いーじーさんの再始動宣言配信
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ゆうちゃんはこの人です
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📻🦨スカンクとリブラの精神のPライン🐘
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ヒーロースカンクさんのスタエフ
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#健康 #子育て
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サマリー
このエピソードでは、リブラさんがイージーさんの二面性や狂気について語り、彼が抱える心の傷とそれに向き合う過程がリスナーの共感を呼んでいます。また、共感の輪が広がり、集まった人々との感情的なつながりについても触れられています。さらに、イージーさんとパンダのユウちゃんの共鳴についても言及されており、彼らの関係や距離感、コミュニティ内でのさまざまな人々とのつながりが興味深く描かれています。
00:06
おはようございます。リブラです。
さっき、朝から
マイクがどこにあるかわからない。
マイクはどこにあるのかな?
おや?マイクが
あれ?マイク
マイクポケット
ダメだ
はい、マイクポケットから飛び出しましたので
ここから聞こえるんじゃないでしょうか。
はい、改めてやりましょう。
おはようございます。
おはようございます。
リブラです。ということで
今日もやってまいりましょう。
バッセの精神科のリブラの
これと言って思い浮かばない。
ということでやってまいりましょうかね。
朝からね、
ここのところであれですよ。
スカラケロスというか
ベテランロスというか
やっぱベテランロスでしょうね。
配信も
ありがとうの配信と
11、21、22、23、24
振り返り配信ばっかりになりましたね。
やっぱり大きな
イベントだったでしょうね。
そればっかりになっちゃいましたね。
そっちにみんなが
それだけを持っていかれた
ということなんでしょうけども
大イベントでした。
この大イベント
今度は
年末、今年じゃない、来年に向けて
あるいは年末じゃなくてもいいのか分からないけど
どっかのタイミングで
来年あるいは再来年のでも何でもいいんだけど
またそれは考えますが
どっかで
Pラインリナーショーというのを
昔から言ってるやつだったんで
どっかで本気でやってみたらどうかなと
いうようなことも考えて
スカンクさんに連絡しましたけど
今回の11、21、22、23、24を
知ってるというか
経験した僕とまたそれを経験してない
大イベントをやられたらしいんで
スカンクさんはね
まだ細かく聞いてませんけど
大イベントをやり切ったという経験を
持っているスカンクさんとで
またやれたらいいなと思っておりますけど
それはまた今後
やらないのかもしれませんけど
やりたいですよね
っていうのの相談の
Pラインを1回しましょうよと
何かスタートの第1回
本当にディナーショーになるのか
夜にやらないといけないのか
とにかくすべて含めて
とにかくイベントを
打ってみたいって話です
なんならね
ディナーのないディナーショーだっていいかも
そういうのに
囚われたらダメなんです
例えば僕らがやっている西野さんの
バンドザウルスはバンドではない
誰も演奏してないのにバンドザウルスだと
言い張る
バンドザウルスかバンドザウルスかわからないけど
バンドとは何か
という定義がないのであれば
なんでもこちらから作ってしまえ
ということで
ディナーショーの定義なんかないんだから
こっちで勝手にディナーショーを考えてしまえ
というようなことで作ってしまえばいいんだろう
というディナーショーだバカ野郎と
スパイスが入ってなくても
カレーだっちゃカレーだろこの野郎
というようなことで
作ってしまえばいいわけですね
というようなことで
作ってみようと思うわけですけども
それも一つで
ベテラン・ロスから生まれていること
ベテラン・ロスで
その子を埋めたいという気持ちから
やらなきゃってやりたい
という気持ちが生まれている
そこでそういうのがあるわけです
という気持ちの中で
今日か昨日かわかりませんけど
イージーさんの二面性
最後のイージさんが
振り返り配信というのをやってらっしゃった
それを聞きましたね
イージさんが
自分の二面性みたいな話をされていて
いろんなところから
二面性がいいんじゃないと言われたみたいな
まさにイージさんはそういう人で
イージさんは
ゆるの続きのようにまさに白焼きと黒焼きを
飼っている
特にイージさんは
黒焼きがちらちらと漏れるじゃないですか
あの人の狂気だとか
