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LPのデザインツール自作 普段遣いのツールは自分で作るほうがコスパいい
2026-10-04 15:32

LPのデザインツール自作 普段遣いのツールは自分で作るほうがコスパいい

いいなと思ったサイトのURLをAIに読ませてLPを作り直し、そのデザインを自分で変えるツールもAIに作ってもらいました。

こんにちは。Lyustyleです。

9月29日に10年ブログのBrainを出して、事前リストが40名ほどのところ、1週間たたずに46名の方に買っていただきました。10月は、僕が2019年からGoogleドキュメントとSiriで続けてきた口述ジャーナリングのBrainを出します。企画の段階でAIに質問集を作ってもらったら110問あって、1週間かけて全部しゃべって答えました。10月8日のPeatixの講座では、その答えをAIに読み込ませて、Brainの章の構成を作るところまで実演する予定です。

先行予約のサイトを作るとき、ある方のAI大学の案内のページを見て、デザインに目が釘付けになりました。そのURLをSolに読ませて、こういうデザインのサイトを僕も作りたい、と頼んだら、すごいLPができました。ただ、そのまま出すとお手本のままに見えるので、Astraに頼んで、レイアウト、色、文字、画像をタブごとにいじれるツールを作ってもらいました。色はダイヤルを回すと全体が変わります。前は窓の杜やベクターでフリーソフトを探していましたが、今はこういうアプリを自分で作れます。10年ブログのBrainでも、特典の9個のアプリが目当てで買いました、と言ってくださった方がいて、これからはアプリを作って特典につけていこうと思っています。

10月8日(木)Peatixの講座 Brainの土台をAIで作る実演
https://brainmaker.peatix.com/

YouTube版
https://youtu.be/G4ALszT8xtE

チャプター
9月29日に出したBrainは1週間で46部
10月は口述ジャーナリングのBrainを出す
10月8日のPeatixでBrainの土台作りを実演
気に入ったサイトのURLをAIに読ませてLPを作る
LPのデザインを変えるツールをAIに作らせた
これからはアプリを作って特典につける

