まず一つ目、カラクリサーカスという作品でございます。 こちら藤田和弘先生、ウシオトトラーや月光蒸礼、
双望亭、壊すべし、最近でもシルバーマウンテンを連載されておりますよね。 サンデーを代表する大大大作家の先生でございますけども、この先生の中のカラクリサーカス
ウシオトトラーに続いての長期連載作品なんですけども、僕個人的にはこのカラクリサーカスが藤田先生の中では一番好きな作品でもあるかなと思います。
過去にもマンラジの中でもこのカラクリサーカスについて話をしているので、よろしければそちらも聞きたいければなと思うんですけども、
今回はザッとだけ話させていただきます。主人公は主に2人。 西賀勝という少年と加藤成美という青年。この2人で繰り広げられております。
西賀勝という少年はお金持ちだった父親が亡くなったことで財産目当てで親戚から命を狙われます。
そこを加藤成美という青年が助けるところから話は始まります。 この加藤成美というのはゾナハ病という人を笑わせないと息が苦しくなってしまいには死に
立ってしまう。そんな怖い病気にかかっている。 加藤成美自身コアモテで大柄な男ということもありまして、なかなか人を笑わせるというのは
難しいんですけども、ただ彼が必死でいろんなことをした時に西賀勝だけは笑ってくれる。
西賀勝が笑ってくれることで加藤成美はゾナハ病の症状が和らいで生きていけるということで、加藤成美は西賀勝に命の恩人として
恩を感じておりました。その恩を返すためにも西賀勝を守っていって、またその西賀勝には
白金という女性。その女性も勝のことをボディガードとして守ってくれまして、主にこの3人で話が繰り広げられております。
ただこの西賀勝が親戚のおじさんから命を狙われたある事件をきっかけに、西賀勝と白金はその後も行動一緒にするんですけども
加藤成美だけ行動を別にすることになります。 それぞれの視点、西賀勝の視点と加藤成美の視点で物語が進んでいくんですけども
このゾナハ病という病気はなぜ広まっているか、そしてどうやったら治していけるのかということであったりだとか
一方西賀勝も親戚のおじさんから命を狙われなくなったものの、ただ何者かが自分や自分の周りのことを段々と狙ってくるのがわかる。
なぜ西賀勝は謎の人物から命を狙われていくのか。それぞれゾナハ病を治したいという加藤成美と自分の身の回りの危険を何とか克服したいという西賀勝。
この2人の視点でそれぞれ物語が進んでいくんですけども、やがてこの2人の目的は段々と同じ黒幕にいるんじゃないかというのがわかってくる。
ということで2人の主人公から段々とこの世界を恐怖に陥れようとする黒幕に近づいていく。
そして2人の力で解決をしていくという作品でございます。ざっと話すとこんなところかなと思います。
全40何巻の作品とかなんでギューッと話をするとこんな作品なんですけども、魅力ある登場人物が本当多いです。
かつては敵だった人物が味方になるよということもよくあるんですけども、その敵だった人物が味方になってすごい魅力を発揮するということであったりだとか。
また元々味方であった人物の中でもあまり頼りなかったのに段々と成長していって頼れる仲間になっていくとか。
また仲間の中にもいろんな秘密を抱えていた。その秘密は実は黒幕と大きな関係性があるよというのが段々と物語が進んでいくことによってわかってきます。
40何巻と言ってちょっと長いかなと思うかもしれませんけども本当読みごたえありましてめちゃくちゃ面白い作品です。
僕はもうほんと生涯好きな漫画、実はみに今回あの全部あげさせていただく自分を構成する志の漫画は基本的には自分が好きな漫画もベスト10の中から紹介させていただいております。
ただもう本当あの本当僕が生涯いろんな作品を読んできましたけども、少年漫画としてはもうトップクラスですねっていう。間違いなく面白いです。
