うん。
うん。
しかも買ったばっかりなんじゃない?
買ったばっかりでしたね。
ね。
あ、もう1年経ったんだな。買ってからな。
ヘッポコタロット占い師が。
ヘッポコタロット占い師。
1年経ったね。
地味に活動してますからね、口の中で。ヘッポコタロット占い師言わせ。
地味にね。
地味に。
月1ぐらいで、キチのイベントの中で、人知れず誰かを占ってました。
で、地味に好評っていう感じで。
でもね、面白いですよ、タロット占い。期待した通りというか。
はい。
僕のスキルが上がってるとかは別にないんですけど、そんなね、やってないから。
けど、いつも言ってますけど、Amazonで一番上に出てくるタロットカードと一番上に出てくる教則本を使って、
書いてある通りに引いてもらって、出たカードのページを読んで、こんな感じ?みたいな。
言ってるだけっちゃだけなんですけど、意外と刺さってますね。
よかったね。
なんか好評です。地味に。すべてが地味なんですけど。
年始やろう。年始一発目お互いに占い合いましょうよ。
1話目、25年の振り返り、当たったかどうかみたいなところも含めて、年始一発目でやろうとは思います。
で、タロットから始まっていって、2発目なんだと思います?あきさん。
1月の中旬くらい?
1月の13日ですね。
13日?撮ってるの一週間くらい前とかでしょ?
まあ、そうですね。おそらく年始に撮ってるんですけど。
年始に撮ってる?
はい。
え、じゃあ、年末年始の岩崎コーナーでしたみたいな感じじゃない?
まあ、そうね。タイトルが、僕がタイトルつけてるんであれなんですけど、正月に感じるマリオカートの素晴らしさ。
ずっとマリオカートやってた?
うん。追い子とずっとマリオカートしたじゃん。
はいはいはい。
世代を超えるよねみたいな話。素晴らしいよねみたいな話したんですよ。
なるほどね。
そうそう。
まあ、年末年始の実家帰った話。
そうそう。実家感あるじゃん、そのエピソードも。
なるほどね。いいじゃないですか。
とかをしてますね。
あと、スキーにも行きましたね。
ああね。
去年、今年の1月ですかね、あれね。スキーで。
うちの子が雪の穴に落ちた。
ああ、そうそうそうそう。
落下して、よくマジで死にかけた。
ゲレンドの中にぽっかり開いてる穴に落ちて。
本当に危なかったよね。
神隠し状態ね。
そう。
僕は現場に。
はい、雪ちゃん落っこちちゃった。
まあ、けがなくね。
本当によかったよね。
ただ、スルッと落ちただけっていうね。
本当焦ったね、あれは。
そんなこと想定してないもんね、焦るよね。
いないんだもん。
神隠し。
いないって思ってた。
どこからか声が聞こえるけど姿が見えない。
落ちてる。
逃げて落ちるんだ、穴に。
びっくりしたね、あれね。
僕はリアルタイムでいなかったんですけどね。
あれはね、衝撃の出来事でした。
とかとかとかとかですね。
あとあれだわ、ポットラックの山本さんにゲストに来てもらって。
3月にね、ポットラックフェスっていうイベントがね。
1月の告知をしていただいたんですね。
2月の頭かな。
していただいて。
ポットラックフェスはね、相変わらず年2回やってて、僕は毎回行ってるんですけど。
勇気をもらいに行くって話をね、してましたね。
今年も勇気をもらいました。ありがとうございます、ほんとに。
ありがとうございます。
あきさんの方で何か、差し込みたいエピソードとかないですか?
1月はね、あんまりないかな。
何でしょう。
でもやっぱり、手帳に私結構メモをね。
その時考えてたこととか、打ち合わせのメモとかね、取ってるんですけど。
この頃、1月にちょうど、ここのビジュアルコンセプトみたいなものを考えていた。
ロゴとか内装とかって感じのことだっけ?
内装かな。
あんまり言ってないけど、ネオフォークっていうコンセプトがここはあるんですけど。
ビジュアルのね、ハードコンセプトがあるんですけど。
それとかのメモが書いてありますね。
あれもう名前決まってたっけ?
