アラフォー・アラフィフの「ゆらぎ」とボディメイクの提案
こんにちは、口伝の星読みチャンネルmaicoです。 今日は第52回目になりました。
はい、早速本題なんですけども、アラフォアラフィフのゆらぎの年齢に入った皆さん、一緒にボディメイク始めませんか?っていうね、お話をしたいなと思います。
いかがですか? 公年期のことですね。前回、51回目のスタイフで、ポッドキャストで、最後にね、なんか盛り盛りに盛り込んで、
4月にね、つい1ヶ月前、前回の整理が初めて由来だっていうようなお話をして、 で、公年期っていうものがすごいね実感湧いてきた、湧いてきましたっていうようなことをお話ししたんですけども、
すごいですね。一気に白髪も増えたりとか、老眼はね、43歳で発覚しました。自覚ですね。
いやーなんかね、着々とやっぱり老いっていうものに進んでいってるなぁ。 いや、進んでいってるって、生まれた瞬間から老いはね、始まっているんですけども、
そのね、身に、迫り方っていうのは、カンパないですね。 すごい速度やから、気がついたら老けてたとかじゃなくって、あれ?みたいな。
昨日よりあれ?っていうような感じですよね。 で、このね、40代になったら、よくね、営業さんとも、女子集まると、
最近、胴を掘るもみたいなね、話題になってて、よくなったんですよ。 それがね、個人的に結構楽しくって、うわーみんな一緒や!みたいなね。
ここはね、もう体のことはみんな一緒やって、励まし合っていきましょう。 ここはね、あんまり不平等じゃないですね。
もちろんね、持って生まれたね、この体質の違いはめちゃくちゃあるけども、 でも老眼は特にね、目のレンズって同じぐらいの速度で、やっぱり消耗、消費していくんだなーって思うと、ちょっと、
あー、自分だけじゃないってね。 そう、しかしですね、やっぱりここで同じようにこれまでとね、若い頃みたいな調子でやっていくのか、
それともね、ちょっと工夫というか、まあお手入れっていうものをね、入れていきながらやっていくのかで、
たぶんね、5年後とか10年後とか、全然変わってくるでしょうねって思うじゃないですか。分岐点ですよね。
これも前回ね、化成期から木成期の移行っていうのは、同じようなやり方は通用しなくなりますよっていうようなことをね、お話ししたんですけども、
ちょっとね、一旦受け入れてやり方変えていかなくちゃいけないっていう切り替わりですよね。
身体の変化とホルモンの影響
まあ木成期から土成期の切り替わりの時も、やっぱりそういったね、ちょっと意識変革っていうのは必要になってくるんだろうなーって思うんですけども、
そうなんですよね。いかがでしょう?ね、あー老けたなーって。老化がね、なんで、なんでこんなにシワシワになっていくんでしょうね。
で、このね、見た目の変化だけじゃなくて、やっぱりホルモンで動いているところがあるじゃないですか。
人間ってね、なんか腸内細菌によって性格が決まるっていう風にね、言われてたりもするように、これね、ホルモンによって本当に人格まで決定してくるなーって思うんですよ。
で、ここでね、ホルモンに振り回されると、すっごいイライラ、イライラが止まらなくなったりとか、焦燥感とかね、あと無気力とか。
全体的にいつでもなんか疲れてるっていうね、疲労感とかね。これがね、本当にしんどいし、やっぱりここは快適にしていきたいなっていうところで、
もうね、筋肉大事だなっていうところに、やっぱり体を動かしていかないけないなっていうところには、どうしても行き着いちゃうっていうね。
もう人間としてこのボディを獲得して、この体を乗り物としてね、生きている限りは、この体のお世話っていうものからは逃れられないというね、もうちょっと私にとっては面倒。
これね、面倒がらずになんなく当たり前に、ケアできるタイプの人もいると思うんですけども、多くの人は苦手でしょうね。だから運動本とかね、週刊課の本とか出てるんでしょうしね。