定期的になんかこういろんな漫画サイトとかで無料期間とかもありまして、そういった時にまとめて読んでいただいたりとか。
ここまでの作品ですのでネットカフェとか古本屋とかでも正直手に入れられますし、最近は完全版とかでも本屋とかでも購入できますので本当皆様手に取っていただきたい作品だと思います。
今回の話をする作品として自分を構成するということなんですけども、僕まさにここまで話しておいてですけどもやっぱり僕をオタクに引きずり込んだ作品の一つですね。
特に少年漫画としてはもうこの作品が沼にハマったかなと思います。
今回この後に話をしますサザンアイズという作品が僕を根本的にオタクに落とし入れた作品なんですけども、
僕ちょっと特殊でして、コミックボンボンとかは読んでたんです。コミックボンボン本当にコロコロコミックとかコミックボンボンみたいな本当子供向けの漫画雑誌とか好きですっごい読んでたんですよ。
そこからキセイジュウとか前回話をさせていただきました。キセイジュウとかも野球チームの合宿の時とかで読んではいたんですけども、
ただその時にはキセイジュウ全群厚みよというほどまではハマってなかったんですよ。
キセイジュウはもう高校大学の時に読み直した時にすごいハマりまして、もうそこから僕は生涯好きな漫画でベスト3に入るとずっと言い続けてるんですけど、
小学校の時は正直キセイジュウの面白さをそこまで理解できなかったというのがあったんですよ。
そんな僕がとある事情でサザンアイズという作品に触れてそれで完全にオタクの沼にはまるんですけども、
コミックボンボンとかコロコロコミックからサザンアイズという青年誌にいきなり飛んでるんですよ僕の感覚が。
もちろんジャンプとかも読んでないわけではないんですけども、いきなり子供向けから青年誌に行ってるので何とか本当これ良くないところだと思うんですけども、
小学生の時とかも自分でもジャンプとか読んでたんですけど、いやでも自分はやっぱり青年誌の方が合ってるかなみたいなちょっとあのなんていうかムカつく子供だったんですよね。
自分は青年誌の漫画集めてるし、なんか少年誌の漫画とかって子供っぽいよねみたいな、そんな本当嫌な奴な感覚はちょっとあったんですよ。
まあそう言いながらも少年誌の漫画ガンガンガンガン集めてはいたんですけど、好きな漫画の作品とかもどんな作品好きって言われたら基本的になんか青年誌をあげるっていう。
みんながちょっと読んでないようなマニアックな作品をあげるのがちょっとかっこいいとか思っちゃってるようなところがあったんですよ。
まあ嫌な奴ですねっていう。
中学校の時には学校に例えばはじめの一報とか方針演技とかホイッスルとかルローに献身とかそこらへんのよく少年誌の漫画とかあとワンピースとかも持ってきて、
それでみんなに貸しといてじゃあいろんな漫画読んでるけどうちどんな漫画好きなの?って聞かれた時にはまあそういうところで
青年誌の漫画を答えるようなね。普通に少年誌の漫画でみんながわかるような作品をあげてね。
それで少年誌の漫画でこの作品面白いよねって言ってみんなでそれ面白いよねってみんなで話題のね一つにすればいいところをみんなが知らないような青年誌の漫画をあげてるっていうねすっげー嫌な奴だったんですよ。
自分はちょっと違うぜみたいな本当にまあ中学生でしたし中二病末盛りでしたしね。
とは言いましてもそこの僕がまあこれもともとは今でも覚えてるんですけども塾行ってまして中学の高校受験のために塾行ってましてでちょっと空き時間ができたんですよ。
次の授業までの空き時間と言いますか休憩時間みたいなのができたんですね。
その時間が普段だったら15分とかだったら別にそこで何かパンとか食べながら待ってりゃいいんですけど1時間ぐらいあったんですよね。
1時間ぐらいあるとちょっと暇だなと思ってで1時間ぐらいの間にみんな通してたかっていうとその塾の近くにコンビニがあったり他にもゲオがあったりだとかあとはまた別の地元の古本屋があったりしたんですね。
