作業会の企画・運営の計画をAIに手伝ってもらってます
2026-10-07 11:59

作業会の企画・運営の計画をAIに手伝ってもらってます

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

マナミが、コーチで外部講師を呼ばずに定期開催する少人数の作業会を企画していると話します。AIを使い、申込ページ、決済、出欠管理、参加者情報の整理、限定コミュニティの運営まで自作できそうだと考えています。会場は駐車場やアクセス、持ち込みの条件から従来の場所を候補にし、自己紹介や作業画面の共有、個別相談も組み込む予定です。将来の講師来訪にも対応できる情報交換の場として「コーチAI活用部」を作り、まずは15人程度の平日開催から試す計画です。

コーチで作業会を企画する理由
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、今日はですね、ちょっと私が今やっていることで、ちょっとね、作業会をね、企画してるんですよ、コーチで。
で、その中で、ちょっと待って、予約の電話してから私、音声取るんだった。いいや、多分大丈夫でしょう。後で電話かけて会場を抑えようと思ってます。
ちょっと作業会って、今やっぱりやった方がいいよねって、当たり前にやった方がいいんですけど、やった方がいいよねっていうのと、ちょっと企画する側として、こんなことを考えてますっていう話とか。
作業会をやるにあたって、AI活用、こういうことができそうっていう話をね、ちょっとしていこうかなというふうに思います。
でね、これまで私、コーチでいろいろなセミナーに参加したり企画したりとかっていうのをしてきました。
最初はですね、フリーランスの学校の修正さんをお呼びして、ゼロからのフリーランス講座っていうのを結局3回かな、4回とかやってて。
で、あと、振り子関連でいうと、オンライン秘書講座もね、やってましたね。
で、それから、リツトさんのアンチグラビティ作業会だったりとか、池早さんの名教セミナー、それからリコさんのAI活用リアルセミナーっていうのもやりましたね。
まだやってる?他にもある?
あといくつかあります。いくつかあるんですけど、大体会場ね、いつも同じところで、コーチ市内の立中があってね、車が停められて、近くにコンビニも百均もある素晴らしいところがありましてね。
毎回、コーチのメンバーあったら、大体あそこだよねってなるような場所があって。
で、ただなんか今ね、外部講師を呼ばないと、そのセミナーみたいなのが開催できないみたいな感じになっていて。
前はね、リコさんがコーチに来てくれるって言ってくださって、じゃあやりますってなったりとか。
あとはその名教が販売されたタイミングで、あとやっぱ名教セミナーっていうのやったらいいなっていうふうに思って私が、
私の持ち、ほぼ持ち、なんか持ち出し企画、持ち出し企画ってなんていうのかな。
企画と開催みたいなのをね、やったんですけれども。
ちょっとなんかこれ、もっと定期的にちょこちょこと、その外部の講師を呼ばなくても作業会やったほうがいいな、やりたいなっていうふうに私が思ったのがきっかけです。
AIで申込・決済・参加者管理を自作
で、私自身も、そのセミナーと作業会って微妙に違うんですよね。
で、セミナープラス作業会になってるケースもあるし、作業会メインっていうのもあるし、私はそのどちらかというと、
自分がもう足を運んで、フリーランスの学校の東京作業会とか、あとそれからリコさんの大阪の作業会最近ちょこちょこと行ってますね。
結構セミナーというよりかは作業会メインのところに結構日帰りで足を運んで、実は割と出て行ってるんですね。
で、それをやりながら、あ、コーチだったらこういうことできるかなーとか、あのメンバー、あのメンバーがいたらこういうことできるなーっていうのを実はずっとシミュレーションとかはしていて、
ただなかなか企画側に回れなかったんですけど、これなんか今AI使ったらこういうこともできるかもしれないのエリアがすごい多くなってきたというか。
なんかAI使ったらいけそうな気がするのと、ここが範囲が増えてきて、よしやってみようってところまで行ってます。
でね、結構少人数でやろうと思っていて最初は、あんまりSNSで広くPTXのチケットのURL貼って来てくださいみたいなことは多分あんまりやらなくって、
今までセミ、コーチのセミナーとかに来てく、コーチでそういうのやった時にAI活用とか、まあ働き方、フリーランスとしての働き方とかそういうのに関心を持っているかなっていう方に
ちょっとうちうちから声をかけていこうかなというふうには今思っていますね。でその作業会のその企画というかそのやるにあたって、
今までだったらPTXをちょっと操作してとか、今でもPTX使ってブラウザ操作すればねAI使ってなんかできるんですけど、
