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2025-11-16 56:21

【#39】《ゲスト回》カラオケ/ゲスト:りぃちゃん(恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜)《前編》

spotify

今回のゲストは雑談系ポッドキャスト番組「恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜」のりぃちゃんです。


前編ではりぃちゃんの趣味であるカラオケについて深掘りさせていただきます!


《スペシャルサンクス》

◆Spotifyコメントありがとうございました!

くじら さん

MAIKO さん


◆感想ポストありがとうございました!

ネオ さん

電波惹句 さん

語るにはあまりにもあまりにも短すぎる さん

ぽぬ@にちじょう さん

ドス黒いルイボスティー(ドスティー!) さん

りぃちゃん@恋こじ さん

ゆでどり さん


☆恋と闇、時々こじらせ。〜大体人生脱線してる〜

https://open.spotify.com/show/3PyfQPDzO6Opq5zPc1Xe85

サマリー

ポッドキャストの第39回では、りぃちゃんがゲストとして登場し、カラオケへの情熱やその趣味について語っています。彼女は「恋と闇、時々こじらせ。」というポッドキャストのホストであり、カラオケが好きで、ボカロやアニソンを多く歌っています。このエピソードでは、カラオケに関するさまざまな楽しみ方やデュエット採点の魅力について語られています。ゲストのりぃちゃんがオリジナル曲をカラオケで録音したエピソードもあり、音楽への情熱が感じられます。また、カラオケの楽しみ方や最新技術の進化についても話し合われています。子育て中の生活とカラオケの関係についても触れ、保育園の存在の大切さが語られています。ハロウィンの仮装について楽しみながら話し、ポッドキャストの魅力やリスナーからのコメントに応えて、さまざまなテーマについて意見を交わしています。りぃちゃんはカラオケの魅力やそれにまつわるエピソードを語り、普段とは違った自分を楽しむことの重要性や家族でのハロウィンの思い出について深く掘り下げます。

