まだね、ああいう世界がね。まああれも実はわかりませんけれども。そうですね。
一つ思っているのは、やはり、これ私、日本人の皆さんに特に意識した方がいいかなと思うんですけれども、
ポジティブな方が、ポジティブ感情、すなわち笑顔だったりとかね。
いろんな状態の方が、さっき言ったように想像性がね。他の研究者では想像性3倍になるってことで。
これは僕よく研修とか、組織づくり、自分の組織づくりも試してるんですけど、
例えば研修私が3時間の場合とかね、あと終日研修するんですけど、結構最初にですね、アイスブレイクとかでポジティブな感情を作っていくんですね。
いうようなワークをするんです。どんなワークでそのポジティブなのですか?はい。これはですね、まず一番どんな時もやる、コーチングの時もやるのが感謝ワーク。
感謝ワーク、なるほど。これね、最近感謝したことをシェアするだけなんです。
あー。奥さんが〇〇をしてくれてありがとうとか。そうですね。はい、あのそれも職場でも構いませんし、
これも私ね、もうね今年も何回研修とコーチングでも何回この問いを出してるかぐらいやってるんですけれども、
その時実験をしてるんです。もうネタバレですけどね。で、例えば感謝したことをね、言ってくださいって言って、
初対面ですみなさんね、研修ですから。その時に言うんですね。じゃあ今感謝し終わって、
感情は何色ですかっていうのをですね、私なりに統計をとってます、統計を。
そうするとですね、大体多いのがオレンジ黄色、
青ブルーとかですね、あのが多くて、あまり灰色とか白黒出てきません。 感謝して灰色になる人あんまりいないですね確かにね。時々いらっしゃるんですけどね。
いるんだ、へー。 で、やはり私これいろんな本当にですね、年代とか会社さんとかいろんなところでやってるんですけど、
これをやってですね、怒られたことないです。 確かに感謝して怒る人いないですね確かにね。
で、あともう一つはですね、これ当たり前のようで、当たり前ではないんですけど、 やっぱりしっかりねこう、お互いの話を聞くことですね。
それはそういうワークでっていうことですか? はい、これは例えば業務報告とかですね、
例えばプレゼンテーションとか、そういうものをしっかり聞きましょうということではなくて、 それは日々皆さん集中を持って聞かれていると思うんですけど、
一番いいのは自分が話したことがですね、 相手にしっかり聞いてもらえてるなと。
で、この時のですね、やっぱりこうポジティブ感情の上がり方っていうのはですね、 今回のテーマでもあるんですけども、
非常に良いとされてるんですね。 なるほど。
やっぱ聞いてもらえてない感っていうのは逆に言うと自分もわかりますけど、 なんかね、なんか全然みんな興味持ってもらえてないのかなとか、ちょっと自信なくなっちゃったりと
ある気がしますよね。 そうですね。なんでここもねちょっと後ほど触れていきたいなと思います。
それもじゃあバーバーラさんの話に出てきます。 そうですね、今回のところも言われてたんですけど、今回のテーマでちょっと1個だけ触れたいなと思います。
あともう1個大事なことがあるんです。なんか私前回からちょっと気になっていて、 なんかポジティブ心理学とかね、今もポジティブ感情みたいなことを盛んに言っているので、
なんかもう常にポジティブじゃなきゃいけないんじゃないかというですね、 この話し方も含めて、
そう思われる方も出てくるかなと思うんです。 ちょっと気になってますね、なんかネガティブな自分はいけないという感じがしますよね。
これ前回私言えばよかったと反省してるんですけど、 私ポジティブ心理学が非常に好きだなぁと思うのは、研究がすごくされていて、
かなりのところでですね、こうネガティブ感情を扱う研究も多くされているってことですね。 へぇー、ポジティブ心理学がネガティブを扱うんですね。
そうです。ですからずっとポジティブにましょうっていうことではないんですね。 なぜならば、例えば人間ってですね、普通に何もしないとネガティブに寄ってくるんですよ。
へぇー、まぁわかる気もしますね、なんかね。 嫌なことの多いですか、兄貴?
