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スピーカー 1
なんだろう、トーナメントみたいな感じなんですか?
スピーカー 2
トーナメントですね、柔道は。
スピーカー 1
1回負けたら終わりです。
じゃあ、1位のやつがいきなり来たら、そこで負けたらもう終わりだ。
もう終わりです。4年やって。
そのルールどうなの?あれは?
ルーザーズ法則。
スピーカー 2
後から最強のやつが上がってこれる。確かにそれはそうですね。
スピーカー 1
でも、eスポーツも結構ルーザーズですね。
スピーカー 2
そうなんだ。最初からトーナメントで、後から1組復活するみたいな感じですか?
スピーカー 1
そうです。負けたら下に落ちるみたいな。
で、下に落ちた者同士で対戦して、下に落ちてきて対戦して、下に落ちてきて対戦。
決勝戦が勝ち続けてきた最強と、負け続けて負けの中の最強で決勝戦するみたいな感じですね。
スピーカー 2
なるほど。
そっちのほうがいい感じするけどね。
そうですね。フェンシングとかもトーナメントっぽいですね。
武道系はもう負けたら死と同じなんじゃないですか。
スピーカー 1
確かに。そもそも実戦だったらもうお前死んでる。
スピーカー 2
死んでる。お前も死んでいる。卓球とかも多分トーナメントですよね。
そうなんだ。
ダンジョンのコンゴダブルスが1回戦敗退してて。
スピーカー 1
スポーツの世界は厳しいですね。
スピーカー 2
厳しい、本当に。
スピーカー 1
そうか、バレーボールとかはどっちにしろ遊びだからいいけど、武道は殺し合いだから負けたらもう終わりっていう感じなのかな。
そういうこと?
スピーカー 2
いや、でもその球技でも時々トーナメント多分ある。
スピーカー 1
え、そうなんだ。
スピーカー 2
卓球とかそうですよね。
スピーカー 1
え、じゃあ卓球は殺し合い?
ルーツは?
スピーカー 2
確かにあの速いボールが。
スピーカー 1
石ころだったのかな?もう昔は。
スピーカー 2
ハリモトとなんかもう一人強い女の人がペアだったけど、
あ、でもどっちもあるっぽいな。トーナメントと予選グループ。
スピーカー 1
男女ペアもあるんだ。
スピーカー 2
そうそう卓球はあるんですよ。
スピーカー 1
え、面白い。それ絶対男女?
スピーカー 2
絶対なんじゃないですか。さすがに。
だんだんだん男女増えるってこと?
強すぎる。そう、儚いですね。4年間かけて。
何だっけ、水泳も池江さんっていう発血病で復活して今年出てた人がいて。
スピーカー 1
え、すご。
スピーカー 2
でも予選廃退しちゃったんですよ。
スピーカー 1
でも何年もブロンクあったんじゃないですか。
そうそう。
すご。
スピーカー 2
で、なんですけど予選廃退だったからなんか私の努力は無駄だったのかなみたいな。
コメントとか記者会見でしてて、ぴえんみたいな。
スピーカー 1
え、でもそこに来るまでの努力をしてたってことでしょ。
スピーカー 2
いや、すごすぎる。
スピーカー 1
自分たちがなんというかもうしょうもない。
スピーカー 2
いやそう、本当になんか私たちの悩みなんてもうチリみたいな。
スピーカー 1
疲れてとか言ってる場合じゃないもんね。
スピーカー 2
本当に。もっと疲れてて成果出してる人いっぱいいるのか。
だからすごい学びになりますね。その頑張ろうってなるし。
結構やっぱ諦めない粘りで一点入ったりとかして、それで勝負の別れ目だったりするんで。
競合相手でも負けずにやっていくの大事だなってなります。
みたいな感じで結構今年はオリンピックを満喫してるんですけど、
普段は見れないんですよこういうの。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
みんなが見てるものをリアルタイムで見ることができない。
スピーカー 1
それで言うと今年のオリンピックってみんな見てます?
スピーカー 2
わかんない。見てるんじゃない?