関連リンク
僕の全発信の入口: https://idea4u.net
note: https://note.com/lyustyle

感想

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00:00
10月4日となりました。今日のジャーナリングです。
9月の29日ですね、ちょうど1週間に、まだならないんですけど、
Brainをリリースしたんですよね。10年ブログについてということで、
新しいブログ運営の仕方をしましょうよ、というようなものを出しました。
50ぐらいのね、事前リストで40名ぐらいしか行かなかったんですけど、
それに対して46名ですね、今買っていただいているということで、
前2本ほど売れてはないんですけどね、前2本は3日で100分ぐらいは行ったんですが、
なかなかちょっと需要がなかったのかもしれませんね。
でもAIブログのカテゴリーでは今3000とですね、1位に輝いているんですよ。
そういうところから見つけてくださった方が今買いに来てくれるというフェーズに入ってみたいですね。
Brainの方も事前のマーケティングがしっかりしていることによって、
最初は売れるんですけど、その後がなかなか続いていかないということがあるので、
今一生懸命この事後のマーケティングですね、
どうやって売り続けるものになっていくのかということを、
今ちょっといろいろと研究しながらやっているところです。
10月は後日ジャーナリングのBrainを出そうと思っています。
後日ジャーナリングというのは僕がいつもやっている手法で、
ジャーナリングを喋って行うという手法ですね。
僕は2019年ぐらいからずっとGoogleドキュメントにSiriを使って、
喋りながらテキスト変換するということを続けてきているので、
もう7年ぐらいになるのかな。
手書きのジャーナリングはもう何十年レベルでやっているんですけども、
後日ジャーナリングに関しては7年ぐらいというところではあるんですけどね。
でもその7年間で得られたものがすごく多いので、
それを教材にして出すことによって、
多くの人が自分もやってみようかなと思ってもらえればいいなと思ってね、
それで教材化してみようかなと思ったんですね。
後日ジャーナリングって一体何かということとかね、
それとかこれを使うと、これをやるとどういうようなことができるようになるのかとかね、
そのためにこんなふうなやりやすくなるツールをつけるよとかね、
そういうようなのをやってみようかなと思っています。
企画はもう1ヶ月ぐらい前からあって、
当時ちょうど10年ブログを作っていた時だったんですけど、
その次のブレインですね、どういうふうにやるのかっていう企画ももうすでに始めていたんですよ。
いくつかも出てきましたですね。
今漫画動画というのを作って、ちょっと収益化ができているので、
それのやり方っていうのを教おうということが一つあったんですね。
それから後日ジャーナリングも私が毎日のようにね、
03:02
言っている、自分のメモに残しているということもあって、
あなたはいつものように言っているので、
それをブレインにしたらいいじゃないかっていうね、
オーパスだっけ?が教えてくれた。
フェウールだったかな?教えてくれたんでね。
そうだなということで、もうすでに企画はしていたんですね。
その企画の時に、いろいろと質問してくれと。
質問に対して私が答えたのが、
この第一次資料としての私の教材に相当な価値を与えることになるだろうからと。
ということで、私質問集を作ってもらったんですよね。
この質問集がものすごくてね、
なんと110ぐらい質問があったんですね。
これに全部答えるってかみたいな感じだったんですけども、
それもすべて口述でベラベラ喋って、かなりの分量になりましたね。
一つの質問に対する答えが何千字というようなことで伝えてますので、
それが100あるわけでしょ。
ちょっとすごい何十万文字っていう形になっていくんですけど、
それを全部読めきれるのかどうなのかわからないけど、
とにかくGoogleドキュメントの中で作っているやつなので、
それを直接読めますからね。
いつも参照してもらえばいいかなというふうに思って、
慣れ知の中に保存しときっていうようにして、
それをもとにして教材を作ってもらおうかなというように思うんです。
すべてね、1週間ぐらいかけてすべて話を終えていますので、
相当時間かけましたけどね、全部語り終えてますので、
内容的には相当良いものができるんじゃないかなと思うんですよ。
それを作り始めてもいいんですけど、
今週の木曜日ですね、10月の8日ですね、
10月の8日にPTXの講座で実演しようと思っているんですよね。
ブレインというものをAIを使うことによってサポートしてもらおうということで、
AIで土台を作ってもらうところを実演してもらおうかなと思っていて、
土台作りの質問集を全部読み込ませて送っていくぐらいのところまではね、
やっとこうかなと思って、
実際のPTXになったらその知識をもとに、
じゃあ今から企画会議を始めようということで始めてですね、
ブレインの大元のショーの構成を作るところぐらいまでやっていこうかなと思っているところです。
ちょっと大作になるんじゃないかなと思って、
あんまりすごいのを作りすぎても後が続かないなと思うんですけど、
今回はこうやってちょこちょことですね、
今回のブレインのことをずっと事前に話をしていこうと、
06:05
特設のサイトを自分で作ろうかなと思っているんですね。
このサイトを作るということに関しては本当に素晴らしいですね。
クラウドコードもコーデックスのほうですね、そちらのほうも本当にすごいんですけど、
僕同じサイトをフェーブル5 5.1とソルの6.1ですね、
6.1ソルとで作ってもらったことがあったんですね。
だからね、もう歴然とGBT 6.1ソルのほうがいいのができたんですよ。
これはフェーブルにそれをやらせたのは間違いかなと思って、
フェーブルってそういうことをするよりもっとすごいことをやらせた時に進化を発揮するようなモデルだろうと思うんですけど、
オーパス5.5でやったらよかったんですけどね、
つい忘れてしまってね、オーパス5.5じゃなくてフェーブルでやっちゃったんですけど、
どうだったのかなわかんないけどね、明らかに6.1ソルのほうがすごいのができましてね、
うわーと思っていたんですけど、
それで今回6.1ソルでそのデザインを作ろうと思った時ですね、
ふとですね、すごいデザインに出会ったんですよ。
風神さんという方がいらっしゃるんですけど、
この方がAI大学っていうのを今度作られるので、
先行の参加の案内を見てみてっていうようなボタンがあったから見たらね、
そこのサイトデザインがめちゃくちゃすごくてね、
うわこんなすごいのができるのかと思って一発で眼鏡釘付けになりましてね、
