土曜日も面白いんですけども、やっぱり土日っていうのが結構名作が多い気もしております。 早速ですけども今回日曜日で話をさせていただきます。一つ目の作品が無敵のスバルでございます。
この作品に書かれております成田先生。過去にもアビスレイジであるとか筋肉島、他にもマッチョグルメなど様々な作品を描かれておりまして、どれも筋肉とかそういうのに関わってくるものでございます。
アビスレイジも筋肉島もですけども最終的に筋肉を生かした肉男性、戦いを描いておりまして、今回の無敵のスバルも古今の空手を舞台に話を描いております。
まだ収録段階で第6話とかですけどもめちゃくちゃ面白い作品だな本当に思います。 この作品をもう少しざっと話させていただきますと、格闘の天才、空手の天才のスバルという少年。
彼はあまりにも強すぎまして、どんな相手も全力を出せない。すぐに倒してしまうということを悩んでおりました。
スバルの父親である康二という人物、彼も総合格闘技とかで世界2位になるような素晴らしい選手なんですけども、その康二の教えを受けまして、スバルという少年は格闘の天才、空手をどんどんどんどん打ち込んでおりました。
そのスバルがある程度強さが得られるまでは大会に一切出してもらえませんでした。 そしてその父親である康二から空手で一本取った時に大会に出てみてもいいよという許可をもらいます。
そして康二からずっと言い聞かせられておりました。 スバルより強いやつとかスバルと同じぐらい戦える奴はきっと世界中にいるよ。そういった奴と戦うのってとても楽しいんだよということを教えられてきました。
なのでスバルとしましては自分の実力、空手の実力を発揮できること、それがとても楽しいことなんだ。そしてそれを試せる相手をずっと求めておりました。
そして自分と同じぐらいの力を持っている人と出会えた時、その人と本当の意味で友達になれるのかなというのを求めておりました。
ただ実際にはその康二としましてはそのスバルをとんでもない空手の天才に育てておりました。
そのためスバルは初めて出た高校の大会なのでも圧勝、全力を出さないでもあっさり優勝してしまうぐらいの実力をすでに手に入れておりました。
そのスバルの強さによってスバルの対戦相手の中でももう空手を辞めると言って空手を辞めてしまう人すらいました。
スバルとしましては自分と同じぐらいの戦いができる人を求めているだけ。 自分にとっての空手における友達を求めているだけなんですけども、
あまりにも強すぎるスバルによっていろんな人は破壊されていきます。
そうやってスバルとしましては自分と同じぐらいの強さの人物はいないんだということにショックを受けまして空手の世界ってつまらないなというふうに感じてしまいます。
ただそんなスバルを倒そうと様々な強者が現れるんですけど今のところはスバルが全て圧倒しているという状況でございます。
この作品はこのスバルが敗北するまでの作品ということを銘打って連載されております。
このスバルは本当に負けることができるのか?
またここまでスバルを天才に育て上げた工事の目的は一体何なのか?
などが今後描かれていくのがこの無敵のスバルという作品からと思われます。
格闘漫画好きだよという方は是非ともお読みくださいませ。
この作品なんですけども今現在収録段階で6話とかなんですけども、もうすでに成田先生の魅力がめちゃくちゃ詰まっています。
とにかく筋肉とかそういったマッチョとかそういうのを描くのが好きだなっていう成田先生ですし、毎回作品の中に取り入れますけどもBL要素が入ってきたりだとか、あと食事のシーン。
本当食事美味しそうに描くよなっていう。すごい高級食とかではなくて、よくあるラーメン屋のラーメンをなぜここまで美味しそうに描けるのか?
そしてすごいこだわりを見せるなど成田先生の魅力、食、筋肉、BL、格闘も全てが詰まっておりますので
成田先生作品好きだよという方は是非ともお勧めしたい作品かなと思います。
といったところが本日の一つ目の作品無敵のズバルでございました。
続きまして本日2つ目で紹介させていただきますのは普通の軽音部でございます。
この作品はもう個人的にはずっと押し続けています。めちゃくちゃ面白いと思っています。
いろんな条件でアニメ化とかは難しいんでしょうけども、例えばこの作品なんですけども
軽音部ということもありまして、学校の軽音部、高校の軽音部を元にしてるんですけども
いろんなアーティストの曲を使ってるんですよね。軽音部ってどうしてもオリジナルの曲というよりはコピーバンドが多いので
いろんなレーベルとかを超えての判検とかめんどくさいなと思うんですけども
是非ともアニメ化してほしい作品の一つだなと思っています。
この作品どんな作品かっていうのをざっと払わせていただきますと
主人公は鳩野千尋というギターが好きな女の子
ギターが好きというよりは元々は軽音部に入りたいって、そこから軽音部に入るためにギター買ったっていう感じではあるんですけども
もともといろんなアーティストの曲が好きで、そこから軽音部に入ってみたいなという夢を持っておりました。
なのでギターとしては全然初心者なんですけども
初心者であるこの鳩野千尋が軽音部でバンドを組んで、それでみんなで盛り上げていくという作品ではあるんですけども
なんというか結構ちょっとリアル的なところがあるんですよね
例えばこの鳩野千尋が最初に軽音部内で組んだバンドっていうのがあるんですけども
メンバーと合わないであっさり解散するんですよね。
でその別々のメンバー同士でまたくっついたりとか
部の中でバンドができては解散してなどを繰り返して
