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#159 記憶と事実の答え合わせが出来ない夜
2026-06-08 27:33

#159 記憶と事実の答え合わせが出来ない夜

\ 沈まぬまくら、行こう熊本!の159回目 /



今回のテーマは…

【 自分の記憶は本当に正しい? 】


▶︎ 違うと言われ続ける記憶

▶︎ 現在になって感情が変わる記憶

▶︎ 完全に記憶違いだったこと

▶︎ 知らない方がよかった

▶︎ 幸せと思い込んでると幸せになれない

▶︎ 防衛反応の弊害

▶︎ みんなも記憶への不安ありますか???



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感想

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サマリー

このエピソードでは、自分の記憶は本当に正しいのか、というテーマについて語られています。パーソナリティの一人が、幼少期に自宅に侵入され殺されかけたという鮮明な記憶を持っていたものの、両親からはそれは夢だと長年言われ続けていた経験を語ります。しかし、30歳を過ぎてから両親がそれを事実だったと認め、長年の記憶違いの真相が明らかになります。この経験から、自分の記憶が都合よく書き換えられている可能性や、逆に幸せな記憶も傷を隠すために捏造されているのではないかという不安が生まれます。 もう一人のパーソナリティは、自身の両親の離婚に関する記憶が、時を経て変化した経験を共有します。子供の頃は父親が悪いと思っていたが、大人になって様々な視点から見ると母親側にも問題があったのではないかと考えるようになり、記憶の印象が変わったことを語ります。また、兄が父親から母親を守ったという記憶も、実は自分が父親の前に立ちはだかったという記憶に書き換えられていたという衝撃的な事実も明かされます。これらの経験を通して、記憶は事実と異なる場合があり、特に精神的な防衛反応によって書き換えられることがあると結論づけています。都合よく解釈された記憶に囚われず、本当の幸せを見つけることの重要性も説かれています。