決まってないと思うよ。
決まってないよね。キチという名前がね。
決まってない、決まってない。だってあれもギリギリだもん。
そうだよね、そうだよね。決まってなかったんですよ。
そうですね。
あとはね、2月に入ると、WSDっていうワークショップデザイン。
はいはいはい。
春からね、受けることになるんだけど、その後日が送られてくるとか。
もうその時からいくだいいかないだってやってたんだっけ?
1月ぐらいに面接とかがあったのかな。
それで合費が来るみたいな、ドキドキみたいな感じだったことですね。
なるほどね。WSDもね、3ヶ月ぐらいね。
8月頭ぐらいまでね。
そうですね、受けてましたんで。
毎週受けていてね。
でもあれで同期の方が塩尻に来るきっかけになったりとか、うちにも止まってくれたりとか、非常に仲間が増えたり、売り上げが増えたり。
でもこれからね、ワークショップもね、2026年は。
さらにね、やっていこうと思って。
ちょっとやってくださいよ、秋さん。
やりましょう、やりましょう。
っていう感じですよね。
で、2月10日の回なんですけど、ナンバー66なんですけど、ここで初めてゲストハウスやるぞっていう。
おお。
公にしたのね。
公にしました、この時。
これちょっと、いつ公にするみたいなのあったよね。
そうなんですよ、あったんですよ。
本当にやれるのか、お金が借りれるのか。
そうそう、シンプルそこ。
その辺が固まんない限り、とはいえやっぱできないかもしれないが、あるかもしれないから、いつ外に出すか。
でも、クラファーももうすぐ始めるよね、みたいな話で。
早めに話ししといた方が、知っといてもらった方がいいよね、みたいなのとかね。
結構ちょっと、すごい複雑な時期だったよね、1月、2月。
本当にやれるの?って、本当にやることになるの?みたいな。
こちらの原は決まってるんですよ。
こちらの原は、とっくに決まってるんだけど、やっぱり融資ができるかどうかっていうのが、実現できるかどうかで、最大のハードルなので。
私、ちょっと早いんじゃないかなって思ってたもん、その時。
確か、ほぼほぼいけるみたいな感じにはなって。
でも確定じゃないじゃん、みたいなことを思ってた、その時。配信の時。
いや、でもこれは、これ以上、ポッドキャスト内でウニャウニャ言うのもちげえなって思って。
ダメだったらダメだったら、ダメしたって言おうっていうところも含めての腹決めというか、言った方がいいよねっていう、どっちかって言えばっていうところで言ったんですけど。
ちなみに、2025年の初出しエピソード、ってか2025年全体で一番聞かれたのがこの回ですね。
ゲストハウス始めますの回。
そうです。
この回が一番聞かれてますね。
やっぱね、例えばさ、アキさんの自己紹介会が人気です、みたいな話前したことあったと思うんですけど、やっぱね、なんか人のストーリーとか、なんかちょっと覚悟を感じられる感じのタイトルは聞かれる傾向がある。
知りたいっていうのに答えられる。
ターニングポイントみたいな雰囲気のやつは聞かれますね。
なるほど。
うちの場合はですけどね。
ちなみに、私の手帳には関わってる仕事とかプロジェクトごとにタスクがメモしてあるんですけど、そのプロジェクトの名前があるわけね。
で、その中にゲストハウスっていうプロジェクト名があるんですよ。
ずっと、その前からずっとゲストハウス、GHGHGHってずっと書いてあるのが、基地になる瞬間があって。
それが、2月の17の週はまだGHって書いてあるんですよ。
だけど、2月の25日からの週から基地になってる。
だから、たぶんここで決まってる。
いや、あのね、2月の10日のポッドキャストの時点で言ってんすよ。
だからちょっと書くタイミングがずれてる。
そうそうそうそう。
その辺で決まってるんだね。
その辺で決まってる。
1末か2頭で決まってるんだよね。
そうね。
そうそうそうそう。
タスクには、もうクラファンの文章を修正するみたいなことが書いてある。
うんうんうん。
てことは、もうその頃には決まってるじゃん。
確かに。
決まってるね。それで、ラジオでも言いました。
そうそうそうそう。
で、クラファンの準備、ゴリゴリやってますみたいな。
そうそうそうそう。
感じですかね。
そうそうそう。もう3月のね、オープン向けで。
そっからほぼさ、基地の話しかしてないんじゃない?
