オープニングと映画「煙突町のプペル」について
皆さん、おはようございます。 熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、
オサナイ先生こと、オサナイ和志です。 普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社、
株式会社アスナルブリッジの代表をしたり、 「オサナイだけど、背中も押します。」を合言葉に、
青森から全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。 本日は2026年3月28日土曜日でございます。
3月最後の土曜日ということで、 もう今月も今日入れてあと4日ですか。早いですよね。
もう年度末というところですね。 企業さんや学生さんも4月から新しい年度になるというところでございます。
さて皆さん、昨日はいかがでしたか。 いかがでしたかと言ってもよくわかりませんけれども。
3月27日金曜日でしたけれども、 映画「煙突町のぴょぴょり約束の時計台」ですね。
封切りということで、僕はですね、 初回の回と、それから3回目の回かな。
初回は一人で聞かせてもらいまして、 3回目は家族と3人で見させていただきましたけれども、
まあね、本当にあまり言うとネタバレになっちゃうので、 言えませんけれども、
もう本当にやっぱりこう、末ということ、 いかに大切かということをね、
木曜日のスタンドFMや音声配信の放送でも 言いましたけれども、
本当にその末ということ、 そしてその信じる勇気というかですね、
ここですね、ルビッチ自体がね、 プペルと会えなくなってしまって、
待つことを諦めていたというところから スタートするというところで、
そこでね、今度千年鳥居の方に行って、 時計師のガスト会って、
そして再びその信じる勇気を取り戻すという、 そういう壮大なストーリーだったんですけど、
本当に後半は僕はもうずっと泣きっぱなしで、
よく女性の方が本当に泣いてる泣いてると 言いましたけれども、
うちの奥さんも隣でずっと泣いてて、
ぜひ皆さんね、劇場にお越しの際は 大きめのハンカチをですね、
お持ちいただいたほうがよろしいんじゃないかな というふうに思いますけどもね、
これまたどっかで改めてお話しさせていただければな というふうに思っておりますが、
とにかくですね、本当に前作以上に評判が高いです。
なのでぜひ皆さん劇場に、
今日そして明日ですね、この初速が大切ですので、
金・土・日で皆さんお越しいただければなと思います。
もちろん1回だけで見ただけでもいいんですけども、
2回見たらまたさらに面白くなるというか、
noteメンバーシップ「2代目ピットクルー」募集告知
こういうことだったのね、みたいなことであったりとか、
あと劇場でしか聞けない副音声が4パターンありますので、
西野さんの単独パターン、それから金剛のパターンですね、
梶作との2人のパターン、東野さんのパターン、
そしてコムドとの矢渕さんのパターン、4パターンありますので、
僕昨日2回目は西野さん単独のやつで聞いてきましたけども、
なるほどと聞きながらね、こうだったんだみたいな、
そういった部分もネタバレとしてありますので、
ぜひ1回目は普通に見ていただいても号泣していただき、
2回目以降は副音声でお聞きになるというのも、
僕はアリなんじゃないかなというふうに思っておりますので、
ぜひ家族連れて、お子さん連れてね、
お越しいただければなと思って、
リスナーコメント返し(シャープ806, 807)
MOFのぬいぐるみとルビッチのぬいぐるみが本当に人気で、
どこの映画館も完売だということらしいのでですね、
それ以外のグッズもたくさん売って、
ピンバッチとかいろいろ売ってますので、
ぜひ劇場に足を運んでいただきまして、
今日は皆さんで盛り上げていければいいんじゃないかなというふうに思っております。
ということですみません、オープニングが長くなってしまいましたけども、
今日は土曜日でございますので、
皆様からいただいているコメントの配信をしていきたいと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノードメンバーシップ2代目のフィットグループを募集中でございます。
無料配信では聞けない、僕の葛藤であったりとか、
具体的な数字や事例などを公開しております。
昨日第4週ということで、
オサナイ先生の診断師の頭の中というシリーズでお送りしました。
僕が普段診断するとき、コンサルティングするとき、
どういう風なステップで見ているのかということを事例を交えながら、
お話しさせていただいたというところでございますので、
これも実際会社員の方も全然使えるものだと思っているので、
実際に診断師をこういう風にしてやってますよというところを踏まえて、
お話しさせていただいておりますので、
是非ご興味のある方はノードメンバーシップに入っていただければと思います。
月額1480円税込みでございます。
これ書籍がビジネス書とかが1冊1650円とか2000円ぐらいで売っているじゃないですか。
考えると1ヶ月4回を1480円で、
僕の無料配信では聞けないような話であったりとか、
あとノートでございますから、
テキスト配信も一緒にしております。
ビジュアル付けたテキスト配信もしておりますので、
考えると僕は正直安いなというふうに思っているんですが、
ぜひ限定30名しか入れませんので2連ピットクルーは、
30名埋まっちゃうと次の世代500円ステップアップしていきますので、
ぜひこちらの概要欄に貼っておきますので、
そちらからぜひピットクルーになっていただければなと思いますので、
よろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、
宮沢からいただいているコメント返しをしていきたいなと思っております。
まずは先週の土曜日、
まずは先週の土曜日、シャープ806コメント返し、
孤独な社長を救う異動と仲間の熱量の会でコメントいただきました。
まずは松平さんです。
コメント返しありがとうございます。
鴨頭さんの講演会での学びの価値の高さ。
師匠と鴨さんの約束のハグ。泣けますね。
エスコフィールドは絶対行きたいということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
先週は鴨さん講演会札幌で20日の日ありまして、
本当に最後、僕が一番目の前で見てましたけども、
鴨さんと主催のカズマックスさんが本当に最後にハグするんですよ。