記憶の不確かさと不安
スピーカー 2
おTARさん、最近私、割と昔のことを急に思い出すことが多くて、
でも、なんかその昔の記憶って、
本当に自分の記憶が事実と合致しているのかということが不安になってきて、
っていうのも、結構悪いことばっかり思い出してたんですよ。
となると、あれ、私の人生、こんなに鮮明に思い出すくらい、
嫌なことにまみれてて、大丈夫かなみたいな不安も思い出しついでに起こってきて、
その不安を打ち消したいんですよね、やっぱり。
だから、自分の記憶が本当に事実と合ってるのか、正しいのかっていう不安に今、悩まされてます。
スピーカー 1
悩んでる場合じゃないのよ。
スピーカー 3
ちょっとした疑問について、ゆるっとお話ししてみる番組です。
今日は2人とも、ゼフ庁振興の私、サニーと、
スピーカー 1
夜のご意見バンターでございます。
スピーカー 2
いやー、そんなわけでね、今日は2人ともゼフ庁っていうトークテーマですよ。
スピーカー 1
悩んでる場合じゃないの。
スピーカー 3
悩んでる場合じゃなくてね、
スピーカー 2
自分の過去の記憶っていうのが、
もしかしたら捏造されたものなんじゃないかみたいな。
例えばですよ、例えば、物騒な話だとね、
私、幼少期にね、自宅にね、ゴトが入ってきて、殺されかけたっていう話があるじゃないですか。
パターンで言えばですよ。
あれはずっと、私は自分で事実だと思ってるのに、
両親にコワコワ聞くと、
それは夢で見たことを本当だと思っちゃってだけだよ、
ずっと二十歳過ぎまで言われてたわけですよ。
二十歳過ぎっていうか、三十代になるまでね、言われてて。
でも本当に鮮明に覚えてるんですよ。
その、ちょっと犯人捕まってないからなんですけど、
サニーちゃんの顔まで覚えてるんです、私。
私がドア開けちゃったんですけど、
なんて言われてドア開けて、そういう人の顔見て、
あって思ったかとか、そこからどういう経路で逃げたかとかね。
時間間隔は体感長かったんでしょうけど、
どういうことが起きてとかっていうのは、
本当に鮮明に覚えてて、でもね、両親がそう言って言うから、
そんなのか、夢なのかって思ってたら、
三十歳過ぎてですよ。
その話をね、また持ち出した時にね。
諦め悪い子供ですよ。
三十代の子供部屋おばさん。
諦め悪い。
まだ言ったわけですよ。
そしたら、ごめんと、話があります。
スピーカー 3
ずっと夢だって言ってきましたけども、
スピーカー 2
それは、すみませんとおっしゃる通り事実です。
ただ、私はだって警察署で、
お巡りさんっていうか、刑事さんとね、
遊んでもらった記憶すらあるわけですから、
何なら写真まであったわけですよ。
スピーカー 3
私はね、その写真見て、
スピーカー 2
刑事さんだって思ってるのに、
スピーカー 3
親は、いやいや、これはもう父のね、
スピーカー 2
会社の人だよ、みたいな。
スピーカー 3
行った時遊んでもらった写真だよ、
スピーカー 2
みたいなこと言われてたんですけども、
いやいや、どう考えても、
この時は刑事さんだよなって思ってたのに、
証拠があってもですよ。
スピーカー 3
夢だと言われ続けてきてたのに、
スピーカー 2
違う、違うと言われたら違うって思っちゃう。
半ばね、疑いつつも、
まあ違うって、そんな長いこと違うって言うんだったら、
違うだろうなって思ってたのに、
ただ、それにはね、理由があって、
スピーカー 3
犯人が捕まってないから、
スピーカー 2
どっかで会って、街とかで見かけて、
ああってなってパニック起こしたりとか、
またね、命を奪われかねないというのがあって、
隠してたと、
スピーカー 3
いうことがあるんでね、
スピーカー 2
でもその逆の光じゃないですか、
スピーカー 1
自分がね、
スピーカー 2
自分がね、確信を持っていることでも、
本当は違うっていうね、
私の場合は本当だったけども、
実際は違うってこともあり得るわけじゃないですか。
でもその、事実を確認しようがない出来事って、
自分が都合のいいようにというか、
悪いように、
記憶がね、捏造されてたら、
自分自身のこと怖いなと思っちゃって。
スピーカー 3
となるとですよ、
スピーカー 2
もしその捏造してるっていう状態があり得るとしたら、
逆に幸せな思い出、記憶っていうのも、
本当は全然違うのに、
傷を隠すために幸せな記憶として、
何か捏造されたりもしてるんじゃないかとか、
そういうことを思い始めちゃったら、
私の人生ってどこまでが本当で、
どこからが虚構なんだろうみたいな、
渦に落ちて、
