2026年5月23日に、コミュニティFM局で企画・放送したラジオ放送のバックナンバー回です。日本各地で開催される「ロックフェス」が出てくる歌とともに、「ロックフェス」がどんな場所なのかについて話をしました。
▼ラジオで放送した曲
【今月のたまうた(多摩の歌)】
▼番組紹介
昔から伝わる民謡から、最新ロックやアイドルソングまで、 古今東西・日本中のご当地ソングを集めているワタンドが、 日本各地を描いた音楽を通じて、都市や地域の面白さをポップに語ります。FM番組「ご当地ソング捜索隊」(コミュニティFM・ラジオTAMAリバー)のバックナンバーも月イチでお届けします。ちなみにラジオ放送は、毎月第4土曜日 ~で放送中、聞いてね。
▼おたより
番組へのメッセージはこちらからお寄せください。
▼こんな人におすすめ!
都市・地域・街が好き/音楽が好き/ 日本の文化が好き/不動産開発・まちづくり・鉄道が好き
▼パーソナリティのプロフィール
ワタンド
「ご当地ソング」や「地名が出てくる歌」のコレクター|2児の父|仕事はまちづくり|東京・府中にいます|よさこいの踊り子|推している日本酒は「喜正(東京)」「伯楽星(宮城)」
しゃり(今回は欠席)
ラジオ放送のパーソナリティ| ご当地ソングは素人| オーストラリアから帰国したエンジニア
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
ご番です。ご当地ソングコレクター、ワタンドです。
今回は、僕が毎月企画放送しているラジオ番組のバックナンバーをお届けします。
この番組は、東京都多摩エリアにあるコミュニティFM放送局、ラジオ多摩リバーで毎月1回、第4土曜日に放送している番組です。
タイトルは、ご当地ソング創作隊と言いまして、このポッドキャストと同じくご当地ソングをテーマに放送しています。
かれこれ7年、8年ぐらい放送していてやってます。
ラジオでは音楽も流しているんですけれども、ポッドキャストではその中のトーク部分だけピックアップしてお届けしていきます。
いつもは2人しゃべりをしているラジオ放送なんですけども、今回は僕一人でのラジオ放送会となります。
テーマは、ロックフェスで2026年5月に放送した会となります。
そんなわけで、ここから放送の音源となりますので、どうぞよろしかったら聞いてみてください。
時刻は22時15分を迎えました。
87.4MHz、ラジオ多摩リバーです。
東京都府中心にある部賄川ラスタジオを発信基地に、ここからはご当地ソングコレクター、わたんどがお相手いたします。
ラジオで時報、言ってみたかったんですよ。
ちょっと堅苦しいスタートになりましたが、ラジオといえばやっぱこれでしょう。
時刻を言って始める、オンタイム感。
この番組生放送をしたことがなくて、あのすいませんこれ収録なんですけども、こんな感じでね。
まったくその瞬間に言うっていうのに非常に強い憧れがあります。
ラジオっていうとこんな感じで時刻を言ったりとか、あと今日の天気を言ったりとか、あと交通情報とかもあるかな。
なんか今この瞬間の日本のどこかの情報、なんかそういったのをね、時間のずれなく届けてくれる。
なんかこれもラジオらしい上げ方だなと非常に思ってて、なんかそういうの言いたいなみたいな、めっちゃ言いたいみたいな感じが僕の中であります。
日本のどこかで誰かが喋ったことが今すぐここの耳に届いてるみたいな感じがいいんですよね。
なんか深夜ラジオの楽しさっていうのもこういうとこにあるなというふうに思ってるんですよ。
なんかさ、深夜ラジオって家の中のみんなが静まってるし、町の外もすっごい静かになってる。
なんか全てが静まってるような時間帯にラジオを通じて今どこかで誰かが喋ってる言葉が自分の耳に届いてる。
そして同じように聞いてるリスナーもいる。
なんかね、このなんかとってもなんか電波を通じて誰かと繋がってる。
そして今この瞬間っていうのがすごいいいなと思うんですね。
この繋がり感というか、ラジオだからこそだなというふうにすごい思います。
03:03
