スピーカー 2
おTARさん &iなにぃー?
スピーカー 1
なにやらなにやら、最近、アラフィフになっても、モテてるらしいじゃないですか。
スピーカー 2
モテてんのかな?わかんないけど。
スピーカー 1
某日の後で、女子とね、女性、若い女性とね、キャッキャーって、笑いながら楽しくトレーニングしたっていう。
でもほら、やっぱりね、若い女性からしたら、一定の範囲内に物理的にお近づきになれるオジと、なれないオジがいるわけじゃないですか。
まあ、オバもしっかりかもしれないですけど。
そんな中ね、一定の範囲内に入れるオジに選ばれたおTARさんに、今日はアラフィフになってもモテるオジ極意を話してもらいたいと思います。
スピーカー 3
それは、CMの後。
スピーカー 1
今夜は始まりました、静まぬ枕。この番組は、面識のないまま友人的10年となった2人が、所構わず寝討ちしてしまうという唯一の共通点を生かして、眠れない夜を過ごすリスナーの皆さんとともに、日常のふとした疑問について、それぞれの視点からゆるっとお話ししてみる番組です。進行の私サリーと、
スピーカー 3
夜のご意見版TARでございます。
夜のご意見版モテちゃうTARでございます。じゃなくて、よかったんですか?
スピーカー 1
いや、もういじり方が小学生。
スピーカー 2
すごいトゲのあるいじり方でございますよ。
スピーカー 3
いや、とりあえずないですよ。ちょっとおちょこって言いますけど。
スピーカー 2
はい、わかってますよ。
スピーカー 1
どうなんですか?もう先日ね、今月お誕生日を迎えられて、一つレベルアップされたわけですけども、
もうますますモテちゃうと。今までもね、ありますよ。たた、モテエピソード。
リスナーの皆さんにも、おたあさんイコールおておじという認識をしていただいておりますけれども、
より一層皆さんの中でね、やっぱモテんのかよ。ますますモテちゃうのかよっていうね、お気持ちが芽生えてるかと思いますよ。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
中にはね、そんなおたあさんに弟子入りさせてほしいって思ってる方もいらっしゃると思うんですよ。言わないまでも。
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 1
なのでね、そんな方々に向けて、アラフィップおじのモテごっくりをね、今日は。
スピーカー 2
モテごっくり。
モテごっくり?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
結論から言いますよ。モテごっくりっていうのは、女性だけではないです。
スピーカー 1
モダンジョー、その他問わず、モテちゃうよと。
スピーカー 2
基本的にはそうですね、これは差別しないですから、おたあさんは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
すごい大事なことが1個あるんですけど。
スピーカー 1
皆さんメモの準備はよろしいですか?
スピーカー 2
よろしいですか?
スピーカー 1
1個だけ、これだけ書いてくれれば大丈夫です。
あー、ならもう筆用意して、筆。書き軸にするために筆用意して。はい、どうぞお願いします。
スピーカー 3
同型になることです。
スピーカー 1
えー。意外でした。
スピーカー 2
これだけですよ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ほわ。
スピーカー 2
だからなんていうの、最近は本当にずっとジムに通っているので、よく顔を見る人もいれば、初めての人もいるわけ。
で、おじさんもいれば、おばさんもいるし、若い女性もいるし、若い男性もいるわけですよ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
で、まあ、たあさんは、見た目がイカチってよく言われるんですよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
髪の毛もね、長いですし。
スピーカー 1
あー、そうですよね。
スピーカー 2
ぶしょうひげも生やしてますし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ、娘がいるんですけど、娘のお友達からは、イカチ系だよねって言われるんですよ。
別にイカチ系でありたいわけでは全くないですし、
人にイカチって思われたいなんて、みじんもないんですけど、
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
外見とすると、やっぱりイカチ部類に入るみたいなんですよね。
スピーカー 1
まあね、おたあさんとしては、好きな感じにしてるだけですもんね。
スピーカー 2
うん。
だけど、やっぱり人様から見ると、そういうふうに見られてしまうぞ。
うん。
スピーカー 3
で、これを逆手に取ろうと。
スピーカー 1
お?
スピーカー 2
だったらギャップに振ればいいんじゃないの?っていうのがまずあるわけですよ。
スピーカー 1
おー、ギャップ萌え狙い。
スピーカー 2
だからなんつうんすか、ジムっていうコミュニティの中で同型を演じればいいわけですよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうすると勝手に、
あ、この人は優しい人なんだなとか話しやすい人なんだなとか、面白い人なんだなって思ってくれるわけですよ。
スピーカー 1
あー、その、見た目がイカチからですよね。
例えば、見た目が同型っぽいのに話してみたら、
もう、なんていうんですか、かたぶつとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そうなんていうギャップだとちょっとあれですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ちょっと好感度が高いっていうか、プラスの方向にギャップがあると。
そうそうそう。おたんさんほら、何、外見だけで言ったらイカチだから、どっちかというとマイナスな印象じゃない?