でまあみんなそれぞれちょっとまあ1時間あるからちょっと外出てこようかなってみんなそれぞれバラバラって抜けてったんですよ。
でまあ僕も僕でまあそう1時間ぐらいあるしなあって30分間ぐらいその漫画の立ち読みでもしてこようかなと思って地元の古本屋行ったんですよ。
僕地元の古本屋でだいたい僕読んでるのが水嶋先生の時。水嶋先生の時には別に青年誌ってわけじゃないんですけども野球漫画読んでるかそれこそ青年誌の漫画読んでたんですけどもたまにはなんかいつもと違う漫画読んでみようかなと思った時に
まあそれでまあそういうカラクリサーカスっていうのはすごい面白いって聞いたことあるなってその時カラクリサーカス読んだことなかったんですよ。
でそんでまあ待ち時間あるしと思ってまあ30分間ぐらい漫画読もうと思ってカラクリサーカスの1巻手に取りましたね。もうあっという間に時間過ぎてきましたね。
もう気がついたら休み時間1時間のうちでも50分間ぐらいもうずっと立ち読みしてるんですよ。
もうほんともうやばいやばいもう遅刻しちゃうっていうそれぐらいギリギリになるまでも本当もうカラクリサーカスの立ち読みが止めれなかったです。
それぐらい僕にとってはもう衝撃でしたね。なんというかすごい言葉はあれなんですけども
少年誌よりも青年誌の方がなんとか面白い作品が多い。まあ少年誌の方が好み向けだろう。青年誌の方が面白いだろうっていう風にそういう風に考えちゃってた自分もあったんですけども
こんなに面白い作品があるのって。 もちろんワンピースとかルローニケンシンとかホイッスルとか
はじめの一歩とかいろんな少年誌もめちゃめちゃ読んでましたしめっちゃ面白いと思ってましたけども それでもやっぱり青年誌の方がどちらかというと心の中で格上みたいなところがあったんですよ。
いやでもこれ違うと。 カラクリサーカスって作品こんな面白い作品が世の中あるなんて本当に衝撃だったんですよ。
あまりにも面白いと思いすぎてもう本当にその日
確か50分間の間にやっぱり読めたのが3、4冊ぐらいだったかなと思うんですけどもこれも最初から読み直そうと思ってもうその日のうちに
もう1巻から20巻ぐらいまでまとめて買ってその後もちょくちょく買うようにしてましたねって 本当すぐその後集め切りましたねカラクリサーカス
で実際カラクリサーカスって僕はその4巻5巻ぐらいにもすげーハマってたって言うんですけども あとあと読むと4巻5巻でも全然あれなんですよ序章なんですよ
もう10何巻とか入ったあたりからずーっと面白いですよ 最初の方も面白いんですけども10何巻とか入ったあたりからずっと面白すぎて
もう本当読む手が止められなくなりまして でもうそれからはもう人からどんな漫画おすすめとかどんな作品が面白いって書いた時は
カラクリサーカスってしばらく答えましたね 今まではなんかこうちょっと人が知らないような作品を答えるのがみたいなところがちょっとあった
のがもうそれがもうなくなりましたねもう本当面白いだけじゃあもうどんなとこでも面白い と思いました
なんか何というかこういえば青年誌とかの方が何心の中でやっぱりそれまでは架空絵みたいな 中二病もありましたから思ってたのをその概念ぶち壊してくれましたねってあんまり面白すぎ
ましたねカラクリサーカス実際今読み直してもやっぱり面白いですよ ただやっぱりその漫画のアプリとかのフェアあの無料期間とかポイント使って読めるよ
というところで読んでるんですけどやっぱり言わないと読み返しも面白い カラクリサーカス僕にとってこのカラクリサーカスて作業自分を構成する作品の一つ
というのとして なんとかこう
マニアックな作品あげるのがかっこいいみたいなその概念打ち食らえてくれましたよ まあ好きなものは好きって言ってもいいしかといって後
やっぱりこう青年誌とかの方が架空絵みたいなそんなねー あのバカみたいな概念ぶち壊してくれましたねって言う