それこそ宇宙がね、終わりが分かんないから、
平所恐怖症みたいなもんです。
記憶の平所恐怖症です。
どうですか、そう思うのって私だけなんですかね?
記憶の書き換えと感情の変化
スピーカー 1
いやでも、
俺も多分書き換えてると思うよ、自分の都合のいいように。
幼少期に嫌なことがあったら、
他少年と今の他おじさん、
感じ方は違うかも、
同じ現場、例えば嫌なことがあったとき。
スピーカー 2
それは精神性の成長が関わってますよね。
スピーカー 1
例えば、うち両親が離婚してるんだけど、
他少年が離婚っていう問題に、
当時ぶち当たったときは、
一方的に父親が悪いっていう印象で思ってたんだけど、
時の流れを経てたおじさんが、
スピーカー 1
うちの両親の離婚っていうものを、
いろんな人の話を聞いたり、
スピーカー 1
自分の過去を思い出してくると、
あれ、ちょっと待てよ、
母親の方が悪いんじゃねえの?とも思うわけ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
それはそういう感じになれば、
確かに父ちゃん嫌だよなって思うような、
答え合わせじゃないんだけど、
そういうことをすることによって、
過去が逆転現象なんじゃないの?と思ったのね。
その離婚のことで、
過去って起きてたその瞬間の事象と、
今感じる事象では全くもって印象が違うんだなっていうことに、
大人になって気づいた。
スピーカー 2
なるほど。
見てた事実は、
多分変わんないんですよ。
スピーカー 3
当時見てたものも、
スピーカー 2
今思い起こして見るものも同じだけど、
スピーカー 3
でも子供って、
スピーカー 2
人にもよりますけど、
多くの人はお母さんの力が強いじゃないですか。
だからお母さんの見方をしがちっていうか、
そういう方が多いと思いますけど、
だからやっぱりそういう、
お母さんに寄り添う角度で見ちゃう。
スピーカー 3
でも今のお母さんは、
スピーカー 2
夫になり、父になりっていう立場を経て、
スピーカー 3
社会的な立場も色々変わってきて、
スピーカー 2
色んな人を見たことで、
見る角度が増えたんでしょうね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だから一つの事実を、
違う側面から見るようになって、
だから記憶が違うというか、
その時の感情の記憶が変わってきたんですよね。
スピーカー 3
そうか。それで言うと、
記憶違いの具体例と防衛反応
スピーカー 2
私過去を振り返ってて、
今回話したことを思ったっていうのは、
親友だったこと、
疎遠になったきっかけのことが、
思い出してたうちの一つだったんですけど、
本当にそんなに腹立つようなことだったのかな、
みたいな疑問を持ったんですよ。
スピーカー 1
おー、はいはいはい、あるよね、そういうのあるよね。
スピーカー 2
ただ、結論は腹立つことだったんですけど、
スピーカー 3
今でもね、今でもだけど、
スピーカー 2
でも、なんだろう、そうやって思ったってことは、
その時とは全く同じ自分じゃないから、
そういう風に一回疑問を挟めたっていうことなんですかね。
スピーカー 1
うんうんうん。
もう一個思い出したんだけど、
これは完全に俺の記憶違いだったらしいんだけど、
これどっかのバンガー編でも言ったと思うんだけど、
やっぱりその両親が、
お父さんの方が飲むと暴れる方だったので、
飲むってことは晩御飯の時に飲まれる方だったので、
その食卓をひっくり返す。
お母さんに手を挙げると。
で、それがすごい嫌だったと。
で、武蔵って兄がいて、
お父さんを武蔵と肩を震わせて泣くしかできなかったんだけど、
ある時にお父さんがお母さんに手を挙げようとした時に、
武蔵が立ちはだかった。
お母さんを殴るなっていう感じでね、立ちはだかったっていう記憶だと思った。
で、お兄ちゃんすごいなーって思ってたんだけど、
事実はそれはお父さんが立ちはだかった。
幼稚園に入ったか入らないかぐらいのお父さんが立ちはだかって、
お母さんを殴るなって言ったっていうのを兄から聞いて、
防衛本能でその時の記憶がごっそり塗り替えられてるのかもなと思った。
自分は当事者じゃないって思いたかったのかもしれない。
過去その時の精神状態というか、
大事だったものが壊れていく、その家庭みたいなもの、難しいけど、
親にとってもそうなんだろうけど、子供にとってやっぱり離婚ってすごい大きい問題だったから、
なんかそれを自分の過去の中で、自分が当事者じゃないように置き換えたのかなと思った。
