僕らはね、ブログのネタのようにしてね、書いていくということでね、価値を皆さんに与えていくことができるんですよね。
うさかんさん、のんびり子育てさん、こんばんは、来ていただきました。
ちょっと紹介させていただきます。
うさかんのんびり子育てさん、こんにちは、うさかんです。
お越しいただきありがとうございます。
ということでね、HSP、HSCというふうに書いていらっしゃいますね。
こんばんは、うさかんさんこんばんは、隣りよんさんが言ってくださっています。
ありがとうございます、交流いただいてね。お友達になれそうな感じですよ。
はい、ということでね、お話を進めていきたいと思います。
これですね、ですからさっきのようなね、ブログの延長というような感じでね、やっぱりやったらいいんですよ。
もう一つはですね、私にもKindle書けるの?と、私がKindle書いていいの?というようなね、そういうような感じかもしれないんですけれども。
最初の一冊は売れなくていいんですよ。売れようと思わなくていいんですよ。
リオンさん、うさかんさんもKindle本出されたばかりですよね。ダウンロードしたので後で。
そうなんですね。リオンさん、うさかんさんのことよくご存知なんですね。
うさかんさんはKindle本を出されたばかりということで。
そうなんですね。私の方もね、ちょっと後で見させていただきたいと思います。
嬉しいですね。こうやってKindleの方がね、こうやって来られているということで。
よろしければね、うさかんさんここでね、こんな本書きましたってね、聞いていただければね、ありがたいなというふうに思います。
最初の一冊は売れようと思わなくていいと。
売れようとか売れないとか思ってると書けなくなっちゃうので、
最初の一冊はとにかくKindle出版してKindle作家になるという。
それでね、いいですよ。一番最初はね。
もうとにかくね、私はKindle作家になった。私は本を出した。
まずそこからのスタートなのでいいんですよ。
だから本当にね、価値があるものとか、こんなの誰も読んでくれないとかいうことは何も考えなくていいんです。
あなたが思っている、これはこんなの誰か読んでくれるのかなとかいうのはね、あなたが決めるんじゃないんだ。
読者が決めるんですからね。
だから私がいくらこれは素晴らしいと思って書いても、読者がですね、何これと思ったら読んでくれないしね。
こんなのいいのかなと思って出したらベストセラーになったりとかね。
これはわからないですよ。決めるのは読者です。
だって私の第一冊目ってね、私の人生全てを懸けて書いたような本ですよ。
7年、構想7年ですよ。執筆3年ですよ。そうやって書いた本ですよ。
これはね、価値のある本だと思って私書いたんですよ。
月8円。月印税8円ですよ。誰も読んでくれませんでしたね。
そこからのスタートだからいいんですよね。
おそらく皆さんね、月8円以上、きっと稼がれると思いますからね。安心してください。
もうその時点でリュースタイルを超えてますんでね。
ということでですね、最初の一冊は売れようと思わなくていい。
じゃあどうするの?何がいいの?
マウンタンさんいらっしゃいませ。こんばんは。家事しながらです。すみません。
家事しながら聞いていただけるというのが嬉しいですね。
マウンタンさんに紹介させていただきます。
スタイフ教育新体の癒しチャンネルということで、
教育新体の専門家、孔子マウスの夜のつぶやきということでね。
職業二刀流と書いてあります。二刀流っていうのはパラレルワークですかね。
はい、ありがとうございます。
エディ・ノンさん、こんばんは。
エディ・ノンさん、メモしながら聞いてくださるということで、ありがとうございます。
エディ・ノンさん、湘南優しい気持ち連合ですね。
本をテーマに山山話し。
異なる個性の3人が一冊の本をテーマに山山話しをするチャンネル。
一台の茶舞台を囲み語る場所というところでね。
なかなか沸きあいあいとしては楽しいですよね。
ありがとうございます。
リオンさん、マウタンさん、ノンさん、こんばんは。
リオンさん、ウンタンさん、ノンさん、こんばんはということでね。
はい、皆さんぜひここからまたお話ししていきますよね。
じゃあ一冊売れようと思わなくていいなら何のため出すんだということなんですけど、
それはですね、一冊書いたことによって経験ができると。
それから実際に出版してみることによっていろいろとわかるんですよ。
いろいろと。何がわかるのって言われてもね、ちょっとここで一言で言えないけどね、いろいろとわかるんです。
