夏休みの開始
2025年7月19日のライブ2です。
夏休みに入りましたね、子供たちは。
うちのペンタさんも、今日から夏休みですけど。
おはようございます。
おはようございます。
はい。あのー、今ね、なんだったっけ。
ギャラクシーボトルっていうのを作るのに、今夢中になってます。
どういうものですか、これは。
あのー、待ってね、えっと、まず水と絵の具を混ぜて色水を作って、
さっき作った色水と綿とラメのキラキラ粉を入れて、
さっきのが①と②だったとしたら、それを繰り返して完成。
簡単に言えばキラキラするボトルですよ。
うん、なんだか全然わかりませんね。
で、さっきのっていうのは実はね、作り始めから実況ライブで収録したんですけども、
何かが起きて、今録音したのが全部30分くらいで消えちゃったんですね。
なので、いきなり皆さんにはこのギャラクシーボトル作りの途中から後半戦からお聴きいただいてるんですけども。
そうですね。
あのー、学校でこれ売ったんだよね?
そう。あの、去年は無かった。
よく夏休みの自由研究に行っているので、こういうキットを学校の方で業者さんからの発線で販売するんですけども、
色々あった中でこのギャラクシーボトルっていうのを選んだのね。
うん、めっちゃ悩んだよ。
悩んだよね。
今噛んじゃった。
悩んだ末にこれにしたわけですけども、それを夏休み初日に早速楽しみにしていたものを作るということをね、今やってます。
だってさ、夏休みにならないとやっちゃダメって言われたんだもん。
色水の制作
そうだよね、夏休みを。
まあね。
はいはい、じゃあ続き作りましょう。
ここまではとにかく電球型のボトルの中に色水を2種類作って、
うち1種類はね、水糊をボトル1本混ぜたんだよね。
そう、ちょっとなんかもったいなくなる、さっきの。
ドローっとしてる。
で、もう1種類はそれよりも薄い色で、これは水だけです。
で、ボトルの中に綿を少し細かくちぎりながら入れて、それに色水を染み込ませながら今混ぜてる。
え、見て見て、きれいじゃね?きれいじゃね?
おお。
境目。
1色目は青の絵の具で入れたところに、その後上から2色目少し薄い色の黄緑を入れたんですけども。
え、境目さ、超きれい。
きれいだね。
さあ地道な作業は続きます。
続きます。
ねえ、果たしてこれを音声のライブで聞いてもらって様子が伝わるかなという心配はありますけども。
伝わるかな?
まあ、あの、このキットが入っていた箱と、あとは完成したものの写真はFacebookに後々上げておきますので、そちらとまあ合わせてお聞きになってください。
え、うちってさ、なんか、え、これってYouTubeにも出てる?
いや、出ませんよ。
え、なんで?え、前出てなかったっけ?
出ませんよ。動画なんかやってませんからね。
え、でもさ、これ聞いてる子供っているのかな?これ聞くんじゃない?これ聞くんじゃない?
でも夜中にはね、ギャラクシーボトル同じものを作ってるお子さんもいるだろうから。
いますからね。
でもこれから作ろうとしてるね、お子さんが聞いたら。
ちょっとなんかネタバレになっちゃう。
ネタバレになっちゃうね。
え、じゃあ、警告していい?えっと、ギャラクシーボトルを選んだ人で、作ってない人は、これを作ってから聞いてください。
はい?
はい。
はい?
何が警告なんですか?
作ってない。ネタバレになっちゃうんで、作ってない人は、あんまり見ないほうがいいです。見たい人は見てもいいけどね。
見れないんですよ、音声だけだから、これは。
あ、そっか。聞かないでください。
聞いてもいいけどね。
まあ、楽しみが半減になるってことね。
結末と感想
楽しみがあれになっちゃうんでね。
ね。
え、一回さ、これ入れてもいい?結構来たから。
どうぞ。
あの、キラキラ粉っていうのを途中で入れてます。そうすると、なんだろう、何と言ったらいいかな。
あの、途中の部分がキラキラするんだね。
そう。
うん。模様がついて。
これさ、あの、上の方さ、ほぼ水だからさ、これ水にさ、キラキラ流れてくんじゃね?
