2026-10-20 47:38

#148 女性の方が行動力がある?〜シーズン40-8〜

湯浅は昭和の感覚で生きていました。すいません。

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日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すポッドキャスト番組です。

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サマリー

今回は、塩尻市の「ふるさとワーキングホリデー」と、宿とスタジオKICHIで受け入れたインターンを振り返ります。ワーキングホリデーには県外から5人が参加し、女性4人・男性1人という構成でした。女性の方が、移住や働き方をまだ決め切っていない段階でもイベントや体験に動きやすいのではないかという仮説を語り、湯浅自身にも昭和的な男女観が残っていると気づきます。参加者は仕事や今後の生き方に悩みながらも、KICHIでの共同生活やワイナリーでの仕事を通して交流を深めました。昨年の参加者が同窓会として再訪し、行政のLINEグループなどを通じて関係が続いていることも紹介されます。塩尻市の移住担当者が具体的な移住者の事例を伝え、移住希望者の入口をつくっている点も評価されました。後半は、島根から来たせりちゃんとはやとくんのインターンについて、KICHIが若者の挑戦の場になり、運営側も若い人との関わり方を学べたと振り返ります。最後に、東京でのAI時代の暮らし方イベント、KICHIでの写真展とアーティストトーク、ゲキカラ部、貸切利用の案内をしています。

ふるさとワーキングホリデーの参加者と女性の行動力
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティの湯浅です。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
今日もポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りします。
はい。
またちょっと久々になっちゃいましたね。
休んでたしね。
休んでたね。
休んでたし、その前は若い女子と話してたね。
そうですね。インターンに来てたセリちゃんね。
セリちゃんね。いい子だったね。
あの子もいい子だったね。
今日はですね、セリちゃんの話も含めて、まだ僕らの話、八丈島で止まってるんですよ。
9月頭だ、それは。
1ヶ月以上前で振り返り止まってるんですよね。
はいはい。
その後も色々ありまして、おかげさまでね、やっぱり9月中旬のシルバーウィークあたりから
忙しくてですね、宿の方が。
湯浅さんにお会いする機会がほぼないですね。
本当にですね、夜までこっちいますね。毎日ね。
おかげさまで、いやありがたい話ですよ。
いや本当だね。
この時期忙しくなかったら死んじゃいますからね。
それはそう、本当に。
本当にね。
去年よりも多い?あんま変わんない?
多いです。
多いよね。やっぱ多いよね。
9月、10月で言えば多いですし。
多いよね。
あと、やっぱ日本人の方増えたなっていう感覚はなんとなくある。
そうね。その話始めちゃうと。
始まっちゃうからね。
今日はですね、ちょっと現代に追いつこうみたいなところもあるんですけども、
9月にですね、シルバーウィークにふるさとワーキングホリデーというのを。
去年移住者を一人産んだというね。
そう、国の事業でね。塩尻氏がね、やってるんですけど。
それが受け入れ先になって。
今年もですね、いろいろありましたって話と、
あとさっきね、冒頭で出ましたけれども、
インターンをですね。
インターンですって。
なんと、やるととスタジオKICHI、改めてインターンをね、受け入れまして。
すごいよね。
その2人受け入れたうちに、セリちゃんの話はこの間聞いたんですけども、
ちょっとあきさんの感想とかもですね、聞きたいなと思って。
はいはいはい。
それでなんとか、今に追いつけるんじゃないかなっていうふうに思います。
ふるさとワーキングホリデーの話はさ、私全然聞いてなくて。
あ、そうよね。
で、シルバーウィークで、家は家の方で忙しくてさ。
あ、そうだよね。
そう、だから全然KICHIにも来れなかったから、
結局一度も皆さんにお会いすることもなく終わってしまったかもね。
あ、そうね。はい。
なので、いろいろ聞かせてもらえればと思います。
はい、そんな感じでやっていきましょう。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
改めまして、9月のシルバーウィークですか、
ふるさとワーキングホリデーというのを実施しまして、
去年に引き続き、宿とスタジオKICHIを滞在地としてね、滞在先として選んでいただきまして、
はい、長野県外からですね、5人の方が1週間滞在してくださいましたということですね。
はい、これは移住促進の事業で、
しおじり氏がね、やってるんですけども、運営してるんですけども、
うちを去年に引き続き滞在先に選んでいただいて、
結論から言いますと、大変好評でした、今年も。
去年も、移住希望で来てる方がそのまま移住しましたみたいな話があったんですけども、
今年もですね、なんか面白い方々が来てくれたなと思いまして、
まずですね、メンバー構成で言うと、
24歳、26かな、そのくらいの女子が2人。
30代女性1人、40代女性1人、59歳男性1人。
去年も男性1人でしたね。
そうです。なぜか女性に人気がありますね。
この間、市の担当者の方と、
あとその事業全体のサポートをしている佐古城っていう会社さんがあるんですけど、
そちらの方と振り返りのミーティングしたんですけども、
やっぱですね、女性がそもそも多いみたいです。
長野に限らず、ふるさとワーコーリーに参加される方が女性が多い。
そう。なんなら佐古城の利用者全体で見ても女性の方が多いんじゃないかな。
移住を考える男性と女性の違い
地方に移住しようかな、地方で働いてみようかなって考える人がそもそも女性が多いってこと?
