リアル作業会を開催するために工夫したAI活用ポイント
2026-10-29 12:57

リアル作業会を開催するために工夫したAI活用ポイント

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サマリー

マナミさんは東京の作業会に参加し、AI活用に積極的な人たちと仕事やプライベートの情報交換をしました。一方で、移動中はWi-Fiの遅さに苦労し、帰宅後にAIを使った作業を一気に進めたと話します。 高知では、誰かを招かなくても定期開催できる場として「高知AI活用部」を立ち上げ、まずは知人中心に小規模な作業会を企画しています。申し込みページ、Stripeによる事前決済、顧客管理、QRコードを使ったチェックイン、参加者へのリマインドメールなどをAIと組み合わせて仕組み化しました。 当日は、作成したLPや運営システム、自己紹介用の画像、Wi-Fi接続用QRコードなどを参加者に紹介する予定です。普段のコンテンツ制作では試さない運営上の工夫も、実際の作業会を開くことで検証でき、うまくいかなかった点も次回に活かせると語っています。

東京の作業会とWi-Fi環境
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、昨日はですね、東京の作業会に行ってきて、めっちゃくちゃ楽しかったですね。
昨日はね、結構メンツが、メンツで結構AI活用ゴリゴリやってる方がね、たくさんおられたので、あのー、すごい楽しかったですね。
いろんな仕事の話、プライベートの話も、もちろんしながらね、えーと、いろいろ情報交換をしてきて、で、あのね、やっぱ外行くとね、Wi-Fiがないのよね。
実感、家のさ、Wi-Fiほど最強のWi-Fiがやっぱりなくてさ、やっぱ外だとどうしてもiPhoneテザリングしながらとか。
まあそれでも私、ポボを契約してるの。ポボをもう副回線で入れてるので、あのー、そうやって出張に行くときだけポボを入れるのを24時間使い放題トッピングするようにしてるんですけど。
それで繋いで、あとJALのWi-Fiも弱かったな。だからポボの回線を一応サブで持って、あと飛行機の中はJAL Wi-Fiでっていうのでやってもね。
東京行くときの飛行機はね、高知から東京はWi-Fiあるの。高知から大阪はないんですよ。でも高知から大阪はさ、それは45分だからいいけど、東京までは大体1時間ちょっとかかるからさ。
そう、そこでWi-Fi使ったんだけど、なんだろ、ディスコードの書き込みとかしてもさ、なんかちょっと時差でフワッて文字が出てくるみたいな。遅っ!みたいな感じで。
まあそうなんだから、あの、普通の感覚でさ、AI使うとさ、もうタスク今回してますみたいなクルクルマークが大量に出てくるみたいな。
おい!みたいな感じで、あの、その作業会でこう刺激を受けてやりたいことが出てきて、あ、じゃあこれもAIに頼んでみよう、あれもAIにやらせようとか、あんなもの作ってみようとか思うんだけど、一貫線の電波が悪
い。
仕方ない。そう、しかも都会だしね、ということで。えーと、まあ仕方なかったんですけど、だから大地区に帰ってからね、もうやりたかったことをゴリゴリ回して、で、タスクが一気に進んで、やっぱり家のWi-Fi
って最高だなというふうにね、思うなどしました。
高知AI活用部の立ち上げ
でもやっぱりね、改めて作業会という場所というか、そこに県外まで、というか東京までね、足を伸ばしてね、時間とお金をかけて家族に協力してもらってまで、なぜ日帰りで東京まで来るのかと返事扱いされております。
返事扱いというか、もうそういうもんだという感じがしてますね、最近私の周りでは。
学びは来るんだという感じが出てきますが、やっぱね、行くだけの価値はありますね。もうあの、もう行って最初から楽しいもんね、私なんかね。あの作業、あの目黒のカフェでさ、カタカタ作業してさ、ちょっと温かい紅
茶飲むとかさ、普段じゃ考えらんないからさ、そんなのも含めて。
私にとってはね、移動することで、家からもう完全に離れて、そうやって過ごす時間も好きなのでね、すごい良い時間でした。ということで、ちょっと冒頭長くなっちゃいましたが、今日はですね、高知の方で作業会をする
んですけど。
高知で、今まで不利口だったり、明強セミナーだったり、りこさんを呼びしてとか、いろんなセミナーを高知市内でも実は何回かやってきていて、でもそれも別に何かのコミュニティのつながりでとかっていうのを毎回
なんか、なんていうかな、このコミュニティのつながりの人で始めたとかはいろいろあるんですけど、なんか誰かを呼ばないと開催できない感があるので、
そうじゃなくて、定期的に高知で作業会をやっていこうというふうに思って、高知AI活用部というのを私が勝手に立ち上げて、ちょっと周りの人に若干来ませんか?言って声かけて、今日普通に全体で13、14かな。会
議室がね、16人か15人、16人とかまでしか入らないということもあって。
ちまちまと声かけて、まずは小さく始めようということで声かけして、結構皆さんね、集まってくださったり、知り合いをちょっと呼んでもいいですか?っていうふうに言われて、結構知り合いに知り合いを呼んでみたいな
感じで、SNSで今回広く告知ってしてないので、こういうのやりますって申し込みはこちらみたいなとかを全然やってないんですよ。
