1. 映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ
  2. #262『クレイフェイス』の感想..
#262『クレイフェイス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
2026-11-08 30:29

#262『クレイフェイス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

おたよりを送る

怪物くん

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

二人は映画『クレイフェイス』を、深酒が悲劇のきっかけになったことから振り返る。顔や身体が崩れ、自在に変形する描写を『サブスタンス』を思わせるボディホラーとして評価し、注射や整形手術、瞼を切る場面などの痛々しさを具体的に語る。マットが他人の顔や服まで再現し、鏡の中で正気と狂気が対話する演出や、俳優として役に入り込むことと自己喪失が結びついたキャラクター造形についても話す。ゴッサムシティの煙った古びた汚さ、トークショーのレトロな雰囲気、怪我や喪失をきっかけにヴィラン化するDC作品の共通性が論点になる。クレイフェイスの能力は電気やキルスイッチでも止めきれず、血を操る復讐や相手を変形させる戦い方が斬新で、最終的にはスーパーヴィランとして完成したように見えると評する。ケイトリンへの執着や自作自演の抱擁から、愛を得られない虚しさと、顔を失って自分自身も分からなくなる皮肉が読み取られる。ゴッサムでは正義側のバットマンも含めて狂気や個人的復讐を抱えた人物ばかりで、人間の暗い部分同士が戦っているという見方も示される。作品単体でまとまり、他キャラクターに過度に侵食されないヴィラン映画として満足し、今後のDCヴィラン単独作品にも期待する。最後には『グリーンランタン』や『スーパーガール』の配信先と視聴予定にも触れる。

深酒とボディホラーとしての『クレイフェイス』
スピーカー 2
面白かったですね。面白かったっすね。 いや、見に行ってよかったわ。あんまり予告とか見なかったからさ。見なかったね。
スピーカー 1
あ、今やってんだってぐらいのノリで行ったけど、深酒はやめましょうねって思いました。 深酒のせい?あれ。深酒でベロベロに酔っ払って調子に乗ったから、あんな目にあったわけじゃないですか。
深酒のせいですよ。酔っ払って、時勢が効かなくなってたから、下に錠剤乗っかってたけど、乗っちゃったわけ?ボスの女だと分かっていながら? だって一回コーリーに止められたじゃん。あれはザボの女だぞって。や
めとけやめとけって。
今日は違うらしい。 しっかり聞かれてた。
スピーカー 2
その前にさ、細長いグラスでテキーラみたいなのを何杯も何杯もやってたじゃないですか。 飲んでたっけ?
スピーカー 1
酒はやめようって見てて思いました。 記憶飛ばすぐらいの酒とか絶対飲むもんかって思いました。
いやまあどうでもいいんですけど。 ということで、まあ
サブスタンスを思い出すかな。やっぱり。 そうね、思ったね。 ボディホラーってやつですわ。
スピーカー 2
最初はあれだよね、最初っていうか最後にもうグズグズになってさ、速攻に流れ込んでいくじゃない?あの辺とか。
スピーカー 1
残った欠片も本体についてくるようにピュルっと。 あ、これは生きてるわってなるよね。
スピーカー 2
女の先生もね、なんか良かれと思って、医療に役立つと思って研究してたんでしょうけど、
すごいねゴッサムシティは自分でなんか人知れず研究をして、なんかやってがち。なんで?福祉がしっかりしないから。
スピーカー 1
人知れずじゃないでしょうよ。スポンサーついててやってたんだけども、スポンサーが手引いちゃって、
ラボも閉鎖しなきゃいけないという状況になってて、ということね。あの人はちゃんとした人だったよ、最初は止めたし。
変形する身体と正気・狂気の演出
スピーカー 2
なんか究極研になっちゃったのもあいつが勝手に残りの汁を全部打ち込んだからだし。 あの汁って自分で全部普通に打てるんだって思った。
最初の手術でさ、少量打つよって言った時もさ、顔にマークつけてさ、ちょっとずつ打っていくんだけどさ、
スピーカー 1
針めっちゃ深く刺すなって思ったんだよね。5センチぐらいある針をさ、根元まで埋めるじゃないですか。
皮下注射みたいなのかと思ったらさ、あそこまで入れたら、完全に骨に到達してねって思ったけどね。
スピーカー 1
あれはどこに向かって打ってる感じなんだろう? 頭蓋骨の表面のところをずるりと。
