Kindle本の審査が厳しくなるかもよーとかという意見が落ちてきたから、
もう今書かないとやばいよっていうのを結構秋におっしゃってましたよね。
そうそう。11月でしたね。
私ちょうど9月ぐらいから書きたいなーってスタイフのリスナーの仲間さんと言ってたんですけど、
そのやばいっていうのを聞いても、あ、やばいんだと思って急いで出さなきゃという切迫感で。
なるほど。背中を押されたというわけですね。
だからりゅうさんがいなければ私は書けてないですね。
4万字ぐらいもすでに原稿があったと言われてたでしょ。
はい。
あれっていうのは、僕は何かのきっかけでもすでに書いてあったのかと思ってたんですよ。
あれはりゅうさんのそのやばいっていうのを聞いて、
その頃本当にスタイフが楽しくてしょうがなかったんで、
インスタツーにスタイフのこと書こうって言って、
本当になんか結構1日半ぐらいで集中して4万字とかできたんですよね。
そうか。じゃあ1日半か。
なるほど。僕も1日で2万字ぐらいは書けるけれども、
確かに1日半で4万字書けるのは書けるけど、かなりの集中力ですよね。
そうです。本当になんか適当に食べて、そればっかりやってたっていう。
たぶん私たちのこのマルチ・ポテンシャライトの謎の集中力というか、
他の人にあんまり参考にならないと思います。
集中力。僕ら本当マルチ・ポテンシャライトって一つのことに取り組めないって言うんだけれども、
それって決して集中力がないっていうわけじゃなくて、
何かをしたいものがたくさんあってどれかに絞れないということではあるけれども、
そのどれかをするときに集中することはできるんですよね。
そうですね。それはたぶん深くこうやってガーッとできると思います。
りゅうさんもかなりいつも書かれますよね。
かなり集中します、僕も。
だけどその4万字の集中力っていうのはすごいですね。
やっぱり孤独なポッドキャストをやってたんで、
本当にスタイフのこの交流が楽しかったっていうのがすごい。
本当ですね。
エリーさんいらっしゃいました。
エリーさんいらっしゃいました。こんばんは。ありがとうございます。
リーさんもなんかすごいことをコンテンツを作りになりましたよね。楽しみですね。
やっぱり今リーさんの話でコンテンツっていう話したんだけど、
Kindle作るにしても何らかの教材を作るにしても、
この前マウタンさんも教材を作りになってあったけれども、
何らかのものを作り出すっていうことへの手応えっていうか、いいですよね。
そうですね。私子供の頃から何か作りたいって本当に思ってたタイプなんで、
本は書きたいと思ってたんで、やっと書けたなっていうのがありますね。
よかったですね。
あの本は紙の本でも出版できるじゃないですか、ペーパーワックでも。
これはまだチャレンジしてないです。
僕もどこかでチャレンジしてみたいと思うんだけど、
結構なんかね、設定なりなんなりが大変だったりしてね、
まだやってないんだけれども、次に書く本で頑張ろうかなって思って。
紙の本憧れです。
そうですね。小谷さん、こんばんは。
小谷さん、本当に私の表紙を書いてください。
小谷さんもどんどん今広がってますよね。
表紙クリエイターという形でね。ありがとうございます。
あの、そうでね。
かなり集中して、一つのコンテンツを作り出したっていうことなんだけれども、
1日ぐらいで書き上げたっていうのが、
11月の僕の金チャレ前にはもう書き上げていたわけじゃないですか。
で、金チャレって僕が言ったから出そうって出されたわけじゃないですか。
その間、書き上げてから結構時間があったわけですね。
それって本当にワードでただワーッと4文字とか書いて、とりあえず2万文字まで削ってたんですけど、
今度その後から書式が整えないとダメだとして、ちょっとやり方間違えちゃって、
それで書式設定に結構苦労してたのと、あとデザイン。
それは私はゼロ円ショップで出すつもりだったんで、表紙もすごい適当に作ったという、正直な話ですね。
そういうことですね。続々来ていただいては、つむぎのみほさんこんばんは。ありがとうございます。
あんこさんも来ていただいてありがとうございます。
