僕がね、アナログのそういうカードを持ち歩いてるのがね、意外だってね。
なんか、iPhoneとかスマホでどんどんメモしてると思ってたっていうようなね、方々がいるんですけど。
いや、それもやってるんですよ。
それもやってるけど、パッと出してアナログでね、メモをバッと書く方が早いしね。
必要だったらそこ、後でそれをパッと写真撮っとけばいいし。
そうやってね、パッとはめ込んで持って帰ってくるっていうのはね、
僕の場合はすごく多いんですね。
で、それをどうするのかっていうことなんですけど。
当時はね、カード箱を買ってきて、カード箱に並べてね、こう、エッジに行ってたんですけども、
当然、そんなんじゃ追いつかないんです。
なんで、どこかで集約をしていくということになるんですけれども。
そこで出てきたのがですね、1987年に山根一さんっていうね、
ジャーナリストになったんですけど、その方に出会って、
これもまたね、ものすごいショックを受けたんですけれども、いわゆるライフハックの先駆けみたいな方。
その山根一さんの本で、僕初めてシステム手帳っていうものを知ったんです。
世の中にこんなすごいものがあって。
システム手帳の現物はね、もうあの文具店にあったんですよ、当時はね。
文具店に行ったらね、なんか置いてあって、
何これと思ってね、ファイルファックスとかであったんですけど、
高くて2万とか3万もするようなやつで、なんかごちゃごちゃ中に入っててね。
これ昔ね、あったんですよね、スパイ手帳っていうのが僕らの子供の頃にね。
スパイ手帳っていうのがあったんです。
なんかそれみたいだなって思って。
そのスパイ手帳みたいな感じで、なんかギュウギュウそこに入っててね。
それで、なんかおもちゃみたいだなって思ってたのがあったんだけど。
で、それをね、僕、その頃は、その時は何でも思わなかったんですよ。
なんかこんなおもちゃみたいなパンパンしたのを持ち歩きしているのかなと思ってて。
それを見たのが1986年頃かな。
ところがその山根一馬さんのその本を読んでびっくりして、
これって並べ替えをしたり分類整理して、自分なりのデータベースを作っていくもんだっていうのを聞いたときにね、
これもね、紙張りが落とされてるみたいな。
あのおもちゃみたいなシステム手帳ってそういう使い方するのかって。
どんどんどんどん書いていって、夜それをいろいろ並べ替えをしたりして、
必要なものだけ抜き出したり刺したりしながら、データベースにしていくっていうのを。
あ、ふうこさんこんばんは。
ふうこさん、今日はありがとうございます。
じゃあちょっとふうこさん読ませていただきます。せっかくなんでね。
ふうこさん、空耳福岡。
ふうこ、福岡が好きやけん、福岡弁でしゃべるよ。
自然の音をとることもある。
猫鳴き声が入ることもあるよっていうね、そういうような方です。
先ほどはね、ふうこさん、東、鹿野島で、金銀の出た鹿野島から、
西の方を見ながらね、太陽が沈んでいくところを見ながら、ライブをされていたんですよ。
そしてそこに波の音とか聞こえながら、
そこに入ってこられる方はみんな福岡の方で、福岡市の人でね。
福岡しっこ、福岡しっこっていうのがなくて、いろいろ言ってたそういうような方で、
ほんと山のことに詳しい、写真にも詳しいということで、
そこに非常に居心地の良いライブをなさっていました。
神太郎さん、こんばんは。