で僕ボタンを押してね、先行のに入りましたよ。
こんな素晴らしいのを作れる方、
まあ風神さん自体はすごい方で前からね私も教材とか買ったりしてるんですけどね、
風神さんの手にかかればこんなすごいのがデザインまでできちゃうんだなと思って、
そっちの方に心を奪われましてね、
それをね、そこのサイトですね、
サイトのURLをソルに読み込ませてね、このサイトすごいだろうって言って、
どこがすごいと思うって聞いたらこういうとこがすごいって言うんですよね。
じゃあそのここのねサイトのデザインをパクっててはいけませんよ。
パクったらいけませんからね。
モデリングしたいと。
こういうデザインのサイトを僕も作りたいんだと。
でそれをこの前で作ってもらったあのLPですね。
その内容をもとにこれを作り直してくれないかって言ったんですよね。
したらすごいのができたんですやっぱり。
ああこの手法ってありだなと思って、
なんかあのこのねデザインいいなと思ったらね、
そこのURLを渡して、
こんな感じのねサイト僕も作りたいんだと、
モデリングしたいんだっていう風にしてね、
09:00
あのLPを新たに作っていくっていうのはね、
本当にいいなと手法だなと思ったんです。
ここからなんですけど、
それそのまま出しちゃうとね、
これ俺のそのままモデリングしてるじゃんってやっぱどうしても思われると思うんですよ。
それぐらい独特なレイアウトでありデザインであり素晴らしいんでね。
そのまま出すわけいっぱいいかんなと思って、
自分でもねデザインをもう一回そこから先のデザインしなきゃいけないなと思ったんで、
これをいろいろいじりたいから、
インタラクティブなツール作ってくれってお願いしたんですね。
そしたらこれはねアストラに変えてやりました。
アストラに変えてそれやってくれって言ったらね、
もうすげえツール作ってくれて、
タブがね全体のレイアウトとかフォントとかカラーとかいろんなタブに分かれてて、
そこでねインタラクティブにやっていくんですよね。
カラーの場合はダイヤルがついていて全体の色調をね、
そのダイヤルを動かすとじゅわーっと色が変わっていくようにしてくれてたりとかね、
文字はこう背景はこうというように要素ごとに全部色が変えられるように作ってくれてたりとか、
フォントもねカチッとしたミンチ状態とかね、
ふわっとした丸文字みたいな感じでいろんなのが選べるようになっててとか、
すごいわけですよね。
そこでいろいろいじってみると、
これは見た目ではモデリングしたって見えないぐらいはなったかなという風なものが作れるようにちょっとなったんですよ。
そのツールはもうすでにちょっとデプロイをしてまして、
自分でもどこでもそれを使えるっていう形になったんですけど、
それを作って、今問題になってるのがそのツール、
そのお手本にしたサイト、それを自分が使う際にモデリングする際に色々といじれるようにして、
最終的にHTML出力ができるというツールなんで、
ゼロから何か作るというものじゃないんですよね。
そこでまたお願いしたいんですよ。
これはこのサイトのデザインだけをいじるツールって聞いたらそうですよって言うんで、
できたら色々と新規に作っていっていくようにしたいんだって言ったら、
そうですねって言っていくつかのモデルを並べてくれて、
そこから選べるみたいにしてくれたりとか、
今、お手本サイトのURLを入力したらそれも使ってくれるという形にしてくれて、
できたものは全部上にずらーっと過去の自分が作ったライブラリとして表示されるようにスーッとなっていくとか、
そして過去に作ったライブラリから選んで、またそれに対して色々といじって、
最終的にまたファイルを吐き出すという、そういうことができるようなツールに今、
今日そこのところを実装して作ろうかなと思ってて。
12:02
もうちょっとこうしたいなっていうのをお願いしたらですね、
お願いしているイメージ以上のことを作ってくれるんで、
もうなんともね、すごいなと思いますねやっぱりね。
こういうものをですね、前は作るのにどれだけ時間かかってたかなとか思うし、
もちろん自分じゃ作れないしね、作ってもらうなら外注しなきゃならんし、
そんなもん外注していたら何十万レベルだろうしね。
だから一生懸命窓の森とかそういうところで探してましたよ、ベクターとかね。
でもそういうものを今や自分で簡単に作れる時代になったんだなと思って。
だからこれからはですね、スキルを一時期はどんどんスキルを作れって言われてた時代があったじゃないですか。
いくらでもね、自分のスキルを持っていくことが大事だとか言ってたと思うんですけど、
今はですね、自分なりのツール、アプリですね。
これをどんどん作っていくっていうことが非常に大事なことのような気がしています。
その中から使ってもらえるようなレベルのものがやっぱりできてきたりとかね、
それをおまけにしたりとかね。
今からのおまけってそれですね。
2年くらい前まではGPTsがおまけとか言ってて、GPTs売ってたりとかしてた時代とかもあったけど、
もう今はそのアプリ自体をおまけにするというようなことがやっぱり多いと思うんですけど、
僕もこの前のブレイン、10年ブログのやつですね。
ユーザーの方からレビューというかね、オープンチャットで教えてもらったんですけど、
いやもう得点目当てで買いましたと言ってくれてたんですよね。
そうか、そんなのありかと思って。
やっぱり、もちろんその得点目当てっていうのはね、あるとは思うんですけど、
私が作った得点っていうのがそういうアプリだったんですよ。
そういうアプリいっぱい入れてて、10年ブログをつけやすくするアプリ、
そこからKindle出版につなげやすくするアプリ、全部で9個かな、入れてたんですけど、
それが欲しいって言ってくれたっていうんですよね。
なるほどな、そりゃそうだな。
僕も人のブレイン買うときにはやっぱりそういうアプリがあると嬉しくなりますからね。
今後はですね、アプリ化していって得点につけていくっていうことも非常に大事だなと思っています。
今度出す古術ジャーナリングもですね、僕アプリを今いくつか作ってて、
すぐに使えるようなものにして、
それでうまく自分の古術ジャーナリングによる知的生産とかタスク管理によって、
自分の人生を進めていくための役立つアプリとかね、
そういうものをまた作っていこうかなというふうに思っています。
10月の終わり頃、これも20日過ぎに出そうかなというふうに思ってるんで、
15:06
そのうちまた先行予約的なサイトを今回初めて作ってみようかと思うんでね、
そのサイトは僕が今回作ったデザイン用のツールを使って、
それを作ろうと思うので、いろいろと興味がある人は是非、
私のこの放送をずっと見てフォローしておいていただければいいかなと思います。
それではまた。
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