1. 1分1動。心を整え、明日を変えるラジオ。
  2. 【1分1動】いつの間にか自分を..
【1分1動】いつの間にか自分を置いていってしまっている。
2026-08-20 10:52

【1分1動】いつの間にか自分を置いていってしまっている。



​「大きな変化はいらない。
たった1分、小さな一歩を積み上げるだけ。」
​日々、仕事や生活に追われ、
漠然とした不安や「このままでいいのかな?」という焦り。
「じゃあ何をしたらいいの?」
その、答えを一緒に探していく番組です。

自分軸を取り戻し、心を整えるための「小さな知恵」を等身大の言葉でお届けします。

​完璧じゃなくていい。
まずは1分、一緒に心を整える時間を持てたら嬉しいです。

サブスタック(無料)はこちらより👇️
https://substack.com/@macoyann?utm_source=share&utm_medium=android&r=89xlyq

​🌿 noteでも公開しています。
https://note.com/maco_yan8343す
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/654a2d718dfcbf013e77aec8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、【1分1動】をテーマに、小さな気づきや行動で、明日を変えていこうというラジオになっております。
はい、えっと、今日はですね、ちょっと雑談っぽい感じになってしまうんですが、いつの間にか自分を置いていってしまう。
というね、テーマというか、軸でね、ちょっとお話をしたいなと思って。
で、えっとこれ、まあ自分の自体験なんですけど、まさに今日なんですけどね。朝、会社に向かう前に、
いつものルーティンとして、庭の畑の整理をしたりとか、掃除をしたりとか、あとね、行きながらこういう音声配信をね、
こう撮ったり、あとは聞いたり、そして読書をして、あとはSNSのね、配信をしたりとか、っていうのを朝やるようにしていて。
で、その中でもね、仕事をもうちょっと早く進めたいなっていうことで、ちょっと早く行ったりする日もある中で、結構その
朝の時間の中でこうギュッとね、なんかこう時間が詰まっちゃってるんですよね。
で、それを100%とするならば、毎日それを100%やっている自分を想像してるんですよね。
だから明日もこういう自分になっているっていうのを強くイメージしてやってるから、それができた時によしっていう風になるしね。
で、まあそれはできた時はいいんだけど、逆になんかそれをこう続けていると、なんていうか、形に自分をはめているっていうことがね、
なんかあの、強く感じていて、なんか昔は、
なんかその場その場の、こうやりたいって、明日これしようって、なんか毎日毎日こう、なんだろう、変化が
出たらいいのかな。毎日毎日新しいことを触れている感覚っていうのがすごく楽しかったのを覚えていて、
それは発信の中でも、何よりもね、ちょっとこう自分の話したいことっていう部分になってるっていうのもあるんだけど、
なんかそれがいつの間にか、形としてやらなきゃみたいな、なんか目的がどっかに行ってしまっていて、形が、
形にばかり囚われている。なんかそんな、なんていうのかな、自分になっているなって、ちょっと最近思っていて。
そう、だからなんかこう疲れてしまうっていう部分が少しあるんですよね。これはなんかもう発信し始めるとね、皆さんもね、
多分感じているように、なんか辛くなるっていう現象とね、あの似ていて、自分もこのずっとね、この生配信やってきてますが、やっぱりあの、
03:04
なんていうか、こう波っていうかね、そう辛い時期っていうのもあったし、やっぱり半年ぐらい辞めた時期もありましたしね。
やっぱりなんかこう、最初にこう始めた気持ちからだんだんだんだんこう変わっていくんですよね。
で、それはまあ変化だからすごくね、いいことなんですけど、それがいつの間にかその大切なものを置いたままなんか進んでいるような感覚。
で、振り返ると、あれ何のためにしてたんだっけかなみたいなのもあったしね。そう、だからそういうのって、なんかこう、まああるんですけどね。
そう、だけど、その中で、そういう時も、なんかそれを我慢せずに、あの、出してみる。まあ今日はまさにそういう回になっちゃってるんですけど、そう、なんかそういうのも、なんかあるよねっていう、そういう話なんですね。
だから、今日の話は、まあ特段ね、何かこう伝えることっていうのがなんか難、何をっていうのはちょっと難しいんだけど、やっぱりそういう時ってやっぱ苦しくて、そう、で、自分って何なんだろうってね、本当にこう考え始めると、そう、どこまでも本当にね、こう、奥深くまで行っちゃうんですよね。
そう、なんか自分って、これ何のためにこれやってるんだろうとか、何の価値があるんだろうとかね、本当にね、これマイナスに進めばね、本当にどこまでも行ける自信ありますよ。
本当に、あの、まだまだそこはあるし、自分もね、もう本当に、あの、ため出し始まったらね、あの、本当にね、どこまでも下まで深く掘っていってね、そう、本当に登れなくなるんですけど、そう、でもね、その、昔、あの、そういうことがあるとね、本当に下にどこまで行けるんだろうっていうのを逆に追求し始めて、そう、あの、本当に底辺の底辺まで一回落ちて、
あの、そこでもうこれ以上ないかなっていう自分の中でね、その今の自分の中で、そう、気持ちが下まで落ちたならば、もうあとは上がるだけだなって、そういうふうな気持ちの切り替え方っていうのはずっとやってたから、まあその辺の癖っていうのもあるんでしょうけど、そう、だからなんか、あの、そういう形だけになっていくと、なんかそういうふうのはね、まあ起きてしまうよなっていうふうな思いがなんか最近ありました。
