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こんにちは、口伝の星読みチャンネル、第51回目になりました。
今日はですね、ホロスコープの女性にとっての月と金星のお話をしようかなと思います。
ちょっとね、金星づいてるんですよね。 先日、金星と冥王星の
150度のトランジットの配置がね、ギューってできてて、 そこからだいぶスイッチ入ってて。
で、女性にとっては月っていうのは、自分自身でもあるし、 幼少期の自分でもあるし、
で、 今回はね、妻っていう視点で
月をね、解説、解説じゃない、解釈してみようかなと思います。
で、妻になると、 金星の振る舞いから月の振る舞いになりやすいんですよ。
そう、なりやすいっていうかね、もうそのものをホロスコープ読むときは、あの月が妻、金星が彼女っていうふうには読みます。
で、金星の場合は、恋愛関係の時の振る舞い方とかね、そんなふうに対比して読むんですね。
なので、こう付き合っている時と結婚した後とね、キャラクターが変わるなっていうのは、 ホロスコープ見たらある程度予測がつくんですよ。
で、男性の場合は火星から太陽になるっていうイメージですね。
なので、男性のホロスコープの火星と太陽をね、見比べてどんな違いがあるかなっていうところをチェックしたりします。
すると、この人と結婚したらどういう関係性になるのかなっていうのがわかるんですよ。
面白いですよね。
で、そんな視点で見た時、皆さんね、自分自身の月と金星の雰囲気どう違いますかね?
で、実際に結婚してね、彼氏っていう感覚から夫、夫婦っていう意識に変わっていった時に、
自分の振る舞いとかキャラクターってどんな風に変わっていったのかなっていうのをね、月と金星で見ると、そこからもこの天体の理解が。
で、彼氏の時はこんな感じの振る舞いやったけど、夫になると全然違うとかね、予測がつきます。
これね、女性自身もそうですよね。恋人同士の時はこういうふうに振る舞っていたけど、
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相手をね、夫認定して、自分が妻なんだという意識の方が強まった時は、月のキャラクターっていうのが全面に出てきたりするんですけども、
ただですね、これはかなり出方は個人差があって、
私自身を例にするとわかりやすいかなって思うんで、ちょっとご紹介したいんですけども、
私は結婚してもあんまり妻っていう意識にはならないです。
それよりもずっと恋人同士のような振る舞いをしていたいっていうのが、すっごくもともと持っている思いだったりするんですよ。
まあそういうふうなホロスコープとして搭載しているっていう感じなんですけども、
なので、よくね、結婚したらもう異性として見れなくなるとか、家族になってしまうとかね、
まあそういう間柄も全然あるし、そういうタイプの人もたくさんいると思うんですけども、
私の場合はそれは絶対にならないし、もしなるんであれば成立しないなって思います。
層はならさない感じですね。
それは計算しているっていうわけじゃなくて、私自身の振る舞いが層であるから、やっぱり工夫、自然とね、ある意味工夫にも見えるのかなって思います。
すごくね、親しきなかにも礼儀ありみたいな感じで、
結婚して旦那やねんから当然やろとか、あんまそういうふうには思えないですね。
ただしですね、月っていうのは妻を表すのと同時に反射的に出てしまう癖とかだったりするので、
月の部分っていうのはね、すっごい疲れてる時とか余裕がない時に、
めんどくさいなーっていう感じで、パッて振る舞ってしまうような、そういった特徴がありますね。
これね、本当に余裕がない時とか、もう単に体がクッタクタな時とかはね、まあおよそ月の方に行っちゃいますね。
で、出方としても、すごく未熟な形で出してしまいやすいっていうところがあって、感情をね、そのまんまぶつけたりとか。
で、私の場合は月が伊手座なので、すっごいね、デリカシーがない感じですね。
すごくがさつで、細やかさのかけらもないみたいなね。
悪く出ると、そういう雰囲気になります。
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もうね、めんどくさいって言い出す。
私が私の中で、なんかめんどくさいっていうようなね、感情が出てきたりとか、
思考が浮かぶ時は、まあ月が優位になってるなーっていうふうに、いつも観察しています。
だいたい疲れが出てる時とか、肉体的に余裕がない、余白がないみたいな時とか、
やっぱ単純に疲れてる時ですね。