これ自分でできるんじゃない?みたいに思ったのが結構あるんですよね。
つまりその自分であの申し込みサイトを作ってしまって、決済と当日の出欠と、あとこれまでこの人何のセミナーに来てたかっていうその顧客管理までいかないけど、
そのメンバーのことがちょっと情報があるような感じにできるんじゃないかなっていうふうに思うんです。いや多分できるんでしょうね。
でストライプの決済もね事前に決済して、もしどうしても来れなかった時っていうのはね返金とかもできるし、なんかちょっとPTXすると難しくて私。
会場と当日の進行を設計する
なんか今までコーチの明強セミナーの時だってコンサにやってもらったしね。だから自分なんかあんまノウハウなくて、なんかああいうその外部サイト使うの難しいなみたいに思ってて。
それも今まで使う時はAI使ってたんですけどね。そうじゃなくて、もうなんかそのなんていうかな、こういうあの作業会をやりますよのページから決済から当日の出欠管理から多分全部できんじゃないっていうのを思っていて。
あとまあそうですねコミュニティですね。私のチャンネルの中に限定ロール、限定チャンネルと限定ロールみたいのを作って、そのコーチのメンバーの人たちが見れるところみたいのを作るみたいな感じですね。そうそうそう。だからそれ今ね、コーチAI活用部って名前つけてるんですけど、ちょっと名前ダッサイかな。
なんかどうせならさ、なんかいつかもしかしシールにしたり缶バッジにしたりTシャツにしたくなったりする時に可愛い方が良くないと思って。ちょっとなんかロゴとかね、やたら考えてね。そうそう、あのそんなのもね、AIに相談しながらダセェな、このロゴダサイな、このLPダサいなって言いながらやってました。
で、なんかまあこういう作業会みたいなものを、やっぱり私自身がやりたいなっていうのと、まあ一番大きなのは私がコーチに継続して住むことが確定したってことが一番大きくて。で、まあ会場選びもかなり実は、なんかいつも同じとこだけど違う、なんかちょっとおしゃれなカフェとかやりたいなとかって調べたんですけど、まあこれがね、ない。
最近音声で言ってますけど、まあこれがなくて。駐車場を他のとこお金かかるとかさ、あとその持ち込み、食べ物の持ち込みができないとかさ、アクセス的にとかって考えた時にね、なかなかなくって場所はいつものとこでもいいかもなって。
会議室もちょっとその設定を変えて、ちょっとあのブロック、机ブロックの島にしてるところとスクール型のところと作って、で、その内容とかもはい作業してくださいって言っておしまいじゃなくって、なんかちょっとやっぱりせっかくだからね、ちょっと自己紹介したりとか私の作業画面を見せたりとか、あと午後とかね、なんか個別に私に聞きたいことがある人になんか一人一人対応してもいいかなとか、なんかいろいろ考えてますね。
共有型の作業会とコーチAI活用部
なんか意外と私いろいろとなんか、なんか結構つまみ食いで今まで発信とかしてるからさ、YouTubeのこと聞かれたらまあまあ答えられますね、まあブレインのこと聞かれたらまあまあまあ答えられるか、AIのこと聞かれたらまあまあまあオタクレベルに答えられるか。
AI秘書の設定わかりませんって言ったら、ああやりますみたいな感じで、まあまあまあ結構、でもちろんLINEスタンプのこととかもね、あの答えられるし、あと発信継続するためにどうしたらいいかとか、まあインスタのこととかもまあ答えられるかみたいな感じのとこまで来たので、割と広範囲にわたってつまみ食いしてきた人間としては、あのちょっとこういうことやってみたくてって言われた時に、まあいろいろと相談に乗ったりもできるのかなと思いますし、あとはなんか本当に皆さんのね、あの参加してくださった方からの話とか、
話から私自身もいろいろと持ち帰りたいなというふうに思ってますね。やっぱなんかそのセミナーとかもね、いいんですけど、やっぱり今AI活用ってやっぱり個人レベルで、みんなさ、独自にいろいろやってるから、それを共有したりとか聞き合ったりすることによるメリットが結構大きいんだよね。
だからセミナーはセミナーでいいんだけど、結構その受け取って終わりになってしまうこととかもね、まあセミナーするんだったら作業会、交流会みたいなのがセットであったほうがいいよねぐらいの感覚は私も持ってて、でまあちょっとがっつり作業会をメインにするっていうのをやってもいいかなというふうに思います。
結構最近で言うとそうですね、りこさんの大阪の作業会に出て、ゴリゴリ作業しながらみんなでちょっとご飯買いに行って、それを食べて、でまたバーッと作業して、でまなみさんの画面が気になるって言われたので、でプロジェクター繋がしてもらって、そしたら画面のいろんなツールの作り込み具合にみんなが引くみたいな、そんなシーンもありましたけど。