それでだんだんまずはバンドがどういうメンバーが集まるか模索していく段階であるとか
また普通の高校の軽音部ということもありまして
みんなそこまで別にプロを目指すというわけではないよ
学校で盛り上がりたいよというのもあるんですけども
例えばモテたいから軽音やってるんだとか
かっこいいから軽音部入ってるんだとか
そういった普通の理由で軽音部みんなやってるんですよねっていう
そういった高校生のリアルを描いてるというところもあるのかなと思います
よくあるバンドものとかですと
でかいフェスとかに出て今有名になってとか
アーティストとして売れていくっていうのを舞台に描いていくことが多いんですけども
この作品はあくまで高校の軽音部そこからの範疇を超えないんですよね
例えば文化祭での演奏これを大きなイベントとして描いていたりだとか
他の学校との合同ライブこれをすごいイベントとして描いていたりということで
割と身近なところの軽音部を描いているのもこの作品の特徴かなと思います
だからこそ部活内でのいろいろなところ
誰かと誰かが結ばれてでも破局してといったところを描いていたりだとか
勉強苦手な人がいてその人の勉強をみんなで何とかサポートしてあげたりだとか
またみんなで放課後にファミレスとか行って
部の自分たちのバンドのことを話し合って
そういった高校生の軽音部としてのリアルなところを描いている
これも特徴かと思いますし
だからこそ共感しやすいところがあるのかなと思います
とはいえこのハトの千尋ハトッチと呼ばれますけど
このハトッチが他のメンバーと組んだバンド
ハートブレイクもみんなそれぞれ癖のあるメンバーが集まってそれでバンドを組んでいきます
そして部の中でもちょっとずつちょっとずつハートブレイクっていいバンドかもというふうに認知されているところでありますし
そしてハトの千尋ハトッチ自身のボーカルの力としても
いろんな人に影響を与えるようなそんなバンドにもなっていきます
ただあくまでも高校での軽音部ここに焦点を当てているバンドですので
出てくる曲としても有名な曲が多いです
エルレガーデンやハイスター銀南ボーイズとか
バンプの曲を出したりミスターチュードリーもあったかなという
そういった様々なみんなが知っているような曲を聞いたことあるよとか有名な曲が多いというので
その曲のことを思い浮かべたりしながら読んだりするとそれはそれで作品のめり込みやすい特徴もあるのかなと
でまた大体なんですけどもこの作品で使われている曲有名曲も多いということもありまして
例えばスポーティファイとかで聞けたりするんですよ
作品の中に出てくる曲ってもうほぼ全てがもうスポーティファイとかで検索したら出てくる
中にはもうその普通の剣音部で出てきた曲というのをまとめているプレイリストを作っている方もいらっしゃったりするんです
なので聞いたことないよという曲もそういったスポーティファイとかで聞きながらその漫画読んでいただきますと
作品のめり込みやすいというのが特徴なのかなと思います
いろんなレーベルが様々な曲を使っていることでアニメ化が難しいとも言われておりますけども
ただ作品としてめちゃくちゃ面白いです
バンドの漫画とかがそんなに好きじゃないよという方でも日常系の漫画というところもあるので
のめり込みやすいところもありますし
いろんな方が楽しみやすいような構成になっている作品かなと思います
今後来る作品というよりはもうすでに来ている作品ではありますけども
普通の剣音部まだ読んだことないよという方は是非ともお読みくださいませ
といったところが本日2つ目の作品普通の剣音部でございました
そして本日3つ目に紹介させていただきますのは
クソ女に幸あれでございます
こちら恋愛漫画でございます
個人的にはあれまだアニメ化してなかったんだとは意外なくらい結構のヒットしていると思いますし
面白いと思っている作品でございます
話にすごい大きな展開というよりは
ちょっとずつちょっとずつ話が進んでいるというタイプの恋愛漫画だったりもします
どんな作品かでもざっと話させていただきますと
主人公は素直という名前の男性の大学生
彼はかつて幼馴染だった女の子レモンと付き合ってはいたんですけども
ひどい振られ方をしたということでそれをずっと心に傷を持っていました
ただ大学に入りまして先輩であります夏美に恋をするようになります
同じサークルの一つ上の先輩ということでよく話もするしということで
関係性も悪くないようという状況でした
これをここからもさらに付き合いたいとかそういうふうにも考えておりました
そんなある日素直はレモンと偶然の再会をします
偶然の再会をすると言っても再会した時はもうほんと少し声をかけただけでまたその場で別れたという状況なんですけども
ただ素直の方としましてはひどい振られ方をした
四股をかけられたよということを言われて振られたのでそれをショックに思っていたので
久々に再会しても嫌いな奴に会ってしまったなという感じでした
ただ一方のレモンとしましては久しぶりに素直に会えたことを喜んでいるような素振りも見せておりました
ただ素直としましてはレモンに振られたことを忘れて先輩とうまくいくように頑張っていこうと考えていた時に
ある日目が覚めますと素直はレモンの体の中に意識が入っておりました
そしてレモンの意識は素直の体の方に入っていました
ということで二人で入れ替わりが起きていました
突然の入れ替わりに戸惑いますけどももともと幼馴染ということもありまして
お互いの癖であるとかそういったのをわかって何とか切り抜けようと頑張っていきます