あの、なんだろう、空中じゃないな、液体中をね、キラキラとするのかね。
これ流れてく、流れてく。
うん。
ほら、見て。
うん。
やっぱさ、境目綺麗だわ。
そうね。
うん。
はい、はい、はい。え、これさ、最後の最圧でさ、ギリギリまで、ん?電球ボトルの口ギリギリまで。
ギリギリまで入るんだね、きっとね。
ここぐらいまで入れちゃうんじゃない?
最初の、で、あの、青の絵の具分で綿を2枚使ってて、今、2色目の黄緑のところで綿をもう2枚使ってます。
ので、たぶんこれが全部入ると、ね、電球ボトルの上までまたも行くのかなと。液体とかもね。
うん。
思いますけど。
キラキラ、キラキラくなかったと言うか、結構あるので。
手散らないで使うじゃん。
ね。
最後にドバーっと入れても、上の方だけね、キラキラしてもしょうがないので。
あった。今さ、綿さ、なくして焦った。
うん。
いや、ちょっとあの、触り心地がね、気持ちいいので。
触り心地さ、みんなに伝えてよ。
モニョモニョしてます。
伝えてみんなに。
モニョモニョしてます。
モニョモニョ。
それしか言えません。
ふわふわしてて。
ふわふわ、モニョモニョしてて。
あとなんか、あの繊維がめちゃくちゃ細かい。
それは綿ですから。
綿ですから。
ね。
あとね、何センチくらい薄さ。1ミリ?
いや、1ミリではないでしょ。もうちょっとあるでしょ。
3、5ミリくらいかな。
5ミリはないですね。
え?3ミリ?
2、3ミリかね。
ひげ。
ね。
ひげ。
いいの?お前。
うちもやる。
待って、うち今さ、名前言いかけたんだけど。
聞かなかったことにしてください。
聞かなかったことにしてください。
ひげ。
うちさ、いつもさ、家ではさ、自分の名前言ってる。
あと、うちね。今言ったうち。
あれ?いつこんなった?
うん。
ほっ。
はい、だんだん2層目の。
パッパッパッパッパッパ。
黄緑の色も入ってきました。
アニメのさ、話してもいい?
いや、ボトルの話にしてください。
ボトルの話?
これでアニメの話をしてもしょうがないと思います。
確かにしょうがないわ。
ボトル作りのお話なので、ボトルの話にしてください。
そうなので。
はい。
綿の音は聞こえてるのか?
さ、分からない。
ね。
これってさ。
マイクの。
なんか、このさ、やつあるじゃん。
はい。
これさ、ちょっと待って。
これさ、この箱のイメージさ、なんか3色くらいこれ使ってない?
それでもない?
曲がるんじゃないかな?
あ、そういうこと?
あと、キラキラ粉。
あー、その感じね。
うん。
え、じゃあさ、今これ入れたらキラキラ粉入れるね。
うん。
はい、じゃあキラキラ粉入れまーす。
あとこれ。
これしかないのね。
ま、余ったらなんか、デコレーションとかに。
これ、シェイクしたら台無しになるのかね?
台無しになります。
ちょっとだけシェイクしていいんじゃない?
でも、混ざっちゃうよね、やっぱりね、それはね。
それはね、そういうやつだから。
あの、境目できっと2色に混ざってるからこそ綺麗なんでしょ。
綺麗なんで。
うん。
これが混ざり合わさってもね。
シェイクしたら台無しだよ。
台無しになるね。
じゃあ引き続き。
はい。
綿を入れましょう。
綿をね。
え、待って、ママこれ忘れてね?
