2026-02-05 16:11

note公式「読まれやすいタイトルの付け方」が分かりやすい!

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、noteでの読まれやすいタイトルの付け方について解説されています。タイトルの具体性や構文、検索エンジン最適化(SEO)を意識したアプローチが重要であることが示されています。ノートでのタイトル作成に関する重要なポイントが説明され、タイトルと内容の一致が読者の期待を高めることが強調されています。また、効果的なタイトル作りのための具体的なアドバイスや実践的な方法が紹介されています。

読まれやすいタイトルの重要性
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信とコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
はい、タイトルコール変えようかな?今考え中です。はい、というわけでですね、今日はですね、読まれやすいnoteの記事タイトルっていうことについてのお話をしようかなというふうに思います。
これね、noteの公式さんが出していて、Xの記事で出してるんだよな。これnoteで出てる?どうだったかな?
で、これめっちゃ分かりやすかったんですよ。で、noteってちょいちょいnote書くんだったらこういうふうにしてねみたいな、そういうことをなんか言ってくれるのすごい良いですよね。
なんかそれを参考にやっぱりこちらとしてはなんかプロンプト書き換えたりとか、noteの記事作るときの参考にしたりとかできるので、公式から出てるってすごい良いなって思うんですよね。
これ今からちょっとその内容をちょっとまとめるんですけど、まとめるというかこんなだったよっていうふうに皆さんに紹介するんですけど、多分ね、これSEOに強いよってことだと思うんですよね。
パッと見たときのやっぱり分かりやすさとかあるし、検索したときになんか分かりやすいタイトルをやっぱりクリックするじゃないですかってことを考えたら、
で、多分その検索上位に上がってるような内容がまたAIに学習されたりっていうふうになるんでしょうね。
ということを考えると、これはノート書く人は全員これ知っといた方がいいんじゃない的な内容ですね。これね2月3日かな?おととい出た記事ですね。
これすごく良かったので今からその内容を紹介していきたいと思います。
でですね、読まれやすいノートのタイトル、読みたいと思ってもらえるタイトルとは?っていうことなんですけど、すごくいい例が出てました。
1つ目、料理がうまくなる秘密とは。
2つ目が、料理がうまくなる秘密は塩加減にあった。
この2つだったら、2の2つ目の方がクリックしたいと感じませんか?ってふうにありましたね。
そうで、校舎の料理がうまくなる秘密は塩加減にあったっていうのは、結論までがタイトルに入ってて内容がイメージしやすくなってて、
料理がうまくなるかどうかって、その料理の味を決めるっていうところのポイントが塩加減にあるのか、じゃあちょっと読んでみようかなとか。
普段自分の生活でどうやって、どう塩使ってるかなとか。
うち最近ちょっと原因系ですけどね、原因志向ですけどね。
でも塩加減にあったっていうのもなんかちょっと気になりますよね。
普段使ってる塩で、その加減で味が変わるのかもとか。
私は結構無駄に想像力が豊かな人なので、結構タイトルからいろいろと想像する人なんですね。
こういうふうに、なんとかとはとか、最後疑問に終わらせて、なんかちょっと中身が気になるとかっていうよりかは、もう結論までバッと言っちゃうっていうね。
これがやっぱり読みたいと思ってもらえるタイトル。
結論までわかってるからこそ中身が見たくなるタイトルっていうことなんですよね。
あとですね、内容を伝えやすい構文っていうのもあって、伝わりやすいタイトルの構文っていうのもありました。
こんなめちゃくちゃ助かりますよね。
伝わりやすいタイトルの構文として、まずこれ3つありました。
1つは結論を伝える。〇〇を〇〇したら〇〇になった。
これは結論を伝えるっていうものなんですけど、これはプロセスも見えてるなっていうふうに思うんですね。
〇〇を〇〇にしたら〇〇になったっていう。
あとは2つ目、具体的にするっていうのは〇〇な私がやってる〇〇この〇〇みたいな。
これ〇〇な私がやってみた結果とか、〇〇な私がやってる〇〇このっていうのは個数ですね。
実際の数字とかを入れてるっていうこと。
これも具体的にする要素の1つですよね。
あとは2文で要約するっていうので、これちょっと意外だなって思ったんですけど、
例えば〇〇は〇〇なのか?〇〇さんに聞いたら〇〇がわかったみたいな。
これは〇〇が〇〇なのか?って言ってるのと、〇〇さんに聞いたらこういうことがわかったみたいな。
