今回は、前回に続いてハートンツリーのシェフ服部大地さんをお招きし、ポッドキャストという音声メディアの「鮮度」の話をきっかけに、自分の考えを記録して貯めていくことについて語っています。
僕はAIに文章を整理してもらうと、きれいに整う代わりに人間らしい偏りが削られてしまうと感じることがあります。その削られた部分にこそ、その人らしい「味」があるのではないか?
服部さんが毎日noteに記録を残しているやり方を伺ううちに、話は「AIで効率化」という枠から少しずつ外れていきました。お互いに違う角度からの発見がありました。
さらに、鶴居村の盆踊り大会について書き残す人は自分しかいない、という話や、飲食店が積み重ねてきたナラティブをどう残していくか、というところまで話が広がっています。
【関連リンク】
▼ハートンツリー(北海道・鶴居村)
https://heartntree.jimdoweb.com/
▼服部さんのnote
https://note.com/nomad_chef
▼ヒトコトラジオ(hitokoto Radio)
https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me
▼シェフレピ(オンライン料理教室)
https://chefrepi.com/
【配信サービス】
▼Spotify
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▼Apple Podcasts
https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127
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https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377
僕はAIに文章を整理してもらうと、きれいに整う代わりに人間らしい偏りが削られてしまうと感じることがあります。その削られた部分にこそ、その人らしい「味」があるのではないか?
服部さんが毎日noteに記録を残しているやり方を伺ううちに、話は「AIで効率化」という枠から少しずつ外れていきました。お互いに違う角度からの発見がありました。
さらに、鶴居村の盆踊り大会について書き残す人は自分しかいない、という話や、飲食店が積み重ねてきたナラティブをどう残していくか、というところまで話が広がっています。
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サマリー
今回の「たべごろラジオ」では、ハートンツリーのシェフである服部大地さんをゲストに迎え、AIの活用法と個人の情報蓄積の重要性について深く掘り下げています。ポッドキャストという音声メディアの「鮮度」や、AIによる文章整理で失われがちな人間らしい「偏り」や「味」について語り合うことから話は始まります。服部さんが毎日ノートに記録を残す方法や、AIを自身の思考整理や文章生成に活用するユニークなアプローチが紹介されます。特に、AIに感情や出来事をひたすら語りかけることで、それを整理・編集し、自身の考えを記録していくプロセスは、単なる効率化を超えた価値を生み出す可能性を示唆しています。 さらに、この情報蓄積の重要性は、飲食店が積み重ねてきた「ナラティブ(物語)」をどう残していくかというテーマへと広がります。鶴居村の盆踊りのように、自分しか語れない独自の体験や視点を記録することの価値、そしてそれがAI時代における個人の「独自性」や「信用」にどう繋がるのかが議論されます。AIは効率化ツールに留まらず、個人のコンテキスト(文脈)を深く理解し、自己理解や新たな可能性の探求を助ける「秘書」のような存在になり得るという視点が提示され、飲食店経営におけるナラティブの重要性についても考察が深められています。
ポッドキャストの鮮度とAIによる情報整理の課題
こんにちは、たべごろラジオへようこそ。このポッドキャストでは、東京押上にあるレストラン呼吸の教授と、オンライン料理教室、シェフレビの山本が、今、たべごろな話題を緩く語り合う番組です。
はい、じゃあ、前回に引き続き、はとりさんにお越しいただいておりますので、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。ちょっとね、前回は僕の悩み会みたいな感じになってたんですけど。
僕の悩み会。
そうですね、はとりさんも課題として感じてるんだっていうことを、ちょっとだけ勇気をいただきましたね。
具体的にどういう話をしたかというと、地方とか飲食店もそうなんですけれども、いろんな人と関係性が広まれば広まるほど、相手からおそらく求められてるんじゃないかなみたいな期待値を勝手に想像してしまって、
あの人飲食店始めたのに最近行けてなくて申し訳ないなとか、地方でせっかく知り合ったのにまた地方に行く機会がなくて申し訳ないなとか勝手に思っちゃって、