神太郎さんはですね、ふうこさん、僕先ほど書きましたよ、メモを入れたんですけどね、
糸島のユーチューバーの方って、私、先ほどふうこさんのライブで言ったのを覚えていらっしゃいますかね。
その方がこの神太郎さんですね、関東から福岡に移住した、
おいしいもね、自然が好きな、そうそう花火、糸島、今塾か今塾かね、今塾で花火があったんですけれども、
それのね、方なんですよね。
神太郎さん、このふうこさんも福岡市住ですよ。
で、ふうこさん、この神太郎さんも福岡しっこです。
ということで、福岡しっこの階に神太郎さんも入ったらいいと思います。
はい、そして今ですね、おいでになっているジリエルさんですね。
この方はね、すごいブロガーの方で、とっても緻密なブログの運営をなさる方なんですよね。
で、読ませていただきますね。
ミストレ音声配信っていうのはゲームのでね、今音声配信なさってますけど、
ちょっと2週間くらい前まではね、バリバリのブログ運営についてのね、緻密的な話を毎回してくださってた方なんで、
ちょっとね、今方針変更なさってるんですけど、
こちらコロナ倒産した元ベンチャー経営者ということで、
2020年夏にアダルトブログを開始した初心者アピリエーターが、
1年と少しで月に10万円の収益をゲット。
これほんとすごい話で、とっても緻密な方なんですよね。
皆さん交流ありがとうございます。
GN55さんはね、初めまして。ゲームの話ほとんどできてませんが。
皆さんね、ふうこさんと小太郎さん、GN55さんの放送見られたら面白いんですけど、
初音ミクに関しての考察が、昨日ものすごい考察があってて、
すごいなと思ってね、昨日聞かせてもらってね、すごく面白いんですよね、GN55さん。
小太郎さんとGN55さん、いつかね、この私のライブで一緒になったこと終わりなんて、
もしかしたらね、ご存知だったかもしれないんですけれどもね。
ありがとうございます。
ということでね、ちょっとあの皆さんのご紹介が終わりましたので、
またちょっと元に戻りますね。
皆さんのメモのシステムとかいろいろ切ってなさってると思うんですが、
自分はこんなふうなメモの仕方してるよっていうのがあればね、
ぜひ教えていただいたら嬉しいなというふうに思います。
今ね、電子手帳の下りを話してるんですよ。
僕がその1987年に電子手帳に出会った時の話をしてて、
まだこれからいろいろ話していくんですけれども、
皆さんたちのね、メモとの出会いとメモ述講してるよとかいうのがあったら、
ぜひ教えていただきたいなというふうに思ってますね。
で、そのさっき言ったようにね、最初に僕がね、システム手帳っていうのを見たときには、
パンパンと何でも入ってて、おもちゃみたいなやつだと。
1970年代最初頃にですね、スパイ手帳っていうのがあってね、
スパイが持ち歩く手帳っていうのがあって、それみたいだなと思ってたんですけれども、
早速JN55さん、ありがとうございます。
昔はウィルコムの、あーあった、ADSってあった。
あーこれメモに使ってたんですね、あれかっこよかったですよね、スマホの走りみたいなやつね。
あのー、キーボードがついてるんですよね。両手でパチパチできるんですよね。
あーこれ持ってたんですか。いやいやいやいや、あれかっこよかったですね。
そうそう、僕もね本当にあれ欲しかった、欲しかったけど買えなかったけどね。
いやいやいやいや、じゃあその、当時はまだあれでしょ?
