1. 沈まぬまくら
  2. 番外編 #075 陰キャ共に聞いて..
2025-07-11 36:25

番外編 #075 陰キャ共に聞いてほしくて、満月。

\  突然ですが、満月です🌝 まぬまく番外編  /


※ 今回はおTARさんが全責任を負う配信回です。


▶︎ 7月も、満月の日がやってまいりました!

▶︎ 狂ったようにXのスペースを開催

▶︎ 冒頭から失礼な発言を繰り返すコンビ

▶︎ 相方のトークを客観的に見る

▶︎ 去り際に対する持論

▶︎ 俺たちは大喧嘩をして解散したい!!!

▶︎ ノエルううううううう!!!

▶︎ 今回は最後にお知らせもあります☆



💿 話に登場してきた『ノエルの1枚目』はコチラ

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サマリー

このポッドキャストの番外編では、音声の不具合を克服しながら、最近の忙しさや日常の会話が共有されています。また、Xにおける交流とその影響についても語られています。ポッドキャスト内で、録音しないスペースの魅力や再結成の意味について話し合われています。そして、バンドの終わり方や存在意義に関する考察が深まっています。ポッドキャスト『まぬまく』の解散についての意見が述べられ、再結成を望まないという意見が強調されています。さらに、名古屋で開催されるポッドキャストイベント『ポッドキャストミキサー2025』の詳細も紹介されています。