そしてKindle出版ってめちゃいいじゃんという魅力がわかる。
そしてKindle出版って下という実績ができるんですよね。
そしてその実績と経験が次の材料になっていくんですよ。
だんだん雪だるまが転がすとどんどんどんどん大きくなるじゃないですか。
あんなイメージですよ。そういうイメージでね、とにかく最初に出した。
それがね、コロンとひっくり返すと次にぐっと大きくなる。
そんな感じでですね、大きくなるんで。
あーちゃんと出てますね。しっかり出てますよ。
小半分抜きのぜひこの機会に読んでみてね。
2つのカテゴリーで1位を獲得とか4問ちゃんと書いてあって、
音楽配信、音声配信、心の病気、センサー、HSP、ポッドキャスト、
これらの単語のどれか一つでも気になったらきっと役に立ちますという。
いいじゃないですかね、このツイート。
文字がどれかが誰か。
本当だ。
でもこれがやっぱり、リオンさんが何かツイートされたときに、
このツイートが、この人面白いツイートするのはどんな人かなと思って、
リオンさんのとこにプロフィール行くじゃないですか。
プロフィール見たときに固定ツイーに目を移したときに、
お、この人本書いてるじゃんと。
この本良さそうというような流れで本が読まれていくわけですよね。
なんでこのツイッターで固定ツイートにしっかりついてるってのはとっても大切なことですよね。
あとは日々のですね、自分の本があるじゃないですか。
本読んでハイライトとか書くじゃないですか。
そのハイライトとかをツイートして、自分の本のリンクをポンと置いておくと、
時々平常のツイート自体でその本を宣伝することができるので、時々ですね。
そういうようなこととかもやっていくと、長く読まれていくふうになると思いますね。
検索だけに頼らないできっといいと思いますね。
いや、これはいいですね。ありがとうございます。
ちょっと話をまた続けさせていただきたいと思うんですけれども、
リオンさん、一時ゼロ円のときがあったんですよ。
どんな気持ちでした?
正直、まずニッチな内容なんで、
さっきリオンさんがおっしゃったトレンドものでもないんで、
爆発的に売れるっていうのはまだないなって思ってますし、
私がその宣伝、今おっしゃったようなハイライトとか、
ただツイートをこうやって載せてるぐらいで、大きなにちょっとやれてなかったので、
正直しょうがないなっていうと、この本はもうこれまでの命かぐらいの結構ね。
二冊目、りゅうさんがおっしゃってた、
もう売ったときの日から、その日から二冊目を考えるっておっしゃってたんですけど、
こっちのほうも、一冊目はこの最初のフィーバーで終わりっていうふうにちょっと思ってました。
いやいや、それではまだもったいないですよ、それね。
これはずっと長くきっと読まれる本になるので。
最近、じわとアンリーに読まれてる。
僕もそこをちょっと聞きたかったんだけれども、じわっと読まれるようになったのは何でと思いますか。
正直わかんないんですよ、私本当に引っ越し渋いで、
なんか全く何の宣伝もしなくなっちゃって、
スタッフすら毎日やってたのを結構休んでたりしたんで、
あれ、なんか急に、放送で言いましたけど18万位かに落ちてて、
こんなに落ちるんだと思ってたんですけど、
なんか急に3万位とかに戻ってたんで、あれ何これと思って。
聞き返したら、それこそ1、2ページ読まれてる日があって、
そこから少しずつ読まれているページが増えてって感じで、
何で増えたか正直わかんないんですよ。これ何なんでしょうか。
やっぱり検索されてるっていうことがあるでしょうね。
そのHSPとかそういう音楽配信とか、いろんなこときっと検索されてると思うんですけれども。
でもね、今売れ筋ランキングで音楽で450位にいるんですよ。音楽ジャンルでね。
5万ぐらいに落ちたんですけどね。
音楽ジャンルですよ。全体の売れ筋ランキングではそこまではいかないんだけど、
音楽というジャンルでは450位にいるんですよ。
それから楽譜スコア音楽賞というところで490位にいるんですよね。
これ素晴らしい数字だと思うんですよ。
だって何万冊ってあるんですよ。
18万って出てた。それは全体ですよね。
音楽ジャンルは音楽だからいっぱい出てますね。
音楽ジャンルってめちゃくちゃ大きいはずなんですよ。
その中で450位につけてるっていうのは、これは素晴らしいと思いますね。
正直、音楽ってやっぱり自分もピアノもとってたんで、
音楽カテゴリーで最初に1位取れたってわかったときは、かなり嬉しかったですね。