このカラクリサーカスなんか知らん作品がまたこの概念打ち食らえてくれると思うんですけど もしカラクリサーカスでやってなかったら
なんかこういうのが少年子の漫画4年の子供っぽいみたいなこんなねー あのいっけ好かない奴になってましたよってやっぱ面白いだけでね面白いですよ
本当に どの作品にもやっぱ面白さっていうのはありましてそういったのにも改めて気づかせてくださっ
たので僕にとっては重要な自分を構成する漫画の一つがカラクリサーカスでございます といったところが僕にとって自分の構成する作品の一つとしてカラクリサーカスを上げかけていただき
続きまして2つ目であげさせていただきますのはサザンアイズという作品でございます これ何度か話をしておりますねっていう先日奥さんロケットさん出演でいただいた際もなんか話してると思うんですけど
僕がオタクにはまった理由がこのサザンアイズでございます もし聞かれてない方ですと改めて話をしますと僕はコミックボンボン読んでました
コミックボンボンというのは高団者系の雑誌なんですけどもその中にこう他の高団者の 雑誌とか漫画雑誌の宣伝を挟んでいるのがコミックボンボンでした
そこでサザンアイズの ova の 宣伝がコミックボンボンに乗ってました
これね今考えてもおかしいと思うなんでコミックボンボンに乗ってたのか でまぁそれでもう僕にとってはそうサザンアイズのアニメがこんなあるんだ面白そうと思ってその
サザンアイズのアニメをレンビデオレンタルショップで借りてきてみました 衝撃を受けましためちゃくちゃ面白いと
本当それまで自分にとってこんなに面白い漫画があるんだって今まではコミックボンボンの コロコロコミックの本当そういった世界で生きたギリギリに乗って絵の黒みたいなのですごい衝撃を
与えてくれましたね この作品は間違いなくオタクに僕をさせましたという意味ですし
生涯で初めて一巻からその最新巻 最終巻で最新巻まだ連載中だったので最新巻まで一番初めて集めた漫画がサザンアイズそれぐらい
ハマりました 正直人に勧める漫画としてはあまり上位ではないんですけどもこの作品いろんな意味でちょっと人に
勧めにくいところがあるのでどうかと思うんですけどもただ 個人的に好きな作品となるのはもう思い出補正も正直あるんですけども
やっぱり今でもベスト10にはありますそれぐらい大好きな作品ですね このサザンアイズは多分どんな作品かってもうざっとだけ話をしますと
サンジアンウンカラーという3つ目 額のあたりに目がありますという民族がいますとその民族の人たちは不死の力を使う
実はそのサンジアンウンカラーたちも何百年何千年という長生きをするんですけどもさらに そのサンジアンウンカラーの命を狙う様々な魔物たちから守るためにボディーガード
としてウーという自分にとっての召使いというかボディーガードをみんなそのサンジアンウンカラーは
連れていますと そのサンジアンウンカラーはそのウーになる人物とか魔物でもいいんですけどもそのものの命を奪い
ましてその命を奪われたウーとなった人物はその主であるサンジアンウンカラーが死ぬ まではずっと自分も不死身であると例えば大怪我とかを負ってもウーであるものは再生を
すると再生をしてでもボディーガードとしてサンジアンウンカラーを守るというものですね また主であるサンジアンウンカラーが命の危機に陥った時はそのウーはとてつもない力を
発揮すると ただこの作品の主人公としては藤井悪夢という人物たちにもこのヒロインと見えるパイという
少女このパイという少女はサンジアンウンカラーの少女であります ただこのパイは何故かも人間になりたい人間になりたいとこのサンジアンウンカラーはすごい力を持って
いるんですけどもなぜかみんな人間になりたいという欲もあると このサンジアンウンカラーの少女パイが民族学を研究しておりましてサンジアンウンカラーの研究をしていた