ただこのレモンが大学に入って部屋をシェアしていることがわかります
そのシェアしている相手というのが夏見先輩
素直にとっての憧れの人であるということもわかります
素直としては入れ替わっているだけでもびっくりするのに
そのレモンに入れ替わっている時は先輩と同じ空間で過ごすことここにもドキドキすることになります
素直としましてはこの入れ替わりの状況を何としてもバレないようにしなければいけない
先輩にバレてはいけないと言って必死に隠そうとしていくんですけども
ただこの入れ替わりなんですけども毎日ではない
1日おきに入れ替わるということもありましてなかなか不便ということもありまして
素直やレモン身近な人たちにはその入れ替わりのことを相談したりもします
そして夏見先輩もこの二人が入れ替わりであることで
元々幼馴染みであることなども知っていることになります
最初の頃入れ替わったばかりの頃は夏見先輩の方としては素直に対してそこまで恋心を抱いていたわけではないんですけども
レモンや素直と一緒によく話すようになっていくうちにだんだんと素直に惹かれていくようになります
素直もまた先輩のことが好きなので両思いになってハッピーエンドかなと思いっきりなんですけども
元々素直はレモンに振られたことがショック
遭遇引きずるぐらいにレモンのことをかつて好きでした
そしてレモンもまた四股をしていたというのは嘘でありまして
嘘によって素直を振っていたこともありまして実はレモンは素直のことをずっと好きでいました
そういったこともありましてこの三人で三角関係で恋愛模様を進めていく
これがクソ女に幸あれでございます
ざっと話すとこんな感じかなと思います
割と最近流行っている入れ替わり系の作品では悪いかなと思います
特別大きなイベントとかでもないんですけども
だんだんだんだんとそれぞれの3人の恋心が揺れ動いていくという作品かなと思います
素直も夏美先輩のことずっと好き好きなんですけども
レモンへの気持ちもあるとレモンもまた素直への気持ちもあるけども
ただレモンとしましては夏美先輩のことも友人として大好きだし
夏美と素直がうまくいくようにもサポートしてあげたいという思いもあるけども
やっぱり自分自身が素直と結ばれたいという思いもあると
また夏美先輩の方も最初は素直のことに対して恋心までは思ってなかったですけども
だんだん引かれていく
好きだなということを自覚するんですけども
ただ素直って元々レモンと付き合ってたんだよなとか
そういったこともありまして少し引け目を感じてしまう
そういったこともありまして恋心とか友情とかそういったのが絡んでくる作品なのかなと思います
入れ替わり系として恋愛漫画そういったことが好きな方ぜひともお読みくださいませ
といったところが本日3つ目で紹介させていただきました
クソ女に幸あれでございました
続きまして本日4つ目で紹介させていただきます作品が英雄機関でございます
この作品はSFアクション系に入るかなと思います
絵もすごい綺麗ですし話としましても意外と王道を外してないってとこもありまして
読みやすいところかなと思います
めちゃくちゃ面白いですしいつかアニメ化しそうだなそんな気もしてます
この作品は宇宙とか出てくる作品なんですけども
どんな作品かとざっと話させていただきますと
未来の話になってくるんですけども人類が増えすぎてしまったということで
この後地球はまずいよねということもありまして
人類は宇宙へ進出するようになったそんな未来の話でございます
宇宙で開拓をしていきまして人が住めるようにと様々な開発とかいろいろしてるんですけども
ただそんな中で宇宙の中で化け物星獣星の獣とかいって星獣という生き物がいまして
それが人類を襲うとこういった星獣によって
人類とかも例えば宇宙船での移動とかも襲われてしまったら
たまったものではないということもありまして
その星獣を倒すための舞台というのも出てきます
特にその星獣をたくさん倒す戦士たちのことを人々は英雄人々を救って英雄という呼び方になっておりました
ただその星獣に対してどうやって戦うのかと言いますと機械の木に鎧とか書いて
アイギスという機械ロボットに乗ってそれで星獣戦ってるんですけども
そのアイギスを乗りこなしてその星獣戦って人たちが英雄と呼ばれておりました
でこの作品の主人公はレオニダスタイラーというもともとは10歳ぐらいだったかなって少年なんですけども
彼はそのアイギスをシュミレーションゲームシュミレーションゲームでアイギスを乗りこなすよというゲームにおいて
天才もどんな大会でもすぐ優勝してしまうよっていうそんな天才少年でした
なのでそのレオニダスタイラー通称レオと呼ばれてますけども
そのレオも将来は本物のアイギスに乗って人々を救う英雄になるんだということを夢見ておりました
でそのレオにはお父さんがいましてお父さんはアイギスの整備士
でもともとお父さんもその本物のアイギス乗りになりたかったっていう夢があったんですけども
ただアイギス乗りとしての才能がなかったとか
才能の問題とかあとはお金の問題とかもあって確かアイギス乗りになれなかったのかなという状況でございます
実際そのアイギスの下請け工場として働いてますけども正直そこまでお金もないということで
息子に対して少し満足におもちゃも買ってあげられないということもあるような生活をしておりました
そんなありしお父さんの方がアイギス乗りとしてスカウトされます
でまだ子供は小さいということもありまして最初アイギスに乗って宇宙に行くことを中傷するんですけども
ただ子供に自分の姿英雄の姿を見せてあげたいということもありまして
