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サマリー
エビママさんがKindleで発表する「感触不登校のことを歩む親のための本」と、ノリさんの「コミュニティの教科書」のブレインでの出版が進行中です。これらの商品は、親およびコミュニティ運営者に対する実践的なサポートを提供します。1月23日にリリースされるお二人のKindleとBrainは、AIを活用したコンテンツ制作の取り組みを示しています。商品作りにおいては、自分の言葉や価値観を反映させることの重要性について語られています。
エビママさんのKindle出版
こんにちは、マナミです。3人の子どもたちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作を中心にお仕事をしているママフリーランスです。
今日は、今私が伴走サポートしている方の商品が今週末に出ますということで、2名の方の今週出る商品の紹介をしつつ、自分の普段の発信で使っている言葉から商品を作ることという話をその後していこうかなと思います。
今、1ヶ月の伴走サポートを受けられている方2名いまして、エビママさんとノリさんですね。
エビママさんはKindle、ノリさんはBrainを出します。
今回、12月から実はサポートさせていただいてまして、年末年始もちょっと挟む関係で、1月も引き続きサポートなので、大体この2ヶ月にわたって商品作りの構想から、中身どうしていこうかというのをずっと一緒にやり取りしながら考えていった商品になりますね。
はい、私自身もめっちゃ楽しみにしてます。
まずエビママさんなんですけど、Kindleで感触不登校のことを歩む親のための本というのが出ます。
エビママさんは親ママで、娘さんがお一人いて、不登校でということなんですけども、
インスタで普段発信をされていて、そのリールとかフィード投稿とかの内容をもとに、エビママさん自身の経験をもとに、Kindleを今書かれているところです。
私も読ませていただきながら、まだうちの子たちは未就学児なので、不登校ということがないわけですけども、すごく勉強になると言いますか。
やっぱり1年生になってから、小学校に入ってからこの不登校の時はどうしたらいいのかということよりも、やっぱりこの未就学児の年齢の子たちを持つ親身とっても、
子どもの関わりってこういうふうにした方がいいなっていうことをすごい考えさせられる本なんですよね。
私も文章を添削しながらすごい勉強になっていて、つまり不登校になった時にこんなふうに子どもを受け入れるっていうこととかが、
不登校になった時に急にできるかって言ったら難しいよねっていうこととかがあるなって思うんですよ。
今回のKindleの中では、1つのキーワードとして普通に戻らなくていいっていうことを1つのテーマというか軸にしているんですね。
やっぱり子どもが不登校になったり、やっぱり学校に行けないという時に、今日は行きたくないというふうに言った時に、やっぱりそこに、その子どもに目を向けるというよりも、やっぱりその普通な状態。
みんなは学校に行っているんだから、その一般的な普通っていうふうに戻そうとして親はやっぱり焦ってしまう。
そうではなくて、子どもと一緒に向き合う、向き合って子どもの様子とかありのままの姿を受け止めて一緒に考えていくということを重心にした本になっています。
だから私もそうですね、やっぱりまだその不登校ということはないけれども、やっぱりその一般的なとか普通の子としてっていうのは、今でも私、もうそろそろ年中3なんだからさとか、そろそろ2歳児なんだからこれぐらいできてないととか。
やっぱりちっちゃくても思いますもんね。あの検診の時にこれぐらいはできてないとやっぱり引っかかるよねとかって、保育士目線でも思っちゃうし。
でもやっぱりね、いろんな本見たり今調べられるようになって、ピンポイントでちゃんとGPTに聞けるような時代にあって、やっぱり自分の子のことをどれだけ見つめることができるかっていう、向き合うことができるかっていうのは一つ課題というか、全ての親にとって共通することなんじゃないかなというふうに思いますね。
今、愛美ママさんには結構ご自身の具体的なエピソードっていうのを結構入れてもらってるので、不登校の対応とかっていうことについてもいろんな選択肢が今あるんですよね。
やっぱり無理に学校に連れて行くっていうのとか、登校させるっていうのではなくて、今いろんな選択肢がありますよっていうのをね、国としても結構最近いろいろ言ってくれてたりして、今はちょっと社会の風潮として不登校の子を無理に学校に、とにかく学校に行かせようっていう感じではなくなってきてるんですよね。
そういうことも踏まえて、私はいろんな選択肢を知ったり、読んだ方がちょっとホッとできるような本になるんじゃないかなというふうに思って、すごい楽しみにしながら添削させていただいてます。
