00:06
みなさんこんにちは。1500日以上四柱推命と真剣に向き合い、自称千年に一度の鑑定士まみです。
いつもご視聴いただき、そしてコメントもいただきありがとうございます。
今日はですね、私昨日まで京都の方に旅行に行ってまして、そこでいろいろ感じたことをシェアさせていただこうかなと思います。
全然四柱推命のこと喋ってない配信多いなと思いながら、何でも思ったことをアウトプットするという形に自分に甘く生きていこうと思います。
私が昨日行ったのは、京都の南禅寺っていうところにある水路寺、水が、水路寺じゃないよ、水路閣だ。水路閣っていうところなんですけど、写真、これ写真にしときます。
めっちゃ興味ある人は私のストーリーに、今日中だったらストーリーズ24時間なんで、水路寺の動画載ってますんでよかったらこんな感じのとこなんだってインスタのストーリー見てみてください。
めちゃくちゃね、フォトジェニックな感じ。すごい素敵な場合スポットで、火曜サスペンスとかでも使われたりしてたのかな。結構ドラマとかでも使われてるようなスポットで、寺じゃないんかいって思うかもしれないですけど、
ここ、2025年の8月になんと国宝に指定されていて、近くにある南城寺のすごい素敵な三門っていう門があるんですけどどでかい。それよりもそれが多分文化遺産。
だからそれよりも格上の国宝ということで、去年指定されて国宝に。すごいです。なんと130年以上前にできたものなのに、今も現役で琵琶湖からお水を京都市内に運んでいて、
130年以上働き続けていて、当時はね、外観を見ていただいたら洋風なモチーフなんですよ。ちょっとレンガで。
だから当時の人たち、南城門っていう歴史あるところの近くに建てるには洋風かぶれ目みたいな感じで、130年くらい前はすごい大反対をくらって、それでも貫いて作って、当時工事とか建設に携わった方々はもう亡くなりになっているかもしれないけど、
03:19
こうやって時を越えて認められたっていうか、その当時は松田井までの恥じゃんみたいな感じで反対されていたらしいんだけど、130年経って国宝にまで指定されて、こうやって130年以上、
広島じゃないよ、京都の人たちの水問題を解決させて役に立っているっていうすごさ。それってすごいよくあることじゃないですか。何でも始めるときって周りの人っていうか、今までのことを壊すというかね。
新しいことって怖いし不安だし、なんじゃそりゃみたいな松田井までの恥じゃんみたいな感じで怖いからね。変化っていうかそういうのが無難な方がいいから、ついつい反対されちゃったり理解されないようなこともあるかもしれないけど、
やっぱりいいものはそうやって語り継がれるし、大事にされるし、そうやってその時はもしかしたら認められなかったとしても、時間が解決していって認められるっていうものも本当にたくさんあるんだなと思って。
もちろん映えスポットで素敵なんだけど、どういうことこれみたいな感じでちょっと調べたら、今も使われてるんだとか歴史が知れて、いろいろ一つのものとして残っているものから歴史を紐解くとすごく考え深いというか、歴史とかいろんな人の思いをね。
なんとなくこれは妄想ですけど感じることができて、素敵な場所だったので、ぜひ水路各京都に行く際はぜひ行ってみてください。お勧めです。
はい、そんな感じで、旅行のために溜めてた予約の12時15分に配信のストックが切れちゃったんで、これはもう前日に急いで京都から帰ってきて撮っております。これからも配信良かったら聞いてみてください。
それでは皆様本日も良い一日にしてください。それでは失礼します。