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こんにちは、1500日以上、四柱推命と真剣に向き合い、自称千年に一人の鑑定士まみです。
今日もご視聴いただきありがとうございます。
今日はですね、ちょっと続編というか、私、家族、自分の家族、要は自分の母親父親弟が2人いるんですけど、
のことをすごい弱い人認定していましたっていうのを、4月22日のリトリート後の気づきみたいな配信でお話しさせていただいてるんですけども、
その続編ということで、一個ご報告したいことがあって、はい、動画を撮らさせていただいております。
ちょっとね、長めの動画なんですけど、もしご興味ある方は配信の文章のリンクを貼っておきますので、よかったら聞いてください。
で、その気づき以来、その気づきっていうのは私が家族に甘えてない、強がっているから、逆に家族が弱い存在でいるっていう気づき?
うまく言えないな、なんかね、なんて言ったらいいのかな、無職なんですよ。無職の定年してるお父さんの年金で母親も弟2人も暮らしてるんです、実家にね、古い家に。
だからなんか自分は、これはもう本当に別にその状況だからってわけじゃなくて、もう長女だしね、早く自立しなきゃみたいな、迷惑かけることは良くないことだみたいな感じでずっと生きてて、
だからすごい甘えることが下手けど、それは与える側からしたら、お母さんお父さんね、私に与えたいのに受け取ってくれないみたいな感じで捉えてるんだなっていうのと、自分が甘えることができたら、
弱い存在じゃなくなる、弱いと思い込んでるの私だけだから、家族のことをね、っていう気づきがあって、それを気づいた後に、こないだ2日前くらいに実家に旦那と一緒にちょっと寄ったんですよ。
お米がなくなったから、お米をもらいに行ったんですけど、ちょっとお菓子くらいの手土産を持ってね、行ったんですけど、そこでね、別に普通にいつも通り、別に大して甘えるって言ってもなぁみたいな感じで普通に過ごしてたら、
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最近、おばあちゃんが亡くなったんですよ。おじいちゃんはね、私が高校生くらいのときに亡くなっているからあれなんですけど、実は親が亡くなって、この遺産を相続するときに、田舎なんで土地とかいろいろ相続するお父さんがね、
私のお父さんが、私のおじいちゃんとか、私のおばあちゃんが相続するときに、行政書士さんに手続きをお願いしなくちゃいけなくて、いろいろあって、株やら、田舎の農家宝やの土地とか。
それをね、30万くらいかかったんですって。私が高校生のときにおじいちゃんが亡くなったときに、おじいちゃんをおばあちゃんとかお父さんで相続するのに30万くらい手続きだけでかかったと。行政書士さんにお金を払って。
で、その手続きを、実はその弟、上の弟がYouTubeとか見て、やってくれたんですって。実は、私のお母さんの方のおじいちゃんも1年前に亡くなっているんだけど、そのときも弟がやってくれたっていう話を聞いて、今回初めて知らなかったんですよ。
え、すごい、すごいじゃんって。めっちゃ持つべきものは息子だねって。私は絶対めんどくさくてやらないよって言って。多分ね、結構ややこしいんだと思うんですよ。
だから、めんどくさかったりとか、都市の人とかは行政書士さんに30万とか。持っているものの多さによって値段も変わるんだと思うんですけど、田舎なんでね、いろいろ土地とかあるから30万かかっちゃったんだと思うんだけど。
10何年前で30万だから、もう一回同じことやろうと思ったら、行政書士さんにお願いしようと思ったら、もっとお金かかったかもしれないけど、本当に数万ぐらいのどうしても市役所に払わないといけないお金以外は、弟のおかげで助かったみたいな話をしてて。
えっ、めっちゃくたってるやんと思って。なんだろう、本当たまたまだと思うんですよ。でも私が弱い弟も働いてない弟2人も、お父さんもお母さんも弱い存在だと思い込んでたけど、それは私の思い込みっていうか、だったんだなっていう気づきをして初めて会いに。
言ったら別に私の喋り方とか別にいつもと変わんないんですよ。態度とかも別に変わんないんですよ。だけどそういう話が初めて出てきて、たまたま。
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いやだから数年前にもやってるはずなのに、その時には教えてくれなくて、弟が人役買ったみたいな話は。全く私には教えてくれなくて。だからちょっとだけ私が光を当てる部分がほんの少し動いたっていうか。
なんだろう、急に弟が役に立つ存在に変わったわけじゃなくて、もう何年も前から何年も前におじいちゃんが、お母さんがあったのね、おじいちゃんが亡くなった時にも同じことやってるけど、私には耳には入らず。
分かりますか?私の視点がちょっとだけ意識変わったから、その情報が入ってきたっていうのかな。光が当たる部分、弟の絵の光の当て方がちょっとだけずれて、なんかすごいじゃんみたいな。やるじゃんみたいな感じになって。
なんかちょっと嬉しい気持ちです。なんか別にね、うん、なんか本当大して私がね、あれなんだけど、なんかしたわけでもないんだけど、なんかそうやってね。
たかだかそうですよ、毎月働いてる人に比べたらね、もちろん稼いだわけではないんだけど、弟なりに自分にできそうだなとか思って、一生懸命多分YouTube見ながら勉強して、こういう順序で提出したらいいんだとか、いろいろややこしかったと思うんだけど、
なんか頑張ってやって、数年前お父さん、お母さんのおじいちゃんが亡くなった時にもそういうのやって、今回今年おばあちゃん亡くなったんだけど、それでもやってくれて、なんかすごいなーって。
そうそうすごいなんだし、なんかちょっと私がそのスポットライトっていうのかな、思い込んでた弱い人認定を少しだけ和らげられたことによって、なんかそういう情報が入ってきたんだなって思うと、
本当、思い込みとか、そのスポットライト、ライト当ててる部分、本当にごく一部で、分かってるようで本当、生まれ時から一緒にいるわけですよ、弟とかね、けど全然なんか弟のことも見えてなかったなっていう気づきがあって、
なんかちょっとうまくしゃべれてないとは思うんだけど、少しね感動したんですよ。良かったなって、そういう部分を知れて良かったなって、ちょっと嬉しい、本当嬉しいしちょっと安心したっていうか。
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弟のペースでね、別に働く働かないは別にしても、そうやって家族のことを思って動いてくれてんだっていうのがすごい本当に嬉しかったです。そんな感じですね。
うまくしゃべれないけど、そんな感じの気づきがあって良かったです。
はい、ありがとうございます。今日も聞いていただいて、また明日12時15分にお会いしましょう。それでは失礼します。