日常の出来事と言及する映画
おはようございまーす
5月の20日、20日ですね。火曜日。時刻は6時8分でーす。
今日は割と早く。
天気は晴れですね。晴れようが、晴れております。
今今何か喋ろうと思ったけど、一応忘れしました。一応忘れしました。
何言おうと思ったの?逆走するの?どうなったらそうなるんだろうな。
でも確かに何かちょっと間違えそうになったことはあるもんね。
そういう変な錯覚を起こすような時期がある。
怖い、怖い。反省はないな。
逆走したと分かった時点で、何で止まらんのだろうなっていう。
何か大体、走っていた。何であんなに走るの?
何であんなに走れるんだろうなと思って。
映画じゃねーんだから。
ミッション・インポッシブルとかさ、ああいうカーテンでやるやつは大体逆走するじゃない。
定番のようにアリウッド映画は逆走するじゃない。
あれもあったな。マトリックスも大体逆走する。
あれはね、逆走。本当にベタに逆走する。
この前ちょうど、ミッション・インポッシブルの7作目では6か、9って書いてあったかな。
具材ちょっと忘れちゃったけど。
もうなんか、パリの大政府の2人。
CG使ってるわけじゃないから、多分決められたように反対側。
逆を走ってる車はこうやって走ってください。
トム・クルーズを運転する車はこうやって走ってください。
ちょっとでも間違ったら、エキストラの運転してる人たちも大変だよな。
だから面白いんだろうと思うけど。
ミッション・インポッシブルは最後の。
この前のやつまだ見てないけど、そろそろ天倉かなんかに来るんじゃないかと期待しているんですが。
来ないのかもしれないけど来てください。
最後は映画館に行こうかな。
AIの影響とその考察
秘密も見たいんだよね。
秘密は多分天倉とか見てる。
海外やる。
映画館。
特編が上映になるちょっと前に来てくれないかなと。
映画を観に行く。
最近行ってないんだよな。
全然行けてないというか、行ってない。
これまでの知り合いともそういう話があった。
知り合いが、無限鉄のリバイバル上映。
最上映。
それを観に行ったなと思って。
あれはね、夏来た。
映画館に行く。
大スクリーンと大音響で。
やっぱり無限列車。
無限列車。
無限鉄道は西野さんのやつ。無限列車。
だんだんどんどんどんどん来てる。
映画館の話。
何を映画館で観に行ったか。
映画といえば西野さんですね。
約束はとぐえらいって言ってるから、たぶんあの作本なんだよな。
中身は言えないけど。
本当にこれまた1年ぐらい前。
ぐらい前。
そこをね。
そこでなんか写真を。
AIで写真を作ったよね。
その中にね、ある1つのキャラクターがね。
これもめっちゃまずい。
めっちゃまずい。
1つのキャラクターがこの、
AIで作られてるのに包まれたんですよ。
これいいじゃんみたいな。
たぶんそれ使われてるんじゃないかな。
なんかそういうところが面白かったですよね。
一生、人が思いつくのもあるし、
人が思いつくというか、思いつきではないんだけど、
AIが完全によくわかんないと、
実際に、
莫大な情報量がね、
人間にもないと思うんですね。
今まで経験した中ででしか、
想像できないじゃないですか。
何にも知らないところから何にもないっていうか、
知らないものを想像することはできない。
今まで経験したものの中から、
抜粋していろんなことを踏まえて、
想像することができない。
それとも、
AIが知ってること、
知ってるっていうか、
データの中で書いた、
全く新しい、何もわかんない、何もないところからできない。
ちゃんとした経験というか、
AIのデータの中のものからしか生まれてこない。
それを混ぜて混ぜて混ぜ込んで、
どちらの指示を踏まえた上で、
AIの経験しているデータ、情報量、
情報の中から抜粋して、こういう、
人間はそんなにそうパターンない。
なんかAIだからそう。
人間もやってることはそんなにAIと変わらない。
人工知能っていうぐらいだ。
人間もこのやり方という、
クリスタル思考のパターンを持てる。
ただ早い早い。
早いって言ったら人間も変わらない。
早いなと思ったら変わらない。
文章とかね、絵としてはパッと出てくるから、
なんかすげー早いって思ってるわ。
多分、人間のイメージの画像みたいなのもパッと出てくる。
ああいうことだよね。
文章もめっちゃ早く出てくる。
文字として起こしてくれるから早そうだけど、
人間の実は脳の中で動作してる。
そういうことなんですよ。
文字数がめっちゃ出てくる。
AIすげーなと思う。
人間はそんなに負けてない。
外部情報を入れないAIっていう、
西野さんとライブの思い出
ノートブックで入力したデータから、
自分の思考のみというパターンを、
ただひたすらそこに入力していくと、
もしくは、
何だっけ脳が。
420支援の脳のデータをコンピュータでチェックする。
トレッサーさんおはようございます。
お疲れになりました。
いえいえ、こちらこそ。
そうなトレッサーさんを見れて、やっぱり幸せになった。
いやー、むちゃくちゃ最高でした。
たぶんあの会場全体で一番楽しんでたと思う。
僕にはそういうふうに言う。
楽しんでたというか、輝いてた。
登山者以外で。
登山者は、せっかく今暑い。
みんなが暑いうちなので、
できれば今のうちに来年の後援会を決めたほうがいいなと僕は思う。
ただ、終わっちゃうと、
燃え尽きて超興奮で動かないんだよな。
でも本当は今、今一番暑いね。
今、日々できないじゃなくて、
一年かけて、この前は6ヶ月。
一年かけて知り合いになったんじゃないかなと、
僕は個人的に思いますが、
たしかに。
豊田さん、言ってあげてください。
広野さんに。
やりましょう。
できるかどうかだがどうでもいい。やりましょう。
場所別に、何日か前までぐらいはキャンセルできる。
だから、無理だなと思ったらキャンセルしちゃえ。
キャンセルしちゃえ。
コンセル殺し。
ギリギリまで頑張って、無理だなと思ったらキャンセルしちゃえ。
忘れちゃう前に。
一回冷めちゃうと、また盛り上げるの大変じゃない。
盛り上がってるというのを言っておいた方がいいかなと思うけど、
大概、みんな燃え尽きちゃってるので、
燃え尽きちゃってるので、やらない。
それをやるのが西野さん。
西野さんは絶対次考えてる。
終わった途端。終わるかどうかだって、当日始まった時にもう次考えてるから。
あの人すげえんだ。
あの人にはなれないと思う。
あの人にはなれないと思うけど、そういうのはできるできないのはいい。
次考えておいた方がいいんじゃないの。
ただ、収支がどうなってるのかわからない。
ちゃんとプロデュースというか、順調になってれば次もやれるんだろう。
本当に楽しんで、名古屋を楽しみにしてる。
聖地巡礼。あれ、最終部は何て言ったんだっけ。
まだどっか聖地に行ったんだっけ。
前に入りして、
次にも、そうか、ヒロニーさんとかが僕を案内してくれたのかな。
ということで、ライブを終わりにしよう。
取材者さんありがとうございました。
良かった。
ありがとうございます。
ライブで来てくれた方もありがとうございます。
それではまた。