そこ、そこ私今言及されてましたけど。
スピーカー 3
だから言いづらいだろうなと思ったから言うわけですよ。
スピーカー 2
マイナスをプラスに転じさせる方向に動けばいいんじゃないの?
プラスからマイナスっていうのは、止めどなく下がれるもんなんですよ。
スピーカー 1
いやもうほんとそれね、それ私なんです。
スピーカー 2
言いたい、言いたい。
スピーカー 1
それ私なんですよ。外見で好かれて、でもう中身こんなんじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからちょっとモテたんと違うみたいな。
スピーカー 2
そうでしょ。
スピーカー 1
そうなっちゃうんですよ。
モテますよ、モテます。物好きがいます彼の中には。
物好きな方々にモテます。あとおばあにはモテますけど。
スピーカー 3
いわゆるハードルが高いわけですよ。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
おたんさんの場合はハードルを低く設定してありますから、勝手にマイナスイメージを持たれるわけですよ。
スピーカー 1
それで逆に損してることってないんですか?
スピーカー 2
全然ないですよ。
スピーカー 3
だって別にさ、そう思われてんならさ、それならそれでいいじゃん。
スピーカー 2
なんか俺が機嫌悪くたって、ああそういう人だもんねって思われるわけだから。
そこから別にマイナスに転じることはないんですよ。
ちょっと機嫌悪いなぐらいでもプラマイゼロぐらいなんですよ。
スピーカー 1
あー、いいなあ。
そうでしょ。だってもう見た目がイカチンだからそういう人でしょ。
でイコールで結ばれるわけですよ。
スピーカー 2
って思ってた人がですよ、急になんかご容疑ですねみたいな態度取ってきたら、あなたはそれ爆上がりするんでしょ。
スピーカー 1
いやー、それはそう。
スピーカー 2
うん。
でね、人を褒めることが得意ですから、これに加えてね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ミッド持たせりゃいい音でミッド鳴らしていいパンチ打ちますねとかさ、いいキック蹴りますねとかって言うわけですよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そりゃあね、あちらもご容疑になって。
スピーカー 1
いや、なりますなります。
スピーカー 2
怒られるでしょ。それは男女問わずね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
結局そこなんですよね。
別に俺は何も変わったことはしてないです。勝手にあなた方が持った印象をただ利用してるだけなんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 1
羨ましい。
スピーカー 2
これはね、あともう一個不思議によく思うことがあるんですけど、
女性に対して私お前とか言いますよね。
スピーカー 1
言いますね。
スピーカー 2
これ不思議なことに、もちろん人それぞれなんでしょうけど、
お父さんにお前って言われて嫌な気持ちがしないんですよね、
って言われることが多々あるんですね。
これ言葉からするとお前ってすごい失礼な言い方じゃないですか、
女性に対してね、男性が上から目線みたいな感じじゃないですか。
でもお父さんの中でお前っていうのは、ある程度尊敬の念はこもえられてるわけですよ。
これはもうお父さんの勝手なあれなんですけど、
これ言っちゃいけない人と言っていい人っていうのはちゃんとお父さんの中で分けてるわけですよ。
それはある程度信頼関係がある中で、この人には言っても大丈夫だし、
この人は自分の中ですごいなって思える人には結構そういう失礼なことを言ったりするんですよ。
それはまあ仲良くなりたいなとか、
この人なら、壁を越えて何かできるんじゃないかな、みたいなところもあるから。
スピーカー 3
だから本当にお前って思ってる人に対して言うときは、
スピーカー 2
喧嘩売りに行ってるときぐらいなんですよ。
それ以外でお前って言ってるときは、
マジで尊敬の対象である人が多いですね。
スピーカー 1
確かに、お父さんにお前って言われても、
本当にこんにちはぐらいと同じように流れてたりする。
スピーカー 2
そういうことですよ。
スピーカー 1
でも他の人がもし私にお前って言ったら、
もうそのタイミングで借銀ですよね、ブロック。
あとパーツナーに言われたらもう、その瞬間終わりです。
スピーカー 2
サニーさんは特にそういうハードルは高いと思うんですよ。
これを、なのに本当にこれが使えるっていうのは、
私は最大限にこの人に対してリスペクトしてますから、
だからこんなこと言ってもこの人は大丈夫だろうな、
スピーカー 3
そういう詐欺すんだ意味で僕は言ってないですよっていうのを、
スピーカー 2
その前段階でちゃんと踏んでますから。
スピーカー 1
確かにそうです。お父さんって、
皆さんに我々が見せてるトークとかフィールド外でね、
もう外でも誰も見てないのにめちゃめちゃ褒めてくれるんですよ、私のこと。
たぶん私の今の段階の人生で最も褒めてくれる上位5名は、
お父さん、お父さん、お父さん、お父さんです。
スピーカー 2
締めてます?