これは前日の函館かどこかでカズマックスさんが
最後にハグしてくださいという約束をしたのかな。
成功したら満席になったかどうかだったでしょうね。
結果380席に対して400人以上が来た。
立ち見だったわけですよ最後。
そういう会場が熱気に包まれてたということだったんですが、
本当に良かったなと思いまして、
松平さんも師匠のカズマックスさんがハグしているところを見ると
本当に泣けちゃいますよね。
僕なんかもカズマックスさんの苦しい時代とかも分かっているので、
いろいろな思いが込み上げてきたというところがございましたね。
あとエスコンはぜひ行ってください。
僕も初めて行きましたけども、
せっかく札幌、北海道に来たらエスコンに行きたいなと思って行ったんですけど、
やっぱり救助楽しいですよ。
テレビで見ているのと違って雰囲気が本当に良いなと思っていて、
僕は練習から行くというか、雰囲気を味わいたいなと思ってですね。
たまたまヤクルトのオープン戦があったので、
朝から練習していたので良いところに巡り合えたなと思いながらですね、
たらふくイクラ丼を食べて、
つっこ飯というイクラ丼を食べてですね、
山盛りだったんですけどね。
ストーリーズに前に上げていたんですけどね。
そういうのを食べながらエスコンを堪能してきましたので、
ぜひ松平さんももし北海道にいらっしゃる際は、
お越しいただければいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、春プリマベラさんです。
オサナイ先生おはようございます。
コメント返しありがとうございます。
札幌でカズマックスさんが大成功させた、
アモガシラさんの講演会の主題のプロ会社員、
そしてAmazonだけではなく、
オリコン総合でも一位になっている西巻博さんの北極星。
どちらにも書いてある経営者の悩みは何なのか、
それを解決できるのは誰なのか、
どちらも書籍も何度も読み返してますが、
経営者ほど常に一人になることも多いからこそ、
それを理解すべき社員が必要なんですよね。
この考え方を若いうちから持つことで、
そのコミュニティのパフォーマンスを上げてほしいと思い、
オイスターバーの卒業生と既存のスタッフ数名にも、
北極星をプレゼントしました。
社会に出て自分のポジションを取るための戦い方は、
リスナーコメント返し(シャープ808)
アルバイトしている時だからこそできることだと思います。
10年後にみんながやるであろうことが記してある北極星が、
なぜ部数が伸びているのかは読めば納得しますよね、
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
本当そうなんですよね。
会社員ってここを知っておけば絶対お給料が上がりますし、
経営者みんなが欲しがる従業員、
プロ会社員になるんじゃないかなというふうに思いますけど、
やっぱり経営者のお困り事をいかに解決するかということ、
本当の顧客は誰なのかということを考えると、
やっぱり上司であったりとか経営者が、
僕はやっぱり一番守るべきところなんじゃないかなと。
加盟さんもおっしゃってましたけど、
誰から給料をもらっているのかという話なんですよ。
どこから給料が出ているのかという話ですよね。
考えるとお客さんももちろんニーズは探ることは必要ですよ。
なんですけども、
じゃあそのニーズを探った上で上司に掛け合って、
そして上司がどういうふうに守っているのかということを解決してあげる
ということが僕は一番の会社にいることの近道なんじゃないかなと思いますし、
それができるようになってくると、
西野さんの補強記載の中にも書いてますけども、
組織全体がやっぱりパフォーマンスが上がってくるということ、
そこに尽きるんじゃないかなと。
だから本当にチムニコーヒーの例が本当に僕最大のものだと思ってまして、
全員がその総額計算書の構造を理解するということで、
どこで戦うのが正解なのかということを分かると、
アルバイトでもそこをちゃんと伸ばしてくれるということ、
つまり自創する組織になるということ、
そこができるようになってくるわけですから、
本当に理解すべきだなというふうに思いますね。
ハルさんはオイスターバーの卒業生の方にも、
既存のスタッフの方にも補強記載を差し上げたということで素晴らしいですね。
だからこうやって本当にハルさんみたいに、
たくさんいい情報を拡散していくということができると、
日本はまだまだ捨てたものじゃないなというふうに思ってますね。
若い方々がどんどんこうやって学んで、
そして自分のスキルアップしていくことによって、
生産性がどんどん上がっていくと思いますので、
ぜひ皆さんも北極星、そして鴨さんの講演会も明日また広島でありますけれども、
ぜひお越しいただければいいんじゃないかなと僕はそういうふうに思います。
ハルさんおめでとうございました。
続きまして後藤健先輩です。
オサナイ先生コメント返しありがとうございます。また札幌ではお世話になりました。
鴨頭吉人講演会委員札幌では親子で鴨さんから話題に挙げられ、真正面に座っていただいて本当によかったです。
計測課の計画書に対する愚痴も聞いていただきありがとうございましたということでコメントいただきました。
後藤健先輩ありがとうございます。
もうこんな機会なかなかなかったですね。
たまたまうちの息子がボランティアスタッフで行ったのと、
僕もちょうど偶然、本当に偶然なんですけど、
本当はこの3月扱ってお仕事入ったんですよ。
先方の都合でリスケバラシになっちゃったんで、
であればせっかくだから行けるねって前の日は言ったんですけども、
だから行けるねということで中区から入らせていただいて、
親子で結果的に僕はVIPでいましたけども、
後藤健先輩がねオサナイ先生ここですからねって言って、
ラウェーのですね、本当に舞台の真ん中、隣が美術の今ちゃんだったんですけども、
その隣が蓮根さんでしょ、すごいメンバーのど真ん中にですね、
僕カモさんのラウェーの真ん中にですね、
オサナイ先生ここ座ってくださいって言われて後藤健先輩に、
僕端っこでいいのにと思ったんですけどね、
結果ですねカモさんにいじられましたね。
本当はありがたいですよね、あえていじってくれて、
僕もそうですし、うちの息子のこともね、
今回テーマがプロ会社員ということだったんで、
ヤケニックマフィアのステージパフォーマーがどういうふうに考えて、
どういうふうに行動しているのかということを実際に来たお客様もね、
聞くことができたんじゃないかなと。
19歳の若者がああいう形で400人を前に思い張ってですね、
