10月4日となりました。今日のジャーナリングです。
9月の29日ですね、ちょうど1週間に、まだならないんですけど、
Brainをリリースしたんですよね。10年ブログについてということで、
新しいブログ運営の仕方をしましょうよ、というようなものを出しました。
50ぐらいのね、事前リストで40名ぐらいしか行かなかったんですけど、
それに対して46名ですね、今買っていただいているということで、
前2本ほど売れてはないんですけどね、前2本は3日で100分ぐらいは行ったんですが、
なかなかちょっと需要がなかったのかもしれませんね。
でもAIブログのカテゴリーでは今3000とですね、1位に輝いているんですよ。
そういうところから見つけてくださった方が今買いに来てくれるというフェーズに入ってみたいですね。
Brainの方も事前のマーケティングがしっかりしていることによって、
最初は売れるんですけど、その後がなかなか続いていかないということがあるので、
今一生懸命この事後のマーケティングですね、
どうやって売り続けるものになっていくのかということを、
今ちょっといろいろと研究しながらやっているところです。
10月は後日ジャーナリングのBrainを出そうと思っています。
後日ジャーナリングというのは僕がいつもやっている手法で、
ジャーナリングを喋って行うという手法ですね。
僕は2019年ぐらいからずっとGoogleドキュメントにSiriを使って、
喋りながらテキスト変換するということを続けてきているので、
もう7年ぐらいになるのかな。
手書きのジャーナリングはもう何十年レベルでやっているんですけども、
後日ジャーナリングに関しては7年ぐらいというところではあるんですけどね。
でもその7年間で得られたものがすごく多いので、
それを教材にして出すことによって、
多くの人が自分もやってみようかなと思ってもらえればいいなと思ってね、
それで教材化してみようかなと思ったんですね。
後日ジャーナリングって一体何かということとかね、
それとかこれを使うと、これをやるとどういうようなことができるようになるのかとかね、
そのためにこんなふうなやりやすくなるツールをつけるよとかね、
そういうようなのをやってみようかなと思っています。
企画はもう1ヶ月ぐらい前からあって、
当時ちょうど10年ブログを作っていた時だったんですけど、
その次のブレインですね、どういうふうにやるのかっていう企画ももうすでに始めていたんですよ。
いくつかも出てきましたですね。
今漫画動画というのを作って、ちょっと収益化ができているので、
それのやり方っていうのを教おうということが一つあったんですね。
それから後日ジャーナリングも私が毎日のようにね、
言っている、自分のメモに残しているということもあって、
あなたはいつものように言っているので、
それをブレインにしたらいいじゃないかっていうね、
オーパスだっけ?が教えてくれた。
フェウールだったかな?教えてくれたんでね。
そうだなということで、もうすでに企画はしていたんですね。
その企画の時に、いろいろと質問してくれと。
質問に対して私が答えたのが、
この第一次資料としての私の教材に相当な価値を与えることになるだろうからと。
ということで、私質問集を作ってもらったんですよね。
この質問集がものすごくてね、
なんと110ぐらい質問があったんですね。
これに全部答えるってかみたいな感じだったんですけども、
それもすべて口述でベラベラ喋って、かなりの分量になりましたね。
一つの質問に対する答えが何千字というようなことで伝えてますので、
それが100あるわけでしょ。
ちょっとすごい何十万文字っていう形になっていくんですけど、
それを全部読めきれるのかどうなのかわからないけど、
とにかくGoogleドキュメントの中で作っているやつなので、
それを直接読めますからね。
いつも参照してもらえばいいかなというふうに思って、
慣れ知の中に保存しときっていうようにして、
それをもとにして教材を作ってもらおうかなというように思うんです。
すべてね、1週間ぐらいかけてすべて話を終えていますので、
相当時間かけましたけどね、全部語り終えてますので、
内容的には相当良いものができるんじゃないかなと思うんですよ。
それを作り始めてもいいんですけど、
今週の木曜日ですね、10月の8日ですね、
10月の8日にPTXの講座で実演しようと思っているんですよね。
ブレインというものをAIを使うことによってサポートしてもらおうということで、
AIで土台を作ってもらうところを実演してもらおうかなと思っていて、
土台作りの質問集を全部読み込ませて送っていくぐらいのところまではね、
やっとこうかなと思って、
実際のPTXになったらその知識をもとに、
じゃあ今から企画会議を始めようということで始めてですね、
ブレインの大元のショーの構成を作るところぐらいまでやっていこうかなと思っているところです。
ちょっと大作になるんじゃないかなと思って、
あんまりすごいのを作りすぎても後が続かないなと思うんですけど、
今回はこうやってちょこちょことですね、
今回のブレインのことをずっと事前に話をしていこうと、
もうちょっとこうしたいなっていうのをお願いしたらですね、
お願いしているイメージ以上のことを作ってくれるんで、
もうなんともね、すごいなと思いますねやっぱりね。
こういうものをですね、前は作るのにどれだけ時間かかってたかなとか思うし、
もちろん自分じゃ作れないしね、作ってもらうなら外注しなきゃならんし、
そんなもん外注していたら何十万レベルだろうしね。
だから一生懸命窓の森とかそういうところで探してましたよ、ベクターとかね。
でもそういうものを今や自分で簡単に作れる時代になったんだなと思って。
だからこれからはですね、スキルを一時期はどんどんスキルを作れって言われてた時代があったじゃないですか。
いくらでもね、自分のスキルを持っていくことが大事だとか言ってたと思うんですけど、
今はですね、自分なりのツール、アプリですね。
これをどんどん作っていくっていうことが非常に大事なことのような気がしています。
その中から使ってもらえるようなレベルのものがやっぱりできてきたりとかね、
それをおまけにしたりとかね。
今からのおまけってそれですね。
2年くらい前まではGPTsがおまけとか言ってて、GPTs売ってたりとかしてた時代とかもあったけど、
もう今はそのアプリ自体をおまけにするというようなことがやっぱり多いと思うんですけど、
僕もこの前のブレイン、10年ブログのやつですね。
ユーザーの方からレビューというかね、オープンチャットで教えてもらったんですけど、
いやもう得点目当てで買いましたと言ってくれてたんですよね。
そうか、そんなのありかと思って。
やっぱり、もちろんその得点目当てっていうのはね、あるとは思うんですけど、
私が作った得点っていうのがそういうアプリだったんですよ。
そういうアプリいっぱい入れてて、10年ブログをつけやすくするアプリ、
そこからKindle出版につなげやすくするアプリ、全部で9個かな、入れてたんですけど、
それが欲しいって言ってくれたっていうんですよね。
なるほどな、そりゃそうだな。
僕も人のブレイン買うときにはやっぱりそういうアプリがあると嬉しくなりますからね。
今後はですね、アプリ化していって得点につけていくっていうことも非常に大事だなと思っています。
今度出す古術ジャーナリングもですね、僕アプリを今いくつか作ってて、
すぐに使えるようなものにして、
それでうまく自分の古術ジャーナリングによる知的生産とかタスク管理によって、
自分の人生を進めていくための役立つアプリとかね、
そういうものをまた作っていこうかなというふうに思っています。
10月の終わり頃、これも20日過ぎに出そうかなというふうに思ってるんで、