昨日更新した記事(note→四コマ漫画をつくるプロンプト配布)はこちら!
https://note.com/mana2518/n/n373879850cce
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サマリー
このエピソードでは、フリーランスのマナミさんが、花粉症に悩みながらも、ノートのメンバーシップを増やすためにツールやプロンプトを配布した経験を話します。特に、AIや拡張機能を用いてコンテンツ制作を支援する方法や、その過程で学んだ規約の重要性について触れています。さらに、ツールやプロンプトを配布することを通じて、技術的な知識や配布プロセスの重要性についての経験も語られています。また、ノートのメンバーシップを活用して発信をサポートする取り組みについても言及されています。
花粉症の経験
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。はい、いきなり雑談から入るんですけど、皆さん花粉大丈夫ですか?
私なんかちょっと風邪気味だなと思って、で、あの普通に内科行こうと思ってたんですけど、チャッピーに相談してたら、それ花粉じゃないですか?みたいなこと言われたんですよ。
なんかちょっと鼻水が出て、喉がヒリヒリして、頭も痛くて、でも別になんか熱が出てるわけではない。ちょっと倦怠感がある。あれ?と思ったらね。
あの、花粉かもしれないってことをチャッピーにほのめかされて。で、家にあの花粉の薬がね、去年のが余ってたので飲んだんですよ。そしたらですよ。スコブル調子良くなったんですよね。
そんなことあると思って、えーと、小生龍刀っていう漢方と、それから花朱ってやる、あのスプレーのやつですね。あれしたらね、なんか調子良くなったので、これもしかして花粉かもしれないということです。
はい、私実はですね、いつも池早さんの放送を聞いて、池早さんが花粉がって言い始めた時に、やばい、高知市にも来るみたいに思ってたんですね。池早さん、いつも放送を聞いておられるみたいなんですけども、そうなんです。
だからいつもそれを実は参考にしてましたね。池早さんのお家の周り過ぎだったから、確か。そう、それでなんですけど、あれもしかして市内もう飛んでるっていうのを自分の体をもって感じたことでありました。
そうなんです。だから皆さん、もし花粉症の方いましたらね、ピークのシーズンになるとジビ化も込むので、早め早めに行って早めにお薬を飲むことをお勧めします。というわけで、薬飲んでちょっと調子良くなりましたという雑談のお話でした。
今日はですね、今ノートのメンバーシップ順調に増えておりまして、去年までは10人行ったらありがとうみたいな世界線だったんですけど、昨日で25人になってたかな。最近ちょっと増え始めたんですよ。
その一つの要因として、今年に入ってから結構いろんなプロンプトとかツールとかクロームの拡張機能とかを配り始めたっていうのがあります。それをやる中でいろいろ気づいたこととかを今日話してみようかなというふうに思います。
私もともとインスタとかよくあるようなプレゼント企画みたいなものに結構抵抗があって、今までやってなかったんですね。公式LINEに登録するともらえる五大特典とかってめっちゃよくあるじゃないですか。メルマガ登録特典みたいなのとかね。
プレゼントみたいなことをすると、結構テイカーキッスの人が来て、くれくれちゃんの人が結構集まるみたいなのが結構嫌で、それでやってなかったっていうのもあるんですけど、今はちょっと雰囲気が変わってきたというか、AIの使い方とかツールの使い方、プロンプト、それから拡張機能とかプログラムとかね。
そういうのとかを配るっていうのが結構一般的になってきたというか、その五大特典でプレゼント企画みたいなことをわざわざ言わなくても、自分の作ったものとか普段使っているものをそのまま渡すので使ってねみたいな文化がちょっと出てきたのかなっていう感じで、今ならやってもいいかなっていうふうにちょっと思えるようになってきたんですね。
そういうのもあって、ノートのメンバーシップがなかなか伸びなくって、私の頭の中の裏側を見せますとか、その中身、プロセスを公開しますというだけだともう結構弱いなっていうふうには思っていて、何か配らなきゃと思って、最近はいろいろとプロンプトだったりとか拡張機能とかいろいろ配ってます。
昨日更新したのがですね、プロンプトですね。ノート記事から4コマ漫画を作るときに、こういうふうなプロンプトを使って場面構成みたいなのをやってから投げた方が漫画うまくできるよっていう、そういう記事を書きました。