音声の問題と日常の会話
スピーカー 1
さて、番外編でございます。ということは、 今回は満月ですね。
スピーカー 3
午前5時37分でございますよと。 はい、おはようございまーす。
スピーカー 1
おはようございます。 今日ちょっとあの音声がね、ふわふわしてるかもしれないんですけど、
スピーカー 3
もうお互いに諦めましたので、リスナーのみなさん ご了承ください。お聞きづらいなって思われる方は、このまま切っていただいてもいいかもしれません。
切っちゃって。 はい。
スピーカー 2
なんだろうね、Zoom、毎回仕様変更してる。
スピーカー 1
ねえ、我々もそろそろ、あれですね、収録方法アップデートしなきゃいけないですね。
スピーカー 2
何で、どうすんの?
ちょっとわかんないですけど。
そうなん?これ、編集して自分の声聞いてがっかりするパターンのやつ?これ、もしかして。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。
スピーカー 3
マジ?ふわふわしてんの、俺の声。
スピーカー 1
まあまあまあ、仕方ないですよ。がっかりしてくださいよ。
スピーカー 3
いや、別にさ、俺の声がどうとかはいいんだけど、
スピーカー 2
なんかね、すごいいいツッコミがふわふわしてたらやだな。
スピーカー 3
キレが奪われて、電波によってね。
もうやめてくんねえかな。
スピーカー 1
じゃあ、なるべくツッコまれないように喋りたいと思って。
スピーカー 2
そうね、ふわふわトークだったら別にいいわけじゃない。
スピーカー 1
ああ、なるほど。そうしましょう。
スピーカー 2
そうしていただける?
スピーカー 3
特になんか、今ちょっと最近忙しすぎてあんまりちょっと喋ることないんですけど。
スピーカー 2
忙しいの?
そうですよ、今日も唯一人と喋ったのがコンビニの店員さんです。
スピーカー 1
お菓子を買ったんですよ。コーヒーをね、買いに行ったついでにお菓子も。
スピーカー 2
買ったらなんか、私このお菓子大好きなんですって言われて。
店員さんに?
スピーカー 1
はい。
いや、おいしいですよね、これって言ったら、
これおっきい袋もあるんですよって言われて、
スピーカー 3
え、そうなんですかって言ったら、どこどこで売ってますって近くのお店に紹介されました。
スピーカー 2
でめえの店にね、もうな。
スピーカー 3
本当にね、いい人だなって思いましたよ、自分のところの売り上げ下げてまでね。
スピーカー 1
どうかと思うぜ。
それくらいですよ、今日喋ったもん。
人との交流とXの影響
スピーカー 3
昨日は誰とも喋ってないですしね。
最近、私喋りすぎてて、なんかもう疲れちゃってるんだよ。
スピーカー 1
そうですよね。
連日、なんか、Xのスペースでお話しされてましたよね。
夜、夕方とはず。
スピーカー 2
7日間ね。
スピーカー 1
1週間も。
1週間、そうね、いやもう1回でやめようかなと思ったんだけど。
どうしたんですか、人恋しいお年頃だったんですか?
スピーカー 3
いや全くもって人恋しくはなかったんだけど。
やっぱこの、生まれながらのスター性を持ってるから。
スピーカー 2
求められると答えたくなっちゃうんだよ。
スピーカー 1
あー、そっちですか。
スピーカー 2
どうしてもスターだから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
下々の者たちに夢を与えないと死ぬんだよ、俺ってさ。
なんかみんな闇を抱えてるからさ。
スピーカー 1
あれですよ、だいたいツイッターやってる人たちっていうのは、もう偏見に満ちた発言ですけど、
だいたいおかしな人ばかり。
スピーカー 2
だいたいおかしいんだ。
スピーカー 1
そう、やってなきゃやらないですから。
スピーカー 2
そうなんだよ、本当に。
まともな奴はXなんかやらないから。
スピーカー 1
そう、もうあの、私生活が充実してたら、X開く頻度なんか落ちるんですよ。
スピーカー 2
いや本当そうなんだよ。
だって俺のさ、ガチリアルな友達、ほとんどXなんか知らないっていうか、やってないっていう奴ばっかりだから。
スピーカー 1
そうですよね。
私のガチリアルな友人も、やってない人ばっかりです。
スピーカー 2
そうでしょ。
スピーカー 3
アカウント持ってても、たまーに見るだけよ、みたいな。
だからやっぱりそういうね、病んでる人たちが多いから、このスターがね、闇に光を当ててやってるわけ。
ドイツのこいつもさ、寂しい貧乏児よーって、おたあさんって、寂しいよーって言うからよ。
殴られるなって思ってる、俺。
スピーカー 2
殴られればいいって自分で思いながら喋ってるってどういう意味?
