00:06
はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、【1分1動】をテーマに、小さな気づきや行動で、明日を変えていこうというラジオになっております。
今日はですね、人には見えていない理由がある、ということで、お届けしようかと思います。
はい、えっと、まあ、あのー、誰しもね、あのー、
人に対して、えっと、なんだろう、あのー、
なんでこんなに機嫌が悪いんだとか、あとは仕事とかで言えばね、うん、なんでちゃんとやってくれないんだろうとか、
そう、あのー、いろいろね、こう思う場面っていうのは、まあ少なからずあるかなーって思うんですよね。
うん、で、その時に、あのー、
よくね、こう一方的に、こういろいろ、なんだろう、こう、決めてしまいがち、うん、自分の中で、あのー、例えばその、
やってくれないんだろうってね、こう、仕事なんでやってくれないんだろうってこっちがね、あのー、次やりたいのにって思った時に、うん、サボってるとか、あのー、
全然こう、真面目にやってないとかね、うん、思うかもしれないけど、でも実際本当のその人の状況っていうものを、まあ確認っていうかね、
うん、せずに、まあそう決めてしまいがち、うん、なことって結構あるんじゃないかなと、うん、
で、あのー、これは別にあのー、理由を知ったから正当化されるとかっていう話じゃなくて、あのー、それを知らないまま、
あのー、なんだろう、こう、自分がその人にラベルを貼ってしまって、えー、それで自分が苦しくなるっていうことがあるんじゃないかなって思うんですね、うん、だから例えばこの人なんで機嫌悪いんだろうって、
うん、で、機嫌悪いからムカつくとかね、そう、あのー、本当に話したくないとかってなっていくと、自分はその人と距離を置きたくなると思うんですよね、うん、で、その距離を置いたから結局その人との接点を減らすようにとか、
うーん、っていう風になっていって、だんだんこう、あのー、なんだろう、こう、自分が大変な思いをね、仕事とかで言えばその大変な思いをしちゃうし、
人で言えば、あのー、逆に疲れるしね、そう、接点を持たないように生きるって結構大変ですからね、そう、になったりしちゃうことがね、多いのかなって、うん、で、だから全部に、こう、なんだろう、接点をつなぎましょうとかっていう話ではなくて、ただ、
そのー、そういう人たちの、その自分の中での、その思い込みというかラベルをね、こうくっつける前に、自分の中で、あのー、本当はどういう状態になっているんだろうっていう、まあちょっと一歩の寄り添えで、うーん、それを、こうしてみることはできるんじゃないのかなっていうことなんですよね、うん、今日も仕事でね、あのー、最後、あのー、
なんていうか最後の出荷係というかね、この配送の最後、チェックをする人がいて、えー、その人は基本的にはもう配送がね、積み終わって、えー、完了ってなるわけなんだけど、その配送が、こう、なかなかね、こう積み終わらなくて、次にステップに行けないんでね、そうすると、あのー、事務所に飛んできてね、そう、あのー、なんだ、あの人たちは喋って、あの作業もしないで、積み込みもしないでいるのって、こっちが大変なんだけど、ってね、こう来るわけですよ。
03:29
で、今日なんかね、本当に雨がひどくて、で、内側のこの屋根下でね、こう積み込むのに大勢の制限があるから、なかなかこううまくいかないんでね、そう、あのー、晴れた日と違って、そう、だから、あの、そういう影響もあったりとか、あとは荷物がね、こう仕上がってないとか、うん、なんかそういう部分がね、結構あったりして、で、たまたま今日は配送はね、もともとちょっと忙しかったっていうのもあるし、
いろんなものがちょっと重なって、その、いつもよりスムーズにいってないんだろうなっていうのは、こう、こっち側から、あのー、見てて思ったことなんですよね。
うん、ただその人からすると、そこは見えずに、表面だけで、ただいつもよりかかってると、自分が遅くなるっていう部分を、こうしてきてきたわけなんですよね。
でも、それをほんとちょっと知るだけで、じゃあ、あのー、それならばその段階で、何かできることを探したりとか、そう、あのー、一方的にその白黒をつけるんじゃなく、その中身をちょっと覗くことっていうこと?
うん、それはコミュニケーションにもなるかもしれないけどね、そう、ちょっと状況を見てみるって、うん、で、それ疑問に思ったら、まあ聞いてみるとか、うん、今なんか、ね、手が空いてたら、あのー、こっちお願いしてもいいですか?とかね、うん、ちょっとだけこう自分の、あのー、次のね、こう気持ちをわかってもらうっていう意味でも、まあそういうことは大切なんじゃないかなって思うんですね。
うん、で、まあ、なんかね、そのー、人ってこういろんな自分の都合で、こういろいろね、こう、物事とか、判断とかをしてしまいがちだし、まあなんか、結果ね、そのー、自分の、やっぱりそう思う通りに、こう、いかないと面白くはないんでね、うん、まあ誰だってそうですけどね、そう、だから、あの人が悪いとか、あのー、白黒をつけたがるし、でも、実際そこには、本当に苦しいね、大変な思いをしているのかもしれないし、うん、それは体調が悪いし、
人が悪いからとか、もしかしたら家のね、なんか悩みがあってずっとこう引きずってて、うまくこう集中できないとかね、あるかもしれないけど、ただそれは、それで、そうなんですね、で、説得されるもんではないんだけど、ただ、それを知ってるという、こう、心構えだったり、そういう近づくことをすると、なんか不思議とそのイライラっていうものがちょっと変わってくるんでね、うん、
その人のこう、困っていることとかを知ると、しきっとそこを解決したり、あの、じゃあどうするかっていう部分にフォーカスしていける、そういうものだと思っていて、うん、だからこの自分の世界だけで全てを判断するんじゃなく、そのね、詰まっている箇所とか、そうなってる原因っていうのを少しだけ覗いてみること、まあ無理にとは言わないけど、そういうちょっと気持ちの余裕があることが、まあ一番大事なのかなって、うん、
06:14
だから自分のね、気持ちに余裕を作りつつ、そういう状況にならないように、あの、じゃあ何かができるかなとか、うん、そういうものを考えていくこと、うん、それがまあ自分にできることの一つなのかなって、えー、思いました、うん、なんでね、まああの、そんなことは言ってもね、あの嫌いなものは嫌いらしいってね、なると思いますけどね、そう、自分もそれはね、あの、そうなってますしね、うん、だからそれは無理にっていうわけじゃなく、
自分の中でその一つの選択肢として、まあそういう方法も、あの、あるなっていう部分をね、えー、シェアして、シェアさせていただければね、えー、それで十分かなって思います。はい、えー、ということで今日も聞いてくださいまして、えー、ありがとうございます。えーとね、なんか、あの、もうね、秋に走っていますが、もう、なんだろうね、こう、体も気持ちもね、なかなかこう、あのー、ついてこない部分もね、あったりしますけどもね、えー、皆さんも体調に気を付けながら、えー、頑張っていきたいと思います。
頑張っていきましょう。ということで、えー、ありがとうございました。