なんかさ、さっきさ、青のさ、
あの、なんていうの?色水あるじゃん。
あれさ、糊使ってるからさ、割り箸にくっついてる。
青のあれが。
ま、それぐらい大丈夫でしょ。
ちょっと今気になってるのが、綿をつつきすぎて、
上がだいぶ空いてるような気がするんだけど。
いや、つつかない方がいい?
つつかないで入れて、で最後。
で最後に色水入れればいいや。
色水、えーとボトルの口ギリギリまで入れてくださいって書いてある。
はい、じゃあ全部入れちゃう。
はい、綿全部入れ終わりましたよん。
でそれに、上から。
色水をバーッとかければ。
あれ、キラキラ粉が。
あ、そうだ、どうする?
今入れる?
うーん、それでも、
あー、今入れますか?
今入れますか?
うん。
でこれで確か水かければきれいになるかも。
下に流れてるからね。全部入れちゃう。もう。
ここしか使わないわけ。はい。
もうちょっと残ってる。
残ってる?ほんとだ。
全部入れちゃいましょう。はい。
バイバイキラキラ粉。
はい、で最後。
じゃあこの中に全部入れます。
はい、を注ぎます。
ゾッ。
あー、おっとっと危ねー、セーフ。
あ、ちょうどいいぐらいかね。
ちょっと足りない。
ちょっと足りない。
まあでも大丈夫でしょう。
いっか。
ギャラクシーボトルの制作
染みてくでしょう。
染みてくでしょう。
はい。
足りな。
はい、そしたら、えー、
蓋を閉めます。
足りな。
蓋を閉めます。
あれだよ、少し蓋閉めてから逆さにして。
あー、確かに。
はい。
じゃあこれで閉めます。
なんで?
もちろんねじるんです、それが。
え?
くるくるくるくるくる。
あ、そうか。
で、あれじゃない。
よーく閉めたらちょっと逆さにすれば。
上に行くんじゃない?
行きませんね。
行きませんね。
どうする?ちょっと水入れる?
いやー。
それでもいい。
だって水残ってるもん。
あー、ほんと。
じゃあ入れてください。
じゃあ入れる?
え、これごと?
それ、それ。
着色しないの?
いいんじゃない?
いいや。
大丈夫でしょう。
えー。
え?
ただの水で入れるの?
いいんじゃない?
いいや。
え、これ入んないでしょ。
無理だね。
入んないよ。
じゃあ青に。
これに、これに入れてから。
青。
確かに。
えー。
ね。
はい。
あのー、綿に染み込みすぎたのか、
上までね水が、ボトルの上まで水が行かなかったんですよ。
で、ちょっと今、残った水を混ぜちゃおうって言うんで混ぜたんですけどね。
それもダメでしたね。
じゃあもっと水入れる?
まあいいですよ。
それで。
確かに余分があったほうが。
うん。
いいんじゃない?
はい。
はい。
てことで。
完成です。
はい、上の浮いて。
じゃあ拭きましょう。
拭いて。
拭いて。
待ってねー。
え、きれい。
境目がさ、やっぱいいよね。
うん。
ちょっと上残っちゃったけど。
まあそれは見なかったことにして。
はい、どうですか?
なんかさ、上のさ、とこメロンみたいじゃね?
うん。
メロンみたいにさ、薄い。
色が。
きれい。
ね。
いいのが出てましたね。
いいですね。
うん。
キラキラはやっぱりもっと表面に出たらよかったのかもしれない。
でもここいっぱい表面出てる。
出てる。
大丈夫。
あー出てるね。
出てる出てる。
はい。
はい、完成。
てことで完成しました。
うん。
どうですか?
