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葬送のフリーレンを観返していて思ったこと。
2026-07-05 10:32

葬送のフリーレンを観返していて思ったこと。

自分では大したことないと思ってませんか?
もしかしたら、偉大な戦士かもしれませんよ☺

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00:05
こんばんは。今日は7月5日、日曜日ですね。20時になりました。楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋のお時間です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて、今回ですけども、今日は日曜日ということで、いろんな僕の思っている話をするんですけど、
今日はですね、最近、葬送のフリーレンをですね、一回観たんですけども、
もう今第2シーズン終わって、第3シーズン終わって、分かんない、第2シーズンまで終わったのかな?
第1シーズンもね、ショート動画に出てきてて、見たのに忘れてる場面がめっちゃあって、最初から見直そうと思って見てたら、
その場面だけ見てたんですけど、見てたら、全部1シーズン見たくなって、今ちょっと見返してるんですけど、
そこでちょっと見返してて思った、もう一度思った感想、最初には感じなかったところの話をちょっとしてみたいなと。
何かというとですね、
今日話したいのは、自分が思っているより自分が実力があってできる子だっていう。
よく分かんないと思いますけど、何かというとですね、葬送のフリーレン見たことある人はあれなんですけど、
フリーレンっていうエルフの魔法使いが主人公なんですね。
そのエルフはですね、めちゃくちゃ長い、普通の人間よりも本当に長生きで、
そのフリーレンはもう千年以上来てるんですけど、
そのフリーレンがですね、
この葬送のフリーレンの始まりは、魔王を討伐した勇者一行の中の一人魔法使いとして冒険をした一人として、
その冒険の差し合い書は描かれて、王がいる都市に帰ってきたとこから始まるんですけど、
そこから仲間たちと別れて一人で旅をするっていう、そこから一人で旅をしていくって話なんですけども、
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80年くらい経った、50年くらい経ったときにまた帰ってきて、
もうじいちゃんたち、普通の人間なんですね。
ヒンベルト、あれは僧侶の名前なんだったっけ、ちょっと忘れちゃったけど、
ヒンベルトは人間なんですよ。
聖子のアイゼンはドワーフなので、ちょっと長生きなんですけど、
でもエルフほどではなさそうですね。
そこに戻ってきて、またいろいろ話を聞いてて、
その僧侶の、あれはなんていう名前だったかな、
どうせ言っちゃったけど、よく出てくるんだけどな。
生草坊主、酒飲みの僧侶なんですけど、
行ったときにフェルンっていう魔法使い、人間の魔法使いを弟子に取るんですね。
2人で旅に出るんですけども。
途中でね、聖子アイゼンのとこにも行って、そこからちょっと行ったとこに、
シュタルクっていうね、アイゼンの弟子の戦士がいるんですけど、
その3人で基本的にはパーティーを組んで冒険するんですけど、
そのフェルンとシュタルクが、本当はね、実力があって、
フリーレンは分かっているんですよ。
2人とも立派に1人で戦える戦士だったり、魔法使いなんですけど、
あまりにもフリーレンが偉大すぎるので、頼っている部分があるんですね。
自分はそんなに大したことはないと思っているんですけど、
本当はすごく一流の戦士だし、魔法使いとしてもフェルンは超一流の魔法使いだし、
1人でも十分戦えるんですけど、自分なんて自分なんてって思っているんですよ、2人とも。
で、いざ戦ってみると、強いんですよ。
めちゃくちゃ強いんですよ。
最初にシュタルクが出会った時に、竜1人では倒せない。
村が竜に襲われた時に助けに入ったんですけど、
本当は怖くて一歩も動けなかったんだけど、なぜか竜が逃げてったんですね。
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そこから竜が戦士、シュタルクがいるからか、
ちょっとシュタルクは分かってないんですけど、その村を襲わなくなったんですよ。
シュタルクはそこで英雄扱いされたんですね。竜から助けてくれたので。
でもよくよく考えてみると、フリーレンが言ってたけど、
竜は強い相手にわざわざ自分から戦いを…
賢い動物だからね、竜は、ドラゴンはね。
わざわざ自分から戦いを挑むほどバカじゃない。
だから竜はシュタルクのことを認めてたんですよ。
こいつは強えと。ちょっとやったら俺やられてしまうかもしれない。
そんなリスクを負ってまで、この村を何とかする必要はないというふうに思って。
でもシュタルクは自分は下手で弱いと思ってるんですよ。
でも竜はシュタルクのことを認めてるんですよ。こいつは強いから、手打さんほうがいいと。
だから村を襲うことをやめたんですね。
ずっと巣にいるんですけど、近くに竜がいるので、シュタルクもずっとそこにいるというわけにはいかないし、
フリーレンも仲間にしたいから、とりあえず竜を討伐しようということで、
お前なら大丈夫だということで、全員を任せるんですよ。
30秒、竜を止めていてくれたら私が倒せるというふうにね。
カモをかけたのかどうかわかんないですけど、
30秒、何とか持ちこたえようとして、最後にね、ちょっとヤバそうだったんで一撃を食らわすんですけど、
一撃を食らわして、30秒持ったぞって言って、フリーレンやれみたいなこと言うんですけど、フリーレンは何も打たないんですよ。
なぜかというと、最後のシュタルクの一撃で竜は死んでいたんですね。
それぐらい強いんですよ。竜を倒せるぐらい。
でも自分は弱っちいと。戦う前にはガタガタ震えるし、なかなか戦うこともできないし、みたいな感じで。
でも実力はめちゃくちゃあるんでね。
アイゼンが認めた戦士なんですよ。アイゼンが自分のすべてを叩き込んだと。
アイゼンは何でシュタルクを買ったかというと、アイゼンも戦う時は臆病でガタガタ震えてたんですね。
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同じだと。こいつは俺と同じだと絶対強くなるということで、シュタルクを鍛えたんですね。
でも実力はもうアイゼンぐらい。アイゼン以上かもしれません。
もう素晴らしい戦士に育っているんですけど、自分が下手だと思っているので、その実力は発揮できない。
だから今日言いたいのは、フェルンもそうなんですけど、素晴らしい強い魔法使いなんだけど、自分がそんなことはないと思っているからこそ自分の実力を出し切れていない。
僕もそうなのかもしれません。実は自分もそんなところがあります。自分は大したことないってずっと思っている。
でももしかしたら本当はすごい何かの実力を持っているかもしれません。という今日はお話でございました。
皆さんもね、実は自分なんて自分なんてって思っているかもしれませんが、実は何かに長けていて素晴らしい才能を持っているかもしれませんね。
ということで今日はそういうお話をさせていただきました。
ちょっと題名どうしようかなと思いますが、今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
それでは皆さん、お幸せに。今日のお相手もマコニでした。
それでは終わります。また次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
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