堂々とお話しできるというのは、親としても僕は嬉しいですし、
あんぽんたんですけどね、カモさんがおっしゃるようにあんぽんたんですけども、
それはそれで成長しているなということは感じていますのでね、
ぜひ引き続き長い目でうちの息子を見ていただければいいんじゃないかなというふうに思います。
それからPCPの計画書の話でしたけども、
愚痴というよりは、僕は後藤元先輩が正しいことをおっしゃってましたし、
それこそプロ会社員になってほしいなというところもありますし、
プロ会社員じゃないですもんね、プロ経営者になってほしいなというところもありましたけども、
でも本当に久しぶりに後藤元先輩とお話しさせていただきまして、
面白いですね、やっぱりこうやって膝つき合わせて、
のりちゃんもそうでしたけども、膝つき合わせてお話しできるという、
少人数でお話しできるという時間は本当に楽しいなと思ったので、
また引き続きどこかでお会いできればいいんじゃないかなというふうに思っていますので、よろしくお願いします。
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして日曜日の放送ですね。
コメント返し、子育てにも効く目線を合わせる伝え方の回でコメントいただきました。
まずはハルプリマベラさんです。
リスナーコメント返し(シャープ809)
オサナイ先生おはようございます。
コメント返しありがとうございます。
子育ても会社での後輩の教育も本質は同じ。
目線やスピードを合わせることで、共感や信用にもつながりますし、
彼らが自発的に動き、自主的に取り組むようにしていくための教えも必要だと思います。
そんな彼らにこそ西野昭弘さんの北極性がこれから生きていく上でのコンパスとなるし、
ここに書いてあることは10年後にはみんなが実践していることだと思うので、
ぜひ読んでほしいですねということでコメントいただきました。
ハルさんありがとうございます。
本当そうなんですよ。
会社は部下を育てることが子育てともつながるというふうに僕もそう思いますね。
というのは僕の会社員時代の上司がですね、
僕がまだ結婚する前だったかな、飲みながらオサナイ以下って、
部下を子育てできない人間に部下を育てることはできないんだよっていうふうに言われて、
僕はピンとこなかったんですね。
なんで子供だと子供と大人じゃ全然違うじゃないかって思ったんですけども、
実際に子供を2人持ちまして子育てしてみると、
なるほどなって思うところがたくさんあるんですよね。
やっぱり何でもやってあげちゃうっていうことはいけないし、
やっぱり待つっていうね。
そして相手の成長を信じるということ。
ここがやっぱり大事なんですよね。
そしてそれで信じて待った先にはやっぱり成長というか、
自主的にいろいろ取り組んでくれるっていう、
まさに自創する組織。
そして子供は自分で考えてそして動くということ。
それができるということなんで、
本当に子育ても会社員も部下教育生も本当に同じだなというふうに春さんも書いてくれてますけども、
本当僕は本質同じだなというふうに思いますね。
ですから、だからこそ大人の皆さんには北極性。
北極性って別にお子さんでも読める方は読んでもいいと思うんだよな。
早ければ早い方がいいと思うんです。
こういうふうな考え方知識とかね。
どんどん頭の中に取り入れていってそして生きていくっていうこと。
まさに春さんおっしゃってますけど、
10年後にはこれ本当にみんなこれ実装してると思います。
というのはやっぱりクラウドファンディングはそうだったじゃないですか。
今からもう13年前に西野さんが初めてやったときは石投げられたし、
ツバも吐かれたし、
ひぼう中小もあったし、
でも今みんなやってるじゃないですかクラウドファンディングって。
言葉として知らない人がほとんどいないっていうぐらいね。
そのぐらい人気されてるわけですよ。
ということは西野さんのこの北極性に書かれていることというのはですね、
おそらくは全てではないと思いますけども、
この中のいくつかは10年後にはスタンダードになっているということなんで、
ということはですよ。
今からやっておくとタイムマシン経営じゃないですけども、
先行者利益が取れるわけですよまだね。
ということなんで、
ぜひこれね本当にたくさんの方に日本の北極性という本をね、
読んでいただければいいんじゃないかなというふうに僕もそういうふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
コメント返しありがとうございます。
西愛高校の取り組みの素晴らしさ。
やはり仕事においても家庭においても、
誰かの困りごとが解決できるように日々自分を高めていきます。
ということでコメントいただきまして松平さんありがとうございます。
まあね本当に今ね、
西愛高校実はですね、
3月の先週からですね、
関東遠征というのに行ってまして、
明日明後日帰ってくるのかな。
この前は慶応義塾高校と対戦してたりとか、
1日3試合ぐらいですかねしてるんですよ。
7月にね、
春季大会がありますから、
そこに向けて、
春季大会大事ですから、
夏の甲子園にかけた大会の組み合わせというかね、
シード剣もかかっている大会ですので、
ここに向けて一生懸命やっているということですし、
7月春季大会優勝しますと東北大会行けますからね。
そうするとまたね、
いろいろレベルアップもできるということもあって、
今一生懸命やっているということで、
西愛高校本当にですね、
いろんな取り組みをしてまして、
昨日は実は、
映画煙突マッチの時計台が封切りだったじゃないですか。
実は関東遠征の最中に、
西愛高校はね、
全員で映画館に行って見てたんですよ。
さすが原田監督だなと思いながらですね、
リスナーコメント返し(シャープ810)
やっぱり初日にね、
やっぱりいかに行くかっていう、
そこが僕は恩返しだなと思ってたところを、
やっぱりさすが原田監督が分かってらっしゃると思うんですね。
関東のどこかの映画館で全員ね、
野球部全員で行ってきたということでございましたので、
素晴らしい取り組みだなと思ってましたけども。
本当にだからそうですね、
松井さんはね最後に書いてくれてますけども、
誰かのお困り事を解決できるっていう風にすること、
これが僕はやっぱり、
生きていく中で全てかなと思うんですよね。
やっぱりビジネスもそうですし、
プライベートでもそうですし、
困っている人がいたらね、やっぱり手を差し伸べるっていうのが、
僕は人間として、
スタンダードっていうか当たり前なんじゃないの?