ラジオだからこその僕の大好きなとこもう一つあって、それが音楽を流せることなんですよね。
今音声配信のサービスめっちゃあるし、何なら動画とかでもいろんな表現方法がある中でこの音楽を商業音楽を自由に流せるっていうのがやっぱりラジオは最強だなというふうに思います。
自分の言葉に合わせて音楽をかける。もしくは音楽に合わせてエピソードを話す。
なんかこの言葉と音楽の掛け算っていうのがラジオにしかできないし、唯一無二の体験だなというふうにも思うので、なんかラジオ大好きだなというふうにも思うし、なんかそんな配信が放送ができたらいいなっていうのはなんか常々思ってます。
この2つです。オンタイム性と音楽体験。なんかラジオはこれだなという感じで思ってます。
さあそんなわけで今回はちょっと一人しゃべりの回になりますが始めたいと思います。
ご当地ソング捜索隊。
ご当地ソング捜索隊は日本各地に散らばるご当地ソングを集めながらその街そこでの暮らしについて語らう音楽トークプログラム。
この時間のお相手は腐虫が誇るご当地ソングコレクターワタンドです。よろしくお願いします。
いつもはこの番組2人しゃべり相方のシャリ君と一緒にやってるんですけども、ちょっとシャリ君が今回は急遽残念ながらお休みということなので、ワタンドの一人しゃべりでお届けしていこうと思います。
この番組2019年の開始から3年間ほどは僕の一人しゃべりでやっていました。
その後からシャリ君がジョインして2人しゃべりでやって毎回いたんですけども、時々こういうねごく稀に僕の一人しゃべり会があるのでちょっと今回はそんな感じでございます。
ちょっとね一人でしゃべると、夜のブバイガワラスタジオで収録してるんですけども、真っ暗な駅を見ながら、真っ暗じゃねえかさすがに電気ついてるか。
そんなちょっと夜のね個室で一人しゃべるっていうちょっとね切なさと寂しさといろいろあるんですけれども、ガタガタ震えながらちょっと聞いてくれてるあなたがいるので安心しながらそんな感じで今日はやっていこうと思います。
で、テーマ。今回は一人しゃべりのテーマということで、ロックフェスドドン。これでやっていこうと思います。
日本各地、ロックフェス、野外フェス、夏フェス、いろんな言い方がありますけれども、ロックミュージシャンが主に集まってやるフェス、なんかそんな感じを歌った歌をちょっとお届けしながら今日は話そうかなと思います。
結構ね日本各地いろんな場所でロックフェスが開催されていて、なんかアーティストだとかそこで提供されるグルメとかまたね風景とかも結構ご当地性があるんですよね。
なんかそういった地域らしいフェスなんかの話も交えながらやろうかなと思います。
僕がねフェスに行っていたのは2010年代前半に特によく行ってまして、その時期にねすごい音楽の世界が広がったなという感じもあるので、ちょっとそんな思い出なんかは非常に個人的なところもあるので、一人しゃべりに向いてるかななんてことも思っています。
06:17
そんなわけで今回はロックフェスどうぞよろしくお願いします。
さあさあさあさあ、そんなわけで今回ロックフェスでやっていこうかなと思うんですけども、どうですかね。
そもそもどんなのかご存知かご存知じゃないか、行ったことあるかないか人それぞれかなと思うんで、ざっとだけちょっとどんな場所か紹介しようかなと思います。
だいぶ定番になったイベントかなと思いますけれども、いわゆるこのロックフェス、フェス、夏フェスそんな言われるものはイベントとしまして、音楽のイベントという形でいろんなアーティストが出演して、
1日の場合もあれば数日間にわたって開催される場合もあって、会場が複数あってそれぞれの会場で30分とか40分とかでアーティストが演奏して、
終わったらまたしばらく準備期間があってまた次のアーティストが来てみたいな感じで、いろんなアーティストが時間ごとに出演するイベントのことです。
複数のアーティストが会場ごとに同時並行で進むので、聞きたいアーティストに応じて会場を回ってみたりとか、またあちこちでやってるのでちょっと休憩しようかなみたいなこともできたりするし、