藤井悪夢の父親の捨てをたとって藤井悪夢に出会います そしてとある事故が原因になりましてこのパイは藤井悪夢をウーとします
サンジアンウンカラーのパイとウーとなった藤井悪夢でまたサンジアンウンカラーの主人が人間になればウーである藤井悪夢も人間になれるということでこの二人が人間になるためという冒険物語ですしそしてその途中ではそのサンジアンの中でもとてつもない強力な力を持つ人物だのがいましてその人物から世界を守るためにもこのパイと悪夢が戦っていくという作品でございます
ザッと話すとこんな作品です この作品なんですけども僕をオタクにはまらせた理由というのがやっぱりまっくり言えばエログロでしょうねっていう
本当に僕にとって衝撃的でしたねーっていう コミックボンボンとかでもエロいシーンがないとかいうわけじゃないんですけども
やっぱり青年心のエログロっていうのは子供の時だった僕には衝撃的でしたねってのもありまして あとこの作品って結構宗教が絡んでくるんですよ
結構あのヒンズー教とかの神様の由来のとか出てくるんですよね例えばまあ この先にとってのボスとも言える人物でサンジアンの中でも強大な力を持つ
カイアンワンというのが出てくるんですけども そのカイアンワンはシバ
ヒンズー教における最高神の一人である今破壊の神ともいわれる シバの名前を持っていたりだとかでまたあのこの作品のヒロインとも言えるパイ
このサンジアンの人物はその3つ目の目が開眼しているかどうかで人格が変わってるんです けども3つ目の目が開眼している時のパイの姿はパールバティ
と言われるんですよねこれあのヒンズー教におけるシバ神の奥さんの名前ですよね とかね
あと他にも先代のカイアンワンのウーがあの ガネーシャだったりだとかあのヒンズー教とかのその関係性のものが結構出てくるんですよ
他にもあのカルキってのも出てきますよねあの破壊神としてという いろんなところでそのインド神話とかですね
ヒンズー教とかインド神話を結構元にしてるってのがあるんですけども まああの僕これハマってのが小学校の時で
小学校の時ぐらいからまあもちろん中高とハマり続けるんですけども特に中学の時が 一番広かったかなと思うんですけども
まあよくいう中二病前世紀っていうのもありましてその頃が だからなんとかこういうシバ神とか破壊神とかそういう技めちゃくちゃハマるんですよ
本当に それもあったと思うんですよねサザナイズにハマった理由っていうのが
中二病心めちゃくちゃくすぐってくるんですよこの時に またこの自分を構成する心図の漫画をXへ投稿した際に反応してくださったので
シャラクサラジオさん反応してくださったんですけども シャラクサラジオさんもサザナイズで反応してくださったんですけども
やっぱりも同じことを持ってるんですよねあのこの作品て 召喚銃って言う魔獣魔って言う
銃魔っていう自分にとってのまあなんでか魔物を使ってそれを武器としてっていうか 必殺技として使うんですよね
例えば怖いやーって光の牙と書いて怖いやーっていうなって光を纏った獣が出てきて それが敵を貫いてくれるとか
あととうちゃおって土詰めって書いてとうちゃおって読むんですけども これに関してはいでよとうちゃおと言うと地面の中からもう3つの爪が
ブワッていてそれが相手を切り裂いてくれるとか そういうのがあるんですけどもこのいでよ怖いやーとかいでよとうちゃおとか
こういうワンエイチャオとか風夜落ちチュウとかもいろんなのが出てくるんですよ これがまたねなんというかかっこいいんですよね
中二病心めちゃくちゃくすくってくるんですよ まあよくあの有名な話ですけどみんな日本人の男の子はみんな一度はカメハメハを
練習したことがあるかどどんばを練習したことだったらありますけども あのサザンアイズ読んで多分怖いやーとかとうちゃおねやっぱみんな練習したことあると思うん