その負の遺産が常に積み上がっていくことによって、どんどんいろんな人に会うっていうことにインセンティブがなくなってしまうっていう問題があって、
それをハットリさんが解決してるんだろうなと思って相談したみたいな感じでした。
そこからですね、ポッドキャストだと、そういう課題を抱えていると、会ってる中で壁を作っちゃったりしがちなんですよね、僕とかだと。
なかなか自己開示が難しかったりみたいな時があって、こういう話がポッドキャストでできてると、これを聞いた人は山本誘っていいんだ気軽にみたいなことを思ってもらえるっていうので、
結構なんかポッドキャストいいよねっていう風な話になったんですけれども、そこからもともとちょっとハットリさんを招きして話したかった内容として、
テーマ2個目として、日々発信していくとか、ハットリさんは日々ノートを書いたりしてるんですけれども、それによって自分の考えとかそういうのをネット上もしくは自分のローカルのパソコンとかでもいいんですけれども、
そういうのを残していくことって今後ちょっと重要だよねみたいな話をハットリさんとちらっと電話でしたことがあって、そこの発信することないし記録していくことによってどういうことできるかなみたいな話とかできればなというふうに思ってます。
っていうのと、あと結構ハットリさんはね、それをこううまく保存していくことで、ハットリさん自身がもうすでにAIとか使って役立ててるなみたいな印象もあって、そのあたりの話とかもできたらなと思ってます。ということでですね、まずポッドキャストいいですよね。
いやポッドキャストいいですね。いいと思います。
いいですよね。僕なんか飲食店ポッドキャスト結構いいなと思ってて。
なんかそのね、文字よりも鮮度があるなと思いますね。音声って。
はいはいはい。
鮮度が全然違うと思って、なんか考えて出してないじゃないですか。
はいはいはい。
言葉ってほとんど。
はい。確かに。
鮮度の差はめっちゃあって、僕はねノートでいろいろ文章書いてるんですけど、けどやっぱりなんか音声メディアというかポッドキャストとかはめちゃくちゃなんかもっと本当は良さがあるなって。
僕は編集できないんであんまり自分一人でとかっていうのはあんまり今んとこは考えてないんですけど、めちゃくちゃいいと思います。ラジオ。
ね、確かになんか僕普段AIとか使ってて、そのAIに文章を整理してもらうと、情報、実は大事な情報が欠落してたりするんですよ。
だから綺麗には整って整理はされるんですけど、実はここが大事な人間らしい偏りの部分に近いですよね。
綺麗に整理整頓はしてくれるんですけど、その整理整頓の過程で悪みたいなものが綺麗に取り除かれていって、その結果綺麗なんだけど別にこれ誰でも言えるじゃんみたいな文章になってたりするっていうのが結構あって、
それが確かに音声で喋るだけでそのまま出すっていうのと、確かにその鮮度もそうだし、その偏りもうまく残って、なんからしさが残るのもあるかもしれないですね。
確かにそうですね、人間らしいですよね、音声の方がまだ。
めっちゃ思うな。
そう考えると鮮度って聞くと情報鮮度なんで、今日は取ったやつをそのまま出せるからいいよねっていう話じゃなくて、そもそも原石のまま加工されずにある程度出ていくからいいよねみたいな鮮度の良さもありますよね。
タイ、美味しいタイ入って焼き物じゃなくて刺身で食べたいみたいな、刺身になってるのか文章だと焼き物になってるのかみたいな違いみたいな、なんかそういう違いがあるのかもしんないな音声。
そうですね、お皿に乗せられているのか手で渡されているのかみたいなのはすごいあるなと思ってて、そこの繋がりのスピードはなんか、やっぱ音声ってすごいな、そのダイレクトに行くしかないんで今のところ。
服部さんのAI活用法:思考整理とノート記録
うんうんうんうんうん。 もちろんなんか工房でできたら編集とかもできるんですけど、なんかそういう意味ではやっぱりポッドキャストって編集編集されてないちょっとなんかなんだろう間違ったこと言っちゃうとかそこすらも楽しめるのはすごいなと思うんですよね。
うんうんうんうんうん、確かに確かに、ちゃんと整形されてない良さみたいなね。 うん。
それはなんか接客なのかもしれないし、料理かもしれないし、店主がなんかすごいいかついみたいなのもそうかもしれないし、いろんな味が多分、それはなんかリッチとかもある、機能的な意味でも多分あると思うんですけど、なんかそういう味をそのまま伝えれるっていうメディアとしていいんだろうなっていうところと、あとはポッドキャストってそんなに広まらないじゃないですか。
うんうんうん。 拡散力、他のSNSと比べて、なんですけど、なんかその飲食店に、例えば飲食店だと、飲食店運営でその地域の一定のお客さんがついたら、それ以上結局席数限られてるし、入れれないっていう状況が生まれるから、