でもそれこそだってバスケとかバレーとかは多分強いんですよ今。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
久々に強くてメダル狙えるんじゃないかみたいな。
それこそバスケはNBAの橋村瑠衣と渡辺裕太がどっちも出てて結構豪華みたいな。
スピーカー 1
私のタイムラインも誰もオリンピックの走ってなさすぎてそれで気づかなかったんですよね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
じゃあ世間的にはみんなちゃんと見てるんだ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
で、そういう見てるやつを普段は見れないっていう。
例えば?
スピーカー 2
例えばそのめっちゃヒットしてる映画とかヒットしてるドラマを。
スピーカー 1
映画好きなのに?
スピーカー 2
そうです。
そうだから、映画もイケるやつとイケないやつがあるので。
スピーカー 1
その最中にイケないってこと?後から見ることとかは?
スピーカー 2
後から見ることはありますね。
ドラマとかはもう特にそうで、絶対リアタイできない。
後からそのNetflixとかで全部配信したやつをまとめて見てる。
だからあれですね。バチェラーとかもそうですね。
スピーカー 1
それなに?理由は待ちたくないからってこと?
スピーカー 2
いやなんか本当に面白いの?みたいな。
絶対面白いってわかってるけど、なんか見れないっていう。
なんかここで見たら負けの気持ちがするみたいな。
スピーカー 1
私もそれがあって、たぶん微妙に理由が違くて、
その待ちたくないんですよね。面白かった時に。
スピーカー 2
まあそれはね。
スピーカー 1
全話出るまで。
結局それやると見ないってことが明らかになったんですよね。
いつでもいいやになってると。
最近はもう関係なく何も気にせず見るようにして、
これまだ終わってなかったんだぐらいの感じですね。
スピーカー 2
女の子2人組の殺し屋の、
なんかこのものポンコツ日常&アクションみたいな感じの映画なんですけど、
なんかその1人がスタントマンの女優さんなので、
アクションがやっぱりすごいなってなるし、
スタントマンの女の人と杉崎花にめっちゃ似た女優の2人組なんですけど、
杉崎花みたいな人も、なんかメイドカフェで、
なんかヤクザとヤクザの息子を瞬殺するシーンあったじゃないですか。
あれとかはめっちゃ、めっちゃよかったですね。
ああいうのいっぱい見たいって思いました。
で、なんで、私は日常パートまじいらんなって思って。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、たぶんなんか、
いや、たぶん本当にポンコツ女子がいたとしても、
なんかこの会話しないなっていう、会話にリアリティないなっていうのがあって、
めっちゃ覚めてしまった。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、なのと、なんか1個めっちゃ嫌だったとこあって、
なんかそのスタントマンの女の子が、
ちょっと疲れたみたいな感じで、
杉崎花に起こしてもらうシーンが、
結構象徴的に描かれるんですよ。
1の時とか、
本当始まった、始まりたての時のアクションの後に起こしてもらうみたいな。
コミュニで?
そうそうそう。コミュニで起こしてもらうのと、
でも最後、最終決戦みたいなのが終わった後に起こしてもらうみたいなのがあるんですけど、
なんかその赤ちゃんムーブちょっと嫌だなって思います。
なんで?いいじゃん。
で、なんかそのスタントマンの人って基本コミュニケーションは不器用みたいな感じで描かれてるんですけど、
最初からめっちゃ素直に甘えられとるやんけってなって。
スピーカー 1
いや、違うんだよね。
スピーカー 2
いや、なんか最後にそれ、なんか最初それできなくて、最後にできてたら熱いですけど、
最初からできとるやんけってなって、
それが、うんって思いました。
あ、であと、私は1の方が好きですね。
なんか2はなんか敵が最初からめっちゃ雑魚そうな感じがしてて、
普通に強い人と戦ってほしかったなって思いました。
スピーカー 1
でも2のなんかラストの方で、
なんかもう好きなだけやっていいよみたいなところも盛り上がりませんでした。
スピーカー 2
あー、その仲間に掃除屋みたいなのやってくれて、
いつも迷惑をかけてる掃除屋のお兄さんに好きなだけやってこいみたいな。
スピーカー 1
そう。
いやー、なんかね、ベビュラルキュレ、
なんかあのゆるさのまま続編できるというか、
スピーカー 2
なんかそこをちゃんとこうずっと守ってくれるんだっていう、なんか嬉しさ。
確かに、壮大な物語を背負ってないのがいいですね。
確かに。
スピーカー 1
で、この後3が最終編が映画9月にあって、
で、ドラマがテレトークで始まるんで、嬉しい。
スピーカー 2
リア対で見ますか?