スピーカー 2
私注射詳しくないんだけどさ、よくさ、スパイモノとかでさ、真っ直ぐにグサッて刺す注射のシーンとかよくあるじゃん。
バーンってやって、ジュッて打ち込むやつ。あれってなんか、とにかく体に入りさえすればいいもんなん?っていつも思う。
スピーカー 1
で、どこにね、注入されてるのかわかんないよね。 それは思います。
スピーカー 2
あと注射のシーンで言うと、パルプフィクションの心臓のところに突き立てるやつとかも相当怖いけどね。 あー、あれは怖いね。
スピーカー 1
まあとにかく、ボディホラーだけあってグロめのシーンが多かったですけど、最初の整形手術とかもさ、鼻の頭切り開いてさ。
スピーカー 2
中がどうなっているのかって、ちゃんとさ、詰めてるものをさ、ちゃんと見せてくれてさ、後からぺっぺっぺって入ってたのが歯かなって思ったらあれだよね。
スピーカー 1
あー、そういうことね。 鼻の部分を詰める、シリコンかなんか。
スピーカー 2
形成物?なんか中の骨もぐちょんぐちょんなっちゃったから、それを形作るために入れてたものがもう必要なくなっちゃったってことだよね。
スピーカー 1
そういうことだ、そういうことだ、なるほど。 何吐いたのかと思ったんだよ。
スピーカー 2
だから、ザボさんに顔をズタズタにされた時に鼻もやられちゃってて、だから丁寧にその後手術のシーンでさ、鼻をこうめくると、何か丸い軟骨みたいなのが詰まってますねっていうのをさ、見てるシーンがあってさ、痛い
痛い痛い痛い痛い痛い。
スピーカー 1
あと、やめてやめてってなったのは、くっついちゃった瞼をさ、ハサミで切ろうとしてる時にめっちゃ飛行機が揺れてる。
揺れてたよね。 うっかり変なところに刺すシーンが出そうで嫌だなーと思ってたけど、もうちゃんと切れてたね。
あれ、てっきり振動で目つくんかと思ったのよ。 そうそうそう、絶対それやるのかと思ったのよ。めっちゃ揺れてるって。
そういう体がインに反して崩れてっちゃう描写がだいぶサブスタンスだったし、
あと顔が、なんだろう、別人の顔になってびっくりして、グッとこうすると一瞬のっぺら棒になってさ、元の顔に戻るとか、細かい演出が良かったね。
スピーカー 2
あと、完全に無意識になってる時は、お風呂で寝てたシーンとかさ、完全にのっぺら棒になってたじゃん。
全身のっぺら棒ね。あのイメージビジュアルのっぺら棒があんま出ないなーと思ってたら、あそこかーと思ってさ。
スピーカー 1
イメージビジュアルのっぺら棒なんだ。 ポスターでのっぺら棒のやつがありました。
なんで普段あれなのかなと思ったら、そんなことはなかったぜって感じだけど、どんどんどんどん自在になっててさ。
スピーカー 2
しまいにはさ、あの青い変なTシャツが皮膚になっててさ。 服までね、再現できるようになってるっていう。
スピーカー 1
最初、コーリーになり変わった時はさ、ツナとかも奪ってさ、着替えてたのに、後半の人が入り乱れるシーンに向けて服も変えられるようになって、そこら辺を省略できるようになってたという。
しまいには、あの黒いキャミソールワンピーだけ残してさ、顔だけ、あれ?主人公の名前何さんでしたっけ?
マット。 マットさん?顔だけマットになって下ワンピーってなって。
スピーカー 1
あーおもろって。その後すぐ服もね、変えたけどね。
スピーカー 2
自在すぎる。最初はね、あのちょっと何があったか思い出してみてって言ったら、あのあの時急に、急に一瞬だけ顔がザボってなる。
スピーカー 1
ザボって。ザボの顔に。
ザボったって。
DCヴィランのオリジンとゴッサムの造形
スピーカー 1
なんだっけ?その途中でさ、鏡でさ、見ながらさ、顔を変えながら話すシーンがあるじゃないですか。
あそこで正気のマットと別人の顔になっている狂気のマットがさ、対話するわけだよね。
とんでもないことをやっちまった。いやいやあいつは裏切り者だからみたいなさ。
ああいう正気と狂気の狭間みたいな描写がそのビジュアルでわかりやすくなってて、すごく良かったね。
お話的にはさ、いかにもアメコミビラみたいな成り立ちでさ、顔がズタズタになって、そこから狂気に陥るっていうのはトゥーフェイスなんかもそうだと思うんだけど。
ジョーカーもね、確かそういうようなオリジンのやつもあった気がする。薬液の中に落っこっちゃってみたいな。
こういう救いのない暗い話はやっぱりDCの真骨頂だなと思って。
どうしてもマーベルのヴィラン明らかんとしてるやつが多いからさ、ニューアベンジャーズみたいになっちゃってさ。
スピーカー 2
しかしこのクレイフェイスってヴィランなんでしょ?