で、この世界を、この世を攻略するのに、月のね、攻略、理解って欠かせなかったりします。
これを知っておくと、まあ夫婦関係だったり、親子関係、対人関係、もうそうだな、仕事に関してもそうですね、ビジネスもそうだし、
すべてにおいてすっごいね、楽というか、攻略しやすくなるんですよ。
いやー、8割方ぐらいここにかかってると言っても、まあ言い過ぎじゃないんじゃないかなって思うのが、月のパーツなんですね。
月っていうのは、やっぱり観察できるような視点を持っておく、そういう余裕を自分に持っておけるっていうのが、まず第一ですね。
だってね、子育てとか夫婦一緒に暮らしている人に対して反射的にパッて、もう感情をぶつけてしまうとかしてたら、なかなかね、建設的な関係性って気づけないじゃないですか。
反射的に感情的になってしまうっていうのは、月の部分がね、すごく扱いが未熟だったりしますよね。
それって言い方変えると、自分の反射反応のパターンをわかっていないっていうことになるんですね。
で、ある程度わかってたら、ここでこう出てしまうなとか、疲れてる時ってすごい言い方きつくなってしまうなとか、ものすごいマイナス思考になってぐるぐる思考止まれへんなとか、悪い方に考えたら、もうどんどんそっちで展開していってしまうなとかね、いろいろ自分のパターンが気づけていたら、それは何とか自分を矯正しようって思うようなものじゃなくて、
自分にはこういうところがあるから、もうちょっと優しく接しようとか、余裕がなくならんように、片付けを最小限にできるようにものを減らそうとかね、そういった工夫が生まれるっていうところがあるし、その工夫が大人は大事だなって思っています。
子供と大人の違いってね、ここじゃないかなって思ってたりするんですよ。大人はやっぱり、子供にとってね、もし自分に子供がいるならば、大体ね、まあ18歳とか少なくともね、20歳、30歳って歳離れてるわけじゃないですか。
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その年数多く生きてるんだから、いろんなものを体験してて、工夫する力って子供より圧倒的に多いから、やっぱり大人側が感情的に子供と親子でバトルするっていうのは、ちょっと建設的じゃないし、無駄が多いなというふうになっていきますね。
なのでね、いろんな意味で月の攻略、自分の月、ホロスコープの月の特徴っていうのを抑えておくと、すっごく便利。便利だしね、日常が圧倒的に楽になるんですね。
で、そんな感じでね、月の振る舞い方と、金星の振る舞い方って違ったりします。松村清先生はよく、月は普段着の自分で、金星はよそ行きの自分だっていうようなね、月はパジャマで、金星はよそ行きっていうような言い方もされていました。
で、出ないって、一緒に暮らしている人に対してね、月のところが見せないなんてことはもちろんないんですけども、これね、意識の持ち方の問題なんですよ。意識の持ち方でそこのスイッチが切り替わるんですよ。
だってね、初めて会ったすっごいイケメンに、いきなり普段着のガサツな月の部分って出さないじゃないですか。やっぱりある程度、よそ行きな自分を演出する、金星側を見せようとするところがあるんですよね。
で、これがね、一つ目の見方なんですけども、もう一つの見方としては、自分自身の火星と太陽を見比べるんですよ。そうすると、私自分自身が付き合う男性、そしてその人と結婚すると、その男性は夫になると、どういう振る舞いをするような、どういうタイプの人になるのかっていうのがね、
この火星と太陽の対比でわかります。これ全部ね、もう結局のところ、ホロスコープっていうのは人に投影して、そうやって扱いながら生きていくことになるので、最近もね、あの生徒さんと、レッスン6回目かな。
そこでね、いわゆる、まあ一言でね、わかりやすく言うと、ダメンズを作るとか、上げマンとか下げマンとか、そういう言葉あるじゃないですか。でね、それって、ホロスコープのアスペクトとかでもね、あるんですよ。そういうふうに言われるものが。
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で、これって、そういう人と出会いやすいのか、自分が相手をそうしちゃうのか、どっちなんだろう、みたいなね、ことを話してたんですね。疑問を持たれて。これね、どっちもだなーってところですね。エネルギーとして見ると。面白いですよね。
一言じゃ言えないですけども。それにね、なんでもそうなんですけど、言葉に落としてしまうと、すっごく限定的になってしまって、誤解を生んじゃうことばっかりですね。言葉ってね、すっごい便利なものだけど、
