サラダさんへの感謝と無料講座について
はい、デイリー版ですね。近頃ですね、あの番組版の方がなかなか撮れなくて、デイリー版ばっかりやってるんですけど、
デイリー版、やりやすいんでね、ついそっちばっかりやってしまっています。
はい、ということでですね、えっと、こないだ、サラダさんとおっしゃる私の、以前からとですね、スタッフの中で交流のある方がいらっしゃって、
そちらが土曜日か日曜日に放送なさってたんですよ。私のPTXで行っている講座にお受講しましたということでですね、
すごく光栄な放送をいただきました。あれだけの内容、無料でいいんですか?みたいにね、言ってくださってあってですね、本当に光栄だったんですけれども、
そういうような講座ですね。私の方としてはですね、無料で講座をして、とても良い内容のものを無料で提供することによって、
私の方は信頼を構築するという、そういうようなことがあるので、そんなにこう、何ですかね、下心がちゃんとあるわけなので、
そんなに恐縮いただくことはないんですけれども、すごくありがたいと言ってもらえていたおかげで、難しくなってですね、正直なところお話ししているんですけれども、
無料の講座というのはですね、そういうものです。一生懸命無料で提供して、信頼残高を高めていくということがあるわけでして、
そういうようなものでやっております。なのでやっぱり全力でやるんですよ。無料とはいえ、無料だからいいだろうみたいなことじゃなくて、
無料なのにこんなに素晴らしいものをって思ってもらえるのが大事なので、全力で資料とかも準備してやるんですけど、それがちゃんと伝わったなと思ってね、嬉しかったなというふうに思っています。
ひとり漫画スタジオと新刊の紹介
いろいろ番組の中でもいろいろ質問とかなさってあったんで、どこかでコラボとかでして、質問にお答えする回みたいなのを二人で一緒にできたらなというようなことを思っているところでございます。
さらださんよろしければ一緒にやりましょう。はい、ということで前回のその講座でですね、ちょっとちら見せしたんですけれども、私の作っているひとり漫画スタジオというシステムがありまして、そこに素材を入れ込めば寝てる間に100ページぐらいの漫画全部出していきますよという、
そのようなですね、基本のところをお話しする講座だったんですけれども、その時にちら見せしたのが、今こういう漫画を描いてますよ、20ページぐらいまでできてますというようなちら見せしたんですけれども、結局それが出来上がりましてですね、今日夕方あたりに出版をするつもりなんです。
あとね、表紙ともうちょっと出版手続の書類とかね、自分で納得いくまでちゃんと作ろうかなと思ってますので、原稿はできてるんですけれども、あとそこの部分ですね、やってできるだけ早い時間帯に今日は出版をしようと思ってます。
それで出版はもう僕の場合は今日中にリリースされると思うんですけれども、明日、今日中にですね無料キャンペーンをやれば始めれば、明日17時ぐらいから無料キャンペーンが始まるんですよね。
そうするとですね、夜の9時からこの前の講座の続きというかね、もう一度やり直すんですけど、それがあるのでそこで初披露をそこでやろうと思いましてね、この間見ていただいたあの漫画が出来上がってもう出版できて無料キャンペーンも始まってます、よろしければみたいな形でやろうと思いますね。
そうするとやっぱり講座の内容にリアリティも出るし、たった1週間で、実際今回154ページありますからね、154ページの漫画をたった1週間で作って印刷本当にもう尻尾までできたのかって思ってもらえるだろうという気もありまして、その上でこの間の講座の再度やり直しをやればまた説得力のある講座になるかなというように思って、
ちょうどいいタイミングだったなと思っているところでございます。
漫画制作のプロセスとシステム
154ページと言いまして、それをたった1週間と言ったんですけど、実際はですね、154ページの漫画を描くのに2日半しかかかってないんですよね。
その前回の講座の後、もう一度ストーリーを練り直してるんですよ、2日ぐらいかけて。2日ぐらいかけてストーリーを練り直してですね、それでいざ漫画を描いてねって言って、1日半でできたんですよね、1日半で154ページできたんですけども、
実際できてしまってちょっと納得がいかないなと思うところがあって、できた漫画を全部修正しますよね。今回50枚ぐらい修正したんですよ、もっとこうしたい、もっとこうしたいというのがあって。
そのような50枚の修正と、それから漫画自体の生成154ページ、これを合わせて2日でできるんですね。ここが結構このシステムの良いところで、もう素材さえしっかり与えておけばですね、漫画は描いてくれる。