なのでみんなで頑張りませんかっていうお誘いです。
筋トレが人生を変えた経験
いやー、あのね、デスクワークが中心なんですよ、私。めちゃくちゃ動かないです。本当に下半身の衰えが、もうね、怖すぎる。
これはいかんっていう。で、私は今45歳になってるんですけども、これね、前回36歳の時にも同じようにね、もうね、やばすぎるっていう風に、
この年、この歳でこの体大丈夫?って急激に不安になった時があるんですよ。
で、その時に初めてスポーツジムに入会して、ジム始めました。筋トレをね、始めてみたんですよ。
で、それまでも家でね、ちょこちょこ、まああの、もむちゃんダイエットっていうのをやったりとか、カービィダンスっていうのとか、知ってます?すっごい流行ったの。
やってたんですけども、やっぱりね、家だけ、私は家でできるような、そういうタイプじゃないし、なかなかね、これはジム案件だってことで、そう。
で、初めてね、自分のためにお金を使ったっていうのが、この36歳でした。
で、この時ね、もう何が何でも鍛えたいっていう風になった動機っていうのが実はあって、それはね、実はあのレスですね、夫婦でね、かなり深刻だった時があるんですよ。
で、ここはものすごく、私にとっては一番、二番目ぐらいに落ち込んだ時だったんですね。
これってね、もう女性としての自信っていうのも、本当に急激に落ちていったし、でもそもそもその前からね、やっぱり自分の捉えっていうのが問題になっていたからこそ、こういうね、事象として出たんだろうなっていう繋がりもね、今となってはあったなーってわかるんですけども。
で、この頃ね、また機会があれば機会があればって自分が作るか作らないかなんですけども、レスの問題はね、だいぶ広げました、広げたっていうかね、研究をちょっと複数の人とってなんやって感じなんですけど、
まあその時ね、ずっとイベントの仕事をしていたので、そこでもね、かなりそういうお悩みの方といっぱい出会って、インタビューもしたし、実験もしたし、研究もしたし、っていうことをね、まあ2年間ぐらい続けたんですよ。
で、ちょっと余談すぎた。そう、それがきっかけの一つでもありました。で、ジムに行ってからね、本当に人生変わりました。私、人生これやって変わったって、大きく3つぐらいあるんですよ。
ポッドキャストでもちょいちょい人生これで変わりましたとか言っちゃうんで、何でもかんでも言ってるように思われるかもしれないんですけども、いや違うんですよ。3つぐらいしかなくって、そのうち一つだけを決めろって言われたら、運動ですね。筋トレ。
これを36歳の時に1回やれたっていうことは、本当にね、もう今後何かあっても、またやれば大丈夫やわって思ってます。
で、恐ろしいほどに下半身の筋力がなかったんですね。
筋トレによる劇的な変化と継続の難しさ
なのでもうね、のびしろだらけっていうところもあったんですけども、まずね、ジムでその筋力トレーニングを続けて、何が変わったかっていうと、もうね、全然疲れを感じなくなりました。
当時イベントの仕事は、車でね片道それこそ1時間かけて行くとか全然ザラにあったし、電車で行くにしても片道1時間から1時間半とかね、そんな感じの場所にもよく行ってたんですね。
で、帰ってきたら、普通に8時、7時台とかに家出て、帰ってきたら夜の6時、早くて6時、あと7時とかなんですけども、
で、そこから子供たちにご飯食べさせて、片付けて、仕事じゃないや、ジム行ってくるな、ちょっとみたいな感じで、お風呂もついてるとこやったんで、行って帰ってきて大体2時間ぐらいかな、家開けるっていう感じでね、週4日とかかな、できるだけ行くようにしてたんですね。
そしたらですね、これまでは電車とかでも、とにかく座りたいとかって座る機会を狙ってたりとか、あと仕事の休憩もすぐにね、どっか座りに行ってお茶飲むみたいな、そうやってリフレッシュしないと1日がどうも持たなかったんですけども、