スピーカー 1
でもほら、我々嘘は言いませんから。一緒に殴られに行くスタイルです。
スピーカー 3
そうだよ、今から一緒にな。
スピーカー 2
これセーフだろ?
これはセーフだよな?
スピーカー 1
セーフですよ。
スピーカー 2
メロディーじゃなかった?
スピーカー 1
ないですもん。やーやーやーですもん。大丈夫ですよ。
スピーカー 2
やーやーやーですもんね。
いやー、そうなの。でもなんかね、おたあさんポッドキャストやる前はトッププロスペーサーだったじゃない?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ほぼほぼ1年間毎日のようにスペース買ってましたから。
スピーカー 1
懐かしいですね。
スピーカー 3
懐かしいね。あれをちょっと思い出したね。
スピーカー 1
私もモグって聞いてて、ちょっと思い出してました。
スピーカー 2
やっぱり?
この感覚とか、この人のこの感じ、あれに似てるなみたいな。
そうでしょ?
はい。
スピーカー 3
俺もちょっとなんかそういうの感じていたよ。
スピーカー 2
なんかでもやっぱり、こんだけさ、ポッドキャストやってますから喋りたいことねって言っても喋ってるわけじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でもさ、スペースになるとやっぱりさ、俺聞き手だなって思うよね。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
やっぱ喋りたいことねーって思う。
話してくれる人がいて、そこで初めて俺喋りたいことがあるかもっていうスタンスは変わんねーな。
スピーカー 1
プロスペーサーの時から。
スピーカー 2
プロスペーサーの時から、そこはやっぱね、3年ぐらい経ちますけど、変わんないね。
何やってもこのまんまなんだろうね、俺って思う。
スピーカー 1
そうなんでしょうね。
やっぱなんか人の話聞いてるのが好きなんだよね、俺。
ポッドキャストとスター性の考察
スピーカー 1
うーん、ということはおたあさんの、おたあさんを偽らずにプロスペーサーとしてもポッドキャスターとしても活動できてるってことですよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
でもあれだな、昔ほど7日でお腹いっぱいだよ。
スピーカー 1
そのことだって、われわれポッドキャスやってますから、ポッドキャストなしでスペース7日間やってるのとまた違いますからね。
1ヶ月分、わりと収録のとき話してるじゃないですか、最近。
スピーカー 2
そうでしょ。
でもなんか、面白いんですよ。面白いのは面白いんですよ、やっぱり。
みなさんのお話聞いてると、そういう考え方あるよねとか、そういう気持ち、俺も感じたことあるなとか。
やっぱなんかこう、何か同じ匂いみたいなのを感じる人たちばっかりでしたね。僕のスペースで喋ってる人たちって。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 3
やっぱり類は友を呼ぶんでしょうね。
病んでんだな、俺もって思うんですよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
結局ね、病んでるというか、病んでたというかな。
スピーカー 3
そこを越えてきた人間、スター。
まあなんか久しぶりにいい機会でしたね。
スピーカー 1
そうですね。なんか面白かったです。
スピーカー 3
毎日毎日、やってるなーって思ってた。
スピーカー 2
俺も思ってたよ、自分で。スペースの文言を書いてるときにさ、俺やってるなーと思いながら。
スピーカー 1
面白かったですよ。普段はね、2人で喋ってるじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あれは、自分のポッドキャストの相方が違う人と喋ってるのを客観的に聞くっていう。
スピーカー 2
あー、どう?どう?どう?どうだったお母さん?ちょっと教えてよ。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
何?違うとこある?
なんだその笑い、怖いんだよ。
スピーカー 1
違うところ。
スピーカー 2
あなたと喋ってて、なんか違いありました?
スピーカー 1
あー、ありましたよ。なんかそのやっぱりスペースのときは、兄貴っていう感じでしたね。
スピーカー 2
あー、やっぱスターだから。
スピーカー 1
スターだから。
スピーカー 2
だからさ。
スピーカー 1
ポッドキャストではちょっとやっぱり、並んでやっていかなきゃいけないんで、ちょっとね、スター性を落としてくださってると思うんですよ。