あの人の悲しさだとか
あの人のネガティブな部分が
ちらちらと見えるでしょ
あれがすごく
リスキーな雰囲気を醸し出してるでしょ
あれが僕らの心を揺さぶるところ
ありますよね
イージさんの天才ぶりとか
イージさんのすごさっていうのは
やっぱり
明らかには見えないんだけど
心の傷みたいなものを
見ますよね
やっぱ頭がいいんだろうね
ものすごく
全体的に
それを消化してますよね完全に
その消化の過程を僕ら見てるよね
イージさんが心の傷を
何か消化させていく様子を
僕らが途中でそれを
リアルタイムで見てるところがものすごく
あの人の芸術性というかあの人の面白いところ
じゃないかなと僕なんかは
思いますけどまさに彼が今
消化しつつある
いろんな傷をね
いろんなネガティブなものをね
そのパワー
のそれが
なんていうのかな
成仏していく途中というか
そういうのを今見てるんじゃないかな
と思うわけですよね
そのイージさんそこが彼の魅力だなと
思ったりするわけですけどそのイージさんが
心の傷の消化
なかなかやっぱ
いいこと言うなと思って
たんですけど
言葉も使えるんで
いいこと言うなと思ったのは
ほいでまたさ
あのイージさんってさ
ヤギおじさんとか言ってるからさ
写真もそういうなんかさ
田舎のなんかおっさんみたいな写真あげるじゃん
なんかさ前ね
動くイージさん
YouTubeじゃなくて
Zoomでさ話したことがあって
その時には
チラッと見えた
Zoomを通して見た見た目はなんかちょっと綺麗な
人だったんで
綺麗な人かなと思ったんだけど
でも写真はなんかこう田舎のおっさんみたいな
やつあげたりするし
でもなんかもさもさっとした
年も20代とかじゃないから
子供の年齢大体わかりますから
そんな感じの
あれかなと思って
会ってみたらすげーなんかさ
シュッとしてるじゃんむちゃくちゃ
なんか青森っていうから
なんかもっともさもさっとした人かなと思ったらさ
シュッとしてる
シュッとしてる
背も高くてさ
ゴツくなくてさ
一番モテるよねあれ
一番モテるじゃんあれ
彼氏じゃんあれ
という
僕らの界隈ではイージーさんが一番モテるんじゃないの
と思いますよね
という
会ってみたら
イメージが違う
もう少し大きくて
怖い感じかと思ったら
そんなに大きくなくて
可愛い感じだった
意外な女の子さんとかね
もうちょっと威圧的な感じと思ったら
可愛い人でしたね
関係ないけどね
イメージと違った人という意味ではね
あとは知ってたからねあれ
イメージと違う人はいませんけど
はぁー眠たい
ということで
イージーさんの話を聞いたわけね
話が戻らない
イージーさんの話が良かったんですよね
何が良かったってさ
ATフィールドの話をよくされるけど
イージーさんは
対人緊張が高くて
防御
防御感はすごく感じますよね
元々配信でも防御感は感じますよね
あんなに
演じてるんですよね
どう考えたって
それも一つ演じてると言ったけど
どっちも演じてるわけだから
どっちが本当とかじゃない
両方がイージーさんだと思うんですけど
それが自分の
青森の実家にいると
自宅にいると
周りの人とあんまり気持ちが合わないので
ATフィールドはどんどん
強くなっていくばっかり
ということで
というところが
SIFの仲間たちというのは
大体に近寄った人たちで
集まってるもんだから
どうしてもATフィールドが
溶けていくので
一つになっていく感じがあって
共有していく 共感していく
共鳴していく
共に動き始めるっていう
話をして
共鳴して当然だし
泣いてしまったりするっていうのも
ある種当然なんじゃないか
みたいな話を
そこまでしてないけど
そういう話をされていたんだと
共鳴の輪
僕はそう思ったんですけど
そういう話を聞いて
なるほどねと思ったということですね
それは
あそこに集まった人たち
僕行けてないんだけど
兄さんはね
もちろん
トリプルブッキングじゃなかったら絶対行ったと思うんですよね
なので
ですけどトリプルブッキングだって
もう一個の用事とか
あと二つの用事を断って
兄さんに行っててもよかったわけですけど
行ってないわけですよね
という距離があるんだよね
Easyさんの窓台には多分いないんですよ
だけど
21にも22にも
僕は一緒にいるし
だからある種の共有があって
でも兄さんには
兄さんにも
用事がもともと
1年以上前からの約束がなければ
行ってたと思うんだよね
だけど場合によっては人によっては
2年前の約束を保護にして
そっちの関係を切ってしまっても
兄さんに行くって人も
中にはいたと思うんだよね
清水さんが
インフルエンザになって行けなかったけど
人によっては人を殺しても
インフルエンザになっても行く人もいると思うんだよね
だから窓台にはいないってことだと思うんですよ
あるいは
窓台に言ったら行かないと
とにかく
そういういろいろグラデーションがあるわけよね
なので
21に集まった僕たち
というのには
21の
僕たちのつまり21には
の中心にいたのは
力さんであり
ちくわさんであり
剣であり
三宅剣であり
僕であり
という人たちが
見えていたと思うんで
主に見えていたのは
チャー剣だから
チャー剣と僕と
だから
そこで集まったんだよね
そこの共鳴の近くの人が
集まったんですよね
もちろんもっと共鳴で近いけど
集まっていなかった人もいるだろうと思うし
いろんな事情で
そこまで近くないけどもいた人もいる
例えばさ
若さん用事があったら多分来なかったと思うんですよね
なんかでも近くでライブがあって
来てくれたんだと思うよね
例えばね
だから
絶対来た
ちくわさんは絶対来たじゃん
手伝ってくれてるから
っていう距離があったりとかね
例えば
スカンクさんだって用事がなければ来たよね
きっと
そういう風に絶対来たと思うしね
という風なことで
距離っていうのがあるじゃないですか
あそこにいた人よりも近いけども
いなかった人もいると思うし
いたけども
いなかった人よりか
距離が遠かった人もいると思うけど
そういう風に
ある程度の距離のところまでは影響力によって
ある程度集まると
来ない人もグラデーションで隅っこの方に行くと
来たり来なかったりすると
そういうことになると思うんですもちろんね
そういう意味で
今回面白かったのは
スカンクさんじゃない
共鳴の話
イージーさんの話の面白かったのは
似通ったものだから
共鳴するという話
確かに似通ったものが集まってるなと
場所の近さよりもこういう
感覚とか趣味とか
そういうものが近い
人たちが集まるんだなと
思ったわけですよね
そういう意味でね
似通った人たちはもちろん共鳴して
楽しかった
感動したと思うんですよね
いろいろ心が動いたと思うんだけど
22は22で若干ずつメンバーが違うのが面白いなと思ったんです
僕は23に
いなかったこととかね
もう一つ面白いなと思って
だからイージーさんの間隣じゃないんだよな
と思ったりとか
僕はやっぱり
元々の用事を優先したなと思って
昔からの約束
今だったら
23にそんなことがあったのが
今だと知ってたら
元々の約束の人にちょっと連絡して
謝って
ちょっと事情があって
遅れますって言ってから
行くかなと今だったら思いますけど
ちょっと面倒くさいんだよね
それが先輩だし
遅れてくる人一人もいないので
でも遅れていったって
謝りは済む話だから
謝ってきゃよかったなとかね
だからそういう距離なんだよね
でも謝るの
ちょっと面倒くさいでしょ
信用を削るわけだよね
先輩なんでね
大学の先輩後輩の
強い
濃い先輩のところに
約束をちょっと変えてください
って言えるんだけど
全然言えるんだけど
ちょっと言いにくいなと思って
言わなかったんですけど
言いとけばよかったなと思って
みたいなぐらいの距離なんだろうな
と思ったわけです
それを最初から選択しないという
距離なんだろうなと思ったんです
2・1だってそうですね
2・1は僕らがいてね
来てくれた人がいてね
2・2ですよね
2・2も見に来てくれた人がいて
僕らがいて周りがいてということで
2・3があった
2・4も何人か
2・4は仕事してたかな
2・4は
2・3
2・3と2・4は
2日同じ用事だ
2・4に家に帰ったんだ
上だから
2・4の夜に家に帰ったんですよね
それはそれで大事な僕にとっては用事なんですよね
そういうようなことがあった
っていう意味で
皆さんも皆さんを中心として
共鳴の幅があると思うわけ
僕はね
今度Pラインをすることによってさ
僕との共感と共鳴の幅っていうのが
見えるのかな
今回の2・3はですね
イージーさんとね
力さんや間違えた
イージーさんとね
銀さんとね
駅務所さんの共鳴共感と影響力の
その3人からの距離の人たちの
距離が少し見えたんだと思うと
2・2のメンバーと比べることによって
少し距離が少し間隔が
分かったんじゃないかと思う
2・1と2・2と2・3・2
例えば2・1と2・2にイージーさんと僕は両方ともいるし
銀さんも2・1と2・2に
いました
でも2・3には僕はいなかった
力さんはいなかったでしょ
だからそこで
少しメンバーが中心メンバーが変わってるでしょ
そうすることによって
少しいる人が変わってるでしょ
例えば2・1と2・2には
印いないけど2・3に印いたでしょ
例えばね
それは色々事情があると思うんです
僕みたいな事情があったりすると思う
事情があるんだけど
それがグラデーションになって
少しずつ違ってくる
自分と共鳴してる人たちの
範囲が毎回全く同じで集まるわけじゃない
っていう
これが面白いなと思ったわけです
距離感の考察
例えば
西野さんのグループに行くときは
ノリコンブさんは大体いる
でも
例えばオーグの人はいないし
力さんは絶対いないと思うし絶対来ないし
みたいな