そういう2つの文章でできてるっていうことなんですよね。
そうで、私ね実は最近そのノートのタイトルでAIが提案してくるのはこの2文で要約っていうのが多いなと思ってて、
なんか自分のイメージの中ではなんか長くね?ってパッと見思うんですよ。
〇〇は〇〇なのか?〇〇さんに聞いたらわかった結果みたいな。
なんか他の言い方もできるけど、意外と長くね?っていうのが多くて、
でも長いのはね、結構ノート的にはアリっていうふうにはね、この後書いてありましたね。
で、今言ったようなタイトル構文っていうのが絶対に正解っていうわけではないんだけども、
自分の伝えたい内容っていうのをより誤解なく込められているタイトルっていうのが、
読んでもらいやすくなりますよってこと。
だからそのタイトルと中身がちゃんと一致してるかってことは大前提と思うと、
その中身がちゃんとタイトルを見た時にわかるかとか、
タイトルを見た時にきっとこんな内容が書いてあるだろうなみたいに思って読んでもらえたら
一番いいよねっていうことですね。
タイトル作成のポイント
で、いいタイトルをつけたい時にやってみてほしいことっていうのも書いてあって、
いや素晴らしいですね、こういうの公開されてるってね。
はい、で、結構これね、そんな難しいことじゃないです。
例えばですね、人や物の名前を入れる。
固有名詞とか人名とか数字、疑問文が入っていると内容をイメージしやすくなると。
固有名詞とかはね、結構いいですよね。
そのピンポイントのキーワードでね、検索に引っかかったりすることもありますしね。
それからですね、2つ目、タイトルは長くなってもOKって書いてあるんですよ。
さっきの2つの文章で書かれてるみたいなのもあったんですけど、
意外と長くねって私は最初AIよく出してきてるやつにも思ったんですけど、
ノート的にはそれは全然OKってことなんですね。
で、文章が2つからなるタイトルでも読んでもらえます。
だからその2つからなるタイトルの中に具体性だったり結論が書いてあったりっていう、
何が含まれてるかっていうことの方が大事なので、
何か長くねってなったり、短い方がいいんじゃないかって無駄にカットするよりかは、
その中身がイメージできたり、その具体的になってたりっていうことで、
文章がちょっと長くなってもOKっていうことですね。
はい、あとはですね。
はい、掃除機うるさいよ。
はい。
ロボット掃除機がゴミを吸い始めたので一回中断しました。
これ収録のタイミングちょっと変えないといけないな。
はい、ルーティン全部見直しですね。こういうことも含めて。
はい、えーと、続き。
いいタイトルを作りたいときにはこんなことやってみてねっていうことで、
すいません、最初に言い忘れた。
全部で6個あるんですけど、今2つ言いましたね。
こういうイメージとかを入れてみようっていうのと、タイトルは長くなってもOKっていうのとありました。
はい、で、3つ目ですね。
大事なキーワードを前に持ってくる。
これね、特に大事なキーワードはできるだけ文頭に持ってきましょうって、
こんなこと思いつかない。
大事なキーワードは入れとけとは思ってるけど、
最初の方に持ってくるって意外と思わないんですよね。
で、SNSや検索結果の表示画面は文字数に制限があるけど、
その文字数の中に自分が伝えたい言葉が最初の方に入っておけば確実に表示されるよねって。
その長くなってくるとやっぱりちょっと文章が切れちゃったりっていうのは、
その場合によっちゃね、見てる画面によってはあると思うんだけども、
自分が伝えたい言葉っていうのはなるべく最初の方に持ってくるっていう。
で、それが読んでほしい人に届きやすくなるっていう風に書いてました。
大事なキーワードは前に持ってくるっていうことでした。
はい、で、4つ目。
小説や漫画であることを明記するって書いてる。
これ最初何のこと?って思ったんですけど、
例えばノートとかだと小説とか漫画とか、
自分の作品を出したいっていう人もいる。
で、そういう時は括弧小説とか括弧漫画とかっていう風にやってますね。
で、コンテンツとかSNS配信やってる人で、
あんまり小説漫画っていうことを出してる人もいるけど、
出してる人は少ないかと思うんですけど、
この括弧を使ってちょっと強調するっていうので、
それを前の方に持っていくっていうのはありですね。
今ならでも漫画とかも結構そのノートの内容から使えるから、
漫画ありとかっていうのがあってもいいのかもしれない。
例えば複数枚に渡って何枚もあるような漫画とかをやるとき、
自分ちょっと濃いめのエピソードを書くときに、
漫画を例えば2、3枚とかあるようなときに、
漫画あり何とかを何とかしてみた結果みたいなのも、
まあありっちゃありなのかなというふうに思いますね。
これはつけてもつけなくてもいいけど、
とにかく最初の方に括弧とかで、
これでも最初って書いてないわ、末尾?最後?