スピーカー 2
そうね、かなりスター性を抑え込んでるよ、今。
スピーカー 1
そうですよね。私を引き立たせなきゃいけないから、抑えていただいてるんで。
スピーカー 2
同じ光、光量をさ、同じ光量でいないと、2人でやってるから、光量合わせていかないと、ちょっとね、バランスが悪いじゃん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
スペースはほら、俺をみんな推してるから。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
100%俺で。
スピーカー 1
いや、そうですね。
スピーカー 2
いや、なんでね、みなさん、やっぱりスター、お母さんを推してらっしゃったから、上がるのね、控えて、潜って聞いてましたよ。
だってお前、コメントは打ってたもん。
スピーカー 3
打ってません。
スピーカー 2
我々はスペース、基本的に、スペースだけじゃないですけど、ああいう配信は潜りますからね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
姿形見せちゃうと、声かけられたら出ていかなきゃいけないのに、そういうのめんどくさいね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
聞いてるときも聞いてないときもバレないようにいますから。
スピーカー 2
だから、なんでこいつコメント打ってんだろうなって。
まあまあ、私も打ちますから、特にね、めっぷぅさんのスペースとかなんかね、特に潜って、潜ってコメントだけ打ってたりしますから。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 3
そうするとめっぷぅさんが、あら、またスパイさんがいらっしゃいますよ。
優しいな。
スピーカー 2
なんか今、コメントだけ打ちたいなっていう時があるわけですよ。
スピーカー 1
そうそう、あるんですよね。
スピーカー 2
今喋りたくないとかじゃなくて、今表に立ちたくないんです、私。
そうそう。
スピーカー 1
そうなんですよ。我々どうしても目立っちゃいますから、どこにいても。
スピーカー 2
どこにいても、やっぱね、その場を掌握しちゃうんですよ。
そうそう。
あなた方がどんなに温めた場だろうとか、我々どちらかがその場に行くと、もう空気がらっと変わる。
スピーカー 1
そうなんですよね。別にシャシャってなわけじゃないんですけどね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。シャシャってはない。
スピーカー 3
シャシャって。
スピーカー 2
シャシャって。
スピーカー 1
シャシャってもないし、シャシャってもない。
スピーカー 3
シャシャってもない。
スピーカー 2
でも、なんか空気は変わる。一変するんですよ。
そうなんですよね。
これが、まあ、持って生まれたスター性ってやつですね。
あなた方がどんなに足掻いても手に入れることのできない能力。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
これはしょうがないんです。
スピーカー 2
しょうがないですね。
スピーカー 1
持って生まれたものなんです。
でもあれですよ、ポッドキャストだと、おたあさんっていう姿があって、シャニーちゃんっていう姿があって、
で、まぬまくコンビっていう姿があって喋るので、ある程度、自由には喋りますけど、喋らないこともあるじゃないですか。
スピーカー 3
もちろん、もちろん。
スピーカー 2
なんでも喋ってると思うんだよ、お前。
7割も出してねえからな。
スペースの魅力
スピーカー 1
でもやっぱり、スペースだと、録音してないのもありますから、おたあさんのスペースは。
だからね、普段言わないこともね、ポロッと言ったりしたなって思いまして、私が。
スピーカー 3
1分未満程度上がってた時とかね。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
やっぱスペース録音するやつが気がしれねえ。
スピーカー 1
いやいや、それはそれで面白いですよ。
スピーカー 2
ほんと?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
あんなもんあれだろ、お前。その場で終わらせるもんだ。
スピーカー 1
でもほら、おたあさんのスペースにも連日来てくださってたあすさんがやってる、行かれた夜、たまにやってらっしゃる。
あれなんかも、参加してた方が客観的に繰り返し聞きたい面白い場所とかあるじゃないですか。