ゲストの紹介とポッドキャストの背景
スピーカー 1
好き趣味発見!まにまにラジオ。
どうも、ぎっさんです。
がみおです。
この番組は、気ままに好きなことや趣味について幅広く、かつ緩く語りながら、何か新しい発見につなげていこうというトークバラエティーラジオです。
はい、今週もよろしくお願いします。
タイトルコールの声が違うということは、ゲスト回ということでございます。
私が高い声を出したわけではありません。
ということで、今週のゲストをご紹介しましょう。
りぃちゃんです。どうぞ。
スピーカー 2
はじめまして、りぃちゃんです。
恋こじのりぃちゃんです。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
今日はありがとうございます。
いやいや、こちらこそありがとうございます。
じゃあ、りぃちゃんの自己紹介をお願いします。
スピーカー 2
私は恋と闇、時々こじらせ、大体人生脱線してるという、超長いポッドキャスト名なんですけど、っていうポッドキャスト番組をやってる、相方の15年来のネット友達のシンクと2人でやってる、
略して恋こじラジオなんですけど、恋こじをやってるりぃちゃんです。
一応、現役司会師で、元メンヘラで、情緒不安定系でしたっていうのを自己紹介にしております。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
りぃちゃんは、我々とは総合フォロワーXの、毎度のことなんですけど。
スピーカー 2
で、ノリでゲスト出演してみませんか、みたいな話になって、今回出ていただいたという感じなんですけど。
スピーカー 1
ノリで出させてもらいました。
スピーカー 2
素晴らしい。ありがたい。
スピーカー 1
だいぶふっかるな感じで。
そうそう、そうですね。割とポンポンポンって日程が決まって。
だって、出てくれることになったんだと思った後に、気づいたら、門半部が結成され、
スピーカー 2
えー、えー、みたいな。
スピーカー 1
あれ、同日の話だった。
そうなんだと思いながら。
たまたま僕が恋小路を聞いたときに、
3DSから門半にはまらずいねえだろみたいな。
あ、そうだそうだ。思い出した。俺もそれ聞いたんだ。
スピーカー 2
いや俺もそうだが、みたいな。
スピーカー 1
感想を送ったら、じゃあよかったら一緒にやりましょうみたいなワイルドをね。
うんうん、という流れで。
そうそうそう。じゃあちょっと門半部結成しようかみたいな。
はい。
そんな感じで、そんな感じの間柄です私たちは。
カラオケの魅力と趣味について
スピーカー 2
そうそうそうですそうです。
いやもうあの、門半部結成しようってなってからの、ギッサンの動きが早すぎた。
スピーカー 1
なるほど。
いやもう基本そういうのはもう。
実務。
スピーカー 2
思い立ったが吉日なんで。
いやほんとにね、ありがとうございます。
スピーカー 1
素晴らしい。そんなこんなで。
問題に入ろうと思うんですけれども、
今回はげいちゃんの趣味について教えていただきたいと思うんですけれども、
スピーカー 2
げいちゃんの趣味は何でしょうか。
私の趣味は、もう昔からカラオケが大好きで、
結構カラオケ、人からでも行く感じのぐらいカラオケが好きで、
上手じゃないんですよ。上手じゃないんだけど、カラオケが好きでよく行ってます。
スピーカー 1
まあ僕もそうだけど、がみよしもカラオケ結構好きだよね。
そうですね。
てかだって、僕とあのギッサンは高校の同級生なんですけど、
そのときにもカラオケの記憶もだいぶあるし。
確かに。懐かしい。
結構そうだね、大学、社会人になってからも結構行っている気もするし、
ただ最近はあんま行ってないなっていう感じですかね。
ちょっと社会情勢の変化とかもあって、
なかなかね、カラオケに行く機会も減ってるのかなっていうところが。
カラオケ大好きだな。
りーちゃんいつ頃からやってるんですか?
スピーカー 2
私はいつだろう、もう中3ぐらいから、
ほんとに365日ずっとじゃないけど、
結構週1ペースとかで友達と行ってて。
スピーカー 1
それは確かに高頻度だな。
スピーカー 2
週1はかなり多いね。
そうそうそう。行っててそっからハマって、
なんやかんやで、人からも行くしみたいな感じですね。
そもそもボーカロイドにハマって、ニコニコハマって、ボーカロイドハマって、
ボーカロイドの曲がカラオケ入るってなってから結構行ってるみたいな感じかな。
スピーカー 1
なるほど、いいね。歌ってみた文化的に。
スピーカー 2
そうそうそうそう、あの辺の流行りに乗っかってみたいな。
スピーカー 1
なんか僕、りーちゃんのやってるこいこじのどれか2、3個聞いてるんですけど、
スピーカー 2
その中でニコニコ動画の話で盛り上がってる話会があって、
はいはい。
スピーカー 1
すげー、なんか懐かしいと思いながら、
ちょっと世代は多分俺とギッサンよりちょっと下なのかなと思ってるんですけど、
でも結構、俺とギッサンもニコニコ何期なんですか?
でもあれ結構初期の方だよね、多分。
初期から前世期にかけてって感じだよね。
スピーカー 2
かぶってはいるけど、みたいな感じですよね、多分ね。
スピーカー 1
多分、多分。
スピーカー 2
うんうん、そうですね、ニコニコやってなかったら、
スピーカー 1
歌い手とか。
スピーカー 2
歌い手が多分出てきたぐらいから、私はハマってて。
スピーカー 1
そうだよね、そうだよね。
スピーカー 2
どんぐらいだろう、ほんと14歳とか15歳ぐらいかな。
がみおさんは何の曲歌うんですか?
スピーカー 1
いやでもね、なんか本当は普通にとにかく歌うのが好きで、
あのミスチルとか多分好きなんだけど、
うんうん。
スピーカー 2
あーはいはいはい。
スピーカー 1
なんかその、特に大人になってからは、
なんか飲み会で人笑い撮るみたいなことだけしか、
なんかあんま基本やってない感じがあり、
なんかAKBとかしかあんま歌ってないかも。
本当は普通に歌いたいな、みたいな、そうそうそう。
いや、てかそういうのも好きなんだけど、
それこそ多分俺も一人でカラオケ行っても、
すげー楽しい人生だと思うな。
スピーカー 2
あーもうもうもうもう。
スピーカー 1
絶対一人だったら歌わないですよ、そのAKBは。
スピーカー 2
AKBはね、私もAKBは歌わない。
あのー、一人ないと歌わない。
スピーカー 1
そういう系ですね。
スピーカー 2
え、ギッサンもなんか歌う曲決まってたりします?
スピーカー 1
あーまあ確かに、その一人用とパーティー用の曲みたいな。
あのー、一曲目に騎士団のワンナイトカーニバルを必ず入れるみたいな。
そこで盛り上げたいっていう。
空気読んでるんで。
そうそうそうそう。
あの、必ず受けるんで。
絶対笑っても。
スピーカー 2
大事大事。
スピーカー 1
ギッサンは今、一人カラオケが多い感じですか、メインというか。
スピーカー 2
うーん、まあ友達と行く機会が、
いやまあそれこそね、相方の鎮久とは、
まああの同じ土地に住んでた時は、それこそまあ毎週ぐらいの感じで行ってたし、
まあ今も、ちょっと県は違うんですけど、
なんやかんや1ヶ月に1回、
2ヶ月に1回ぐらいはなんやかんや行ってるかな。
スピーカー 1
あー、一緒にカラオケに行ってるんだ。
スピーカー 2
うんうん。
まああとはちょっと飲みに行った時に、友達と行く時もあるけど、
スピーカー 1
もうガッツリカラオケしたいって気持ちの時は人から行っちゃう。
うんうん。
スピーカー 2
やっぱりなんかちょっと、ね。
うんうん。
スピーカー 1
え、それってどういうタイミングなんすか、人から行くタイミングって。
え、人から行くタイミング、どうだろう。
スピーカー 2