えーっとね、そうかもしれないな。
僕ちょっと全体でちゃんと把握してないんですけど、
なんか理由はなんとなく僕の中で自論があって、
えっとですね、女性の方が、これ残念ながらみたいな話でもあるんだけど、
現状に対しての自分の生き方、働き方に対しての危機感を持ちやすいんだと思うんですよ。
正直。
私このままでいいんだっけって思いやすい。
それは何のことを指して言ってるかというと、
多くの人が会社員になったりするわけじゃないですか。
特に都会だとね。
男性の方が人数的にも多いし、残念ながらというか、キャリアアップしやすい現状ってあるじゃないですか。
事実として。
まだまだね。
まだまだ。これ改善されたらいいなと思うんですけど。
その結果、同じように働いていて、女性と男性が働いてた時に、
どっちが危機感を持つかって言ったら、女性だよねって話があるなと思います。
実際、今に始まった話じゃなくて、
僕こういう移住だったりとか地方云々やり始めて、もう8年ぐらいになるんですけど、
やっぱり女性の方が多いですよ。ずっと関わる人。
なんかね、一理はあんのかなとは思いつつ、
なんか私が感じてるとちょっと違くて。
お!聞きたい。この展開、予想してなかったぞ。いいぞ。いいですよ。
今言ってくれたこともあるっちゃあるとは思うんだけれど、
なんかそのふるさとワンホリもそうだし、
ユアさんがイベントを都内で結構やってましたみたいな、そういうイベントの内容とかに刺さる人が女性が多いんだと思う。
と言いますと。
っていうのは、男性で移住をしようとか、なんか思う選択肢としてね、移住することを選択する時って、
なんか結構もう決まってて覚悟があってっていう形の人が多分多いんだと思うんだよね。
だから、なんかこれからの人生どうしようとか、何かしたいけどどうだろうとか、地方をどっか、日本のどっかの地方にちょっと暮らしてみたらどうかなとかっていう、
ちょっとこうふんわりした状態で行動する人が少ないんだよ、男の人は。
女性は割とそういうふんわりした状態でも、いろいろイベント参加してみたりとか、ワンホリ参加してみようかなとかっていう積極性が高い人が、
比較的よ、これ必ずしも女性男性とは区切れないからあれなのけれども、多いって思ってる。
だから男性が、よし移住相談してみようとかって思うときは、結構覚悟決まってて、
具体的にこういう事業を長野県のどこどこでやろうかなとかぐらいまで、結構絞り込まれてる方が多いんじゃないかなと思ってて、
岩瀬さんのイベントとかは、割と地方に興味がある人、集まれ!とかさ、そのぐらいの緩いものが多いじゃない?
そういうのも多いです。
そうなると結構ターゲットが女性によりがちなんだと思う。
ちなみに今の話って、ふんわりしてる段階で、誰にしもあるじゃない、とはいえ。
いきなり肌ぎめできるわけじゃないじゃん、誰でも。
ふんわりしている段階で、女性の方が動けると、その状況においては。
そういう意味ではすごくアグレッシブだし、フットワークも軽い女性の方が。
それは何で起こるんだろうね。
それはね、日本のいわゆる昭和的な家族の在り方みたいなのを引きずっていると思ってて、
男性は一家の大国柱でとかっていうので、一人でわりとパンパンって動くっていうよりかは、
家族をどうしなきゃいけないかみたいなことに足を引っ張られやすいから。
結婚してなくても。
すごい古臭い話で申し訳ないですね。
いやいやいや。
けど、それはね、やっぱり感覚としてあるんだと思う。
だからちゃんと曖昧な状態じゃなくて、きちんと決めて、いざこれやるぞってならないと動いちゃいけないみたいな。
まあね、わかるよ。
そういう制約じゃないけど、不安感みたいなものはあると思うし、
あとやっぱ男性って基本的に女性よりシャイだからさらにさ。
そういうもんですか。
ママ友の集まりとパパ友の集まり見たらよくわかるじゃん。
それわかりやすい。
女性は初めましてで集まってわちゃわちゃ喋って、長年の友達のような顔をして喋ってたりするじゃない?