スピーカー 1
うん、ヴィランでしょうね。
スピーカー 2
なんかおよそ弱点ないよね。本人のメンタルがクソブレブレってことぐらいしか弱点なくない?敵になった場合に。
バットマンだったら研究して殺す方法は絶対見つけるんでしょうけどね。スーパーマンだって殺そうとする人だから。
スピーカー 1
あと割と電気が有効なんだなって。スタンガンであれ多分体中の細胞がこう暴走するなりなんなりであんなになっちゃったんじゃないですか。
スピーカー 2
ボコボコになっちゃってたよね。かなりベトベターな感じになっちゃう。
スピーカー 1
キルスイッチも効かないとだったらもうどうしようもないんですけども、そこら辺の研究をさらに研究してブルースは何とかすると思う。
スピーカー 2
キルスイッチらしいんでさ、押しな!早く押して!って思ったら、押したら例のゲージが出る。
スピーカー 1
100%まで伸びた後さらに承認するか。
実行とキャンセル。キャンセルじゃないけど。
スピーカー 2
プログラムで制御できるような、ナノマシン的なやつを細胞に少量ずつ打ち込んで、まだ知見の段階だったのに全量打ち込んじゃったら、なんか超体調良くなったわ、大丈夫大丈夫って言ってるんだけど。
スピーカー 1
とこでエクスキューズってエグゼキュートのことかな。
スピーカー 2
エグゼキュート?エクスキューズだって謝っちゃう?
スピーカー 1
言い訳?
その後、博士が警察の聴取を受けた後、一人で歩いて帰るシーンとかもさ、周りの見ず知らずなあらゆる人がマットである可能性に怯えて生きてるってことだよね、あの目線は。人を見て人を見てキョロキョロして。
スピーカー 2
人の外見だけでは、その人であるってことが、もう人が信じられなくなっちゃうっていう。
スピーカー 1
まあ半分は自分のせいなんですけれども、まあジョンさんはとばっちりだったよね。
スピーカー 2
ジョンさん、言い名付けの人か。
スピーカー 1
うん、フィナンセ。
スピーカー 2
フィナンセ?
フィナンセみたいになっちゃった。
フィアンセね。おかしいだね。
スピーカー 1
婚約者だね。婚約者だよ。言い名付けて親が決めたやつとかじゃないの?
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
ただの婚約者って意味じゃなくて、家が決めた婚約者ってことになっちゃうね。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
うん。フィアンセ、婚約者。
スピーカー 2
が、誰だっけ?
スピーカー 1
ジョンさん。
ジョンさん?
スピーカー 1
うん、刑事のジョンさん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
汚職に手を染めていない清廉潔白な刑事さん。
スピーカー 2
うん。なんか婚約したはいいけど、そこから先に全然進んでいかないって言って。
スピーカー 1
うん、長年婚約してるけどみたいなこと言ってたね。
うん。
まあそういうようなプライベートな話もしちゃったせいで、マットが自分の方を愛しているはずだみたいな勘違いにもなってしまったわけですが、
まあとにかくね、変幻自在の殺人鬼、正気じゃない人が自分に執着しているっていう状況は、それはまあもうまともに生きていけないですよね、ケイトリンさんも。
スピーカー 2
ね、夢で自分見て浴場してるっていうのを。
スピーカー 1
うんうん。でもぐるんと振り返ったらおっさんになってたっていう。
スピーカー 2
うん、キャーってなるよね。
スピーカー 1
あのジャンプスケアなんなんて。
スピーカー 2
あれはビクンってなったね。
うん。
スピーカー 2
あれ誰だったの?あのおっさん。
スピーカー 1
誰だろうね、わかんない。
まあお話的にはそう、特に目新しいところもないんだけどさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。全部すごく丁寧に作られてる感じがしてよかったね。
うん。
ゴッサムシティの汚さ。
スピーカー 2
うん、汚いし治安悪いし。
スピーカー 1
ねえ、あのマットにあった後一人であんなとこ通らないでほしいと思うんだよね。
スピーカー 2
うん、緑と赤でぺっかぺっかぺっかぺっかしてて、後ろのピエロの絵が変わるんだよね。
スピーカー 1
うん。
ぺっかぺっかぺっかぺっか。
スピーカー 1
いや、ああいうタイプの汚いすさんだ感じの街っていうのがさ、
うん。
かっこいいデザインだなって思う。
汚さって言ってもさ、ゴミとかが散らかってるっていうよりは、
うん。
雑多で古くて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