アイギスに乗って星獣と戦う道を選びます
ただスカウトされたとは言ってもそこまで素晴らしい才能があるわけでもないので
すぐに大活躍というわけではなかったんですけどもただそれでも自分なりにできること
例えば整備士としてアイギスの期待のことは分かってたので自分なりに考えてなので
そのアイギスの動かし方などを追求しておりました
そんな日多数の民間人がその星獣から狙われるという事件が起きます
この事件におきましてそのレオのお父さんはすごい強い期待というわけではないんですけども
ただ彼ができるなりのことをしまして何とか民間人を助けることに成功します
ボロボロになりながらも何とか民間人を助けられたということでホッとした時に
その部隊の隊長である人物がそのレオのお父さんに近づききまして
そして人目のないところでお父さんを殺してしまいます
なぜ殺したかと言いますと多数の民間人を星獣から救った名誉の戦士を遂げた人物
こういったことで民間受けがいいとかメディア受けのいい英雄を作り上げること
これは軍の上から命令されたことでした
軍としましては名誉の戦士を遂げた素晴らしい英雄を作り出すことで軍の人気を上げたいという狙いがありました
その英雄に選ばれたのがレオの父でございました
実際軍としましてもそもそもレオの父をスカウトしてアイギスにすることそれすらも全て仕組まれた計画でした
そして軍としましてはこの英雄の息子がさらに活躍するそこまでを筋書きとして描いております
なのでレオが素晴らしいアイギスのシミュレーション能力を持っている
そして将来アイギスになりたいだからこそレオの父に目をつけたという面もあります
そして成長したレオもアイギスの利を死亡して宇宙軍に入っていきます
英雄の息子しかもアイギスの利としての才能が有望だと言われている若者が入ってきたということもありまして
軍によっても大いに歓迎をします
レオもまた父のことをもって人類に貢献するために頑張りたいという話をするんですけども
ただそれはレオとしては建前でありましてレオは自分の父親が軍に殺されたということを知っておりました
なのでレオとしましては軍に復讐するため
自分の父親を殺した上層部の人たちを殺すために軍に入って復讐を遂げていく
そんな物語が英雄機関でございます
ざっと話すとこんな感じになっていくかなと思うレオの復讐物語なんですけども
ただ実際に話の展開としましては結構軍が民間人に対して結構きついことをしていることがあったりするんですよね
それをあえて軍の悪い奴をレオたちが何度か倒していく
それで民間人を解放していくという面もありますし
軍の中でもこの英雄を作り出す活動
レオの父を殺したこととかそういうのに対して良くないと思っている人もいるということもあったりして
そういった派閥争いのみたいなところも深らんできます
実際にレオの父親を殺した当時の隊長ジークは
幼いレオにアイギスノリとしての技術を教え込んでいるんですけども
ジークも謎の多い人物と今後どんどん解明されていくのがそんな話なのかなと思います
50何話ですけどもまだそのアイギスノリの学校に通っている段階ということもありますし
また今後まだ今仲間集めをしているところともありまして
今後軍の上層部とどう絡んでいくのかというまだまだ話が続きそうな作品なんですけども
SFアクションとしては本当に絵も上手いですし
話としましても割と王道のところがずれてはないと思いますしめちゃくちゃ面白いです
主人公の復讐物語とか好きだよという方であったりだとか
SFアクション好きだよという方は是非ともお読みいただきたい作品でございます
といったところが本日4つ目を紹介させていただきます作品英雄機関でございました
続きまして本日5つ目で紹介させていただきますのはおかえり水平線でございます
ヒューマンドラマ系の作品ですけども
この作品も何というかこうじんわりしてすごい良い作品だと思います
どんな作品かざっと紹介させていただきますと
主人公としましては柿内龍馬という高校生
彼は祖父と二人暮らしをしておりまして
祖父がやっている銭湯を学校終わりに手伝うというのが日課でございました
龍馬自体その銭湯の手伝いをするというのが嫌いではなかったりし
大好きなじいちゃんということもありまして
自分から進んで銭湯の手伝いをしていました
ある日その銭湯の手伝いをしている田中に自分と同い年ぐらいの
イケメンの男の子は銭湯にやってきます
そのイケメンは龍馬に対してこの男の人を知っているかということで
スマホの写真を見せます
その写真に写ってきた人物は龍馬の父親でございました
なので知ってるよという話をするんですけども
じゃあ実際この人に何しに来たのかって言いますと
そのイケメン名前はレオと言うんですけども
そのレオは龍馬の父親の隠し子であるということが分かります
龍馬とレオの二人の父親は基本的には龍馬のところにいましたので
レオの家には全然おりませんでした
なのでレオは母親と二人でずっと生活をしておりました
ただその母親が蒸発をしてしまったということもありまして
その母親の事情もありまして親戚からも嫌われているということもありまして
困っていた時に
自分の父親のところに行こうそれで相談してみようということで
そこの銭湯にやってきました
ただやってきたがいいもののレオと龍馬の二人の父親はすでに死んでおりました
レオとしてもいろいろと言いたいこともありましたけども
もう言う相手は死んでしまったということもありましてやり場のない思いがありました
どうしようかと悩んでいる時に龍馬のおじいちゃんは
