佐島とにわのマンガ760
今どきベンチャー企業って増えてきましたよね。
なんか新しいことどんどんやってかんとうみたいな時代ですもんね。
そうですよ。
マジルミエって漫画で、ついに魔法少女のベンチャー企業も出てきました。
忙しい二人がいろんな漫画の魅力をわいわい語るマンガ760、お送りするのは佐島と
にわです。
本日のコーナーはタダ読みです。
このコーナーではAmazon Kindleやその他漫画アプリで無料で読めちゃう漫画の話をします。
語りたいポイントのために軽くネタバレしてしまいますのでネタバレ一切困るって人は漫画を読んでからお聞きください。
今日はね、ジャンププラスで連載されている毎週水曜に更新されている株式会社マジルミエの話をしたいなと思います。
マジルミエな。
佐島さんもお読みになっている。
いやもう全部読んでますよ僕ちゃんと。
水曜の連載されている中やと結構ランキング1位とか2位とか上位にいる漫画ですね。
いやおもろいもんだって。
いや面白いんですよこれが。
あの知らない方のために簡単に概要を先に紹介しておくと、
自然災害の一種、怪異、怪しいに異なる、って書いて怪異?
うんうん。
まあ化け物みたいなもんですよね。
の胎児業務を受けよう職業、魔法少女っていうのがありますと。
はいはいはい。
就職活動に苦戦する女子大生桜木香菜が面接先で出会ったのがベンチャー魔法少女企業ですと。
でそこからいろいろありましてお仕事魔法少女アクション開幕ということでございますよ紹介。
いやーそうそうこれちょうど何やろうな社会人成り立てぐらいの時の感じを思い返してあーあったなーみたいなのがね結構いろいろ詰め込まれてて。
社会人になってから読んだ方が面白いかもしれない。
でもそんななんか共感できるポイント多いですか?
ベンチャーぽいところにおったからそういうのがあるかもしれないですね僕の場合は。
なるほどなるほど。
大企業というよりは多分そのベンチャーっていうかその中小企業とかめっちゃ人数少ないところの企業におったあるあるみたいのが結構あるかもしれないですね。
はいはいはい。
僕このマジルミエっていう名前がちょっと気になってて実はどういう意味みたいな。
なんとなくそのマジはなんとなくマジックというか魔法系の話やなっていうのは分かります。
なんかフランス語でそのマジっていうのとルミエアみたいな。
いやなんて言いました今。
なんかあるじゃないですかフランス語って鼻に抜けるみたいなあるじゃないですかルミエアみたいなルミエね。
がそのマジが魔法ルミエアルが光みたいな感じらしいんで結構魔法で照らしていくぞみたいな。
なるほどね。
それをこう一つの単語にガッチャンコさせてる造語っていうほどの造語じゃないけどっていう会社名なんですけどもうここからして結構僕はベンチャーやーって思いました。
であのはっきりとした金額は実は書いてないんですよ多分今読んだところでは。
ただその部合給のところでこの主人公のかなちゃんが4,5回やればなんか生活できちゃうんではみたいなことをちょこっと書いてあって。
それから推測するとまあだいたい1回の部合給が4,5万ぐらいなんじゃないかなと。
退治のね部合がね。
そうそうそう。
ちょっと労働的にきついやつだと4,5万ぐらいってことですよね。
そう化け物を倒したら4,5万ぐらいもらえるんじゃないかなと思うんですけど。
でもかなちゃんって結構最近の新卒の方なわけじゃないですか。
はい。
まあわからないですけど2021年度なのかの方なわけじゃないですか。
はいはい。
なんかその年代の人たちって僕らと同じ金銭価格なのかどうかちょっとわかんないですよね。
いやいや。
だって今のにわさんの話って20万から25万ぐらいあれば生活できるっていう話じゃないですか。
まあ一応そうですね。
でも今の新卒の人たちからするといやいや今時ね海外の企業とか外資系とか行ったら初任給50万もらえるんですよみたいな。
方々がもしかしたらそういう例も増えてきてるわけじゃないですか。
まあなくはないのか。
いやだってそもそも初任給って生活ねギリギリしかできないじゃないですかみたいなもしかしたら人たちかもしれないから。
日本の新卒でそんなにもらえるのなかなかないから。
いやわかんないです優秀やもんだってカナちゃんは実際は。
はいはいはい。
そうそういろいろ蹴られてますけどね。
就職活動はうまくいかなかったわけですね。
そうそうそうなかなかカナちゃんの適材適所なのかわかんないですけど見極められない人々の人たちに蹴られてますけど。
うん。
なんかそこで言うともうちょっと高い可能性はありますよね。
いやでもこれ部合給頑張れば頑張るほど儲けられるんで。
まあだからいずれにせよ高いってことですよね。
そうですよ高いなんで月8回退治をしたらですね相当もらえるわけじゃないですかそれこそ固定給と合わせたら50万ぐらいもらえるかもしれないと。
固定給10ぐらいあるんですかちょっと部合制のところに入ったことがないんで僕。
僕もないですけどまあ部合給がなくてもギリ生活できるって考えたらそれぐらいもらえるかもしれないですね。
だから儲かるんですよ魔法少女は。
いやすごいボロいって言ってたもんな先輩が。
そうそうそうボロいって言ってたから。
そうカナちゃんの先輩のこしがやさんがね言ってましたからね。
っていうのがねまずお金のいいところですよ。
はいはいはい。
次が現場で学ぶことができるですね。
いやーこれよしよしだと思うけどなー。
いやいや現場で学べるっていうのが一番の生きた情報ですから。
あそうそれは言いますねベンチャーの人は。
うん。
僕もそうでしたね言われましたねそれ。
僕もベンチャー系の企業いたことあるんであれですけど研修なんか基本ないわけですよ。
あといいとことしてはやっぱこうなんか自分のやりたいこととか自分の考えたものが割とすぐに形になったりするっていうのがいいところですね。
それは確かにいいですね。
カナちゃんの魔法がね自分が考えた魔法がさっと大企業とかだったらそういうことはないんだけれども考えた魔法がすぐ形になってそれで活躍できるっていうのはありますよね。
僕の場合なんか記事書いたりとかでしたけど記事書いたものが急に世の中に出るっていう。
しかも会社の名前を背負って出るっていうのがあったんで結構それは確かに良かったかもしれない。
だから現場の経験を経て形作っていくというのが一番いいところなんで是非ね入社してほしいなと思ってるんですよ。
いやーでもニオさん魔法少女に対するこだわりとかなさそうやから絶対苦労すると思うよな。
魔法少女に対するこだわりが必要なんですか。
いやそうじゃないですかやっぱりなんかおじゃ魔女世代みたいな感じでしたよね。作中でさほら魔女っ子何々世代だよねみたいなあったじゃないですか。
はいはいはい。
あれ世代の人たちやからなんとなくみんな魔法少女に対する憧れがあって。
しかもそういう勉強もちゃんとカナちゃんの場合はしててみたいな。
中でニオさんはやれやできるさみたいな。
いや儲けられるからそれはもう頑張るよ。
これ儲けられるからとか言い出した瞬間もうマジルミエ入れないですからね多分。
そこじゃないんだよって言われますよ。
そうかな先輩ボロいって言ってたからそれは許してもらえると思うんですけど。
いやあれはもう入った後やから。
ちゃんと実力を示した後の発言やからそれは。
入る時は猫かぶって頑張って入ります。
そうですね。いやお金じゃないんですって言って入らな。人の役に立ちたいんですみたいな。
そういう気持ちもありますからもちろんね。大丈夫です。
なんかベンチャーのところで言うと僕もそうやったんですけどマジルミエで新卒取るのって結構珍しいなとちょっと思った。
まあその小さい会社が中途じゃなくてってことですよね。
僕もそんななんかサンプル数多いわけじゃないんであれなんですけど。
何社かこう見てるとやっぱり小さい会社であればあるほど中途採用だけやってますみたいな。
その研修とか教育してる暇ないんで即戦力がいいですみたいなところが結構多かったイメージなんですよね。
逆に新卒採用してるところって経験者ってもうガチガチにやり方固まっててうち流のやり方してくれないじゃないですかみたいなところがもあって。
マジルミエはどっちかというとそういう意味で新卒採用してたんかなっていう。
僕もだって先輩魔法少女のこしがや先輩がめちゃくちゃ癖強いんであの先輩にちゃんと従う子じゃないとダメやなと思って。