って僕は思うんですけどもね。
そういう風になれるようにですね、
僕もそうですけどもこれからも日々ね、
自分を高めていければいいんじゃないかなという風に思っております。
松井さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてごとけん先輩です。
おさぜ先生コメント返しありがとうございます。
社会人としてがそもそもできていない人たちをまとめるのに疲れ始めました。
何もしなくても報酬もらえるなら、
嫌われずに黙っておきたいモードになっております。
自己成長のためにはもう少し頑張らないとダメですね。
ということでコメントいただきました。
ごとけん先輩ありがとうございます。
もうねこれは本当にその社会人、
本当この考え方なんでしょうけども、
それはね僕もそうですよ、
会社員自体、
叱らなくていいんであれば、
本当に叱りたくないし、
こっちだってパワーかかるしストレスもあるじゃないですか。
お給料は月1回必ずもらえるわけですから、
だって言っても呼ばなくてももらえるわけですよ。
だったら言わないほうが、
嫌われないほうがいいんじゃないのって思いますけども、
やっぱりでも僕は嫌われる勇気じゃないですけども、
彼らのためもそうですし、
もちろんそうですけど葬式がね、
やっぱりちゃんと残っていかなければいけないわけですから、
だからこそやっぱり言ってるんですよね。
そこをきちんと自覚してほしいし、
黙っていればお給料もらえるっていう感覚が、
河本さんもおっしゃってましたけど、
日本人ってね、
53%の人たちが本当に社会人になってからも勉強しないというかですね、
そういうデータが出てるということ自体が本当に情けないですよね。
僕も含めてまだまだ勉強不足だというふうに思いますけども、
とはいえやっぱり多くの社会人の皆さんにやっぱり言いたいのは、
本当に勉強しましょう。
土曜日、日曜日とか特にですよ。
今こうやってね、
土曜日、日曜日お休みの方多いと思うんです。
その中でね、
いやせっかくの休みだから、
じゃあちょっとゴロゴロしながらYouTubeでも見ようか、
動画見ようかとかね、
ネットフリックスでも見ようかって、
それは分かるんですけども、
そこの時間にね、
他の例えば諸外国何やってるかって、
例えばタイの人たちなんて1日にですよ、
1日にオンラインの勉強会とかセミナーとかをね、
何個も何個も受けてたりとかするわけですよね。
そういう学んでいる人たちと全く学ばない日本人じゃ、
当然差がつくのが当たり前ですよね。
河野さんもおっしゃってましたけども。
だからやっぱりね、
何もしなくてもお給料もらえるっていうこと自体は僕はね、
違うと思いますし、
働かざるものを食うべからずっていう風に僕は本当にそう思っていて、
権利だけね、
主張して義務を果たさない人間っていうのは僕はね、
会社にいるべきじゃないというふうに厳しい言い方しますけども、
本当にそう思いますね。
本当にどこからお金出てるんだっていう話であって、
社会人であなた方の、
あなた方の幼稚園じゃないんですから、
本当に何でもかんでもね、
先生がやってくれるとかね、
幼稚園にすらそんなことしませんよ。
ちゃんと大きくなるようにいろいろやるじゃないですか。
だから本当に幼稚園以下じゃないかなと僕は思うんです。
そういった社会人というのは厳しい言い方しますけども、
ですから僕はやっぱり小田原先輩にはもっと厳しく嫌われる勇気で、
エンディング
接していただければいいんじゃないかなというふうに。
自己成長のためにというよりはね、
それはもちろんあるでしょうけど、
やっぱりその組織としてね、
やっぱり生き残っていくためにはどうすればいいかということを考えなければいけませんし、
小田原先輩もね、
その組織にずっといるかどうかわかりませんが、
将来的にもね、
たぶんね、もっともっと大きな部下をたくさん持つことになると思いますので、
自己成長一緒に頑張っていきましょう。
コメントいただきました。
ありがとうございました。
続きまして月曜日の放送ですね。
シャープ808、
会社が嫌なのに転職も勤用もしない。
あなたの本音は何?の回でコメントいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
幼稚園先生おはようございます。
カモさんの講演会では様々なデータをもとにお話ししていただきますが、
日本の現状は世界と比べても低水準。
そもそもそれを知らない日本人が多いから、
勤勉な海外の方にも勝てなくなってしまっている傾向があると思います。
なので西野アキヒロさんもおっしゃってますが、
ライフワークバランスは世代によって異なりますし、
ライフワークラーニングにシフトチェンジすることがプロ会社になると思います。
社長や上司の悩みを解決するためにも、
お互いのコミュニケーションはとても大切ですね、
というコメントをいただきました。
春さんありがとうございます。
まさにそうなんですよね。
西野さんがよくおっしゃっていることですが、
20代は努力だとおっしゃっていますし、
30代が技術、そして40代が人脈、
50代が健康、60代以降が愛嬌だとおっしゃっているとおりですが、
本当にライフワークバランスは耳触りがいい言葉だなと思うんです。
バランスをとって生活していきましょうということは大事なんですよ。
過労死になるくらいまで働けとは僕は言いませんが、
とはいえ20代でそのライフワークバランスをとってしまうと、
30代以降が本当に実体験として僕もあるんですよ。
20代をギャンブルであったりとか、
いろいろ遊んでいた仕事にぽっとしていなかった結果、
僕も組織の中ではどちらかというと遅れていく組というか、
そっちの方になってしまっていたということがあるんですね。
だからこそ僕は30代で寮をこなしましたし、
死ぬほど30、20代の挽回しなければいけないと、
西野さんに言わせると挽回することはできないと言うんですが、
僕は自分の組織の中のポジショニングとしてプレーヤーというのをしていたんですよ。
もちろんプレーヤーのノウハウは持つということで30代がむしゃらに頑張りましたけれども、
ここで30代で20代頑張ってきたライバル連中に追いつくことって基本的にできないと僕は踏んだんですね。
だからこの前の会社の組織にいる以上は、
どうやっても黙っていても管理職になれるというのは僕は踏んでいたので、
なので30代の前半からプレーヤーの知識も遅れた分を入れながら、
そして就職企業進出士の資格を取りつつ、