とりあえず一晩泊まってもらって考えなということで
泊まってもらうようにします
そして泊まっている晩どうしようかと悩んでいる時に
龍馬と爺ちゃんでいろいろ話をしながらどうするかは龍馬が決めろと
爺ちゃんは龍馬が決めた子だったらそれに合わせて自分は行動すると
確かにレオも突然現れたとはいえ自分にとっての孫ではあるけども
ずっと一緒に過ごしてきた龍馬の方が大事だし
龍馬が考えたことを爺ちゃんは尊重するよという話をします
で龍馬としては決めきれないままどうしようかどうしようか悩んでいるうちに
レオはお世話になりましたということでその家を去ろうとします
ただ龍馬としましても突然現れた兄弟ということもありまして
どうしようかと悩んでおりましたけども結果的にレオと一緒に暮らそう
3人で暮らそうということを選びます
そうやって突然現れた息別れの兄弟とともに
2人で爺ちゃんと3人で先頭で過ごしていくという毎日が始まります
で2人は誕生日もすぐ近くということで同い年なんですけども
同じ高校に通うようになりますただクラスメイトには2人は兄弟ということを隠しながら
学校生活を続けていくようになるんですけども
もともと龍馬はあまり人と関わってないようでまああまり
人と関わるのをそんなに好きではないというのもありまして
学校でも一人でポツンといることが多いんですけども
逆に後から来たレオの方がみんなと馴染んだりもしておりましたと
そうやって性格とかも外見とかも全然違う2人なんですけども
お互いにお互いのことをいろいろと尊重し合いながら
例えば困っているレオをなんだかんだ龍馬が助けてくれたら優しいやつということも分かってますし
お互いにやっぱりすごいなと思いましてそして感化されていきまして
2人ともいろんなとこを考えるようになったりもしていきます
でまたこの2人とともに他にもクラスメイトの中でも家族とうまくいけないのをさまざまな悩みを抱えている
クラスメイトとともにいろんなことを考えながら高校生活を過ごしていく
そして龍馬とレオは家族としての絆を深めていく
そんな作品がおかえり水平線でございます
なんというか主人公の龍馬が卓観しすぎているところがあるんですけども
どちらかというとレオの方が高校生の感覚に近いんですよね
レオに感情移入して龍馬の温かみに触れた時の感動とかもありますし
でまた龍馬は龍馬であんまり人と関わるの良しとしないところもあるんですけども
だんだんだんだんの人と関わっていくようになるんですけども
これはレオのおかげもあったりするんですけども
そうやってお互いが足りないものを補い合っていくっていうのもすごい素敵な作品かなと思います
なんとなく読んでてすごいジワーッとくるすごい良い作品ですので
戦闘とかそういったギャグとかではないんですけども
なんとなく読んでてほっとするようなじんわりくる作品ですので
そういった作品好きである方はぜひともお勧めしたい作品かなと思います
といったところが本日5つ目お帰り水平線でございました
続きまして本日6つ目の作品がモノクロの二人でございます
この作品もなんとなく最近増えている漫画家を舞台にしている作品なんですけども
漫画家になりたいとか社会人になってからその漫画家になりたいという夢を持つ人であるとか
かつて捨てた夢それを違った形で実現させていくそんな作品なのかなと思いますと
この作品もどんな作品かと言いますと
主人公と言いますか主に登場人物としてのメインの二人は
不動花市という男性のサラリーマン会社でもしっかり仕事をこなしておりまして頼れるやつというふうに思われている
立派なチャラリーマンを生徒として生活しておりました
そしてもう一人の登場人物がその先輩社員であります若葉沙織という先輩女性社員
営業成績もトップです仕事もできてコミュニケーション能力も高くてみんなから好かれている若葉先輩
この二人が主に出てくるんですけども
とある時にこの若葉先輩が社内で倒れているところを不動花市が発見します
若葉が睡眠不足っぽかった場合もありまして睡眠不足で倒れてしまったのかもしれないということで
慌てながらも救急車を呼ぼうとしたりするんですけども
若葉としましてはその睡眠不足の理由というのが仕事が忙しいからというだけではなく
この若葉は漫画家を目指しておりましたなので世のような漫画の作業をしておりました
それによって睡眠不足になっているということはわかります
ただこの若葉なんですけども漫画家になりたいと思っていても
自分にはペン入れの才能がない背景とかを書くのがとても苦手だというのを
自覚しておりましたそれで絵がうまくならない絵がうまくならないということでその悩みも抱えておりまして
睡眠も不足になりましてストレスも抱えておりました
ただこの花市男の社員の方ですねこの花市は
絵を描くのが趣味でありましてそしてそのことは若葉にもバレていました
仕事中に何気なく絵を描いたりするんですけどそれを見られておりました
でむしろその絵の才能はめちゃくちゃありました
で元々この花市というのは
様々な絵画コンクールとかで出展しましてそれを受賞するようなそんな学生として将来有望な
絵の才能を持っておりましたただ
母親が死んでしまったということもありまして
妹と二人暮らしになったということで妹を育てなければいけないよということもありまして
絵を辞めてバイトなどをして自分と妹をなんとか生活させていました
ただ本当は絵が好きだったということもありましてたまにその絵の落書きなどをしていました
でその絵を若菜に見られておりましたそしてその絵の上手さを知っていた若菜としましては