スピーカー 3
まあまあ、わかるけど。
俺がスペースやるときは絶対録音しないから。
スピーカー 2
まだここだけの話だからなって。約束を。約束の千切りは結んでおりますから。
スピーカー 1
いや、だからこそポロッと言っちゃえることもね、ありましたよ。
スピーカー 2
なんか言ったっけ?
スピーカー 1
え?私がね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 3
ああ、そういうことね。ああ、あの話ね。
スピーカー 2
なんでしたのって俺は思ったけど。
いや、ですよね。
出さなくて、俺のフリなんか無視していいの。
こいつなら乗っかってくるかなって思いながら声はかけた。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でも、今忙しいんですよ。アハハハハハって。
それでも周りは、うわぁサニーちゃんだって湧くわけだよ。
はい。
なぁ?なぁお前なんかすぐ突っ込んでくるだろ?俺を上回ろうとして。
スピーカー 1
上回ろうとしてるわけじゃないんですよ。
スピーカー 2
いやいや、あれはお前上回ってたよ、俺は。
あれよくないよ。
そうですか?
ああ、よくない。よくないよ。
お前はすぐそうやって俺を上回ろうとするからな。
スピーカー 1
いや、上回ってるつもりないんですけどね。
スピーカー 2
上回っただろ。
スピーカー 1
どこ行っても上回っちゃうんですけどね。なんでですかね。
スピーカー 2
お前の尺度は人の尺度じゃないからな。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
気をつけろよ。
スピーカー 1
尺度と経験値がね、異常ですからね。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 3
まだ俺は全部を受け入れて笑ってあげれるけどな。
スピーカー 2
が、いろんなこと知ってるからな。
はい。
でも、お前のびっくりしちゃう人もいるからな、初めて。
ほら、そんな一面がってなっちゃうからな。
スピーカー 1
そうですよね。
配信で話してないことありますからね。
兄ちゃん、そういう立ち位置の人だったの?って思われることね。
だいぶぼやかしましたけど。
でね、思う人もいるかもしれないですね。
なんかこう、いろんな前提を配信から受け取って
私の像を作り上げてる人とかもいるじゃないですか。
スピーカー 3
なんかこう、個人的に連絡くださる人とかでも
その前提で話されるとその前提に合わせるから。
スピーカー 1
なんか別に嘘ついてるわけじゃないですけど。
スピーカー 2
わかるよ。
スピーカー 1
だからね、嘘ついてるみたいになってることもあるのかなってね。
今回のこのスペースを通して思ったりもしたりして。
スピーカー 2
大丈夫、もうみんな忘れてるから。
スピーカー 1
忘れてますね。
スピーカー 2
なぜなら、録音してないから。
再結成への考察
スピーカー 2
そうだよ、これが俺のスペースのいいところです。
スピーカー 1
いいですね、録音してない良さもあります。
俺はもうスペースは一期一会だと思ってるから。
ないですね。
ポッドキャストとのせんびきね。
スピーカー 2
そうですよ。録音してるものはこっちで、
スピーカー 3
あの場はもう、あそこに、あの時間にいた人だけ聞いてるんか。
スピーカー 1
そうすると、行けなかった人が、次は絶対行こうっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なりますもんね。
いやー、脚引きうまいですね、お父さん。
スピーカー 3
だから1年も毎日やってた。
スピーカー 2
なあ?
スピーカー 3
これがお前のテクニックだと。
いやー、懐かしい。
スピーカー 1
このまま1年やるのかなと思いました。
スピーカー 3
いいよ。そしたらポッドキャストやめるよ、俺。
スピーカー 2
俺、ポッドキャストやるためにスペースやめたんだから。
スピーカー 1
そうですよね。どっちかですよね。
スピーカー 3
ポッドキャストをやるから、俺はスペースとそこにあった人気を置いて、ここに。
スピーカー 1
ありがたい。
スピーカー 2
どうだろう?あそこの人気を捨ててまでで、俺は録音を取ったわけ。
スピーカー 1
そうですね。
ということは、ポッドキャストが終わりますってなる時が来たら、スペースを始めますってことですね。
スピーカー 2
って思うじゃん。
スピーカー 3
違う。
スピーカー 1
なんかそれはそれで違うじゃない?
ああ、なんか後戻りするみたいですもんね。
スピーカー 3
俺、再結成するバンド好きじゃねえんだよ。
