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サマリー
このポッドキャストでは、AIセミナーを主催した経験から、AIを実際に楽しそうに使っている人の姿を目の当たりにすることの重要性が語られています。成果物を見せるだけでなく、楽しそうに開発する人の姿が参加者に強い印象を与え、AI活用への意欲を高めることが強調されています。リアルセミナーの価値を再認識し、今後も積極的に企画・参加していくことの重要性が述べられています。
セミナー開催の報告と感謝
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信コンテンツ制作、いまLINEサポートを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、音声ちょっと久しぶりになります。ちょっとプライベートで色々あったことと、セミナー準備でバタバタしててってことと、なんかちょっとうまくね、生活のリズムも整わない、睡眠も取れないっていうのがちょっと続いてまして、
とにかく、コーチの明強セミナーを成功させるっていうことだけを考えて、他のことがちょっとできなくなっちゃったので、音声ちょっと久しぶりになります。2日休んだのってちょっと相当久しぶりじゃない?
というわけで、今日も非常に時間がない中、今子供たちを今日これから日曜学校に連れて行くんですけど、その前に、昨日のセミナーすごい良かったので、その記録というかログを残しておこうかなと思って、マイクの前に立っております。
昨日ね、明強マーケティングセミナーinコーチがありました。参加してくださった皆さん本当にありがとうございます。またね、勉強のZoomでね、共有してセミナー参加してくださった方もいますね。はい、ありがとうございます。
昨日ね、コーチなのに20名ほど集まって、地方で20名集まるってすごいよねっていうことがあって、本当に今回はですね、ゼロカーのフリーランス講座やリストさんのアンチグラビティ作業会で、それをきっかけにSNSを知った人とかもいて、そういう方たちに結構直接ちょっとこういうのがあって、私主催でやるんですけど、ぜひ来ませんかということで、結構個別にお声掛けしたんですね。
それが結構、そうなんですか、行きます。行き早さにお会いできるんですかとか、めっちゃ行きたいですみたいな感じで結構反応があって、そこから参加につながったのもあったので、やっぱりお一人お一人に声掛けするのは地方セミナーだと結構必要だなということも思いましたね。
AI時代におけるリアルセミナーの価値
リアルセミナーっていうのがAI時代にすごく大事っていうふうには普通に言われていることだし、それはそうだよな感はあるんですけど、昨日私やっぱりその場で、そうなんだなって気づいたことというか、これは本当これから一つキーワードになるなみたいなふうに思ったことがあってですね、やっぱりAIを楽しそうに使っている人を目の前で見るっていうこと以上に最強なことはない。
これが一番最強なんじゃないかなって思ったんですね。みんなAI使ったらいいよっていうふうにいうような話をして、それでなんかセミナーをしたりとかそれを伝えたりっていう方法はいろいろあるんだけど、私ずっとこれね、AIでできたものを見せることによってみんなにAIに興味を持ってもらうというのが効果的だと思ってたんです。
でもね、昨日の生き早さのフェイブルの興奮ぶりっていうのを目の当たりにする以上の、あれ以上の最強なものはないよねって思ったんですよ。やっぱり目の前で楽しそうにAI使ってて爆速で開発とかしている人がいると強烈に印象に残るんですね。本当に私はだから、AIを使ってこんなことができますよっていうそのAIでできたものを見せることが一番だと思ってたんですよね。
それはそれで大事だし、それだったら全然場所とか時間とかも選ばないし、私にとってはそれがラインスタンプだったわけですね。ラインスタンプ、今AIを使うとこんなふうにできるよっていうラインスタンプっていう再現性が全然ない領域の中で、AIを使うとみんながラインスタンプ作れるようになったんだよっていうのを伝えるってことが一つ、本当私のブランディングになったんですよね。この4月、まめきょを買った月、同じ月かなになったんですよね。