あんこさんの記録はぜひ読みたいですね。
そうですね。あんこさんもAI使って即本にしてほしいですね。
はい、さらださんもありがとうございます。来ていただきましたね。
今日は長女がね、キンチャレ長女がお話しされてます。
いろいろ秘密を。あ、大杉さんありがとうございます。
3冊目平積みになってやったということでね、本当素晴らしいですね。おめでとうございます。
実はお話しするのは大杉さんと初めてなんですけど、私本屋で手に取ってキャリア本は私読みにふけてるんで、
ちょっとまだ買えてないんですけど、買う予定にも入ってますし、やっぱり商業出版って憧れます。
そうですね。結局僕らっていうのは、今ね、大杉さん毎回企画書の作り方についてずっと出されてありますよね。
そういうことのお話とかね、お聞きになったらきっといいと思うけれども、今の僕らのKindleの方ってKindleでどんどん出していって、
それが売れていったら、それを紙にしませんかっていうオファーとかも来ますのでね。かなり売れたら。
それは夢ではないというふうに思いますので。僕の友人がね、それをやったんですよ。
10年ぐらい前になるんですけども、アウトライナーに関してのKindle本を出したんですよね。
半年ぐらいしないうちにもう商業出版から声がかかって本になりましたね。
嘘でしたっけ?もう忘れました。
もう失敗したの?みたいな。え?みたいな。
走り出して考えるタイプだなとか思ってたんですけれどもね。
いや、とてもいいことだと思いますね。
で、それを出した後に、まあいろいろありましたね。
月300円ぐらい儲かったとかいう話があったんですよ。
300円。
そこの辺のその後の収益とかそっちの方のことは話せます?話せなかったらいいですよ。
そうですね。最初は無料キャンペーンでこうやって、きんちゃで1号目でもあるんで、皆さんを中心に無料でダウンロードしていただいたんで、
本当に意図をせずにカテゴリー1位を2つ取れたんですが。
すごいすごい。
ありがとうございます。その後は本当に宣伝しなかったんで、
りゅうさんにもまえさんらにも本当に宣伝しなさいよとツイッターとかでもアドバイスをいただいてたんですが、
今日もちょっとニッチな内容だったんで、当てはまる人がやっぱり少ないなっていうのがあって、
それもちょっと気遅れしてあんまり本当に宣伝しなかったんで、
唯一やったことは2回目のゼロ円キャンペーンぐらいですね。
2回目のゼロ円キャンペーンというのは具体的に言うとどういうことか聞いてらっしゃる方にお伝えしてもらっていいですか。
あれって3ヶ月でまたできるんですよね。
そうですね。
私12月1日に出したときにマリオキャンペーン1回目はあって、
そして3ヶ月経ったんでちょっと先月に突然無料キャンペーンをまたやってみたんですが、
アメリカとの時差があるので、私もその頃音楽の曲の方もちょうど同時発売あたりで、
私曲のことばっかり考えてて、自分でゼロ円を宣伝するのすっかり忘れてて、
みんなに告知したのが本当に1日半ぐらい忘れてて、
2回目のやつね。
2回目があと1日半ぐらいで全然意味ないという大失敗しましたね。
まあそういうこともやってみたということですよね。
そうですね。
同時に音楽の配信もやってたというところが、
りゅうさんらしいですね。というか僕ららしいですね。
これもりゅうさんがオーディオストックを始めたので、
私もメラメラとりゅうさんが言ってると思って、私もやろうという。
すべてりゅうさんの気迫が。
火つけて回ってるほうだから。
ちょっと消防隊呼ばないとだめですね。
そういうことだったですね。
それで少しはキャンペーンをしたからと言って、特に何か変化はありましたか。
ぶっちゃけますよ。
正直あのときにダウンロードしてくださった方は本当に一桁なんですよ。
なんですけど不思議なことに、
無料キャンペーンのカテゴリーランキングで一つだけ2位とかになってて、
この冊数でも2位になるんだ。
すごいですね。
ミラクルを体験しました。
だからみなさん、冊数多くなくても運良ければ上位に上ることもあります。
それってすごい話ですよね。
そうですね。これは経験しないとわからない。