あっという間に電車の行き帰りで一切座りたいと思わなくなって、もう立ちっぱなしでオッケー。で、そこから立ち仕事なんですけども、立ち仕事やった休憩時間も座りたいって全く思わなくなって、
で、帰ってきてもちろんジム行って、朝もスッキリ起きれるようになって、フォルムもね、もちろんね、見違えていったんですよ。お尻とかどこ?ヒップどこ?みたいなね、太ももとの境目はもちろんないみたいなタイプ、筋肉すっごいつきにくいんですよね、私。
で、そんなんだったんですけども、明らかに違う。で、それよりもね、やっぱり家族、子供、夫がね、私が圧倒的に元気になっていくから、みんながめちゃくちゃ喜んで、すっごい家族の家庭の雰囲気が変わりました。
あれはね、後にも先にもあの劇的な変化ってないですね。いくらね、内観上手になったりとかね、そういうことをしてても、あそこまでの変革、革命って起こせなかったと思います。
そう、そこからね、2年、3年続けたんですけど、引っ越しをして、事務がね、遠くなっちゃったんで、そこで一旦やめたんですよ。で、コロナになったりだとかして。
でもそれ以来、そんなにね、くたびれることとか、あの手抜きが上手になったんで、筋力は落ちていったけども、まあまあご機嫌なお母さんみたいな、四六時中ね、そんな風には変わっては、維持はしているんですけども、やっぱり足腰はね、再度弱ってきました。
なんせね、デスクワークだったらね、もう本当に運動しないですね。
星の配置とボディメイクの相乗効果
この頃ね、ものすごくいろんなことがね、上手く乗せられたんですよ。ボディメイク、筋トレっていうのに上手くハマらせられたっていうのが、私のプログレスチャートを見ると、プログレスの月がね、ニハウスのお牛座に入った時だったんですよ。
でね、お牛座ってめちゃめちゃボディメイクへの意識が強まる時で向いてますね。やっぱりね、ボディワークされる方とか、チッていうサインはね、欠かせなかったり多かったりするんですけども、本当にね、モチベーションすごいです。
お牛、すごく良かったですよ。あとニハウスはね、特にメイク系、ボディメイク系ですね。もっとより美しい体のフォルムにしたいみたいな、そっちへの意識がより強まると思います。
なのでね、もともとすっごい怠け者の私でも、あのチャンスは本当に上手いこと捉えれて良かったなぁって思いますね。
ちょっと性の問題が出てたっていうところも、まあそれも全部リンクしてるんですけども。
で、このね、やっぱり星の配置、運気っていうかね、自分のモードとうまく乗せられるっていうのが一番ね、うまく継続の方に持っていけたりとかね、習慣化につなげられるんですよ。
で、今回ね、あの、つい最近私またプログレスの月が地のサインに移動して、乙女座でロックハウスに入ってるんですけども。
これはね、ちょっとね、お牛座みたいな官能感ってちょっと、まあそれはないんですね。ないんですよ、乙女座って。
どうでしょう?皆さん。違いますよね。乙女とお牛の感じ。
どっちかって言ったら機能的ですからね。機能美、乙女座ってルーラーがね、彗星じゃないですか、機能的な。
で、お牛座はルーラーが金星なんで、まあ金星と彗星はもう全然違いますからね。
まあ機能的な面でね、ちゃんと自分を鍛えていこうっていう、そういった取り組みには乙女座の方は向いているし、
そういう繋げ方をするといい感じに習慣化できるんじゃないかなっていうことで、ちょっと本気でやるっていう風に思っています。
しかもね、あと土星ですね。土星の星回りっていうのもうまく活用できるんですよ。
こういう、もうとにかくちゃんとね、習慣化させて続けたいっていう。
本気のものっていうのはね、星の配置でタイミングはやっぱり見つけられるし、
これぐらい本当にゴシ入れてやるぞってことは、私いつもタイミングは見計らってたりします。
もうね、挫折したりとか止めたりとかしたくないんですよ。