いろんなスケジュールに合わせて人それぞれの楽しみ方ができるみたいなことが結構このロックフェスの楽しみ方かなというふうに思います。
観客は自分の好きなアーティストを巡ることもできるし、ちょっとだけ聞いてみたいアーティストをさらっと押さえて、あとは休憩遊ぼうかなみたいなこともできたりするし、本当にいろんな過ごし方ができます。
会場も屋外の大きな公園、広い公園で開催される場合もあればイベント会場みたいな、マグハリメッセとかそういう室内で開催されるものもあったりします。
キャンプ場みたいなのもあるかな。結構大自然とかと合わせて開催されるような場合は外にグルメの出店みたいなのが出たりして、その地域ごとのおいしいものも楽しめるみたいなところがあります。
結構ジャンルも多様でロックフェスってついてたりしても、ポップスアーティストとかヒップホップとかアイドルとかアニソンとか、ジャンルの垣根を超えて幅広いアーティストが出演しているという感じになっています。
日本の代表的な三大フェスみたいに言われているのがあって、一つがフジロックフェスティバルですね。これは本当に日本のフェスの最初で新潟県苗場スキー場で開催されているものです。外国からも結構アーティストが多く参加しています。
あとロッキンジャパンフェスティバル。これは主に邦楽のバンドが出演するもので、千葉県の蘇我という場所でやってて比較的参加しやすいし、若者が多いかなどっちかというと、そんな会場になっています。昔は茨城県でやってたんだけど、地元ともめて千葉になりました。
09:01
サマーソニック。サマソニーとも呼ばれますけども、ここは大阪と千葉で同時開催されている都市型のフェスという形で、これも結構外国のアーティストもよく参加しているかなという感じです。そんな感じです。
ちょっと紹介ばっかりになっちゃうな。あと、結構地元らしいのもあって、滋賀県でTMレボリューションの西川さんが主催している稲妻ロックフェス。美話校を見ながら楽しめるフェスもあれば、あとちょっと変わり種で群馬県では千人ロックフェス群馬みたいのがあって、なんかそれは演奏をみんなでするみたいな感じもあるフェスもあります。
聴くだけじゃなくて参加型のフェスみたいのもあるかな。比較的たまに近いやつだと、相模原のアレクサンドロスっていうバンドがいて、相模原出身なんですけども、彼らが主催しているディスフェスなんかも比較的ラジオたまリバーから近いフェスかなという感じです。
そんな感じでいろんなフェスが開催されているということで、紹介で1ターンも終わっちゃったけど、1曲フェスの風景、さっき紹介したうち、ロッキンジャパン。これが歌詞の中に出てくる歌をちょっと紹介したいと思いますので、聴いてもらおうかなと思います。
そんなわけで、1曲目はロッキンジャパンに行った友達のことをネタんだ感じの歌が出てくる歌なので、ちょっと面白いので聴いてみてください。
そんなわけで、1曲目は橋本恵里子、忘れらんねーよ。Cから始まるABC。
そんなわけで聴いていただいておりますのは、橋本恵里子、忘れらんねーよ。で、Cから始まるABCです。
この曲では歌詞の中で、あの子は彼氏候補の男とグループでロッキンジャパンとかに行きやがったっていう歌詞が出てきます。
フェスに行くような奴らを憎む、妬むような感情が爆発していて、忘れらんねーよらしい歌詞になってるんですけど、非常にいいですね。
なんかさ、このフェスってさ、なんかチャラチャラした奴らとかパリピが行くもんみたいな、浮かれやがってみたいな、こんちくしょうみたいな感じの文脈で紹介されることが多いんじゃねえかなってちょっと感じるんですよね。
どうなんだろう。確かにそういった要素はあるなと思ってて、キラキラしたなんか若者が集ってる感じはね、ちょっとあるっちゃあるんですよね。
こういう描き方をフェスでされることは結構あって、なんか僕が印象的なので、2009年に連載されてた漫画でモテ期、映画化もされた作品なんですけども、
これでは主人公の男の人がフェスに、ちょっと気になる女性と一緒に行くんだけど、その女性がフェスで他の元彼とイチャイチャしてブチギレるみたいな、帰っちゃうみたいなシーンがあるんだよね。
なんか結構2009年でフェスは、生かした男女がイチャつく場所みたいな感じで描かれてるのがさ、今でもずっと踏襲されている気がして、
12:10
キラキラの場所、華やかな場所、ポップな場所みたいなイメージがある一方で、ネタミソネミの象徴みたいにもなってるかなっていうふうに思うのよね。
ちょっとここから気持ち悪い話するんだけど、保険をかけて先にちょっとキモい話しますと言っときます。
男女関係、僕の歪んだ感覚が露出するかもしれないので、ちょっとキモかったらキモいって言ってください。
フェスのキラキラ感みたいなのってさ、わかるのよ。
男女で好きな要素とかさ、なんかマッチングしたら嬉しいポイントってさ、なんか食の好みとかさ、なんか笑いの都合とかそういうのある中で、
カルチャーの趣味が合うかどうかって僕結構あるなと思うんですよ。
音楽鑑賞が好きとか街歩きが好きみたいなちょっとなんか趣味のガッチだけじゃなくて、音楽の中でどういうアーティストが好きかとか、
映画でもこういうジャンルのこういうのが好きかとか、好きな漫画でもいいと思うけど、なんかそういうカルチャーが好きな好みがガッチした時に、
なんかめっちゃイエーイみたいな、本当これ好きなの君も俺もみたいなんでめちゃめちゃ意気投合する時って楽しいよね。
僕最高に楽しいと思うのそれ。で結構恋愛の要素としてポイントだと思ってて、ちょっとまだキモいの続くけど、
でフェスっていうのは結構まさにそれを体現できる場所だと思うのよ。一緒に行ってどういう音楽が好きかみたいのが結構ドンピシャでわかるっていうか、
フェスに行ってこうなんかアーティストを回るみたいのがあるわけですね。自分はこれのアーティスト聞いてこれのアーティスト聞いてこれのアーティスト聞こうみたいな、
でじゃあ君はどこ行くのみたいな時に、じゃあ私はこれ行こうかなあれ行こうかなみたいな時に、え同じじゃんじゃあ一緒に回ろうみたいなところにした時の、
すごい絵も言われない僕たちすごい合ってるねみたいな感じっていうのがすごい素敵っていうか大好きなんですよね。
でフェスはなんかそれが本当になんか会話の中じゃ引き出せない、引き出すのが非常に困難なそのカルチャーのマッチングがなんか結構本当にすぐわかるので、
超いい場所だと思うね。男女のマッチングの場所として。違うなら違うでもなんかすごいそのあなたはこういうカルチャーが好きなのねこういうジャンルが好きなのねみたいのが結構はっきりわかって、
結構なんか元気っ子なのに結構しっとりした曲好きなんだねとか、すごいアクティブだけどバラード好きなんだねみたいな、同じこと言ってるか。
そういったのがダイレクトでわかるっていうのもフェスはすごいすげーいいなっていう、すげーいいなって思うからこそそこで浮かれてる奴らぶち殺したいみたいな感じもわかりますね。
はいどっちもわかりますという立場を取りたいと思います。はいそんなわけでちょっと気持ち悪い話になりかけているので1回気分転換しましょう。はい気分転換いきます。
15:10
そんなわけでコーナーに行こうかなと思います。
そんなわけでこのラジオタマリバーの番組では毎回一曲多摩地域のラジオ曲ということで多摩の曲を紹介しています。
多摩エリアを舞台にしたご当地ソングを紹介しています。今回紹介する曲はリゼルのハローハロー多摩へようこそという曲です。
この歌はリゼル東京都多摩市のご当地アイドルです。歌ってる曲です。
この曲は多摩市のアイドルということで、清関桜ヶ丘とか多摩センターとか多摩ニュータウンとかそんな場所を拠点に持つアイドルなので市内のいろんな施設で歌ったり踊ったりというもので活動されている皆さんになっています。
この歌もパルテノンという形で多摩センターの近くの施設の名前なんかも出てきたりするんだけど非常に印象的なのが地元の多摩市内にあるダンススクールのメンバーで構成されているということなんですよね。
結構アイドルを知って素敵なアイドルだなって思った若い子とかが自分も同じようにアイドルになってみたいなと思った時に地元のダンススクールを通じてアイドルと同じように練習できたりとかもしかしたらアイドルメンバーになれるみたいなことがあったりして非常に会いに行けるアイドルよりも身近な自分もなれるアイドルの入り口としてすごい良いなって思うんですよね。
千葉県の方とかでもなんかこういった活動されているのと他のアイドルグループがされているのを見て結構今アイドルが結構すごい身近な存在でアイドルになってみたいなって人が若い子が多くなってきた中でダンススクールがアイドル活動するっていうのがすごい素敵だしすぐ身近だなっていうようなことでちょっと印象的だった活動になってます。
そんなわけで紹介した曲はリゼルのハローハロー多摩へようこそという曲です。
ちょっと曲をバックにやると多摩の話ということで少し多摩のフェスの話もしようかなと思うんだけど多摩地域にもフェスイベントがあって一つが八王子魂というイベントがあります。
これは八王子市出身の広見さん芸能人の方が八王子を盛り上げようという感じで主催している音楽フェスだけじゃなくて芸人が来る来たりもするエンターテイメントフェスみたいな感じです。
結構地元のアーティストファンもんとかねグッドモーニングアメリカとか北島兄弟とかいうのも参加されている企画になっています。
あとねもう一個多摩地域のフェス中止になっちゃったものもあるんだけどこれね多摩サンライズロックフェスっていうのが2021年に開催準備はしてたんだけど中止になっちゃったそうですね。
あの五日市の方の日の出町のキャンプ場でやろうとしてたみたいでまさに野外フェス野外のロックフェスだったからすげー開催されてたら楽しそうだなというふうにも感じました。
多摩地域でもねなんかこういったロックフェスがあるといいなーなんてことを思ったりもしてます。
18:02
そんなわけで今回多摩歌ということで紹介させていただきました。
さあ今回ご当地ソング捜索隊ではロックフェスをテーマにお届けしていますのでロックフェスに関する曲2曲目もいってみようかなと思います。
そんなわけで2曲目はド発展インデナイカイオンドライジングサンロックフェスティバルバージョン。
はいそんなわけで聞いていただいております。
ロックフェスをテーマにした2曲目はド発展インデナイカイオンドライジングサンロックフェスティバルバージョンでした。
はいそんなわけでこの曲が描いているロックフェスは北海道石狩港の周辺で開催されているライジングサンロックフェスティバルの歌という感じになっています。
石狩の海の石狩って言葉も出てきたりもしました。
このライジングサンライジングと呼ばれているフェスは僕は2013、2014にも参加してねすごい素敵なところでした。
ライジングサンって名前についているんだけどその夜明けをねみんなで体験しようみたいな感じで
なんかこう広い草原の中でキャンプみたいな感じでテント張ったりもしながら夜通し泊まりつつ
なんか夜中も深夜まで音楽がやられててなんかその夜明けを体験するみたいな結構売りのフェスっていう感じになってました。
これねそう北海道に住んでいる友達の家に泊めてもらいつつ参加したのでテントを借りてテントで泊まるって感じはしなかったんだよね。
けどかなり深夜1時ぐらいまでいたりしたんだよね。
でも1時ぐらいになるとさもうみんな疲れ果ててヘッドヘッドになってる中でこう音楽が流れてきて
なんかもう限界を突破した中でもそれでもなんかこう揺れるみたいな感じがねなんか全く今までにない体験だったなというふうに思います。
クルリっていうバンドの曲が流れてきてなんか本当になんかね眠りかけたので帰るかって思い出しますね。
あとその深夜にねやる中でこうなんかテントサイトみたいのにみんなテントを建てて泊まるのね。
でテントサイトのすぐ近くにもステージがあったりすることがあるんだけどコンパクトなステージがあってそこはねなんかアーティストじゃなくて少しトークショーとか少し出し物とかやるステージがあってその前にもテントがあってそこで寝てる人たちもいたんだよ。