スピーカー 2
わかる?
スピーカー 1
しかし、活動で休止にしとけよっていうね。
スピーカー 3
そう。
俺、こんなこと言ったら、もしかしたらすごい規模の人に叩かれるかもしれない。
スピーカー 2
ちょっと言っちゃっていい?言っちゃっていい?
スピーカー 1
言っちゃってください。バンドは変ですから。
スピーカー 2
俺、オアシスの再結成、マジで興味ない。
大好きなんだよ、俺。
オアシスめちゃくちゃ影響を受けてるし、めちゃくちゃ好きだったけど、
スピーカー 3
あそこで終わっとけよって思ってる。
スピーカー 2
一世一代の兄弟喧嘩して終わっとけよ、お前らって思ってる。
それでこそロックだろって思うよ。
スピーカー 1
あれ、ライブってもう終わりましたっけ?
スピーカー 2
いや、日本ライブ今週ですよ、確か。
スピーカー 1
今週なんですね。
スピーカー 2
日本ツアー今週だった気がしなかったよ。
スピーカー 1
私はもう、ライブが開催されましたっていうレポートを見るまで、
信じないって。
そうだよな。あの兄弟ならあり得るじゃん。
スピーカー 2
おた兄弟か、野田兄弟か。
スピーカー 3
そうですよ。
スピーカー 1
本当さ、そこで終わってる方がかっこいいなって思った。
仲直りするんかいってなりましたね。
スピーカー 3
いろんな思惑が働いてると思うんです。
スピーカー 2
いろんなことがね。
大人の事情が多分いろいろあると思うんですよ。
スピーカー 3
再結成しなきゃいけない理由っていうのがね。
スピーカー 2
でも俺はあの兄弟に限っては、永遠に兄弟喧嘩したまんま終わってほしかった。
スピーカー 1
それは私もそうですよ。
スピーカー 2
そうだろう?
スピーカー 1
納得できないですもん。
スピーカー 2
オアシスはやめてほしいって思ったよ、再結成。
スピーカー 1
21世紀最大のドッキリだって未だに思ってます。
スピーカー 2
それでこそ俺が好きなオアシスだよって思ったんだよな。
スピーカー 3
やり方としては最高の形だったんだけどな。
スピーカー 1
再結成かと思って。
スピーカー 3
どうなるんでしょうね、日本でのライブ。
スピーカー 2
なんかさ、若い頃だったら、もしかしたら俺喜んでたかもしれないの。
再結成したとか、もしくはレッドホットチリペッパーズでジョン・フルシアンテが2回抜けて3回目に戻ってきてるわけですよ、何年か前。
スピーカー 3
それもなんかちげえなって思ってるの。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 3
だから戻ってきてからレッドホットチリペッパーズ聞いてないんだけど。
スピーカー 2
でも若い頃に戻ってきたときは、俺は歓喜してたわけですよ。
スピーカー 1
ジョンが戻ってきたーっつって。それまでレッドホットチリペッパーズ聞くのはやめたから、俺ジョンが抜けたことに。
ジョンがカリフォルニケーションで復活して戻ってきたーっつって歓喜してさ、アホみたいにそこから知るほど聞いてきたわけですよ、レッドホットチリペッパーズを。
スピーカー 3
スタディアム・アケーディアムっていうアルバムを出した後にツアーを回って脱退したんですけど、その2枚組のアルバムがめちゃくちゃ良かった。
それで抜けちゃったんだねーっつって、新しいギタリスト入って続けてたけど、やっぱりそこから聞かなくなったんですね。
スピーカー 2
だからカリフォルニケーションからスタディアム・アケーディアムまでのアルバムをずっとずっと聞いてたわけです。
スピーカー 3
今に至ってその中のアルバムも聞いてるわけです。
ここ何年か前にジョン・フルシアンテが復活したんですけど、俺の中のレッチリの火は消えちまったみたいです。
やっぱり人間って引き際っていうのが大事なんだと思った。
スピーカー 1
それはありますよね。
スピーカー 2
だからそこでやめといてくれた方が俺の中では美しいまま終わってたんだなぁ。
スピーカー 1
美しい引き際か、終わらない成長か。
スピーカー 2
俺ね、ザ・バースデーの千葉さんが亡くなられたじゃないですか。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
でね、ボーカルですよ。
はい。
スピーカー 3
バンドのフロントマンっていう。
スピーカー 2
そんな人が亡くなったのに、あのバンド解散してないんですよ。
スピーカー 3
いや、いいですね。
スピーカー 1
まだフェスだけだけど、フェスには出て、ゲストボーカル招いてライブをやってるんですよ。
スピーカー 3
俺それはかっこいいなと思うの。
スピーカー 2
例えばフジファブリックもそうですよ。
