2026-01-21 10:16

「自分の体験から記事を書く」をサポートするツールを開発中

kindleリーダーのレビュー記事はこちら!
https://note.com/mana2518/n/n579c467aed32

サマリー

このエピソードでは、マナミさんが自身の体験に基づいた商品レビュー記事を書く難しさや、AIを活用したコンテンツ制作のプロセスについてお話しされています。また、Kindleカラーソフトのレビューを行いながら、記事作成を支援するツールの開発についても触れています。

商品レビューの難しさ
はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日はですね、昨日久しぶりに商品レビューのブログ記事を書いてみて思ったことっていうのをちょっと話していきたいと思うんですけど、
自分の体験を語るって難しいよねってことを思ったんですね。自分の体験をコンテンツにするっていうことか。
昨日書いた記事が、Kindleのリーダー、電子書籍のリーダーのKindleカラーソフト、カラー版のKindleリーダーのノート記事だったんです。
出たのが去年の7月とかで、Kindleリーダーって言ったら、白黒だよねっていうのが一般的だったものがカラーになりましたっていうことは結構ニュースっていうのと、
それでカラー版Kindleっていうのを手にする人が検索とかなんとかしてたどり着いてくれたらいいなという気持ちも込めて、
私がこの年末に買ったのかな。自分へのプレゼントとしてね。年末に買って結構なかなかいい読書体験ができてるんですよね。
なんか本当に手元にあるちっちゃい本屋さんっていう感じですごいいいので、買ってよかったなというふうに思ってて。
レビュー記事をね、ちょっと前に音声でKindleカラーソフトいいよっていう話をして、それをもとにKindleカラーソフトのレビュー記事として書きました。
こういうレビュー記事系特になんですけど、結構検索されることとか、AIに参考されることとかを意識して、SEO、AEをかなり意識したタイトル、
それから見出し、目次の付け方、写真、自分の体験どう入れるかみたいなことを意識して書いてます。
やっぱりAIには一部、私もともとの音声で話してるので、それを文字起こしして記事にはしているんですけど、
自分の体験をどんなふうに語るかっていうのを商品レビューで大事なポイントなんだけど、
これを構成して書いていくのは結構難しいよなっていうことを改めて思ったんですよね。
今回は音声の文字起こしから記事にしたものを若干修正しながら、私が実際に使っている様子というか、カラー版こんな感じだよっていう感じで写真とかを結構使っています。
あとはそうですね、Kindle Unlimitedの訴求のリンクと、それからその本の中で、今回はハラペさんの時間の節約の本を紹介してるんですけど、
そのリンクとかも貼ったりとかして、ちょっとリンクを貼って整えている。
検索されるっていうのと同時に、アフィリエントリンクの貼ってあるアフィ記事としてもやってるような、そういう記事になります。
思ったのが、商品紹介っていうのに挑戦してみたい人とかいると思うんですよ。
ちょっとレビュー記事とか挑戦してみたいなとか。
こういうレビューコンテンツからクライアントワークとかPRの仕事、タイアップとかの仕事が来る可能性とかもありますしね。
私はそうやって、今までYouTubeでPRやったりとか、スイッチボットの家電だったり、こそりのノンフライヤーとか、その他にもガジェットをいろいろと紹介してきました。
本当に自分の体験をレビューコンテンツにするっていうこのプロセス、難しいんですよね。
コンテンツ制作のプロセス
AIにいろいろやらせたり、見た人が書いたくなるような記事を作りますっていうので、自分の体験とかを書いて、それなりの記事にすることはできるんだけども、
これ結構ね大変だなっていうふうに思っていて、自分のどういう体験をそのコンテンツに入れ込むかって結構難しいじゃないですか。
で、それを持った時に、なんかそれを手助けする、できるようなツールみたいのが欲しいなというふうに思って、今これちょっと、今だいたい週に月金ぐらいで何かノートのメンバーシップとかね、
そう、作ってるんです。ノートのメンバーシップ記事作ってるんですけど、そこで今度の金曜日までに間に合ったら配布できるかなっていうものとかをちょっと今考えてます。
で、それがどういうものかっていうと、チャットGPTのGPTSですね。で、それを使って、そのGPTSに投げられて聞かれた質問に答えていくとレビュー記事が書けるみたいな、なんかそういうものを今ちょっと考えています。
だからその商品を使って良かったことは何ですかとか、例えば使っていて、ちょっとここはもっとこうしたらいいというふうな改善点は何ですかとか、それとかこれを使ってどういうふうに生活が変わりましたかとか、なんかそういう具体的なこちらの体験談を引き出してくれるようなそういうGPTSみたいなのを考えています。