スピーカー 1
締めてます。たぶん10位にまで行っても全部お父さんだと思うぐらい褒めてくださってますから、
悪意あって言われてるんじゃないっていうのが、
本能でわかるんでしょうね。
スピーカー 2
悪意があって言うときはたぶん、
オワイロンも違うと思うんですよ。
スピーカー 1
それはあるかもしれないです。
スピーカー 2
そういう人のガードを下げるのが得意なんですよ。
そういうのが受けるんでしょうね。
そういうので人が寄ってくるし、自分でモテるって言ってる現象でもあるんですけど。
かなと思うんだよね。
今まで生きてきた中で。
スピーカー 1
苦手だなって思う人に対してどういう感じで接してるんですか?
スピーカー 2
苦手だなって思う人には基本的に接しないかも。
スピーカー 1
接しないですね。
スピーカー 2
コミュニティの中でその人にロックオンはしない。
その苦手な人がコミュニティにいても、
コミュニティ全体の動機にはなるけど、その人の動機になることはないかな。
でもその苦手な人の中にもさ、あれって思うときはあったりするわけよ。
スピーカー 2
小さな糸口見せましたね、あなた。
っていうのを手繰り寄せてみて、その反応を見てみたりはするかもしれない。
それで、これいけんだと思ったら、その路線で攻めてみる。
スピーカー 1
もしその人がピンポイントでお父さんに話しかけ続けてきた場合でも、
その中でその糸口から接点というか、持つってことはするんですか?
スピーカー 2
でもね、感じるものってないよと対峙したときに。
スピーカー 1
どっちの意味でですか?
スピーカー 2
合わねえなっていう。
こいつ別に合わねえなってあるでしょ?
スピーカー 1
あります、あります。別のトークテーマで用意してるんですけど。
スピーカー 2
本当ですか。
それは今後言いますけど、そのとき言うんですけど、
そういうのがあるから、そのときはあんまり使い入りしないようにするかな。
だって俺の気分がないがしろになるから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ないがしろっていうか、乗らなくなっちゃうから。
あんま巻き込まれたくないな。
基本的には自分のペースを保ちたいから、
グイグイ来られるのは好きじゃないんですよ。
でもそのグイグイ来られるのも、例えば何かをしてる最中ならいいんですよ。
スピーカー 1
例えばトレーニングの最中とかね。
スピーカー 2
ならいいんですよ。
なんか向き合わなきゃいけない、1対1で向き合わなきゃいけないとかだと嫌なんですよ。
スピーカー 3
トレーニングとかしてるのだと片手まで対応できるでしょ。
スピーカー 1
そうですね、確かに。
スピーカー 2
そういうのは別に全然いいんだけど。
あとどっちかっていうと、1対1よりかは多対1の方が得意。
スピーカー 1
そうかもしれないですね。今までおたあさんを見てきた感じだと。
スピーカー 2
例えば女性50人対おたあさんだったら、そっちの方がおたあさんの良さは出ると思う。
女性1人に対しておたあさんだと、もう完全に向き合わなきゃいけないから。
スピーカー 1
要するにハーレムが合ってるっていうか。
スピーカー 3
ハーレムも合ってる。だって適当でいいんだもん。
スピーカー 2
向き合わなくていいから、50人いると。
50人いると、50人に対してボンと1個大きい物を投げればいいから。
スピーカー 1
50人の方も50人って分かってるから、そんなに矢印が向いてこないですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
気楽でいいんですよ。
1対1だとガード下げるのが結構難しかったですよね。
警戒されちゃうから。
それはそれで別のテクニックがあるけど。
まあそうかな。
相手が描いてるものに対するギャップをついてあげるっていうのが一番手っ取り早いんじゃないのかなと思います。
今までの経験からしてね。
スピーカー 1
へー。
でもこのギャップっていうのは割と皆さんやりやすいじゃないですか。再現しやすいんじゃないですか。
スピーカー 2
そうだね。
第三者からの印象っていうのが、俺は割と入りやすい状況下にいるから。
娘の友達からイカチっていうのを娘が聞いたりとか。
そういう入ってくるから、俺はどう見られてるっていうのが分かるから、自己分析はしやすいわけです。
スピーカー 1
あー確かに。
スピーカー 2