そうですよ、普通にそういうふうに。特に日本人の場合はですね、 セロトニンのセロトニンポーターと言われますけれども、
これがですね、ちょっと低い、セロトニンが低いと言われていますので、 欧米人に比べると心配症多いと言われているんですね。
あー心配症が多いんだ、わかる気がしますね。確かに海外は違いますよね。 そうですね。ただまぁ、これ私もこれも捉え方だなぁと思っていて、
だからこそものづくりの日本だったんでしょうね。 楽観的すぎるとですね、まぁこんなことで怒られちゃいますけど、僕はアメリカに住んだ時に思ったのは、
もの、なんていうんですかね、 ちょっと作りが雑であったりとか、
あとあのよく返品の文化がありますけれどもね。 あの国はですね、ありますけれども。
トヨタみたいに安いけど全く品質上の抜けがありませんみたいなものって、やっぱそういう日本とか出てきそうですよね。 そうですね、やっぱりきちっと
あの、まあいい意味でね、いけばそっちだったらちょっと不安になりやすい。 いい意味だと、ものづくりで、例えば
ものを作る時にですね、みなさん丁寧にやっていく。大丈夫かな、大丈夫かなってやっていく。 一方で逆にね、こうネガティブになりすぎると少し落ち込みやすくなるっていうことなんですね。
で、ここ戻しますけれども、そのバーバラ先生は、ここも研究をされていて、 理想的にはですね、
だいたいポジティブな感情が3、 ネガティブな感情が1ぐらいの比率だといいとされています。
そんな具体的に決まってるんですかね。 決まってるんですよ、これ。3対1。 僕もね、これ自分で実験、ずっとこういう講義はしてるんですけども、
3対1だよっていうことを、まあよく出てくるんですけど、3対1の法則ってことなんですけども。 レシピみたいで、醤油3人、みりん1人。まあそういう話ですよね。
だからまあこんなことも言われています。 今回ですね、私、まあそういった著書も読ませていただいて、研究もね、こういう形で勉強して
きたんですけども、まあ実際にまず思ったことですね。 バーバラさんのバーバラ博士のですね、まず思ったのは、プレゼンが上手かった。
へぇー。 セリグマンさんはQ&Aでしたけど、なんかどんなスタイルのプレゼンだったんですか?
だいたいキーノートセッションなので、30分ぐらいかな、 講演されていましたが、
非常にね、こう分かりやすく、大型の円形の会場なんですけれども、 このステージを上手く使ってね。
テッドみたいな感じですね。 そうそう、そういう感じで、ちゃんともちろんスクリーンにはですね、プレゼンが出てくるわけなんですけれども、
で、今回ちょっとお伝えしたかったのがですね、非常に興味があった内容ではあったんですけど、ちょっと言葉は難しいんですけど、
ポジティビティレゾナンスということですね。 ポジティビティレゾナンス。 という話なんですけど、なかなか一回で言えないと思うんですね。
言えないんですよね。言えないんですけれども、 要は何かというと、良い人間関係ですね。
良い対人関係、良い人間関係というのが、 今回のテーマであります、より良い状態を作るのにすごく重要であるというお話なんですね。
まあ、何かそうだろうなぁという気がしつつ、何かより色々と書いてあるのがあるんですかね。 もう少しちょっと難しめの言葉を使わせてもらいますと、
共に体験するポジティブな感情、 思いやりある非言語的な動機。
動機というのは、同じ日記ですね。動機していくという動機作業みたいな。 あー、iPhoneとiPadですね。
あと、生理的な動機ということで、対人の繋がりの瞬間ということですね。 もう一回動機のところに行ってもらっていいですか。
動機は思いやりがある非言語的、ノンバーバル。 あー、思いやりがあってノンバーバルな動機があるといいということなんですね。
具体的にどういう感じなんですかね。 これ、例えばいくつかの研究が出てるんですけれども、
対話をするんですけれども、 対話の質が大事だそうです。
すごく良い対話をすると 良い状態になるという研究が
あるそうです。
良い状態っていうのはどういう状態なんですかね。 良い状態というのは、今回定義しますと、精神的にも身体的にも
非常に良い状態であると、まあウェルビーニングですね。 良い状態になるというところですよね。