そう。そして今はね、あのときは無料だから1位でいけたけれども、
無料とか新着とかがなくなった状況であっても今450位にいるっていう、
これすごいなと思いますよ。だからじゃないですかね。
今こうやって言ってもらいますけど、これもし時期が悪く18万位で、
音楽カテゴリーでも5万位ぐらいとかだと、また違った感想になりますよね。
そうです。だってこれがんがん変わりますからね。
このまんまずっと上がっていくわけでもないし、
またいつか新しい人が出たらそっちがぐっと上がるわけなんで。
でもね、何も持ってない状況で、無料キャンペーンやってるわけでもない状況の中で、
今450位にいるっていうのはね、素晴らしいです。
なんでおそらく順位が上がってるかというと、読まれてるからですよね。
検索して読まれてるからです。読まれてると順位がやっぱ上がってくるわけなんで。
はい、ということで。
予想できないですね。
でもおそらくプロモーションをじわじわと新しい本に取り込みつつ、
前の本もじわじわとやっていくことによってですね、
私も昔はこうだったのよみたいな。
僕が1月8円から始めましたって言ってるみたいに。
そういうようなことからいけるというね、そういうわけですね。
はいということでリオンさんありがとうございました。
リオンさん、ぜひみなさんに、せっかく聞いてくださってる皆さんに何かおっしゃることがあったらお願いします。
本当に禁茶で、私もハッシュタグでよくツイートもしたり、台風でも。
ありがとうございます。
本当にドクドクおうみんさんとか最初から出すって言ってましたけど、
エミリーさんとかも密かに見つかってしまったみたいな感じでツイートしてたりして、
どんどん禁茶でハッシュタグ使って書きますっていう人が増えてきてるので、
みなさんもぜひ私が体験したこのランキングにびっくりしたり、ロイヤリティーでなんかシャッハーとしてみたり、
あとは私と同じようにもしかしてKindle作家と名乗ってる人にちょっとジェラシーみたいなのを感じて、
私自身にももしかして何あいつみたいに思ってる人もいるかもしれませんが、
あなたも出したら私たちと同じ方にきますということで、
ぜひ後に続いて、私が1番目をいただきましたので次、
セカンドペンギンも1番目は、実はセカンドペンギン、ファーストペンギンは落とされてる方が多いので、
セカンドペンギンは多分安全だと思いますので、本当に皆さん一緒に頑張っていきましょう。
最後の2冊目とかまた体験シェアできたらいいなと思います。
最後の、あなたも私と同じようになれるわよっていうのは、ぜひリオン姉さんでお願いします。
なるほど、これ今やるんですか。
リオン姉さんです。あなたも即Kindle作家と名乗れるようになるわよ。
リオンさんの教え、きちんと守ってちょうだい。1にタイトル、2に表紙、3はもちろん内容よ。
というわけで、リオン姉さんでした。引き続きよろしく。
よかったー。リオン姉さんでしたー。みなさん拍手してください。
リオン姉さんありがとうございましたー。
小田千里さん、聞いていいですか。
2冊目のジャンルとして、私ニッチのやつを1冊目に持ってきたんで、2冊目は幅広く読まれるほうがいいかなと思ったんですが、
有名なブロガーの方が、やっぱり発信というのはニッチでいくべきだみたいに書いてて、
あと発注者の平野さんとかも、私がこのHSPとか心の病気とか音楽とかについて書いてるから、
そこからぶれて急に、例えば料理とか片付けとか全然違うのを書くよりはやっぱり同じテーマを取ったほうがいいっておっしゃってました。
これはそういうものなんでしょうか。
あとですね、その正解はおそらくないんですよね。
ここぞっていうところを見つけたらそこをずっと掘り下げていくっていうのは一つのやり方として、
XとYがあったらYをずっと掘っていくと。
そしてある程度掘れたら今度はXに広げていくっていうのはまたいいやり方だと思いますし、
逆にそのXでずっと広げていっておいて、ここだっていう穴を見つけてYを掘るっていう考え方もあるから。
だから、2作目をHSPとか音楽配信とかいう、そこでぐーっと専門的にやっていくっていうのは一つの手ですし、
また2作目は今度はレッドオーシャンのところで、みんながいっぱい来る分野のところで勝負してみるというのも、これも一つの手なんですよ。
いろいろやって悪いってことは僕はないと思いますね。
りゅうさんがいろいろ書いて人気シリーズを最初出したように、ちょっと違うこともやってみて、