いやー、ぶっちゃけ今年はそうかも。本当に。
基地の話ばっかでした。
いやー、そうですよね。
すいませんね。
ローカルといえばローカルなんですけど、
肩寄りましたね、そういう意味では。
そうね。
でも、大事…我々にとってはね、とても大事なことなんで、
そういうね、1年になったといえばなったなっていう感じがしますね、ここからね。
もう3月はまるっとクラファンですね。
そうですね。
ずっとね。
でもその前に僕、あれですよ。
このエピソード、予想ではよく話すんですけど、
関西弁になっちゃうの何でやない?年の回。
あー、それってその前か。
はい。それはその次の回ですよ。
はいはいはい。
で、ローカルナイトニッポンっぽくて、
どんなポッドキャストなんですか?って内容聞かれることよくあるんだけど、
大体このエピソードのことを話す。
あ、本当。
使用事例だけじゃなくて、みたいな事例として。
確かに。
高さに来てもらった感じですね。
そうですね。
あとは、仕事とポッドキャストの掛け合わせ。
そうね。
あ、いいですね。
もうクラファン。
ここの辺から、その次からもうクラファンですね。
支援したら神になれるクラウドファンディング。
はいはいはい。
ゆかだんスポンサーは結局入らなかったね。
120万円のね、リターンね。ゆかだんに名前かけるよっていうね、謎のね。
でもね、おかげさまで本当に多くの支援をいただいて。
いや、そうですよ。
ゆかだん、これ前も話しはじめましたけど、
いろんな事業計画、返済計画、資金計画を立てた後に、
うん、ゆかだんもやろうってなって。
後付けだった。
後付けで、結局130、140万ぐらいプランスオンになってるんですよ。
本当だね。
そんな金ねえよって話なんですけど、本来は。
でもさ、今冬になってさ、いざさ、ゆかだん使い始めてるじゃない。
神だな。
もう本当に、その時の私たちの選択を褒めたたえたい。
褒めたたえたいよね。マジで。
いや、なんかさ、2、30万でさ、ゆか張りましたとかじゃダメだよね。
いろいろね、だから単に木で床上げするとか、
そうそうそう、敷いてね。
なんか敷くかとかね、いろいろ言ったけど、そんな中途半端なことしなくても本当に良かった。
そんなレベルじゃダメよ。
うん、本当に良かった。
マジで良かったよね。
で、結果さ、もちろん温かいし、乾燥しないし、なんなら2階まで温かくなったでしょ。
と思うよ。
うっすらね。
だって客室さ、私もこの間泊まったけど、夜寒かったはずだけど、
そんなずっと暖房つけてないと無理とか、寒さで目が覚めるとかじゃなかったもん、全然。
だってさ、床とか畳、キンキンになる部屋とかあるじゃん。
あるある。
あれじゃないもんね、少なくとも。
全然ない、全然ない。
っていうね、本来は床段分を床段スポンサー大口で入ったら良いなっていうね、下心のもとを作ったんですけど、
でも結果、200万のところ、369万。
そうですね。
あ、326万9千円。
そうそう。
はい。で、ほぼほぼカバーできた。
ほんとね。
うん、そのプラス音分でね。
うん。
そう、ということで。
ありがとうございます。
ありがとうございますって感じで。
こんなにありがとうございますって言った歳はないよ、人生で。
いやもう人生で一番言ってます、間違いなく。
ほんとにありがたいことですね。
その場面もそうだし、本当にその心からそう思ってますって感じですね。
そうですね。
これからもそうなんですけどね。
ありがたかったです。
はい。
で、クラファンですね、もうね、クラファン告知とかもね、配信してるしね。
クラファンだから、4月の中旬グリアにね、終わったんですね。
で、キャンプファイヤーにブチ切れる会とかがあったりとか。
それは今日もやった時のことですね。
そうですね、あとは、そうだそうだ、クラファンさ、今床談の話したじゃないですか、
言うて、金がないと床談できませんよっていう話じゃないですか、さっきのね。
何だった?
いやいやいや、今ね、通りがかりの人が、父の外でね。
1日1人2人いるんすよ。
ここ何だろうって言って、覗いていく人。
それだったんですけど、ここ何なんですかって言って、
あ、宿なんですっていう。
もうこのやりとり必ず発生するんですけど。
聞いたらね、こっちに移住して2年ぐらいの方で。
旦那がギターやるんで、ここギター置いてありますけど、
演奏したりできるんですか?みたいな感じだったりとか。
そう、なんか、キチ、遊びに来てくれそうな感じだったんで。
なんか、キチ作ってよかったって思いました。
急に。
で、ですよ、すいません、ちょっと話変わっちゃったんですけど、元に戻すと、
4月の14日のエピソードなんですけど、
この時って、クラファンやってんすよ。
18がね、最終日。
で、収録はもうちょっと前じゃないですか。
で、さっき床談の話、お金がね、クラファンのおかげで叶えたよ、みたいな話したと思うんすけど、
工事始めたのって、三末とか四頭じゃないですか。
三末だ。
三末っすよね、生活国はね。
だから、エピソードのナンバー75にも書いてあるんですけど、
クラファン終わる前に、フライングで床談発注してんすよ。
してるね。
しました!って言ってた。
しょうがない、それは。
そうそう。
でも、たぶんこの時は、クラウドファンディング始めて、
3日後ぐらいに、100万円いかないと終われまてんっていうライブ配信やったじゃないですか。
いったね。
ありがとう。
本当にすごかったね、あれね。
深夜3時。
深夜3時、2時半とかに。
残り6万9千円を、ライブ配信を見てた知人に入れさせるという。
詳しくはね、見てほしいんですけど。
奇跡がね、起こって。乗ってたんすよ、だから。
乗ってて、これいけんじゃんってなって、発注するみたいな。
それとこれとは違うけどね。
100万円いったわーいと、じゃあ床談もウェイじゃないんだよ。
いやもう、一連の流れでいった感があるね。そこは。
結果後来っすね。
その期間はでもね、支援が入るたびに一喜一憂し。
本当だね。
常に意がちょっとだけ締め付けられてるっていう1ヶ月間。
いや本当だよね。
だってさ、お金をさ、調達できるのがさ、その時しかないと思ったから。
基本的に。実際そうだし。
今やれることやんないと絶対後悔するみたいな感じだったじゃん。
やれるだけのことはやろうっていうので、思いつく限りは全部やったみたいな感じ。
やったやった。毎週ライブ配信やったし。
最後ね、カウントダウンの投稿とかね。
終わりを一緒に迎えようという。
写真も撮ったじゃんね。あと何日みたいなね。
出てもらって、カウントダウンの写真撮ったりとか。
おかげさまでね、達成。
最終日だって結構伸びたよ。
それこそね、1回申ししてくれてる人がさらにプラスオンでね、入れてくださったりとか。
最終日だってね、6万円のスピーカースポンサー入ったりとかしましたから。
もうやってよかったですよね。やれることやったなっていう感じはします。
今年のハイライトも一つですよね。改めてありがとうございます。本当に皆さん。
これ聞いてね、あ、私やってないわって思った方、やりたかったなって思った方、もしいらっしゃったら、
泊まりに来てください。普通に。それでOKなんで。ありがとうございます。
っていうのが、春のクライマックスよね。
そうですね。4月はそこでしょう。
クラファン終了直後に撮った音源をそのまま投稿するっていうこともやってて、意外と好評でした。
酔っ払ったまんまのやつ。ライブ配信終了後、友達も帰ってお疲れって言ってた後の1時半とかのやつ。
撮った撮った。興奮さめやらぬ。
この感じも今しかないから撮ろっつって。
あれは良かったですね。
良かったですね。っていうこともあったりですとか。
あきさんのメモ帳は?どうなってますか?
4月からはね、4月から集落支援員の仕事が始まっていて、
はいはい。来たもんね。
色々勉強するところからスタートしてたりとか、その前までやってた仕事を一旦辞めたりとか、
色々あって、新年度っていうことで、少し状況が変わった部分もありましたね。
あと4月末、ほぼゴールデンウィークぐらいからWSDの授業が本格的に始まりに出すっていうタイミングだったので、
また新しい新年度ということで、色々動き出したぞっていう時期ですかね。
4月、5月はそんな感じですよね。
6月になるとですね、これポッドキャストのタイトルとかでもないんですけど、
6月って言われて、6月以降か、思い出すのはもうDIYっすね。
でも6月後半ぐらいからじゃないの?