で、これ何が元になったのか。このアイディアの元になったものが実はありまして、ちょうど1年ぐらい前に私クラウドワークスでガジェット記事を書いたんですよ。
で、その時の作業の流れが、向こうがタブレット用ペンシルの選び方とか、外付けキーボードの選び方とかっていうふうにテーマを設定してきてくれて、私はそれについてこれだったら記事書けますみたいに言って、向こうが質問シートみたいのをくれるんですね。
その質問シートの中で、外付けの折りたたみキーボードを選ぶ際に気をつけたらいいこととか、選ぶ時のポイントについて3つほどまとめてくださいとかっていうふうに質問シートが出てきて、そこに私が埋めていくんですね。
で、例えば折りたたみのキーボードだったら、私だったら選ぶ時に大事なのは、タップした時の打鍵感、ちゃんとキーボードを押している感があるということ、それから静音設計になっていてカチャカチャ音がしない静かなものになっているということとか、あとは充電の形式がType-C給電であるとか、そういうこだわりがあるのでそういうのを書くんですね。
で、それ書いた後、そのシートを見て、向こうのライターさんかな、記事にしてくれるんですよ。1個いい感じの画像とかが途中に入ったウェブ記事にしてくれて、最終的には私がそれをチェックしてこれでOKですって言って、ほとんどそこでね、ここがダメですっていうことはなかったんですけど、それで私がOKですっていうふうに言ったら公開してもらうっていうような、そういう記事でしたね。
これでね、結構単価の高いお仕事で、いくつかのガジェット記事を監修して、途中から文字単価も私上がったんですよね。それで結構ガジェット記事をたくさん書かせていただきました。
今これをAI使ったら、なんかもっとツールみたいにできるんじゃないっていうふうに思っていて、その質問されたことに答えていくと、体験談をもとにしたオリジナルコンテンツ、レビュー記事ができるみたいな、なんかそういうのいいんじゃないかなと思って今考え中です。
GPTSが一番適してるのかどうかっていうのは微妙なとこですけど、でもGPTSで作って、それを商品レビューとかの叩き台にするみたいな感じがいいのかなというふうに思ってますね。
そう、だからこういうのは、前はそうやってクラウドワークスにある案件で、私がそこに書き込み、そこにライターさんが入り、多分デザインの人はデザインの人で入ってたと思います。サムネの画像を作ったりとか、適宜商品の写真みたいなのとかを入れたりする人がいて、記事ができてっていう、そこにたくさんいろんな人が関わってたわけですね。
そういう一つのコンテンツができるまで。でも今、AIあるからいらないよねっていうのはね、結構思ったりするんですね。人が必要な部分とかもありますけど、全部が全部AIに置き換わるっていうわけじゃないけど、これ一人でも完結することできるよねっていうふうに思ったんです。やっぱりAIを使って、その使い方次第では。
なんかそのあたりをツールみたいな感じで作って、それを配布すれば、レビュー記事にこれで調整してみようっていう人がいるんじゃないかなって思ったんです。それもただ商品説明で終わるのではなく、自分の体験を質問形式で引き出してもらってるもんだから、確実に自分の体験談をベースにしたコンテンツができるんですよ、それがあると。
新しいツールの開発
アフィリエイトの記事があったら、結構それでいろんな記事書いてみて、例えばアフィリエイトのリンク、Amazonのリンクでもいいし、何かサービスのだったらA8とか他のでもいいから、リンクを貼ってアフィリエイト記事もできるし、もしかしたらその記事を見て、何か案件の非来が来たり、何か他の仕事に繋がる可能性もありますよね。
そうやって考えてみると、やっぱりアフィリエイトの記事っていうのは、いろいろ挑戦してほしいな、いろんな人に挑戦してほしいなって私は思ってて、何かそれを手助けするツールができたらなぁというふうに思って、今考え中です。ちょっとやることがたくさんあるので絞っていきながら、今週末にちょっと、バンソーサポートしてる方の商品が2つ出るので、それぞれの今最終チェックですね。
もう入稿したり、ブレインだったらもう申請しなくちゃいけないので、最終チェックを今日はご厳重して、それからそうですね、ブレインも、あとりつとさんのモデルか、自分のブレインをこの人のこれ買うとかっていうのの、やっぱ得点とかを作りたいなとかって考えてるので、それもやったりとか、まあいろいろありますけど、いろいろ楽しみながら自分のコンテンツとか、またツールとかもね、また改めて作っていこうかなというふうに思います。
Kindleのカラーソフトね、あのシンプルにカラー版Kindleのリーダーね、めっちゃおすすめなので、レビュー記事もよかったら見ていってください。こちらリンク貼っておきます。はい、というわけで今日も一日頑張っていきましょう。ありがとうございました。
10:16

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