最後のところに括弧で小説とか漫画とか書くといいっていうふうに書いてありますね。
自分の作品っていうことをちゃんと書きましょうねっていうことでもあるのかな。
これも分かりやすいですね。
あとはですね、シリーズものを単体でも読みやすくするっていうのが5番目でしたね。
シリーズもの投稿するときは前編とか後編とかボリューム1、2みたいな。
で、そういうふうに、それをよくないってことなのか。
あ、よくないって話だなこれ。
後半を読むハードルが上がってしまうことがあるから、
シリーズものの記事はそれぞれ個別に見ても読みたくなるようなタイトルにするのがおすすめです。
これ難しいね。
だから前半とか前編後編とかって書くと、
かえってそこで完結してない感じになって読まないっていうことかな。離脱しちゃう。
あ、でもこれなんか分かる気がしますね。
後編って書いてあると、これじゃなくて先に前編から読まなくちゃいけないんだなと思ったり、
前編って書いてあると、これ見ただけではまだ読みきれないんだなみたいなのがあるから、
確かに1つで完結して、続きが見たい人はこの後もフォローしてみてねっていう感じの方がいいかな。
なるほどね。なんか分かりやすいから逆にいいかと思いますけどね。
単体でも読みやすくするっていうのが大事なんですね。
最後の6つ目はですね、6個目。
期待させすぎないようなタイトルにするっていうこと。
これ一番難しくない?一番難しくないと思ったんですけど、
タイトルを見た時の期待と読んだ後の満足感が違いすぎていないか意識してくださいっていうことです。
今タイトルの付け方みたいなクリックされやすいっていうことが割と強調されてましたけど、
タイトルの重要性
やっぱりタイトルだけで期待を高めすぎると他の記事を読んでもらえなくなったりとか、
書き手に興味を持ってもらえないことがあるっていうふうに書いてありますね。
だからタイトルを付けた後に一度その内容も見返してくださいっていうことです。
私もこれ結構気を付けていて、最近だと音声の内容を文字起こしした後にタイトルを付けたりするけど、
本文の方ね、いろいろ修正してるとタイトルこれでいいかみたいになって結構タイトル迷子になったりするんですよね。
でも大事なのはやっぱりタイトルと内容が一致していて、
そこで期待したけどそうでもなかったみたいな差がないようにするっていうことは大事なんだなというふうに改めてみました。
あとこれ時間があるときに自分がクリックしたくなった記事のタイトルをまとめてみると敬語がわかって面白いかもしれませんねって書いてあります。
これもAI使っていろいろできますよね。
気になった記事のタイトルというのが、マガジンとかでまとめてる人いません?