これも今回は一応ターゲットとしては40代以上の女性っていうのにまたちょっと背を込めてるんですよね。
やっぱり20代とか30代の人と仕事の話をちょっと今回するんで、
求人があるないとかって40代以降って本当にないので、
私が体験した話をもとに40代以上の女性と同じ立場の人向けに書こうとして、
今書いてるところで。
なるほど。
りゅうさんのブログ50代以上の方向けの本のように、
なんかその世代の人を励ませたらいいなっていう。
いいですね。
胸が熱くなると思うんですよ、りゅうさんのレビュー。
なんかみんな収入仕事を定年とかして途絶えたときに、
こうやってブログとかKindle本出版で少しでも自分の収入が増えるな、
すごい励みになりましたってみんな書いてるのがすごい羨ましいなと思って。
ちょっと違うんですけど、
そのHSS型HSPってなんか全体の6%しかいないっていう、
そんなに数いないので、
あれですけど逆を言うと情報が少ないのもあるので、
確かに。
1冊目に一応被ってるのもあるんで、
2冊目にそういう人に届けばいいなってことで今作ってるんですね。
でもそういうような、
届けたい人に届けたい内容があるっていうのが一番いいなって思いますね。
Kindle副業ってお金になるよっていうことがきっと近頃わーって広がってて、
何でもかんでもとにかく出す人が増えてて、
結構粗悪品が出てるというような状況の中で。
スカスカな文を書くお方いますよね。
100GPP全部書かせたみたいなね。
でもそんなところもいろいろあるけど、
でも今のように届けたい内容が明確にある本っていうのは必ず成功すると思いますよ。
今回の本じゃないにしてもどこかで必ず成功すると思う。
そういう書き方って。
そしてあと今回結構チャレンジなんですけど、
チャットGPTって私は4を使ってるんで、
結構それで骨組みとか最初本文もほとんど書いてみたんですが、
やっぱりできた分って本当に味気ないもので、
最初それでボンって出そうと思ったらあまりにもこれ低評価つくぐらい。
分かりますもん見たら。
そうなんですよね。なので自分の体験談はやっぱりかなり加えています。
チャットGPTについては僕も今出してる本の中の一部をチャットGPTを使って、
構成をしたり中身を使ったりしたところっていうのはあるんですよね。
でもそれがあることによって僕の表現の幅が広がったっていうのは間違いなくあるんですよね。
でもそれは必ず自分で書き換えておかないといけないな、
自分の分にならないなというふうに思いますね。
調べ物が早く済むとかそういう効率化で役に立ったりはしますけど、
商談をぜひしてください。
その2冊目なんですけれども、大体いつぐらいに。
本当は今日言いたかったんですけど、明日とか言うのもあれですけど。
もう明日?
今月中にと言いたいです。
明日と今月中とめちゃくちゃ違うと思うんですけど。
どういうこと?
表紙デザインを作った後は形式整えたり、もうちょっとリンクとか確認したりとか。
あとは構成作業ですかね。
本当はHSS型HSPの方とかリスナーさんにもいるんで、
モニターとかやっていただくのもありかなと思ったんですけど、
そこをどうするかとかまだ考え中なんですよね。
そうですね。見てもらえる分なら見てもらったほうがいいかもしれないですね。
あれ?ここ全然通じないよみたいなところってあるもんですもんね。
後から書き換えられるとは言っても、最初からある程度自分の中では、
よしできたで出したいもんですからね。
あと結構時間かかりますしね。
そうですね。僕も昨日からいよいよ構成作業に入ってるんですけど、
僕の場合はKindleのアプリに入れて読むんですよね。
電子書籍化して読むんですよ。
でもそれはワードを僕の場合はワンドライブに入れて、
ワンドライブでそれを開くときに別のアプリで開くというメニューをタップするんですよね。
そうすると下にずらっとメニューが出てどれで開くって聞くから
Kindleで開くって選ぶんですよ。
そうするとワードで書いた文章がその中で電子書籍化されて、
そしてそのままKindleで読めるようになるんです。
それっていうのはワードの機能には?
