旧紙幣の逸話
おはようございます。1103ヒトさんです。 今日はある方にちょっとだけ何かいいことあるのかな
なんていうふうなことを思いながら聞いたお話があるので、短いですがそれだけ言って終わります。 ということで今日もお話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。
よろしくお願いします。 月に一度会う
方。 お客さんでありお客さんであるお互いお客さんである方なんですけれども
今日もいろんな話をしましてね、そうなんですねとかいろんな話をする中で帰り際にね一つ教えてもらいました。
昔の旧1万円札、今の新1万円札になる前のね1万円札の
番号あるじゃないですか。お金の紙幣にね。それのお尻2桁のところがアルファベットの9
そしてZ、9Zで終わっているものと、 あとは9Zを置いといてその9Zの部分ではない他の数字の部分ですね
これがすべて偶数になっているもの。 この2枚をですね一緒にして財布の中に入れておいたら
何か良いことあるんちゃう?みたいな長そうな話を聞いたんでね。 えーそうなんですね。で何が良いことあるんですか?みたいなことを聞いたんですけれども
まあ何がとかじゃなくてそういうのを言う人いるんやでっていうような話をねちょっと聞いたんで
そうですかじゃあまた帰って1回見ときますなんて言ったんですけどここ最近どうでしょうね
新しい新紙幣と旧紙幣と だいぶ新紙幣の方が多くなってきているような気がします
とはいえですよ。まあ家帰って1万円札何万円あんねんっていう話ですけれどもね 一時ねまたあの銀行で何か生活費を出したりした時に見るのが一番いいのかも
しれませんけれども なんかその方ね宝くじとかすごい好きな方で
そういうふうな情報なんかを持ちあったりするんでね 何かの話のついでにちょろっと言ってくれはっただけなんですけれども
えーちょっと帰ってから旧紙幣まずあるかなぁなんて思いながらですね ちょっと帰ってから見てみようかなと思っています
皆さんお尻2つ旧Zもしくは数字の部分が全部偶数のやつ この2枚あったら一緒にお財布に入れておいたらいいらしいですよ