ある漫画コンテストに投稿するためにはもう締め切りまで時間がないと
そこをなんとか花市に手伝ってくれとバイト代も出すということを話をします
で花市も社会地になってからも妹の学費のこととかもありまして
土日とかにはバイトもしていたこともありましてそのバイト代わりということもありまして
若菜のことを手伝うようにもなりますただその久しぶりに漫画の作業をした時に
絵を描くということもあって自分が元々絵を好きだということを改めて認識もします
でしかも若菜は花市が単純に絵が描けるからではなくて
花市の絵が好きだから頼むということもありまして
花市としましては自分の描いたもので心を動かしてくれた人がいるそれもとても感動しました
そうやって花市も全力でその若菜の漫画の手伝いをすることになります
そうやって2人で作り上げた漫画はそのコンテストの中でも漫画の構成などもありまして
評価が二分化する
とてもいいという評価をする人もいれば前半部分が退屈すぎるということで
賞は上げられないよということで評価二分するような作品が出来上がります
でその特別審査員の漫画家のアドバイスもありまして
2人は漫画家として上達してきましてそして漫画家を目指していく
というのがこのモノクロの2人でございます
割と最近こう漫画家での作品が増えているかなと思うんですけども
その中でも漫画は漫画なんですけども特に
男性の方が普通の漫画関係なく普通の絵を描くことが好きだったという
絵画の方で夢を諦めたという人物それが漫画に挑戦していくのも面白いのかなと思います
実際花市の学生時代の時のライバルとかも出てきておりますし
今後そういった花市の絵としての才能のこともあると思いますしでまた
漫画としましても
社会人の2人の様々な経験などもありましてどんどんどんどんいいものが作り上がっていくんだろうな
という感じもありますし今後そのどうなっていくのか楽しみな作品でございますと
絵も可愛く読みやすいですし
社会人を舞台にしているということもありまして
恋愛面としてもどういって反応していくのかなというのも楽しみな作品でありまし
恋愛漫画とか好きな方でまた漫画家を舞台にした作品とか好きな方には是非ともお勧めしたい作品かなと思われ
ます
といったところが本日6作品目モノクロの2人でございました
続きまして本日7作品目で紹介させていただきますのは
僕の武器は攻撃力1の針しかないでございます
もうタイトルとか聞いてもうんと思う方いらっしゃるかもしれませんけども
ザ・ナロウ系です
ジャンプでここまで彼とナロウ系を連載しているのも面白いなと思います
実際今100何十話160話ぐらいですかねとなってますしかなり長期で続いておりますと
僕個人としては正直そこまでハマれてるかというとハマれてるわけではないんですけども
ただやっぱりナロウ系としての王道は外れてないなと思います
この作品どんな作品かざっと紹介させていただきますと
この作品主人公はマヌルという少年
彼は女勇者が率いる勇者パーティーの中に入っていまして雑用
荷物持ちをしたりとか薬草とかを使って回復係などをしておりました
女勇者とは仲が良かったんですけども
他のパーティーメンバーからこいついらなくねっていうふうに思われたのと
またマヌルというのは
特殊な体質意味ごと言われるような特殊な体質ということもありまして
彼がパーティーにいたら勇者パーティーとしての品格持ちだよねということもありまして
他のパーティーメンバーから追放されるということになります
彼はマヌルは体質のこともありましてほとんどの装備もできないいろんな武器とかを装備もできない
という体質もありまして
それで意味ごとして確かに荷物持ちとか雑用しかできないという面もありました
実際それでパーティーに役立てないという面もありました
ただそんな彼がパーティーから追放されまして
最後にその勇者からある程度お金をもらって
ただそれ以外のものは全てなくなった状態で
お金だけ持ってパーティーから追放されることになります
ただそのなけなしのお金をもらったということもありましてやっぱり
女勇者にありがとうの感謝の気持ちを伝えたいとそういったこともありまして
自分も冒険していろんな伝説のアイテムとかを見つけて
それで女勇者に渡してあげようとそれで感謝の気持ちを伝えようということで
やはり自分一人で旅に出ることになります
ただほとんどの武器も装備できないという彼なんですけども
唯一装備できたのが攻撃力が1固定ダメージの1の針
どんだけ攻撃しても1しか食らわないよという針でした
しかも1と装備したらもう解除装備が解除できないというある意味呪いのアイテムなんですけども
この攻撃力1の針を装備することになりますと
せっかくの武器が1しかダメージ与えられないということで途方にくれてしまうんですけども
ただ実際にはこの1のダメージというのが結構大事だったりもしますと
と言いますのも圧倒的に適当さがありますと
どんなに強い攻撃を与えようとしても敵は1もダメージがない
ダメージが0ということなんですけども
ただ攻撃力が1ダメージが1で固定の針ということもありまして
1はダメージを与えられる他のそこそこのランクのパーティーが攻撃をして
ダメージが0の相手に対しても1はダメージを与えられるということもありまして
その敵強い敵からも自分にダメージを与えたいということで評価されるようになっていきます
ということもありましてそのダメージが1与えられる針ということで
逆にその敵とかからこいつはやりやすかもしれないというふうに評価もされまして
またその忌み子の体質なども使ってだんだんと成長していく