いえいえ。ワードの機能じゃなくて、
ワンドライブからエクスポートをするときにKindleに書いてくれるわけです。
ワンドライブ使いこなしてない人が使いこなしいんですけど。
何でもいいんですよ。
ワンドライブでなくてもドロップボックスでも何でもいいんですけれども、
スマホで何で開くっていうときにKindleで開くときにきれいに電子書籍化してくれますよ。
それってKDEPに入れる前ってことですか?
そうです。KDEP入れてません。
入れる前にKindleの形式で?
そうです。目次もしっかり聞きますよ。
最初のほうに目次ってのがあってそこを押したらパンとちゃんと飛びますよ。
書式とか実際にKDPにされたときのほうが何倍もきれいに整えてくれるけれども、
電子書籍っていう形でちゃんとページめくりまでできてする分には全然違うんですね。
そこで読み方としてはずっと読んでいって、ここ間違えてるっていうときにさっき言ったハイライトをするんですよ。
指で押さえてグッとハイライトつけるでしょ。
色選べるので、5時は青って僕決めてるんですよね。
ここは階段しないといけないとか、開業幅開けないとわからないとかいうときは僕はオレンジにしてるんですよ。
ここはちょっと言い方変えないとダメだっていうときは赤にしてるんですよ。
そういうふうなハイライトにしておいて、後でハイライトで検索をするようになってるのでできるので、
そのハイライト検索したらハイライトだけがずらっと一覧で出るんですよね。
それを見て、1個ずつワード、PCの方でワードの方で変えて、終わったらそのハイライト消していくんですよ。
そうやって最終的にハイライトがなくなった時点で構成終了ってなるんですね。
すごい、また有料級の素晴らしい手順が。
それを保存して、さらにそれをまた繰り返していくんですよ。
またKindleにして、またKindleで読み出したらまた出てくる。
僕も10回ぐらいあるんですよ、それを。
10回ぐらいやっても読み返しても何度も何度も、ここはってのが出てくるんですよね。
はい、ちょっとここでコメントを見せていただきましょう。
いろいろ皆さんありがとうございます。
エリーさん、私もデザインが見えなくなってきた。
私もデザイン苦手ですがキャンバと格闘する日もあります。
ああ、そうなんですね。コンテンツ作られてますからね。
はい、ペコリスさん、高度すぎてわかりません。
ごめんなさいね。
1回経験するとわかるんですけどね。
でもね、ペコリスさん、自分で書いたワードと文章が本として本になって、
ページをめくりながら見れる経験ってめちゃくちゃ感動しますよ。
どこかでね、そうですね、1回動画みたいなのにしてね、
みんなが見られるようにしたらいいかもしれないなって今思いましたね。
そういえば皆さん、Kindleメンバーの方が1冊目出す、私だけが出してた頃って、
私2冊目に結構その人たち向けにKindle本の書き方とか偉そうに書こうかななんて思ってたんですけど。
ああ、いいじゃないですか。
ただ1冊目出したからこその初心者のことも書けそうだと思ったんですけど、
それはちょっと断ち切れましたね。
でも本当に、例えば僕なんかは、
本当に初めて書く人が何がわからないかがもうわかんないんですよね。
たぶん慣れたらわかんなくなるんですよね。
スタイルとかいうのは僕の中では当たり前になっちゃってるけど、
ペコリさんがスタイルっていうことについてさっきお聞きになってるのを聞いて、
ああそうだーと思って、そこから皆さんわからないんだっていうことがあるんだよね。
私ここ今でもわかんないままですもんね。
だからペコリさんお願いします、ペコリさんじゃなくてリオンさんお願いしますってペコリさん書かれてるけど、
重要絶対あるんですよね。
初めて書く人に向けてのっていうような形でね、絶対いいんですよ。