でまあそのご飯の時間とかもね、込みでね、楽しいなとか、まあとにかく私が企画したくてやる作業会の企画っていうのを今ちょっとね、考えていて、そうでそれも今までなんかPTXのページとかちょっとよくわかんないんだよねーとかって、なんか思ってたのが、いやこれちょっと自分で作れるんじゃない?みたいなところが結構あるので
開催準備と今後の展開
で最初ねPTXにその申し込んでくれた人とかにちょっと連絡取りたいのはあるから、そういう意味では最初リストとかちょっとね、CSVで取れるでしょデータ、雑。そういうとこは活用するかもしれないですけど、基本的にそのこちら側でその申し込みとか、申し込みとか告知とか決済とかそういうのができるような仕組みを作ってしまって
リコさんもね、来年またお子さん連れてコーチ来たいって言ってくださってるんですよ、とかなんかその、誰かがちょっとコーチに行くんだけどって言ってくださった時に、え、ちょっとじゃあもうセミナーやりましょうよみたいにしてパッと声かけられる、そういうインフラ?インフラじゃないな、そういうなんかあの場所をちょっと作ったほうがいいなと思っていて
そうまあ、あのー、コーチって言ってますけど、コーチ以外のところからもいつも参加があって愛媛からは大体いつもあるかな、うんそうそう、たかきさんとかね、そう愛媛の方から来てくださったりとか、そう今まで開催した、コーチでさ、しかも四万都の方とかから来てる人とかも今まで、四万都みたいな、仕事終わって四万都から駆けつけるってみたいな
そう、コーチってね、横に長いからね、そこから来るみたいな人も結構いる、県外、県内とかもね、うんそう、だからそう、だから遠くから来てもいい、全然オッケーなんですけど、なんかコーチでなんかやるっていう時にちょっと行きたいなっていう風に、あの思ってもらえる、思ってもらえるというか、そのコーチの情報キャッチしたいっていう人が、ま、そこのね、コミュニティにちょっといてもらって情報キャッチできるようにもしたいなと思うし
さっきも言いましたけど、そのコーチの人が来てくれそうなタイミングの時に、この何々さん来るよー!みたいな感じで、あの声かけてできる場所が欲しいなと思って。そうだ、来年リコウさんが来る時には、そう、リコウさん来る時の集客超ギリギリだったんですけど、それでも、それでも15人、20人、まあそれはリコウさんパワーですね。そうっていう時もありましたけど、まあやっぱり、あのね、その逸面が集まれたらいいなっていう風に思って、ちょっとこういうのをやってみました。いや本当にこういうのができるのもAIのおかげですね。
今までだったらちょっと私こういうことまでは、なんていうかな、できないっていうふうに思ってたけど、今ならAI使ってこういうことをやりたいし、私にとってもこういう場所がすごく必要な気がしてるんですよね、今。
で、私自身は住むの、来年はね、南国市とかですけど、でもあの、そこの会場も別に南国から通わないこともないし、なかなか子供の園からまあまあ近いから、ね、終わった後すぐ迎えに行けるしな、子供とか。
そうそう、子供朝送ってって、で、作業会終わったら子供ピックアップして、よくない?みたいな感じで、結構、私自身もね、継続これならできそうかなっていうのがあるので、ちょっとね、今、平日開催考えてますけど、まあね、場合によってはちょっと土曜日の開催みたいなのがあったら、そこで、それなら集まれるっていう人もいるだろうし、まずはちょっと1回やってみて、で、どんな風な形で今後継続していったらいいかっていうのもまたちょっと相談しながら進めておこうかなと思ってます。
よっしゃ、じゃあこの後、はい、音声終わったら会場の予約をして来ようと思います。ダメだったら次の日かな。ちょっと小さめの部屋が安そうなんよね。そうなんで、えーと、ちょっと小さめの15人ぐらいの部屋にしとこっかな。今、会議室どれ取ろうかちょっと考えてます。まあそんな感じで、えーと、今、やっぱりできないと思ってたこととか、ちょっとハードルが高いなっていうこともAIに救われたケースの一つでしたね。
というわけで、ちょっとコーチAI活用部みたいなものをちょっと発足しますので、ちょっと声かけたい人には声かけていきます、私が。なので、ちょっとお待ちくださいね。はい、またいろいろと準備していきますので、またお知らせしていきたいと思います。はい、というわけで、今日は結構いろいろ作業できるな。
いつかはちょっと忙しかったので、えーと、ゴリゴリと自分の作業をしていったり、えーと、ツールをね、開発していったりしちゃおうかなと思います。というわけで、皆さんも一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
11:59

コメント

スクロール