1. リブラの 精神科のバックヤード
  2. やはり物事は見方次第、今年も..
2026-01-05 12:52

やはり物事は見方次第、今年も納得感が10割

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サマリー

このエピソードでは、物事の見方が重要であることについて考察している。周囲の影響や自身の認識が物事への理解に与える影響を掘り下げている。また、物事の見方が結果にどのように影響するかについても深く掘り下げており、特に村上春樹の意見が引用されている。さまざまな国の状況がどのように理解されるかは、聞き手の視点に依存するテーマが展開されている。

見方の重要性
周りに惑わされるな。
おはようございます。自転車の上からお送りしております。
2026-1212
精神のPラインディナーショー
一体どうなるのか、および
天才万博にねじ込んで出ようとしているスカイロケツに
何とかねじ込んで入れないかと
天才万博の舞台に立てないかと
模索中の、そんなに模索もしていない
でお馴染み、リバーサルの精神科リブラでございますが
本年もよろしくお願いします。
なんかずっと、年末年始で配信収録できませんでしてね。
忙しいもんね。ずっと出勤がないですからね。
ずっと家におりますんでね。家っていうか
家に行ったり、親戚の家に行ったりね。スノーボードに行ったりですね。
なかなか収録するという気持ちにもならないということで
そうしているうちに、ベネズエラでは大統領が拘束され
ウクライナとロシアの戦争もどうなることやらですが
世界は動いているようですよ。
落読と速読
今日は株価が月曜日、1月5日月曜日がくんと下がるんじゃないかと
言われてましたけど下がりませんでしたね。
対岸の舵かな。ですがね。
やっぱり思ったことをちょっと話しましょうかね。
年末にね、ノリコンプさんが土屋さん配信をされていて
分かるなと思ったんですけど、何だっけ。
何かその、何かの宇宙の話、何だっけ。
何だっけ。速読じゃなくて何だっけ。落読か。
文字を音声に出さずに斜め読みにするという速読のもっと早いやつがあるんですって。
よく知らんけど落読っていうんですって。
あるでしょうね。
文字としてじゃなくて形として認識するんでしょうね。音に出さずに。
そういうことあるでしょう。脳はさ、僕らの文字を必ずしも文字として読んでないですからね。
傾りとして読んでるんでね。
もっとそれをね、もっとイメージだけで認識してしまえばですね。
できるとは思います。
落読だろうが速読だろうができるとは思うが、
それはある程度、僕らがその塊でも理解できるように概念が共有されている状態でやるからであって、
もともと知ってる内容だとか、もともとこの人がどんなこと言うのか知ってるとか、
その人がどんな人が知ってるとか、そういう状況であれば流し読んでも内容が入ってくるんですよ。
あの、同じことを何回か言う人がいるんですよ。
粋早さんのラジオとかもそうだけど、そういう風だったらさ。
あと歩いてる時の西野さんもそうだけど、ライブの西野さんもそうですね。
僕の配信なんかもそうですよ。
大体同じこと言うでしょ。
なので、そういうのは流し聞いてもちょこっと聞いても大体わかるんだよ。
僕の話がちょっと聞きにくいというのは話し方もそうなんですけど、
若干その時思いついたことでちょっと今までの認識と違うことを言ったりするから、
あと両方言ったりするから、ある種の見方を言った後で反対の見方を言ったりするから、
それが面白いところでもあるんでしょうかと思うんですけど、自分でも。
それが面白いところでもあり、わかりにくいところでもあるんで、
前に誰かに言われたけど、しっかり聞いてないと内容がわかんないって言われて、
それがおそらく僕のADHD的な思考の飛躍があって、話が右行ったり左行ったりするのと、
結論が右行ったり左行ったりするんで、あるいはAの結論とBの結論を順々に言ったりして、
両方ともあるけどどう思いますかね、結論言わずにファッとやめたりとか、
だって結論いくつあるんだから、要は物事は見方次第ですから、みたいなことを言ったりするから、
だからわかりにくいわけですよね。
だけどまた戻りますと話がね、ある種のこの人はこういうことを言うっていうね、
わかってれば小泉純一郎昔とね、小泉純一郎総理、元総理がね、
あの絶対規制緩和の方向に物を言うじゃん、絶対に、絶対優先民営化じゃん、一本じゃん、
あとね、あの人の話はね、ほとんど聞き取れなくても内容わかりますよね、みたいな、
同じことずっと言ってればわかるんですよ。
だったら落読でも測読でもなんでもできる。
ただ、全部言ってることがまちまちで飛び飛びな、
例えば統合出書の管理さんの話だとか、
僕のようなADHD特性が強くて言ってることがあっち行ったりこっち行ったりするとか、
結論自体が右だり左だりするとかだと、
それは何を言ってるかはゆっくり追いかけないとわからないので、
僕が話した内容で特にわかりにくい配信の内容を文字起こししたものを測読したり落読したりすることはほとんど不可能です、これは。
共感と印象
そりゃそうだと思いますよ。
ということで、ちょっと話をまた戻しますと、戻し戻しに戻しますと、
というふうに三宅のりこんぶさんが年末に落読に行ったけど、
それはそうだよねとは思ったが、
宇宙の話をされて、宇宙の話もいいんだが、
教養、嘘くさい笑顔で教養してきたから嫌になっちゃったってすごく共感できるんですけど、
これもさ、もしその人がさ、
もしその宇宙の絵をさ、
もしかしるさんの絵を使ってたらさ、
のりこんぶさんどう思ったかなと思って、
後ろの方に右下の方にしるってサインがあってさ、
え、しるさんの絵ですか?って言って、
え、そうですけどって、
え、私のりこんぶって言うんですけどって言って、
私もこの人の絵か、ほら私これって言って、
あら、私ね、しるさんがね、サンドFMとかやってるとかそういうのの前に昔から知り合いで、
あんまりそういう私音声は聞いてないんですけど、
私昔からファンなんですよって、
え、そうなんですかって、
そういう私音声は聞いてないんですけど、
私昔からファンなんですって、
え、そうなの?私のりこんぶもそうなんですみたいな感じで、
そこで共感したらね、
あんな風には思わないと思うんですよね。
作り笑顔であっても、ね。
そういう気持ちで見るとそう見えるようになる。
やっぱだからそれはね、
そういうもしね、そこにね、
自分と何か神話性のあるものを見たらですね、
その人の作り笑顔は多分あんまり気にならなくなって、
その人の作り笑顔は、
ぎこちない笑顔を出す、
例えばあんまり笑顔を出すのが得意じゃない、
例えばりともさんと話しているような気持ちになって、
可愛く思えたりとか、
そのわざとらしい笑顔は、
ぎこちない可愛い笑顔に見えたりとか、
見え方はね、大幅に変わってくると、
僕は思うんですよね。
ただ僕はその人を知らないし、
僕はその人の神話性も親近感も感じていないので、
僕もおそらくのりこんぶさんのように
嫌だなこの笑顔って思うと思うんです。
僕そういうのあんまり好きじゃない。
ところが僕自身も作り笑顔が下手くそですし、
僕自身もそういうのがあんまり得意じゃないので、
ですよね。あんまり人のこと言えないわけです。
というようなことでですね、
さあ久しぶりに下り坂に入ります。
久しぶりに自転車に乗ったら息が切れる。
ということでね、
物事の視点の重要性
結局ですね、
あれ?
要は見方次第だなという話はまた同じ話ですね。
なんで僕は同じ話もいっぱいしますけど、
たまに違うことを言うからこれが分かりにくい。
同じ話だけど両方言うから分かりにくいのかな。
とにかく見方次第。
納得感が10割。当たり前のことですけど、
工事をしてますよ。
工事のおじさんの横を通り抜けまして、
もう一人を通り抜けまして、
ということでですね、
納得感が10割。立場によってね、
聞こえ方は様々だなと思うわけでございます。
ということで、
日本によるとさ、
ロシアと中国が悪いことをしていてさ、
イスラエルが悪いことをしていてさ、
イスラエルは、
そうかね、
見えませんか?見えますけどね。
多分反対側から見ると、
ベルゼーラのね、
マッチャドじゃないのかな、
大統領拘束して、
そうした軍事作戦で、
アメリカが悪者に見えるでしょうね。
そりゃね、
天才の麻薬取引をするのは良くないって言うけど、
麻薬取引をせざるを得ない状況に作ったのは誰だって話ですしね、
そんなこと言い出したらね、
キリがないわけでね、
じゃあこの上は誰の責任だっていうことでね、
麻薬取引だけを取ればね、
それは麻薬取引をやってる奴が悪いけどね、
だから今回だって、
軍事作戦だけを取ればね、
アメリカが悪いでしょ、
そういうふうにさせたのはお前でしょ、
というふうにアメリカは言うわけで、
一方でベルゼーラの大統領は、
こういう状況にしたのは誰ですか、
あなたでしょ、みたいなことを言うわけで、
そういうふうに言い出したらキリがないので、
どういうふうに見るか次第で、
どっちが良くも悪くも見えると思うんですけど、
ということで、
結局さ、物事って視点次第だよね、
って思ったわけです。
村上春樹のメンタリティ
さあ、ベルゼーラの件はね、
誰が悪いんですか?
ロシアとウクラニアのどっちが悪いんですか?
アメリカが悪いんですか?
イスラエルが悪いんですか?
ガザ地区の人が悪いんですか?
テロをしているガザ地区の人が悪いんですか?
でもテロをするように仕向けたのはイスラエルじゃないんですか?
だけど、イスラエルがあんなことになったのは、
ローマ帝国じゃないんですか?
どこまで遡りますか?
誰が悪いんですか?
そういうところで、
僕の好きな村上春樹さんなんかは、
どちらが悪いにせよ、
僕は卵と生卵が壁にぶつかった場合、
僕はどちらが悪いにせよ、
僕は生卵の側につきますと、
というふうに村上春樹さんは、
イスラエルで堂々と言い放った。
要するに、
イスラエルの方が悪いと。
悪くない。悪いか悪いか悪くない。
知らんけど、
俺はイスラエルの味方はしないということを、
エルサレウムで言ったんだったかな。
いや、すごいなというところで、
僕は村上春樹さん好きですし、
僕もそんなふうに感じますというところで、
やはり弱い方につきたいよねと。
強い側について弱い側を叩くのは、
そういう気持ちになることは多々ありますが、
やはり人間としては、
なんていうかな、
ちょっとみっともないなと思ったりも、
思ったり思わなかったり、
だしばんだりということで、
今日はやめておこうかな。
久しぶりの配信は、
まとめますと、
ノリコンプさんの話を聞いて共感しました。
しかし、
そういうのって見方次第だよねと思いました。
世界のニュースがいろいろ入ってきます。
ロシアが悪い、ウクライナが悪い、
ハマスが悪い、イスラエルが悪い、
ベネゼラが悪い、アメリカが悪い、
いろいろありますが、
それは全部見方次第ではないかと思ったり思わなかったり。
そこで、村上春樹さんの例を出しました。
村上春樹さんは、
生卵と壁がぶつかる場合は常に、
どちらに火があったとしても、
生卵側につくそうでございます。
それをエルサレムの受賞式で堂々と言い放つ、
村上春樹さんのメンタリティが好きと思った。
なかなかできないが、
強い方につきたくなるが、
なかなかできないが、
そうありたいよねというお話でした。
さよなり!
はい、さよなり!
12:52

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