今ね、タイトルとか、それからAmazonの商品説明文の部分とか、あとカテゴリどうするとかですね。Kindleって結構カテゴリのところが割と重要で、そのちっちゃいカテゴリで1位が取れるかどうかっていうところがあるんですけど、
育児ストレスとか、こういう育児のジャンルあるんだとかっていうのも、私も今回Kindleを添削させていただきながら思いましたね。子どもとか育児に関するジャンルって結構いろんなジャンルがあって、発達心理学とかもそうだし、不登校の対応とかのことだったらどんなカテゴリになるかなと思ったんですけど、いろんなジャンルがあるんだなと思ってね、今回そんなことも勉強になりました。
はい、エビママさんのこの不登校のご対応の親のための本っていうのが、こちらは1月23日に最初多分無料公開するんじゃないかなというふうに思うので、これエビママさんインスタの方で多分主に告知されていくと思いますので、またリンクの方も貼っておきますので、フォローして続報お待ちくださいという感じですね。
ノリさんのブレイン出版
それからですね、もう一人、ノリさんのコミュニティの教科書ですね。コミュニティの教科書っていう名前であってましたっけ。今のところコミュニティで不安にならないディスコード活用上の教科書ということで、こちらブレインで出ます。コミュニティ有名の方なので、ノリさんは。いつもノリさん、私もコミュニティいくつか入っていて、ノリさんの書き込みとかを見ていて、ノリさんの動きすっごいなって思うことが多くて。
私もディスコードコミュニティに参加してますけど、なんかこの言い方でよかったのかなとか、ここの場で発言していいのかなとか、私でも結構ディスコード使って、そうだな、5,6年とか経ちますけど、それでも未だに迷ったりしますね。
だからなんかやっぱり、ディスコードはある程度使い慣れてますよとか、コミュニティいくつも使ってますよっていう人でも、コミュニティでの立ち回りとか、コミュニケーションのこととかを改めて見直す機会になる教材になるんじゃないかなと思います。
内容としてはディスコード活用運営の教科書なんで、ディスコードの基本の使い方とか応用的な使い方とか、そういうのも載ってますし、ノリさんがコミュニティの運営をしたり、コミュニティの運営とかを仕事にしながら気づいた経験とかも入ってます。
だからコミュニティ運営を仕事にしたい人にも、これピッタリのものですね。なので、そういうサポート的な、バックオフィス的なそういう役割とかお仕事に興味ある人にもいいですし、もちろんディスコードとかを使ったことないとか、コミュニティには入ってみたいけどディスコードの使い方がよくわからないっていう、そこのディスコードでもう引っかかっちゃってる人にもお勧めできるとか、そういう内容も含まれてます。
なので、今回ノリさんにアドバイスしながら、ディスコードってもう結構みんな使えるようになってきたけど、結構今更聞けないみたいなとこもあるよね、みたいな話をしていて。
なので、このブレインの対象者としては、ディスコードの完全初心者の人、コミュニティを使っていくのに、これからディスコード使っていきたいんだけどっていう初心者さんもだし、ディスコードある程度使ってきたけど今更聞けないとか、コミュニティ内での立ち回りとか、フリーランスとして大事なコミュニケーションとはっていう感じですね。
っていう部分のところでも使えるし、それからコミュニティ運営に挑戦したい人、コミュニティ運営のサポートをしたい人、コミュニティ運営の仕事にしていきたい人にもOKっていう内容になってるんで、結構対象者幅広いです。
ブレインにも書いてあるんですけど、自分に当てはまるところっていうところから全然読んでいいものになってるんですけど、このブレインなので、いろんな人に紹介したりすることがあると思うんですよ。
だからこういう人にもいいですよっていうふうに紹介するときに、結構いろんな幅とかいろんな視点で紹介できるので、コミュニティの中でもとかでも紹介し合えると思うし、
結構コミュニティ運営とかディスコードに関してのこういう教材とか改めて教えてくれる人っていないから、そこを取っていったらどうかっていうことも考えてます。
これも私、読みながら、自分のコミュニティでの発言とか、結構私も気にしだったり、書き込んでからめっちゃ編集したりとか、後から消したりするっていう、結構挙動不振な人なので、
これ読んでみて、ほっとできるところもあれば、こういうこと気をつけたらいいなとか、こういう言い方もありますよっていうテンプレみたいなのも具体的に紹介してくれてるので、
1月23日商品のリリース
すごくほぼ全フリーランスの人読んだらいいんじゃないっていうふうに思ってますね、これなんか。すごくのりさんのブレインもすごい楽しみにしてるところです。
お二人のKindleとブレインが1月23日に出ます。23日ってあれですね、この計画、私1月の最初から日付決めてやってたんですけれども、
確かにりつとさんのアンチグラビティの教材も1月23日に出るっていうことなんで、上かぶったっていうのも最近ちょっと思いましたね。