スピーカー 2
もしくはその瞬間に竹澤さんと入れ替わっちゃったとかね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういう可能性もありますけど、
ありますけどないですけど、
何かしらの精神状態への防御が入りますよね。そこまで極限だと。
スピーカー 1
そういうことはあるかな。
俺だったんだっていうのを大人になって知ったっていう。
それはびっくりしたね。
俺そんな大胆なことをそんな当時からできたんだなっていうのは思う。
スピーカー 2
お互いに記憶違いってことはないんですか?
スピーカー 1
竹澤さんの昔の記憶力はすごいんですよ。
スピーカー 2
じゃあそっちが本当ですよね。
スピーカー 1
彼はものすごい鮮明に覚えてますから。
スピーカー 2
じゃあ実際にそういう記憶違いってパターンもあるんですね。
これってちょっとじゃあ難しいですね。
本当に自分の記憶がどれほど正しいかっていうのは。
スピーカー 1
で、ほらなんかさそういう何ていうの昔の記憶違いを題材にした漫画とかもあるわけ。
人間のね。
そう。みんな誰しも持ってるんだろうなぁと思ってさ。
スピーカー 2
じゃあそんな悩むようなことっていうことですかね。
スピーカー 1
いやーでもさ自分じゃない方が良かったんじゃないのかなと思った。
スピーカー 2
あ、その記憶が?
スピーカー 1
兄貴が飛び出してった方の方が美しいなぁと思ったの。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
でもそれも多分兄貴が強くなりたかったっていう話を聞いてたから
お兄ちゃんが飛び出したんだなって俺が置き換えたのかなと思った。
前も言ったけどそのお母さんが飛び出したことによって
自分は兄なのに自分は泣いてるだけでこんなに自分よりも小さい幼稚園児の弟が
父親の前に立ち下がったっていうのがトラウマになって
だから強くなりたい、強くなりたいっていうことをずっと言い続けてたのねあの人は。
兄が強くなりたいとか強くなったっていうところが頭の中に引っかかってたから
その現象が俺の中で兄が強い人なんだっていう塗り替えで
兄が飛び出したっていうを聞き換えたのかなと思った。
だから俺の中ではそっちの方が都合がいいんだろうなと思った。
スピーカー 2
それで言うなら私今回のトークテーマ持ってきたときに
都合の良い解釈と本当の幸せ
スピーカー 2
もう一つ裏テーマとして持った幸せなことを
もう都合よく解釈してるだけなんじゃないかっていうことにつながってきますよね。
なんかその都合よく解釈してたらその方が多分幸せですけど
過ぎたことに関しては。でも今後のことを考えたら
なんかそのやっぱり都合よく解釈しちゃってると
私で言うところの何か起きた出来事に対してこれが
幸せなことなんだとかこれだけこんなにこの人は優しくしてくれたんだみたいな
本当はその世界で世界っていうか地球まで引いてみたときだと
本当にそんなこと幸せとか優しいじゃないって
全然当たり前にみんながしてることだったよっていうことでも
その人とかその出来事をいいことだとか優しかったことだとかって思いたいがばっかりに
自分が傷つきたくなくて
普通のことも優しいって思っちゃう。幸せだって思っちゃうっていう風に続けてると
なんかずっと本当の幸せを知らないで死んじゃうんじゃないかなと思って
やっぱり人生終わるまでの間にずっと追求していきたいじゃないですか
維持も大事ですけど私の場合なんか維持するところまで到達してないから
維持できるところまで到達するために登っていかなきゃいけないのに
基準がおかしくなってて
登り詰める手段を得られてないっていうことに繋がっちゃうから
幸せなことを都合よく解釈するっていう自分の中で起きてる事象は
あるんだとしたらそこは直したいなと思って
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
あれは何なんでしょうね、癖なのか
そういう癖としていろんな方々の中で起こりうること
癖の程度があるかもしれないですけど
なのか衝撃的なことがあった時とか
お父さんとか私みたいに傷ついた時を過ごしてきた人っていうのは
防衛反応が過剰に出やすいじゃないですか
それによる弊害なのか
どうなんでしょうね
世の中にさっきおっしゃってた漫画とか作品とかあるみたいなのは
傷ついた幼少期を過ごした人が生み出したものであればそれはあるだろうし
でも人間それぞれに備わっているあり得るようなことなんだったら