ですよ これほんと中二の時にはまっちゃいけない作品ですね本当に
この作品はもうそのいでよ怖いやつ手出してそれで聞くあの声が出ねーかなとかまぁ 実際出せたら10万に正規吸い取れて死んじゃうんですけど
うーじゃない限りはうーは無限の正規があるから生きていけるけどせうーじゃない人間は 10万出せたらどんどんどんど自分の正規を吸い取られてやがて死んでしまうんですけども
その10万を出すとかにやっぱ憧れやすいのとか まあとその
やっぱ先ほども触れましたけど柴神破壊神とかそういうワートのね センスであるとかでまたもそもそもの話でサンジアンウンからというある子を守るための
不死身の戦士うーってこの設定ですよね まあこれ中二病に響きますよねサンジアンの綺麗なねまぁ可愛い女の子を守るね
戦士とかいう不死身の戦士って言うでしかも最初は本当頼りないんですよ不死役もって もともと普通の高校生でしたからね
それがだんだんとそのパイとの絆とかもありましてだんだんだんだん強くなっていくんですよ そういうのもいいですよねっていうやっぱこの作品はね
10巻ぐらいで1回完結してるとあるんですけどもね本当に前40巻あるんですけども まあ一応その後にもさらに続編もあるんですけども
まあなんかこう正直最新の続編の終わり方ちょっとなんか腑に落ちないところもある からうーんって思うところはあるんですよ
でもやっぱりまあ 中二病の時にこれハマったらいけない作品ですよ本当ハマってしまいますよこれはそういう
意味で僕をもうがっつりオタクにハマらせた作品ですし まあしかもやっぱりまあその青年紙らしいそのエログローの作品とかに今早くから触れる
ことになりましたっていうことで やっぱりもうサザンアイズに触れてからはそこからは本当にそこから横に
派生していろんな青年紙に触れていきましたねっていう 僕の中ではもうやっぱりもう漫画読みになった最大の理由ですねこの中にも間違いない
ですね 本当に正直な話本当にすごい面白い作品かっていうのでもう本当に引き目とかなしに面白い
作品を選べる時には多分ベスト10に僕サザンアイズ入れないと思うんですよ なんかやっぱりそのまあその40巻以降の話の展開とか僕ちょっとうんと思うところが
あったりするのと 40巻の中でもちょっとこれどうなのって思うところも
気になるところあったりするんで自分の中では正直その本当にもう日本中の漫画の中から 名作10個あげろって言われたらあげないと思うんですけどただそれでも自分の中で好きな作品
と言われたら間違いなく上位に入りますねこの先は それぐらい自分は漫画にハマらせましたし自分を構成している漫画の一つであるの間違いないと思います
中二病漫画読みたいなって方もぜひとも読んでください本当はまります もうヒンドゥー教とかの宗教ワード
イデオコアンヤーの必殺技不死身の戦士で美少女を守る この設定がね好きだよって方絶対ハマります
というところが本日2つ目で挙げさせていただきました作品がサザンアイズでございます そして今日最後に挙げさせていただきますマンガがノーマーク爆廃党でございます
この作品も過去にマンラジン中で話しておりますのでぜひともはそちらをお聞きいただき たいと思うんですけども
どんな作品かという話しますこれもがっつり麻雀マガレス どんな作品かと言いますともともとは爆豪化っていう男がいまして
彼がもう麻雀会におけるすべてのタイトルとってやるぜっていう 男が突如現れますとそいつは麻雀会を接管していくと
でそいつは爆廃っていうねまあ技を使うけど まあはだと言いますかそいつがその爆廃入って言ってまたの例えばリーチとかをかけた時に
それを誰かが相手がないたりとかするとそのあまりはい 誰かがポーンとかチーとかしてあまりはいで論をするっていうね
相手の手配を完全に読み切ってるような変な待ちをして相手を倒すという相手の精神を 叩きおるというのが爆廃使いの爆音かっていうのがいるんですけども