もう解散しちゃったのか、近い将来解散するのかって話をこの間聞いたんですけど、
十何年前にボーカルの志村さんが亡くなって、
そうですよね。
バンドは解散するのかなって思ったら、
スピーカー 3
ギターの山内さんが僕が歌うって言って、バンドは続けていきますって言って。
スピーカー 2
そんなかっこいいことあると思う。
だってさ、志村とか千葉を好きだった人がいるのは分かった上でだよ。
その十字架を背負って歌うわけですよ。
スピーカー 3
それでも続けていくんですよ。
スピーカー 2
それがかっこいいじゃんと思って。
スピーカー 1
批判を受けるかもしれないじゃん。続けることによって。
スピーカー 3
なんかそれだよなと思った。
やめて戻ってきて再結成しようぜじゃねえんだよバカって。
スピーカー 2
って俺は思ってるよ。ごめんねオアシスファン。
スピーカー 3
でも俺もオアシスファンなんで。
バンドの存在意義
スピーカー 1
ファンの数だけ考え方ありますから。
スピーカー 2
ごめんね。俺の考え押し付けて。
太田さんはごめんそういう考えです。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だから太田さんはポッドキャストを辞めてもプロスペーサーに戻ることはないと。
ないよ。
スピーカー 3
俺はたぶんひっそりとインターネットの世界から足を洗う。
スピーカー 1
そっちですか。
スピーカー 2
マイク置くよ。
イヤホンマイク。
スピーカー 3
イヤホンマイク置いて普通のおじさんに持っております。
スピーカー 1
でも太田さん私今日この先の自分の人生考えてて。
スピーカー 3
そのポッドキャストもいつか辞める日は来るんだろうなと。
スピーカー 1
いろいろこの2人の中で決めてる辞めるこの条件が来たら辞めるってのあるじゃないですか。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 1
それが万が一来た時って辞めることを望まなくても辞めなきゃいけないじゃないですか。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
辞めたいとかじゃなくてそういう時のことを考えてたら
ポッドキャストの解散と再結成
スピーカー 1
私はきっと違う人とポッドキャストはやらないなと思ったんですよ。
このままこれで辞めると。
太田さんと作ったまぬまくの世界で自分のポッドキャスト配信者としてのポッドキャスターとしての人生は完だなと思ってました。
なのでね2人で山口桃江さんスタイルですよ。
イヤホンマイクで撮ってるから好きなイヤホンマイクをそっと置いて。
背中を見せて去っていくと。
スピーカー 2
考え方古いかもしれないけど知恵ギアは美しく生きてる。
スピーカー 1
美学っていうのはいろんな人のいろんな考え方がいいと思うけど。
スピーカー 2
もしかしたらわかんないよ。
その時になったらやっぱりもう一回やりたいって言うかもしれないけど、
スピーカー 3
今現状で俺の中で散るなら綺麗に潔くさっぱり消えます。
スピーカー 1
やめる時は中途半端な気持ちはないですね。
すごい死ぬほどの大喧嘩をしてやめるか。
今現在決めてるお互いの条件の時が来たらやめるかですよ。
スピーカー 2
二択だよ。
スピーカー 3
ギャラガー兄弟並みの喧嘩をすると、ある条件を満たされた時に設定したもので解散するかです。
スピーカー 2
いやーどうせならギャラガー兄弟並みの喧嘩になりそう。
スピーカー 1
ほんとそれがいいんですよ。エンタメとしてはそれが一番面白い。
スピーカー 3
最高だよ。
スピーカー 2
だってお前ノエルよ途中まで録音してたよ。楽曲のデータ持って行ったって言ったじゃん。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
それをあれでノエルギャラガーハイフライなんとかってやってたじゃん。
あれで使ってたらしい。
あれオアシスの楽曲何曲か書いてるらしいよ。
スピーカー 1
そうなんですね。私結構聞いてますけど。
スピーカー 2
あれの一枚目だってちょっといいじゃん。
スピーカー 1
いいですよ。めちゃめちゃ良かったですよ。
スピーカー 2
でしょ。あれオアシスでやろうとしてた曲らしいよ。
そりゃあいいわ。
だってそのデータ持って出てったって言うんだもん。
スピーカー 1
なんて卑怯な。
スピーカー 2
でもほらソングライティングはあいつが全部やったから。
スピーカー 1
じゃあもう。
スピーカー 2
しょうがない。権利は彼にあり。
スピーカー 3
それは仕方ない。
スピーカー 1
それを雑誌のインタビューが中で読んだの。昔。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