まあある意味こう、もう入れれるキャパって決まってるから、届く人に届けばいいみたいな状態だと思うんですよね。それとポッドキャストの相性がいいと思っちゃってる。それに共感性というか、なんか深く知ってもらう方が大事みたいな感じの。
なんかそうですよね、新規客よりもリピーターを作ってるみたいな感じですよね。なんかもっと好きになってもらうとか、来る前から知ってもらうとかっていうので、やっぱり確かにポッドキャストをね、その食べごろラジオを聞いてるお客さんが例えば呼吸に行きますって全然また違うと思うんですよ、感じ方が。
こういうこと考えてたシェフが作ったものみたいなね。
そうそう、なんかお客さんね、来た時にどう最初に接するかみたいな話もしてるわけで、そうなると、この人こうやって考えて接客最初にしてるんだなとか、なんか今の料理スタイルがこうなってる理由ってここにあるんだとかっていうのって、レストランの中で感じ取るってとても難しいと思う。
いや難しいし、話し切ることも絶対できない。 そうできない。
やぼですからね。 そう、そうそうそう。だからこう客観的に聞けるっていうか、まあ盗み劇じゃないんだけど、ラジオの中でこうふと山本さんと清さんが話してる中にこう言った言葉とかが、これがこうなのねみたいなのはなんかすごくいいですよね。
そういう意味ではもう深いところに入れる。 うんうんうんうんうん。
いい、確かになあ。なんか音声メディアってその動画よりも情報量は簡単に言えば少ないじゃないですか。見るわけじゃないですね。聴覚だけって一応聞いているんですけど、
今日なんか山本さんが言ってたのかな、距離めっちゃ近いですよね。物理的距離みたいな、映像で見てると映像の距離感になっちゃうじゃないですか。
なんていうか、この人の距離感って。でも音声メディアになった途端、ほんと耳元にいるんで、なんかその盗み劇してるというかもうほんとすぐそこにいるというか、なんかその距離感がこうだいぶ変わってて、なんか刺さるというか、言葉が刺さってくる感覚がすごいありそうだなーって。
確かになー。それはありますね。なんかテレビとかで座ってみるじゃないですか。座ってみるじゃないですか。座ってドシンと構えてテレビを見て、そこに焦点を集中させるみたいな感じにしてみると思うんですよね、テレビって。
そうすると客観視なんですよね、基本的には。傍観ですよね、基本的に。かつテレビっていうのは有名人とかが見るってなってるから、映像を見ると自分には手の届かない有名人を客観視するっていうものっていうのがすごくすり込まれてるとかあるかもしれないですね。
それと比べて確かに音声メディアってまだそういうイメージがない。それは人によってはあると思うんですけど、少なくとも僕はないからかな。ないとかはあるかもしれない。あと単純に目が疲れないとかね、僕とかだったら。
普段パソコンずっと見るから、目はできるだけ休ませたいって思った時に、けどコンテンツ消費はしたいみたいなことが結構あって。ありません?そういう時。あんまない。
あんまないけど、そういう方もいるのかもしれない。僕はずっとパソコンを見てるわけじゃないんであれですけど。
そうなんですよね。そういう意味でのメリットを感じるんですけど、確かに近くっていうのはありますね。
だからすごい良いメディアだなって改めて思いますね。もうすぐ2年なんですけど、一言ラジオやってます。パソナイティーやってるさっとりです。よろしくお願いします。
ありがとうございます。一応ね、1話に若干紹介しているので。
そうですね。
AI が作ってくれてる部分も多々あって。
使い方かなり特殊ですよね。話聞いてると。ひたすら喋りかけるんですよね。
そう。ひたすら今日あったことを喋り続けるんですよ。パソコンに向かって。
思ったこととか。
そう思ったこととか、こんなことがあってとか、それをしかもストーリー立ててじゃなくて、とにかく感情を揉むくまわりに言うんですよ。
こうでこうでこんなことあって、これが嫌だったとか、これ良かったとか、これってこう思うんだよねとか。
でもこれってこうなんかなとか、何のまとまってない状態だすんですよ。とにかく。それはすごい重要だなと思ってて。
それを読み取って、AIの中である程度の仕組みみたいなのを僕の中でも作ってて、ノートの時はこういうフォーマットでこういう流れでみたいな。
こういう感情的なのは残したいとかもしましょうっていうのを言った上で作ってくれると、ある程度僕の言いたいことをちゃんと入れた上で文章を生成してくれて、
なおかつ事実で間違っているところとかも調べてくれたりするので、僕の意見で間違ってるわけじゃなくて、事実として間違っている。
何とかさんとか、何とかっていうお店があってっていうお店の名前間違ってたりとかしたらそれは失礼になっちゃうので、
それだけ直してもらったりとかはしてるんですけど、そういう使い方をして、
僕の頭の整理もしてるし、それをパソコンにバーって自分の思ったことを言ったのをどっかに公開はできない、今の現状ではできてないので、それをノートっていう形で編集して公開してるっていうのが今のノートの流れですね。