あ、これだ、自分はこれがきっと得意分野だみたいなのがもしかして見っぱるかもしれない。
それもありますね。だって僕、全部ブレてますよ。
僕は1作目、2作目は学校の教師の話を書いてるんですよね。日本人学校のときのことを書いてるんですよ。
3作目で4作目でブログでしょ。次が今度は知的生活という読書の話じゃないですか。
そして今度書こうとしてるのはKindle本の書き方ですよ。全部バラバラですよね。
次に書こうとしてるのはバレットジャーナルの本を書こうとしてるわけですよ。全部バラバラじゃないですか。
りゅうさんのことを知っていると、りゅうさんっていう、私から見たら一通じの名前も一応見えるんですけど、
同宿舎さんからさまして見えないのかもしれない。
僕は全部一つのシリーズとして、知的生活文庫っていうのを帯に一番最後に書いてるんですね。
いうスタイルの知的生活文庫と。
知的生活という括りでやっていくとみんな同じなんだよっていうようなのをちょっと出そうとしてるところがありますね。
確かに基本的に学ぶとか読書とか、全部書き留めるバレットジャーナルとか、大きく外れてないから。
大きく外れてはないかもしれないですね。
一つの道が見えるから、あんまりどちらかって見えないんです。
かもしれないですね。
皆さん、この技はちょっとパクらないとダメです。
いいことが私、掘り出しちゃいましたよ。
いやいやありがとうございます。いい質問をしていただいて。
こちらこそ回答ありがとうございました。
じゃあコメントのほうにもしていただきますと。
りゅうさんありがとうございました。
一番右側のアイコン赤いの押せば、電話アイコン押せばOKです。
いやこちらこそ上がっていただいてありがとうございました。
盛り上がっていただきました。
はいありがとうございます。怪我しないように落ちていただきました。
もう先生ですよ。
リオンさんかサラダさんテヘッテ。
はいということでね。
そのKindleのねそこ見るとね。
サラダさんKindle作家の先生。
本当にそうですよ。
みんな早くなってください。
サラダさんも今英語の先生でね英語のやつを書き上げたんで。
あれがねノートになるのかKindle本になるのかね。
非常に面白いなという流れをね見ていくのが楽しみだなと思ってね見てるとこですよ。
僕あれに書いたんですけどKindle本に書いたんですけども。
初めての人がノートを書くときにこんな書き方したらいいよっていうのを書いて。
一つはね考察とか意見。
アニメとか見てね自分は好きなんだと思って自分自身。
自分は好きすぎてこういうふうに考えるんだっていう考察とかね。
自分はこう思うんだっていう意見とかですね。
そういうのがいいですよと。
それからこれについてはこうしたがいいよっていうノウハウですね。
それからこういう困ったことがあったけれども何とか解決しましたという課題の解決ですね。
それからこういう新しい事実ができました実はというような真実とかですね。
あと誤答値紹介とかこういうのがいいよということを今ねモニターしていただいている本に書いていることなんですけど。
そういうものから書いてくるとですね検索されるようなものが書けるけど。
でもね最初に書く本はねもういいんですそういうのはどうでもね。
はいそれでね自分が取り組んできたことの成功例ってのはねよくあると思うんですけど。
ちょっと面白い話しますけど失敗例ってめちゃくちゃ売れるんですよこれが。
実はこの話なんですけどさっき言ってたのね。
今日出版されて無料キャンペーンになったんですけどこういうような本なんですよ。
読みますね。
平凡な子持ち主婦がネットMLMをやったら借金だけが残りました。
というタイトルの本なんですね。
在宅で稼げる簡単副業につられたポンコツ主婦の末路。
副業初心者の落とし穴シリーズという最初の一冊でシリーズ化しようと考えている本なんですけれども。
MLMっていうのはマルチレベルマーケティングといってこれ調べてみるとですね。
これネズミ子みたいで危ないぞとか書かれているブログとかもあるんですが。
要はなんか怪しい在宅で稼げる簡単副業ということでなんか怪しいものにちょっと手を進めてしまったけれども。
その大失敗して借金だけが残りましたという失敗例を一冊の本にしてるんですね。
これがね実は今日1日でですね3巻取っちゃってるんですよね。
もう無料キャンペーンやった瞬間に3冊取ってるという。
このような失敗例っていうのはね。
人間の心理っていうのは社会なんだっけちょっと忘れちゃったけど。