だからそれやられてもいいと思いますよ僕。
そうですね、でも初めて教えてるって、それこそリオンさん小学校の教師やられてましたけど、
私あんまり小さい子が教えるの得意じゃないのは、
やっぱり小学校でそういう基礎を習った子を中学校高校で、
全ての算数なら算数の計算とか知ってる上で教えるのはある意味楽なんですけど、
小学生の教師の方ってほんと大変だなと思うんですよ。
何も知らないところから基礎を教えていくっていうのが難しいので、
今回も私がもしヒンドル本の1冊目出したと初心者目線って言っても、
結構難しいんだろうなーっていうのもあって、正直2冊目持ってこなかったのがあるんですよね。
もうおそらく3冊目4冊目になったらもう書けなくなるでしょうね。
今だったら書けるみたいな。でも今の方に注力してくださいね。
スタイルとかハイライトとかイメージがわからないってそうよね。
私ちっちゃい子なのに。いやいやいや。
誰でもね、初めてやることってイメージわからないからそうですよ。
エリーさん、私ずいぶん昔にヒンドルアップするのを3000円。
そうなんだ。でしょでしょ。3000円の価値があるんですよね。
知らない人って何も知らないので、3000円で教えてやるよったら教えてくださいってやっぱりなりますよね。
3000円なら安いと思います。多分普通にヒンドル本編集者の方ってすごい金額で、
その人が1冊出すのをサポートするんで多分満タインとかだと思うので。
確かにその通りですよね。
本当に悩んでる方はある意味、私はタイトルを平野さんにつけていただきましたけど、
本当に編集者の方に頼るのもありですよね。お金はかかりますけど。
そうですね。でもね、それもいいし、
でもほんのちょっと先輩に聞くっていうのもやっぱりいいと思いますよ。
私はやっぱりとにかく出せというか、
クソ拍子だろうが変なリンクだろうが、出して後から私も何回も直してるんで、
とにかく出せという。
だからぺこりさんが、今回出されたオーミンさんとかサラダさんとかリオンさんとかね、
そういう方々に聞くっていうのは非常にいい。ちょっと先を行く先輩ということで、いいかもしれません。
私がこれをまただんだん書きなれていったら、初心者の悩みを忘れていくと思うんで。
そうなんですね。本当そうなんですよ。わからなくなるんですよ、どこがわからないのかが。
できるようになっちゃうと、その頃の苦しみを忘れちゃうので。
そうそう。本当にそうです。
僕はもう、昔の自分の書いた日記だとか、読んだときに、
当時わかってたことが今わからなくなってるっていうのはいっぱいありますよ。
当時こんなことを気をつけてやってたのか、みたいな。
かえって昔の自分すごいなっていうのを発見もあったりしますよね。昔のそういうのを見てると。
そうですね。はい、ということで。
ぺこりさんありがとうございます。
できない人は良い先生になれるかもしれない。
そうですそうです。どこがわからないかわかるか。
本当そうなんですよ。どこがわからないかもわかりませんっていうのが、スタート時の皆さんのことだからね。
ぺこりさんいっぱい質問されてるんで、それがいいんですよね。
もう遠慮しないでね、どんどん聞いてくださいね、本当にね。
はい、ということでね、ずっといろいろ1時間近くお話聞いてきたんですけれども。
リオンさんのほうから何か私に聞きたいこととか話したいこととかありますか。
そうですね、まず皆さんに言いたいこと一つと、リオンさんにはちょっとKindle本と関係なくなっちゃうんですけど。
どうぞどうぞ。
まずKindle本についてですけど、本当は1月に毎月1冊出すとかすごい高びしゃな宣言をして、
4月になってゼロ冊というひどい話なんですが、
その間も私マーケティングには興味あるんで、いろんなSNSとかの運用方法とかいろんな学びはやってて、