なかなか面白い使い方というか、僕がハットリさんとかキヨーのこと、新人類だと思ってるんですよ、どっちかというと。新人類寄りだと思ってる。
料理人という枠でっていう感じかもしれないですけど、料理人という枠の中でちょっとこう変わった動きをしてる人たちというか、みたいな感覚でいるんですよね。
他にも、この人新人類っぽいなみたいな人はいるし、新人類の中で別にカテゴリーがみんな一緒なわけではない。キヨーとかハットリさんとか全然違うし、みたいな感じで。
それでいうと結構そのあたりの発信活動とかって、結構AIの普及によって爆発的にそういうメリットが生まれる人って個人で活動してるクリエイターとかそういう人たちだと思うんですけど、
そこの一歩目を踏み出しかけてるのかなみたいな感じで。それの使い方の一つが面白いですよね。
自分でこうひたすら言い続けるみたいな感じ。
そうですね。
自分の思ったことを言い続けるみたいな。
情報蓄積の重要性とAIによる自己理解の深化
なんか日々どんなことがあったのかとかをある程度こう忘れちゃうじゃないですか、人間どうしてもね。
忘れますね。
昨日一昨日あったことなんてなんだろう、1割も覚えてないじゃないですか、ほとんど。
30分前に今日ポッドキャストで話そうって思ってたやつ忘れたりしますからね。
それは覚えててください。あるあるある。
本当に忘れるっていうかそういう機能を人間は持っているわけじゃないですか、忘れるっていうすごい機能を持っていて、
でもそれ僕もね毎日できてるかっていうと全然そんなことなくて、思い出しながら前の日記とかをやったりするんですけど、
それでもやっぱりこの残しておくとあの時ああだったなみたいなのを思い出せる装置になるじゃないですか、勝手に。
この日こうだったんだろう、それ残してなかったらもうなんか予定表を見てなんとなくこの日にこれがあったんだなぐらいしか思い出せないんですけど、
この時何を思ってたのかとか、どんなことしてたのかというのをとにかくこう文章で残しておくと、
後々助かるだろうなぐらいな感じで残してるんですよ。
なるほど。
まずは。
そこがね、発信が効率化されて便利になるよねみたいな話じゃないと思ってて、
それなんかポッドキャストもそうですよね、自分の思いとかを出してみたいなのもそうだし、
ハトリさんも今の使い方だと、ひたすら自分の思いとか感じたこと経緯、怒ったこと全部バーってぶち込んでいくみたいなことをすると、
でそれをして文章に正規化されていって、事実情報で誤りは全部整頓されていって、
ハトリさん的に伝えたいことみたいなノートの仕組みになってると思うんですけど、
それが溜まっていくことって結構重要なのかな。
重要だと思います。
けどそこが重要じゃないですか。
今のところそれはなぜ重要だと思うかというと、
要するにハットリ大地、山本敦史という人間性みたいなのをAIにより理解してもらうっていうことがしやすくなる。
僕たち別にね、めっちゃ本とか書いて、めっちゃテレビとか出て、めっちゃ自分の考えを語っているわけではない一般の男性ですよね。
もし有名人と結婚しようものなら一般人男性みたいなニュースでやられるやつじゃないですか。
書かれるタイプの人たちですよね。
でも、それでもAIに自分たちのことっていうのをできるだけ理由の細かく知ってもらった上で、
自分がどう進んでいくべきなのかとか、自分の今の状況からするとどういう方針があるのかみたいなのを
探索してもらったりとか、分析してもらったりとかできるっていうことがまず一個結構大きいことなのかなっていうふうに思っていて。
めちゃくちゃ大きいですね。
そこまでだと単なる相談相手なんで、今のGPTとかそういうのの使い方の拡張でしかないような気がしていて。
拡張でしかないっていうか、
JAT GPTが出てきて結構効率的に相談とか検索とかしてもらえるようになったねっていうのが、
ゼロから60にしたものだとしたら、60を70にするとか70、80にするとかぐらいの変化率な気がしてるんですけど、
もっと根本的なゼロから60を生む可能性ありそうだなみたいな価値。
そういう新たな価値につながる何かがあるんじゃないかなっていうのをちょっと思って、
ちょっと今日話したいなって思ってたって感じですね。
あと単純にAI使うのちょっとなみたいな感じの人も、
たぶんハッテリーさんの使い方だったらそんなに気持ち悪さ感じないと思うんですよ。
そうですね。
たぶん自分の感情とかをゼロから勝手に作ってるわけじゃなくて、
僕が言ったことを僕の支配が及ぶ範囲で確認して出すっていうんで、
面倒くさい作業は僕から取っ払ったって感じですね。
僕が伝えたいことを伝えるっていうのに集中できてるんで。
だからそれってなんだろう、AIで効率化したよねっていう部分ももちろんあるんですけど、
なんかそのあたりではちょっと違うのかなと思ってて。
