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西牧 秀敏ライブ、スタンドFMをキーステーションに主要ポッドキャストよりお送りします。
2024年12月1日のライブです。早いもんですよね。もう1年の最後の月、12月に今日から入るわけですけども。
毎月1日はですね、中淳さんの
LINEでされているオープンチャット、中淳の大切な人々の夢宣言の日なんですね。
いつもは中淳さんがフリートークをされてますけども、
月に1回リスナーの我々も参加して、
向こう1ヶ月の夢を語り合うという、そういう前向きなチャットイベントを行われているわけなんですけども。
今月も娘と一緒に参加をしてきまして、その中で娘の語った夢というのが、
間違い探しの雑誌の問題をたくさん解いて、プレゼントに応募するという夢でした。
先月11月26日に娘が9歳の誕生日を迎えまして、誕生日プレゼントの一つで、
その間違い探しがいっぱい載っている、全部で140載ってるんですけどもね、その雑誌をプレゼントしました。
なかなか大人が解いても難しいもので、ですが子供が解いた方が見つかるんですね。
やっぱり頭が柔らかいんでしょうか。でも子供だけでも全部間違いが見つからずで、
大人の頭脳も合わせて親子で問題を解いていこうということになりました。
何日間かやっていって、20代ほど解けたんですけども、まだ先は長いなという感じです。
そして、今日参加した中純さんの夢宣言の中でも紹介されていましたが、
コピーライターの川上哲也さんが書かれた、あの日小林書店でという本。
町中の小さな本屋さんについてのお話なんですけども、
今ね、ネット書店全盛の時代ですので、そういった町中の本屋さんになかなか足を運ぶという機会も、
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みなさんも少なくなっていると思うんですが、実は娘にプレゼントした雑誌も、町中の本屋さんで買い求めました。
私が自分で買った本と一緒にね。
まだまだ、町中の本屋さんといっても、私の場合は実は蔦屋書店だったんですけども、
まだまだ個人営業のお店もありますよ、探すと。
で、なかなか頑張っておられるなという感じがしますが、やっぱりね、町中の本屋さんって、
何を買いに行くって決めてなくていいときなんかが特に面白いんだと思うんです。
いわゆる立ち読みをしながらね、面白そうな本だなって。
それでこう買うっていうことが多いでしょ。
今回の町内探しの雑誌を買ったのも、何かしら娘に買ってやろうかなと思って行ったんですけども、
そうやって探した中で見つけた一冊ではありました。
そういう面白い本との出会いがあると思うんですよね。
なかなかその辺がネット書店では難しい。
最近PDFで何ページか中が覗けるような機能がついているところもありますけども、
やっぱり違うんですよね。
実際店にとってページをペラペラめくって中を見ながら立ち読みするとはね。
というので、なかなか町中の本屋さんもまだまだいいな、楽しいなと思った機会ではありました。
そして今日のこのライブがあることは、先ほどの中淳さんのオープンチャットの中でPRをさせていただいて、
今こうしてお話してますので、そちらから流れてきてくださって、初めて聞いてくださっている方も多いかと思うんですが、
こんな感じです。
ライブと言いながら収録型なんですよ。
生放送のイメージがありましたでしょ。
ほとんど生はやっていません。
こうやって落ち着いてお話をさせていただいてますが、
ただ台本も特段用意してないんですよ。
いつもその時その時で思いついたことを、思いつきで話をしているという感じですね。
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ですので、生放送っぽい、ライブっぽい感じではあるんですよ。
編集も、今後ろに流れているBGMを乗っけるぐらいで、ほとんど手を加えていませんので。
もしよろしければまた訪れてお聞きいただければ嬉しいです。
今日のライブは以上です。ではまた。