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2025-01-17 17:39

Meta社が開発中のARメガネが凄いらしい

チャリティー絵本『リュウとミオ ~夢の虹~』が目指すもの

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1月9日に発売されるチャリティー絵本『リュウとミオ ~夢の虹~』について、その仕組みや想いを皆さんにお伝えします。
この絵本は、ただの物語ではありません。
「探しているものは実はすぐそばにある」「本当に大切なものは身近にある」という普遍的で心に響くテーマが込められたストーリーです。そして、もうひとつの大きなテーマは“応援”です。この絵本には、みおさんへの感謝、そして能登への支援という二重の応援の想いが詰まっています。


テーマに込めた想い

まず、この絵本のストーリーには、「リュウ」と「ミオ」という二人が登場します。「ミオ」は、石川県で能登の震災支援に尽力するみおさんをモデルにしたキャラクター。物語の中でミオは、まだ見ぬ“虹”を探す冒険に出ますが、物語の終盤で彼女が気づくのは、“本当に大切なものは実はすぐそばにあった”ということ。このテーマは、現代の私たちにとっても重要なメッセージではないでしょうか。
日々の忙しさや課題に追われ、私たちは時に大切なものを見失いがちです。でも、ふと立ち止まったときに、自分の身近にいる人や存在、何気ない日常がどれだけ尊いものかに気づける瞬間がある。この絵本が、そんな気づきを提供できたら嬉しいなと思います。


出版形態と価格

この絵本はデジタル版とペーパーバック版の2種類で、Kindleストアから購入することができます。デジタル版は1000円と手軽な価格で、購入後すぐに読むことが可能です。また、新たに販売開始となったペーパーバック版は税込1,650円。手に取ってページをめくる楽しさを味わえる形で、絵本の魅力を存分に堪能していただけます。

手頃な価格設定と多様な販売形態は、より多くの人がこの絵本を手に取り、同時に能登への支援に参加してもらえるようにという想いからです。特にペーパーバック版は、プレゼントにもぴったりな仕様となっており、大切な方への贈り物としても最適です。


チャリティーの仕組みと寄付の流れ

この絵本の最大の特徴は、販売によるロイヤリティの全額を能登の震災支援に寄付することです。
寄付の具体的な流れとしては、絵本を購入していただくと、ロイヤリティが発生します。そのロイヤリティはすべて、みおさんを通じて震災支援活動に使われます。みおさんは石川県で日々、地域のために尽力している方で、能登の現状を熟知しているため、支援が必要な場所に確実に届く仕組みです。

購入してくれる方にとっても、「ただ読むだけで支援に繋がる」という分かりやすい形になっているのではないかと思います。この透明性の高い仕組みが、多くの方に安心感を与えられると信じています。


持続可能な支援の形

この絵本のもうひとつの魅力は、持続可能な支援の形を目指していることです。一度購入してくださった方が、この絵本を友人や家族に勧めてくれれば、支援の輪がどんどん広がっていきます。絵本が売れ続ける限り、その収益が支援活動に使われ続ける。これがこの絵本が持つ、持続可能な支援の仕組みです。

さらに、この絵本が物語として心に響くものであればあるほど、多くの人に愛され、結果的に支援も長く続けられるでしょう。こういった取り組みが、地域や人々を結ぶ「絆」になることを願っています。


感謝と未来への願い

最後に、この絵本のもうひとつの大きなテーマである「感謝」について触れたいと思います。この絵本は、みおさんへの感謝の気持ちを形にした誕生日プレゼントでもあります。
みおさんは、『ミミとオルのこだわりナス』の出版時にも大きな応援をしてくださり、チーム東海を陰ながら支えてくれるかけがえのない存在です。その彼女に喜んでもらえるようにと、この絵本を作りました。そして、その感謝が能登への支援という形で繋がり、さらに多くの人々を幸せにする一歩になれば、これ以上の喜びはありません。


あなたの一歩が支援に繋がる

この絵本は、「小さな一歩が、大きな未来を作る」ことを信じて作られています。購入していただくことで、あなたの一歩が能登の震災支援という大きな未来に繋がります。そして、読んでいただいた方がこの絵本のメッセージに共感し、さらに次の人へと広めてくれることで、支援の輪がどんどん広がっていく。

『リュウとミオ ~夢の虹~』は、みおさんへの感謝と、能登への支援の二つの想いが詰まった特別な絵本です。ぜひ手に取って、このストーリーを楽しみながら、支援の一員になっていただけたら幸いです。