なんかね。
うん。
あーいいのは。
説明してくださいね、うまく。
えっと、一層目は、
はい。
青と、青で、
青と青で。
青で。
層になってませんね、青と青じゃね。
青で、そこに、
あの、3回ぐらい、
ラメを入れました。
キラキラ粉ね。
そう、キラキラ粉。
で、2層目と1層目、
あ、2層目は黄緑なんですけど、
うん。
あの、青とさ、
黄緑の境目が、
ちょっと緑になってて、
で、上の方がどんどん黄緑になってて、
いい、なんか、グラデーションになったなって思います。
そうですね。
まあ写真見ればわかると思います。
完成と写真の共有
ちょっと、やっぱり上に隙間ができちゃいましたね。
そう、それが残念なの。
うん。
ね、染み込みすぎちゃったんでしょ。
森を入れますか。
森、入れる?
森を入れますか。
入れる?
どうなんだろうな。
入れる?
どうなるんだろう。
入れる?
まあそれも実験ですから。
入れましょう。
入れちゃいますか。
はい。
あの、ボトルの中に水糊がね、
ちょっと余ってました。
ボトルってのは、
糊のボトルの方ですね。
それを今入れちゃおうかってことになってる。
めっちゃ残ってますよ。
これがどう、どう、
なってしまうか。
うん。
それだったら最後に少し、
水を足して入れちゃえばいいんじゃないですか。
確かに。
うん。
とりあえずまあ今ね、水糊を、
入れて、
うん。
糊がね、せっかくあるんだから。
まだめっちゃあるじゃん、まだ。
ね。
止めたからさ。
さっきの疑問で果たしてね、
この後この水糊は固まらないのかっていうのはあるけども。
ここに水いっぱいあるから。
やっぱり水は入ってるから固まらないんかね、これは。
そうじゃない。
うん。
まだ全然、止まらない。
うん。
こう、こう、こう。
うん。
ちょっと、あとちょっと。
あとちょっと。
あとちょっと。
あ、だいぶでも。
だいぶ残ってた。
上の方まで液体も。
液体も。
決まったね。
決まったね。
あ、なんか氷入れるとさ、水が増えるみたいな。
氷入れる。
感じの現象で。
たとえね。
たとえたとえ。
うん。
本当に氷入れたらどうなんだろうね。
え、ちょっと。
それはやめとこうか。
これはちょっとやめといたほうが。
やめとこうか。
いいんじゃない。
核反応を起こして爆発してもらいたい。
確かにそれは怖い。
しないと思うけど。
はい、オッケー。
オッケー。
じゃあ水を足しましょう。
水をこれに入れて。
これに。
ちょっと足せばいいんじゃないですか。
そうすればさ。
きます。
危ない危ない危ない。
なくなりますね。
これくらい入れてきた。
まあ余ればって言っちゃえばいい。
はい。
上まで。
満たされました。
オッケー。
よしとしましょう。
よしとしましょう。
はい。
おい、いいんじゃない。
はい。
じゃあ改めて蓋を。
なんかさ、閉めるときゾロゾロいんじゃない。
はい、じゃあ改めて完成。
完成。
上のほうまで液体がやっぱ入ったほうが。
でさ、こっちさ薄いからなんか。
うん。
できました。
いいですね。
うん。
底のほうにも少しね。
そこ。
キラキラになってね。
はい。
できました。
はい、ということで今日は夏休み初日。
学校で買ってきた。
これさせればさ。
ね。
言ってたじゃん。
なんかここに星つけるとか。
あー。
言ってた。
ね。
うん。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
私も言ってた。
なるほど。
言ってたよね。
こことかにさボンドで。
それはまた。
それはまた。
お好きにアレンジしました。
お好きにはい。
はい。
今日は夏休み初日、学校で買ってきたギャラクシーボトルをね。
作ってみました。
はい。
はい。
えー、たぶん皆さんにはこの様子全然伝わらないと思います。
音声だけだと。
でこのさ、青いやつの中にちょっと水入れるね。
ちょっと残ってるから。
どうするんですかそれは?
これらね。
そう。
はい ということで 完成したものの写真は フェイスブックの方に上げておきたいと思います
そちらでご確認ください
はい じゃあ このライブは以上です ではまた
バイバイ