だから私の中では結構、成果物を何か作らせる、何かコンテンツを作らせる。スライドでもいいし、アプリでもいいし、何でもいい。何かこれを作るっていうことがAI活用のキーワードみたいなので、これを訴求していくものだと思ってた。これはこれで大事なんだけど、やっぱり楽しそうにAIを使っている人を目の前で見るとその印象が強烈に残るんですよね。
だから私、昨日、池早さんがゲームを作られたかな、ゲームとかアプリとか作られている画面のスライドもすごいんだけど、それセットでその左下で座って楽しそうに開発している池早さんを見るっていうのはね、これがやっぱり強かったです。
だからなんていうかな、そこにやっぱりAI、なんかあの人楽しそうに使ってたなっていうのをやっぱりセミナーで見せていくとか、作業会で起きていることってこうなのかもと思いましたね。なんか今ね、りつとさんがアンチグラフィティ作業会されてて、それで何かそれが今大好評で大人気の全国案件のセミナーですけども、あれも多分楽しそうにAI使っている人に出会うっていうことが、その後にいろんな連鎖反応を起こしているんだなっていう感じがしますね。
だから私やっぱりちょっと勘違いしてたなと思って、確かにAIでできたものっていうのを見せて、これこの方法でできますよっていうね、あのノウハウの売り方、教え方にもある方法っていうのもあるけど、やっぱそれ以上に自分が足を運んで出かけていって、こうやって作るの楽しいんですよっていうところを見せていくとか、そういう人に出会うとかっていうことがやっぱこれから大事になってくるなって思いました。
セミナーでの熱狂と参加者の反応
これね、やっぱ昨日の池早さん見てなかったら気づかなかったなと思う。でね、昨日実はあの池早さんのリスナーの方多分多かったんですね、参加者に。実は私昨日朝バタバタ8時半ぐらいに会場入りして、結構セッティングとかいろいろやってたんですけど、あれ、ふと池早さん今日何時に来るなって思ったときに、パラパラっと来た参加者の人が、あ、池早さん今日の音声で10時頃来るって言ってましたっていうのが何人かおられたんですよ。で、あ、今日池早さんが聞けなかったって言って、そこで慌てて聞いたりとかしたんですけど。
そうそう、だから皆さんなんか音声でその池早さんがいつもフェーブルファイバーすごいぞっていうので、今個人で開発こんなふうにできるようになったんだぞってコストをかけずにこんなことできるようになったっていうのを、やっぱりその熱量で聞いている人たちが昨日セミナーに集まってたわけですよ。で、それを本当にその音声のあのテンションのまま作っている池早さんの目の前で見るというね。
だから、みんな最初へーとかはーとか言っているんですけど、そのうちなんかゼックタイムみたいな。
息を飲むってこういうことかなみたいなの、あのピリッとした空気、ピリッとじゃないな、ピリッとでもいい。
なんていうかな、これは何みたいな、目の前で何が起きているみたいなのが。
これ個人で作ったんですか、企業じゃなくてですよねみたいな。
個人でこんなレベルのものが作れるんですか。
何今アプリ5個ぐらい同時開発してるんですか。
フェーブルのアカウントまた作るんですか池早さんみたいなのが、あのちょっと目の前で起きてて。
なんかそれをみんなで共有したっていうのがやっぱり強烈に良かったですね。
リアルセミナーの価値の再認識
やっぱりね、あの本当にリアルセミナーをやる価値っていう言葉が今まで本当に浅かったなと思った。
なんか私やっぱりAI時代だからこそとかオンラインが多いこそやっぱり対面乗っていいよねっていうふうに思ってたけど。
やっぱり楽しそうに何かやってる人の姿ほど強烈なものはないですね。
なんかそれになりたいっていうのとかも憧れとかも多分生まれるきっかけにはなるだろうし、
あの人楽しそうに使ってたなみたいな印象ってすごい終わってからも残る。
だからなんていうかな、あの結構言うてあの人ほどあんなクオリティの高いLPは作れないなとかさ、
あんなにすごいものは作れないなって。
成果物だとやっぱそこがゴールになって終わっちゃうんだけど、楽しそうにAI使ってる人の姿っていうのはね、
またちょっと違うなって、あれになりたいなって思わせるものがあるなと思いました。
偶然のタイミングと挑戦の重要性
だから今ねまたフェーブル5が7月7日までガンガンプラン内で使えるっていうすごいタイミングだったものでね。
これもさ当たり前にさこんなタイミング別に狙ってないわけですよ。