奥さん感覚。
子供が3人いまして、ちょうど今日帰ってくる時間になってました。
すみません。
音声中でちょっとわかんないと思うんですけど。
そうそう。
なんかそうだな。
なんか僕がそのノートで日記を書いてる理由って頭の整理ってさっき言ったんですけど、
なんかその山本さんとよくね、このAIの話、
すみません、その食べごろラジオでAIの話をちょっと大目にしちゃうんですけど、
なんかこう、AIってやっぱコンテキストがもともとあるわけじゃなくて、
それを伝えなきゃいけないとか、指示を出さなきゃいけないとかってもちろんあるわけじゃないですか。
で、有名人とかだったら検索してある程度その人の思っているものとか、
やりたいことみたいなのはもう明白にわかるんで、
それでAIがじゃあこうしようかとかこう動こうかみたいなのはわかるんですけど、
僕はどっちかっていうと、
自分がやりたいこととか自分がどういうことをやってきたのかっていうのを
蓄積させている段階だなと思っていて、
なんかそれを使っていろんなことが、
何ができるかっていうとまだまだ僕もわかってないんですけど、
面白いことは起きそうだなと思っていて、
とにかく自分の情報を蓄積させるっていうので、
絶対に新聞にも載ってないしテレビにも載っていない、
僕の個人のただの日記っていうのをたくさん作るっていうことをしているって感じです。
いやそれ結構大事ですよね。
なんかそこが独自性というか、
独自性が大事な時代になるじゃないですか、多分。
うん、なると思う。
独自性、さっきのお話で言うところの、
その人たらしめる味みたいなのが結構大事になる。
それがなんかこう周りから見たときに、
周りからというかその人から見たときに
差分があればあるほどなんか面白いなとか、
ちょっと興味があってもこうみたいな感じのきっかけになるみたいな感じだと思うんですね。
あと信用しようかなみたいな思うとかもそうかもしれないですけど、
そうしたことにやっぱりAIを使えば使うほど僕は
AIが言いそうなことはできるだけ言わないようにしようって
結構意識するんだって。
ポッドキャストでとかで話すときも。
で、独自データをどう食べるかかな、確かに。
鶴居村の盆踊りと個人の独自性、AIの限界
そうっすね、だって僕がやってる活動の中って
鶴井村の本当になんか北海道の鶴井村っていうね、
小さい村出身で今も住んでるんですけど、
そこで起きた本当に盆踊りの話とかするんですよ。
簡単に言えば。
そんなのって誰も取材も来てなければ、
正直誰か興味あんねんっていう話だと思うんですよ。
僕からしても。
けどそれは多分僕しか語ることができないんですよ。
そこにいなきゃいけないし、
そこを残そうって思う人間は多分僕しかいなくて。
そこの独自性が多分今後信用にもつながるって僕は思っていて、
なんかそのそういうことを面白がれるとか、
なんて言うんですかね。
簡単に言えばそのAIの効率化って話が多分すごく今ブームで、
いろんなところでそういう話をされていて、
専門家みたいな方もいて、
僕も勉強になるなって思う反面、
なんか簡単に言えば誰でも話せてしまう内容だなって思うんですよ。
そのやり方。
でも、
2026年の8月14日鶴井村の盆踊り大会について、
書いてる人間は多分僕しかいないと思っていて。
そこでこれが面白かったなとかって、
自分のただの記事、
新聞の記事みたいに、
何月何日盆踊り大会開催されましたってわけじゃなくて、
その中でこうやって人が集まるのって、
すごい僕は不思議だと思うなとかっていうのを書いてるわけなんですよね。
そこに何となく価値があると思ってますっていう、
さっき言ったAIでは語れないことが書いているけど、
もちろんAIで文章をある程度補正してくれてるんですけど、
僕の思いが文章に入っているっていう。
まさにAIって効率化ではないと思うんですよね。
本質は。
自分の複製みたいなものを作れるみたいなのが本質的価値があるように思っていて、
けどそうはいかないのが今のAI。
それはコンテキストが足りないとか、
情報を与えたらその中の情報の中の最適解を出してくれるものじゃないですか。
基本的にはそれはなぜなら推論なんであくまでも。
知らない情報は知らないし。
大体学びきってるけど、
盆踊りの話とかそういう話は知らない。
僕AI駆動開発部の日常っていうポトキャストをもう一個やってて、
その中で最近話した偏りをあえて出させる方法として、
AIの回答は例えばイーロン・マスクが請求書管理システムを作るとしたらどうするのかみたいなことだし、
ショパンが良い請求書管理システムを作るんだったらどうなるのかみたいなとか、
そういう話をしているんですけど、
その時で圧倒的にアウトプットが変わると。
それはやっぱりいわゆる有名人で、
その人の思想がコンテキストとして大量に学習されてるから、
そこに重みづけされて、
そういうエッジの効いた回答が得られるようになるんですけど、