なんかこう、だから多分中毒なんでしょうね。
こう、しばらくカラオケしてない期間があると、
なんかカラオケしたいってなる。
スピーカー 1
そろそろ歌わなきゃなんかなんか気持ち悪いぞみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう、お前はアーティストかっていう話なんだけど。
カラオケの楽しみ方
スピーカー 2
歌わないとみたいな、そういう感じになって。
あと私、採点が好きなんですよ。
別になんかその点数がどうこうじゃなくて、
なんかあの音程バーって特に、私ダムが好きなんですけど、機種は。
スピーカー 1
うん、はいはい。
スピーカー 2
なんかあのダムだと音程バーが出るじゃないですか、精密採点だと。
スピーカー 1
出るね。
スピーカー 2
そうそう、まあまあ人からの時はちょっと点数突き詰めたりする時もあるけど、
基本なんかあの音程バーを見て歌ってるから、
逆になんかもうあれないと不安、音程不安ってなっちゃって。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう、あれを見て歌うのがもうなんかスタンダード化してしまってるっていうのと、
まあまあ点数もなんかちょっとこの曲取れそうだなみたいなのを結構詰めるのも嫌いじゃなくて。
スピーカー 1
確かになんかあの一人で、人からだったらなんかそこらへん本当に何回も歌ったりとかも全然良さそうだしね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、気使わないから。
あと結構私、結構幅広く歌うんですよ。
アニソン系も歌うし、ボカロも歌うし、まあ最近のJ-POP、例えば月さんの晩餐歌とか、
あの鬼滅のオープニングだったりとか、まあその辺は割とこう最近の流行りとかも歌うから、
なんかこう誰かと行くと、この人はこうJ-POPが好きな人とか、この人はボカロが好きな人とか、
やっぱりこうちょっとそっちに寄せようとは思ってるから。
そうそうそうそう、全く知らん曲歌ってもらって言うのがあって、
そういう点でも人からだとそんなに気は使わないかなみたいな。
うん、確かに。
まあまあ相方のシンクの前では別に気を使わないので、ちょっと私もう一回歌うわみたいなことあるんですけど、全然。
スピーカー 1
それちなみにどんくらい行くんですかね、何時間ぐらい、ワンセットというか一回あたり。
スピーカー 2
あー、人から?
スピーカー 1
人から、じゃあ人からまず聞こうか。
スピーカー 2
人からは、いやまあなんかその制限時間がある場合、例えばこう自分は休みだけど子供は幼稚園保育園行ってて、
お迎えが何時みたいな、決まったりすると、まあ何時間って縛りはあるけど、
まあでも決まらなかった場合は6時間とかいるかも。
スピーカー 1
すげー、これやっぱちょっと予想と違うわ。
ガッてたわ。
一人で6時間、すごいね。
スピーカー 2
いや俺そんなにいたことない。半分の3時間か、頑張ってます。
いやまあ曖昧までちょっとね、ぼーっとする時間とかもあるんですけど、
ぼーっとすると喉が死ぬから、そうそう。
スピーカー 1
さすがにそうだよね。
スピーカー 2
そうそう、全然あるんですけど。
スピーカー 1
でもさ、ぼーっとしてる時間はさ、ちょっとまって、何してるんですか、ぼーっとしてる時間は。
スピーカー 2
いやまあなんかちょっと、ドリンクバー飲んだり、
まあでもほんと5分とか、10分、15分休むことはあんまないですね、だいたい歌ってる。
スピーカー 1
え、じゃあやっぱあんま休んでないね。
スピーカー 2
休みたいときは、なんかこうボカロのキンキンに高い高音の曲とか、
喉を閉めて歌う系のアニソンとかじゃなくて、
こう、音程があんまり触れない曲。
スピーカー 1
変化しないみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう、なんか男性の曲とか。
スピーカー 1
一系の。
スピーカー 2
そうそうそうそう、ゆったりした曲を歌う。
なるほど。
スピーカー 1
なんかずっとウイスキー飲んでたけど、
チェイサーで水じゃなくてビール飲むみたいな。
そうそう、チェイサーソング歌って、みたいな。
すげえな。
ね、ウォッカとかが好きな人が、いやもうビールは酒じゃねえぜみたいな感じで飲むみたいな。
スピーカー 2
そう、なんか流してくみたいな。
スピーカー 1
すげえな、6時間か。
やばいね。
スピーカー 2
でも相方のシンクも全然1から6時間とかいっちゃう人だから、
そこはね、気が合ってるんですよね、お互い。
スピーカー 1
結構ね、俺なんかその、まあ人から行くときはだいたいストレス発散みたいなのが目的だったりするから、
割とその人しきり歌ったらもう帰るかみたいな。
スピーカー 2
確かに6時間は入れないなって。
いやまあ、私も今日はこんなもんでいいかって思って帰るときもあるんですけど、
あとなんかこう、フリータイムで入っちゃうとなんかもったいない気がするというか、
なんかわかります?なんか長く入れていたほうが。
カラオケの楽しみ方
スピーカー 1
入れる間は言おうみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ですね。
スピーカー 1
確かにさ、カラオケって、行く時期が俺の中では結構やっぱ偏ってて、
で、それは、あのやっぱね、カラオケに行くやつと一緒にいるかどうかなんてね。
スピーカー 2
あ、そうそう、そこはでもね、大きいと思います。
スピーカー 1
それはそうだ。
そうなんだよ。
スピーカー 2
まあもう今は本当に、まあメインがシンクだけど、その人物がいるし、
まあ大学の時は大学の時で、やっぱカラオケ好きの友達とまあよく行ってたし、
まあ中高の時は中高の時で、そのカラオケ好きな友達とよく行ってたみたいな感じで、
もう誰かしらいるかも。
スピーカー 1
僕もそのカラオケ好きな後輩とかがいたときはもうだいたい飲み会の二次会はカラオケ行ってみたいな。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういう日々を送ってましたね。
スピーカー 2
なんか二人以上というか、まあその相方だったりとか、
こう気の知れた友達と行ったらなんか、そのダムの精密祭典デュエットっていうのをめちゃくちゃおすすめで。
スピーカー 1
うーん。
え、え、精密祭典デュエット?
スピーカー 2
デュエットっていうのがあるんですよ。
そのDXとかAIとかのベースにデュエットっていうのがあって、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
なんかそれ、まあそのコンテンツから選べて、そっからそのデュエットソングっていうのを押したら曲名がバーって出てきて、
なんかその全部の曲がデュエットに対応してるわけじゃなくて、
そのデュエットの中に入ってる曲が決まってるんですけど、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
まあでも結構な数入ってて、まあ有名どころで言うとこう、金貴吉の愛の塊とか、
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
ミセス・グリーン・アップルの天秤の歌。
スピーカー 1
あーはい。
スピーカー 2
とか、そうそうあの辺の有名ソングのデュエットとかが結構入ってるんですけど、
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかこう始まると、曲の前にこうマイク1は男性の声です、マイク2は女性の声ですみたいになってて、
そのマイクで声入れると光るんですよ。
もうマイクが分かれてる。
で、それでまあ例えば、私とシンクが逆を持ってたらマイクを交換して歌い始めるみたいな感じなんですけど。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
で、歌い始めるとまあ音程バーが出るんですけど、
その音程バーが、ちゃんとハモリの音程バーも全部出るんですよ。
スピーカー 1
すげー。
スピーカー 2
で、なんかマイクごとで音程をとってくれるから、
それのなんかまあ合計点数っていうか、まあそれぞれのハモリのバーが出るから、
まあハモりやすいし、こうハマると楽しいみたいな。
スピーカー 1
確かに。
採点結果もそれぞれ出るみたいな?
スピーカー 2
採点結果はその2人のそのデュエットの点数が出る。
スピーカー 1
じゃあ合計とか。
スピーカー 2
って感じで、そうそうそう。
スピーカー 1
確かになんか、2人で、わぁ、今回めっちゃ良かったやんみたいな感じに。
スピーカー 2
そうそう、なんかゆずとかも結構入ってるから。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかやっぱりこう、ハモると、例えば普通の精密採点だと、
その分音程がずれることになるから点数が下がるんですよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかそういうのもないし、結構ゲーム感覚で楽しいっていう。
スピーカー 1
ハモり下がらなかったな。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
ハモりたがりにはおすすめですっていう。
スピーカー 1
気になる。
ちょっとやってみたいかも。
オリジナル曲の録音
スピーカー 2
今度良かったら、2人で行った時にやってみてください。
スピーカー 1
確かに。
いやー、2人で行くことなくなったね。
いやー、それってか2人ってか、でもさ、なんか、
あのー、こういうことがあったら行くかもしれないよね、なんかね。
うんうんうん、確かにね。ちょっとやってみようかって。
急に行く、でも1回行ったらなんかすごいいっぱい行きそうだね。
スピーカー 2
え、今って同じ地域というか、そんな遠くないとこには住んでらっしゃる感じなのか、2人とも。
スピーカー 1
あー、普通に電車で集まれるぐらいの距離も。
スピーカー 2
あー、そうなんですね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だから全然会えるけど。
スピーカー 1
ねー。
デュエット採点しに行こうぜっつって。
そうそうそう。
スピーカー 2
そう、なんかハモリ側がなんかこう、うまくハモれなかったりとかこう、どっちかのパーセントが低いとか、ちょっとなんか悔しくなってくるんですよ。
あー、確かに。
そしてなんかこう、いろいろで、こうやっぱりハモリが上手になってくると、こう、なんていうんですかね、曲の完成度が上がるというか、まあ自己満の世界ですよね、もうね。
誰に聞かせるわけでもないから、そう。
なんですけど、それがちょっと楽しいっていう。
スピーカー 1
いや、でもなんかすごい、なんていうか、達成感はありそうだなって想像できる。
そうそうそう、達成感。そうそうそう。
スピーカー 2
そんな感じです。
スピーカー 1
おー。
やっぱりなんかその、歌ってストレス発散とかっていうよりは、なんかその、もう歌うことそのものが楽しいみたいな。
スピーカー 2
そのなんか、再現がハモりって楽しいみたいな。
スピーカー 1
あ、それもあるし。
スピーカー 2
あ、でもやっぱストレス発散もありますよ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
でもめっちゃストレス溜まってる時とかは、あの、アドちゃんのうっせーわとか一人で歌ってる。
あははは。
スピーカー 1
あははは。
スピーカー 2
現代人って感じだな。
そうそう、現代人は一人で歌ってる。
スピーカー 1
あははは。
スピーカー 2
そうですね、ちょっとこう歌詞強めな曲歌ってるかも、ストレス溜まってるときは。
スピーカー 1
わかるわ。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
あとはなんか例えばその、自分ならではの楽しみ方じゃないけど、
カラオケ行ったら必ずやることとかあったりしますか?
スピーカー 2
えー、なんだろう。
まあ、この間はちょっとレアだったけど、
まあなんかめちゃくちゃ久しぶりに、あの、今回のその、こいこじのポッキャーを始めて、
うんうん。
ポッキャーってこう、例えばJ-POPとかボカロとか流せないじゃないですか。
スピーカー 1
あー、ここでね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。じゃあこの曲好きだから今日はこれどうぞみたいな流せないじゃないですか。
うんうん。
でもなんか私は結構、曲を流したくて。
うん。
で、なんかそっから、じゃあ自分らで作ればいいんだっていう思考にたどり着いて。
はい。
で、まあ曲ちょっと作ったんですよ、オリジナル曲を。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、まあそれの録音とかは、まあそのマイク持ち込んでカラオケでやってましたね、私は。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
あ、パソコンとマイクとみたいな。
パソコンとマイク持ち込んで、みたいな。
スピーカー 1
おー、なるほどね、そのオリジナルソングを歌うためにカラオケボックスの。
あ、そうそうそうそう。
実質を借りるみたいな感覚で。
すげー。
じゃあまあ俺らがバンドでスタジオ連入るときみたいな感じの。
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうそう、別に楽器はいらないしって思って。
スピーカー 1
パソコンあればOKだからみたいな。
スピーカー 2
バンドされてたんですか?
あ、そうそうそうそう。
あ、そうなんですね。私もやってて、大学のとき。
スピーカー 1
マジで。
へー、そうなんだ。
それは熱いな。
スピーカー 2
そうそうそう、軽音やってたんですよ。
スピーカー 1
うんうん。楽器は何を?
スピーカー 2
楽器はその、ギターがやりたくて。
うんうんうん。
で、ギターやりたいですーって入ったんですけど。
うんうん。
なんかやっぱり、私って私学部の6年生の大学で医療系だから。
あーはい。
だいぶこう、男女比率が増えてきたと言ってもやっぱり男性の方が多いんですよね。
うんうんうん。
まあ7割、8割ぐらい男の子かな。
うんうんうん。
当時はね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
で、まあその中でも、その女子の中でも軽音に入るってなんかあんまりないんですよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、なんか、私はギターがやりたいって言い続けていたのに、なんか気づいたらボーカローに祭りあげられて、
え、ギターも弾けばいいじゃないかって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
言われたけど、いや弾けねえわってなって結局ボーカローやってましたね。
スピーカー 1
結果ボーカローだったんだ。
うん。
でも楽しそうだけどね、めちゃめちゃ。
うんうん。
スピーカー 2