たまに他の人があなたの記事をマガジンに追加しましたよとかっていう通知が来ることあるじゃないですか。
それをちょいちょい後で読むとか気になったタイトルとかっていうのを、
私自分の保存されててこの人が気になったんだなと思いながら読んでるんですけど、
なんか自分でそういうこのタイトルいいなみたいなとか、そういうのを集めてもいいのかなっていうふうには思いましたね。
自分の好みとかもあると思うんですよね。
ここにも書いてあったんですけど、こういう名詞が入っているからとか、文章が複雑に分かれているとか、疑問部が多いかとか、
自分の好みの傾向みたいのがあるっていう、そこを把握してみるのも面白いかもしれませんねっていうふうにこのノートの記事には書いてありましたね。
最後にということとかも最後までまとめるんですけども、
ノートでは多くの場合、プロフィールよりも先に一つ一つの記事が読者の身に触れると。
ノートの入り口は記事だっていうふうに書いてあります。
明らかにノートの入り口は記事一つ一つと言うので、タイトルを作るときは読者との一番の最初の接点だと思って考えてみてください。
そして何よりもタイトル付けを楽しんでくださいねっていうふうに締められている文章。
なんかこのノートの文体いいよね。ノート公式の文体っていうか、なんて言うんですかね。
アドバイスなんだけども、なんか押し付けないというか、なんか最終的にノートのいろんなUIとか見てても思うけど、
なんか書くこと楽しんでくださいねっていう感じが最後に残ってるのが私はめっちゃ好きですっていう話でございました。
実践的なアプローチ
そして大事なのがノートの入り口は記事一つ一つっていうことは、
例えばノートのフォロワー数がどうだとか、そのトップページの見た目がいいかとかさ。
プロフィールとかフォロワー数とか見た目とかも整えられるんだったら整えたら大事だし、
フォロワーさんも多いに越したことはないけど、記事の一つ一つが入り口なんだっていう視点はすごく大事ですよね。
だからフォロワーさんが少なくてもその記事に飛んできてそこから知ってもらうってことがあるっていうことだし、
もしかしたらそこから他のその人の商品サービスSNSに届くことがあるっていうことですよね。
となるとやっぱノートの記事一つ一つにここから私を知ってくれる人がいるかもしれないっていう気持ちで記事を書いていくのが大事だし、
渾身のタイトルをつける意味があるんだなというふうに思いました。
私はね最近はその音声配信の時は結構気軽にタイトルはつけてるんですね。
でもノートの文字起こしとなるとノートのタイトルやったらSEO気にせんなんし、ノートだったらノートらしいタイトルを考えなくちゃいけないしっていう風に結構タイトル迷子だったので今回のすごくありがたくて、
これどう生かすかっていう話で言うとこれを全部読み込んで一つのプロンプトみたいにしてノートのタイトルつけるときはこのルールでやってくださいっていう風にしました。
ノートの記事に書いてあるのがその画像なんですけどその料理のさっきの料理がうまくなる秘密は塩加減にあったの方がノート的にはいいよみたいな、
そういうのとかも読み込ませてプロンプトにして、昨日のうちにオパールのプロンプトの中に入れたかな、
一番手軽にできるのは皆さんいつも使ってるジェミニだったりクロードコーダーでも何でもいつも自分が文章を作るのに使っているAIにこの内容を読み込ませて、
そのノートの記事のプロンプトは別であると思うんですけどタイトル付けでこのルールに従ってくださいって言ってこれをプロンプトで入れるっていうのはありだと思います。
私は結構ノートのタイトルで迷ってハゲ散らかすタイプなので3パターンぐらい出してもらう設定にしたかな。
このルールに従ってその記事から3個タイトルを出してもらって、なんでこのタイトルになったかっていう根拠もちょっと出してもらえるようにオパールで設定してもらって、
オパールの作業っていうのもどこまでやろうかなっていうのも考えて、ここからちょっと余談にはなっちゃうんですけど、
今アンチグラビティ、アンチグラビティかけるクローム拡張機能っていうのをやろうと思ってて、さらにアンチグラビティの可能性だったりとか、
あとそのチャットGPTのオブエラが出してるコーデックスか、あっちの方のアプリとかも出たじゃないですか。
そう、だから自分の作業を効率化しつつ、もうその作業のちゃんと記録が残って、それがオブシャンとかと連携できてっていうこととかもね、最近ちょっといろいろ考えてるんですよね。
だからやっぱ自分の今まで支持したこととか自分のやったことがちゃんと記録になって、後から検索できて、またそれで新しいコンテンツ作る時に活かせるような試算性を持たせるってこと、
今意識してますので、この辺の試行錯誤やこれやったらいいよっていうことなんかまたシェアしていきたいなというふうに思います。
はい、というわけでまたね、ノートもコツコツとやっていきたいなというふうに思います。
今日はちょっと、ここからちょっと雑談ですけど、子どもたちの3番目の子はちょっと風邪ひいてますね。
うちの縁は大丈夫なんですけど、ちょっと周りで少し他のクラスでちょっと体調不良の子がいるということもあったりとかして、ちょっと危機感ドキドキというふうになっております。
ちょっと私もなんか結構、子どもたちを迎えに行ってから夜ご飯までの間に失速してしまう時間が増えてたりとか、寝かしつけの時間がいつもより今15分か20分ちょっと遅いんだよな。
なんかちょっと今立て直そうかなというふうに思って、いろいろ生活リズムを見直そうかなというふうに思っているところでございました。
はい、なので日々の生活を楽しみながら適度に休んで、そしてやるべきことをコツコツやっていこうかなというふうに思います。
というわけで、今日の放送は以上となります。ありがとうございました。
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