うん、わかる。
だけど、やっぱ男性はさ、いきなり初めましてでそんなわいわい話がはずんだりしない。
傾向にある話ね。
その傾向はわかるな。
だから知らない人たちが集まる場に、まして自分がふわふわっとした状態で飛び込むっていうことを避ける人が割と多いんじゃないかな。
いや僕今の話聞いて一つ反省したことがあって、そういえばと思ったのが、
言って女性だろうが男性だろうが、これ移住だけじゃないですよ。
ふわっとした仕事だったりとかもそうですけど、どうしようかなとかっていう状態ってあるじゃないですか。
フリーターだったりとか。
僕の周りには旧学生みたいな人もいますけど、なんかいい加減大人だよねっていう男性がそういう状態だったら、
しっかりしろよって思っちゃう自分がいる。
だからそういうことだなって思った。
ヨダサさんはね、皆さんお気づきかわかんないんですけど、結構昭和的な男女感を持ってる人だよね。
そうか、僕その自覚なかったけど。
めっちゃあるよあなた。だから女性でさ、同じぐらいの人が今悩んでてとかって言ったらさ、話聞いてあげようとか思うでしょ。
別に誰でも思うよ。
いや思うけど。
男性でも思うよ。
でも、おいおいしっかりしろよとはさ、思わないでしょ。
多分男女差が残念ながらある。
あるでしょ。
それは認める。
その感覚があるんだよ、君には。
僕は認めます。
良くないなって思った。
良くない。とっても良くない。今どきっぽくない。
一番最初に話してた、なんで女性が和ホリに多いのか、みたいな話に対する分析も、そういう視点が前提としてあって、喋ってる。
確かにというか、今年ね、男性で参加してくださった方。
もう退職後の生き方としての移住っていうのを考えられた方だから、ふんわりじゃないよね、それはもうね。
フェーズが、次のフェーズが見えてるから、それに対しての準備として動いてるから、違うな、全然。
ふんわり男性。
使っていいのか分かんないけど、去年結局移住した方だって男性の方でしょ。
で、あの人から決まったもんね。
そう、ワイナリーやるって決めて、初めて和ホリに申し込むっていうアクションじゃん。
やっぱそういう人が多くなりがちなんだと思うよ。
そうかもな。
だって周り見てたってそうじゃん。
企業してるとか、しようと思ってきてるとかさ、そういう人が割と多いじゃんね。
いや珍しいわ、あなたみたいに何にもなしで移住してくる人は。
何にもなしって言うと、まあでも何にもなしで来たっちゃ来たな。
でしょ。
ぽーんって来たもんね、俺ね。
それはすごい、非常に人間としてレアケース。
普通はもうちょっと不安に思うのよ。
まあでも僕、それまでの過程が別にないわけじゃないですからね。
別に東京で仕事あって、フリーで動ける、身軽っていう状況だから、
入居転生だとしたんで。
あれは仕事があった状態と言えるのかよ。
そこはちゃんとあったぞ。
ちゃんと俺年間契約とかもらってたぞ。
そうね。
謎だけど生きてた人はいただろ?仕事あったし。
生きてたかどうか。
生きてたわ。生きてたわ。何を言ってんの?生きてたわ。
もうちょっとこれ以上は。
言ったことあるけど、ちょっとこちらに。
おいちょっと待てよ。生きてただろ?そこは。
有料コンテンツにしとこうかな。
なんで?そこはちゃんと揺るぎないんですけどね、全然。
その話じゃないんですよ、今日。
5人の参加者とKICHIで生まれた交流
ワンホーリー5人来たと。
結果ね。
女性が多かったって話ですね。
女性4人、男性1人でしたということで。
でもね、今の話につながっちゃう。
残念ながら。残念ながらじゃない。
今の話に、奇跡的に繋がるんですけど。
でもね、みなさんね、形はいろいろあれど、
やっぱ興味はあって。
それはそうだよね。
移住とかに拠点とか。
だってみなさん考えてください。1週間こっちに滞在して、
ワンホーリーなので、一応仕事をね、
まいなりさんのお手伝いするみたいなことをするわけなので、
1週間空けてこなきゃいけないからね。
それはそれなりにやっぱこう、関心も強いし、
それに対して積極性がないとね、来れないよね、そもそもね。
そうですね。
今年はね、シルバーウィーク被せたっていうのがだいぶ良かったみたい。
その日程的な意味では。
だから、平日休みが1日2日で済んだんだよね。
じゃあ結構会社員の方とか。
来てたよ来てたよ。
会社員フリーの人は1人、
あと、専業主婦ですっていう人が1人。
ご家族で、ご夫婦で海外赴任してる方が、
こっち戻ってきてて、その間に、
長野が好きだからって言って、ワンホーリーに参加するっていう方もいらっしゃったし、
あとね、20代女子2人いたんですけども、
ちゃんとふわふわしてたね。
ちゃんと。
全員ふとふわふわしてたっちゃしてたけど、女性は。正直ね。
このままでいいのかな、みたいな。
いろいろね、迷いが。
言うてさ、就職して2、3年とかだからさ、
まあ、なんだろう、思うよねっていうかさ。
ふわふわするよね。