それをしっかりと自分の納得いくまで手を入れても2日程度でできてしまうというものでございます。それをですね、今日出版で明日から無料キャンペーンということでね、明後日ぐらいにはまたこちらの方でも告知ができればなというふうに思っております。
漫画の原作とストーリー
内容はですね、目標達成コーチング、目標達成のアップデートコーチングという2年前に出した本があるんですけども、この本がね、全然売れないんですよね。タイトルに付け方が良くなくて検索とかされないんだろうなというふうに思うんですけれども、それを漫画化してみたらどうだろうかという、そういう自分の中でのプロジェクトでやっているんです。
全部で15のエピソードがある本なんですけど、それをそのまま漫画にしてもね、やっぱり面白くなかろうということで、完全ごちゃ混ぜしてですね、ゼロからストーリーを作り上げています。
主人公というのはね、早期退職した人間で、何かできないか本でも書いてみろと言いながらでも、いや、またもっと準備が必要だと先延ばししたりね、自分の準備が足りない、まだ完璧な準備ができていないという完璧主義であったりとかですね。
それとか、3日後ぐらい頑張るけどすぐに下手ってしまうという三日坊主の性質が出てしまったりみたいで、なかなか進まないんですよね。
でもその時に、やっぱりそれらを擬人化した魔人とか妖精とかでものが出てきて、彼の前に立ちふさがってですね、まだ準備できてないだろうって。
もっとちゃんと完璧に準備してからじゃないと恥かくぞみたいなことを言うんですけども、そうだな、もっとやめようみたいな感じでね、なるんですね。
それを、これもまた彼の脳内にある編集者っていうね、ミライっていう女の子が出てきて、それをことごとく全部乗り越えさせていくんですけど、実際はね、敵じゃないんですよね。
主人公を恥ずかしい目に合わせるとかね、そういうものから守ろうと。そういうものを目標として、本とか書かなければそういう目に合わなくて済むだろうと。
だから三日坊主でやめてしまえとか、ちょうどいいからやめてしまえとか、昔の恥ずかしかった経験ばっかり見せてきたりとか、もっと今日はできたからもう明日一日休んでいいじゃないですかって先延ばしするとかね。
そういうようなことをして邪魔してくるんですけど、実はそうやって守ってくれている存在、つまり脳の自己防御反応みたいなものなんですよ。
それをミライという脳内編集者がですね、やっつけるんじゃなくて上書きをしていくっていう考え方ですね、アップデートしていくと。
それによってそれらの自己防御反応だったものが、逆に背中を押してくれる存在に変わっていって。
でも最後の最後出版を押すところで立ちはだかる、最後の敵が最強防衛システムっていう古い脳っていうね、本当にもう古いからある古い脳ですね、脳のシステムの中で自分を守ろうとする。
これが最後立ちはだかるんですけど、最終的に頑張ってそれも上書きをして出版をしていくっていうところで終わるというような。
だから7つのエピソードが入っているみたいな感じですね。
ストーリーの完成とAIの活用
でもね、その最後にね、これまでの古い脳を乗り越える時にこれまでの戦ってきた自己防御反応が全部出てくるんですよね。
そしてよし行けとかよし頑張れとか言ってくれってね、最後古い脳を上書きするんですけれども、結構気に入ったストーリーができましたね。
これはですね、やっぱりそのストーリーを練り上げて、今私こうやってとうとうと喋りましたけど、やっぱりこんな感じで気に入ったストーリーができたから喋れるんですけども、
こうやってやっぱり気に入ったストーリーを作っておくと、あとはもうAIが実際の漫画を全部描いてくれるということなので、丸投げをしちゃやっぱりダメなんですよね。
本とかそのままベロって入れて、これ漫画にしてって言ったら描いてくれますよ。本当にね、嘘っていうぐらい描いてくれます。
こんなの考えつくなとか、こんなキャラクターでよく描くなみたいにしてくれるんですけど、でもそれっていうのは実際読んでみるとあんまり面白くなかったりっていうようなことっていうのがあるんですよね。
それで漫画が出てもその出した本人があんまり愛着なかったりとかね、あるんですけど、今回はしっかりとこうやって2日間かけてみっちりストーリーを練り上げた本ということで、面白いんじゃないかなというように思います。
はい、というのを明日お披露目した上で告知をしますので、皆さんよろしければ明日のPTXの講座、無料ですので受けていただけるといいかなというように思っております。
概要欄にも貼っておきますのでぜひいらしてくださいませ。それではまた。リウスタイルでした。