それで行動心理学か。
その中に失敗の回帰ってあるじゃないですか。
失敗したくないっていう人たちにものすごくこういうのっていうのはやっぱりウケるんですよね。
なんで自分が取り組んできたことでこんな失敗しましたよどうかね皆さんたちにシェアしますというような本というのがもしあればねそういうのっていうのは本当にいいと思いますね。
それからねあと住んでるところですねこんな本見つけました。
ちょっと読みますね。
大井川の風と香り。食べておいしい。乗って楽しい。泊まって優しい静岡大井川の遊び方。
これあの一般の方が書かれた本ですね。
これですね国内旅行ガイドというジャンルで86位取ってるんですよ。
ガイド本ですよずらずらある中で一般の素人の方が書いた本86位なんですよね。
これはすごいですよね。特別なものでなくて自分が住んでる大井川の風と香り。
その辺にみんなが遊びに来られたときにいいようにということでこんなのがあります。
ここへはこういったがいいですというようなことが書いてある本なんです。いかがですか。
こういうのって誰でも書けるでしょう。でみんなの価値役に立つというような本ですよね。
それからね解決できたことっていうのがさっき言っていましたよね。
解決できたことで今けさテレビでやってましたけれども、昔のアイドルの誰だっけ。
名前忘れた。なんとかなんとか。今ベストセラーになってる。
実家じまい終わらせましたっていう本ね。
この実家じまい終わらせましたって今ベストセラーになってるんですけど、
この実家じまいというもので書いてる人っていくつか何人かいらっしゃるんですよ。
結構いらっしゃるんですよね。実家じまいで検索したらいくつか出てきたんですよね。
やっぱこれで悩んでる人って結構いるんですよ。実家じまい。
だって自分の親が亡くなりましたと、その実家に相続してほしい。
この実家をどうかよろしくという願いを込めて親は残すんですけど、
子どもの方はもう住んでいる生活しているところは違うし、
これ以上ちょっと相続できないなと、どうしたらいいだろうとやっぱ悩むわけですね。
それを結果どうしたということで書かれた本なんですね。
そういうようなのっていうのも一つのジャンルとしてとてもいいですよということですね。
ちょっとコメント読ませていただきます。
サラダさんとリオンさんね。
リオンさん、ノートなかなか伸びないですね。ノート書かれてるんですね。
ノートって交流もいりますからね。僕はノートで交流してないので、全然伸びないですよ。
何も特別なツールはいらない。
ワードさえあればOKと。
プロセス思考ということですね。
これは実はですね、メルーマガの登録特典で配布しているレポートに書いてるんですけども、
まさにプロセス思考ですね。
何者でもない素人の僕たちが何か大きな成果を得るためには、
ファンを作っていくのが一番いいよというような話ですね。
なので、ノートに連載しましょうよということを言ってるんですよ。
ノートにずっと連載していくと、好き好きっていうのがついてきて、
待ってましたみたいな状態になって、
これをまとめて本にしますと言った瞬間に、
わーって読みに行きます、買いに行きますにもなるわけですよね。
そういうような状況があるので、どうやって書くのという時には、
自分がね、ローカルでずっと書き溜めておいて、
満を持して出しましたでもいいんですけど、
なかなかそうなってくるところ、
本当は文章の力とかね、そういう風になってくるんだけど、
プロセス志向でですね、経過をずっと伝えていくやり方をしていくと、
最初から読んでもらいやすいというのがあるので、
ぜひ連載をするといいですよという言い方をしてますね。
それはちょうど今書いている本ですね、その中に書いているということで、
今度の、あさって出版をしますのでね、
それで読んでいただければというふうに思いますけど、
本の宣伝みたいになっちゃいましたけどね、
プロモーションですね、このライブでプロモーションになっちゃってますけども、
もちろん無料でね、また買っていただけるようになるので、
無料の時に買っていただいて見てもらえるかなと思います。
ジヨンさん、ワードで書いていたら、
でんでんなんたらとかで書くと他の人から聞いて迷っちゃいました。
でもワードで問題ないそうです。私もワードオンリーで書きました。
これですね、でんでんコンバーターって言うんですね。
まだね、ワードがまだのKDPの推奨ファイルではない頃、
僕らっていうのはEPUBに直して書いてたんですよ。