このまま、僕もすごい育てしてたけど、
入った会社で、別に、すげえやりたくて入って、この会社入りましたっていう人って、
まあ、珍しいじゃん。
3年後も、夢と希望にあふれてる人の方が珍しいと思ってるんだけどね。
私は割とあふれてる。
素晴らしいですよ。僕は全然そうじゃなかったので、
いや、どうしよっかなとかっていうのは、非常に気持ちが分かって、
でも、僕の場合は、全然、地方とか、そういうのに目が向かなかったので。
いや、時代だと思うよ。
そこは。
やっぱ、地方移住とかっていうことに、コロナ以降、やっぱり一般化してきたんだと思うよ。
そういう選択肢があるっていう事実が。
20年前と比べたらね。
うん、全然そうだと思うよ。
俺、20年前だったらそれ言ってるもん。
そうだね。
だって、なかったもん、やっぱそういう感覚って。
そうだね。
で、私が就職してしばらくして、なんか、デュアルライフとかさ、
はいはいはいはい、そうね。
アドレスホッパーとかさ、
なんかそういう、地方を暮らしの拠点にするとか、
なんかそういう生き方がどうもやってる人もいるらしいよ、みたいなのが、
なんとなく、地方とか興味なくても、なんかそういう言葉が世間ではあるらしいっていうのが。
それ、10年、15年前だよね。
うん、そう。
大体ね、出始めたのがね。
だから、それまで、東京で就職してて、わざわざ地方に移住するとか、
地方で暮らすみたいなことが、自分の選択肢としてあるって想像が、
そんなに一般的じゃなかったんだと思うよ、やっぱ。
いや、なんかその時に比べると、今が一般的か知らんけど、意識として上がってるってことだよね。
ずいぶん、うん、と思うよ。
それで、20代の子が、結果来てくれていて、結果何が起こったかっていうと、
女性4人ね、来てるんですが、全員タロット占いしましたね、私。
全員しました、ちゃんと。
リピートした人もいました、なんなら。
今の会社でいいんですか?みたいな悩みから。
ちょっとこれ、だいぶ自己開示した人とかもいるよ、正直。
あ、で、一人フリーの方もいらっしゃって、やっぱ仕事の仕方、都会に住んでるんで、
やっぱフリーだけど、やっぱきついみたいな。
その仕事とプライベートの境目が付けづらい仕事で、いろんな悩みを抱えてるなっていうのをね、
思いながらヘッポコタロット占いをさせていただきまして、
謎の満足度で今回もらいましたけども、なぜなんでしょうね。
もう嬉しいんですけどね、こっちだったらね、親くんがやったんだからね。
まあよかったよ。
ていうね、そんなので、僕も楽しくコミュニケーションさせていただきながら、
去年もそうだったんですけど、みんな仲良くなるね。
そうね。
なんかこれね、珍しいらしいっすよ、こんなの。
ワーホリで仲良くなるの。
ワーホリでこんな仲良くなるの。
いや、それはね、ちょっと自画自賛になっちゃうけど、KICHIだからだと思うよ、やっぱ。
ですかね。
うん、この作りとか、あとね、女性人に至ってはさ、みんな同じ部屋で寝てもらうしでしょ?
あ、そうです。ワーホリの場合はね。
それはさ、コミュニケーション多くなるしさ。
まあそうそう。で、仕事もね、一緒にしてくからね。日中のね。で、肉体労働ね。
でも、ヘナシ24時間ずっと一緒にいるわけじゃん、1週間さ。
何合宿なん?みたいな感じだよね。
で、なんか世代もさ、近い人もいたりとかさ、なんとなくその地方に興味があるみたいなところで一致してるわけじゃんね。
そりゃあね、で、ご飯も一緒にみんなで食べたりとかね。
で、今年は、まあ去年との比較とかでは全然ないんですけども、受け入れ先の、仕事先のワイナリさんも非常にアットホームで。
あ、そうなんだ。
なんかコミュニケーションも良好で、そこも良かったみたいな。
で、そこにも去年移住した子が働いてて。
あー、はいはいはい。
あの、その人ともコミュニケーション取れてみたいな感じで。
で、非常にこう、移住促進というか、体験のプログラムとしては良かったんじゃないかなっていう風に思いますね。
で、その、なんか受け入れ先としてのKICHIみたいなところは、あの、まあその佐護城の担当者の方とかとも、あの、にも非常に評価をいただいておりまして。
ちょっと、なんか引き続きやっていきましょうみたいな。
ね、なんかね。
話を。
お守りに限らず。
あ、そうそうそうそう。
できそうだし。
できたらいいな。
まあ全然なんか何か計画されてるわけじゃないんですけども。
いいね。
あの、僕もそれ素敵だなと思って。
まあ引き続きコミュニケーションを取りましょうみたいな。
あー、いいじゃないですか。
話になってますし。
あと、そうなるのは、あのまあKICHIがね、いいみたいなのも、まあ僕らもね、頑張ってる部分ありますけど。
うん。
塩尻市の移住支援と継続するつながり
やっぱね、あの塩尻市の移住の担当者の方が、やっぱ非常に頑張ってる。
うーん。
うん。
じゃあそうですね。