管理職としてのマネジメントですよね。
いわゆるマネジメントの部分にウェイトを置いて、
最終的には前の会社である程度のポジションを取れたというところ。
やっぱりこういったことを考えながら仕事をしていくことが、
僕は大事だと思います。
僕が30代は本当にライフワークバランスの一則くらいでした。
全然なかったですから。
技術も量も30代をこなしたということで、
それが花咲いて30代後半に管理職になり、
そしてそこから全国各地のいろんなコミュニティもそうですし、
同じ組織の中の全国の人たちとつながって人脈もできて、
そして今があるという感じですから。
やっぱり西野さんがおっしゃる通りなんですよ。
ですからやっぱりライフワークバランスを取って生活するということ自体は大事。
それを否定はしませんが、年代によって変わってくるというね。
春さんもおっしゃってますけれども、
やっぱりそこですし勉強ですよ。
ライフワークラーニングっていうね。
春さんいい言葉を書いてますけれども、
本当そうだと思います。
勉強しないことにはやっぱり成長しません。
ですし諸外国に負ける。
ニュースがいろんな諸外国に比べて劣っている部分をたくさん出すじゃないですか。
報道するじゃないですか。
それなぜかと言ったら、だって勉強しないんですもん皆さん。
日本ってこんなに落ちちゃってるんだなって終わって他人事でしょ。
あなたが仕事してないから学ばないから落ちてるわけであって、
一人一人がやっぱり自分を捉えないとですね。
日本ってどんどんどんどんやっぱり僕は落ち込んでいってしまうなとはいえですね。
カモさんとか西野さんのようにこういうね。
もう警鐘を鳴らしている方々がいるわけですから、
少なくともこのコミュニティにいるメンバーはやっぱり僕は勝ち組になっていくというふうに信じてね。
またお互いコミュニケーションとっていければいいんじゃないかなというふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮古メソッド子育てお悩み相談さんです。
まさにこのお話を今朝に聞かせていただき嬉しいです。
実は本日の午後からかなり大きな組織の幼稚園の職員研修を依頼されています。
まさに舐めたいけど行き先がわからない。新しいことはしたくない。
などなどテンションが下がっている先生たちのテンションを上げる研修の依頼です。
難しいですよね。
テンションは自分で上げるものですから。
でも最低でもいただいている給料分はプロの仕事をするのは当然ですから、
その話をしています。
本心を言えば言葉は悪いですが、うだうだしない。
せめては自分の人生は自分で決める。
誰もあなたのためには生きていないと言いたいです。
40代50代の大人に言う言葉ではないですよね。
ということでコメントいただきました。
宮古さんありがとうございます。
ドンピシャでしたね。このタイミングで僕の放送が。
しかし依頼されたテンションを上げる研修と言われてもおっしゃる通りだと思います。
テンションを上げる研修は上辺でね。
パッションで話をするとその場では盛り上がるのは盛り上がりますよ。
それは宮古さんもお話しされていますから。
僕もそれはわかります。テクニックとしてはありますよ。
ただそれが響いたかどうかというか。
そこからよしやるぞってなったかどうかは別の話ですし。
テンションって自分で。
宮古さんが書いている通り自分で上げるものですからね。
人に上げてもらうものじゃないですから。
僕もどうかなと思いますけど。
本当そう。
自分の人生なんですから自分で決めなきゃいけない。
人の人生じゃないんですからね。
生まれてくるのも一人であの世に旅立つのも一人ですよ。
考えると生きている以上は自分の人生なんだから自分で決めればいいじゃんって僕は思うんですよ。
誰かに決めてもらうとか誰かの意見に左右されるっていうのは僕はね。
それで後悔して人のせいにするなんて本当に僕最低だなと思うんで。
それをねそういうふうに生きてきてしまっているんですよね。
40代50代僕も50代ですけども。
外部環境が悪いと言ってしまえばそこまでなんでしょうけどもね。
日本の教育が悪いとは僕は言いませんよ。
ただやっぱりその教育を受けてきた中で。
その教育をみんな受けてきてるわけですからね。
ユトリス時代も含めてですよ。
僕らはユトリじゃないですけども。
それを否定してしまうと今40代50代で活躍している人たちは同じ教育を受けてきてなんで活躍してきてるのというふうになるじゃないですか。
となるとやっぱり自分の考え方っていうか持ちようなんですよね。
ですからテンションは自分で上げるべきだという僕もそういうふうに思います。
大変ですね宮古さん。
こういうのね講演会とかやると本当にさすがプロだなというふうに改めて思いました。
コメントいただきましたありがとうございました。
続きまして松井さんです。
仕事における価値の創作創造。
いい意味で上との距離が近いので提案と困りごとの共有改善を大きく進めていきたいですということでコメントいただきました。
松井さんありがとうございます。
これそうですよね。
松井さんは本当に組織の中でジムリーダーというかいう中で働いていると思いますし。
それからこの今の組織というかこの会社が立ち上げるところからずっと携わっているということなんである意味上の方と距離も近いですし。
そういう意味では部下との間に入っていろいろお困りごとを提案でこういうこと困ってますとかっていうことを共有することはすごくいいんじゃないできるんじゃないかなと思いますし。
ご自身で思っていらっしゃるその改善点であったりとかそういったところをきちんと上司にお伝えすることができるいい機会じゃないかな。
僕はそれすごくいいなと思いますし。
やっぱりそのいかにその上司僕もそうでしたけども。
いやあのなんだろう自分の意見が180度違う上司もいますよ。
いますけどもその上司をいかに振り向かせるかという僕はゲームだと思ってて。
だから懐に入るという言葉があるようにですね。
こいつのこと嫌いだけどもでも仕事で自分の改善を通すためにはこの人の懐に入るしかないなっていうふうに思ってですね。
いろいろやらせてもらったこともありますし。
それで通るんであれば僕はね全然いいやと思っていました。
もちろん自分の信念は負けませんけども。
ということで考えると僕は全然嫌いな上司っていると思いますよ皆さんもいますけども。
僕はでもそこじゃないその上司をいかに攻略するかっていうなんだろう本当にゲームロールプレイみたいですね。