それを自分オリジナルとして作っていく必要があるって思ってるのかもなって今ちょっと思いました。
その人のエッジのある回答って、
まさにその人すらも気づいてないような真相心理までも、
もしかしたらAIがアウトプットしてくれる可能性があると思っていて、
それは過去の経緯とか全部を溜めていくと、そうなり得る気がしていて、
本質も見えてくるかもしれないし、
本質を知った上でその上で上塗りをしていく。
事故のアップデートをしていけるような感覚もあるんだな。
自分のコンテキストを溜めていって、
考え方とかを蓄積していった結果、
おそらく今の自分の考え方、
あなたの考え方ってこうだよねみたいなのをAIが出してくれるようになった時に、
それを客観的に見た時にさらに上塗りをして、
アップデートをかけていけるかもしれないですね。
自分が頑張って出した発論からさらにアップデートをかけると結構労力いるかもしれないけど、
スタートラインが上がる感覚はありますね。
そういうことですよね。スタートラインが上がるって感じですよね。
AIを秘書のように活用し、ナラティブを蓄積する
自分の思考の0から10までいったとしたら、
基本人間はまた0から考えなきゃいけないというか、
ある程度前の覚えてるのでスキップして10までいけるんですけど、
もう10レースからスタートできるんですよ。
そういうことですよね。
0から8まで考えてたら、
それを1年後にもう一回考えようってなったら、
0からまた始めるんだけど、
8から出発できるみたいな感じですね。
16歩いけるみたいなね。
そうそうそう。
しかも自分がやってる活動、日記って言ったので、
例えば自分がやってる今の活動についても言ってるんですよ、僕はずっと。
例えば美しい村連合と関わりでこういうことやっててとか、
自分がやってることとかも言ってくるじゃないですか。
そしたらやっぱり積み上げが重なっていって、
大地さんってこういうこともやられてるから、
こういう発想になってるんじゃないですかとか、
これってこうじゃないですかっていう意見のリビュートができるんですよ。
なるほどね。
だからこれやってるんですねとかって。
でもじゃあ、だとしたらなんでこれをやってないんですかとかって言われるようになってくるんですか。
逆に。
確かにねって思うんですよ。自分でも。
おもろ。
確かにそうだな。
自分のね、民知幅っていうのが決まってるからね。
民知できる幅っていうのが決まってて、それを拡張してくれるツールとしてって考えたら、
もう単なる効率化ツールじゃないですかね、そうなると。
効率化はもちろん僕も効率化してる部分はあるんですけど、
それ以上にあれあるじゃないですか、
映画僕好きなんで、アイアンマンとかの機能あるじゃないですか。
秘書みたいな。
ジャビースじゃなかったかな。そんな名前のやつあるじゃないですか。
ありますね。
あれの感覚で話せるときがあって、
毎回そうなわけじゃないんですけど。
そういう成功体験もあるってことですね。
ある程度自分の秘書じゃないけど、
僕こう思ってるんだけどどうかなっていう、
多分みんなもやったことあると思うんですよ。
AIに対してこう思ってるんだけどどう思いますかっていう回答に対して、
多分みなさんは万人的な意見が出てくると思うんですよ。
本当になんか。
そんなんわかってるわみたいなね。
そうそうそう。一般的なものが出てくるんですけど、
僕の場合は僕のコンテキストが大量に溜まっているので、
大地さんはこういう考えなもと今のマドシェフっていう活動をやってるけど、
でも今ちょっとずつ心の中で、
地域プロデュースとかそういうのやりたいっていうのを言ってると。
ノートの中でも。
そういうことは。
大地さん本当にやりたいことはこっち側ですよねみたいな。
もちろん僕もそう思ってて、
でもこれはこうで、こうだと思うんだよね。
だから他に事例がないのか検索しますねみたいなのが、
結構やってくれるじゃないですか。
はいはいはいはい。
だから効率化といえど、
自分ではやらないこともある程度やってくれてる感覚があって。
結構面白いというかなんだろう。
僕はそういうふうに使えてて、
今はある程度満足じゃないけど、
あ、じゃあこうしたらもっと自分が良くなっていくのかな、
コンテキストを貯めておこうみたいなのがあるかもしれない。
いや、勉強になりますね。
僕、
なんか僕の、
多分使ってる量は僕の方がAIとか圧倒的に多いんですけど、
使い方という意味では、
あれですね、
なんか一枚上手だなって思っちゃいましたね。
いや、そんなことはないでしょ。
より本質的なものに近づいてる方がどっちなのかなって思った時に、
その、なんていうんですかね、
深度、
AI活用の深度で言うと、
ハットリさんの方が進んでるなって思いました。
で、なんかそれが、
僕の中での飲食店向けというか、
飲食店向けに今サービスを開発してるじゃないですか、
それのヒントにめちゃくちゃなりました、この会話が。
本当ですか?今のが?