知ってる人から声かけ始めてて、小さく始めて、またちょっと広く申し込みを募る場合とかもあるかもしれないけど、ちょっと今回はこういうちまっとした形でやろうと思って、今企画とかをしてます。
申し込み・決済・チェックインの自動化
で、今回ですね、私の中で結構、私が今回中心となっていろいろと進めているんですけど、ちょっとやってみたかったことがあって、こういうセミナーとか作業会の時の要は申し込みページ、顧客管理、それから出客管理と
そういうのとかをどこまで効率化できるかなっていうのを考えていて、
申し込みと決済のページ、それから当日チェックインですね、出欠確認っていうとこまでAIでどこまで自動化できるかって実は結構試してて、こういうのって普段の自分のコンテンツ作るときって全然関係ないからやら
ないんですけど、
リアルセミナー、こういうリアルな場での作業会の時にどういうことができるかっていうので、ちょっとやってみたんですね。
まずこういうふうに高知に住むみんなでちょっと作業会をしたいので、高知AI活用部っていうのを立ち上げますっていうLPを作りました。
その後に申し込みのページを作りました。申し込みのページと決済サービスのストライプを連携して、
事前決済で、クレカで決済をした状態で現地に来れるみたいな感じにしたので、現地でお金のやり取りは一切なしと、一度皆さん支払ってもらってるという形になります。
それでだいたい今何人集まってるのかとか、申し込みはしてるけどまだ決済してない人がいるなとか、そういうのをこちらで管理して確認できるようにしてました。
で、もう一つチェックインですね。このシステムもですね、某PTXですけど、某PTXは私の中でマナティックスって呼んでるんですけど、みたいなことをやってみたくて、今作ってるのは会場にチェックイン用QRコ
ードっていうのを置くようにしてます。
で、今日参加するメンバーの人には、申し込みの時点でメールアドレスとかをいただいてるので、その方に全員に明日のチェックイン用のQRコードっていうのを参加受付表みたいなのを個人にそれぞれに配布してます。
で、どうするかっていうと、個人がそれぞれQRコードを持っていて、それを一回Chromeとかのブラウザで開いておいてもらうんですね。で、その後にスマホのカメラで受付のチェックインのQRコードを読み込む
と、その今開いてるSafariとかChromeで開いてるQRコードと合わせて、誰がその日に作業会に来たかっていうのが後から分かるようになってます。伝わるかな、これ。
結局チェックインって言ったら、その誰が参加したか残らないっていうか、チェックインしましたみたいなことは表示されてもさ、結局分かりたいのは、この10月29日の作業会にこの人が来たっていうことの情報が欲
しくて、今後継続してやっていく上で、この人毎回来てるなとか、この人すっごい久しぶりに来たなとかっていうことが分かった方がいいかなっていうふうに思ってて。
そう、だからその顧客管理のとこと、出欠のチェックインのシステムっていうのをやって、で、私がずっと受付にいるわけじゃなくて、みんな時差で来たりとか遅れてくる人とかもいるから、基本遅れてきてもそのチェック
インのQRコードのとこ、一応読み込むっていうのをしてもらったら、あと私がその時に受付に戻って対応するってことがなくなるから、これできないかなと思って、これAIに相談しながらやってみて、今日ちょっと実験
してみるんですね。
ちょっとうまくいかなかったら普通に手動で、今日もよろしくお願いしますって確認するだけなんですけど、ちょっとそういうのができたら、例えば今回は作業会の受付ですけど、いろんなイベントとかね、でもそういう
出欠が必要なときにできそうだなと思ってね、そういうのを自分でちょっとやってみようかなと思って今回ちょっと挑戦してみました。
だからそういう申し込みとか受付のと顧客管理、当日の出欠確認っていうのを全部AIでちょっと仕組み化してみて、あとからまた作業会をまた次これからもやるときに確認したりとか個別に連絡したりとかするようにして
ます。
だから参加者、一応ディスコードのコミュニティの中で一応お知らせとかアナウンスとかはして、そこを確認してもらうような感じにはしてるんですけど、こちらから当日の参加者の人にリマインドとその当日の受付のチ
ェックインをQRコードみたいなやつを渡すっていうのはもうこれも申し込みの管理とかをAIでしつつ、この申し込みの人たちにメールをちょっと送ってくれる、明日のリマインドと、みたいに私が指示して、その人たち
に一斉でいくような、そういうシステムにしてます。
これも試行錯誤だったっていうか、普段の発信とかコンテンツだとここまでやっぱりやらないじゃないですか。こういう場があるからこそやるみたいなのがあって、多分ここで今日うまくいかないこととかもあると思う
ので、そしたらまた次回に活かしていけばいいかなというふうに思ってます。
作業会当日の資料とWi-Fi準備
そんな感じでね、今こうやっていわゆる顧客管理的なことをしてるわけですね。
そう、だから今日の作業会で、毎回の作業会でちょっと今私がやってるAI活用こんな感じですっていうちょっと話題提供というか、いきなり作業してくださいっていうのは別にいいんだけど、今ちょっとこんな感じ