言葉を与えてつけると、あれ、なんかちょっと、ちょっと歪んだなーとか、違うんだよなーっていうことはね、生きてる限りつきものかなーって言葉を扱う限り、そうは言っても、言葉って便利だし必要不可欠で、すっごい楽しいものだから、ずっと磨いていきたいなーって思ったりしますね。
でね、この自分のホロスコープの可性が、付き合う相手、男性だとしたら、太陽はね、夫っていうふうに見るじゃないですか。
で、これっていうのは、ホロスコープのこの配置は、もう自分自身の前提っていうふうにもね、言えるんですよ。
で、私にとって、男とはこういうものだとか、夫とはこういうものだっていうことなんですね。
で、それって、もう、自覚できないぐらいの、深部でね、その前提を放って生きている。
なので、結婚すると、その振る舞い、見えない振動レベルのものですね。
それが、まあ外側に映し出されるっていうような感じになります。
人って、見たいように世界を見てるんですね。
で、見たいように見てるから、そういうふうに見えるような人を選ぶというか、
同じ人がいても、その人の自分の見たい見方を取り上げて、ピックアップして引き出して、目の前のもの、物事、目の前の人のことを掴んでいるっていうようなことでもあります。
で、純粋にね、見ることができたら、自分好みのストレートな感じで、外側のものって捉えることができるんですけども、
多くの人はね、すごくノイズにまみれてしまってて、社会常識とか、世間の目とか、正解っていうところね、間違ってないかなみたいな、
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そういったものにまみれてしまっているから、自分のもともと持っている純粋な見方っていうのは、ほとんどできてなかったりするんですよ。
ちょっとねじ曲がってしまってますよね。屈折したりとか、光がストレートに届いていないみたいなイメージでね。
なんかホコリとかチリとかたくさんあったら、そこで乱反射とか屈折とか起きて、素直に届かないじゃないですか。
そういうイメージなんですけども、そういうノイズ的なものをね、どんどんどんどん取り去っていく、浄化していくっていうふうに言ってもいいかもしれないんですけども、
そうしてね、純度が上がってくると、見たい世界、自分がこういうふうに見たい、こういう世界を作りたいっていうものが、すっと通りやすくなってきます。
思ったらそういうふうに見える。見えるから、もうそういう世界が作れてるんだっていうような認識になってきます。
ちょっとこういうからくりもあるんじゃないかなっていうふうにね、思いますね。
よく引き寄せっていうふうに言われたり、自分が想像主なんだっていうふうに言われたりとかする、そのからくりですね。
で、星読みを学べば学ぶほど、自分のことをホロスコープを通して観察できるようになればなるほど、この世界は自分が作ってるんだっていうふうなことがね、本当によくわかってくるんですよ。
なのでね、第一次に訪れるショックがありましてね、あると思ってるんですけど、それは人のせいにできなくなる苦しさですね。
全部自分やんっていうところにね、まず気づいちゃうと、目の前の旦那側とか、なんなんその言い方この人とかね、子供側とか、言えなくなるんですよ。
ああ、また自分かみたいなね。
そう、もう自分のことを点検する以外にやれることってもうないんで、目の前の人をどうにかするっていうね、パターンが奪われる、ルートが奪われるんですよ。
これ結構ね、引き戻されましたね、何回も何回も繰り返して、ついとっさに相手のせいにしてしまうんですけども、
そうじゃないってわかっちゃうと、自分にまた戻して、そこからね、試行する必要が出てくるんですね。
その工程が一旦一つ増える感じがして、結構ね、骨折れるって感じでした。
ただ、そう骨が折れるのと、なんかちょっと悔しいっていうか、はいはい、結局私自身ですよね、みたいなね。
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まあそのね、生き延びるための戦略の一つを奪われたっていうところでもあります。
近性をね、紐解いていくとやっぱりちょっと楽しいですよね。
特にね、女性にとってはね、女性性の部分だったりするので、自分のホロスコープの近性のことを研究したりとかね、
白って掘り下げれば掘り下げるほど、それは自分の女性性に対して向き合うことに繋がってくるんですよ。
そうなったら、これまでね、自分の女性性っていうものを、割と無きもの、悪しきものみたいなね、