やべえぞってなって。ケツに火がつき。
あれ?7月にオープンするんじゃなかったっけ?
そうそうそうそう。最初ね、そのつもりだったんです。
5月からやってるんですけど、ちんたらしちゃって、雨踏みちゃって、やっぱりこのペースで絶対終わんねえってなって。
あと工事がいろいろ本格化してきて、床ひっぺがしてみたりとかしたら、水道管がぐっちゃぐちゃに繋がってて、これどうすんじゃい?ってなって。
工事自体がね。
吉田さんの工事自体も。
そうだ、七頭に終わる予定だったわよく考えたら。
そうそう、全然終わんなかったじゃん。
全然終わんなかった。
そこもちょっと誤算じゃ誤算。
でもあるあるよね。
分かんないからね。そういうもんだろうって思ってたから別にいいんだけどね。
でも本当に一個一個形になっててね、イメージしてたものが形になってくるって感じだったよね。
最初怖かったもん。怖かったっていうか、最初ってそういうものなのかなって思うんだけど、計画上さ、壁は自分たちでやりますって当初からなってたじゃん。
実際さ、やるぞってなった時にさ、今ね、思えば大きい館じゃないじゃん。施設じゃないじゃないですかって思うんだけど、
いざ始めてみたらさ、壁剥がすところじゃないですか。
あ、俺これ全部やるんだって思った。正直大変って思った。
そうね。
いやそれはもう本当皆様のね、DIYのお手伝いとかがあったからって。
本当本当。私たちだけじゃもう全然間に合わないよ。できっこない。
初めてさ、ゼロからさ、漆喰塗ってってやるから、その工程をやってみたらさ、大変ってなった。
わかんないしね。
全然終わんねえじゃんってなったもん。
全然終わんない感じだったね。
で、粛々と進めていったら、5月中とかさ、あれ全然進んでねえってなって。
だって実際そんなやってなかったもん。
そう、だから、あ、これはもうダメですってなって、マジでそっちをメインに。
それでさ、DIYカレンダーとか作ってさ、この日参加できる方ぜひみたいな感じにしてさ。
だんだん熱くなってきちゃうしさ。
でも本当たくさんの人が塗りに来てくれるね。
30人ぐらいですかね、トータルで。
今だってさ、イベントとかで来た人がさ、あ、この辺だよ、あれ塗ったの。
話してくれたりとかしてね。
いや嬉しいですね。
それだな、もうひたすらね。
いろいろ話してんすけど、
ポッドキャストはね、もちろんDIYの話毎日してるわけではないんですけど、
ぶっちゃけ、記憶だけをたどるとDIYしてたなっていう気こちっこしかないという感じ僕はね。
その合間で仕事してみたいな感じだったから、やっぱりちょっと忙しかったんだな。
あ、そうね。で、7月、いよいよオープンが見えてきたっていうタイミングで、
ただいさえ初めてだしね。
俺、本当にやるんだって思ったもん。そのDIYの時と同じで。
本当にやんだ、これみたいな。
それまではね、資格来てくれたけど、どっちかというと自分たちの知り合いだったり、知り合いの友達ぐらいの範囲の人が多かったから。
そんなにね、こう、分かってくれるというか、そういう感じだったけど。
別にこっちが大きく至らないことがあったっていうわけでもないんだけど、でもコミュニケーションは楽だった。
だけどね、完全に知らない方だったので。
本当に一泊だけの方で、多分ね、僕が初めてだっていうのも、伝えたんで。
あなたが本当に最初のゲストだよって、エアビーノねって伝えたからこそ、今書いてくれたのかもしれないけども。
いやでもね、最初からそういう良いお客さんで、自信というか、やっていけるかもしれないなっていう。
なんとかかんとかできるだろうっていう気にはなれましたね。
本当に。
でね、友達が来てくれた回とかでね、夜遅くまで飲んでて、いろいろなお客様が乱入したりとか、みたいな事件もありつつ。
あの巣箱の花火の日ね。
あれは事件だね。
その話は知ってたよね。
それは知ってたね。
あれをきっかけに、もう夜はシャッター閉めるぞっていうね、新たなルールが。
酔っ払い対策だったっていうね。
そういうこともね、ありつつ、一つずつ。
あと、深夜に宿なし外国人が泊まらせてくれって言ってくれた。
シャッター閉めよってなったっていう。
限界がありますね、どうしてもね、受け入れのあれにね。
あとは、9月は、あれですよ、ふるさとワーキングホリデー。
そうですね。
来てくれて。