こないだの振替でもそういう話になったんだけど。
うんうん。
やっぱ、そのワーホリーなり、移住のさ、あのフェアとかにさ、イベント内でやるさ、大きいイベントにさ。
うんうん、ありますね。
あの、出ていくわけじゃない?その担当者の方がさ。
で、その人が、ファーストタッチになるわけよ。塩尻ってのは。
そうだね。
で、その人がいい人じゃないと来ないじゃん。
それはそう。
でしょ?そこですよね、みたいなことを非常に、あの僕ももちろん思ってるし、坂城のスタッチさんにも非常に評価をされていて。
なんかこれ今、塩尻市非常にこう、入りやすい。
うん。
入り口がこう、いい状態になってきてないかなっていうのは。
思いましたんでね。なんか塩尻市見かけたら、話しかけてくださいね。
うんうん。
皆さんね、本当に。
そうね、なんかその、やっぱ解像度が高いよね。
その、移住を希望する人とか、移住をすでにしてる人とかに対しての、すごく勉強してるし、話聞いたりとかたくさんしていて、
だからすごい、その人たちのそれぞれの思いみたいのの解像度がすっごい高いから、いいんだろうなって思ってる。
そうですね。
だからさ、漠然とこう、移住してきてくださいとか、その地域を語りがたちじゃん。
こんな山の景色が美しくって、お野菜が美味しくって、みたいな。
ふわっとしちゃうんだよ、それだと。
だけど、この塩尻市の中でも、この地域にはこういう人がいて、この人も移住者なんですけど、何年前に移住してて、今こういうことしてて、みたいな。
そういう話がさ、めっちゃめちゃできるじゃん。
できるね。
だから、やっぱりすごい具体に話ができるし、そこだと思うな。
そうね。だから非常にいいです、塩尻市。移住しやすいです。その入り口がいい。
入り口いいね。ちゃんとつないでくれるからね。
そう。で、じゃあ行ってみようかなって言って、いざ塩尻に行ったら、KICHIがありますから。
KICHIね。
ちゃんとね、泊まれますし、我々もね、そこら辺の話全然しますんでね、みたいな。
ちょっとなんかそこら辺が充実してきて、まだまだね、やりたいことありますけど、よくなってきてるなっていうのは非常に感じますね。
だから、それが出ているなという気がしますし。
あともう一つ言いたいトピックがあって、2年目じゃないですか、フルーツワーキングホビーでね。
1年目の方々が、同窓会って言って、KICHIに遊びに来てくれたんですよ、みんな。
シーツの業者さんが来ちゃいました。
はい、何の話だっけ。シーツ持ち上げるのが、1週間で一番きつい作業です。
寝室が2階だから。
で、何でしたっけ。あ、そうそうそうそう。
これ2回目じゃないですか、今回ね。去年と今年とね。
で、去年の方々が、同窓会って言って、来てくれたんですよ、みんな。
KICHIに遊びに来てくれて、全員じゃないんですけど、泊まってくれて、繋がり続けてると。
それもね、結局、行政の担当者の方が引き続き、コミュニケーションもね。
率先してっていうよりは、繋がりはちゃんと保てるように、LINEグループがあったりとか、
その参加者自身もコミュニケーションをちょこちょこ取ってるらしくて、
要は繋がりが継続しているというところが、非常にこう、いいなっていうところで。
そうですね。
なんか、珍しいと思うよ、最初に戻るけど。非常に。
こういう繋がりが生まれている。
やっぱ、ワーホリ期間終わったらおしまいみたいなところが多いと思うから。
まあね。
そう考えると、なんかいいなと。
うちも貢献している部分があるのかなと思いつつ、いろんな方のおかげでできています。ありがとうございますということで。
早くも、また千代尻っていうか、長野北んでみたいな感じで、寄ってくれる方も今年も参加者でいたりとかして、
今年もまた繋がってるなみたいな感覚がありますね。
よかったですね。
こういうのはね、ふるさとワーホリしかりなんですけども。
どんどん作っていこうと思います。
ありがとうございます。みんなありがとう。ふるさとワーホリのみんなありがとう。
ありがとう。
という感じでした。ちょっとまだ息が上がってるんですけど。
で、その後ですよ。
ちょっと、ふるさとワーホリの毎年交流会っていうのをね、最後にやっていて、
お疲れ様っていう意味と、あと、ふるさとワーホリの参加者以外の方もね、地元のこの辺に住んでる、
例えば移住者だったりとか、僕らの友達ね、お呼んで、交流会っていうのを毎年やってるんですけども、
そこに、それも楽しくやりつつ、そこにですね、前回出てくれました。
セリちゃんを含め、KICHIにインターンで来てくれた2人も、
2人じゃない、その日はセリちゃんだけか。
が、セリちゃんが参加をしてくれて、そっからインターンスタートになるんですね。
若者の挑戦の場としてのKICHI
インターンの話に関しては、前回ね、セリちゃんが話してくれた部分もありつつ、
アキさんどうでした?っていうのをちょっと聞きたいんですけど。
どうでした?
インターン来るなんて初めてじゃないですか、ちょっとって。
そうですね。
僕がね、勧めてたところはあるので、なんか分かんないところもあるかなと思いつつ、
セリちゃん、特にセリちゃんかな、来てくれて、なんか率直な感想というか。
なんかその、若い大学生のお二人が来てくれたんですけど、
そういうチャレンジの場としての使われ方っていうのもあるんだなっていう。
大学生がチャレンジする場というか。
大学生じゃなくてもいいんだけれど、そういう若い人たちにとっての、
前からやってる休学道場のみんなとかもそうだし、
あとね、窓の絵をいつも描いてくれている、かりんちゃんとかもそうだけど、
なんかね、こういう人が集まれる余地のある場を使って、
チャレンジだったりとか、他ではできない学校とか、
自分個人ではちょっとなかなかできないチャレンジをできる場として、
彼らが活用してくれたっていうことが、やっぱ面白いなって思うし、
なんかあれに近いかも。
開業して初期ぐらいの時に、だんだんとさ、みんながきっちりのことを、
外で人が話してくれるわけじゃん。
私たちとは別の人たちが。
最初はもうあくまでも私たちと、一部ブランディングを手伝ってくれた
面々だけの中で話してたものが、だんだん外に広がっていったわけじゃん。
それでそれぞれがそれぞれの言葉で、きちっていう場所について語り始めるみたいなことが起きてきて、
今はちょうど今日もやってますけど、くらしごとさんが毎週出展してて、
ある意味自分のお店みたいな感じで使ってくれていて、
私たち以外の人たちがきちについて語ったり考えたりとか、
自分ごととして捉えてくれるみたいなのが広がっていく嬉しさみたいなものが、
今回インターンに関しても同じような感じは受けたかなっていう。
私たちとはまた別の人たちが考える。
しかもそれが大学生っていう若い人たち。
セリちゃんに至っては島根からやってきたというところでね。
この場所を自分ごとと捉える人がこうやってちょっと増えてくれるっていうことの嬉しさみたいなのはあるよね。
そうなんですよ。島根から来るとは思ってないですし。
あと何を彼らが得て帰ったかなっていうのはちょっと心配な部分もある。
そこで言うと、インターンシップって色んな意味合いがもちろんあって、
色んなイメージを持っている人がいるとは思うんですけど、
一般的っていうのか、
企業が学生を、社員じゃないんだけど研修みたいな形で入れて、
将来の作業につながるようにっていうお互いね。
一般的にはそうだよね。でもちょっとそれとは違うじゃん。
全然違うんですよ。
別にセリちゃんやハヤト君を雇うために来てもらったわけじゃないからさ。
雇えないですね。
そういう意味でインターンっていうのをどういう位置づけでやってるのかっていうのは、
どっちかというと主催者側に聞きたい感じがある。
それは僕としてはチャレンジも含めてあったのは、
やっぱり僕らが当然運営していて、色々イベントやったりとかやってるわけなんですけど、
若い人に届けたかったら若い人がやった方がいいよねっていうふうには思うんですよね。
同世代に届きがちじゃん。当たり前の話。
若い人たちも当然KICHIを知って利用してほしいし、役に立ってる部分があるよねって思っているので、
あるんじゃないかと勝手に考えている中で、
インターンという形で今回は若い人たちに関わってもらうことで、
それによってミッション的な若い人たちに届くような形でKICHIの魅力を発信してほしいとか、
そうするためにはどうしたらいいか考えてほしいとかって言ってはいたんだけど、
それで成果出るとかは思ってなくて正直。
それを求めてなくて、彼らと取り組むことで、
僕たちはどうやって彼らと接したらいいかっていうのを学ぼうと思っていたってところですね。
それは学べたの?
学べた、当然。
やっぱり助かったのは、
せいちゃんともう一人、はやとくんって子が2人来てくれたんだけど、
2人とも自分で考えて動こうとしてくれる子だったから、
非常に助かった。
うちが1から10まで準備しなくても、こうやろうと思うんですけどみたいな話を、
少なくとも考えられる子になったので、
あとは結構事務局も入ってくれた。
そうそう、インターンの事務局も入ってくれたし、みたいなところで、
逆に言うとそういう人じゃないと、
今現状、KICHIで働いたりとかするのって難しいのかもとは思った。
ので、やっぱ頭でわかっててもさ、目の当たりにしないと実感がわからなかったりとかもするので、
それは得られましたね。
どういう人がKICHIで働くのにふさわしいかというか、
なんかこういうところがあったらいいなみたいなイメージ像みたいなのがちょっと具体になったみたいな話かな。
これも当たり前かつ贅沢な話なんですけど、
そのKICHIでやったり、KICHIでやろうとしていることの何か一部分でも、
いきなりじゃなくても自分ごとにできる人じゃないと、
今現状、僕らの実力で難しいなっていう感じですかね。
それはそうですね。
のを彼らを見て感じましたね。
1から10まで用意してあげられないし、
いや、そうなろうと思わないわけじゃないんだけど、
用意できるようになろうとは思うんだけど、
今はそうじゃないなっていうのは少なくとも。
まあまあ、こういう規模でやってるからね。
それはもうそうなんじゃない。
そうっていうのは感じました。
難しいですね。
でも彼らのおかげで、それは気づけたので、
本当にありがとうっていうところですね。
そうですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
島根に行きたいなと思いましたし、
僕はすっげえ勝手なこと言いますけど、
すいちゃんのお父さんとちょっと飲みたいんで。
お父さんと年齢同じ。
全く同学年だそうなんで。
とんでもない。
すいちゃん20歳です。20歳。
うちに20歳の子がいてもおかしくないっていうこと?