今日はここまでできたらよし明日いよいよやろうかみたいなそういうふうな感じでこうやった記憶がありますんで。
松井さんの場合は距離が近いという話で調子とも仲がいいかと思いますけども。
ぜひそういうふうにしてどんどん改善に取り組んでいただければ組織としてもねすごく大きくなっていく前進していくんじゃないかなというふうに思います。
松井さんコメントいただきましたありがとうございました。
続きまして三上悠幸さんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
コロナ禍中に転職活動をして失敗の連続でした。
今思えば自分のことがわからない転職理由が相手メッセージじゃないという状態だったので失敗して当たり前ですね。
昔は参加するコミュニティ人と出会う場が会社だけだったので今以上に世間のことを知らなかったと思っています。
良いマインドでいるためにも人との出会いや環境への投資は大切だと感じましたということでコメントいただきました。
悠幸さんありがとうございます。
悠幸さんはコロナ禍中にいろいろ転職活動をされたというふうに書いてましたけれども、
コロナという人類が今の生きている人たちが経験したことがない局面でのこういった転職活動、
当然あの時代はどこもみんな職を切っていた時代でしたから、その中で転職活動をするというのはすごくハードルが高かったのではないかと思います。
ただ今思えばと悠幸さんが書いてくれて、自分のことがわからないとか転職理由が相手メッセージじゃなかったというのは、
もちろんそれは気がついたということが僕はすごくいいなという財産じゃないかなというふうに思うんですね。
自分史というのは自分の歴史ですか、ひもを解いたときにこれもまたひとつポイントになる、ネタになるということをですね、
僕はよく自分のしくじったやつはねもう本当にこれ美味しいネタになるなというふうに僕は思ってですねメモをするようにしているんですよ。
あとでこれねどっかどっかのタイミングで自分史作るときにですね、こういうネタになるなとかね思いますし、
悠幸さんもね1月に僕のしくじりのイベントに参加していただいて分かってたと思いますけども、
ああいうネタになりますから、ぜひですねこういうのをためていただければいいですし、
転んでも棚では起きないというですね、そういう精神が僕はいいんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひどんどんこのネタを溜め込んでいただければなというふうに思います。
悠幸さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、ごときあじ先輩です。
会社は嫌ではないのですが、やりたいことはたくさんあります。
セミナーや講演会に行くと変わり者や宗教扱いされます。困ったものです。
というか独立勤務された方々が苦しんでいるのを最近見ているので恐怖が先に出てきますよね。
プロ会社員よりもプロ企業家って本も出してほしいですよね。
カズマックスさんの司会素晴らしかったですね。
カモさんのオサナイ家のいじりも素晴らしかったです。
真ん中の席に座っていただいた甲斐がありました。
札幌でもありがとうございますということでコメントいただきました。
ごときあじ先輩ありがとうございます。
これ前半の話ですけども、セミナー講演会に行くと変わり者とか宗教扱いされるというのは僕もそうですけども、
知らない人は知らない世界なんで僕はそこにいくら行っても難しいのかなというふうに思うんですよね。
ただ自分ではいいなと思ってますから宗教じゃないですしね。
結局そういう変わった人たちが起業していってそして成功を収めているということはたくさんありますし、
ただね、ごときあじ先輩のお近くにいる方々が僕も含めてそうですけど成功しているかというと正直難しいですよ。
というのはやっぱり最初の1年に成功する人って本当に数少ないと思いますよ。
これを続けていくということが必要ですし、
そのためにはやっぱり僕は体力というかお金も必要だと思うんです。
ですからやっぱりお金の勉強はしなきゃいけないですし、
企業するためには僕のような専門家というかそういったところに相談するというのは僕は近道なんじゃないかなというふうに思いますね。
やっぱりとっちらかっちゃってるんですよ。
今週も無料相談を受けてくれた若者がいたんですけども、
すごく素敵な方で、すごく自分の心を持ってこういうのをやりたいというのはわかるんですよ。
僕もそれは納得ができるんです。
とはいえやっぱりお金の話とかになると理解できないところがたくさんあるし、
今全然自分にお金がない中でこれからお金借りて金融したいというふうなお話をされていたので、
それはちょっと厳しいですよねと。
いつぐらいに金融したいですかって本当はもう1月2月に金融したかったという話。
いやその状態だと思いがあってもお金がないわけですから、夢と金の世界ですから、
まずはお金をゲットするためにどうすればいいのかということを考えていく必要がありますよねっていうこと。
自己支給も全くないって言ってましたがそれだと多分融資を受けれませんよねっていうことをですね。
ちょっと厳しかったですけどもそういう話もさせてもらったりとかしてましたので、
本当にプロ金融家っていうですね。
これでも金融家は本当に再現性ってなかなかないですからね。
皆さんそれぞれ業種業態も違いますし難しいかなと思いますが、
もしあったら僕も読んでみたいなというふうに思います。
あとカズマックスさんの試験も最高でした。
本当に最高でしたねカズマックスさん、やっぱり慣れてるな、さすがだなと思う。
講演会だなと思いましたね。
爆発踏んでるっていうのはやっぱりありましたし、
弘前講演会でも司会してもらいましたし去年の4月ね。
そこと比べても圧倒的にパワーアップしてますね。
ことげん先輩も分かっているかと思いますけども、
去年と今年は全然違うなというふうに成長してるなというのはですね、
なんか親のように感じておりましたし。
僕もそうですし息子もいじられまして、
本当に座って真ん中の席ご用意していただきまして、
本当にありがとうございました。
そして札幌でも本当にありがとうございました。
また引き続きよろしくお願いいたします。
コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして今日最後のコメント返しですね。
火曜日の放送シャープ809。