自然の汚れがそのままにされてるみたいな感じの汚さ。
スピーカー 2
うん。
煙煙してたね。
スピーカー 1
そう、やたら煙が出てる。
うん、そう。
嫌な街ゴッサム。
スピーカー 1
そう、灰ガスによる汚れみたいな感じのね、
うん。
くすんだ感じ。
スピーカー 1
そうそう。
ああ、ゴッサムシティってこんな感じなのねって。
スピーカー 2
なんかあんまりあれだっけ、地元の衛星とかに回されてないんだっけ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ジョーカーとかでもさ、
ゴミがなんか、街中にあってて、
スピーカー 1
そうなんだけど、
いろいろ問題になってたじゃん。
そうなんだけど、今回は、
うん。
ジョーカーのゴッサムとは違う感じの汚さに感じたんだよね。
スピーカー 2
うん。
うん。
スピーカー 1
まあ、それもよく作られるようなビジュアルな気もするんだけども、
綺麗にできてた。
スピーカー 1
綺麗じゃない、汚いんだけど、
うん。
丁寧にできてたなって。
スピーカー 2
なんかスマホで写真を撮ったりしてるから、
現代の話ではありそうなんだけど、
それと言いつつ、なんかレトロな感じがあったんだよね。
スピーカー 1
うん。
それはわかる。
スピーカー 1
うん。
っていうか、その、
最初にこう、
トークショーというか、
アメリカのテツコの部屋みたいなのが出るじゃないですか。
ああいうのも昔の映画からさ、
うん。
ビジュアルが変わらないから、
うん。
現代でもああいう手でやってるだろうからそうなんでしょうけど、
なんかこう、昔の映画感出るよね。
ああいう、ワンオンワンのトークショーを見ると。
スピーカー 2
ジョーカーも出てたよね。
スピーカー 1
ジョーカーも出てた。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ゴッサムではおなじみの。
スピーカー 1
うん。
どっちも芸人、俳優、
うん。
スピーカー 1
ね、同じタイプの。
うん。
人が狂気に落ちて、
ヴィラン化する。
メインのストーリーラインは全く一緒ですな、
それを考えると。
理由が違うだけで。
スピーカー 2
あの、
共通点は、
ヒーローにしろヴィランにしろ、
なんかしら心が傷ついてたり病んでたりするんだよね。
スピーカー 1
うん。
そうね、怪我からこう、
スピーカー 1
ヴィランになってくっていうのはさ、
うん。
あの、
ストレンジ先生なんかも思い出したしね。
ああ。
スピーカー 1
大怪我をして、
治そうと足掻いた結果、
うん。
ヒーローになるかヴィランになるか。
うん。
神ひとえですよね。
ああ。
なんかそういうきっかけで、
狂気に落ちた人っていうのがね、
ゴッサムシティには多すぎるんだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ああ。
昔調べたけどね。
ああ。
ウィギペリアだとさ、
うん。
バットマンのヴィラン一覧みたいなページあるじゃないですか。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
なんとかで、
狂気に落ちる。
なんとかにより狂気に落ちる。
なんとかにより狂気に落ちる。
って。
みんな入り口が違うだけでさ、
うん。
最終的に狂気に落ちてヴィラン化して、
うん。
スピーカー 1
バットマンによって、
アーガマアサイラムに叩き込まれて、
うん。
誰一人構成してないっていう。
ゴッサムシティはそういう場所なんで。
スピーカー 2
で、圧倒的人不足によって、
しょうがないからそういう人たちを、
スピーカー 1
うん。
団結させたのが、
スピーカー 2
スーサイドスクワットだったりするわけだね。
そういうことですね。
スピーカー 1
うん。
クレイフェイスの復讐と変幻自在の殺人
スピーカー 2
どういう国?
うん。
スピーカー 2
むしろまともな人の方が少ないのかな。
スピーカー 1
わかんないけど、
今回もDCUとして作られてたから、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今後の他の映画にも出てくるんすかね。
スピーカー 2
ジャイムズガンの名前が入ってたよね。
スピーカー 1
うん。
DCUだから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
DCUのさ、
うん。
DCUなのか?
それとも、
まあ、とにかくさ、
最初にスーパーマンのロゴが出てきてさ、
うん。
スピーカー 1
鎖ブチンってちぎるじゃない?