はい。
お役に立てたのであれば。
多様性の時代と記録の価値
めちゃくちゃなりましたね。
自分で言っててもそうですけど、
やっぱり味が大事だと。
単純に経済合理性だけじゃやっぱ飲食店成り立たないと思って。
確かに。
やっぱみんなその味を食べに来るから。
効率性を目指した結果の吉野屋とか松屋とかですら、
タレを変えて、
タレが変わったら僕食べに行って、
あっちの方が美味しいかもしれないみたいな楽しみ方をするわけですよね。
人間っぽい味は残ってるわけですよ。
この企業の歴史みたいな。
で、ちゃんと松屋とかは、
今回のこのタレは何回目ですみたいな。
何回目のこれ、第何台目ですみたいな。
評価してるんですよね。
で、
どういう規模の飲食店であれ、
そのナラティブは常に発信してるわけですよね。
そうですね、確かにおっしゃる通り。
例えば企業とかの国有の話で言うと、
初めはこういう料理をやってたんだけど、
こういう風になっていて、
こういう風に今はこうなってるみたいなのを、
多分企業は忘れていくと思うんですよ。
おそらく一番初めの出発点とか、
まではもしかしたらまだ覚えてるかもしれないけど、
国有に行く前のものとか、
あと些細な変化みたいなのを多分忘れてると思うんですよ。
大きい転換点は覚えてるかもしれないですけど、
けどそこの、それは人間の認知が多分、
認知力の限界だと思うんですよ。
けどそれを超えて、
実はこのAとBっていう大きい転換点の間の
A出しの時にこのCっぽいことやってましたよね、
みたいな話をしてくる可能性があるわけですよ。
それを飲食店、店舗っていう一つのブランドの
ナラティブとして溜めていく機能っていうのは
すごい重要かもなって。
確かにめっちゃ重要な気がします。
やっぱりある意味での拡張機能で言うと、
人間の記憶力、言った通り忘れてしまうじゃないですか。
だからやっぱり残しておくと読み取ってくれるわけじゃないですか。
自分も何かを考えてその時に作って変わって
作って変わってがどんどん進んでいくと思うので、
それって確かにコンテンツだと思うんですよ。
お客さんからしたらそれ知りたかったっていうのは
多分めちゃくちゃあると思うし、
会社経営も多分全く同じだと思うんですよ。
そういうことをみんな、
ここでこういう事業を始めてもそうだし、
ここでこの事業を辞めたもそうだと思うんですけど、
でもそれって大きいふくりでは残ってるけど、
じゃあ何を感じて辞めたのか、始めたのかみたいなのって
やっぱり自分の中にしかないんで、
コンテキストとして残していくしかないと思うんですよ、何かに。
多分僕はそれを分かってたわけじゃないんですけど、
なんとなく発散方法としても日記書くっていいなって思ったけど、
自分で文章打ってとかってやるの大変だなっていうのを分かってたから、
ちょっと今はAIとハイブリッドでやりながら作ってるって感じですね。
大事っすね。
デュシャンとかね、デュシャンってベンキの芸術作品の作った人。
あの人がなんであそこにいたったのかみたいな。
確かに知りたいわ。
それはたぶん調べたら出てくるんだろうけど、
そういうことを飲食店単位でもそうだし、
それこそデュシャンが発信していないというか、
ちゃんと言語がされていないところまで含めて発信できる可能性みたいな、
そういう解像度が上がる、何こそにも上がっていくみたいなのがあるかもしれないですね。
それを公開してくれたものならばね、研究とか。
いかせますよね、いろんなことにね。
みんな貯めてくれないと困るね、逆に。
本の革命の次なる革命みたいな感じですよ。
昔の人が言語を残せたのの、
新たな第二ステップみたいな感じなのかな。
第二なのかわかんないけど、第三なのか第四なのかわかんないですけど、
未来に言葉を残せるようになったわけじゃないですか、本のおかげで。
ただそれは選ばれた、いわゆる本を書けるぐらいの著名な人にならないと、
本では残せなかったが、
スマホが出現して、ノーゾとかでみんな気軽に残せるようになったっていう感じの革命ですね。
そこから個人単位でもっと細かい理由で出せるようになっていくみたいな。
結局ノートを書けるって言っても、書ける人は書けることに時間をかけれる人であったりとか、
そこに対して思いがある人だけだったみたいなところが、もっとハードルが下がってるみたいな。
本当にハードルが下がってると思います、どんどん。
だからこそどうでもいいことが価値になっていくと思うんですよ。
どうでもいいってことはないかもしれないんだけど。
そうですよね、本当にどうでもいいことが価値になるんだろうなって。
本当にどうでもいいなっていう。
だから、いわゆるタイパドかコスパドかわかんないですけど、
そういうものとは全然違う領域のものに価値が生まれてくるっていうのはあるなと思って。
だから料理ももちろんそういう部分で言うと、
今までって名前のある料理がすごく価値を持ってきてたし、
有名な人が作る料理に価値があったと思うんですよ。
今ももちろんあるし、それは揺るがないものも絶対あると思っていて、
なとはいえ、全然無名の人が作っている名前のない料理も残す価値はあるはずなんですよ、本来。
それが何かに転用されて面白いものになるっていうのもありそうだなと思ってて、
そういう意味では、日記とかノートとかがこういう多様性が生まれると、
今度飲食店も実はそういう多様性、今でも生まれてると思うんですけど、
残すっていう意味でもっと残しやすくなるのかなとかっていうのはありそうだな。