分かっているのに動けない経営者が会社を危うくする理由の会でコメントいただきました。
まずは春クリマベラさんです。
おはようございます。
トップが動かないと社員も動かないのは当たり前のこと。
たとえ社員がAIを使って作ったものでも、
経営者の方がそれを理解できなければ現状維持のまま進んでいくので、
社員のスキルアップやモチベーションアップにならないですもんね。
最近はイベント実験などで外部の人とのやり取りもしますが、
AIを使った圧倒的なスピード感を感じるので、
最新技術を取り入れているその企業の印象も良くなりますよね。
社内でもこれまでなかったツールを使って教育に乗り出しているので、
うまく使いつつアップデートしていきたいと思います。
ということでコメントいただきました。春澤、ありがとうございます。
この回の放送でも話しましたけれども、
AI大事だ大事だという話をして、
自分はAIを使ったことなくて部下がたくさん使っているんだよという話をしましたけれども、
あなたがまずAIを使ってみないと、
あなたの会社ですから、
経営者の会社で社長さんがトップにいるわけですから、
そこで自分が使えないというのは、
ちょっと僕は違うんじゃないかなと思うんですよね。
プロになるとは言いませんよ。
AIのプロになるとは言いませんけども、
とはいえ、触っておかないことにはですね、
僕はこれから絶対につけない。
スマートフォンに触らないようなもんですよ。
一昔前の。
部下はみんな使っているけど、
私はこの柄系で十分おとたれていますからね。
アハハハっていうのと一緒でですね。
それ10年後どうなっていますか今はね。
みなさんスマートフォンを使っているじゃないですか。
それと同じでAIだとね。
やがて今はもう多分5年もすればですよ。
みんなが当たり前に使っている。
そういうものになっていますから、
今のうち社長さんは学んでおくべきかなと。
そういうふうに思いますね。
だから春さんがね、
社内でも今まで使っていなかったツールを使っているということを、
こういうことなんですよね。
それってどんどん教育していかなければいけませんし、
上の人たちがそういうふうに率先してやっていく。
そして知識のアップデート、
ノウハウも含めてアップデートしていくということが、
僕はやっぱり組織として生き残っていく道なんじゃないかなというふうに。
そういうふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮込さんと子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生熱いお話をありがとうございます。
私には耳の痛いお話ですが、
私の苦手分野でアナログ人間ですから。
ですが私なりにトライはしています。
新しいことにトライする精神は年齢ではないように思います。
一歩でもいいからトライすることが楽しいと思えることが重要かと。
先日コロナ禍以降久々に海外に行きました。
出入国を含めてすべてがオンラインになっていることに
アナログ人間の私はびっくりしました。
AIに教えてもらいながらすべて自分でクリアして無事に帰国しました。
小さなトライは大きな楽しみをギブしてくれるように思います。
一番後ろの方から時代についていきたいと思います。
ということでコメントいただきました宮込さんありがとうございます。
宮込さんは本当にアナログ人間とおっしゃっています。
世代的にはそうです。
僕も半分アナログなような人間です。
でもその中でやはりトライしているじゃないですか。
例えばうちの両親も80歳近いですがやはりAIは触りません。
今までの状態がいいと思っていますから
分からないものは全部こっちに振ってくる。
それで解決しちゃっている。
自分の頭使わないわけですよね。
であれば僕はちょっと違うなと。
宮込さんみたいに自分でトライしてみるということ。
この精神ですよね。
だから本当に若さ関係ないじゃないですか。
年齢関係ないじゃないですか。
だから宮込さんみたいに一歩でもいいから本当にトライすることが楽しいって思える。
これが本当に僕も大切だと思うんですよ。
挑戦することが面倒くさいって思った瞬間に
僕は人って思考停止というか成長が止まるんだなと思っているんですね。
だから常に挑戦し続けるということが大切ですし
それが楽しいと思うこと。
挑戦すると辛いことたくさんあるわけですよね。
ですけどそこと同じ山登りと一緒じゃないですか。
登っている時ってめちゃくちゃ苦しいしきついし。
でもそれ自体がやっぱり楽しいと思う。
一歩一歩前に進んでいるという実感があるわけです。
楽しいと思うというふうに思えるかどうか。
物を捉えようじゃないかなって僕は思うんですけどね。
宮込さんこの前外国行ってきたという話。
宮込さんの放送でもスタンドFの音声配信でも知ってましたけども。
本当に今全部僕もずっと去年大阪市まで大阪でメルボルン行くまで
ずっと海外旅行行ってませんでしたから
今こうなっているんだってね。
あるじゃないですかパスポートも全部ね顔認証もそうですし
最後帰ってくる時はビジットジャパン使えば
税関だってスルーできちゃうし。
そういうのってねやっぱり時代に取り残された感がありましたけども
でも宮込さんも全部そうやって自分でAIを教えてもらいながら
解決して自分でクリアしていって帰ってきたっていうこと。
このやっぱり小さな成功体験っていうのが
自分を成長させていくと僕は思ってますし
それがねまた後々またノウハウとして蓄積されていく。
やっぱり宮込さんのように年齢関係なく
やっぱりトライしていく方々が僕はもう本当に
本当に尊敬しますしそういう風な大人になりたいなという風に
僕もそういう風に思っております。
宮込さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして松平さんです。
常に日進月歩日々生成AIが進化するのもそう
職場における業務効率化のためのDX化
システムを構築する上で失敗と改善を繰り返していますが
ジェミニのおかげで拡大に進められています。
自分が熱量を高く持って取り組みますということで
コメントいただきまして松平さんありがとうございます。
本当にねAIってあっという間に進化する
昨日の新しいなと思ったものは
今日も古くなっているというそういうものですから
まだまだ全然過渡期ですしねこの生成AIというのは
だからこそ学んでいくアップデートしていく
そこも大切なんじゃないかなと僕もそういう風に思いますね。