そう、なんか結構ハードなバンドだったんで。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかこう、まあそう。
スピーカー 1
ハードなバンドのボーカローだったんだ。
あ、そうですそうです。
スピーカー 2
なんかそのハードってそっちのなんかハードロックとかじゃなくて、
うん。
なんかこう、アニソンとかボカロ系を結構メインでやってたんですよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そう、だからなんかそのハードロックとかじゃないけど、ああいう曲ってもうBPM早すぎて。
スピーカー 1
演奏は大変そう。
いや、確かに確かに。
スピーカー 2
そうそう。演奏も大変やし、こっちもこっちで歌詞早いし、高いし、みたいな。
うんうん。
なんか、全員苦しいのになんでやるんだろう、リーダーみたいな。
なんでー、みたいな。
スピーカー 1
でも演奏の楽しみが合うっていう感じなんだろうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。っていう感じでしたね、なんか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
お二人はどんな感じのバンドされてたんですか?
スピーカー 1
僕らはいろいろ、それこそオリジナル曲とかもやったり。
スピーカー 2
えー、結構ガッツリ。
スピーカー 1
ガッツリかっていうと、本当のガッツリの人たちと比べるとあれですけど。
ガッツリのエクトロは違うけど。
当時、当時の僕ら的には一生懸命やったよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
え、それ学生時代ってことですか?
スピーカー 1
そうね。
えー。
まあでも社会性とかもやったよね。
やったね。
あのカレー屋でライブを。
積極的にやりましたね。そういえばめっちゃ思い出してきた。
バンド活動の思い出
スピーカー 2
えー、いいなー。
ちょっと今度またオリジナル曲作ったら演奏してください。
スピーカー 1
できる曲だったらいいけどさ。
あの別に演奏スキルが高いわけではないので。
スピーカー 2
いやいや、私のお店でそんな歌いが上手いわけじゃないので。趣味なので。
スピーカー 1
すげー、でもオリジナルで作ったんですね。
スピーカー 2
あ、でももうなんかそのベースはやっぱりAIにお願いして。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、まあ歌詞をチャットGPTに頼んで。
うんうん。
で、まあ音楽生成AIにかけて、そっからできたやつを聞いて、
いやちょっとここ気に入らんなっていうとこ歌詞変えたりとかちょっとリズム変えたりとかをしてっていう感じです。
おー、へー。
結局なんかなんやかんやで結構触ったなみたいな話はしたんですけど。
うんうん、アレンジを。
っていう感じで、そうそうそうそう。
ベースはまあもう作ってもらった感じです。
スピーカー 1
うんうん。素晴らしい、いいね。
なんかもはやバンドの方がカラオケより頭が向かってきてしまった。
ははははは。
スピーカー 2
いや間違いない。
意外とでもなんか、前コラボさせてもらった牛岡さんもなんかバンドとか楽器やってたみたいな感じのこと言ってて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか結構ポッドキャスターさん多いなって思って。
スピーカー 1
あーそうかもしれない。
スピーカー 2
なんか身近なのかなっていうか、そういう。
なんかね音楽活動、まあ趣味だけどみたいな、結構ちょこちょこ聴きますねなんか。
うんうん、すごいね。
スピーカー 1
録音までされたということで、カラオケで。
スピーカー 2
そうそうそう。
あー何してんだって話なんですけど。
ははははは。
スピーカー 1
いやいやそういう楽しみ方もありだなって。
カラオケの進化
スピーカー 2
なんかやっぱり家だと、まあうち一応一軒家なんで別にそんなこう近所にどうこうはないんですけど、
でもやっぱりこう気は使うじゃないですか。
心から、腹から声出せないというか、そうそう。
スピーカー 1
うんうん。
確かにねカラオケの、まあ防音もしっかりしてるし。
スピーカー 2
そう防音もしっかりしてるし。
スピーカー 1
うんうん、そこはもうベストかもしれない。
スピーカー 2
うんうんうん。
まあでもそれ以外は本当に、なんか一時期録音、なんかダムだったらダム友っていうやつで登録してたら、
なんか自分の歌とかを録音して、
まあ私はしてなかったけど、それをこうダム友のそのサイトにアップロードしたりとか。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
例えば天秤の歌だったら、女性パートだけ歌ってアップロードしたら、
なんか全然知らん人がその音源を再生して、
その男の男性声を重ねてくれるとかっていう機能もあったりするんですよ。
スピーカー 1
すげー。面白そう。
スピーカー 2
そうそう、だからその疑似デュエットっていうか、
先に録った方の音声がその後から録る方のカラオケで流れて、
それに重ねるみたいな。
スピーカー 1
へー。すごいね、そんなことが。
スピーカー 2
あ、そうそうそう、できるんですよ。
なんかでもダム友自体は別にその月額とかそういうのいらないんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
いろんな楽しみ方があるな、じゃあ。カラオケ。
スピーカー 2
なんか意外と楽しみ方がある。
スピーカー 1
確かになんか久しぶりに行ってみたら、いろいろ進化してるのかもしれない。
おー、確かにね。
確かになんか俺今ね、そんなにカラオケ的な歌ったのそんな遠い昔じゃないなと思ってたんだけど、
多分カラオケ屋に行ったの、めっちゃ最近は全然ないわっていうのが今わかり、
なんかカラオケバーみたいなとこあるじゃん。
あー。あるね。
そうだから多分直近で一時期行ってたのは、そういうカラオケバーみたいなとこで飲むのが好きな奴らと、
飲みながら。
そうそう関わってたときに、そうそうなんか流れで歌うということだったな多分。
それはそれで楽しいけどね。
スピーカー 2
それはそれで楽しいですよね、お酒のノリで。
スピーカー 1
なんかそのお客さんとスナックになんか連れて行かれるみたいなやつとか。
あーあるね。
そうそう、そういうのの方が多いんだな。ここ5年、5年、10年ぐらい多分。
10年も。
多分そんな気がするな。
じゃあたまにはカラオケボックスで。
いやちょっと行ってみよう、ワンカラ行くわ。
スピーカー 2
最近なんか開活とかネカフェにもカラオケボックスあって。
スピーカー 1
え、そうなの?
スピーカー 2
そうそうそう、ああいうとこだと全然逆にもっと入りやすいというか。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
なんか他のことも採役できるしみたいな。
スピーカー 1
一人カラオケ、シンプル一人カラオケに抵抗ある人はまあそういうところでね、漫画読んだりとかしながら。
スピーカー 2
そうそうそう、ちょっと1時間だけとか。
そうそうそうそう。
あー確かに。
もうありかもしれない。
スピーカー 1
いいなー。
スピーカー 2
いろんな話しか聞けたな。
スピーカー 1
俺たちが何も知らないということが分かった。
カラオケ身近だなと思って話しだしたら全然知らなかった。
そうか。
子育てとカラオケ
スピーカー 2