#AI #絵本 #AI絵本
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こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
今日もやっていきます。いつも聞いてくれてありがとうございます。
では早速本題です。
今日の本題は、Meta社が今開発しているARメガネがどうやら凄そうだというお話をさせていただきます。
僕もそんなに詳しくはありません。ユーチューブでたまたま、何これと思って見たやつのお話で、
ARメガネって何と言うのかな?
本当にメガネみたいな、普通のメガネみたいなのを描けると、そこに3D空間みたいなスマホみたいな画面が描けているだけで、目の前にあるみたいになる。
現実世界と仮想世界が融合したみたいなやつ。
よくスパイ映画とか出てくるじゃない。あれはコンタクトとかになってると思うけど、そういうのじゃなくて、
メガネをかけていると、普通に現実の情報も入ってくるし、仮想でスマホの画面とか映像の画面とかそういうのも出てて、操作ができるよっていうやつ。
なんとなく分かってくれますか?
VRのゴーグルってあるじゃない。VRゴーグル。あれは仮想空間に入っちゃう。仮想空間伸びっていうんだよね。
あれをつけて歩くこともできない。
もう一つ、MRゴーグルっていうのは、そのゴーグルの前にカメラがついてて、その情報も入ってくるから、それをつけながら歩くこともできる。
現実を画像処理して、仮想映像なんだけど、現実映像も出してて、仮想映像も出してるので、このゴーグルつけながらも歩けるんですけど。
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でもゴーグルなんだよ。でけぇ。でけぇってやつ。
じゃなくて、AR眼鏡っていうのは、自分で見た眼鏡なんだよね。
本当の現実を自分が見たのと、仮想空間を融合したものと思ってください。
なんとなくわかる。グラス。
エアグラスって呼ばれるもの。
メタ社が作ってるのが何がすげぇのかみたいなところで、ちょっとだけ触りたくて、すげぇなと僕は思ったんですけど。
それはプロトタイプなので今出てるの。一応使えるものが出来上がってるんですよ。出来上がってるのは出来上がってるけど、それはまだプロトタイプで開発中で、通車とかテスト的にお渡しして使ってもらってるみたいなところまでは行ってるみたいなんですけど。
なんとですね、そのセットが今のところ150万袋ですね。
セット内容はですね、眼鏡と処理する機械が一つ小さいペンケースみたいなぐらいの処理するチップが入ってるやつ。
そこまで小さくまだ出来てないけど、全部その眼鏡のタイレット、コード、何か処理をするものとか。
そういうものと、腕に付けるビストバンドみたいなものなんですけど。
150万のうち130万円が、眼鏡をグラスに使っているレンズ。
レンズを作るのに130万円かかるんですよ。今のところね。
全部セットで150万ぐらい。
1万ドル?1万ドルで150万。
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1万ドルぐらい。
そのレンズにすごく技術がすごい使われてて。
何になったかな。聞いたことない。幻想の話。
何かして何かして複製して何かしてすると、光の屈折。
だから映像を目に見えるようにしなきゃいけない。
そのためには光を曲げなきゃいけないんですよ。
薄いレンズの中で光を曲げて自分の目に見えるような映像を出すためには光を曲げなきゃいけない。
曲げるためにはレンズじゃないとダメだ。
ダメだというか薄くするためにはね。
そのレンズの開発にお金がかかっておったんですけど、そのレンズがすごい。
このメガネにマイクロLEDが付いてて、そのLEDが何個か付いてて、光をレンズに投射すると、
それを曲げて目に見えてスマホの画面やら何とかの画面を見えるようにするんですよ。
そのメガネにも8個くらいカメラが付いてて、
それを瞬時に処理して、
画面というか空間を映し出すような感じみたいに目に見えるように処理しているっていう。
そのメガネ自体がね。
その、そういうビルド。
あと他の情報を処理したり、そこにデータとかいろんな電話機能。
スマホみたいな機能を持たせているのが、持ち歩く用のペンケースみたいな。
そこで処理してこの情報をメガネに送る。
リアルタイムな瞬時に処理して、
メガネの情報を送って何ちゃらかんちゃらする。
今スマホを自分が使っているみたいな感じに少量に使えるようにするためには、
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通信というか瞬時にメガネとやり取りをしなきゃいけないけど、そこもすごい。
そのやり取りも相当すげえ。
相当すげえというか、早い。
その人はね、メーター社に行って見てきたらしいんですよ、実際のものをね。
興奮気味に話したんですけど。
いや、すげえ。
一番何がすげえかって言ったら、それもすごいですよ。
メガネね。
メガネもその技術もすごい。