彼が3巻までがその彼が麻雀会におけるビッグタイトルを取るまで3つとも取るまで の話でございます
で一方ここ4巻からは主人公は鉄壁というのに変わります 鉄壁保つもともとはその爆豪化の影に隠れまして地味な
プロだったんですけども彼がだんだんだんだん力をつけていきましてここから4巻 から9巻までかけて爆豪化に挑んでいく
もともとは地味だった彼が麻雀会のスターとなった爆豪化に挑んでいくというのが このノーマーク爆廃党でございます
ってことで作品の中で途中で主人公変わるという急な先なんですけども この先なぜ自分を構成する漫画の中に挙げさせていただいたかって言いますと
僕麻雀漫画ほんと好きです だいたいの麻雀漫画有名どころはもう読んでると言えます本当に行っていいと思いますので
それこそもう無効ブチやら麻雀放浪機やら インパチ先生とかも読んでましたねとかあの転廃とかももちろん読んでまして
東海シリーズももちろん読んでますし a っていう でこの片山正之先生っていう先生なんですけどもこのノーマーク爆廃党書いてるのは片山先生の作品もない
でもノーマーク爆廃党とかスーパー図鑑シリーズだとか 海賊オカルディーだとかおばかみーこだとかもうそこでだいたいのも読んでます
麻雀漫画でも有名どこはもう読んでない作品ほんとないと思うぐらい読んでますねって あとはまぁちょっと博とかねまぁそこらへんの変化球とかもありまし
あとバードとかはね バードに関しましてはもちろんその後にリメイクされたバードシリーズも好きなんですけども
やっぱり2巻で終わっている青山先生のバードやっぱり最高ですよとかね 麻雀漫画がすごい大好きなんですけどもなんで麻雀漫画が好きかといえばまあそもそもに今麻雀
が好きだからなんですけども中学ぐらいから麻雀覚えて高校の時にはもう友達とずっと麻雀 売ってましたよって大学に入ってからジャンソーでバイトもしてますよ
あんまりここに触れる話だからね触れられないんですけども 麻雀から見てちょっと危ないところで働いたこともありますよそれぐらいほんと麻雀好きなんです
けども その中でもやっぱり麻雀というかねあのジャンソーでバイトしてるとねこれはあるあるなんですけどね
だいたいお客さんと麻雀漫画の話になるんですよ 例えばこれ麻雀わからない人は本当申し訳ないんですけども
例えばもう例えばリーチってかけまして一発ですげーいいところ積もってくるときでうわー 一発積もって言ってそれみんなが良いとこ引いたねお前豪雲だなっていう
この豪雲っていうのはウサギっていう麻雀漫画出てくるワードなんですけども あとポンとかチーっていうのがありましてまあ人が捨てた灰をまあ自分の方に手配に入れるって
やつなんですけどもそのか制限がいろいろできちゃうんですけども 例えばポンとかポンポンチーとかして結構泣いた時にそれでだいたいもタバコ吸ってる
おっさんとかは その状態で誰かから論した時にはお前の背中すすけてるぜとかねそんなこと言うんですよ
まあこれはね泣きの竜で出てくる先なんですけども まあやっぱり麻雀好きな人はねだいたい麻雀漫画好きなんですよ
本当に で僕に関しましてはもちろん中学高校のことから麻雀打ってたから麻雀好きなんです
けども 僕を多分ここまで麻雀ハマらせたというのがそもそもノーマークばかりと思うんですよ
中学高校ですね高校の時に麻雀をまあいろんな友達と打ってる時に その高校の近くにある古本屋でノーマークばかりと買ったんですよ
それでまあドハマリしましてまず設定が途中で主人公が入れ替わるっていうその設定感が マジで面白いと思ったのと
あと片山先生さすがだと思うんですけども正直その絵とかがすごい例えばキャラとかが カッコイイとかそういうわけではないんですけども
すごい魅力的に描かれるんですよこのキャラに特徴特徴に合わせてとか すごいシンプルな絵なのにすごい面白いんですよ