このセミナー決まったの5月ぐらいだったかなと思って私すぐ会場、ここ結構人気なとこだったのですぐ押さえたんですけど、
でそれでフェーブル5っていうものが後から出てきてさ、で後から7月7日まで使えるってことが分かってさ、こんなのさ分かってないわけですよ。
それなんかLINEスタンプの教科書出した時もその直前でイメージ2がさ出るようなさ、そういうさことがあるわけだからさ、やっぱりなんか常に常に
いろんな挑戦をしていなくちゃいけないし、で常にいろんな挑戦をしてたらたまたま何かいいタイミングの時ってのは重なるんだなって思いました。
だからそれもね、次に次にいろんなことを企画したり、自分のコンテンツを作ったり、ブレイン書いたりね、とかリアルセミナーを企画したり、誰かに会いに行くっていうのを
他の地域に足を運んでね、セミナー行くっていうタイミングを自分で作るとか、やっぱり自分の中でいろんな機会を作っておけばそこにAIのいろんなアップデートとか新しいものが出てきた時に
重なるタイミングの機会を増やすこともできるなって思いました。
遠方からの参加者とセミナーの熱狂
昨日東京からね、結城さんとか小林結城さんとか、あと桃山さんとか根本さんとか東京から来てくれたメンバーもいて、それから名古屋から来てくれた
めぐさんとあとれいちゃんが、インスタントクリエイターの女子高生のれいちゃんとかね、来てくださった。県外からの参加もあったんですよ。だからすごい嬉しくてね、すごい
いい時間をみんなで共有できたので、熱狂的なフェーブルの時間をね、なんかあれはもうちょっと
言葉では言い表せないというか、あの空気感とかあれをみんなで共有したっていう強烈な体験っていうのはあったなと思って、本当にまたこういうの企画しようかなって思いましたね。
個人的な状況とセミナーからのエネルギー
本なんです。ということで、私もちょっとプライベートでいろいろゴタゴタ、子どもたちの通っているところにいろいろあって、私もちょっとPTA会長なので、ちょっと今週は決戦で戦わなくちゃいけない
週なので、いろいろ考えて、憂鬱だったり、ちょっとコンテンツの稼働もちょっと溜まってたり、発信もね、ちょっとね、いつもよりペースが落ちてました。特にね、先週末の時からね。
やっぱりね、すごいエネルギーというか、力をもらったなって思いました。自分が主催して自分が救われたなという経験をしたので、今日ちょっと音声撮りたいなと思って撮りました。
リアルセミナー企画の勧め
だからね、リアルセミナーみたいなものを、ぜひ企画する側に回ることもお勧めしますね。講師の人を呼べなくても、ちょっとこういうのはやりませんっていう。そのきっかけとして、やっぱりその明教のコミュニティだったりとか、何か教座を通してつながってるコミュニティだったり、
オンラインのつながりだったり、発信のつながりとかもあるので、そういうところからね、じわじわと自分の住んでる地域でここでやってみるっていうこととか、それからちょっと足を伸ばして他の県のところに行く。
私はしょっちゅう東京とか大阪に日帰りで行って、来週もちょっと大阪の用地あるんですけど、自分の足を使ってどこかに行かけていくっていうことも大事ですね。
セミナーの収穫と今後の抱負
だからそういうことをいろいろ考えた昨日のセミナーでした。すごい楽しかったですね。また私もコーチでいろいろと企画して、こうやってちゃんと声をかければコーチが集まる。
今回は生き早さんに一目お会いしたいという参加者の方もいたので、生き早さんという最大のカードを使っているというのはもちろんあるんですけども、やっぱりリアルセミナーをやっていく価値っていうのを今までと違った視点で今回ちょっと気づけたのは、すごい自分にとって大きな収穫だったなというふうに思いました。
参加してくださった皆さん、また応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。また私もここからいろいろ頑張っていきたいなというふうに思いました。
フェーブル開発と締めの言葉
というわけで、もう7月5日だって。フェーブル7月7日まであと2日でしょ。皆さんもゴリゴリと開発楽しんでいきましょう。
というわけで、今日も一日一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:47
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