スピーカー 1
リア対で見るでしょ。
マユは楽しみにするよ、来週。
いやなんか、1の女の子2人いるじゃないですか、主人公で。
で、メイドカフェに体型みたいなの借りてきて、
1人、杉崎花みたいな人はすごいハマれるんだけど、
もう1人はちょっと小見性というか不器用だから、
メイドカフェの萌え萌えキュみたいなのができない。
スピーカー 2
ちょっと馴染めないですよね。
スピーカー 1
みんなにハマれなくて、1人だけ先に帰ってくるけど、
もう1人はめっちゃ楽しくて、
あー久しぶりに朝帰りしちゃったわ、みたいな感じで来るけど、
1人はもう寝てるみたいな。
で、なんかちょっとメイドカフェのことをね、
なんかちょっとやゆうというか、
スピーカー 2
ちょっと悪く言うんですよね。
スピーカー 1
そう、あんなことできるのもありえないみたいな感じのところの、
まあ杉崎花みたいな人の、
まあその頑張ってる人のことをそういうのどうかねみたいな感じ。
スピーカー 2
やってない人が言うもんじゃないよね。
スピーカー 1
そう、頑張ってもない人がね。
スピーカー 2
そういうところね。
すごい刺さってましたよね、それが。
そうなった。
スピーカー 1
マジで辛くなりました。
なんかそれ見て、ちゃんとメイドカフェ行ったら、
ちゃんと萌え萌えキュンって言おうって思いました。
スピーカー 2
そういうことか。
それでいっぱいメイドカフェに行ったの。
スピーカー 1
映画行ってください、諦めずに。
次も死んでたよ、パッケージで。
なんかあれなんですね、私全然その大きい映画しか知らないからあれだったんですけど、
なんかカメラを止めるな的な感じになってたんですね、1が。
そういうこと?
小さい劇場ですごいロングラウンドみたいな。
スピーカー 2
そういうことなのか、なるほど。
確かにそうかもしれない。
スピーカー 1
なんで最後も楽しみです。
スピーカー 2
冬ぐらいですか?
9月の27とかじゃないですか。
スピーカー 1
2ヶ月すぐですね。
スピーカー 2
2ヶ月後。
すぐだな。
じゃあ、7月8月はオリンピックを見て、9月はベビーワールキューレ。
スピーカー 1
素晴らしいじゃないですか、約束された幸せ。
スピーカー 2
何でもある。
8月はあれですよ、ボルダリングもオリンピック競技であるんで、8月5日。
あれオリンピックって、
スピーカー 1
クライミング?
8月前半ですか?
多分。
いつまでなんだろう。
中旬下旬がないのかな。
閉会式いつやねんっていう。
スピーカー 2
オリンピックはいつまでですか?
出てるかな。
8月11日ですって、5番ぐらい。
スピーカー 1
じゃあみちるださんは8月下旬にバチェロレッテ見ると。
スピーカー 2
そうです。
それはバチェロレッテ3は友達とこの日に見ようみたいなの決めて、予定が合わなすぎてそこになっちゃったんですけど。
でもなんか賛否両論がある、ありそうなことはタイムラインで確認してます。
スピーカー 1
絶対ボーイフレンド見た方がいい。
スピーカー 2
本当?めっちゃ勧めてきますね。
スピーカー 1
めっちゃ面白い、明日最終回なんですよ。
スピーカー 2
土日に余裕あったら見ようと思ったんですけど。
スピーカー 1
オリンピック見ちゃった?
もちろん。
マジで面白い。
スピーカー 2
そうなんだ。
普通のやつと違うんですか?
アイノリとかヘラハート。
スピーカー 1
それが私があれなんですけど、