そこのとあるSNSのマーケターの方のレクチャーで、結構衝撃を受けたことで、
たぶんこれスタイフの皆さんにも当てはまるので、ちょっと有料級かもしれないですが言っちゃいますけど、
仲間うちだけで盛り上がってるような作品ばっかり出すなっていうのを言ってたんですよ。
このハッシュタグ金チャレメンバー、今は私もこのメンバーがいなかったら本当にこんな売れてないと思うんですが、
ただスタイフの仲間うちでわちゃわちゃお互い買いました、ダウンロードしましたってやってるのはやっぱり、
まだ最初の段階で、たぶんリュウさんのブログ本が本当にモデルケースになるんですけど、
そうじゃないこの50代で悩んでる方、60代の方が、
全然メンバーでもなんでもない知り合いでもない、リュウさんのこと何も知らない方でも、
このタイトルこの内容気になるって手に取って、いい本だったらテレビ用に書くっていうぐらい印象付けるような本を書くように意識しないと、
たぶん仲間うちでただキャッキャウフフしてるだけじゃまだダメだな、
ちょっとこんな私も1冊しか出してないし、しかも全然売れてないくせに何偉そうなこと言うんですけど、
これは私がこの数ヶ月で学んで結構驚いたことなんで、皆さんも1冊目出してない方はとにかく出す、
2冊目以降の方はやっぱり、たぶん1冊目は金チャレメンバーを含めスタイフとか、
あとそれぞれSNSをやってる仲間うちで売れてるのがたぶん現状です、はっきり言っちゃいますけど、
ですけど目指すはそこから抜けて、りゅうさんのブログ本とか、
あいさんのコーヒー本のようなすごいベストセラーだったり人気のある本をやっぱり書くっていうのを、
でっかいチャレンジとして、一応目標にした方がいいんじゃないかなというのを今日伝えたいなと。
そうですね。まず出す、最初の1冊ですね。
はい。
ありがとうございます。ちょっとコメントでさすがリオンさんって書いてありますよ。
ピコリさん参考になります。サラダさんその視点大事ですよね。
お、サラダさんが2冊目にその視点でやるそうです。ありがとうございます。
ほら手が挙がってる。サラダさん手が挙がってるよ。
きっとこの手の挙がりから私もやりますという固い決意の手が、きっとこれは挙がっているんだと思います。
2冊目、まあオウミンさんだけもうすぐアイデアある。8月って言ってましたっけ前に。
オウミンさん3冊出すって言ってた。
あ、3冊。
今年中に3冊出すって言ってた。
本当は今4冊出してるはずを宣言してるんだけど、一応追っかけて出したいとは思ってますよ。まだ有言不実行という。
まあ1ヶ月1冊出せますからね。2週間で書いて2週間で構成して出そうと思えばね。
まあ一応追いつきたいなと思います。
そう、だから僕去年9月から12月まで1冊ずつ行ったんですもんね。
なんか書きかけた、一時期流行ってたチェックス・ロロイヒット・シュルムの手帳図。
バレット・ジャーナル。
そう、バレット・ジャーナルってどうなったんですか。
あれ今書いてるんですけどね。先に今やってる本を、実は別アカウントで書いてたんだけど、
もう別アカウントで、2つのアカウントで書くのしんどいから先にこっちで、やっぱりこっちのアカウントで書こうと思って、先にそっちをやってる。
アゴミセ本が先になった。
アゴミセ本が先ですね。
で、バレット・ジャーナルあとまた出るとか。
りゅうさんもたくさん書くので、とても筆が止まることはないと思います。
止まらないですね。
ぺこりちさん、本出す前に誰かに読んでもらったりしますか。
そうですね、僕はもう読んでもらってましたね。
私は全然読んでもらってなくて、
私はりゅうさんの教えと、あとまいさんって今海外で旅行してる方がブログを書かれてて、
まいさんは私とかなり似たスタンスで、とにかく出せと。
もう誰に見せなくてもいいし、表紙も自分で作ってとにかく出せスタイルなんで、