でそのコンパクトなステージで夜1時ぐらいから稲川隼士さんの怖い話が開催されてたんですよ。
もうねうしみつ時に怖い話をするしかも夏だからさまあもってこいのイベントだと思う一方でそこの会場に当たっちゃった人はさ寝ようと思ってたら強制的にこう稲川隼士の怖い話を聞かされるっていう
地獄のような場所だなと思ってこうさうとうとしてる中でさ怖いなー怖いなーそうしたらねーみたいな話が聞こえてくるんだよね強制的に悪夢見るだろうなと思ってすげーここの会場に当たった人はなんかね唯一無二の経験ができそうだなと思って
21:08
なんかねそれも有意義面白いと思いながら夜明けを迎える点ともありつつステージも一緒になったライジングさんだからこそだなというふうに思ってね不思議だな素敵だなというふうに一言だから素敵だなってなんか思えた気がしますね
そうだからね本当に良かったなという感じでライジングさんなんかはいいイベントだったなというふうに思います
そんな感じで今ねロックフェスどんぐらいの年齢だったのかなとき320後半から30歳ぐらいの時によく音楽聞く友達と行ってた時期でした
で今ね結構フェスその時よりもずっと増えててほんと日本各地で開催されてるんだよねなんかさっきちょっと紹介したご当地フェスみたいのもあったりするけども
あとね青森でもやってたし宮城でもやってたしまーとモンスターバッシュとかはあるか四国のほか結構そこの地域ごとのフェスだとその地域らしい風景もありつつ
さらになんか地元アーティスト例えばこうモンスターバッシュとかだと中国地方とか四国地方のアーティストが結構多めに参加しているなぁみたいのもあったりして
アーティスト側もさ自分の地元を盛り上げるフェスみたいな感じで気分も高まったりしたりしそうだし
こう地元の仲間たちに向けて歌うみたいなところもあるのかなと思っててフェスってそのすごい地域を背負ったり地域を盛り上げる効果っていうのが非常に高い分
なんかご当地らしさみたいなところもさどんどんイベントとしても増えていってるなというところでなんかご当地性も大好きだし音楽も大好きな僕としては
なんかご当地フェスなんかローカルフェスがどんどん増えていったらいいなというふうにも思います
アーティストごとに自分の地元を盛り上げるためにフェスを主催するみたいな話も結構聞いたりするので
そういったイベントもガンガンガンガン増えていってくれたら素敵だなということを強く思う中で
ちょっと今回はフェスソングを通じて地域性が見えたらいいなということで紹介させていただきました
ちなみにライジングさんロックフェスティバルに行ったとき最大の思い出はフェスでもみくちゃになって眼鏡が粉々に砕け散ったことですね
当時はショックでしたけどなんかフェスで眼鏡を粉々にしたみたいなことはなんかすごい今となっては粉々にしてよかったなということをなんか強く思ったりもしてます
そんなわけで今回は一人しゃべりでロックフェスをテーマにお届けしてきましたありがとうございました
そのわけでエンディングといきましょう
ご当地ソング捜索隊でございましたありがとうございました
番組からのご案内です
ご当地ソング捜索隊では皆様からのメッセージリクエストなど番組でやってほしいテーマお待ちしています
メッセージはラジオたまりバーのホームページからお寄せください
またご当地ソング捜索隊の名前でXも行っていますのでX通じてメッセージを寄せいただいても結構です
その他ポッドキャストもやってます
ポッドキャストではこの番組のバックナンバーですとかその他ラジオとは別のですね
24:01
専用の放送会なんかもやってるので地域音楽ご当地ソングの話気になったらぜひぜひ覗いてみてください
ちょっとねあのポッドキャストも少し力を入れているのが僕のこの2026年のテーマなんで
ぜひぜひちょっと合わせて聞いてみてください
なんかの日本全国の曲をちょっとまとめて紹介したりとか結構民謡とかもね僕好きであんまりこの番組では紹介しないんだけども
民謡なんかの話もしているのでぜひぜひ覗いてみてください
そんなわけでまたお会いいたしましょう
おばんでした
24:32
コメント
スクロール