スカロケさんはいたりいなかったりするし
長本さんよく出てくるし
僕のそこのグループ
長本さんは商売もあるからちょっと違いますけど
同じコミュニティ
似たコミュニティにいるじゃないですか
だけどいる人といない人が出てくるよね
ねえ
例えば
スカロケの関係のところにいるときは
僕とよく一緒にいる
アズさんの一派ね
アケさんとかね
そっちのコミュニティの人は絶対にいない
今のところ
だから今のところに絶対いないわけ
これがねでもね
共鳴する場合はこれが揃ってくるのが面白いと思って
これが何かっていうと
イージさんの配信で最後に
ユウちゃんの話をしてるんですよユウちゃんがね
パンダのユウちゃん
スカンクさんこれ聞いてないと思うけど
パンダのユウちゃんだよ
パンダのユウちゃん
ユウちゃん
ユウちゃん
ユウちゃんとイージさんが繋がってるんですよ
知らないところで
僕あのイージさんに言われて
飲み会
22の
スカロケフェスの後の
飲んだくれ
飲み会みたいなやつ
オノムさんがやってくれたやつ
あそこにね僕呼ばれてないのに行ってるんですよ
イージさんも呼ばれてないのに行ったらしいんだけど
そこで
ユウちゃんって知ってますか
知ってるよ
知ってる
川口社長のところの
知ってる知ってる
どうしたの
実は今日手伝いに来てくれていて
ユウちゃんと知り合いなの
今日初めて会ったんですけど
なんで
インスタでどうの
びっくりした
変わった子がいるんですよ
川口社長のところにいるわけじゃないんだけど
川口社長のところで
いろいろ変わった人で
うまくいかないこともあったり
おにゃおにゃしてるところで
彼女も彼女で
スタンドFMのおかしな人たち
川口社長のグループの人たちに
たまたま見つかったのかどうか
そのままでもいいんだよ
みたいな空気を感じて
川口社長のところで少しスパークして
スパークした後にまた悩んだりして
悩んだ後に
スタンドFの創作だって言い出した女の子がいて
女の子って言っても
十代二十代ではないんだけど
でも明らかに若いです
僕らのコミュニティより
僕の周りにいる中では一番若いんじゃないかと思いますが
川口社長のところに行くと
若い子が多いんで
トップで若いわけじゃないんだけど
このスタンドFの僕の周り
僕の界隈では
ユウちゃんが一番若いんじゃないかなと
思いますけど
そこでも一番若いグループですよね
ということで
ちょっと面白いんですよね
僕が会った時にはクレイジーを演出してる感じで
営業妨害みたいになるから
クレイジー演出とか言っちゃダメなんだけど
スイッチ入れてね
実は僕もスイッチ入れてやってますから
だからイージーさんと一緒なんだよね
イージーさんと一緒はすごい明るくて
イヤーってなってる
パンダダンスをしてみたりとか
パンダの着ぐるみを着てやってらっしゃるんだけど
イージーさんと一緒で
暗いところがものすごく見えるんですよ
ダークなところが
ネガティブなところが
それが彼女の魅力だと思う
やっぱりそういう人は
まさにイージーさんと同じく
それを消化させていくところを
やっぱり僕らは見られると思うんで
それが面白い
なんと知らないところで似た
ユウちゃんとイージーさんが
知らないところで共鳴し合って
今度一緒にコラボライブやるって言ってるし
いやこれすごい面白いなと思って
めちゃくちゃ面白いじゃんと思って
ということで
イージーさんを見ましょうよ
ユウちゃんを見ましょうよ
イージーさんを応援しましょうよ
そして僕を応援してくださいよ
僕と一緒に僕を見ましょうよ
僕もあなたを見ますよ
あなたを応援しましょう
だけどその距離があるよね
イージーさんとは
間隣にはいないけど近いんだよね
ユウちゃんも間隣にはいないんだけど
近いんだろうなと思ってね
と思ったというお話でした
僕からの距離は
違い者は誰なんでしょうね
イージーさんが一番近いのやら
誰が近いのやらね
ユウちゃんとの繋がり
だから近さは分かんないけど
この右の方向に
右手の方に例えばイージーさんが
距離がいて
もうちょっと近くに
例えばチカラさんがいたりとか
チカラさんとイージーさんは
僕とイージーさんと僕とチカラさんは
もしかしたら距離があったりとかね
チカラさんとミヤケンさんは
近くに
僕とミヤケンさんは近い
だけど立体にね
距離感があるじゃないですか
そういうことが面白いなと思った
ちょっとまとまりがないかもしれないけど
人との距離感と
コミュニティとの話
もう少しいい言葉があるかもしれませんが
ちょっと今思った
生の言葉を話すのが
スタンドFMの良さじゃないか
イージーさんの短い配信もいいじゃないか
僕の長いだらだらしたやつも
これはこれでいいじゃないか
いいじゃないか
それではみなさんさようなり
21:57
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