なるほどね。業務的にもこしがやさんが結構何ていうか稼ぎ頭というか現場に出張ってやっていれば回る会社ですもんね。
そこのもう一人エースが欲しいわけじゃなくてエースの負担を減らせる従順な子が欲しいってことですよね。
まあそういうことだと思います。
従順って言うとあかんな素直な子が欲しいってことですね。
素直なね。
そうそうそうってことですよね。
そういうことだと思います。
僕もじゃあそうやったんかな確かに雑務結構やらされてた気がする。
かもしれない。
まあその素直な子を取りたいっていうのももちろんあると思うんですけどやっぱり若いっていうのはねコストを抑えられますから。
また金の話してくるやん。
いや会社経営で大事じゃないですかお金も仕方ない。
確かににわさん見てましたもんねそういうお金のところとかも。
そうですね見てたこともありますね。
コストの話で言うとサイトやたら金かかってなさそうですよね。
なんかイラスト屋のイラストが貼り付けてあるみたいな。
なんか早い強いショス性だけ書いてるみたいな。
いやわかりやすくていいんじゃないですか。
会社の公式サイトみたいなのが1話でちらっと映るんですけどすげーわかりやすいワードが書かれていて
ただこれってクライアントというか会が出ちゃってわーやばいどうしようどうしようってパニック打ってる人たちが
多分ですけど魔法少女早くて安くて騒ぎをでかくしないみたいな感じで調べて一番上に出てきたのを多分
ところに連絡したんですよねおそらく。
そうですね流れ的に。
金融会社の人たちがお願いしたんですよね。
でその金融会社の上司が部下に会出たからなんか早くて安くて騒ぎでかくしないところ探しこいみたいな部下に言って
多分その部下あんまり自分主体で仕事しなさそうな雰囲気だったんでおそらくそのまま調べてるんですよ。
今言ったワードのままグーグルで調べたってことですか。
調べてると思うんですよ。
まあグーグルかどうかわかんないですけどねこの世の中だと。
ビングとかかもしれないですけど。
知らんけどさ。
まあそういうのでもしかしたら調べてたかもしれないですけどそれで結構上に出てくるってすげーなと思って。
検索結果の上位に出てくるってことですか。
そうそう僕職業柄でもないですけどなんかそういうねこのワードで検索一番上の方に出てくるそのページ作りたいとか
記事書きたいみたいなのがあったりするんですけど難しいやつってすごい難しいんですよ。
特にこうなんちゃらかんちゃら安いって例えばレストラン安いとか
例えばですけど中小企業とか中堅のところとかがめっちゃ金かけてマーケティングを頑張ってるワードやと思うんですよね。
でもそこでこのすっごい雑なホームページが出てくるっていうのは。
雑なって言ったじゃない。
雑一見ね雑に見えるホームページが出てきたっていうのは意外と雑に見えてるようで完璧な仕事をこなしてるんじゃないかっていう。
SEOが素晴らしいと。
エンジニアの方が非常に優秀な人がマジルミアいらっしゃるんでそこはなんかベンチャーなりの戦い方視点なっていうところがちょっと思いましたね。
強みがやっぱ早いってところだと思いますしね。
騒ぎをでかくしないじゃないの。
いや騒ぎをでかくしないで検索する人いないでしょ。
ごめんなさい僕今の話進めてた前提あれでしたね。
あの騒ぎをでかくしないっていうニッチなところを攻めてるからめっちゃ上に出てくるっていう前提で話してましたね。
騒ぎをでかくしないっていう仕事の依頼大体よくなさそうな依頼な気がするんですよ。
いやでもやっぱこう大企業からこぼれてくるところってそういうところですからやっぱり。
なんかちょっと僕がせっかくこのマジルミアをお勧めしてるのにちょっと値掛けはしてきてません?
それも必要な仕事ですからやっぱり。
騒ぎをでかくしないは嬉しくないな。
大企業とかの方がその魔法少女界の大企業の方が大手の方が速さでは勝てるんじゃないですか人員とかも多いし。
いやいやもうこのね先輩のこしがやさんの出勤スピードがすごいですから。
確かにあのそのホームページに書いてあった速いが時間的に速いじゃなくてスピードが速いの速度の速の方だったんですよね。
そういうことですよ。
物理的に速く行きますってこと?
そうそうたどり着くスピードが速い。
結果時間短縮できるってこと?