でAI使ってて、よかったら参考になったら嬉しいですみたいな感じでちょっと画面共有しながら説明する時間を取ろうと思ってて、
今日何しようかなって思った時に、やっぱりこのLPこんな感じで作ったよ、申し込みと掲載のシステムこうやって作ったんだよっていうことをちょっとね簡単にやってきたことをスライドにまとめてっていうだけ
なので、
今日は朝ごはん作りながら、昨日まで東京行っててほとんどスライドも何もなくてさ。
はいはい、もう帰ってくださいロボット掃除機さん。
それでスライドっていうか、本当にプロジェクターに映せる画像をちょっと作ったので、それを今日出しながらお話ししようかなというふうに思ってます。
で、あと今日の自己紹介の内容とか、今日の予定とかそういうのとかもね、プロジェクターにこれ映せたらいいかなと思う画像はもう事前に用意してて、
あとWi-Fiですね、Wi-Fiのパスワード、免許セミナーの時だったかな、なんかQRコードを読み込んでWi-Fiの設定ができるみたいにすると結構スマホですぐログインできて、
Wi-Fi接続できて、スマホがWi-FiにつながってるとMacBookとiPhoneとかだったら、MacBookにそのままWi-Fiのアドレス共有するとか言ってパスワード収入力しなくてもいけるんです
よね。
なんかなのでそれもできたらなぁと思って、今日も半分画像作ってあるので、あとは当日会場のQRコード、当日会場でWi-Fiの情報を書いてあるところをしゃべって読み込ましたら多分いけるかなと思います。
そんな感じで、普段やらないことなんだけど、こういうセミナー作業会だからこそやるっていうことが私の中で結構あって、今回ちょっといろんな試みをしてみました。
これが今日いい感じに使えたらいいなっていうふうに思うし、やっぱりこういうところからAIってこんなことにも使えるんだっていうふうに参加者の方にもヒントになればなっていうふうに思います。
実例を作りながらAI活用を広げる
またこういうのってね、フリーランスの人たちだと結構その割と発信前提のことが多いけど、AI活用に興味がある人っていうので、今回ちょっと呼びかけてるので、
仕事でAI使っていきたいんだけどどうやって取り入れていったらいいだろうとか、発信はしてないんだけどとか、何か持ち帰れるものがあればっていうふうに思ってる人が多いので、
今回はちょっと発信とかっていうよりかは、そういうイベントの時とか、何かちょっと出欠確認が必要な時とか、顧客管理とかを何か効率したいって時とか、イベントの時とかね、
使えるようなヒントになればっていうので、今回ちょっと私もやってみたわけですね。でもいろいろやっぱりいつもと違うことをするってやっぱ大事だし、それをやりながら、
あれこれってこれってこういうふうにできたらいいなぁとかっていうふうに気づきがあったので、やっぱりいろんなことはやってみるもんですね。
普段本当にコツコツコンテンツやってたらこういうことは考えないんだけど、今日はまたちょっと違うことをやって楽しかったなっていうか、
いろいろ試した、多分今日うまくいかないってこともあると思うんですけど、またそれも反省に入れながら、またこの定期的に作業会っていうのをやっていこうと思っているので、
今回はちょっと企画運営のとこでこういうのをやってみました。これもさ、めちゃくちゃ時間ない中でさ、昨日とか全然東京とか行ってるしさ、時間ないんですけど、けどAI使ったら、
今ってどこまで進んでるんだっけと、今日こういうふうにしたいんだけど、こういう画像作っといてくれるとかって言って、その間にAIがやってくれてるんですよね。だから私そんなに準備に死ぬほど時間かけたかって言
ったら、
いや、AIがやってくれてるんですよねみたいなものが多くて、なんかそれも一つのAI活動の実例として紹介できるのかなみたいなふうにね、思いました。だから今日ね、皆さん来てくださる方の交流楽しみにしてます
し、またなんか各地でね、作業会するときに、
あの、なんかヒントになればいいかなと思って、この後この音声記事になりますけど、そのときに作業会するときにはこういうことやってみたいなみたいに思ったときに、私の記事を全部コピペなりスクショなりして、同じ
決済システム作ってって言ったら多分みんなできると思うんですけどね。
そうそう、なんかやっぱり、なんか実例を作っていくことって大事ですよね。実例?うんと、なんかそういうケースを作ってくって大事かなと思ったので、また新たな挑戦をしてみたという話でした。
というわけで、今日はまたね、今から作業会で、えーと、昨日もね、東京のお土産のお菓子買ってきたし、みんなで食べようとか、いろいろ話そうと思って、会える人もね、いっぱいいるのですごい楽しみです。
今日はまたここからね、新たな繋がりとか生まれてくれたらいいなというふうに思います。はい、また引き続き、私が新しく挑戦していることとか、今やっていることまたお届けしていきます。はい、というわけで、えー
と、今日も、もう木曜日ですね。やばい、10月も終わるということで、はい、今日も一日一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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