これはいいはずですよね。
スピーカー 2
いや本当にファーストいいかな。みんな聞いて。ノエルのファースト。
スピーカー 1
あれ本当にいいよね。
めちゃめちゃいいですよ。だから2枚目ちょっとえって。
ちょっとあらって思いましたもんね。
はって思った。
スピーカー 3
あれなんか毛色があれって。
スピーカー 2
ノエルって思ったもん。がっかりさせんなよ。
スピーカー 1
同じこと思ってましたか。
あれがっかりしたよな2枚目な。
1枚目がもうそれしか聞かないっていう風になるぐらい良かったんで。
スピーカー 2
マジでみんな聞いてほしいノエルの1枚目。すごい。
あれはね後世に残すべきやん。
本当に。
スピーカー 1
めちゃめちゃいいですよ。
2枚目じゃないですよ。
2枚目以降聞かなくていい。
スピーカー 2
聞かなくていい。
ごめんノエルファンごめん。
スピーカー 1
本当してるよだけど。
スピーカー 2
1枚目だけでいい。
スピーカー 3
本当にそう。
スピーカー 2
だからそう考えるとだよ。
あの時オアシスが喧嘩してなかったら
オアシス史上最高のアルバムができてた可能性はある。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
って思ったのよ俺は。
スピーカー 2
だからその可能性を持ったまま綺麗に散ってほしい。
スピーカー 3
ですね。
スピーカー 1
また散るかもしれないですよ。
今日ね、このツアーが終わったら散る。
全然信じられませんから再結成が。
スピーカー 2
マジだよ本当に。意味が分かんない。
スピーカー 1
意味が分かんないよ。
スピーカー 2
そういう人いるのかな?うちのリスナーで。
スピーカー 1
どうなんでしょうね。
いらっしゃいましたらね、ぜひレポートお待ちしております。
スピーカー 2
ステージ上で殴り合ってましたって言ってほしいわ。
スピーカー 1
あー聞きたい。見たい。
見たいねー。
スピーカー 2
オイラがよーっつってロッキングオンかなんかの
リアムの番長日記みたいなのおもろいんだよね。
全部オイラ表記なんだよ。
スピーカー 3
オイラってなんだよ。
スピーカー 1
それはもう翻訳者の問題じゃないですか。
スピーカー 2
そうそう。
なんだよオイラって。絶対言ってねーし。
言ってないですよ。
スピーカー 1
きっとそれ読んでる人はそのイメージで来ちゃってる人もいるでしょうね。
スピーカー 3
そうそうそう。絶対いるかも。
そういうのも含めて好きなんだけどね。
好きなんだけど再結成は全然興味ないです。
スピーカー 1
そんなわけで本日の満月総まとめは
スピーカー 2
再結成は望んでないということでございました。
スピーカー 1
異論は認めません。
スピーカー 2
まぬまくも解散した後は再結成はありません。
スピーカー 1
ありません。
というわけで本日は満月でございます。
ポッドキャストイベントの告知
スピーカー 1
皆さん体調崩されやすい方もいらっしゃると思いますので
お気をつけて今日1日お過ごしくださいませ。
それではまた本編でお会いしましょう。
今回は最後にお知らせがあります。
名古屋初のポッドキャストイベント
ポッドキャストミキサー2025に
まぬまくはステッカーを置かせていただくことになりました。
7月26日1時からということで
イベントに参加される方はぜひ
まぬまくのステッカーをもらってください。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 2
名古屋でのポッドキャストイベント
ポッドキャストミキサーを開催します。
ポッドキャストミキサーは
ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだ
トーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション
10分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム
各番組のグッズが手に入る物販ブース
計15番組と混ざり合う
都会で今までになかったポッドキャストイベントがここに実現
声が混ざる、思いが交わる
ジャンルもスタイルも超えて
ポッドキャストの今が名古屋に集う週末
話す人も聞く人も混ざって生まれる新しい熱
7月、ポッドキャストミキサーで会いましょう
場所は名古屋駅すぐ近く名古野キャンパス
7月26日13時より開始
チケットはリッスンチケットページにて
さあ、推しに会いに行こう
36:25

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