そうそうそうそう。
すごいこしがやさんの飛行速度に全てがかかってるってことですね。
そこが売りですからやっぱり。
それでも出突っ張りの時電話してもなかなか来てくれないみたいにならないですか?
いやもうそれは電話取らない。
なるほどな。
依頼を受けてないから出て行ってないっていうことですね。
それなんかネガキャンチじゃないですか今の大丈夫?
いや大丈夫あの受けれない仕事は受けれないで仕方ないんですよ。
確かに小さい会社あるあるですよねその受けれないやつも受けちゃってどんどんみんなきつくなっていくみたいな。
そうですそうです。
マジルミアはそこらへんの線引きがしっかりしている?
そうそうそう。一人しかいなかったから。
僕もう一個ねこの入社した方がいいと思う魅力をお伝えしたいんですけど。
やっぱね社長が素晴らしいんですよねこの会社の。
社長は確かにいいですね。
魔法少女の格好してるんですけど。
見た目に関しては確かにね初めて見た方は驚くかもしれないんですけど。
そうですねまあでも趣味はね人それぞれですから。
趣味とその会社の中のユニフォームが一緒でいいのかっていうのはあるんですけど。
やっぱ魔法少女のね会社をやってるわけですからそれは。
なんかメガネ売ってるのにあなたコンタクトしてますよねみたいなのじゃあちょっとねそうやとんやがおろさないわけじゃないですかやっぱり。
なんか役割ってものがあるじゃないですか。
社長として出て行く時に魔法少女のドレス着てる説得力やばないですか。
いや。
ガチやんこの人みたいな。
ガチやけどさ。
いやもうマジでこの業界に魂こう預けてんなって感じするじゃないですか。
まあまあそれはね魂売ったみたいな書いてありますけどね漫画の中でも。
見た目のことはちょっと一旦置いときましてでも素晴らしいんですよ。
なんで僕が擁護する形になってるのか全然わからへんかったけど今。
あの僕すごいこれ社会人としてめちゃめちゃかっこいいなと思ったのが。
はいはい。
あのかなちゃんが会社内の会議中に意見するんですよね。
はいはいはい。
なんかこの方がいいと思いますっていう意見するんですけどでもそれがちょっとこう社長の考えとは違ったんですよ。
はいはいはい。
でその時に君が会議で意見できるようになったその成長は嬉しいっていう前置きがちゃんとあった上で社長の考えを伝えてるんですよね。
はいはいはい。
この人最高の上司やんと思って。
僕ちょっとそのシーン正確に覚えてないんですけどその成長は嬉しいって言った後にでもうちの美学とは合わないみたいなこと言ってませんでした?
いやそうですよそれはそう。
それさ研修で教えてあげやって思わないですか?
いやだから研修ないから仕方ないじゃないですか。
OJTなのねだから。
現場で覚えろってことですから。
いやなんかこれかなちゃんすごい無駄に怒られてない?大丈夫?研修してくれてたらこのミスなかった気がしますね。
いやいやもううちのやり方は現場で覚えろですから。
うちってもう入ってるんですか?にわさん。
気持ちは入ってる。
アンバサダーみたいな感じになってる。
そうです。
コーニーアンバサダーみたいなね。
研修してあげてほしかったけどなぁ。
まぁまぁ現場で覚えていきましょう別にいいんですよ大丈夫です。
まぁ怒られたわけじゃないですもんね確かに。
そうそうそうちゃんと指摘してくれただけです。
確かに確かに。
あとねいいなと思ったところは社長がカラオケをね誘ってくるシーンがあるじゃないですか。
あー僕そこ嫌やったなぁ。
カラオケ誘われたくない。
思い出しましたね僕その新卒で入ったところで飲み会の後にみんなでカラオケ行こうみたいになって新卒やからこう断りづらくて。
なるほど。
断ったんですけどね一回。
断ったんかい。
断ったけど無理やり連れて行かれました。
なるほど。
まぁどうぞ。
いやそのね気持ちも分かるんですよ。
えーみたいなあるじゃないですか自分の予定とかもあるし。
ただ社長は自分の喉が出来上がったからカラオケに行こうと提案するわけなんですけど。
突発提案のためみんなの予定や気分を優先してくれ私は一人でも行くっていう風に言ってくれてて。