私はそれは一冊目本当にまいさんの教えの通り、とにかく出しました。
結局見てもらうことが目的じゃなくて、出すことが目的だから、
見てもらったりなんだりしてむしろ出せなくなるよりは、
ぐらいやったら見てもらうんで出した方がいいよということですよね。
なるほど。見てもらって指摘されてちょっとへこんだりして、
私ってやっぱりダメだみたいになるほうがダメってことですよね。
そうですそうです。
やっぱり指摘を受けたとき、ああそうかーって思うときってありますよ。
こんななんで気づかなかったんかいなとかね。
ここわかりにくいですよって、ああここわかりにくいんかいみたいな。
それがほら10人ぐらい見てもらって、10人から意見いただいたらですね。
それちょっとショックかもですね。
でも僕は全然ショックを受ける人間じゃないけど、
受ける人は受けるかもね、と思いますね。
やっぱり難しい、無理って諦めちゃったらあれですよね。
じゃあここで行きます。
これさ、似てないんじゃないかなみたいなね。
諦めないで。全然似てない。
全く似てない茶の雫の真似をしましたが。
はい。ということでちょうど1時間になりました。
最後にね、ちょっとリオン姉さんに降臨していただきたいんですけど。
リオン姉さん。
リオンさんの質問。
リオンさんの質問。はいどうぞどうぞ。
茶の雫さんのところに書きましたけど、
こんばんは。リオン姉さんよ。
出た。
同じ教育業界の仕事をしてる身として、
どうしてりゅうさん今コンテンツ販売とかこういう本のクリエイティブばっかりやって、
多分教育の話とか仕事とかされてないんですけど、
そこちょっと私も今この塾講師とかって今後どうしようかなって悩んでるとこなんで、
もしよければアドバイスをいただけたら嬉しいわ。
リオンさんから、リオン姉さんからの質問だったらもう。
これはね、僕はこの間、哲野さんのところに書いたように、
もう僕はね、老兵は猿の実っていうところの話で、
僕が若い人に指導法を教えたら、絶対昔に引っ張られると思うんですね。
なので今の若い人に、年取った僕は教えるべきではないっていう気持ちが僕の中にはすごく強いので、
もう引っ張りと離れたというところですね。
でも教えてくださいっていう人には教えてます。
よく電話とかかかってきて、どう考えたらいいですかみたいなときにはこうしたらいいよって教えてますけれども、
その教える仕事にはもうならないというふうに決めて、
全然違う仕事を始めたっていうことですね。
でも皆さん結構昔の、ちょっと質問入ってこなかったって続けますけど、
多くの人ってやってきた仕事を続けるから、
教育業界の人ってずっとそこに座ってる人多いと思うんですけど、
どうしてリスさんそこでそうやってケツを引っ張ってきたの?
ため口になっちゃった失礼です。
いやいやいいですよ。
ていうか、やはり僕はそう思ったっていうことですね。
僕はいつまでも古いものがやっちゃいけないっていう気持ちを僕は持ったっていうことかな。
はい、ということでした。
ありがとうございます。
手伝うさんのところコメントに正直もう全て答えは書かれてたんですけど、
改めてちょっとありがとうございました。
いいえ。
はい、ということで最後にもう一度リオンネンさんに降りてもらって、
皆さんたちにメッセージをお願いしますリオンネンさん。
そうね。
まず一発目出してない緊張のメンバーはとにかく出せ出せ出せ。
さっきのこんばんはこんばんはこんばんはと同じように出せ出せ出せ。
ご会長は出せ出せ出せ出せ出せってことよ。
そして二冊目以降の私含め佐藤さんや大見さん含め皆さんは、
さっき言ったちょっと売れ筋とかを狙うとか、いかに多くの人に読んでもらうか、
あとはハイライトのそのツイッターでやるとか、とにかく宣伝とか広告も考えながら、