今は特にそういう第三者から入りやすいから、じゃあそうやっていこうかなっていう感じで対応ができるかなと。
あとはそれがないんだったら肌感覚でなんとなくわかんない。
自分がこんな感じで気持ち悪いなって思われてるんだろうなと思ったら、コップに気持ち悪く言ってみるとかね。
こないだも言ったけど、おじさんっていうのをコップに言ってみてるとか。
ちょっとお茶目なところを見せる。
それで反応薄いなと思ったらまた別の道に辿るとかね。
スピーカー 1
皆さんなりのプラス方向へのギャップを作っていくと。
これぜひ皆さんにやってみていただいて、
ちょっと反応はこんな感じで帰ってきたけど、ちょっと次の修正わかんないっていう方いらっしゃったら、
もうぜひ新コーナー、おたもて相談室に、ネーミングセンスがないですけど、
新コーナーに送ってきていただければ、おたなさんが、
ちょっとじゃあ次こういう方向をしてみたらどうですかというアドバイスをね。
スピーカー 2
できたらしてあげたいよね。
スピーカー 1
してくれるとのことなので、まぬまくリスナー総モテ計画2026。
大々的に行っていきたいなと思います。
モテといえば忘れちゃならない鳥肉さんの連絡企画もありますからね。
スピーカー 2
ちょっともう骨折してて何にも連絡できないんですけども。
スピーカー 1
その間にね、いろいろマッチングアプリの世界は実際どうなのかみたいなのとか、
結婚相談上の実情とか、いろいろね私骨折勉強しましたから、
鳥肉さんにね、今まで甘やかしすぎたなって思う面もありました。
スピーカー 3
そうなの?
スピーカー 1
そうなんです、そうなんです。
ちょっとなんだろ、やっぱり私も悪く思われたくないですよ、鳥肉さんファンに。
なので燃料してた部分あります。
やっぱり鳥肉さんを持ち上げた方がいいかなみたいな部分もね。
スピーカー 3
怖いな次回怖いな。
スピーカー 1
どこまで鳥肉さんが本気かわからないですけども、
その辺もね、ちゃんと打ち合わせでお聞きして、
次回は本当に私がいろいろ勉強してきたことを活かして、
2026年こそ、もう恋人いるかもしれないですもんね。
わかんないですけど。
スピーカー 2
そうだね、最近全然わかんない。
スピーカー 1
もしいらっしゃらなかったら、今年こそ鳥肉さんに彼女をという企画進行して、
もしもういらっしゃるってことであれば、
ちゃんとあれですよ、彼女のことを幸せにできてるかチェックですよ。
どんな偉そうな番組なのかって話ですけど。
次回もね、あるということで。
そんなわけで、まぬまくリスナー総モテ計画、
頑張っていきたいと思いますので、
皆さんぜひぜひこれをお聞きになって、実行してみて、
おたあさん全然俺モテない、私モテないんですけども、
クレームでもいいです。
モテました、彼女できました。
ハーレム作れましたっていうご報告でもいいのでお待ちしております。
今なら雑誌の裏に載ってます3万円のブレスレットをね、
おたあさん祈願のブレスレットを買うと彼女ができるっていうね、
そういうショートカットの方法もありますので、
ぜひそちらの方もよろしくお願いします。
スピーカー 3
昭和カッツ。
スピーカー 1
そんなわけで本日のトークテーマは、
アラフィフになってもモテるお地獄医でした。
ホットキャスト静まの枕では皆様からのご質問ご感想をお待ちしております。
番組配信ページの概要欄にあるお便りフォローまでお寄せください。
ListenやSpotifyでお聞きくださっている方はそちらでもお待ちしております。
また、Xにてハッシュタグまぬまくひらがなでまぬまくをつけてご感想をポストいただけますと、
安眠効果が得られるとの噂が、
あのブレスレットの7番目の石の穴の裏に書いてあったとかないとか、
そして番組公式LINEでは配信情報やLINEだけのおたあさんの超絶気まぐれ音声コンテンツをお届けしております。
ぜひご登録ください。
そしてそして静まの枕はYouTubeでもお聞きいただけます。
そちらではお便りコーナー、夜のモヤモヤ回収便に3回以上送りただいた方は専用の再生リスト化となっておりますので、
ご自分だけの再生リスト化を目指してぜひぜひチャレンジしてみてください。
最近できていないので頑張って再生リスト化をします。
モヤモヤなお便りをお待ちしております。
スピーカー 2
ではまた次回の眠れぬ夜にお会いしましょう。
おつかれさまです。
おつかれさまです。
おつかれさまです。
全員モテたらいいなって思ってます。
ではおやすみなさい。