うん。
あの胴体だけに巻いてる鎖、
何の意味があるんだろうね。
スピーカー 2
わかんないけど、
あれすぐなんか、
ブチってなるんだろうなと思ったらさ、
うん。
すごいさ、
ほろりとなんか、
そう。
スピーカー 1
ブチはいいんだけど、
せめて腕も縛っとけよって、
ここだけに巻いててさ、
胸筋でパーンと出るじゃん。
すごいね。
何がしたかったのか。
スピーカー 2
迫力ないなーって。
スピーカー 1
うん。
ねえ、
あれはスーパーマンが柱とかにくぐられてるのかな?
うん。
スピーカー 1
わかんない。
ねえ、
手も拘束しといてよって思った。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん。
まあ、
スピーカー 2
あれは本当に最初の頃のアニメーションのやつだったでしょうね。
やっぱりなんか、
ブチなんですぞ、
みたいなのがすごかったんだよね。
で、
スピーカー 1
まあ、
ヴィランのオリジンではあるけどさ、
スピーカー 1
うん。
復讐担だからさ、
うん。
まあ、
最後のお立ち回りは爽快さもあったよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
もう、
ボコボコに殴られるというか、
思いっきり殴られても顔がクニャーってなってさ、
スピーカー 1
相手はただ思いっきり床を殴るみたいなことになっちゃうみたいな。
スピーカー 2
あれじゃん、
手の先がモーニングスターみたいになってて、
うん。
スピーカー 2
巨大化して、
顔がね、
ミンチになっちゃってたよね。
スピーカー 1
そう。
で、
最後のザボの殺され方も、
スピーカー 1
これは何というか、
斬新というか、
うん。
スピーカー 1
ね、
血を垂らしたら、
スピーカー 1
その血が戻ろうとするから、
うん。
一緒に相手の血を引き抜くみたいな感じなんですかね。
スピーカー 2
完全に使いこなしちゃってるよね。
スピーカー 1
ね。
まあ、
その割に最後のザボさんの死体の顔が妙に綺麗だなと思ったんだけど、
ズタズタになってるかと思ったらさ、
そんなことなかった。
スピーカー 2
なんか、
引き抜くみたいになってたよね。
スピーカー 1
なってた?
うん。
まだ人の顔の形を、
スピーカー 2
保ってた?
スピーカー 1
保ってた。
最後の警察の現場検証の時の倒れてる死体の顔が、
妙に綺麗だなって。
スピーカー 1
やられてる時はすごいことになってたのに、
うん。
なんか原型留めてるなって思った。
うん。
あと、あの、
ザボの女の人、
何だっけ、
スピーカー 1
名前忘れたけども、
人の窒息死。
スピーカー 2
ミアちゃん。
ミアか。
スピーカー 1
うん、窒息死みたいなのもね、
なるほどって。
なんか、
スピーカー 2
あの口の中に詰め込まれてた、
マット君の一部もさ、
うん。
後々さ、帰っていくんだろうね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
バイって。
スピーカー 1
うん。
まあ、とにかくその、
仇二人の、
うん。
スピーカー 1
倒し方が斬新だなと思った。
スピーカー 2
斬新といえば最初にさ、
その、自分のお金を、
なんか勝手に投資に回しましたとか、
やってた弁護士さんがいたじゃん。
スピーカー 1
うん。
あの人にさ、
スピーカー 2
親指口突っ込んだらさ、
うん。
うわー、うにゅーってなってさ、
うん。
ベローンってずっとタラコみたいにくっついてたじゃん。
スピーカー 1
もうね、こう、親指と相手のベロが融合しちゃって、
意図せず引き抜いちゃったんだよね、きっとね。
スピーカー 2
そういうことかね。
スピーカー 1
うん。だからさえ、
うん。
その時には家に帰ってなんてことを、
ってなってたんだよね。
殺す気はなかった。
スピーカー 2
あとその、ベロベロンの部分も引きちぎって、
うん。
スピーカー 2
その、弁護士さんの上に置いて、
スピーカー 1
置いてたね。
スピーカー 2
うん、立ち去ってたね。
スピーカー 1
うん。
俳優としての自己喪失とケイトリンへの執着
スピーカー 2
あれ何?ってなるんじゃないかなって思った。
スピーカー 1
結局顔きれいに戻ったのに、
一度も俳優活動してないんだよね。
スピーカー 2
うーん、まあ、それはそうね。
スピーカー 1
うん。
レッドカーペットに乗り込んでっただけ。
スピーカー 2
なんか彼、あの、自我があんまり安定してないよね。
スピーカー 1
うん。
まあ、だから、そういうところの役者と引っ掛けてるよね。
メソッド式演技だっけ?