一番何がすごいって言ったらリストバンド。
手につけるんですよ、リストバンドをね。
リストバンドをつけることによって、
このリストバンドが、なんと、
ちょっと言葉ではあれですけど、
腕を動かすとか、手を動かすとか、
二度腕じゃないわ。
手首から肘までの間の、なんていうの。
腕。
そこの腱みたいなのが動く。
指を動かすとさ、動くじゃないですか。
筋みたいなのが。
これを筋肉とか筋の動きみたいなのを読み取る。
このリストバンドが。
交差するのにさ、
リストバンドつけて手を動かすって、
すごい歩きながら手を大きく動かしてたら変じゃないですか。
だからリストバンドつけて、
指をちょっと動かすだけで反応するのよ、リストバンドは。
本当にちょっと動かすだけで、
この5本指のちょっと動かすだけで、
それと連動して、
スマホの画面を動かすとか文字を入力するとかができる。
だそうです。
そのうち、そのうちっていうか、
ものすごいのは、手も動かさないんだけど、
ちょっと脳がこの剣を動かすのを感知して、
手も動いたか動いてないかみたいなぐらいで、
感知しちゃうぐらい、
高精度なリストバンドなんだ。
それで脳で思ったら入力できる、
そういうことになってくるかな。
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考えて、ここを動かしてみたいな、
考えただけで、
考えて手を動かすうちに動くじゃないですか、剣。
それを瞬時に、
なんだ、検知して、
左指が、
左の指輪が、手の指がね、
振り指とか親指が動く前に、
それを感知して、
動かさなくても操作ができるようになるんじゃないの、みたいな。
じゃあどういうことなの、みたいな。
すごいな。
それもすごいなと思った。
まだね、50万円ぐらい。
まだプロトタイプだから、これがまだ数年かかるかもしれませんが、
今のスマホぐらいの価格になったら、
爆発的に売れるんじゃないかなと思う。
スマホの代わりにね、
みんながメガネっ子になるんじゃないのっていう話をしてて、
今のVRとかMRとかが、
爆発的に売れないのは、
スマホみたいに一番最初に買うものじゃないから。
どこまで行ってもサブ的なものじゃない。
タブレットとかも、
そんなに爆発的になってないでしょ。
あれは、あってもなくてもいい。
スマホがあれば十分だし、
パソコンもそうだけど、
iPhoneを出た時に爆発したじゃないですか、
スマホ業界は。
そういうものがまだ起きてないでしょ、
ゴーグル的なものっていうのは。
それは起きないのは、やっぱりまだタブ的なもので、
あってもなくてもいいよっていう。
でもスマホはないと困るじゃないですか。
そういう一番最初に、
一番目に買わなきゃいけないものにならないと
爆発したいんですけど、
そういうものになるんじゃないかな
っていうことも話してますね。
それはそうかな。
そうだと思うよね。
スマホ代わりに。
スマホに代わりになるのは、
ARグラフ?
ARメガネになって、
電話もとかもできるからね。
電話もとかもできるし、
いろんなことができるので、
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それがAUとかソフトバンクとか、
ドコモが買い出して、
爆発すると。
スマホ代わりになると。
みんなメガネ子になると。
機械商売。
そういうお話でございます。
ちょっと長く最後に聞いてくれてありがとうございます。
最後にちょっとお知らせです。
昨日ですね、
NOTOのチャリティーになっている絵本。
これは三尾さん、
僕の大切な仲間の三尾さんのお誕生日に
作った絵本なんですけども、
これを買っていただくことで
NOTOのチャリティーになるようになっております。
ロイヤリティーが出ますので、
このロイヤリティーをすべての三尾さんを通じて
NOTOの支援に使っていただくということになっていてですね。
なので、この本を買ってくださいというただただお願いです。
昨日作者、僕がですね、
作者の思いを込めて、
僕の感情というか、
こういうふうに描いたよみたいなところを込めながら、
それを感じ取れるかどうかわからないですけど、
僕はそれを込めながら朗読したものが昨日ありますので、
こちら、概要欄には貼らないけど探して読んでおいてください。
概要欄にはAmazonのリンクを貼っておきますので、
どうか朗読聞いてね、
この絵本欲しいな、そうじゃなくても、
この絵本買ってください、NOTOの支援になりますので、
デジタル版1000円、紙の絵本、ペーパーパック版というのがあります。
ペーパーパック版がですね、1650円になります。
こちら両方のすべてロイヤリティーの全額をですね、
NOTOの支援に充てさせていただきますので、よろしくお願いします。
ということで、今日のお相手も、いつも笑顔でアサルト元気な
53歳の小手盛り、まこにがお送りいたしました。
それではみなさん、お幸せに。
またねー。今日もありがとう。
17:39

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