1回のダメージは1しか与えられないけどもそれを連続して攻撃して
どんどんどんどんダメージを蓄積させていくそういった戦法も取り入れていく
それでだんだんと成長して成り上がっていくというのが
僕の武器は攻撃力1の針しかないという作品でございます
なのでザ・ナロウ系の作品でございます
ナロウ系の作品好きだよという方には本当にお勧めかなと思いますと
といったことは本日7つ目の作品僕の武器は攻撃力1の針しかないでございました
続きまして作品紹介させていただきますのが
一旦カフェにしませんかという作品でございます
こちらも13話とかなんですけども
僕めちゃくちゃ面白いなと思ってるんですけども
なんかでもなんか早速結構山場来ちゃって
これ下手したら連載終わらないかなという不安なところがあるんですけども
あるお屋敷を舞台にした影をテーマにした優しいお話でございますと
今この山場が今迎えてますけど
この山場乗り切ったらもう本当話としてどうなるのかなという
そんな不安なところもあるんですけども
作品としましてはどんな作品かざっと話させていただきますと
主人公はウィートという男性
このウィートは幼少時代から近くに住んでいるオレンジという方に
お菓子を食べながらお二人でお茶をしてというので
それをとても楽しく感じておりました
なので成長した彼としましても
そのお菓子作りとかが好きな青年になっておりました
でこの成長したウィードはオレンジさんに
よかったら自分のお屋敷で働かないかという勧誘を受けます
自分としましても恩人であるオレンジの元で働けるなということで
そこで働くことになるんですけども
ただオレンジという方は実は正体としましては異世界の住人
異世界の住人で魔法とかを扱えるような人物たちが揃う
一見見た目は魔物たちがいるような
そんな世界がオレンジの住んでいる世界でございました
そんな異世界のお屋敷で働くことになったウィートですけども
そのウィートとしましてはそのお屋敷の人たちに
カフェの文化お菓子食べながらお茶しませんか
それでほっと一息つきませんかということを進めていくんですけども
もともとそのお屋敷にはカフェの文化がありませんでした
また自分を誘ってくれたオレンジは
そのお屋敷の一員ではあるんですけども
そのお屋敷においてそのルールを決めている
トップの人ではないということもわかってきます
またウィートを雇ってくれたはいいものの
そのオレンジ自身は多忙のために
なかなかお屋敷に帰ってこないという人物でございました
でその普段お屋敷の中には使用人たちがいるのと
またそこには当主とも言える人の子供たちが住んでおりました
その当主がその子供たちに対していろいろ厳しいことを言っておりました
例えばそもそも屋敷の中でお菓子を食べるのはダメだよとか
そういったのを決められておりました
ただウィートとしましては
お菓子とか食べながらほっと一息する時間は大事だよということで
そのカフェの文化を何とかお屋敷の中に広めていこうとします
実際そのお屋敷に住む子供の中には
そのウィートが作ったお菓子を食べて
さらにカフェで一息をしたことで気持ちがリラックスする
それによって魔法学校に通っている子供なんですけども
なかなか魔法がうまく習得できないことを悩んでいたんですけども
カフェで一息リラックスできたことによって
魔法の習得をうまくできたということもありまして
むしろこういったカフェでリラックスできることで
大事だよねということはだんだんわかってきます
とはいってもその屋敷の中で菓子類は禁止というルールもありますので
みんなで隠れてこっそりとそのカフェを楽しみに
そしてみんなで段々と仲を深めていくというのが
この一旦カフェにしませんかという作品でございます
実際その店とかが喫茶店というわけではないですけども
そのお屋敷の中でみんなでカフェ楽しみませんか
そんな作品でございます
それによってみんなでわきあいあいと
仲を深めていくという作品でございます
いろんな制限をされてて
みんながストレスが高まっている中で
カフェでほっと一息できるというそんな本話化できる作品ですし
読んでてほっとできる作品そんな作品かなと思います
カフェとかそういったのが好きだよとか
ぜひともお読みいただきたい作品でございます
といったところが一旦カフェにしませんかでございました
水の家水域海域単根塩
タイトルは水に関する化け物たちの話でございますと
始まったばかりということもありますけども
今後どうなっていくのかなという作品なんですけども
人間たちがそのまま化け物たちを倒していく
そういった作品の系統の話でございます
どんな作品かというのをざっと紹介させていただきますと
主人公はどちらかと言いますと
西洋の方だといいと思うんですけども
西洋というその地域で出てくる水の化け物を
退治するというその仕事をしている人物なんですけども
西洋はかつて自分の不注意もありまして
妹を化け物に襲うのが出てしまいまして
それで妹が植物状態になってしまっていると
そのことを母親から責められたこともありまして
母親と仲も悪いということで一人で生活をしておりました
家族仲も良くないということもありまして
そもそも家族以外の人も受け付けないような
あまり係を持とうとしないような女性でした
その西洋のもとにある日基地という女の子
中学生の女の子がやってきます
この基地は自分の兄が行方不明になったと
しかも自分たち兄弟はこの地西洋たちが住んでいる地域に
もともと縁があってこの地域に兄はやってきたのが分かっていると