そう考えると、ノートじゃない感覚もありますよね、そういう媒体として。
別にノートは日記じゃないですかね、なんて言うんだろうな。
AIが別にそのコンテキストをめっちゃ引きやすいような媒体ではないというか、
発信向け媒体ではあるみたいな感じもあるし、
発信とそういうタメテイクを両方できる何かみたいなのが新しくあるといいかもしれないですよね。
記憶装置としてのAIと今後の展望
前ね、とはいえハットリさん毎日言うけど、やっぱり公開できない情報もありますよねみたいな話したと思うんですけど、
すごい企業の中の情報まで入ってるから、ノートには公開したくないんだけど、
自分の記憶装置として保持しておきたいみたいな、そういうのとかもたぶん今後出てくると思うかもね。
それ欲しいっすね。それあったらめっちゃいいですよね、そういうのがあると。
そこの住み分けができてるみたいな感じでね。
そうですね、そこの保持はちゃんとできてる上で、コンテキストとして残しておけるというかなんて言うんですかね。
自分を輪郭立てるものとしてのデータを残せるって重要な気がしますね、確かに。
そうですよね。
いいわ、確かに。
ノートで超高額の有料記事にしておいたらいいんじゃないみたいな話もあったけど、企業の秘密情報だったら無理だからね。
さすがにね。
自分にまつわる考えであんまり公開したくないなみたいな。
だいぶブラッシュアップされた気がします。
良かったです。こんな内容で良ければ。
ありがとうございます。けどなんかちょっと次に進めそうな気がしました。ありがとうございます。
じゃあこんな感じで2回にわたってハットリさんにご出演いただきましたが、
キヨがぼちぼち戻ってきてくれるとは思うんですけど、今回ピンチ引いたありがとうございます。
いえいえ、本当はこの食べごろラジオを聞いている方からしたらね、キヨさんと山本さんの話をたくさん聞きたかったと思うんですけど、
ちょっと僕が来るとまたちょっと少し雰囲気が変わって、良かったっていう人もいればまたキヨさんの聞きたいなと思っていると思うので、
早くキヨさんに復帰していただいて、メインのパーソナリティが戻ってくる間は僕は頑張りますんで。よろしくお願いします。
ありがとうございます。じゃあちょっと、なんかありますか。一言ラジオ聞いてみてねってくらいですかね。
そうですね、僕も料理人と言いながらも、料理じゃない形でいろんなことやりたいなって日々思っていて、
なんかそれが少しずつ形になり出しているのか、なってないのかも分からない感じなんですけど、
少しでも、僕の考えとかが伝わればいいなと思って一言ラジオやったりだとか、こういうゲストで呼んでいただいたりとかしているので、
ぜひなんか興味がありましたら一言ラジオの方でいろいろ僕も話してますんで、そっちも聞いていただけると嬉しいです。
あとハートのツリーに泊まりに来ていただくのもお待ちしておりますので、ぜひ。
ハートのツリーがね、一見行きにくく見えるんですけど、九州路空港は意外とすぐに着くということで。
そうそう、東京からだったらね、飛行機も1時間半ぐらいかなって九州路空港着いて、そっから40分ぐらい車で着くので、そんな実はね遠くないんですよ。
ぜひお待ちしてます。
ちょっと気になってたのが、レンタカーをする人もいるわけじゃないですか、多分。レンタカーをする、あとバスも一応出てるんですか?
バスでも行けます。
近くの鶴井村までは来てるってことか。
はい。
なんか草芸みたいなのをハートのツリーとしてやったりする時もあるんですか?
草芸もしてます。草芸も入れてガイドもするみたいなプランもあれば、もうなんかちょっと草芸だけしてもらいたいですっていうのも全然OKなので。
気軽にちょっと言ってもらえれば。
問い合わせてもらってみたいな感じですかね。
ありがとうございます。
なんかその辺がね、難しいですよね。
そうですね。僕が弱い公式情報を更新ちゃんとできないっていうところに僕は弱みを持ってます。
そこはちょっと解決できるように頑張ります。
それもなんか、ぼちぼちいけそうっすね。
変えたんですよ。なぜならこういう理由でみたいな感じのノートを例えば出したとして。
それを見たAIが勝手に変えてくれてるみたいな。
めっちゃ便利だなそれ。
そういうのも含めてですよね。
公式の僕っていうのがわかってくれるAIがね、ちゃんと育っていけばそういうのが可能かなって。
確かに確かに。
ありそう。
ありそうっすね。
まとめとゲストへの感謝
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
じゃあ2回にわたってありがとうございました。
ありがとうございました。
本日も食べごろラジオをお聞きいただきありがとうございました。いかがでしたでしょうか。
今回と前回2回にわたってハートオンツリーのシェフ。
そして一言ラジオのパーソナリティーのあっとりだしさんにお越しいただいたんですけれども。
両方とも結構個人的には面白い回になったんじゃないかなというふうに思っております。
ちょっとぼちぼちキヨには退院いただいて戻ってきてもらえたらなと思っております。
いつもはね、キヨと2人で喋ってるんですけれども。
たまにあっとりさんも招いてゲスト会みたいな感じで話したりもしてるので。
もし気に入ってくれた方は、いいねやフォロー、高評価ぜひお願いいたします。
それではまた次回もお楽しみください。
ばいばーい。
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