そういうふうにしていた場合は、そこがすごく揺り動かされることになりますし、いろいろね、取り戻そうみたいな、そういった働きが起きてきたりします。
近性は自己需要、好きとはまた違う、自己肯定できる、自分のことを好きだっていうふうにね、自分のことを単に認められるような、そういったものも受け持っているんですよ。
女性性であり、近性の部分って。
だからね、ここを育む、15歳から25歳の時に、うまくこの近性の象徴するところの美とかね、感性とか、受け取る力とか、ありがとうって言ってね、素直に思えるような、
そういったところがうまく扱えていなかったよっていう場合は、何歳になってももう一度ね、近性のところに戻って、近性っていうものをちょっとね、意識的に取り扱ってみると、巡りがすごく良くなっていきます。
受け取るっていうことは、いろんなことに関わってくるんですよ。本当に愛情を受け取るとかね、優しい、やってくれたことに対して素直にありがとうっていうことだったり、お金、お金もそうです。
自分が与えたものの対価として、これお金で渡しますって言った時に、いやいやこんなに受け取れませんよっていうのじゃなくて、素直にありがとうございますっていう風にね、受け取れる、こういうところからエネルギーの循環、価値の循環っていうものが動いてきます。
どっちかをね、どこかをやっぱり滞らせている、扱えていない、ストップかけていると、全体がね、うまく流れないんですね。それはやっぱりお金、近性はお金ですからね。お金の巡りにも繋がってくるし、自分はこの生きてるだけで、自分はもうこれでいいんだっていう風にね、思える自己需要っていうところにも繋がってくる。
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だからね、ホロスコープのそれぞれ近性のサインがみんな違うじゃないですか。サインでもね、前半のあたりにあるのか、サインの後半のあたりにあるのかでもカラーは違ってくるし、でまたね、そのサイン、近性がね、どこのハウスにあるのかっていうところで、より具体的なこと、自分の近性の特徴っていうのが見えてくる。
で、それに対してね、ここからまたアスペクト。近性は他の天体とどういう角度を結んでいるのかっていうことまで見ると、すっごくね、わかるんですね。自分の、自分らしい振る舞い方っていうのは、こうなんだっていうのがね、あの長年隠してきたせいで自分の振る舞い方がわかんなくなってても、ホロスコープが教えてくれるんで、
あ、これが本来素直であれば私のやり方なんだっていうのが、ホロスコープ見てわかって、まずそれをね、素直に、あ、私本当はこうなんだなって、まあ一旦受け入れてみるっていうところからですよね。
で、その持っているネイチャーとの部分らしくちょっと振る舞ってみたら、それはすぐにね、しっくりくるなってことはわかってくるかなって思います。まあそうあるときが最もその人らしいっていうことなんですよ。
自分らしく荒れている状態。で、それがね、一番うまくいく方法ですね。いくら外側から、人から見て、首をかしげたくなるようなね、ちょっと側向の悪さのある禁制だったとしてもね、まあそれが私なんですっていうところで、そこに人の目を気にした葛藤とかがなければ、その人らしさ全開なんですよ。
営業さんとお仕事しているときに、たくさんの方のチャートを読ませてもらったんですね。で、皆さんね、必ず金運のことは見てほしいってなるじゃないですか。で、実際にね、私はその皆さんの成績とかを知っていたので、どういう違いがあるのかなっていうこともつかめていて、
で、営業職にはこのサイン、例えば双子座が向いているとかね、そういうイメージあるかもしれないですけども、私が見た限りでは本当にみんなバラバラでした。サイン、それこそ右座が強い方もいれば、まあ異定座とか天秤座とか本当にバラバラなんですけども、そこで結果出されている方の明らかな共通点が、見るからにどの天体も余すことなく発揮されているっていうところでしたね。
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で、そこにね、あの葛藤がやっぱりないですね。言葉聞いててもすぐにわかるんですけども、こういうここの自分は良くないんだってどっか思いながらやるとかいうことが一切ない。これが私なんでみたいな、そういうスタンスに見えてきますよ。
全部の天体をね、扱って自分の中に矛盾とか葛藤を抱えていない状態っていうのは、どこか一部を否定していないっていうようなね、そういうふうに見たらわかりやすいかなって思います。