それをEPUBっていうのは電子書籍の一般的なフォーマットなんですね。
今回、モニターさんとかに僕がお送りしているフォーマットがEPUBなんですけれども、
それでお送りすることによってですね、電子書籍として読んでもらえてるんですけど、
前はワードではそのまま出せなかったので一旦EPUBに直していたと。
じゃあどうやってEPUBに直すのというとき、今はですね、
コンバーティオっていういろんなサービスがあるんですけれども、
そこでワードをアップロードするとEPUBに直してダウンロードさせてくれるというね、
コンバーティオっていうサービスがあるんですけども、
それがまだない頃ですね、僕らっていうのはテキストを作って、
テキストなんですよ全部ね、HDML形式のテキストを作って、
それを電電コンバーターというところにかけることによってEPUBにしてくれてたんですね。
つまり僕が最初に2016年に本を書いた頃は電電コンバーター一択だったんです。
電電コンバーターを作ってEPUBにしないと思ったようなのにならないというのがあってですね。
はい、それが今ワードがあるからもう一発ですからいいですよというような話。
ただので電電コンバーターにするといいのは、
ちょっと細やかな書式の設定とかが可能になってくるんですよね。
ワードでやるとそんなに装飾はいかないんですけど、
電電コンバーターでやっていくと最初の原稿自体に色をつけてみたりとか、
それとかフォントの大きさをそこで最初から指定していたりとかね、
そういうちょっと細やかなことができるということがあって、
電電コンバーターはいいんですけど、
それは慣れてからそういうのに挑戦されたらいいかなというふうに思いますね。
はい、ということで最初ワードでやっていくのが一番簡単だろうと思いますね。
はい、りゅうさん、電電コンバーターそうですね。
はい、さらださん、そうそうりゅうさん、第2章と第3章とかの数字が抜けるのはなぜなんだ。
あ、そうそうそうそう、りゅうさんの今回のモニター、数字が落ちてたんですよね。
あれ、そこなんですよ。
今日僕ね、これも後ですいませんって言わなきゃいけなかったんだけど、
モニターになってくださった人から、みんなね、数字が落ちてる、数字が落ちてる、
大事なところの数字がいっぱい落ちててわからなかった、これはね。
で、僕も落ちてるところ見てみたんだけど、何もなってないし、
不思議なことに、僕が自分でダウンロードして、僕も同じように見てるけど、
僕がKindleで見てるのは綺麗に数字があるんですよね。
ほんと環境依存かなというふうにちょっと思っているところですね。
わかんないんです、これ。
たまに僕も数字抜けになるときもありました。
ただこれはね、実際にKindleで出版したらそこが綺麗になるんですね。
なるんだけれども、EPUBの状態で不意識になったとき、たまにそうなるんでね。
ちょっと僕もね、わからないときだったんですよね。
では非常に見にくかったと思うけれどもね、申し訳ありません。
マウターさん、リオンさんメモメモ。
マウターさん、私は慣れてからだ。
そうですね、ワードが一番わかりやすいと思います。
はい、サラダさん、そうなんですね、謎。謎なんですよね。
はい、ということで今のは一つの流れ、どうやって書くのというとき、
一つはツールとしてのワードさえあれば。
一つはプロセス思考という考え方。
ノートとかに連載していくと、みんなが応援してくれるようになるんで励みにもなるんですよね。
そういうようなことですね。
それからですね、リオンさん、Amazonでもワード推奨していますしね。
そのスタイルのところにここは太字とか、ここはどれぐらいの大きさとか、
そのスタイルに決めておくと、そこだけはある程度反映はされます。
なんでスタイル1の見出し1はポイントどれどれどれの大きさみたいにしとくと、
それは大きいフォントで表示はされますね。大きいサイズで表示はされますね。
だけど一般的なテキストのここの部分を大きくしてってのはもうならないと思っていていいんですね。
これが、そういうもんだということです。
なんて言うんですかね。ワードをベタ打ちですね。
開業幅とかね、読むときにKindle上で変えますからね。
隙間を多くしたりとか、隙間を小さくしたりとかね。
ということで、それは何も考えなしにただベタ打ちしていってください。
うさかんさん、ただいま再びお邪魔します。いらっしゃいませ。おかえりなさいませ。
てこいしさん、あの配信とても勉強になりました。
あー、アムンゼンとスコットですね。よかったです。