結構長期で泊まっていただいて、楽しかったね。
安倍本元年になった時に、参加者の伊藤ちゃんが急遽ね、一緒に喋ってくれたり。
伊藤ちゃん、非常に好調でした。
この回ね、聞かれてるんですよ、マジで。
人気があって、伊藤ちゃんのファンができたりとかしていて、良かったです。
ぜひまた来てほしいですね。
いや、ほんとほんと。
また今度は、お酒が飲めるようになって。
19歳でしたからね、当時はね。
ワインの葡萄収穫だって言ってるのに、ワイン飲めないっていうね。
また来てもらって、今度はね、ワイン始めをね。
できるといいですね。
できるといいですね。
あとは、そうですね、山作業の時期になっていったり。
もうだいぶ最近になってきましたね。
そうですね。
メンバーシップもね、始めたりとかしましたし。
あとマリオカット大会ね、やりましたね。
ゲーム大会したりとかね。
イベントごとがね、いろいろ秋になると。
そうですね。ここからイベントやりまくってるんですよ。
10月以降。
10月で、一旦この宿泊を受けるっていうことは、なんとなく流れができたよねってなったんで。
10月、11月はほぼ毎週。ほぼってか毎週だね。
イベントか貸切、どっちか作ってるんで、いまだにそれはね。
それが今12月まで続いていますという感じですね。
今、先月はスナック新卒がゲストで来て。
我々よりも先にリアルの手紙のね、ファンレターをね。
素晴らしい。
もらっていたりとかね、しましたし。
あとは、もうほんと最近の話ですよね。
そうですね。
っていう感じでしたね。
今年、ポッドキャストの配信内容で言うときちいですよね。
ひたすらね。
ひたすら。だって撮ってるのもさ、キッチンなんだよ。
で、俺毎日いるし。
楽しみだね、またね。
やっぱり予想してないことがたくさん、いいことも悪いこともやっぱり起こるもんね。
でも、おおむねいいことじゃないですか。
こんなに海外のお客さん来ると思ってなかった、みたいな話とか。
あと、ほんとに宿泊のお客さんと地元の人が混ざる時間があったりとか。
あと使い方もね。
私たちが想像してなかった、こういうことできますか、みたいな話が舞い込んできたりとか。
先週のゲストの小林レイドさんの話もね。
まさにそうだし、ライブで行きますかってお問い合わせがあったとかもそうだし。
あとは、これ話したか忘れちゃったけど、自転車旅の方が多くて。
俺はちょっと全然考えてなかったね。
全然考えてなかったんですけど、元自転車屋さんなんですけどね、この建物ね。
自転車旅の方は、どうやら小さい宿の方を好むということが見えてきて、自転車止めるのがね。
止めれるしね。
キツナに止めてもいいっていうのをね、ちょっと聞きやすいみたいな。
で、うちは、別にのき先がね、シャッターの内側で止めてもいいよ、みたいな話だったりとか。
そこら辺もね、好評だったりとか。
あとは、自転車サークルの皆さんが貸し切ってくださって。
貸し切ればもう、ラウンジの中に14人で止まってくれたんですよ。
うちの法律上のギリギリの人数。
14人止まってくれて。
14台っていうか、それ以上ぐらい自転車をね、止めたいってことだったんで。
宅急台も片付けて、スペース作って。
それは好評でしたよね。
屋内にやっぱり高い自転車なんで、屋内に安全に止めたいんですよね。
っていうのができて、よかったっすって話だった。
そういうのは全然想定しなかったので。
地域の皆さんの反響がやっぱりすごい大きいんですね。
地域の全然関係ない事業者さんとかも、すごく応援してくださったりとか。
あと、本当に結構話題になっている。
皆さん、私が直接聞いたんじゃないけど、あそこの場所でも基地の話出たよ、みたいな話とかを結構伝え聞くことが多くて。
すごいやっぱり、皆さん注目してくださってる。
通り沿いだから、通りから眺めて、見て、あそこ何なんだろうとか、
なんか人が集まってるなとか、そういうのを見て、気にかけてくださったりとかね。
で、実際に、この場所は?みたいな感じで聞いてくださったりとかね。
1日1人はいますね。おしなべていうと。
すごいよね。
すごいんですよ。
取材もたくさんいただいて。
昨日か、別に基地の話題じゃないけど、新聞でちょこっと出させてもらったりとか。
あと、小林玲央さんも近々地元市に出るんですけど、このうちでやるね。
この時系列でいうと、12月28日にライブやるじゃないですか。
これ配信後だと思うんですけど。配信後というか、ライブ後に配信されてると思うんですけど。
ライブやるってこともあって、小林さんの取材をするっていうので、会場がこの基地で。
写真も撮るからさ、ここでやりますよ、みたいなところで。
取材も多いですね。
ありがたいですね。ありがたいです。
そのために必ず僕が息子を保育園に登園させると、「お父さん鳴ってますね。」ってめっちゃ言われるんですよ。
そうね。
させん。何がすいませんなのかよくわからないけど。
この通りも大門マルシェってマルシェがずっとやってたけれども、それも今年から歩行者展学院になったりとか。
そうですね。
取材頻度も増えたりとかして盛り上がってきてるんで。
2025年はそこまで、とにかく自分たちでオープンしてっていうのでもいっぱいいっぱいだったけどね。
少しずつ地域のイベントとかとうまく連動してとか。
そうですね。
地域の人が遊びに来れるようなイベントを企画するとか。
その辺ももうちょっと頑張っていきたいところですかね。
そうですね。やりたいです。
いろいろありましたね、今年は。
移住して以来毎年何らかあるんですけど。
でもやっぱり大きかったよ、動きが。
大きかったよね、今年はね。
大きかったですね。
ちょっと疲れたなって感じも正直あるんですけど。
いや、まだまだです。
ここからまだまだ。
まだまだ。
はい。
やべ、エンディングっぽくなってきた。
エンディング行こう。
はい。
改めまして、2025年本当にお世話になりました。
お世話になりました。
ありがとうございました。
たくさん聞いていただいて嬉しかったですね。
はい。
ローカルナイトニッポンももちろんですし、我々のこととか、
ヤドトスタジオ基地のこととか応援してくれた全ての皆さん本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
来年も一週も休まずに配信しますので、来年もよろしくお願いしますということですね。
何か告知あったっけこのタイミングで。30日でしょ。
31日寂しかったらちょっと問い合わせてねってことが、近々のやつですけど。
そうですね。1月のイベントはまた1月に。
タイミングがタイミングなんであれなんですけど、1月の連休でちょっとイベントやりたい。
まだ出してないんですけど、この9日時点で。12月9日時点で出してないんですけど。
やっぱりイベントやりたいので、その週ぐらいからは。
そうですね。
ちょっとチェックしていただきたいなと。何らか出てるかなと思いますので。
はい。
チェックしてくださいというところですね。
あとスナック新卒の他の関連番組になっちゃいますけど、リアルスナックイベントが17日かなにありますので、そちらもぜひチェックして。
ユアさんもいますので。
はい。
チェックしていただければなと。今出てるところでいうとその辺ですかね。
まあまあ仕掛けていくんで、そこら辺は。2026年も。
そうですね。たくさんイベントしていきたいと思います。
はい。とにかく今回は今年もお世話になりました。ありがとうございました。
そうですね。
来年もぜひローカルナイトニッポン、岩﨑をよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
では最後のやついきましょう。
この番組は毎週火曜日午前6時にスポーティファイ、アップル、ポッドキャスト、YouTube、リスンなどで配信しています。
お聞きのプラットフォームで番組のフォローと高評価をいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
ローカルナイトニッポンでは皆様からのお便りを募集しています。
番組概要欄のメッセージフォームから番組に対する質問、ご意見、ご感想なんでも寄せください。
また番組公式Xもフォローして最新情報をゲットしましょう。
公式オンラインショップもチェックしてね。
無料のメンバーシップ、ルームの方もぜひチェックしてください。
概要欄に書いてあります。ご視聴ありがとうございました。
また聴いてね。そして良いお年を。
良いお年を。
来年もよろしくお願いいたします。
お願いします。
改めて良いお年を。来週も聴いてね。バイバイ。
バイバイ。