あのースマホ出ないのでまだネットとか、もうパイボードとかもあった時代か。
なんでそのスマホの中でテキスト打って、自分にメールで送るみたいな感じのお使い方されてたんですかね。
僕も本当そうやってました。
あのー、携帯、当時携帯ね、文字盤にポチッと、5のところにね、ポチッと時計があるじゃないですか。
あそこに親指を置いてですね、そしてポケットの中に入れておくと、画面見ないでもね、ブラインドタッチができるんですよ。
あ、JNさん、多分そんな感じだったんです。Gメールで自分から、そうそうそうそう、僕もね自分に送ってましたね。
あのー、そして家に帰って仕事の続き、それをね散歩中にやってたんですよ。
散歩中にメール画面開いて、で、もうポケットに入れたまま打つんですよ。
携帯ってそれができるんですよね、ポチッとあるから。
で、今日打って打とうと思ったら、まず5のね、ポチッと出た部分に親指持っていって、
そんで、1個上に上げれば家業だからみたいなね、で2回打ってとかね、それでね、ブラインドタッチできるんですよね。
三つ折りにしたやつ。ああ、なるほど。
三つ折りにしたA4がすっきり収まるビジネスパーソンのための新手本。
ああ、かくりえか。
クリエか。
クリエなんだ。クリエのかくりえなんだ。
わあ、いいですね、これね。かっこいい。
これポケットに入りますよね、スッとね。
はい、ちょっと読んでみましょうね。
GNさん、時の下。あ、時の下。さっきの幕反の下りですね。
はい、ありがとうございます。人生のピークです。
はい、ふうこさん、細いんです。はい。
あ、ほぼ日使ってるんですね。夢記録。夢記録って初めて聞いた。ちょっと何だろう。
夢記録。あ、夢記録ね、きっとね。
夢記録。えっと、あ、夢記録手帳ってあるんだ。
初めて聞いた。え、これAmazonに貼りますね、ゾロゾロと。
2022年、手帳、夢記録。めっちゃ高いじゃないですか。8900円とかありますよ。
え、これ面白い。えっと、かくりえ初めて知りました。僕も初めて知りました。いいですね。
はい、今までA4ノートを裁断機で、裁断機で細くして使ってたんですか。
えー、そうなんですね。夢記録って僕今初めて見たんですけど。
ほぼ日、ほぼ日はね、僕も結構なヘビーユーザーだった時代があるんですけど。
これはどういう、あれなんだろう。あ、ページが上下に分かれてある。
セパレート手帳って書いてある。えっと、あ、ほぼ日から乗り越えたんだ。今はかくりえ。
で、夢記録は前使ってたという。あ、ひずさん、ひさこぞうさんこんばんは。
ちょっと読ませていただきますね。はい、ひさこぞうさんはですね、みつばちぶんぶんカフェを出されている方です。
えっと、ふうこさん。え、ふうこさんですね。みつばちのひさこぞうさんも福岡執行です。
はい、みつばちのひさこぞうさん、ふうこさんは福岡執行でいらっしゃいます。
福岡の中でいろいろライブをされていて、今日も昼ごろライブをしていました。
今、みつばちのひさこぞうさんはですね、洋補家をされていてですね、定年退職に洋補家をされていて、
この前、ひさこぞうさんとここにいらっしゃるこうたろうさんと一緒にね、洋補の様子を、
こうたろうさんから動画を作られてというようなことをなさっていた、そういうような方でいらっしゃいます。
ということで、あ、今、福岡に帰ってみたんですね。
ちょうどね、今ね、僕のメモとかの話に皆さんが今載ってくださって、今話してるんですけど、
えっと、ユメキロックってページが上下に分かれているんですね、これね。
すごいこれ、アマゾンの広告の商品宣伝のページに字の間違いがある。
ページが上下に分かれていると書きたかったのを、ページが上下に分かれいるって書いてある。
そうそう、テレビでめっちゃコマーシャルしてたんですね。そうなんですよ。
ビジネスマンはみんなあれ持っておかないとダメみたいな感じがあって。
あの一つ持っておきさえすればね、辞書も入ってる、メモもできる、あれもできる、これもできるっていうようなね、電子手帳ブームがものすごく来てて。
で、僕の友達もね、みんなね、買ってたんですけどね。
僕ね、一人でね、あれを対抗してね、絶対使わないぞって対抗してたんですよね。
なんでかというと、その直前にカード、さっきカード型メモの話しましたけども、僕カード型メモシステムっていうのは自分で作ってたのね。
