Speaker 3
そうやろうね。
いやなんか改めて思ったんやけどさ、言ったらそういう人たちサッカーは下手したら小学校から社会人とかまでやり寄ったりするわけ。
もうだから趣味やん、サッカーが。で、何?部活とかでやり寄ったり、で社会人チームとかが入っちゃったりとかするともうなんか基本的になんか働く時間をサッカーに当てちゃうみたいな感じやん。
Speaker 1
そうやろうね。
と思った時にね、そりゃ手も足も出らんやろっちゅう思ったんよ。
Speaker 2
これはね、これはふとやっぱ想像すると、じゃあ俺が音楽作るとかギターとかにかけてきた時間を全部サッカーに当てちゃうっちゅう考えた時に、
Speaker 1
そりゃ今まで一回もギター触ったことない人と俺がセッションしたらそうなるわな、ちょっとのサッカー。
まあそういうことよりでもね、だからコードかけるかっていう話よね、だからその点数。
Speaker 2
いやいや腰になってくるね。
コードはAIがあったらかける気がね。
Speaker 1
それはかけるんか、腰。それはかけるんか、そうかそうか。
Speaker 2
AI禁止、AI禁止。
Speaker 1
AI禁止で、AI禁止。
共通でAIはできた上でね、だからまあそうやな。
Speaker 2
でなんかさ、動作としてはボールを蹴るとかはできるやん、サッカー経験ゼロ秒でも。
走るとかはできるし、なんかボールを蹴ってあっち側にパス出すとかはなんかできる気さ。
俺もまあまあ未経験やけどある程度できるんじゃねえかなと思ってやったんやけどさ、なんかこうその時間の差とかをまさまさと見せつけられたというか。
Speaker 1
しかもそのチームごとのさ、集団コントやったと思ってん。これがサッカーの試合じゃないと。
一番笑いとるわ、それも。
Speaker 2
そうなん?
Speaker 1
いやそうやろ。それはなんでそこには自信持ってない。音楽はやってきて、周りの人たちは集団コントやってきてないってさ、だって。
Speaker 3
だって俺の結婚式の挨拶よりもなんか、社長とかの挨拶の方が喋る見方する気さ、友達代表のやつとか。
Speaker 1
怖いよね、そういうことはあるよね。
Speaker 2
あるんや。だからお笑いに関してはマジわからん。
Speaker 1
そんなことねえじゃん、大丈夫じゃん。
Speaker 2
いやいやいや、高谷君それはあるわ。
いやいやいや。
Speaker 1
それはあるじゃん。
だから結婚式という場面で言ったらそうかもしれんけど、知らん客100人集めてそのチームで集団コントやったらそれはきょんちゃんのチームが一番おもろいやん。
Speaker 2
いや高谷君それはそうでもねえわ。
Speaker 1
いやそうやろ。それはそうやろ。そこは信じねえよ。
Speaker 2
ボケんばーい。
Speaker 1
いやいや誰が?