いやもう私も全然趣味なんですけど言うても。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかあれですね、なんやかんやで。
やっぱり子供生まれてからは行けなくなったかな。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
そうそうそう、たぶんがみおさんもそうだと思うけど。
そうですね、特に一人目の後とかは全然行ってなくて、コロナもあったし。
スピーカー 1
はいはい、時期的にね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
生まれて1年ぐらいはでも行ってなかったかも。
スピーカー 1
でも今行こうと思ったらなんとか行けんだ。
スピーカー 2
そうですね、今はね、やっぱり二人目だし、お互い夫と慣れてきたのもあって。
養平が分かってきたというか。
そうそうそうそう。
あとはもう本当に保育園様様ですって感じですね。
そうですなー、本当に。
スピーカー 1
しみじみ。
これはね。
スピーカー 2
しみじみ、これはこれは本当に。
スピーカー 1
生まれるまで何も思ったことなかったけど、そうか。
保育園って神だったんだって。
保育園 is 神。
スピーカー 2
これたぶんみんな思ってると思う。
保育園がなくなったら私どうしようみたいなね。
いやだからもう本当にコロナやばい時期に救援とか全国的にあったじゃないですか。
カラオケの楽しみ方
スピーカー 1
確かに、どうしてたんだろう。
スピーカー 2
いや思いますよね。
スピーカー 1
もう働けねえよ。
社会全体が停滞してたから、どうしようもなかった時期だからね。
スピーカー 2
カラオケにも行ける時代になってよかったなという。
スピーカー 1
そうですね、そういう結論ですね。
スピーカー 2
いや本当に。
スピーカー 1
皆さんもぜひね、街に出てカラオケを大貸していただければ。
スピーカー 2
よかったら行ってみてください。
ちなみに精密採点デュエットがやりたかったら、
今のライブダムの最新機種のWAOっていうやつが出てるんですけど、
それが最新で、その1個前がiっていうやつなんですけど、
WAOにはデュエットが入ってないっていう、なんでだよっていう仕様なので、
デュエットやりたい場合は、
最新だとだめなんだ。
そうなんですよ。iとかスタジアムでやってください。
スピーカー 1
じゃあ行くときに指定できればっていうとこですか?
スピーカー 2
そうですね、私とか、
シンクは多分人から行くときは全然WAOで行ったりするんですけど、
2人で行くときは絶対AIで行くっていう感じです。
スピーカー 1
それやっぱちょっとカラオケ好きっぽい話題だね、それね。
スピーカー 2
最後に謎の情報を入れるっていう。
スピーカー 1
部屋中央だよね。
これ聞いて、じゃあちょっとデュエット祭典やってみるかって言って、
何も知らず行って部屋通されたら、あれ無くない?みたいな。
スピーカー 2
そうそう。そのうち入るんじゃないかなとは思うんですけど、
なぜかWAOには入ってないんですよね、今のとこ。
スピーカー 1
あとは何か言い残したこととか、カラオケで。
もしあれば。
スピーカー 2
カラオケで?
そうですね。もし点数を高く取りたいなって思ったら、
まずは結構デカめの声で歌ったら、なんやかんやで点数は上がると思ってます。
スピーカー 1
そうなんだ。そこがコツなんだ。
まずはデカい声を出すっていう。
まずは腹から声を出す。
それがカラオケの楽しさでもあるしね。思い切り歌えるみたいな。
スピーカー 2
そうですね。そんな感じです。
スピーカー 1
じゃあ声出していこうぜってことで。
スピーカー 2
声出していこうぜってことで。
スピーカー 1
ということで、前編はここまでとなりますが、いかがだったでしょうか。
リスナーの皆さんのカラオケの楽しみ方やカラオケの思い出などのコメント、お待ちしております。
今回ゲストで来ていただいたりりちゃんのトークと歌声が聞きたい方は、
ポッドキャスト番組、「恋と闇ときどきこじらせ大体人生脱線してる?」をぜひチェックしてください。
さて、次回のマニラジは引き続きりーちゃんを迎えしてのゲスト回後編です。
後編では絶賛子育て中のりーちゃんと神吉によるマニラジパパママトークをお届けしますので、皆様お楽しみに。
また、月趣味発見マニマニラジオでは、毎週日曜日昼12時頃に最新エピソードを公開しております。
番組を気に入ってくださった場合には、スポーティファイで星をつけていただいたり、
アップルポッドキャストでの星語レビュー、YouTubeでのチャンネル登録や高評価などをいただけると大変励みになります。
それでは、ここからは別収録のお便りコーナーです。
マニマニラジオお便りコーナー
よろしくお願いします。
今週もよろしくお願いします。
いつも皆様ありがとうございます。
早速ですが、まずはスポーティファイに届いているコメントから
はい
くじらさん
こちらは異国日記の感想だね。
異国日記の感想ということで、やっぱり読んでる人からの感想ね。
だいぶ首がもげそうなくらいうなずいてますけど、
全体通してね、読見たらまた感想軽く言いたいけどね、
そうなんだよね。この医者を目指す同級生っていうね、あの千代ちゃんっていうね、子がいるんだけど。
結構、あのちょっと前に問題になった、医学部の受験のね、
偉大の女子の受験者を一律に点数を減らしちゃったみたいな。
はぁはぁはぁはぁはぁ。
罰があったのかな、確か。それにすごい怒りをぶつけるみたいな。
はぁー。
会があってね。
なるほどなるほど。
で、なんかその同級生が落ち込んでるところに、朝が自分のライブの歌を聴いてほしいみたいな話をしたりみたいな。
うん。
ということで、すいません、長くなりそうなんで、みなさん異国語読んでください。
いやでも、僕まだちょっと途中ですけれども、
結構やっぱこういうきっかけないと絶対読んでないからさ、俺、ありがたいよねっていうのを、きっと聞いてくださってる方の中でもいらっしゃるんじゃないかなと思うよ。
本当にあの、みなさんからのその、異国に行き帰りましたよとか読みましたよっていう感想をね、結構いただいてて、本当にありがたい限りなんで。
はい。妙利に尽きるってやつね。
妙利に尽きる。はい。ということで、はい、くじらさんありがとうございました。
はい、くじらさんありがとうございます。いつもありがとうございます。
続きまして、まいこさんからいただきました。
ゲーム関係が全然わからないし無知だから、ゲーム好き3人のお話が新鮮だった。
効果音入れた編集もすごい。
セイラジオまいこ。
はい。
ありがとうございます。
バックパックヒーローの回の反応なんですけど、原文ままです。
ゲーム好き3人って書いてあるんだけど、かなり打ち間違いの可能性もあるんであれなんですけど。
まいこさん、セイラジオっていうボットキャストやってらっしゃる方で、名前のとおりセイにまつわる話をですね、
セキララにというか、明け助けにというか語っていらっしゃるラジオで。
まあ結構性教育的な側面もあったりするので。
ちょっと苦手というか、抵抗ある方もいらっしゃるかもしれないんですけども、
もし何か引っかかる部分があればちょっと聞いてみていただければなという感じでございます。
確かに。単純に話題が性を取り上げてるからっていうことだよね。
でもなかなか話題にしづらい、聞かない話とかが多い感じで。
俺もね、見た。
あんまりオープンにできない話だから、逆にそういうポッドキャストで発信するっていうのは、
かなりいいことなのかなとも思ったりしますね。
やっぱ話題が尖ってるとさ、変なアンチみたいな人とかも来るかもしれないけど、
そういうのをあんまりスルーしつつ、
こういう貴重な番組だなと思いますね、まいこさん。
まいこさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあここからはXのほうの感想ポストを読み上げさせていただきます。
1通目がNeoさんからいただきました。
シャープマギラジ初聞き。
語彙質が異なるお二人のポッドキャストでめちゃ聞きやすい。
ということで、Neoさんありがとうございます。
ありがとうございます。初めて聞いてくださったということで。
どの回かはちょっとわからないんですけども、僕らの語彙質が違うっていう話をね。
しかに。
そう、語彙質も違うし、話のテンションみたいなところも結構違うから。
これさ、でも確かにさ、ポッドキャストじゃないとあんまりこういうのって価値にならないじゃないですか。
聞き分けやすいみたいな。
カラオケと趣味の話
スピーカー 1
そうそう。男女とかだと絶対わかるし、
確かに男同士とか女性同士とかだと、これどっちだっけとか、名前とかも若干どっちがどっちだみたいなのがわかんなくなってきたりするもんね。
最初に名乗ってたけど、結局どっちの声だったんだこれはみたいな。
もうちょっと相手の名前呼びながらしゃべってくれるとわかるんだけどなみたいな思いながら聞いたりしてるもんね。
そうなんですよね。なのでそういう意味では僕らの番組はとてもわかりやすい。
ラッキー。たまたまだけどラッキーだったね。
たまたまだけどね。
親に感謝だな。
こんな声に来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがたい。ありがたいですね。
ということで、ネオさんありがとうございました。
はい、よろしくお願いします。
続きまして、デンパージャックさんからいただきました。
シャープマギラジーのタイトルざっと眺めてたんですが、推理小説自分も好きなのでまずこれ聞いてみました。
十画館は王道中の王道で、幸せの章はギミック好きな人にはたまらないですよね。
石持やさみは水の迷宮が傑作なのでぜひ読んでみてください。
ということで、デンパジャックさんありがとうございます。
推理小説の回ですね。
そしてどれも読んだことあるっていう感じのお好きな方なんでしょうね。
デンパジャックさんがですね、ナスビさんっていう方がやってらっしゃるポッドキャストの番組で、
ナスビさんが毎回ゲストをお呼びして、二人でいろいろ喋っていくみたいな、雑談系なのかな、いわゆる。
ゲストの人と話したい話をみたいな。
そうそうそう。いろんなポッドキャストの番組の人とかをゲストにお呼びして、いろんな話をするみたいな。
ポッドキャストの人にも限らないんだろうけど、そのゲスト。
ポッドキャストのコメント
スピーカー 1
なので、毎回いろんな違う話が聞けるみたいな。
あー、いいですね。
という番組でございますね。
もうこれは早速水の迷宮傑作だということなんで、
僕の買いたい本のメモ欄に入りました。
はい。
詰んどく候補として。
そうそう。
基本詰んどくなんですけど、
ブックオフで見つけたら買うっていう、いつものリストに入ったというところですね。
ありがたいです。
いやでも、前も誰か言ってたか、ギッサンもね、紹介してほしいですね。
あ、そうね。
機会があれば、ぜひお勧めの数理小説なんかを調べる回を設けたいなと思います。
はい。
ということで、デンパジャックさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、
語るにはあまりにもあまりにも短すぎるさんからいただきました。
マギマギラジオさんのシャープ8を拝聴しました。
僕はポケモンで遊んでるとき、サル乗りを仲間にするとき、
美術的に、おわ、マミだっつけたら、
哀愁的にムッキムキのゴリラになって絶望したのを思い出しました。
シャープマギラジということで。
はい。8っつーのは、
ゲームキャラの名前をどうつけるかみたいな。
あー。
あの回です。
ドラクエ、俺がやってたときの回だ。
その回ですね。
なるほど。
そうそう、サル乗りっていうその、まあ、かわいらしい、
まあ、最初はポケモンだったのが、
理由的にはムッキムキのゴリラになってしまった。
もうちょっとこのお方をなんて呼ぶのかとても難しさがあるんですが。
えーと、語るにはあまりにもあまりにも短すぎるっていうのは、
ポッドキャスト番組をやってらっしゃる方で、
うんうん。
えっと、まあ、語るにはあまりにも短すぎるっていうポッドキャストなんですけども、
はい。
えっと、しおんさんとゆうごさんっていうお二人がやってらっしゃる番組でして、
うん。
映画の話だったり、まあ、漫画の話だったり。
あー、じゃあ、まあ、好きなことをやっぱり語ってる系なのかな?
っていう、私のポッドキャスト番組でらっしゃる方です。
なるほど。
いや、わかるわ、でもこのポケモン。
うん。
直近さ、ポケモンZAってやつをさ、まさにやってるわけですよ。
今ね、うん。
そうなんです、私。
頑張ってやってるんですけど、
なんかあんまり情報ないからさ、
ほんと、進化するかどんなになるかわかんないみたいな感じで、
僕もすごい、最初のごさん家的な3匹もさ、どうなるかわかんなかったから、
おー、初見で。
そう、かわいいブタちゃんを、炎属性ブタちゃんを、
おー。
あの、ピーちゃんと名付けて、育ててたんですけど、
うん。
なんか、全然、マジで結構な舞台に進化してる。
ごつい感じの。
そう。
ごついっていうか、なんか太ったみたいな感じで、
ピーちゃんみたいな。
そしてなんか俺はその途中に、
このポケモン自体の名前わかんないんだけど、
すごいかわいい炎ポケモン、別で出てきて、
あの、道端で出くわして、
もうちょっとそいつに変えちゃったもん。
ピーちゃん、ごめん、みたいな。
炎枠はピーちゃん引退や、つって。
ごさん家から引退させてしまったよ。
まあとにかくね、そういうのも含めて面白いなと、
思っております。
まあね、そうね、名前を付けるからこそそういう面白さがあるっていうね。
はい。
うん。
いいんじゃないでしょうか。
はい、そしてあの、ポッドキャストゲーム部。
ポッキャゲーム部。
うん。
ありますので、もし聞いてる方でね、
ゲーム好きだよっていうポッドキャストをやってらっしゃる方いたら、
ぜひ入部して。
入部お願いします。
はい。
はい。
えー、ということで、
語るにはあまりにもあまりにも短すぎるさん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
えー、続きまして、
ponu__日常さんからいただきました。
マギマギさんの古いのから聞いてます。
折りして楽しい。
私は寝る前に聞いて、そのまま寝落ちするのが好きなのですが、
とてもぴったりで最高です。
面白くないとかじゃなく、悩みとか変なことを考えず、
トークンに集中できるのが良きです。
また聞いていきますね。
ということで、ponuさんありがとうございます。
ありがとうございます。
睡眠。
そうですね、はい。
ponuさん、リッスンで声日記とかを配信されてらっしゃる方で、
私もよく聞いてるんですけれども、
声日記などに日常のことであったりとか、
何かいろいろ考えてることっていうのを配信されてらっしゃる方ですね。
なるほど。
Xの方でも仲良くさせていただいてるんですけれども、
ありがたいね。
悩みとか変なことを考えずっていう風に聞いてもらえるのは、
我々としても意図してるところだったりするもんね。
そうね。
寝落ちするのが好きってことで、
本当に寝落ちにはかなり向いてるラジオなんじゃないかなと。
寝落ちラジオとして。
私自身も思っておりますので。
ありがたいね。
ぜひね、これを聞いてる皆さんも寝落ちしたい時に、
よければマギマギラジオのほうを流してみてください。
ハロウィンの仮装について
スピーカー 1
聞いていただけると。
ありがとうございます。