対話が大事っていうことなんですね、そうしたら。 そうですね。でね、ここで面白かったのが、私もずっと気になっていました。
リモートでも話せる話せるんですけれども じゃあ出社って言うんですけど、出社って何が違うのかなってずっと思ってたんです。
その時に一番最初に先ほどの定義で 申し上げたと思うんですけれども、ノンバーバルなっていう強調しましたよね。
非言語なところとか、あとやっぱりこう接触的な 人と人がちゃんとアイコンタクトとかジェッシャーとかですね
あとこれちょっと難しいんですけど心拍数や表情が一致する現象ってこれがすごいなぁと思ったんです けど
なかなか良さそうですね。エヴァみたいな感じですね。 もう一個あってですね、対面の良さとしては元京都大学の学長の山際先生ですね。
がゴリラの研究をされてたんですね。 ゴリラはですね、黒目が比率が多くてですね
とにかく相手をじーっと見て、香りとかも嗅いでですね 関係を作っていくということがあったんですね
なのでやっぱり、これも皆さんわかってる話かもしれないですけど、オンラインでずっと喋っても 良い対話しても関係ってのは難しいと
まあ難しいんではなくて、やっぱり対面で良い対話をすることがナンバーワンであるってことですね 対面であって良い対話をすることが関係づくりとか
ポジティブ感情を作るには一番いいですっていうことはわかると思うんですが ただし対面であってもあんまり対話をしてないんだったらリモートでも同じってことなんですよ
ああ 普通にはその出社して普通のなんか業務的な会議の中でさっきの非言語じゃないですけど
まあもうちょっとそのなんていうかなぁその理屈だけの世界じゃないような会話ができたら 初めて意味が出てくるってことなんですかね
そうですねですからその場を 意図的にやっぱり何らか作っていかないといけないなと
それってどうしたらいいんでしょうね そうですねまあ例えば
あんまり昭和過ぎてもしょうがないんですけれどもランチに行くとか 飲み会みたいなところなんですけどただこれ難しくて対話になってない場合ありますよね
まあちょっとこれ例がいいか悪いかわかりませんけれども 非常に役職の高い方とか年齢が入っている方が自分の話ばっかりをしていく
一方的に入っていうタイプジャパン難しいでしょうしまあ別にそれに限らず誰かとある 方がずっとお話をしているようだと難しいんですね
ですけど対話というのはテーマなので 私は結構会社の管理職ですとかまあ先ほど言った研修でもとにかくまず話してもらうん
ですね テーマを決めて
例えばお互いの感謝を話し合うだけでも十分いいなと思っていたんですが その肌で感じていたものがですね今回バーバラ先生の講演と研究ですねその
裏付けされた研究を聞きながらあ 自分がこうそうだろうなと思って
やっていたことがですねしっかりこう科学が証明されたなという気持ちで非常にこれは 嬉しく思ったんですよね
ですからあのいろんな企業さんに今コンサルティングも入っているんですけれども 結構事前にサーベイをしますと雑談が減っているとかですね
あと結構殺伐としてとか あと z 世代20代の社員の方が辞めていくもしくは
まあ精神疾患のところで給食をしていくとかっていうのはあるんですけれども 結構このあたりをですねしっかりとじゃあ対話をですね
対話っての会話じゃないんですけど対話なんですけどここはちょっとまた今度ね 話そうと思いますが
やっぱりつながっていると繋がってる感じですよだからその ちゃんと互いにやっぱりまず経緯を持つ好奇心を持つ
身体的にもちゃんと相手におへそを向けるってことなんですけどそれが本当にじゃあ 次の疑問は会社の人間関係できますかっていうことは浮かんでくる
ですよねそうですね私はでもねそういうふうに思われる方が多いと思うんですけど そういうところも含めて研修ですとかね
まあ自分の組織づくりはやっているつもりではいますので何らか誰かがですね場をつくる 人がどんどん増えていくといいんじゃないかなと
私も毎回んですミーティングの一番最初に2分間だけ もう全部のミーティングと言われ1日のどっかのミーティング2分だけもらえれば
感謝ワークしてですね誰かに感謝を言うと あと最近あったいいことでもいいししあとね
ちょっとした趣味趣味というかハマっていること最近ハマっていることでもいいんです けどちょっとだけそれを互いにシェアするだけでも本当に変わるんですね