Speaker 2
俺ボケんばーい。
Speaker 1
そこはだって自分がさ、ちゃんとその中のあれを作ればいいだけやん。ツッコミだって言うわけやし、きょんちゃんが、集団コントでさ。
Speaker 2
ツッコまんばーい。
Speaker 1
俺ら何しよったんやったっけ、ギチで。あの時8年ぐらい。
Speaker 2
世界観だけ作りよった。
Speaker 1
世界観作りよったんか。
Speaker 2
笑いは作ってない、世界観だけ作りよった。
Speaker 1
確かに確かに劇場で著しく受けてはねえもんね、全然。
Speaker 2
劇場で著しく世界観を作り悲鳴だけを取りよった。
そう。
Speaker 1
じゃあ悲鳴は作るのは負けんのか。
Speaker 2
それだけやらしてほしい。
Speaker 3
いやというのをね。
見ていきますよそれは本当に。
ということでございました。
はい。
Speaker 2
じゃあいきますか。
Speaker 1
ギチの完全人間ランド。
Speaker 2
はいみなさんこんにちは、ギチ樋口です。
Speaker 3
ギチャオヤキです。
あのー、良いお年をの回でございます。
Speaker 1
本当やねえ、もうこれで終わりか。
今年も。
Speaker 3
これがおそらくまともな本編は最後だと思います。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
一応来週も流すっちゃ流すんやけど、
本当に挨拶程度にしようと思ってるんで、
生配信もないしね、5週目だから。
そっかそっかそっか、年末ですかね。
Speaker 2
実質がっつり喋る系はもう今回最後ですね。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
なので今日はね、1年振り返りの回にしたいと思います。
Speaker 3
いいじゃないですか。
で、一応なんかね原田君がまとめてくれてるんです。
今年1年どんな配信をしたかっていうのがざっとあるんで。
すごいこれ。
Speaker 2
だから、初めのやつが、初っ端が1月7日ですよ。
Speaker 3
ナンバー178が今年初めての配信からバーっといって、
Speaker 2
今回が225なんで、
Speaker 3
まあまあまあ、何本?
うーんと、何本?
えーと、何本?
Speaker 1
全然答えてないやん。
全然答えてない。
Speaker 2
今チャットGPTに聞こうかな。
Speaker 1
50本ぐらいじゃ?だから。
Speaker 2
いや、48本やね。
48本か。
正確にね。
48本だし。
Speaker 3
まあ人間は間違うわけね。48のこと50って言ったりする。
やめて。
まあいいんやけど。
Speaker 2
さてさて、ちょっと振り返りますか。何があった?
すごいな。
Speaker 3
なんか気になったやつある?
うん。
俺思い出した、まずいきなり新年のあれ、
Speaker 2
血膜炎から始まっちゃうんだよ俺。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
でその決めた後に3Dプリンターが舞い降りてきたよね。
そうかそうか。
Speaker 3
そうコンスタンっていうポッドキャスト製作会社やってる僕の友達というかいるんですけど
そっからあのーお世話になってるんでって送ってきてもらった。
Speaker 1
これはもうほんと2年ぐらい経った気するわ。
きょんちゃんのこれ3Dプリンターやりだして。
Speaker 3
うーん。
なんかやっぱ人生感変わったもんなこれで。
Speaker 1
そうかー。
Speaker 3
まだそんなことないねー。
とかがまあそれぐらい?
うーん。
4月ぐらいでしょー。
ほんで、はいはいはい。
あーはいはいはい。
親友ってバカにできる人よねーみたいな。
Speaker 1
あーそういう話もあったなー。
Speaker 3
話をしたりか。
あと好きな笑い芸人、好きなネタカタロウやも同じ回でしょか。
これが195やねー。
はいはい。
YouTubeでよく見るやつとか。
Speaker 2
あとジャンシンガーピンフちゃん話してる。
Speaker 1
ははははは。
Speaker 2
ジャンシンガーピンフちゃん。
ジャンシンガーピンフちゃんねー。
Speaker 1
あー面白いマジで。
あの後もこれ以降もずっともう放送で喋れんようなやばいこといっぱいあるわけねー。
ははははは。
Speaker 2
マジで。
Speaker 1
あーすごいよほんとにピンフちゃん。
おもろいよ。
Speaker 3
あーいいですねー。
こんなのがありまして。
あとあれか。
スポンサー紹介新システムでいうと。
Speaker 2
あれこれ何を作ったの俺は。
Speaker 3
樋口が一晩でやってくれましたって書いちゃうけど何を作ったやったっけ。
Speaker 1
誹謗中傷300秒っていうのがすごい気になる。
Speaker 2
スクエア。
Speaker 3
それはもう誹謗中傷どうせ高井くんにしちゃうと思うよ。
あーそういうこと。
どう考えても。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
これあれかだからスクエアに乗り換えて作ったシステムのやつやん。
あのストライプからスクエアっていうやつに変えてみたいなやつね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 3
であのーあれですよ。
寄付スポンサー、サブスポンサーのシステム作りましたっていうやつがこれぐらいか。
Speaker 2
うーん。
Speaker 3
だからそうか6月からかこれまだ。
Speaker 2
そうね。
4ヶ月?7ヶ月ぐらいしか経ってないってこと?ほんと?