当時はね、面紙型のカードパッドっていうのが売ってて、右側に何十枚もカード入れて、そして左側にカードパッドがついてて、その中に挟んで書くんだけど。
それをベースに、あ、社長さん始めました。ありがとうございます。
それをベースにね、その中に当時流行り始めてた、何でもかんでも当時カード型にするっていうのが流行ってたんですよ。
カード型にしたミニ工具とかね、それとかカード型の何とかいうのが流行ってたんですけど、当時初めてね、電卓がカードになったんですよ。
まだ高かったんですけどね、5000円ぐらいしてたんですよ。
でも本当にカードぐらいの大きさじゃなくて、本当にカード、いわゆるクレジットカードライクのカード、それが80年代の終わりごとにやっと出てきて、
僕はそれを買って、そのカード型メモシステムの中に入れてたので、これで電卓機能が揃ったわけですね。
で、今度それにね、薄い電話番号帳、4号ですね、電話番号帳。
電話番号帳200人分入るやつを買ってきて、そこに200人分の電話番号を書いて、それを入れてたんですよね。
で、当時それで全てこと足りてたので、それで電話番号機能も有してたわけですよ。
だから僕はですね、電卓機能と電話番号機能とね、それからメモ機能と全てカード型システムにしてポケットに入れてたから、僕は電子手帳なんかいらんって言ってましたね。
ずっと逮捕してたんです。結局電子手帳っていうのは、その後全く互換性がなくなってないわけですよね。
あれがなくなったら外に出せなかったからね。だから結局そのままそこでメモとかされてた方はもう全て終わっちゃったんですけど、
僕だから、アノログだから、当時80年代に書いた、システムで書いたメモっていうのは今でもデータベースの中で今でも使える形で残っているので。
なのでやっぱりテキストでのメモっていうのがやっぱ一番ですよね。
あとゼロ秒思考なんかも3年くらいやってましたよ。
ゼロ秒思考を3年やってると、やっぱり判断力っていうか決断力っていうかね、
やっぱゼロ秒で判断するっていう脳の鍛錬になるっていうのは本当になりますね、あれね。
そのことについては過去考えたっていうのが自信みたいになって、
ゼロ秒思考、今はちょっとやってないけれども、
でもツイッターの中で今日のゼロ秒思考何枚とかずっと書かれている方とかいてね、
自分の発想だとか、瞬時にアイデアをどんどんいくつも出していく力とか、
そういうものをつけていきたい人にとってはゼロ秒思考っていうのは、
やっぱりいいと思いますね、すごくね。
ふうこさん、手書きの文字が好きだったりします。書かないと書けなくなっちゃうので怖い。
素敵ですよね。僕もアナログがものすごく便利なんだけど、
バレットジャーナルずっと使ってるのはやっぱりそうなんですよね。
自分の手書きってめちゃくちゃ下手で、自分が書いた字読めないんですけど、
でも手でずっと書いていくっていうのはすごく好きで。
バレットジャーナルは横書きにとらわれないから、
僕の場合はマインドマップとかもかなり長いことずっと書いて発想するので、
バレットジャーナルだったらずっとですね、マップとかもどんどん順に書けるので、
そういうような形をします。
やっぱりiPhoneのメモとかではできないですからね。
やっぱりその場で図で書きたい時っていうのは、
本当にやっぱりそういうようなアナログのノートを1枚持っておくっていうのは全然違います。
そういう意味ではさっきの隠れ絵。
隠れ絵っていうのはあれでしょ、ビッとA4に広げられるんですよね。
3枚折りにして細いけれども、いざとなったらビッと広げられるから広い図で書けますよね、きっと。
広げられないんだ、広げられないんだ。
なんか前でも広げられるノートがありましたよね、前ね。
じゃあそのA4対A4三分の一の大きさっていうだけのことか。
蛇腹じゃないんですね。
蛇腹はあれがありましたね。
超なんとかの野口幸男さんか、あの方がやってましたよね、前ね。
ふうこさん、充電が切れたりする心配。
そうそうそう、山の中でもOKみたい。
まさに今スマホの充電が切れないようにしてくださいね。
もうすぐ終わりますからね。
ふうこさんはね、福岡市の山が本当にいろんなとこ登られてて、
あ、幸太郎さん知ってますか、縦石山って。
幸太郎さん一年間住みなので。
なので幸太郎さんは、かやさんの近くに縦石山っていうのがあって、