分かってるなーみたいな。
まぁ確かにこの聞き方されるとすげーいいなって思いますけど。
でも果たしてカナちゃん断れるかなって思っちゃいましたちょっと。
いやいや断ってもいいんですよ。
あの社長は断ってもいい雰囲気を出してるじゃないですか。
社長のその免罪符はありますけどカナちゃんの性格的に断らないでしょ多分。
嫌だなって思っても。
ちゃんと読んでるとカナちゃんはなんか歓迎会かなんかがなしでみたいななんか書いてあった時に悲しんでたんで。
あ、なるほどね。
行きたいタイプ好きなタイプっぽいんですよ多分。
どっちかっていうと逆に。
そうそうだからカナちゃん的には喜ばしかったはずなんですよね。
ようやくやってくれたと。
そうそうそうやっと一緒にこうコミュニケーション取れると。
そうかちょっと自分に置き換えすぎましたねそれはちょっと読み込みが足りなかったですよ確かに。
樋口さんがその社外イベントを嫌うのが出すぎてましたね。
そうですね自分のヘイトを結構出してしまいましたねすいません。
でカラオケに行ってみんなで楽しくねカラオケを楽しむわけなんですけど。
はいはいはい。
もう一個素敵やなと思ったのがカラオケ終わってみんな出る時にサラッと社長が軽く片付けとけよって言ってるんですよね。
はいはいはいはい。
素敵やなと。
大事やな。
お店使った後にね片付けて出るって。
別にしなきゃいけないわけじゃないけどしてる方がやっぱこうカラオケの店員さんも気持ちいいという。
向こうも気持ちよく働けるっていう感じですね。
そうそうそうこれをねエピソードをねちょこちょこ話しましたけどやはりできた社長なわけですよ。
はいはいはいはい。
あの魔法少女のカッコのことになると非常に口ふるさくなりますがリボンがどうやらこうやらね。
社長のシーンで他になんかすごい印象的やったのが。
はいはい。
名刺麻雀してたじゃないですかみんな仕事せずに。
なんか突如現れたゲームというかね。
そうそうそうそう。
でなんか社長がCEO3ちょっと僕ルールわかんないであれですけどCEO3枚揃えてなんか勝ちましたみたいな。
はいはい。
感じあってなんかそれ社長そりゃ一番強ないって思ったんですけど。
なんでですか。
いやだって偉い人同士やからCEOとか社長とかのやつ集めやすいわけじゃないですか多分。
でもね佐島さん麻雀知らないんですよね。
いやなんか多少は知ってますけどこれ普通に麻雀ほんまに麻雀っぽくやるってことですか。
みんなで持ち寄ってバーって混ぜてやるんかな。
そういうことじゃないですか。
わかりました僕ちょっとこれ営業の文化っぽいなと思ったんでちょっとよくわからなかったんですけど。
いやそんな文化あるか営業に。
これ創作なんですかこれ。
創作やと思いますよ多分。
そうなんや。
多分ね。
営業あるあるやと思いましたちょっと僕。
えわかんない。
僕がやったことないですけどあんのかな。
ニオさん友達少なかっただけじゃないですか。
いや失礼なこと言いなさんな。
違う。
いやわかんない。もし知ってたことあるって人いたら教えてほしいですけど。
僕は知らない。
僕はてっきり普通の麻雀みたいに混ぜずにそれぞれで僕この名刺集めてきたんですよみたいな手札みたいなの作った上で麻雀っぽい役作ったりとかっていうのをやるんかなと思ったんですよね。
そもそもだって麻雀ってなんていうか強いカードみたいな存在しないんでルール的に。
あその役か。
そうそう役なんでどう揃うかの話なんで。
なるほどね。
別にCEOの名刺が強いとかカードゲームみたいなのはない。
あそうかあれCEOって言ってたのは別に単に種類の話をしてるだけであって強さの話ではなかったってことですね。
そうそうそう。
あーなるほどね。
揃ってるよってことだと思うんですよ。
いやちょっとこれでもわからへんかったなこれそしたら僕は。
すいませんなんか営業の方々がやられている文化だと思いました。
いやいやわからんそれは僕もやったことないです。
ちょっと皆さんここは是非ね教えて欲しいですね。
ここまでこのね入社しませんかって言って僕ちょっと喋ってきたわけですけど。