Speaker 1
いや17、17感じするよね。
Speaker 2
はー。
Speaker 3
あとはあれね、あのマリさんがイニシアチブ取った話かなこれ。
Speaker 2
キョウトの山の中に入っていて杉の木を切って燃やすワークショップでイニシアチブの話かこれ。
イニシアチブ楽しくなっちゃうけどわけわかんないんだけど。
コンセンサスがサマリーでアグリした話やろこれ。
Speaker 1
いやまあもうイニシアチブという言葉はマリさんが作ったと言っても過言じゃないよね。
いやいやいや。
正直イニシアチブはね。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
そうやなー。
Speaker 3
そうねー。だからもうマリさんのね、なんていうのかな、キャラがだいぶここでできちゃった。
Speaker 1
できてしまったよね、作ってしまったよねー。
イニシアチブ取って杉燃やすみたいな。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
あの後一回も言ってないけどね。
Speaker 2
いやー。
Speaker 1
マリさんから出てないけどね。
そうやなー。
Speaker 2
あとはあれか、夏休みにタカヤ君と会ったやつって。
Speaker 3
会った。
あのー田川で。
Speaker 2
そんな。
あの北郎が。
Speaker 1
あの話はもう9月ぐらいなんじゃない?違う?
Speaker 2
9月ぐらいか。なんかあれよね、北郎と虎之助が一緒にプールに入ってタカヤ君をずっと攻撃しよったみたいな話が。
あ、それ?
Speaker 1
うん、まだ全然後やろあれ。
Speaker 2
それは夏か、あれは。
Speaker 3
ボンでやったっけあれ。
Speaker 1
ボンぐらい。
Speaker 3
ボン周辺やね、そっかそっか。
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
うーん。
まああとあれかー、筋トレをやりようね俺。これぐらいから。
Speaker 1
筋トレの話は結構出たねー。
Speaker 3
何度となく筋トレをしようねー。
Speaker 1
うーん、確かになー。
Speaker 2
あー、あれは人間よありがとうとのイベントもこの辺か。
Speaker 1
あーそうか、いやあれの、あれもそうか、よう考えたらもう6月とかやった。
Speaker 2
あれ6月?すごくない?半年経ってないんやあれ。
どっち?
いや信じられんのやけど。
Speaker 1
半年経ってないってのは。
Speaker 2
昔すぎる。
うん、大昔じゃない?
Speaker 1
いやめっちゃ最近の感じやわ俺。
Speaker 2
あ、そうなの?
Speaker 1
そんな前?って感じ。
Speaker 2
あ、そう。
うん。
Speaker 3
どっちなの?自分は早いなーと思ったり遅いなーと思ったり。
Speaker 1
いやいやいやなんか物によりけりないよ。
統一してくれん?
物によりけりないよ。
いやだからこれはぱっくり言われたね。
あ、そう?
Speaker 2
いや俺基本的に全部昔な気がするんよね。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
うーん。
俺これはめっちゃ最近の気がするわー。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 3
うーん。
まああとゲストで言うと1月に里野さんが来てくれて、
Speaker 2
これが1月かー。
Speaker 3
2月に、そうですよ、でコニタンさんが来てくれちゃうね。
Speaker 2
その後ジューシーさんかな?
だから今年は3人かな?
ゲスト、3人違う3組かな?
3組。
Speaker 3
ゲストに来ていただいたのは。
Speaker 1
嬉しいねー。
Speaker 3
これも嬉しいことですよね。
Speaker 3
だいたい一年の中でなんかあるんやけど。
間違いないように視聴するのもあるな。なんか大きな活動をしないようにしているというかもはや。
Speaker 1
けどさ。とんでもなく忙しいやん。もう。
そうやね。もう今何個やるやんけ。ポッドキャストの番組って。
Speaker 2
いやでも結局だっけ。ほとんど趣味でやるやつと。
Speaker 3
あとまあポッドキャストラブ福岡は忙しいけど。
いいかねパレットの仕事ほとんどほぼやってないし。
一番時間最長のはやっぱりゆい太というか育児やけどね。
Speaker 1
ああ育児がやっぱそうか。
Speaker 2
おそらく。もうなんかそっちを人生の軸にしておき。
あとはもうなんかそれをいかに。
Speaker 1
療育とかね。入ってくるやつとかね。
Speaker 3
そうそう。入院とか普通にあるし。
うんうん。
Speaker 2
だからもうなんかあんまり果てな活動しないようにというかもうそういう予定を入れてないもんね。
Speaker 3
だから今年は軽温合宿も行けんかったし。
Speaker 1
行きたくならんの?軽温合宿とか。
Speaker 2
なるわけな。
そりゃ行きたいよ。行きたいよそれ。常に。
Speaker 3
なるほど。
全部行きたいもちろん。なんやけどもうどうしてももう時間取れんみたいな。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 3
ただ一瞬だけ行けたけどね。たまたま田川に寄った気そのとき。
Speaker 1
あ、もう終わった?軽温合宿。
Speaker 2
うん。あ、そうそうそう。
あれ?
Speaker 3
もう終わったんやけど。ほんとに一瞬だけ。だからもう全く見れんかった。
おー。
挨拶だけして帰ったみたいな。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
うーん。なんかそう人生がそっちに行こうとはしているね。
Speaker 3
もうなんか自分の活動とかではなくて、なんていうかな。まあ家族というか。
Speaker 1
一番大変やけね。それがでも正直。
Speaker 3
うん。
といううちね。
Speaker 1
とはゆえさ、そんな中でもさ、あのー、まあそんなね、きょんちゃんのほうでも俺のほうでもそんな大きく何かっていうのはないかもしれんけど、こういうの全部継続しちゃおうっていうのがさ、もう十分偉いよね。
Speaker 2
あ、そうよ。
みんなしきらんの?こんなの。
そうよ。
Speaker 1
偉いよね。
偉いよ。
Speaker 2
どうそう思う?
継続し?みんなせんの。ダイエットもそう。みんな痩せりゃいいのにみんな痩せんの。番組も続けりゃいいのに続けんのよ。AIも作りゃいいのに作らんの。
Speaker 3
積み立て兄さんもすらいいのにせんし、かくやくししむにもすらいいのにせんの。
俺、すらいいと思う時仕様だけなんよ、全部。
Speaker 2
おそらく偉いよ。
Speaker 1
いや、そうやね、ほんとに。
Speaker 2
みんなすらいいことしてないよ。
Speaker 1
今年もやっぱいろいろね、継承ならしたね、きょんちゃんね。いろいろね、世の中に対して。
Speaker 2
いろいろ言ってきたよ。
Speaker 1
ビンゴもね。
ビンゴもすらいいね。
Speaker 2
いやいや、ビンゴはあの、知ってもだめ。あの、75までしかないことを知らんよね、知らんの。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
なんで知らんの。知ればいいのに。
Speaker 1
いや、ほんとよ。
継承ならしちゃうね、自分はほんとに。いろいろ子育ても大変なのに。
Speaker 3
そうなよね。
多いわ。
まあまあまあ、そういう1年あったんですが、ちょっとね、なんか原田くんが用意してくれてるらしくて。
Speaker 1
お、なんじゃい。
Speaker 3
毎年あれやってるんですけど、これ。
Speaker 2
あの、ポッドキャスターにとって年末の定番っていうのがあって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
これね、スポティファイまとめなんですよ。
Speaker 1
はいはいはいはい、出るね。
Speaker 2
これあの、まあいいか、毎年やってるんであれなんやけど、スポティファイがこのギチカンのチャンネル、他のポッドキャスターもそうなんやけど、
チャンネルとかリスナーについてとか、あと各エピソードの情報などなどをまとめてめっちゃくちゃおしゃれに演出してこっちに知らせてくれるっていうやつが、毎年あるんすよ。
Speaker 3
で、今回なんかね、原田くんから、このまとめ、もしまだ見てないんだったら見ないでくださいって言われていて。
Speaker 2
そう。なので、ちょっとね、今日はね、このスポティファイまとめに基づいて、簡単なクイズ形式で、2025年のギチカンを振り返っていこうと思います。
Speaker 1
あー、いいっすねー。
Speaker 2
なんで、僕まだ見てないっすよ。
Speaker 1
俺も見てない、ほんとに知らん。
Speaker 2
じゃあ早速やってみる?
