世にも出て出てるような。
世にも、ような物語的な時代が来ないことを、ちょっと、2014年ちょっといっぱい言いたいなと思います。
はい。
はい。じゃあ、そんなわけでいきましょうか。
タイトルコール。
ん?
ご当地ソング。
捜索隊。
捜索隊。
ご当地ソング捜索隊は、日本各地に散らばるご当地ソングを集めながら、その街そこでの暮らしについて語らう音楽トークプログラム。
この時間のお相手は、宇宙人。
宇宙が誇るご当地ソングスペクター、バサンドソ。
来年は個人的な挑戦を何か取り入れたい。シャリです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。そんなわけで、2023年最後の放送ということで、年末の放送は毎年、その年に出たご当地ソングとともに1年を振り返るという形でやらせていただいておりますので、今はその通り2023年という形でやっていきたいと思います。
うーん。
ちょっとね。
1年の我々の暮らしの話はちょっとしたいなと思いますんで。
うん。
この番組のね。
はい。
ちょっと振り返りながら、あとね、今年出た、リリースされた曲からちょっと今年の街はどうだったのか、今年の地域はどうだったのか、読み取れるのか、読み取れないのか分かりにくいからちょっとその話もしていこうかな。
ウォッチしてますね。今年のご当地ソング。なるほど。
はい。
はい。
はい。そんなわけでね、1年振り返っていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。
はい。
はい。
はい。そんなわけでですね。
はい。
では、これから曲紹介しようかなと思っておりますが、青森県三沢市出身のスリーキスバンドSwaroの曲からちょっとめはじめていこうかなと思ってます。
で、この曲はですね、3月26日にリリースされた、アルバム、モンストたちの中からの曲でございます。三沢市ってご存知んですかね、しゃりんこさん。
あの、基地のイメージしかないですね。
あ、あの、イメージはあったのですか?
はい。
三沢基地。
三沢基地しかないですね。
はいはいはい。
西側じゃなく太平洋楽館の場所 ということで このアーティストは
みんなそこ出身ということなんですけども 歌詞の中で具体的な地名じゃないんですけども
街の中を通る道路が2つ出てくるんですね 県道10号線と国道338号線というところで
ちょっとそんな土地の感じもイメージしながら 聴いていただければと思います
聴いていただきましょう スワロー 五水
はい そのわけで2023年3月26日リリースの スワロー 五水を聴いていただきながら
お届けしております そのわけで 今年1年というところなんですけども
シャリクのさっきの暮らしの話なんかは いただきましたが
そうですね 今年僕どうだったかな 府中で愉快に
特に振り返ることのない2人
そうですね 生活の話
もちろん置いといて 番組の話にするから
どうですか 何か思い出深いテーマとかありますか
テーマって言われちゃうとあれなんだけど やっぱりスタジオの方がいいよね
今日も地元でOGとつなぎながらやってますけども
スタジオいいですね やっぱね スタジオ収録をね
なかなかね
ぜひ帰国を心持ちにしてますね
もちろん もちろん もちろん
またぜひね ライブが持って行きたいなと
うん またぜひね ライブが持って行きたいなと
うん またぜひね ライブが持って行きたいなと
そんなとこかな
いや 話題ちょっと先行しちゃうかもしれないですけど
今年でラジオオフチューズは2019年末開局
2019年初開局か
2019年 わかんなくなっちゃった
とにかくね 満5年なんですね
おお おお おお
なんで この年も 素晴らしい
そうです 番組とともに始まったということで
何でしたっけ?
開局とともに始まった
開局 ゴッソです 開局 巻き返く丸5年というところなんですね
はい なんでまあ 2019年と合争して5年ということで
まあ いろいろね やってきたかなと
ちょっと考え深いタイミングだなってことですね
なるほど ごめんなさいね
そっか 5周年か じゃあちょっと花でも送っとけばよかった
そのスタジオ
ちょっと 届いてないですけど
笑っていい子ばりの テレフォンショッキングばりの花を送っとけばよかった
すいません 失礼しました
ちょっとね そんな不審めな話をしてもいいですか?
そうですね タイミングというところですね
いやー そうね
すごいね もうね
5年よく続いたなってことなんですね
いや 本当に
ねえ 最近は2年半前ぐらい?
2年ちょっと前ぐらいに ジョインしてもらった形なんですけども
まあ 結局2年でもさ 相当長いけどさ
5年とかさ なんか一つのものを続けるって
結構 まあまあ長い
長い 長い 長い
やろうとしても
だからさ 5年前に5年やるってことは
多分 あんまりイメージしなかったかなと
はい はい はい
ねえ 5年…
もしやったことを考えてたらさ
きっとさ もうヒトカードの専門家にもなってるんだろうなって
思ってたと思うんだけどさ
5年 今 経ってみてね
何者にもなってない
いやいやいや 大丈夫 大丈夫 大丈夫
十分 もうヒトカードの専門家だから
そうっすかね
いや そりゃそうでしょ
だいたいさ ほら
どこどこって言われたらさ
なんかこう 曲浮かぶでしょ?
なんかさ 例えば
ああ まあ そうですよね
あまみ書棟とかよく聞かれてるんですけどね
とか言われたらさ
なんかあ あー あの人のあの曲とか
とかいいよねえ とかさ
もう
ちょっとこの曲聴いたよみたいな
あなたにはこれは おすすめえみたいな
ただ 趣旨のうちどこ?
あ この曲ね
みたいなね
先生もやるといたら最高に笑ってる
一般の特技だよね なんか
初対面でも その人の
シーキを聴いて
シーキを聴いて その人にグッとささる一曲を
言えるみたいな
element-nyaさんの
い え おしゃれよね
なんでそう embrace back there
おしゃれよね I 歌はCute I D
プレゼント感があってね。
そうそうそう。
あとほら、君の場合はさ、そのなんていうの、別にその、ご当地っていうその、
土地柄だけじゃなくてさ、その曲が持つ背景みたいなのがあったりするわけじゃん。
片思ってとかさ、別れちゃってとかさ、
ドラマもそうね。
夢追いの歌とかさ、そういうのもさ、結構インプットされてるでしょ。
地域性とまずドラマもね。
地域性とかかけることのドラマでさ、なんかその辺のあれでさ、
あー、まだ20代前半のあなたにはこの曲がぴったりみたいな。
テイスティングみたいな感じ。
そうそうそう。
マリアージュ。
そうそう。
できそうな気がする。
いや、いいね。
うん。
やってみたいですね、それ。
ちょっと新しいコード、新しいコード。
あー、いいね。
そんなわけで、じゃあ2曲目いくかな。
あー、もう2曲目ですか。
2曲目行きましょう。
はい。
そんなわけで、2曲目のやつ、9月18日リリースの曲ということで、
明治神宮外苑でね、今再開発工事が進められてるんですけども、
そこに対する思いを歌っていくという感じになっております。
聴いていただきましょう。
サザン・ウォルスターズ・リ・レイン、森の歌。
はい、サザン・ウォルスターズ・リ・レイン、森の歌を聴いていきます。
この歌は結構話題に今年だいぶなりまして、
あ、そう。
そうね。
結構この神宮外苑再開発とか色々揉めてるっていうか、
国際団体からも森の森林の伐採だ、良くないみたいなことを言われてたりして、
まあそういった着目も高まってるので、サザンの曲も出されたりとかね、
そういう意味で非常に話題を呼ぶっていう感じになってます。
結構歌詞がストレートだよね。
ストレートだね。
森が消えるとかね、未来の街が塞いでいいのとかね、
知らないうちにとか、分かりやすい感じになってますね。
はい、そんな感じで色々。
イメージとは違うけど、多分でもあえてストレートに言うことで、
ぼかさないでストレートに伝えたかったのかな。
なんかね、近くによく使ってるスタジオがあるらしいんですよ。
じゃあなおさらなんだ。
なおさら特別にホームグラウンドっていうか、思い入れが強い場所っていう風な。
へぇー。
我が森っていう風な思いが特に強いのかもしれないですね、そういう意味では。
へぇー。
まぁそんな感じで、この曲は結構そういう意味でも、
今の時代で切り取った要素があるからという曲でございました。
だから後藤さん言ってもね、そういう教習じゃないけど、
街を売れるじゃないけど、そういうドラマ性もあるよね。
そうね、そうね。色々ありますね。
色々ある。だからさっきのね、さっきの話、ちょっと今アイデアが浮かんだんだけどね。
はいはいはい、どうぞ。
ジャストアイデアで、ジャストアイデアで。
知ってるから。
くれよ、くれよ。
だからその、お便りを募集して、なんかこう今、私は僕はこういう人ですと。
今こういう問題があって、例えば悩んで、考えてます。
こんな私に元気をくれる曲を紹介してくださいみたいな。
なるほど。
こんな私にぴったりな曲をとか、勇気をくれる歌をとか。
なんかこう。
そういうのをリクエストをして、君が答えるみたいな。
チョイスして。
チョイスするみたいな。
そうだね。それの君の悩みには、こんな答えがあるんじゃないかな、みたいなことを。
曲と共にお届けするみたいな。
そうそうそうそう。
ザ・ラジオDJ感が。
出身地とかも聞きながらね、そこも踏まえて。
そうそうそうそう。だから出身地も大事だよね。
そうそうね。
だから単純にもう悩みとか関係なく、その人、あ、あなた出身そこそこなんだ、じゃあもうこれみたいな。でもいいかもしれないけどね。
そうそうね。
埼玉ならこれみたいなね。
とりあえず埼玉ならこれ聴いとけみたいな。
埼玉ならもう飛んで埼玉の曲みたいなこれ。ドラマ無視みたいな。
とかとかとか。
なるほどね。いやそうさ。
うん。
さっきのサザンの曲にしても結構いろんな切り口があるわけで。
はいはい。そうだね。
でさ、この、いや番組を始めたときにあんまり考えなかったんですけど、ご当地ソングっていうタイトルがどうだったのかなって今でもちょっと迷いがあるんですけど、5年経った今でも。
おぉ。
ご当地ソングっていう言葉がさ、世に認識されてるので、もっと歌謡曲とかさ、演歌とかさ。
うん。
昔の曲っていうタイトルにね。
ふーん。
どう?