まあまあまあまあ、なんということでね、今ね、二人の方の教材をこんな感じで見ています。もう教材紹介だけでほぼ10分喋っちゃいましたが、
今お二人に結構お伝えしてることとして、お二方ともAIがちゃんと使える、ちゃんと使えるというか、もうAI全然使えるので、
AI使って文章を整えたりとか、添削してもらったりということにはもう全然慣れてる方々なんですけども、
やっぱりね、普段の自分の発信の言葉をどういうふうに自分の商品に載せていくかっていうところが、やっぱりね、今商品作りとかで結構肝の部分になってくるんですね。
もちろん、自分の文体を学習させるとか、そういうこととかもできるんだけども、やっぱり普段の発信で使ってる自分の言葉みたいなのをどう生かすかっていうのが、やっぱりすごく大事ですね。
そのAIに学習させるだけじゃなくて、自分で最後チェックするときに、私だったらこういう、今の私ならこういうみたいなところでやっぱり入れてくっていうのも大事だし、
それがすごく商品を手に取った人っていうのは、やっぱりこの人の商品だから買いたいんですよね。この方の本だから見たいとか、この方の教材だから見たいっていうので、
もちろんそのテーマで最初に入ってくる人もいるけど、その方の普段の発信からその教材とか商品に興味を持つ人もいるわけですね。
そうなるとやっぱりその普段の発信の言葉とか、キャラクターとか価値観とか思想とか、そういうものを知ってるからこそそこに期待してっていう言い方であってるのかわからないけども、きっとこの人だったらこういうだろうなっていう風なので、商品とか教材とかやっぱり手に取るんですね。
で、その時に期待を裏切らないというか、やっぱりこの人だからこういうよねっていうのがやっぱりその商品の中にあるかってすごい大事だと思うんですね。
だから私もKindleを去年の5月に出して、Brainを12月に出して、でやっぱりAI使いながらそういう風に商品作ってきて、なんかやっぱりその今この手に取る人たちがね、
なんかこれAIっぽいなとかってやっぱりすごい感じやすくなってきてると思うんですよ。もうAIでコンテンツ作ることが当たり前になってきて。
AIと自分の言葉の重要性
だからやっぱり自分の言葉とか自分の考え価値観がどれだけ乗ってるかっていうのがやっぱり最終チェックする時にすごい大事で、
だから私もここ違うなと思ったら1章丸々書き換えるとかっていう、全部01から自分で手書きでやるとかっていうのもありました。
効率で言うとその時間はかかってるのかもしれないけど、やっぱり自分が納得したものをより出すってこともすごい大事なんですよね。
自分が今の自分はちゃんとこういう風に伝えたいんだっていうところが、AIはこう書いてくるし、こっちの方が文章はきれいなんだろうけど、
私は今これ伝えたいんだっていうパートを入れていくのも大事かなというふうに思って、思いの丈を書くことも大事だってことなんかも伝えたりとかしてます。
やっぱりね、普段の発信の言葉をどう商品に載せるかっていうところで、商品作りから逆算して発信していくもあるし、
普段の発信から商品を作っていくっていうのもね、両方の矢印があると思うんですよね。
だからやっぱり、自分の言葉選びとか、AI使ったらきれいな文章、整った文章にはなるし、誤字、脱字とかもなくなるんですけど、
AIももちろん使っていくべきなんですけど、最終チェックするとこやっぱりそこですね。
そこに私らしさとか、自分の普段使ってる言葉とか、考え方、価値観、思想が入ってるかなっていうところを、
自分でこれチェックするのって結構難しいんですけどね。
だから私も、人のだと言えるみたいに、人のだと言えるというか、人のだとここなんかもうちょっと具体的なエピソード入れませんかなとか、
普段の発信のあの感じが欲しいですみたいなこととかも、偉そうにアドバイスさせていただいてるんですけども、
本当に二人の商品が楽しみでね、今一緒に伴奏しながら準備しているところです。
はい、というわけでですね、またこの1月23日ね、今週の金曜日に、
えびままさんの感謝句不投稿のことあいうまほんっていうKindleと、
それからのりーさんのコミュニティ不安にならないディスコード活用運営の教科書か、
コミュニティ運営に関するブレインが出ますので、今回リンク貼っておきます。
えびままさんインスタで、のりさんXでよくね、ブレインのそれぞれのアカウントで商品の告知とかが始まってますので、
また情報をそれぞれね、フォローして追っかけてみてください。
私自身も、もう伴奏サポートしながら、もう自分の商品どうしようっていうのは、
もうマジでブーメランですね、ずっと考え続ける日々でございますが、
今週もコツコツね、いろんなコンテンツを作っていきたいと思います。
はい、というわけで、一週間一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
13:54
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