Speaker 3
いきましょうか。
Speaker 2
どんなクイズが出るのか全く想像つかないんですけども、じゃあ早速いきましょう。
第1問。
今年最もコメントが多かったエピソードは?
Speaker 1
えー?
Speaker 2
あ、そっか、だからさっきのまとめから見ればいいのか。
Speaker 1
あ、なるほどね。そっかそっかそっか。
Speaker 2
うーん、コメントか。
Speaker 1
これ俺、なんかわかるぞ。
Speaker 2
これはどこにコメントかな。ま、Xと、あ、違う違う、あれか。スポティファイ2か。スポティファイまとめやから。
Speaker 1
スポティファイのコメントか。
Speaker 2
あそこのコメント欄ですね。書けるやん、スポティファイに。直接コメント書き込めるやん。あれのコメントが一番多かったやつか。
Speaker 1
これ俺もう2個やな。2個に絞られて。
えー。
Speaker 2
いやもうこれね、バンバン答えていいって言ったらしいよ。最初に。
Speaker 1
えー、あ、言っていいのね、バンバン。
Speaker 2
言っていい言っていい。うん。
Speaker 1
えーと、めでちひぐちまつり。
あ、違う。
Speaker 2
えー、じゃないんじゃない。あ、あ、えーっとね、えーっとね、えーっとね、えーっとね。
えー、高谷、え、え、どれやろ。あ、わかった。えーと、ナンバー179、地獄の年史ひでつく2025。
あ、違うか。
Speaker 1
マジでわかったぞ。俺言っていい?
Speaker 3
子供が生まれたやつ。うん。
Speaker 1
えー、ナンバー219、古畑忍者ブログ面白かったっていう話。
Speaker 2
え、違う?
Speaker 1
違う。
Speaker 2
あれ?
えーと。
これ?
あ、じゃあ、195、好きなお笑い芸人好きなネタ語ろうや。
Speaker 3
え?
Speaker 1
あ、違う。
ちょっと待って待って。まさかやけど。
あ、うん。
まさかやけど。
うん。
これ一発ちょっと当てにやっててくれ。これちょっとギャンブルやけど。
ナンバー196、ジャンシンガーピンフちゃん。
Speaker 2
あ、違う。
普通に書いてわかるやろ。
えーと、あ、ナンバー200、愛されて200回の会。
Speaker 1
あ、違う。
それでもない?
Speaker 2
え、全然当たらん。
Speaker 1
それでもない?
Speaker 2
あ、わかったわかった。え、わからんかった。
正解は?
おー、ナンバー184、カイオンすぜひろがりトークでした。
なるほどー。
Speaker 1
え、なんでなんでなんでね?なんで?
Speaker 2
いや、これね、評判よかったんよ。
あ、そうなんか。
うん。なんかパンパンパンパンいって面白いみたいな。
Speaker 3
で、しかもなんか、なんていうのかな、ま、全然なんかうまくいかんみたいなさ、高井くん。
うんうん。あ、確かに。
ま、あったよね。
Speaker 2
そうだったね。