その、演じる役柄に入り込むことによって、
変幻自在の演技をするだから、
そういう意味でも、その、彼自身というものが、
もともと見えづらくなってたみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そこと、顔が変わるっていう能力と組み合わせてね。
うん。
スピーカー 2
自分自身が、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
よくわかんないもんだから、
なんかさっきも言ったけど、
お風呂で寝てるときは、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
のっぺらぼうになっちゃうと。
スピーカー 1
なっちゃうね。
スピーカー 2
何者でもない、なんか、粘土。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
になっちゃうんだなーっていう、
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
自分って何だろうっていう。
スピーカー 1
その、変に復讐とかを考えなければ、
便利な能力持ちのね、
ただの人として生きていけたかもしれないのにね。
スピーカー 2
あれさ、最後さ、あの、なんだっけ?
あの、女の人?
スピーカー 1
ケイトリン。
スピーカー 2
ケイトリン?
スピーカー 1
ケイトリン甲博士。
甲、甲?
うん。
スピーカー 2
ケイトリンはさ、取り込まれちゃったでいいの?
スピーカー 1
あれは、自作自演。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
体につながってる肉塊で、
自分を愛して追ってきた、
うん。
ケイトリンを演じて抱きしめて、
うん。
あまりの虚しさに叫び出しちゃって、終わり。
スピーカー 2
あー。
ギャーって終わったよな。
スピーカー 1
虫のいい妄想を自作自演でやって、
うん。
虚しすぎてギャーしてる。
スピーカー 2
こうだったらいいなーって。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
帰ってきた、あれだよね、ホームレスを装って、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ケイトリンから、
小銭をもらって。
スピーカー 2
ここにちょうだい、送れっつって。
で、帰っていて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、追っかけてきて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
してほしいなと思いましたっていう。
スピーカー 1
はい、と思いました。
スピーカー 2
で、やってみて、抱きしめて、
ヌルヌルヌルってなった後、
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
ギャーって、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
虚しい。
スピーカー 1
あー、そう。
スピーカー 2
一生虚しさと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかこう、夢の、
隠滅いえた自分と、
うん。
なんかいろんなものを失ったんだろうなー。
スピーカー 1
いや、だから、この後の暴走次第ではね、
よくある、一緒になれないんだったら、
それこそ、自分に取り込んでしまえみたいな、
ヴィラになるみたいな、
うん。
ありがちな展開も、想像できるよね。
愛しい人が手に入らないことにより、
狂気に落ちる、ヴィラン化するっていうのは、
ストレンジ先生もそうですよね。
スピーカー 2
なんか思うんだけどさ、
ヴィランってさ、
うん。
自分の人生をめちゃめちゃにされたから、
うん。
スピーカー 2
その人たちに復讐していくまでは分かるんだけどさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その後、なんかその、
ヒーロー的な人にさ、
うん。
スピーカー 2
立ち向かうには動機があんまりないよね。
あのー、
スピーカー 1
ヒーロー的な人に立ち向かうというよりは、
もうすでにそこに至るまでに犯罪を犯してるから、
ヒーローに狩りに来られちゃって、
嫌悪なしに退治することになるよね。
スピーカー 2
あ、そういうこと?