アスペクト的に葛藤のアスペクトとかはいくらでもあるんですけども、それをその人自身はどこかどっちかを否定するということが起きていないということです。
で、その中でもね、やっぱりね、大きな金額を手にできる方っていうのはね、ちょっとサインとハウスの特徴はありました。
で、あのね、圧倒的に大きかったのが、サソリザステリウムの方々ですね。
これはまたサインのところでお話ししますね。
やっぱりね、前提が違うっていうのは大事というか、お金を手に大きくする人ってね、前提違うんですよ。欲しい基準が違う。これぐらいでいいやとか言わないですからね。
そこがね、明らかな大きなお金を手にする人としない人の違いだなって、私がその所属してたね、場所に関してですけども、
でもこれは多く当てはまるんじゃないかなって、とは思います。
はい、今日は金星についてお話ししてみました。
もうね、一人で喋ってるくせに楽しすぎて、どんどんどんどん飛んでいきたい、飛んでいくって感じですね、話題がね。
いもづるしきに、じずつなぎになってるからね。
これって良くないかもしれないですよね。
よくね、ワンメッセージ、あれもこれも喋ろうとせずに、一つのことに集中しないといけないっていうのは言われてるんですね、発信する際に。
でも、ポッドキャストって、いろんなスタイルあっていいのかな?
ポッドキャスト、実は人のものを聞いたことがなくって、
YouTubeとかでもね、対談形式、二人で会話してるとか、質問に答えていくとかね、そういうのは見たり聞いたりするんですけど、
一人だけで喋るラジオ形式っていうのは、ポッドキャストとか聞く習慣がなくって、知らずにやってるんですよ。
なので最近ね、これ合ってるとか合ってないとかはどうでもいいんですけど、
一人で喋っていくスタイルどうしようかなっていうふうにはね、考えています。
なんかね、しきりにね、誰かと喋りたいなみたいなことを思い始めました。
誰か良かったら声かけてください。
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どんな会話がいいですかね?何でもいいけど、
大人の女の会話が良くないですかね?ってまた禁制づいてるからね、こんなモードなんですよ。
でもね、やっぱりアラフォ世代の方が多いし、
後年期とかホルモンの関係でいろんなものがね、一気に再構築しなくちゃいけないっていうことになってきてるじゃないですか。
後年期ってそういうことだと思うんですね。
で実際、この4月に私初めて、今45歳半なんですけども、生理がいつも必ず一定期間で規則正しく来るんですけども、
来たと思ったら減ってって、ちょっとダラダラ続いて本格的に始まらなかったっていう回を迎えたんですよ。
でちょっとまだね、早いから、これストレスかかったことで、課金地を続いたからの現象かなっていうふうにも思ったんで、
あとちょっとね、私生活じゃないや、食生活は私よくないんでめちゃくちゃなんで、
そこ正さないといけないなってところで、ちょっとお手入れは、整えは強化したんですけども、
でもその1回でもね、自分のホロスコープの金星火星のバランスがすごく変化したなっていうのを感じていて、
めちゃくちゃ連動してますね。ちょっとバランス崩したなって思ってます。
手法とかを変えていかなくちゃいけないなとかも思うんですよ。
特に45歳っていうと火星期から木星期に移行するところなので、今までのね、後軍奮闘する、一人で何とかやってやるとかね、
そういうモード、あとプレイヤーとしてやるっていうのは、ちょっとやり方変えていかなくちゃいけないっていうね、
大きなショック状態、溝があるような切り替わりのところなんですよ。
で、火星期でがむしゃらにね、35歳から45歳、子育てにも、母親業にも、仕事にも、親のことも、本当に忙しくてがむしゃらにやってたこと、
その調子のまんまの同じペースで行くと、ちょっとおかしなことになってくるっていうのが火星期から木星期です。
そこのね、調整も入ってきたなとか思って、より注目してたりするんですよ。
だから、あ、ついに光年期っていうものが、すごいね、リアルになったなーってところで、
今までね、言ってもちょっとまだよくわかりませんって感じやったんですけどね。
実感として湧いてきたんで、そういうお話とかね、できたら楽しいんじゃないかなって思ってますので、声かけてください。
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では、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。