それも作品になるってことはあるんでしょうし
難しいなと思って皆さんがあるのか
みんながそうだったらそうでいいやって言うのもおかしいですけど
スピーカー 1
おかしいけどね
スピーカー 2
でも自分だけが都合よく解釈をねじ曲げたり悪化したりとかさせてるんじゃなければ
生物として仕方ないなって
生物の機能なんだろうなと思ったりもします
これについてはね答え出すっていうのはちょっと難しいでしょうね
記憶の真実と向き合うこと
スピーカー 1
難しいねすごい難しいなと思うねこれは
でもサニーちゃんの件に関してはやっぱ
難しいのは配慮だったってことだからね
スピーカー 2
ずっと騙されてましたからね
スピーカー 1
騙されたっていうかさ
スピーカー 2
親が嘘つくって思わないわけじゃないですか
子供としてはね
スピーカー 1
そうだとは思うけど
スピーカー 2
しかもですよ二十歳過ぎても言われるわけですから
子供のことね大人の都合でちょっとねじ伏せる場合はあったとしても
成人してまで言い張られたらそりゃ
ほんとじゃあ私がちょっと変なのかなとは思いますよね
スピーカー 1
それが引き金でフラッシュバックじゃないけどさ
ある可能性もあるじゃんきっと
スピーカー 2
全然しょっちゅう思い出してましたけどね
スピーカー 1
それを普通にね
私は聞いてますから
でもほらそれがやっぱ
本人とその第三者っていうか両親が
親として子供にそういう精神的な負担を与えたくないっていうのと
本当のことを知りたいっていう
立ち位置の違いなのかなと
スピーカー 2
それはそうですね
スピーカー 3
実際ね今の街中で
スピーカー 2
まあおおよそこれぐらいの年代なんだろうなとか思って
似てる人に出会ったら
いやどうかな殴れるかなとかね
思ったりを
スピーカー 1
やめなさい
やめなさい
スピーカー 2
やっぱスネかなとかね
スピーカー 1
スネだね
スピーカー 2
直接腹かなとかね
スピーカー 1
そうね
でも急所つくのが一番いいんじゃない?
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 2
じゃあそうしましょう
仕返しの方法は決まります
スピーカー 3
というわけで本日のトークテーマは
スピーカー 2
自分の記憶は正しいのか?でした
スピーカー 3
ポッドキャスト静まぬ枕では皆様からのご質問ご感想をお待ちしております
番組配信ページの概要欄にあるお便りフォームまでお寄せください
リスやスポーツファイでお聞きくださっている方はそちらでもお待ちしております
またXにてハッシュタグまぬまく
ひらがなでまぬまくをつけてご感想をポストいただけますと
スピーカー 2
安眠効果が得られるとの噂が
スピーカー 3
私の脳内にあるあの嫌な記憶が
記録されている脳細胞の右上
ちょっと斜め45度ぐらいのところに書いてあったとかないとか
そして番組公式LINEでは配信情報やLINEだけのお便りの
気まぐれ大成功展示をお届けしております
概要欄にあるリンクからぜひご登録ください
そしてそして静まぬ枕はYouTubeでもお聞きいただけます
そちらではお便りコーナー夜の萌え萌え回収日に3回以上お送りいただいた方は
ぜひぜひチャレンジしてみてください
最近できてないので再生リスト化の整理が
頑張りますお便りをお待ちしております
スピーカー 1
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう
何でしょうね調子の悪い2人にしては
なかなか重いテーマだったのかなと思いますけど
まあ重いテーマを逆に言うと
悪いテーマを逆に話すと調子が出てくるっていう
我々のジェイクスがありますから
まさに思考のスイッチが一瞬入った感じがしました
やっぱ誰にもそういう過去っていうのは
何ていうのかなあんまり触れたくないような過去だったり
思い出したいけど置き換えられてたような
過去っていうのは必ずしもあると思うんで
それが正しいか正しくないかっていうのは
人それぞれだと思いますけど
今が楽しいっていうことが多分大事だと思うし
本当の幸せっていうことを考えながら生きていくためにも
過去にあったこの出来事っていうのはどう向き合うかっていうことも
また一つ楽しい未来今があるっていうことに
繋がっていくと思いますので
あんまり考えず思い悩まず
生きていっていただければなと思っております
ではおやすみなさい
27:33

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