リオンさん、私は書けるときに一気に書いちゃいました。
リオンさんはですね、できる人だからいいんですよ。
もう南極のね、スコットが一気に南極天まで行っちゃったみたいなもんだよね。
もうできる人はいいんですよ。だって4万字いっぺんに書くんだからね。
能力がある人はそれでいいんですよ。
さらださん、余力を残しながらコツコツやるのがいいわけですよね。
そうですね。もう長く続けるにはそうですね。
僕はもう長く続けたいので、じわじわじわじわという感じでやっていってます。
てこいしさん、りゅうさんがはじめにワードで、はじめにから書き始めたらと教えてくださいましたが、
まずはじめにの書き方がわかります。
僕がどういう意味で言ってるかというと、まず書いちゃってくださいという意味なんです。
どこから書いてもいいんですけどね。どこから書いてもいいんですよ。
まずはじめにという言葉を書いた瞬間、レールに乗りますよという意味です。
はじめにっていうのはむしろね、僕は一番最後に書いたりしますよ。
全部の本ができてしまって、それに合う誘導的な意味で、
全部出来上がってから最後にはじめにを僕が書くんですよね。
どうつなげれば、誘導していけばいいか。
だってはじめにを読んで、ここからあと読もうかどうか決めたりするわけですのでね。
それから終わりにも一番最後に書きますね。
という意味で、てこいしさんすみません、最初にレールに乗っかっちゃいましょうという意味で、
はじめにを書いてごらんなさいよというふうな話をしました。
ということで、てこいしさん、こんな感じでいいですかね。
はじめにの書き方というのは、もうそうやって最後に本文への誘導で書くといいんですけど、
でもね、自分で作ったNFTはね、ブロックチェーンに囲まれてないからダメなんです。
ミントしないとダメなんですね。
それが昨日、運営さんとのね、手紙のやりとり分かりました。
でも僕、自分のイラストをね、プロフィールにしたいんですよ。
もうダメなんだって。
のんさん、さらどさん、りおんさん、ペコリスさん。
100冊!100冊。
さらどさん、ライさんも。
あ、ライさんのおかけにしてたんですかー!
いいなー。
僕、猫耳のおかけにしたくて、ちょっとまだしばらくはね、いろいろと頑張ってみたいと思います。
はい、ということでですね、1時間18分経ちました。
今日は3つの章からお話をしました。
最初はセミナー的な話もしましたね。
私にもKindleかけるの?ということについてのお話。
これでね、最初の1冊はもう売れようと思わなくてもいいからと。
雪だるまの一番コアの部分さえ転がし始めれば、あとはぐるぐる大きくなるからね、ということで。
ここのところで、その最初のコアをね、まず出されたりおんさんに上がってきていただいて、そこでの貴重な経験を話していただきました。
2つ目のね、何を書いたらいいの?っていうのはね、まさかの失敗談ですね。
この失敗談がすごかったですね。
そういうお話もいたしましたね。
そして3番どうやって書くの?というワードさえあったらいいよ。
考え方はプロセス思考であるといいよ。
あとは確実に進めていくために棚上げの話とかね、そういうお話をいたしました。
ということでですね。
はい、ということでですね、これでちょっと今日のライブ終わりたいと思うんですけどもね、また年明けにやっていくと。
そのときにはね、2人目3人目の方が出版がもうできましたっていうことになっていけばいいなというふうに思っているところです。
ということで最後にお礼ですが、モニター様ね、この中の方もいらっしゃいますけど本当にまたモニター様ありがとうございました。
本当なんかね、あらーなんかいただいた。ありがとうございます。
雪の結晶いただきました。プレゼントとかね、もう本当嬉しいです。
今回本当に数字抜けがあってね、モニター様に大変ご迷惑をおかけしましたが。
明日の朝にはですね、そろそろフォームの方も閉じさせていただいて、
あとは仕上げに向けてマイシンをしていこうと思って、25日クリスマスプレゼントということで出版予定を考えております。
またすぐね、無料キャンペーンやりますので、ゼロ円でご購入いただけるとありがたいです。ということで最後読ませていただきます。
はい、ペコリさんありがとうございます。
うわ、なんかまた来た。ありがとう。
これはペコリさんがスターをください。感動的ですね。ありがとうございます。
うさかんさん、すごく勉強になりました。ありがとうございます。
ということでね、ありがとうございました。