00:06
こんばんは〜。
4月23日、木曜日、20時になりました。
楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋の時間です。
いつも聞いてくれて、本当にありがとうございます。
そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
昨日、水曜日休みだったんですけども、
例によってどこにも出かけず、ドクターストーンのアニメ見てましたけども、
あれまだ続いてるんですね。
もう完結したかと思ったけど、最終章の第4クールの…
あ、違うわ。第4部の第3クールが始まってる。
1クール、2クール、3クールと分かれてて、
第3クールが今、この4月からやってて、今絶賛放映中なんですね。知らなかった。
追いついちゃいました。
1部から見て、1部、2部、3部ときて、第4部で追いついちゃいましたね。
一気に見てね。ちょっと寂しい。
本放送は確か、木曜日、今日だね。
今日の夜中みたいなので、また時間があったら、
今週の土曜日は早く寝なきゃいけないんで、見れないかな。
日曜日も忙しくて見れないんで、
水曜日ぐらいに見れるかなっていう感じでいきたいと思います。
そんなこんなでですね。
あ、今日木曜日ですね。木曜日なので、いつものあれです。
あれをやっていきます。
さて、いつものように本題に入る前に、
最初に一つお知らせをさせてください。
僕が作りました、
ノトのチャリティーになる絵本、
デューとミオ、夢のおにじ、
Amazonで売っております。
この作品はですね、ただの物語ではなくて、
思いを届けるための絵本になっております。
この売り上げ、ロイヤリティですね。
Amazonからやってくる、いろいろ差し引いてね、
売り込まれてくるお金があるんですけども、
その全額をノトの仲間の方に贈りまして、
03:09
使っていただくというふうに、
そういう仕組みになっております。
支援になりますので、
誰かのために何かしたいなって思ったらですね、
その優しい気持ちがこの絵本に乗っかって、
ノトの人たちに届くという、
そんな印刷になっております。
もしよかったら手に取っていただけると嬉しいです。
手に取っていただける紙の絵本の方で、
ペーパーバック版という方と、
デジタル版もあります。
Kindleで読んでもらえるようなデジタル版もありますので、
ぜひぜひ購入していただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
さてここからが本当に本題です。
今日の本題は、
評価されたい自分とどう付き合うかという話をね、
していきたいと思います。
人ってめちゃくちゃ評価されたい生き物だと思いますよね。
僕もどっちかというと評価されたいですよね。
頑張ったなとか、
これは国のおかげだって言われるとめちゃくちゃ嬉しいもんね。
認められたいし褒められたいし、
すごいって言われたいよね。
言われたい。めっちゃ言われたい。
でもね、これ全然悪いことではないんですよ。
むしろめちゃくちゃ自然です。
そういうもんです。人っていうのは。
でもね、この評価されたい気持ちが強くなりすぎると、
ちょっと苦しくなっちゃいますね。
どういうことかというと、
どう見られているかが基準になってきちゃいますね。
本当はやりたいことがあるのにどう思われるかなって止まってしまう。
やってみたいのに失敗したら恥ずかしいなって止まってしまう。
これ実はめちゃくちゃもったいないですよね。
でも、ここで一つだけちょっと冷静に考えてみてほしいんです。
他人ってそんなに自分のことを見てる?
これね、実は全然見てない。
全然見てない。
僕もね、それをふと思った頃、だいぶ前にあったんですよ。
見てるかな?
僕たちのことを見てるのかな?
そんな見てないよな。
何かと思うの恥ずかしいんですけど、
男の子なんでさ、エロ本欲しいじゃないですか。
エロ本買うのってすごい恥ずかしいじゃないですか。
06:04
ふと思ったんですよ。
なんで恥ずかしいのかな?