おかしくないです。
しかもせりちゃん、3兄弟の3番目です。
上がいるんか。
上がいる。
あと、これはせりちゃんに限った話だけど、
KICHIのことを自分ごとで語れる人が、
島根県に少なくとも1人いるっていうのがすごいよね。
せりちゃん・はやとくんのインターン体験
そうですね。今回も1週間の滞在で、
ちょっとそうなってくれたんじゃないかなっていうのは感じる。
嬉しいよね。
動画見てる人にしか見えないですけど、
最後ね、サプライズで色紙をくれまして、せりちゃんが。
僕と撮った写真と、
あと、あきさんとね、うちの息子の似顔絵も描いてくれてね。
息子ともめっちゃ遊んでくれてね。
遊んでくれましたね。ありがとう、本当にね。
せりちゃん大好き。
言ってるね、うちの子ね。
ちゃんとメッセージも添えてくれて。
本当にいい子が来てくれたと思う。
2人ともいい子やった。
ありがとう。
すごいね、だってゲキカラ部にもね。
そうよ。2人とも、あれ良かった。あれすごく良くて。
良かった。
インターンでね、言ってきちとは何たるかっていうのを感じてもらわないと意味ないなと思う中で、
ゲキカラ部はその最たる例なんで。
きちらしさは出てる。
きちらしさは出ていると。
本人が楽しければそれで良いって。
そう、やってる人が楽しいことが大事なのだと。
そんな話は結構してたよね。
人が集まらなくてもいいんだと。
ほら妥協してないでしょっていうのを辛さを持って感じるみたいな。
ハヤト君全然食えてなかったから。
辛すぎて。
しかも誕生日だったのに。
帰ってからちゃんと飯食ったって。
食えなさすぎて。
でもこれがきちですから、ゲキカラ部とか。
あれはいいタイミングでした。
ちゃんと感じてもらえて。
良かったね。
そこら辺も危機を感じるっていうところも一定できたんじゃないかなと思うね。
インターンの時間でしたね。
是非また成長して遊びに来てもらえたら嬉しいですね。
覚えてると思うよ。
自分が大学生の時に、それは地元だったけど、
お洗馬になったお店があって、カフェだったんだけど、
ハヤトの展覧会みたいなものをカフェの中に作品を展示して企画してみたいなことを
中でやらせてくれたお店があるのね。
それこそご夫婦でやってるカフェで、
それも開業だから1年目2年目とかそのぐらいのお店でさ、
その後なくなっちゃったんだけどそのお店は。
なくなっちゃったけど、
でもやっぱりいまだにそこのお店で色々経験したこととか、
そのお二人によく知っていただいたこととかって覚えてるしさ。
なんかしらの形でね、
お記憶に残ってくれるんじゃないかなという気はしますね。
もうほんと何年後何十年後でもいいので、また来てほしいなって思うし。
僕らもね、またそういう機会を作らないとなって思いますよね。
いやあらためまして、ハヤトくん、せりちゃんありがとうございました。
ありがとうございました。
いやー、これで現代に追いついたんじゃない?
9月の振り返りが終わりまして、やっとローカルナイトニッポンの10月が始まるんじゃないでしょうか。
そうですね。
KICHIのイベントと貸切利用のお知らせ
10月に入ったということで改めてイベントのお知らせとかもね、
していきましょうか。
していきましょうというところですね。
はいどうぞ。
まず10月20日ですね。
私が東京で登壇をさせていただくイベント。
ソウルプレイスプロジェクト vol.2
そろそろ本気でAI時代の働き方・暮らし方・リデザインというイベントで登壇させていただきます。
AI側じゃなくて暮らし方・リデザイン側で。
AI側じゃなくて。
AI側じゃないです全く。
登壇させていただきますので、場所が大手町のサンサンラボで19時からやりますので、
概要欄にイベントページを申し込むページに貼っておきます。
ぜひご参加お願いいたします。
次がですね、11月の6日から写真家のゆずきさん、僕らの友達なんですけども、写真展があります。
KICHIで写真を展示しまして、11月の10日まで写真が展示されています。
風景とか人の営みの写真をたくさん展示をしておりまして、
こちらもですね、11月の6日の19時からアーティストトークを開催いたします。
あきさんとゆずきさんのトークイベントとなっておりまして、
ちなみにゆずきさん、中国出身の女性の方なんですけども、
参加された方に参加費500円で中国茶を飲みながら、
いろんなところを旅して写真を撮ってもらえた方なので、
どんなところを旅して、どんな気持ちで写真を撮って何を表現したいのか、
みたいな話が聞けるんじゃなかろうかと勝手に思っております。
それを私が引き出せばいいんだね。
そうだよ。携帯出身のあきさんが引き出しますよ。
あれ?