片山先生だけにどれもなんですけどでノーマークばかりとに関しましてはそのキャラの どのキャラもすごい魅力あるんですよ
ヤツザキーであったりとか茶柱であるとか みんなキャラがすっごい立ってるんですよ
だからすっごい普通に作品としてめちゃくちゃ面白い上に なおかつ麻雀が使ってるっていうのでまあドハマリしまして
で僕ももともと中学の時から麻雀打ってたとおりでノーマークばかりとを読んで より麻雀が好きになりましたね
もちろんあの徹夜とかも読んでて少年マガジンやってましたねって徹夜とかもあって そのみんなで高校メンバーで麻雀打ってる時はみんなツバめ返しとか
イカ様の練習とかもしましたけども 純粋にやっぱら作品の音面白さ9巻ぐらいな月の大幕ばかりとってそんな長くない
すっげー綺麗にまとまってですよ でめちゃくちゃ面白いですよ
だからなんかそれで麻雀漫画って面白いなってなって ノーマーク爆廃等が発信でいろんな麻雀漫画を読むようになったんですよ
ノーマークばかりと読んでから無効ブチも読むようになりましたてんぱ読むようになりました とか徹夜は読んでましたけどもともと他にもいろんな作品読むようになってどんどん麻雀漫画が
ハマっていて麻雀漫画が好きになると麻雀漫画で会話を人とするようになるんですよ あんた背中が背中で続けてるぜとかもそうですよね
うさぎにあった豪雲とかもそうですよねいろんなね麻雀漫画の用語を好きになっていくと で自分が大学生とかになってジャンソー行くようになってそういう話ができるようになってくると
ジャンソーとかでフリーで入って人と話をしてたら仲良くなった人がと話で あの漫画読みましたこの前無効ブチ読みましたとかそんな話してるとそれはそれで面白いですよ
でもあのジャンソーにおいて麻雀漫画読んでるっていうのは本当に会話がめっちゃ弾むんですよ もちろん仲良くなってないけどもうずっと黙って麻雀打ちたいって人もいるからあれなんですけど仲の良い人に出会うと
麻雀漫画の話題とかで盛り上がるとめちゃくちゃ面白いですよ
店員の方とかとも仲良く話して帰ってきたりして結構面白いんですよね人と話をすると麻雀ってより面白いですよ もちろん真剣に黙って打つのも楽しいは楽しいんですけどやっぱり人と喋りながら打つって面白いですよね麻雀って
これで一つの話題として麻雀漫画にハマっていきましたってなってそこから行き過ぎて僕は結局そこのジャンソーでスカウトされてバイトすることになるんですけど
なんだかんだでもうなかなかちょっとね人には経験ができないよね本当にいろんな経験させてもらったからジャンソーバイトも面白いと思うんですけど
僕結構麻雀でいろんな人と繋がりができたとかやっぱりジャンソーのいろんな経験とかは面白かったことがたくさんあるんで
本当にいい経験させていただいたんですけども本当はやっぱり自分の人生においてやっぱりそのあの頃のジャンソーバイトっていうのは大事な思い出でしてもともとそのジャンソーバイトっていうのは麻雀漫画とかそこまで好きにならなかったらやらなかったろうなっていうのは麻雀漫画が好きにならなかったら多分そこまで麻雀も好きにならなかったんだろうなと思うんでそういう意味では自分を麻雀という沼にもハマらせたという意味ではやっぱりノーマーク爆開とって作品は自分の中で結構重いんですよね
自分を構成する9つの漫画っていうのはやっぱり上げる先の一つになるんですよね 漫画からやっぱりその趣味がより強くなったっていう作品なのかなと思います
ただいろんな方にノーマーク爆開等を進めてきましたただ 絵がいまいちとかよく言われることあるんですよ
ただ本当に麻雀漫画が好きな方ぜひとも読んでほしい 麻雀漫画が好きであれば絶対この作品に面白いと思うところはあるはずですそして麻雀漫画においてはもう僕は間違いなくこの作品は電動入れすべき作品の一つだと思っています
本当名作です よろしければ本当皆様ノーマーク爆開というお読みくださいません