スピーカー 1
うん。
まあ、今回のマットさんだったらもう完全に、
スピーカー 1
うん。
自宅境界も狂ってるし、
うん。
スピーカー 1
うん。
なんかまた犯罪を犯すんでしょうし、生きていくために。
うん。
スピーカー 2
まあ、やろうと思えばね。
うん。
スピーカー 2
いくらでもって感じ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
顔のない男として。
うん。
そうねー。
いくらでも、どこ行ってもやっていけそうな気がしますが。
スピーカー 1
ね。
まあ、結構なナルシシズムが支点になってる気もするのですけれども、
その一方で自分がよくわかんなくて顔がなくなっちゃうっていうのも、
まあ、皮肉なキャラ造形ではあるよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
顔が命の。
スピーカー 1
ね。
上っ面で人を集まってくるけれども、
誰も自分の内面を見てくれないんだみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そんなことは言わなかったけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ああ。
よくそういうこと言うキャラを見る気がするので。
うん。
スピーカー 2
まあ、ただ、自分自身を、まあ、今まで顔で成形立てたんで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それが、よりどころとしての顔が。
うん。
失ったショックとか。
スピーカー 2
今まで誰かを演じることで保ってきた。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
役者としての自分が。
うん。
スピーカー 2
うん。
一夜にして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ザバザバにされちゃったんで。
ゴッサムにおける正義と悪の人間味
スピーカー 1
話のね、都合とはいえさ、
頂点からどん底までのスピードが速い速い。
うん。
スピーカー 2
まあね。
うん。
スピーカー 1
調子に乗りすぎちゃいましたんでっていう。
うん。
お酒はやめよう。
そうですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だいたいクラブ行ったりすると、ろくなことない。
スピーカー 1
そうね。
またクラブかよって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
1回目のクラブはまあ、どうでもよかったんだけど、
まあ、2回目のクラブファイトは楽しかったですよ。
うん。
スピーカー 1
うん。
そうね、どこまでが、一瞬でね、あの時にはかなり上達してたから。
うん。
スピーカー 2
変装が。
スピーカー 1
うん。
あと、トバチリといえばザボンの部下で。
うん。
うん。
両方とも撃たれちゃった人。
スピーカー 2
サル、あ、サルじゃない。
スピーカー 1
サルじゃない。
スピーカー 2
サルの次に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あれみたいな。
お前がお前、お前お前ってスパイダーマンで3人さ。
そう。
やるじゃん。
あんな感じの動揺になってたね。
スピーカー 1
片方撃ち殺して、ありがとうございますボスって言った途端に撃たれて、なんで両方撃ったのって。
スピーカー 2
確実じゃんみたいな。
スピーカー 1
で、パムのお腹には子供がとかいらない情報供給されて、ミヤがちょっといい人に見えてきちゃうところとかさ。
スピーカー 2
でも元々、まああれだよね、ボスのお腹からってさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか、ミヤがさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
適当にこう、あれでしょ、マット君のことをさ。
スピーカー 1
うん。
なんかこう、角沸かす?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ってことをしたからさ。
スピーカー 1
角沸かすって誘拐のことじゃないの?
スピーカー 2
わかんない、なに、誘惑する?
スピーカー 1
うん、誘惑、惑わす?
うん。
角沸かすって、誘惑の意味も入るのかな?
わかんない。
スピーカー 1
さらうと書いて、角沸かすだよね。
スピーカー 2
雰囲気で言葉を使っちゃいました。
スピーカー 1
うん。
まあ、とにかく、うん、そう、だからいや、だからログでなしなんですよ、ミヤも最悪なんだけども。
スピーカー 1
うん。
なんであそこでちょっと心配するような素振りを見せて、ちょっといいやつっぽく見せたのかなと思って。
なんでだろうね。
スピーカー 1
ザボよりはましっていうことなんでしょうね。
クソ女には違いないんですけど。
スピーカー 2
まあ、ゴッサムに生きる人々にも、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
普通の人としての生活があるんですよっていう。
スピーカー 1
悪人は悪人同士で情もあるでしょうし。
スピーカー 2
ね、お前のああいう話、
うん。
みんなに聞かせてやってくれよって言って。
スピーカー 1
あー、ね、うん。
スピーカー 2
言って、ちょっと一言ジョークで爆笑でなんとか切り抜けるみたいな。
スピーカー 1
最悪のなんとかだみたいなこと言ってね。
うん、なんか言ってたよね。
うん。
スピーカー 2
あ、それでいいんだみたいな。
スピーカー 1
おいおいおい、お前ナッツ食えないだろって。死ぬ気か?みたいなところ。
スピーカー 2