兄がどうなったのかを知りたいと行方不明になった兄を探したい
ということでこの基地はこの地になってきました
この基地は兄がいなくなったことで
天外孤独となっておりましたし
また西洋もまた家族とも離れ一人だったということもありまして
お互い一人ぼっちで生活しておりました
なので一緒に食事した時も人と食べるはいつぐらいだろうと
そのことを振り返るぐらい久々に人と食事をするような状況でした
最後としましてもその基地がやってきたらいいもののその基地の願いも
最初は人を受け付けないようにしたので断ろうとしていたんですけども
その基地の願いを受け入れようとそして自分が働いている職員
他の職員の力も借りましてその基地の兄がどこにいるのかを探そうとします
結果その兄はおそらくその水の化け物のもうすでに殺されたということが分かります
また基地やその兄は人魚の血を引いていると人魚の血を引いている影響にもありまして
基地の環状によって天気が変わったりもします
また水の化け物たちはその人魚を求めるところがありますので
基地はその化け物たちに襲われやすくもなります
なので基地を独りにしておくのはかなり危険な状態ということもあったのと
また基地は天外孤独になっている
左様もまた孤独を感じたのでだんだんと左様も基地と一緒にいようという決心をしていきます
なので基地の兄の遺体の一部左手だけが見つかったりもしたんですけども
その後も二人は一緒に過ごしていくことになります
ただそのその矢先基地の兄の魂だけが抜け出しまして
そしてその魂が左様の妹の体の中に入ります
左様の妹は植物状態だったということもありまして
そこに父の兄の魂だけが入ります
そして左様の体を乗っ取った基地の兄は二人のところから消えてしまいます
この兄は実際この後どういったふうに話をかき乱していくのかというところが注目なところではありまして
今後この左様たちが住む場所にはどんな化け物たちが出てくるのかというのが
今後の話の展開でどうなるのかなというところでございます
まだ始まったばかりということもありまして
話がどうなってくるのか読めないところもある作品それが水の家でございます
化け物と人との戦いというと描きつつ
様々な人物の孤独とかそういったのに焦点を当てている作品なのかなと思います
今後どうなるかわからない作品ではありますけど
まだ短い作品ということもありまして最新はすぐ読めますので
ぜひともお読みくださいませといったところが水の家という作品でございました
そして本日最後に紹介させていただきますのが
つくまとという作品でございます
この作品今11話とかなんですけどももうそろそろ終わりそうな話でございます
今現在連載中が最後の戦いが入っておりますと
この作品も何というか人間とモンスターとの戦いの作品でございますと
どんな作品かというのをざっと紹介させていただきますと
この先に主に主人公はクルクという女性
この子は大きくて力強い持っているんですけども
でもその仲のいい友達でつばしとなりまして
そのつばしは小さくて可愛いと対象的な2人なんですけども
2人は本当に仲いいんですけどもこの世界におきましては
化け物が人の村とかを襲うと実際2人が住んでいる村も
ワイバーン竜に襲われたという家具があります
そして2人はワイバーンとかに何度も何度も村を襲われたということもありまして
いつかワイバーンを倒してやろうという夢を持つようになります
そして2人は大阪学園という魔物たちを倒すための力をつけるための学園に進みます
その結果つばしの方は魔法の才能があるということで
魔法をどんどんどんどん強くしていこうという風になっていくんですけども
クルクの方は魔法は使えないと魔法の才能はないようになります
このままだったらワイバーンとか倒せないのかなと思いきや
クルクの方は正義も高く力も強いところもありまして
その肉体のエネルギーとかを使って化け物を倒す前ある意味
選手としての訓練を積んでいることになります
なので選手としての訓練を積んでいくクルクと魔法のトレーニングをしていくつばし
この2人がだんだんだんだん学園の中で力をつけて
化け物たちを倒していくという作品でもございますと
また学園に出てくるいろんな仲間たちと一緒にみんなで共同協力しながら
化け物を楽しましみんなで成長していくという学園物の面もあったりもします
ただこの作品としまして今も火供を迎えているようでして
その化け物たちを操る人間も出てきたとそして化け物たちが村々を襲ってきまして
クルクやつばしそして仲間たちはその化け物たちを知り得ることができるのかというのが
今作品で展開されております
作品のテンションとかがすごい懐かしい作品で
赤ずきんちゃちゃとか思い出すような作品展開をしているかなというところもありますと
学園物としての結構話を面白いと思ってはいたんですけども
確かに出落ち感はあったなという感じはあるんですよね
だからもう話畳んでしまうのかなというところもあるんですけども
また絵とかストーリーにちょっと癖があるのは確かさんでもこの絵とか
ストーリーの癖も読んでいくうちに慣れてくるとすごい面白いんですよねっていう
ただ早く目の連載終了ちょっと寂しい作品ではあるんですけども
最後の戦いもすごい展開として王道のところも行ってまして
すごい面白い展開をしているなと思います
1話1話が結構長めだったりはするんですけども
サクッと読めるかなという感覚がありますので
短編のバトルものを読みたいよという方は
ぜひともお勧めしたい作品かなと思います
そういったところが本日最後に紹介させていただきました
ふくまとという作品でございました