DX化を進めるためにはやっぱり旗振り役でもちろん
上が旗振らなきゃいけないというか
命令を合礼しないといけないんですけども
その中でもやっぱりシステムとかも含めてですけども
やっぱり下の人間というかですね
担当者がいかにトライするかということ
さっきの話につながりますけども
トライするかということ
そして失敗しながら新しいものを構築していく
この過程が大切なんですね。
僕もシステムいて分かりますけど
いろんなゼロから自分でこの組織に合うためには
そしてセキュリティもある程度担保しながら
新しいものを取り組んでいくには
どうすればいいかということをですね
いろんな成功事例のところに
僕もいろいろ見させてもらいましたし
同じその金融業界でいくと
北国銀行さんとかね
石川県の神奈川にある北国銀行さんに
僕視察に行かせてもらったりとか
進んでるなと思うこれを一応
ベンチマークにしながらやっていこうかなとか
いろいろ思うわけですよね。
そういうことをしながらやっぱりシステム構築していって
そして松井さんも書いてますが
失敗と改善の繰り返し繰り返しで
そして上を理解してもらいながら
そしてちゃんとリーガルも弁護士に確認して
リーガルもちゃんとクリアしながらということで
システム構築ある程度
2029年までの道筋をつけて
僕は前の会社で辞めましたけども
そういうふうなこと
今だったらね
本当にジェミニあれば本当に全然違うなと思う
松井さんジェミニ使ってるってことだったんで
本当にすごくますますDXに関しては
進化していけるんじゃないかなというふうに思います
そのためにはやっぱり最後に松井さんが書いてますけど
自分が熱量高く持って取り組むってことが
一番大事かなというふうに
僕もそういうふうに思います
松井さんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして三上由紀さんです
松井先生配信ありがとうございます
まずは小さな一歩からですね
今までのやり方は心地よいですが
先に進むためにも小さな挑戦を積み重ねる必要があると感じました
新しいものへの好奇心を失わないようにしていきます
ということでコメントいただきました
由紀さんありがとうございます
本当そうなんですよ
小さな一歩からコツコツと
西川清志さんもいつもおっしゃってますけども
本当そうなんですよ
やっぱり壁を見ちゃうと
大きな壁を見ちゃうと
みんな立ちすくんじゃって
大変だなと思いますけども
でもそこで立ちすくんで一歩も動かないと
何も現状変わりませんから
やっぱり少しずつでもいいから
一歩進んでいく
これ大事ですね
起業するときも一緒で
やっぱり頭でっかち理論だけ覚えても成功しませんから
やっぱり動かなければ成功しないんですよ
ですからやっぱり準備とりあえず
6割したら動きましょうよっていうふうに
僕はいつも話をしてるんですけども
本当に小さな一歩からだと
僕も本当にそういうふうに思いますね
やっぱりそうやって小さな挑戦を続けていくことで
もちろん失敗というか経験も積んでいけますし
そこから学ぶことたくさんあると思うんですね
一歩動かなければ
全然その経験もできませんから
ですしやっぱり有志さんが一番最後に書いてくれてる通り
新しいものへの好奇心
これは絶対失っちゃいけませんね
僕はこれうちのじいさんに教えてもらったなと
80過ぎても新しいものを好奇心持って
ずっと生きたじいさんだったので
僕は本当に尊敬しかないんですけども
やっぱりそうなんだなと
80過ぎてもやっぱり好奇心持って
やっていくということが
僕は本当に大切なんじゃないかなというふうに思います
有志さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけんせんバイアス
まさに現状維持バイアスなんでしょうね
少しずつでも変化しないといけませんよね
僕はここ数ヶ月何も変わってないので
行動しないといけませんね
頑張りますということでコメントいただきました
ことけん先輩ありがとうございます
いや変わってませんか
僕から言わせると
いろいろ動いてるような感じはしますけど
組織の中でね
いろいろ動かないなっていうところはあるかもしれませんけど
僕はだからことけん先輩って
平日の組織にいるときと
土日お休みのときと
全然また行動が違うじゃないですか
そこで僕はすごく成長
すごいなと思いながら
毎週毎週ね
いろんなイベント参加して
主催もやりながらっていう
これは本当に真似できないなと
僕は思いますね
いつ休んでるんだろうと
本当に思いますしね
それでさらにまたゴルフもね
最近やられてるっていうことでしたから
いや本当に
24時間の使い方が
やっぱりことけん先輩って上手だなと
僕本当にそういうふうに思いながら
この前もね札幌でお話聞いたときにですね
全然現状維持バイアスなんて
僕はことけん先輩の中にはないなというふうに思ってますので
僕も見習いながらコートしていきたいなというふうに思います
ことけん先輩コメント頂きましてありがとうございました
ということで残りのコメント返しは
また明日させて頂ければなというふうに思っております
コメント頂いた皆さん本当にありがとうございました
お忙しながらね
僕の音声配信のためにですね
スタンダードFMの方にコメントを寄せて頂いているということが
僕本当にありがたいですし
皆さんからコメント頂くことが
何よりこの音声配信を続けていく
励みになるということもありますので
ぜひ引き続きよろしくお願いしたいなというふうに思っています
それからこの放送別にコメント返しなくてもいいんです
耳で聞いて頂いている方
聞いて頂いているだけでもですね
皆さんの貴重なお時間を
僕の放送のために使って頂いているということですので
できれば1.5倍から2倍で聞いて頂ければ
平日放送はね
コメント返しに関しては
僕台本なしでベラベラ喋ってるんで
すいませんこの調子でね
早口で喋ってるんで
1.5倍で何とか軽くして聞けるかなというふうに
思ってますけども
できればね
皆さんのあまり時間取りたくないので
2倍ぐらいで
1.5倍から2倍で聞いて頂くとですね
10分ぐらいで聞けますんで
ぜひそちらの方も継続して
お聞き頂ければなと思いますので
よろしくお願いします
ということで今日はコメント返しをお送りしました
挑戦が人生だ
Don't worry, be happy
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい