サマリー
高須スノーパークでのスノーボード体験や、収録を通じた新年の挨拶について語られています。また、自閉症に関する二重共感問題の考察や、それに伴う家庭内の問題も紹介されています。
高須スノーパークでの体験
まわりに惑わされるな。
最近急に降ったみたいで、ふかふか。転んでも痛くない。逆にしかし、ふかふかすぎてめちゃくちゃ転ぶというね。
この前は、何年かぶりにね。何年かぶりじゃない。去年は何十年かぶりに
スキーをやりましたけどね。今日は久しぶりじゃなくて、またあの一年ぶりにスノーボードをやりましたけどもね。板はね、売っちゃったんですよ。売ったというか、あげちゃった。
めんどくさいんだよね、ワックスを塗ったりするのが。しょうがないから、その場でバートンに行って借りてやってますけど、それでもワックスも塗ってあるんでね。
ただね、その代わりにバートンで借りると、初心者向けのこのNTR、LTRっていう、エッジがかからない。逆エッジがかからないから、転びもしないけど曲がりもしないっていう、この板でね。
曲がりますけどね。どうせね、カービングターンとかできないからね。ちょうどいいんですが。ということで、えーっと、高須スノーパークに来てみました。
えっとね、あれ?あれ?あれ?だめだ。あれ?あれ?だめだよこれ。
えーっと、指紋認証が効かない。あれ?
指紋認証がうまくいかなくなりましたね。寒すぎて、乾燥して、まあ濡れてるからか。ということでね、本年1回目ということで、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。1212、間違えた、2026、1212、ディナー初開催決定!よし!イェイイェイイェイイェイ!でお馴染み、和製の成人会で有名でございますが、
えー、ということで今日はね、ここに高須スノーパークから収録しております。
二重共感問題の考察
えっとね、あ、今ね、だからあのね、なんかね、ここに来るとリクエストができるんですよ。曲のね、かかってるやつ。
さっきは新宝島かかってましたよ。デュッデュッデュッデュッデュッデュッデュッデュッってかかってましたね。
あの、スタイフーセンター配信じゃリクエストしてたけどダメでした。全然かからない。やっぱダメだな。著作権的なやつ、著作権フリーみたいな風にちゃんとしっかり書いとかないとダメなのかな。全然かかりませんね。
えっと、YouTubeのリンクまで貼っといたんだけどダメでしたね。またちょっと工夫しましょうね。また考えましょうか。
本年もよろしくお願いします。リーナー賞もよろしくお願いします。
年末にですね、ノートブックLMに出した二重共感問題はほんの少しの共感を得ましたね。
なななさんとみやけんさんだったかな。わずかな共感を得まして良かったんじゃないかなと思います。
ダブルエンパシープログラムというふうにダミヤン先生が言っている二重共感問題ということで、結局あれ面白いでしょ。
要するに今までは2014年らしいんですけど、2014年までは主に自閉症の人たちのコミュニケーション不全というのは自閉症の人が気持ちがわからないせいだというのが自閉症が悪いみたいな風だったわけですけど、ダミヤン先生が自閉症だということもありました。
本田秀夫先生という日本の先生もそうだし、大勢の先生がそうですけどね、本田先生は自分でも言っているから言ってもいいと思いますけどね、自閉症の研究をしている先生の多くは自閉症ですよ。
精神科医自体が自閉症ですからしょうがないんだけど。
自閉症の、やっている本人自体が自閉症なので、自閉症のダミヤン・ミルトン先生がね、自閉症の側から言わせてもらうとというね、力さんがよく言っているやつですね。
自分がね、いや確かにね、自分はね、あなたたちの気持ちがわからないかもしれんがですね、あなたたち僕の気持ちわかってませんよねっていうね、これですよ。
正直言うと、しかしまあなんていうかな、やっぱり人の気持ちを察するっていうのが基本的には自閉症は苦手なので、それがそのまま言えるかどうかはちょっと違うとは思うけれども、
まっすぐそのように1対1の対照的な関係ではないとは思うんだけども、しかし確かに自閉症者の感覚みたいなものを定期発達と言われる人たちは持っていないんですよね。
そういう意味でダブルエンパシープログラムっていうのはその通りだなと思いますね。
だから力さんが言っている通りですよね。力さんが言っているということが実は論文になって2014年頃に出ていると。
それが10年ぐらい経って、そこまで広がっていないけど少し広がりを持って今語られているということですね。
似たようなことはね、僕の師匠の先生もね、正常という病だったかな。
要は自閉症が病気なんだったら、自閉症じゃない側も病気だよねっていうことを昔からよく言っててね。
そういう相対的な見方を僕はするのは師匠の先生の教えだというのもあるんですよね。
正常という病だったかな。正常さという病だったかな。
難しい本ですけど、要するに同じようなことですけど正常さという病。
違うな。違う違う違う違う。正常という病だな。正常という病だな。
ちょっとね。よいしょ。よ、よ、調べましょうか。
えっとね。あれ?よいしょ。寒いんだやっぱ。
寒いんだやっぱ。今ちょっと休憩中です。子供たちは雪遊びをし始めまして。
あ、普通という異常だ。ごめんなさい。普通という異常。
健常発達という病。普通という異常。こういうのにもね、我が師匠が本を書いていてね。
これ昔からよく言うことなんだけど、自閉症が病気なんだったら健常発達だとかって言ってるやつも病気だよなと。
細かいことまでちまちま気にして、あれ病気じゃねえかと。
同じじゃないかと。同じじゃないかと。同じじゃないんだよ。
違うけど逆サイドも病気だよねと。という風な話で。
正常があって発達法があるという考え方が気に入らないという。
これはうちの師匠もダミアン・ミルトン先生もチカラさんもミヤキンさんも同じ意見ということですよね。
自閉症側の人は。しかもダミアン・ミルトンが言うには多数派と少数派で、
家庭内のダブルエンパシープロブレム
自閉症側が圧倒的に少数派なので、こちらがゴブゴブであるにも関わらず
こちら側だけが苦労するという異常な問題が起こっているというね。
何だちょっと待て。
ということでダブルエンパシープロブレムはやはり自閉症の問題としてはやっぱり大事で、
今年はお正月に親戚でみんな集まったんだけどね、
結局ご存知の通り僕にこの自閉症の要素があるということはですね、
うちの奥さんの一族にも自閉症の要素があるわけよね。これも遺伝だからね。
ということでそちらにもダブルエンパシープロブレムが生じていてですね、
親戚で集まったけどね、親戚一部怒って家を出ていってしまっていなくなっていてですね、
ファミリーの中でダブルエンパシープロブレムが起こっていましたよ。
やっぱりダブルエンパシープロブレムは大事だよねということをね、
これをもう少しね、もう1年2年早くね、言っておけばね、
こんなことにならなかったかもしれないなというところで、
今日はもうやめとこう。寒いし。
はいそれではみなさんさよなら。今年もよろしくお願いします。
12月、12月、2026、1212、避難所、名古屋へ集合。わーい。さよなら。
08:51
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