何としてでも成果を得たいので。
星回りを用いた継続と挫折しないための戦略
で、私ね、土星が今1ハウス運行中なんですよ。
これもね、2年半ぐらい続く。
だからプログレス月の乙女座とほとんど同じ期間、こうね、いいところに滞在しているので、
1ハウスっていうのも肉体に関連するハウスになってくるのでね、そこに土星が入るっていうのは鍛える方向に向いていったりします。
この配置ってね、ちょっと病気として出たりとか、やっぱり肉体面の不具合っていう現象化もしやすいところなんですけども、
まあまあ鍛えていったらいいかみたいなところですね。
先々ね、やっておけば病気とかね、そういう知らせというような状態で現象化はしないっていうところもあります。
自分がこの体鍛えることを体のことに取り組むのに向いているような星回りっていうのはやっぱりね、個人個人違いますよ。
もちろんこの今言ったようなプログレス月がプログレスの月の配置とか、あと土星をチェックするっていうのは必須ですごく有効なんですけども、
人によってはね、何をきっかけにするかわかんないんですよ。
それこそね、恋愛したいっていうことがものすごい原動力になったりもするじゃないですか。
単純に体力落ちたなーっていうことと運動しないとが結びつくっていうわけじゃないから、
どういう時に自分はうまいこと乗せられるのかなーっていうのはね、
ネータルチャートとかトランジットプログレスっていうのを読みながら、
これ使ったらいいんじゃないですかみたいなね、ピンとくるところ、そこを採用していって、
時期を捉えていったりとか、実際のセッション現場とかね、実践の現場とかではそういうことを主にやっていくことになります。
全員が同じように動いたりはしないですね。
ネータルチャートのコンディションとかね、みんな全然違うから。
継続のための具体的な取り組みと宣言
はい、というわけで、まずはね、もうなんか5分でオッケーっていうところから私はやっていこうと思います。
昨日ね、ビフォー写真も撮りました。やっぱりね、ビフォーアフターがある方が私は続いたんですよね。
あとレコーディングですね。結構数値の変化っていうのがなく、なんとなくやってると私は全然続かないっていうことも分かっているので、結構データも撮っていきます。
そして、もう挫折さすがにしたくないんで、宣言しました。
今日のこのポッドキャストも宣言のために喋らせてもらいました。
ガイアツーリーをします。それぐらいね、変えたいですね。
フォルム。筋力。
はい、というわけで、引き続きこういった高年級のことだったり、女性の大人の性の問題とかね、話題とかね、何でもいいです。
一緒にお話ししてくれる人、よかったら声かけてください。
ちなみに高年級のお話面白かった、一緒に喋りたいって言ってくださっている方がいます。
めっちゃ嬉しい。
他ね、何やろうなぁ。
もう何でもいいです。本当にね、なんかいろいろな体験とか、違った視点っていうのをね、聞かせていただくと本当楽しいから。
で、ちょろっと星に絡めても絡めなくてもね、
なんか意味あること喋ろうとしなくてもいいから、といっても一切テーマがなかったら、ちょっと喋りづらいかもしれないんで、
一応じゃあ今日は、高年級の体験のことをお話ししましょうかとかね、
今日は何やろう、今ハマってること、ハマってる漫画のことをお話ししましょうかとか、
あとちょっとね、星回り、トランジット体験のシェアとかもいいかもしれないですよね。
で、なんか生のお話だったら、質問していただいたら、私はだいたい答えないことが多分ないんで、
あの、結構オープンに何でも喋るんで聞いてもらうのもいいなと思うし、
はい、そんな感じで、またメッセージとか、このことをもっと聞きたいとかね、なんかあればいただけると嬉しいです。
はい、では今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。