言ってましたね。
スピーカー 1
うん。
まあ、そういうので見た目は真似ができても、中身は取り繕えないっていうところの能力の限界も見せてくれるわけだよね。
スピーカー 2
そうですね。
あと落ち込んだら途端に顔が崩れるっていう。
スピーカー 1
うん、落ち込むというよりは怒りで制御できなくなる感じだったね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
落ち込んだ時はどうだか分かんないけど。
なんかこう不安だったりとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
怒ったりだとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、手握ってさ、ケイトリンが安心させるじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それで自分を持ち直すけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうじゃない時のブレブレの心の状態が身体に素直に出てくるって。身体がブレブレになっちゃう。
スピーカー 1
うん。
手がなんかトゲトゲになるとかね。
顔さえヌルンヌルンってやって怪物くんみたいだなって。
スピーカー 1
思った。
こうモワーって伸ばした時にね、一瞬のっぺらになって違う顔になる。
そう。
もう怪物くんですよ。
スピーカー 2
怪物くんだーって。
スピーカー 1
ルパン三世よりは怪物くんだったね。
スピーカー 2
だんだん早くなったよね。シュポーってやったら。
で、ギューギューって。
スピーカー 1
もはや手でこすらなくても変身できるようになってる。
そうね。割と自在。
スピーカー 1
でも他の映画とかでも、ヴィランとして使い勝手がいいよね。あの人ね。
単独ヴィラン作品としての評価と今後のDC作品
スピーカー 2
あとさ、知事プログラムを作動した後でも、結局死ねなかったわけじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの人死ねないのかね。もうね。
スピーカー 1
わかんないけどね。もういろいろ体の中で変異を繰り返しちゃって、超進化しちゃって。知事プログラムだけではとどめをさせないようになっちゃったんでしょうね。
なんか顕微鏡のね、変異が続いて変わってきてますみたいなこと言ってたし。
スピーカー 1
なんなら直前のスタンガンが良くなかったのかもしれないし。
決め手になっちゃった。完成させちゃった。
スピーカー 1
スーパーヴィランの完成ですよ。あれで。
スピーカー 2
なんか部分的にさ、固くトゲトゲになったり、あとノコみたいな使い方してたじゃん。ギザギザにしてギーって引いて。
スピーカー 1
指落としてたね。
スピーカー 2
万能じゃん。
強い強い。
スピーカー 1
面白いキャラですよ。
スピーカー 2
使いようによっちゃって感じます。
なんかね、みんながみんな悪悪かって言うとさ、バットマンだってさ、あくまでビジランテであってヒーローではないじゃん。
個人的な復讐を果たすために、お金があるからお金の暴力で芝居で回る人になっちゃってるしさ。
スピーカー 1
だからDCというかゴッサムはいいんですよ。正義も悪も狂人しかいないから。
スピーカー 2
そう、狂人同士が目立って戦ってるだけで、そういう知恵の悪いゴッサムシっていう感じ。
正義善とした人があんまりいないのが。
スピーカー 1
いないね。
スピーカー 2
人間味を強調して、ピーキーだよね。
大変人間のダークな部分同士が戦ってるっていう感じがいたします。
スピーカー 1
いやーでもあれだね、ヴィラン単品作品っていうのはいいね。
ジョーカーもそうだけども、DCのやつは面白いなって思いました。
スピーカー 2
今回良かったのは作品として一つ綺麗に一つまとまってたのを久しぶりに見たかもしれない。
ヒーローとか、マーベルにしてもDCにしても、他のキャラとかがやたらと食い込んでくるとかそういうことがなくて、一つ完結して見応えがあって良かったっていう。
スピーカー 1
でもね、DCUじゃない作品としても普通に成り立っているものね。
今後もDCヴィランシリーズみたいな単品作品作ってほしいな。
スピーカー 2
なんかさ、グリーンランタンってなんかどっかにまた映っちゃうの?
スピーカー 1
グリーンランタンはユーネクストにはもうなくなってる。
スピーカー 2
もう消えちゃったの?
スピーカー 1
HBOとの契約が切れたので、なんでAmazonプライムで追加料金を払うしか今見る手段がない。
スピーカー 2
そのなんかランタンズとかいいのがさ。
スピーカー 1
見たくなっちゃったね。なんでちょっと見ましょうか。
ユーネクストで見なかったのは、最終話が来る前に契約が切れちゃって見れなくなるっぽかったから、最後まで見るんじゃどっちみちAmazonプライムだなと思って見ませんでした。
ので、一気見しようかね。Amazonプライムで契約して。
スピーカー 2
なんかいろいろ作品によってさ、漫画版とドラマ版、実写版とかで権利関係があれで見れるメディアが変わっちゃいますとかさ、ややこしくて困るよね。
スピーカー 1
あとHuluで見れるらしいよ。
スピーカー 2
Huluか。
スピーカー 1
Huluなんだよね。
まあとにかくこれは面白かった。
スピーカー 2
面白かった。
スピーカー 1
見に行ってよかった。
スピーカー 2
よかったよかった。
今後に期待。そういやスーパーガール見てないね。
スピーカー 1
え?
スーパーガール見てないね。
スピーカー 2
スーパーガール、あー見なかったねそういえばね。
ちょっとなんか脚本が変なことになってたって噂を聞いたけどね。
スピーカー 1
うん噂は聞いた。まあサブスクには来てるから見ときましょうかね。
スピーカー 2
機会があればねって感じ。
30:29

コメント

スクロール