見られてるかもしれないと思ったら恥ずかしいんですけど、
でもさ、そんな見られてない。
そんなに見られてないし、
例えば初めて会った、
例えば本屋さんにすれ違った女性が
あの子エロ本持ってるわって思ったとしても、
その人と喋ることもないし、
その後ずっとそのことを覚えてることなんかまずないじゃないですか。
そう思ったときに、
あ、そんなこと気にすることないんだと思って、
めちゃめちゃ普通にエロ本買えるようになりました。
僕の話はどうでもいいんですけどね。
これね、思ってるほど見てないんですよ。
気にしてない。
他人は自分のことなんて。
自分が思うほど。
みんなね、自分のことで精一杯なんですよ。
実は。自分がそうでしょ。
他人のことなんか見てないよね、ほとんど。
見たとしても忘れちゃうね、すぐ。
だって自分のことで精一杯なもの。
だから、それをね、自分軸になると忘れちゃうんだよね。
なんかどうやって見られてるんだろうみたいなね。
見てねえんだよな、だから。
だから評価されたいって思ってるほど、
実は評価されてないし、
逆に言うと、そんなに気にもされてないんですよ。
他人なんて、自分のことなんて、ほぼほぼ。
これね、ちょっと寂しいけど、
そう思うと楽にもなりますよね。
じゃあどうするか。
ここが大事かもしれません。
僕は評価されたい気持ちを消す必要はないと思っています。
むしろ、ちゃんと認めてあげてほしい。
認めてあげていいんですね。
自分は評価されたいんだなって。
ただ、ただですよ。
それを行動のブレーキにはしてはいけないなと思います。
評価されたいなら、なおさら動いたほうがいいじゃないですか。
人の目に映ったほうがいいでしょ。
あの子頑張ってんな、みたいなように見られたほうが評価されやすいじゃない。
だってそもそも見てないんだもん。
そもそも他人様なんか自分のこと気にしてないんだから。
でも目立ったほうがいいじゃん。
ということは行動しないといけませんよね。
評価って行動の結果でしか生まれないんですよ。
ここめちゃくちゃシンプルで大事だと思います。
僕が応援している日野文さんの活動もそうなんですけど、
大丈夫君の居場所あるからっていう活動ありますね。
09:03
この話なんだけど、こういう場所って評価される場所でもあるし、
同時に評価を手放せる場所でもあるんじゃないかなと思います。
どういうことかというと、誰かが挑戦している。
誰かが挑戦しているということは、誰かが失敗もしている。
誰かがそれでも続けている。
その空気の中にいると、完璧じゃなくていいんだって思える場所なんですね。
これめちゃくちゃ大事。
評価を気にせず止まるより、評価を横に置いて動いたほうが結果的に評価される。
ちょっと皮抜くだけど、これが現実なんだよね。
そしてここでも出てくるのが、いつも言っている共犯者という言葉です。
評価する側じゃなくて、一緒にやる側。
このポジションに立つと、どう見られるかより、何をやるかに意識が向いていきますね。
この切り替えができたとき、一気に楽になるんじゃないでしょうか。
もし今、評価が怖くて動けていないなら、その気持ちはそのままでもいいかもしれません。
ただ、それに従わないでほしい。
評価されたいまま動いていいんです。
格好悪くてもいいです。
失敗してもいいんです。
その積み重ねが後からちゃんと形になるから。
最後に一つ、いつものお知らせをさせてください。
この活動をやっている平野武さんの思いや活動は、
YouTubeチャンネルプチノムの部屋でも発信されています。
どんな雰囲気なのか、ぜひ一度触れてみてください。
概要欄の方にリンク貼っておきます。
ということで、今日はですね。
評価されたい自分にどう向き合うか。
そして、評価を気にしながらでも動くことの大切さ。
そんな話をさせていただきました。
今日も最後まで聞いてくれて本当にありがとうございます。
あります?ました?
それではまた次回のこの放送でお会いしましょう。
今日のお相手はまこにぃでした。
この放送が良かったらいいねやコメントお待ちしております。
それでは皆さんお幸せに。またね。
12:01
今日もありがとう。