それが結構ボリュームあって、謎に5000文字ぐらいいっちゃって、結構なボリュームになっちゃったなと思ったので、月額500円のメンバーシップの記事なんですけど、もしかしてこれ単体で欲しい人いるかな?一応単体で500円にしといて、メンバーシップ初月無料で入ってもらったら別に無料ですよみたいにしとこうと思って500円に設定したんですけど、普通に今朝売れてたっていうね。
メンバーシップ初月無料で入ると0円なんだけど、単体で売れるともうそこで500円なのよねっていうふうに考えると、メンバーシップの中で毎回じゃなくてもいいけどボリュームのある記事を単体販売して、有料記事として販売するのって結構ありなのかなっていうのも昨日思ったりしました。
規約とツールの重要性
そんな感じで、昨日はそのプロンプトレイですね。ノートの記事からそのまま漫画にするっていうのだとちょっとうまくいかないんだけども、ノートの記事をAIでその4コマ漫画に落とし込むためのそのフォーマットみたいなフォーマットっていうか、こういう出力形式にしてください。場面1、場面2、場面3で情景はこんな感じで感じはみたいな、こういうふうにやって、その漫画にするよプロンプトみたいなのを作ると4コマ漫画を作るときに失敗が少ないし、修正も少ないし、API作るのも少ないし、
修正も少ないし、API使ってる人なんかは毎回2円とか3円とかかかるので、その料金も抑えられるよっていう、そういう記事でした。これ私が結構ノートの記事を4コマ漫画にするときに使ってるやつですね。
実際に私が使ってるやつとか、この漫画を作るときはこういうふうにAIに作ってもらったけど、こういうふうに修正をしましたみたいな、実際のも載せてます。コピーボックスみたいになってるので、私もプロンプトとか全然そのまま使ってもらってもいいので、そのままご自由にっていう感じのスタイルにしてますね。
こんな感じで昨日はそういう記事を出しました。あと最近のChrome拡張機能で言うと、マイノートコピーっていうツールを作りました。これは自分のノートのIDを入れると、自分が今まで書いたノートの記事のタイトルがバーって出てきて、そこからコピーできるし、自分のノートの閲覧歴からのタイトルも出てきてコピーできると。
そのノート記事のタイトルも検索できるっていうChrome拡張機能です。これもまあまあ私が普通に使っているし、初めて作ったChrome拡張機能にしてはまあまあいいんじゃないっていう感じで、これも最近配布しましたね。
こういうふうにツールとかプロンプトとかを配布してみて、いろいろと気づきがありました。もともとはノートのメンバーシップが増えたらいいなというふうに思って、こういう便利なものとかを配布していったら増えるんじゃないかっていうのはありましたけど、やっぱりそういうふうに自分が普段使っているものっていうのをそこで終わらせず配布するっていうのに持ってくる上で、結構自分の中で良かったことがいくつかあるんですね。
一つはですね、やっぱり規約とかルールとかをちゃんと確認するようになったっていうことです。
例えば、私昨日作ってた実はiPhoneのショートカット機能ってあるじゃないですか。iOSにもプログラミングみたいなものがあって、それが実はショートカットってやつなんですね。ピンクの四角が重なっているアプリのアイコンで、あれね結構バイブコーディングみたいなプログラミングみたいなことができるんですよ。あれわかりやすくアプリでやってるけど結局あれプログラミングなんですよね。
iPhoneで使えるショートカットみたいなレシピって言ってるんですけど、他の人たちは結構。レシピを作ろうと思って、ノートの本文を丸ごとコピーできるやつを作ろうと思ったんですね。
昨日作るところまで行ったんですけど、うまく動作しなくて、できないなと思ったんですけど、よくよく考えたらノートの本文を拡張機能とかそういう作った自作ツールでコピーするっていうのって多分規約的にアウトなんですよね。
それ後から気づいて、これたぶんできたとしても配布するのちょっとグレーよりのグレーなっていうかブラックじゃねって思ったので、黒じゃないと思ったので、これ作っても配布できないなと思って結局諦めたっていうのがありました。
ノートの内容を読み取るみたいのは、スクリーミングなんか名前があるんですよね。それは普通に私たちがするように範囲選択してドラッグしてコピーとかは全然いいんですよ。
全然いいんですけど、ツールとかを使って内容を読み取るっていうのはちょっと規約に引っかかるってことなんですね。
配布の重要性
だからこういう細かい規約とかもやっぱり自分がツールとかを配布するかもしれないって思ったら、自分はよくても個人の範囲ならいいかもしれないけど、配布するんだったらちょっとあれだよねってことにやっぱり気づくことができるので。
そういう意味では結構自分は規約とかルールとかそういうのに敏感になったし、