うん。で、なんかそれをね、形だけでまあやることがちょっと多い中で、やっぱりこうできない日っていうのがね、やっぱりあるんですよね、うん。で、今日、あの、今日で言えば、その、庭のね、あの、整備をしなきゃいけないんだけど、週末、友達とかが来るからね、そうだけどなかなかね、あの、やるタイミングと時間がなくて、そう、あの、やれなくてね、あの、仕事の時ってちょっと朝早く、こう、起きてね、あの、やるってこともできるんだけど、
ちょっとそれやるとね、そのご飯の、あの、支度とか、なんかその辺でこう汚れたのでやるのは嫌だったり、なんかちょっといろんな関係が、絡みがあって、ちょっとなかなかこう、やろうとはね、ちょっと思えないんだけど、そう、だから、うーん、ちょっとずつとは思うんだけど、結局ね、早めに抜いちゃうとまた生えてくるから、あの、一回でやっちゃったほうがいいなとかね、いろいろ考えたりして、楽しようとね、考えてたりしてると、ね、なかなかこうできなかったりして、うん、なんかそんな中でね、まあ、できなかったなってね、こう思う部分はあるんだけど、
06:12
でも、でも一つだけその中で、なんか今日はやってみようと思って、うん、きゅうりがね、もう終わったので、きゅうりの、あの、柵をね、ちょっと撤去して、うん、それだけでいいやと思って、今日一個やったら、なんか気持ちが、ちょっとね、こう、救われたような、うん、とりあえず一個、なんかできたかなっていう部分がね、できた、あったし、そう、ちょっとしたもので、あの、気持ちの方向っていうものは、なんか変えられたなっていう部分もあるし、そう、だから、なんか、そういう時ってね、あの、無理に、
記事をね、こう、切り替えしよう、切り替えそうとね、えっと、しなくても、なんかその中で、これだけだったらできるかなっていう、あの、何でもいいですよね、別に行動じゃなくても、こう、考えること、ちょっと新しい何かを入れてみるとかね、うん、あの、新しい情報を入れてみるとか、まあ、普段やってないことをちょっとやってみようとかね、そう、目的がなくて、その時はいいかもしれないですね、むしろ目的がない方が、あの、
その時はいいのかもしれない、うん、それに結果がどうこうっていうのを考えると動けなくなっちゃうしね、うん、だから、なんかそういう風に自分も、あの、とりあえず一個やれそうなのやってみようってやったら、ちょっと違う、こう、景色が見えて、あの、今悩んでたことがね、少し、あの、まあ、笑いだかなっていう部分、うん、そして、なんか、今日ね、あの、別のちょっと配信を聞いた時に、
あの、すごくね、良かったのが、それは、なんか、映画の感想をね、あの、言った、言っていたんですよ、そう、あの映画を見てすごく心震わされましたっていう何気ない、こう、あの、内容だったんですけど、で、別になんていうか、うん、それって、
ね、あの、特別有益な話とかでも、そこでもないというか、有益というか、そういうことじゃなくて、日常の話だったんだけど、あの、それがすごい自分にとってなんかね、こう、刺さったというか、うん、それ、なんか、なんていうか、こう、すごくこう、身近なお話だったんですよね、自分の目の前にある映画とかもそうだし、環境もそうだけど、そういう近しいところの、なんかこう、存在に触れたい、触れられたような気がして、
なんか、それが良かったんですよね、そう、自分の中で、うん、なんか、別に気張らなくて、なんか特別なことをしなくとも、こういうふうに救われること、うん、救われるというか、そう、あの、心をこう、温かくしてくれるものはあるんだなって、そう、そうすると、なんか、自分は何をこう、やりたかったのかっていう、なんか、こう、飾りすぎている自分というか、うん、なんかそういうのを一回ちょっとこう、戻したいなーっていう部分はあったりして、うん、
それは途中でね、こう、道に迷って戻る必要性がもしかしたらあるのかもしれないし、今まで積み上がったものがゼロになるかもしれないし、うん、わかんないけど、でも、そういうふうに、こう、大事なものって、自分の中でやっぱり、こう、感じる大事なものっていうのは、まあ、大切にしていくことがね、良いのかなって、だから、うん、なんか、飾らない自分、やっぱりね、その中でも、それだけだとね、やっぱりこう、伝わらないっていうのはあるから、まあ、それも大切にしながらね、時折こう、後ろに下がっちゃうけど、そう、
09:20
後ろに下がることだってすごく大事なことで、うん、まっすぐいった全部がね、正解になるわけじゃないから、そう、それをね、うーん、もう一回こう、今日は、まあ、感じたなっていう話でした。だからね、まあ、いつの間にかね、こう、本当に自分を置いていっちゃうことってね、本当にあるし、そう、なんか、それはね、あのー、気づかないうちにそうなってるっていうケースの方がほとんどなんでね、うん、あのー、悪い、何かがきっかけでっていうのはほとんどないんだけど、そう、だから、そう、なんかね、そういうふうにちょっとね、こう、
あれってふと思ったときには、うーん、まあ、何気ないこう、目的を持たずに、うん、自分の一回こう、やりたい、やろうと思えるものに、まあ、ちょっとこう、触れてみたり、うん、することの方が、なんかちょっとこう、いいのかなっていうふうに、えー、思いました。なんか今日はね、ちょっとまとまりのないちょっとお話になってしまいましたが、えーと、何かね、こう、私のものがあったらいいかなと思います。はい、ということでね、えーと、またね、こう、明日も。
えー、話をね、こうしていくわけですが、えーと、ちょっとですね、えーと、何かこう、渡せるもの、渡せるっていうかね、こう、お届けできるものがね、うん、もっとより良いものになるようにとかって考えてるとね、えーと、またなっちゃうんで、あれですが、まあ、少しずつ、えーと、いいものをね、あのー、お届けできるように、自分らしい気づきでね、お届けできるように、えー、頑張りたいと思います。えー、本日もありがとうございました。
10:52

コメント

スクロール