もう時々も宗教ですかって言うや宗教全く興味ないんであの僕はちょっと科学的にとか 生産性とかそっちが好きな人間なので
やっぱりより良いもの科学的によりもより良いものをするべきだろうと 例えばスポーツで言えば昔はね水飲むなぁみたいなあったじゃないですか
ねでも今はもう本当に効果的に水分をとってプロテインをとったり まあ給与しっかりとって大谷選手のがそうじゃないですか
大谷翔平選手の金睡眠を大事にどれだけ寝れるかっていうのを彼は科学で言ってる わけですけども
それと同じですよね もう科学的に証明されていることっていうのはやっぱりあるわけなので
その一環としてですね世の中にこういうふうに皆さん 対面たらになる対面だけじゃなくてその中でちょっとね少し設計をしてちゃんと対話が促進
するようなリーダーがねもっともっと増えていくといいなというふうに思っています その意味でちょっと聞きそびれちゃったんですやっぱりその
非言語的な動機というか対話が増えるとその業務の成果が上がっているみたいなもやっぱ 科学的に証明されているんですか
そうですねこれはもともとのその一番最初に言った難しい言葉の拡張形成理論ってあります けれども
はい他にもですねこれはまあバーバラ先生の理論ですけれども例えば 元慶応大学教授の前のたかし先生の非常に研究の中4つの印象の中でもありますし
まああらゆるところでも出ていて 当たり前なんですけどこうすごく
ポジティブな感情の時に 例えば僕いうと筋力筋トレとかする時にですね
落ち込んでいるときに筋トレするのといけるんじゃないかっていうふうにやるのと 上がるのは違うんですよね
変わりそうですね確かにねとかあと思いもいけほんと変わるんですよあとね 一番を本当に研修1日やってますと
もう朝とかだんだんあれなんですけど上手に皆さんが猫 すごいいい対話とかどんどん文字を書いていくんですけどどんどんね
ポストイットとか付箋に書いていく文字の量が増えていくんですよ そこ必ずお伝えするんですね
皆さんちょっともうこれどんどん文字が増えてますけどでも同じ問題出してないです から
やっぱりそれは脳の状態が明らかに良くなっているのかなと エネルギーが出てるんで出てますねやっぱり不安
不安な状態じゃやっぱりやですよね例えばミスしたらどうしようとか なんかちょっとのライナーっていう時ってまあ当たり前なんですよねそしたらうまくいかない
ですか やっぱり自分がうまくいくんじゃないか
あんまり行くんじゃないかと思って失敗する場合もありますけどただ基本的なですよ すごく自分があなんとかなりそうだというまあ楽観性を持ちながらですね
非常にポジティブになっていった方がやはり脳は活性化するというような 皆さん多分どこかで経験されているような内容なんですけれども
なので仕事はパフォーマンスが上がるだろうというのが欧米の研究ではもうほとんど もうこの社員のエンゲージメント上げるにせよ心理的安全性を高めるにせよ
あとリーダーの資質としてもこれはもうどこ行っても言われてるんですね もう少しこう日本においてもそういう研究がね
出てくるといいのかなというふうに思っています 本当にいい話っていうやっぱ成果につながるんだってどうかもう覚えではまあ標準になって
いるということなんですね そうですねまあ一つちょっとだまあここで僕は気をつけなきゃいけないなと思っての
さっきのネガティブ感情の話もそうなんですが ちょっと気をつけなきゃいっぱいそれを言うとですねちょっとぬるいんじゃないの
ゆるいゆるいとかぬるいとかですね あとお花畑っていうふうに結構厳しい厳しさを大事にしている組織では言われるんですね
ですからそれはそうだなと思うんですやはり ちょっと気をつけなきゃいけないな
極に振るんではなくて厳しさとそういうふうにこうポジティブみたいなところを対極に 考えるんではなくて
全体的にホールネスで捉え まあ全部が全部ポジティブだよねっていうわけじゃないと思います例えば
一例を出しますね 緊急時ですよね
緊急時にサイヤーの方で大きな地震が起きて津波が来ました そういう時にですねじゃあポジティブだったらパフォーマンスがあるじゃないかっていうふうに言ったら
これ違い はいですかやっぱり時と場合によるということなので
私ほんと気をつけなきゃいけない全部が全部じゃあポジティブがポジティブだっていう ふうに言っていくことです