Chrome拡張機能もそうでしたけど、一応配布するときに面積っていうか個人の範囲内にしてくださいねみたいなこととかを書くときにも、やっぱこういうのは書いた方がいいよなってその文章。
もちろんAIには作ってもらうんですけど、書きながら結構自分の勉強になっているっていうのはありますね。それは結構大きいです。
ルールを確認するようになったというのが一つと、あとはそうですね、やっぱり配布するためにどうやって配布するかっていうのはやっぱりここでまた技術が一つ必要だったりするので、
それも結構私にとっては技術的なっていうことではありますけど勉強にはなりましたね。
例えばこれだったらジップファイルだったら渡せるのかなみたいな感じで、
じゃあジップファイル渡すんだったらジップファイルの回答の仕方からセッティングの仕方まで解説してこの記事だよなみたいになると、
どうやって解説したらいいなみたいな。
普段自分が使っているっていうのと、人に配布して人がそこから使えるようにするっていうのはまた別段階で教えることがちょっと変わってくるんですね。
だからそれを教える段階で、こういうふうに言った方が多分わかりやすいなとか、
多分ここでこういうスクショしないといけないなとか、ここで多分みんなつまずくんだよね。
だってジップファイルの回答って分かる人と分からない人いるじゃないですか。
それをダブルクリックしたらもう一個フォルダが出てきて、それが回答ってことだよってことが分かる人と分からない人いるよなとか。
だからそういうふうに配布する前提でツールとかいろんなものを作ったり使ったりとかしていることによって、
自分の発信する技術というか幅というか、配布するための発信のあり方、伝え方っていうのを学ぶような経験だったかな。
これはやっぱりね、自分で何かツールを作って、自分だけのために使っているとやっぱり分からないかなと。
最初はまあ私いつも言っているように、自分本位でツールとか作って、それを試して、それが自分で便利だったら全然それでいいと思うんですけど、
配布するというのはまたちょっと話違ってくるよねっていうのになってきて、さっきも言ったようにルールをいろんな規約とかね、
ルールとかを確認するようになったり、配布するためのやり方っていうのを自分は調べるようになったりして、
またそれに伴って配布しやすいように自分のシステムを作るっていう、誰かに渡した時にトラブルが起きにくいようにするっていう、
そこも結構考えるようになったし、そういう意味ではここ1ヶ月ぐらいで、もともとノートのメンバーシップの人数を増やすために、
いろいろツールとかプロンプとか配布しようっていうふうに思ったんですけど、
それに伴っていろんなことが自分の中では身についたかなっていう感じがあるんです。
だから自分のいろいろ発信している人の中で、何かプレゼント企画をやってみたいなとか、ノートのメンバーシップを伸ばしたいなとかいうふうに思っている人は、
自分が使っているプロンプトだったり、もしできる人がいたらバイブコーディングとかでツールとか作ってもいいし、
そして配布するためのプロセスっていうのを一回踏んでみると、結構それでなかなかうまくいかないっていうことがあるんで、
そのなかなかうまくいかないってところに結構自分が学ぶべきポイントがあったり、新しく身につくことがあったりするので、
結構何か自分の普段使っているものを配布してみるっていう手順を踏むってことはすごいお勧めですね。
私が最近ここ1ヶ月ぐらいでいろいろと配布してみて思ったことです。
ノートメンバーシップの紹介
そんな感じでノートメンバーシップ月額500円で、コンセプトというか軸としては発信をサポートするっていうことを結構軸に置いてます。
普段私が伴奏サポートっていうものをやってますけれども、このツールがあればとかこのプロンプトがあればちょっと発信が楽になるなとか、
これがあればちょっと自分も今日1投稿できそうみたいな、そういうものを配布しています。
あとまた収益報告とかね、いろんな商品とかの裏側的な話とかもちょっとやってますので、またリンクを貼っておきますので、
ノートメンバーシップ月額500円で、初月無料なのでよかったら覗いてみてください。
はい、というわけで、今日はいろいろと予定がありまして、この後10時からズームだし、午後は子供の個人懇談だしっていうことがあってバタバタですけど、
花粉の薬も飲んでちょっと元気になったので頑張っていきたいと思います。
皆さんも一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
12:30
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