ということで、ポンドさんありがとうございました。
ポンドさん、ありがとうございます。
続きまして、
ドスグロイルギボスティ、ドスティさんからいただきました。
ドスティさんいつもありがとうございます。
エニアさんのコスプレ編歴や流れが最高。
黒から白へ、白合わせ、笑。
様やよい再来。
ゆうすけさん、やりたいこと多そう。
時間の使い方うまそう。
半ヶ月スパンか。
マジで本能で決めてる。
ギッサンかっけー。
チャープマニラジ。
ということで、ドスさんいつもありがとうございます。
ドスティさんのコメントいつも楽しみだもんね。ありがたい限り。
エニアさんのギスト回の前編の感想ということで。
これね、エニアさんのコスプレ編歴。
だいぶ面白かったですけども、
聞いてくださってる皆さんも楽しんでいただけたようで。
そうなんだよ。
今収録日が11月2日なんですけど、
もう本当にさ、エニアさんどうしたんだろうってずっと思ってたからね。
個人的に今度教えてもらおうかなって思って。
いや本当にちょっとメッセージ送ろうかなみたいな。
今年はどういうコスプレにしたんですかって。
めっちゃ気になるよね。
そして、これゆうすけさん。
お便りコーナーのあれですね。
時間の使い方についてのお便りみたいな。
これもね、結構聞き応えがある内容だったんじゃないかなっていうふうに思いますけれども。
ギスさんかっけえが。
本能っていうのは、僕は結構心の声のことを本能って呼ぶことが多くて。
これはベイビーステップっていうペニス漫画の影響なんですけど。
あ、そうなんだ。
理性と本能っていうのが結構話の中で出てくることが多くて。
本能はいわゆる心の声みたいな、理性とは別の部分で肉体的な反応であったりとか。
自分の無意識の考えみたいなところを本能っていう言い方をしてるんですけれども。
それの影響でですね、あのときは本能でやりたいことを決めるみたいな話をさせてもらったっていう。
なるほど。
ちょっとベイビーステップの話はかなり長くなりそうなんで、ちょっとまたベイビーステップの方にやってもらえればと思いますので、すみません。
素晴らしい。
ということでドスティさん、いつもありがとうございます。
はい。
続きまして、フリーちゃんハットマーク恋小路さんからいただきました。
シャープマニラジエイン屋さんゲスト回。ちょこちょこ聞きで聞き終わりました。
ハロウィン仮装、意外趣味すぎます。
そうだよ。
私もこの間友達とノリと勢いでUSJハロウィン仮装を楽しみましたので、とっても親近感湧きました。
ということでリーちゃんありがとうございます。
ありがとうございます。こちらもハロウィンね。
USJハロウィン仮装いいね。
本当にUSJとかディズニーみたいなテーマパークで仮装するっていうのが結構、ハロウィンのメインストリームになってきてるのかなっていう感じはしますね。
確かにそうだよね。
この間ニュースで見たんだけど、親子連れとかがそういうテーマパークとかで仮装するみたいなのが、今ハロウィンで一番経済効果が生まれてる部分らしくて。
規模で言うと本当にクリスマスにつくぐらいのものらしいです。バレンタインとか超えて。
すごいね。やば。
やっぱ楽しいもんね。パレード見たりとか、自分も仮装してみたいな、一部になれるみたいな。
テーマパークだったらなんかちょっとやりやすさがあるね。どっかに出くわすより。
非日常感がすごいから、仮装するには一番いい場所。
もちろん禁止してるものもあるんだろうけど、そういうハロウィンだけは許される。
いいよー、みたいなね。
っていうところがありますのでね。
また来年ですとか、もしハロウィン楽しみたいという方はぜひ仮装の方にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ということで、ビーちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
カラオケと自分の変化
スピーカー 1
ではこれ最後にしようかな。
ゆでどりさんからいただきました。
えんやさんとのコラボ会嬉しい。普段と違う自分になれるってすごく魅力的ですよね。
さまやゆいさんリスペクトがすごいです。後編も楽しみです。
シャープまぎらじ、シャープきょうひとということで、えんやさんとのコラボ会の感想をいただきましたということで。
ゆでどりさんありがとうございます、いつも。
ありがとうございます。えんやファンでもあるというところでね。
ゆでどりさん、本当にいろんな番組聞いてらっしゃるんで、えんやさんの番組も、きょうひとにも感想を送ってらっしゃって。
ゆでどりさんの感想を読んでらっしゃることがありますね。
えんやさんね、ゆでどりさんのことをゆでちゃんとか呼んでたりしますね。
いいねー。
スーパーな感じがしますね。
じゃあ俺らもこれからゆでちゃんと。
いやそんな恐れ多くて、呼べません。
ゆでどりさんで行かせてください。
俺もさ、さっきのギッサンの話じゃないけど、えんやさんの回でさ、ハロウィンなんかちょっとインプットされてさ、
なんかやるかーみたいな考えて、だけどちょっとどっかに出かけるっていうのはちょっとテンション的にも難しくってさ。
それでやはり私も子供いますんで、子供だったらいいかもみたいな、思って。
それで考えた結果、ドラクエ5のね、子供主人公のなんかやろうって思ったわけよ。
あーあれ?ターバンみたいな。
そうそうそうそう。
あれを?
なんでかっていうと、たまたますごいなんかね、5、600円ぐらいで夏用のスカーフみたいなのを買っててさ、ストール。ストールかスカーフ。ストールだなって。
でそれを、なんかこれ頭にぐるぐる巻いたらドラクエみたいになるんじゃね?みたいな。
あの思って、そう。やったら結構それっぽくね?みたいな思ってさ。
そんで、もうあとはもうありもの、ほぼありものですよ。あのいつも子供拭いてる紫のバスタオルとかさ。
あの間のトランクスじゃないけど。
そうそうそう。家にあるもので。
なんかそれっぽいやつで。
色々頑張ったんですけど、でこれいけんじゃね?ミオみたいな。
そしたらミオが、「いらないいらない!」つって。全く起きてくんなくてさ。
なるほどね。
あの、不発に終わりました。
まあ言うてハロウィン関係ないしね。
そうそうそうそう。
ドラクエだと。
いやー、ちょっといつかリベンジしたいですけどね。
ミイタンが大きくなるにつれて、そういうキャラクターとかに興味が出てくるようになれば、
家族でのハロウィンの思い出
スピーカー 1
それこそハロウィンでね、ユニバーサルスタジオジャパンとかディズニーとかに、
仮装するみたいなのが結構高齢行者になったりするんじゃないかなっていう気もしますけどね。
ほんとほんと。だからその暁には、
俺がやりたいドラクエ5主人公とかじゃなくてね、ご本人が。
私はこれがいいみたいなのをぜひやらせてあげたいなと。
いいな。
完全におもちゃとして。
もうハロウィンの楽しみ方がだいぶなじみが出てきそうな感じしますね。
いやほんとに。
家族の行事としてね。
僕としてもちょっと、不発だったけどいい経験だったというか、いいタイミングでしたね。
きょうひと演技屋さんの番組なんですけども、先日名前がリニューアルしましたよ。
なんかそうだよね。俺も聞いてたときにさ、あれ?みたいな。
前が変わって、喫茶ひとごとという名前になりましたので、
皆さんぜひ喫ひとのほうも聞いてみてくださいということで。
ゆで鳥さんありがとうございました。
ありがとうございます。
というわけで、シャープマギラジでのSNSのポストや、
YouTube、Spotifyなどのコメントで感想いただければ、
こちらで紹介させていただけますので、皆様ぜひよろしくお願いします。
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