どう?
修学旅行とかで、他の学校の生徒とケンカしないように。
そんなことあるかな。
ありませんでした。
ないね。
ありませんでした。
ないね。
そんなところですね。
今はどうかわかんないけど、キャンプに行ったりしたのよ、高校時代に。
夜、泊まりで。
うん。
友達たちとだけで、外泊で、キャンプ場で行ったんだけど、夜になるとね、ちょっとね、怖い人たちが来るのよ、暴走族っていうか。
そうなの?
そう。
へえ。
バイクで、うわうわうわうわって来て、若い人しか来ないから、茶かしに来るのかよくわかんないけど。
うん。
慌てて電気消して、人気を消して、息を殺して、気配を消したなっていう記憶がある。
そういう記憶力すごいよね。
そうですね。クソみたいなエピソードで。
大事、大事、大事、大事。全然クソじゃない。全然クソじゃない。
はい。そのまま、玉唄でございます。
はい。
はい、じゃあ次の歌いきましょう。3曲目ですね。
シャランポランタ、サンチアノエピシ。
はい。そんなわけで聴いていただいておりますのは、シャランポランタ、サンチアノエピシということで、今回ご当地ソング創作では2023年にリリースされたご当地ソングと共にお届けしております。
うん。
はい。この曲は5月3日の曲ということで、5月3日リリースの曲ということで、世田谷役、東京都世田谷役の三軒茶屋役ですね。ここが舞台になってる歌でございます。
はい。そんなわけで、本日、2023年のこと、振り返りつつ今後の番組のことを話し合ってたかなというところなんですけども。
うん。
今後のちょっと放送的なところを話しますかね。番組後半なんで。
え、あれじゃないの?だからほら、番組の名前変えちゃうじゃん。
えー。そうだね。
それはおふれ子で話せて。
なるほどね。一つ考え方かもしれないね。
まあ、1月の放送をお楽しみにということですか。
お楽しみに。急に変わっちゃったらびっくりということで。はい。あと毎年行ってるけどね。ゲスト呼びたいね。
呼びたい。難しいよね。だから本当ピンポイントでね。
うん。
本当ピンポイントでね。
本当ピンだよ。
いやー、平日のこの時間帯の、この時間帯?夜の時間帯の府中のそのスタジオでっていうことですからね。
そうね。スタジオにやっぱ来てもらえたらいいからね。
うーん。
そうね。
あ、そっか。これみたいにオンラインでっていうのもあるかもしれないけど。そっかそっか。
ね。
それもアレなのかな。
オンライン、そうね。それもアレかな。気軽かもしれないね。
まあ、そうね。そうね。
で、あとはね、ちょっともう1つ言いたいのは。なんて言ったら。
なんて言ったら。
SNSをね、増やしたいなと思って。まあ、やっぱり結構聞いてもらえる人を増やすのが一番かなって。楽しんでもらえる仲間を増やすのが一番かなってことで。
うーん。
SNS、Twitterやってますけどね。特に増える気配はないので。ちょっとここ入れが必要かなって。
ここ入れ?
増えるなー、全然。
ねー。みんなどうしてんだろうねって。
あ、ことでちょっと1個。
そうそう。いや、トライしたのとして増えるかなと思って。
うん。
だったのが、Twitterってさ、やっぱ良い露出が増えると。
うん。
増えやすいって聞いたから、毎日1個ツイートされるようにした。
はいはいはい。
こういうのをツイートするっていうのは100個くらい用意しておいて、ここからランダムでツイートしてくれるようにしてあるんだけど、それは特に効果はなかったね。
ないんだ。
難しいね。
いやー、もう手を打つしかないよね。手数を出すしかって。
手数、そうね。
相手は言うてもないんだけどさ。
だからダメなんだよっていうね、話なんだけど。
そうね。
やっぱちょっとタイトル、そうね。