ですか使い分けっていうのは非常に重要だろうなと思っていますのでこのあたりは ちょっと注意しなきゃいけないなと
やっぱり厳しさが必要な時緊急とか高い時とかいろんな場面あると思うんですね 決して厳しさを否定していることではなくてやっぱり大事な使い分け
1日中ずーっと過酷な状況になっているのではなくてですね 少しちょっとリラックスしてみようとかちょっと立ってみようでもいいですし
まあそんなのと同じですよねしてるんですけれどもね あのほんと気をつけないとなんかねポジティブな人だってよく言われるんですけどいや
ポジティブそんなずっとポジティブじゃないんですよ自分の中で思うね あのネガティブな時に
どうするかネガティブなちなみですねネガティブな時こそ感謝した方へ それはちょっと意外な感じしますね
やってみてくださいですね 人間ってどんどんどんどんよ欲求が上がってくるわけですよ
欲求があってもっともっとってなるんですね例えば新しい家を買いました すごくね
やっと購入しましたもしくは引っ越しの時でもいいです すごいいいとこだねーとかあと旅行に行ってですね良いホテルに行ってまぁ風景が
残念ながらどんどん慣れてくるんですよねー はい
でその時に忘れちゃいけないのか感謝することをなんですね あー
やっぱその現状でそもそも例えば健康であることとかねこう いろんな状況今もねいろんな自然災害が起きてるっていう
ニュースに行こう いかに日々の
いろんな生活というのは恵まれてるんだというふうに思うことが大事なので 私なんか本当にネガティブっていうか悩んだりとかね
ネガティブ本当にねまず自分の 体とかね健康であることに感謝しますしあと周りのね
家族だったり友人であったり 過去にね色々お世話になった方を思い浮かべながらあ今そういう人がいらっしゃるんでね
私ここにいるんだなというふうに思うようにするするとそういうのが気が楽になる んですよね
健康だし人に恵まれてるし何も言うことないじゃんって 思うんですよ落ちてでもねそれが何かを人と比較すると落ちてくるじゃないですか
なんかうまくいってないなんかうんなんかうまくいってないと思うんで ですからあの感謝がやはり
ネガティブな時もポジティブな時も両方 使えるのでいいという風にされていますね
確かにやらないとその忘れちゃうことというか感じれないことっていっぱいあります もんね
そうですねあるんで バーバラ先生の話から
拡張形成理論から始まってですねポジティビティレゾンスということで しっかりね相手とつながっていく対話をしていくそれがより対面でね
良い対話ができるといいというところからね 最後はもう私の大好きなこの感じですね
2回目ということでまだちょっと話はあるんです けれども一旦
これでね切ろうかなと思いますけれどもいかがでしたか でもすごく興味深いというかそうだなぁと思ったのはそのリモートワークから対面化の動きが
できているけれども まあそのバーバラ先生の言葉を変えれば
その非言語的な動機ができなければあまり意味がないというこの一点を感じてみると なんかいろんな仕事とかその対面の時にやらないといけないことみたいな違う目で
見えるんだろうなとすごく面白かったなぁと思いました そうですねまさに対面だからこそできるということでより
対面当たり前じゃないということですね対面の時にはまあちょっと少し意識的に何か いるとか
私もリモート 今の会社はまあけどが it 系なんでリモートが多いんですけれども
逆に対面で出社した時は私こういうワークを必ず入れるか者のワーク はい感謝だけじゃなくてもうタイム何でもいいです
あの感謝だけでいいことでもいいし何でもとにかくテーマ決めて例えば私の夏休みでもいい です
ちょっと仕事から離れてですねしっかり互いのペアになって互いの話をしっかり聞く ちゃんと聞いてあげる
そこはもう割り込まないとかね遮らないとか あーそれ私も知ってんのとかというにこっちが話ししないとかいうことをやって
本当にそうですねおっしゃられたように 対面の時に何もしないのはもったいないしむしろ効果はあまりねそれだったらリモート
のいいんじゃないっていうところがいて時間もねそこが使い分けということですよね そうですねはいうまくミックスしていくっていうことですね
大事かなと思います今日でも大変勉強だしてありがとうございました はい