引き出しましょう。
というアーティストトークもありますので。
すごく優しい視点を持った柔らかな写真を撮られる方なので、
そうですね。
ぜひ見に来てほしいですし、きちっていう場所で世界中の旅の写真を飾るということで、
どういう反応が出るのかは正直やってみないと初めてなので、
分からない部分もあるなとは思いつつ、
そういった空間と作品とのシナリオみたいなところもきっとあるかなと想像しているので、
そういったあたりも含めて見に来ていただけたら嬉しいですね。
そうですね。きちにとっても我々にとってもトライアル的な要素もありますし、
ゆずきもこれからアーティストとして一段と頑張っていこうという話をしていましたので、
どんな話が聞けるか楽しみでございます。
ちなみに家族のポートレート写真とかも撮ってくれるよね。
ゆずきも素敵な写真を。
うちも撮ってもらいたいんだよなと思って今。
っていうのもやってる方なので、そういうの興味あったら写真撮りたいなみたいな人も
ちょっと試しに見てもらってきちでね。
いいじゃんって思ったらそういうのもお願いできるかもしれません。
ぜひご参加ください。
アーティストウォークの申し込みのQRは概要欄に貼っておきます。
ぜひご覧ください。
あとは、ゲキカラ部ですか?
ゲキカラ部、ゆずきの展示が終わった後ですけれども、
11月13日金曜日、13日の金曜日のゲキカラ部、来ました。
火鍋と餃子ということで。
ド直球だね。ついに鍋の季節だね。
そうですね。ついに鍋の季節ということで、わざわざ寒くなるのを待ちまして、
10月の開催はしないという方針でね。
辛くしやすい季節。
妥協ないですよ。ついに妥協ないんだから。
毎月開催とかこだわらないのも、辛いのを食べれるかどうかだけを基準にやっておりますので。
コンディションとシーズンにもこだわっちゃう。
というわけで、こちら申し込み必要になりますので、
KICHIのイベント申し込みフォームがありますので、そちらの方から申し込みしていただければと思います。
結構最近はね、辛いのを私そんなに食べれないんですよねって、
さっきのね、せりちゃんとタイト君もそうだけれど、
そういう方でもね、案外参加して美味しい。
楽しくはある。
結果めっちゃ辛いみたいなことはあるんだけど、楽しくはあるよね。
ということで、楽しんでいただけるかと思いますので。
肩こり治った人もいますんで。
ちょっと医学的効果はね、ちょっとあんまり薬事法的にあるかもしれないけど。
血行は確実に良くなりますんで。
というわけで、寒い冬の入り口、暑くなりたい方、ぜひお待ちいたしております。
もう11月ですか、それもう。
そうよ。
いやーもう、冬じゃない?それ超えちゃったら。
いや、そうなんよ。
恐ろしい。
冬来ないで欲しい。
冬来ますね。
売上が下がるから冬来ないで欲しい。
今年もね、冬は貸切、別に冬だけじゃないけど、受け付けてますんでね。
そろそろね、冬の合宿とか検討しないとなとかって思ってる方もね、
ぜひぜひ、まだまだね、12月以降の予約でしたら。
これちゃんと言いたいんですけど、合宿貸切5万円とか、以前もね、言ったことありますけど、
これ、オープンにしてないんですよ、この情報。
あーもう言っちゃった。
オープンにしてないです。
口づけで、例えばこう、会った人とか。
もうポッドキャストは口づけの範囲内。
そうです、口づけですこれ。盛大な口づけですよこれ。
分かります?皆さん。
これを聞いてるあなたに言ってます。
これを聞いた人じゃないと、僕らの口から聞いた人じゃないと、5万円申し込めませんからね。
そうそう、どこにも出してないからね。
出してないです、マジで。
個別に連絡もらえないと基本対応しないので、5万円はね。安すぎるから。
はい、そうです。
ただ、こういうのを聞いてる人たちには、ぜひKICHIを楽しんでほしいんで、そういう気持ちで、貸切5万円プラン。
もしさ、直接の面式は我々となくてさ、でも貸切申し込みたいなって、このポッドキャスト聞いてる人、思った方がいたらさ、どうしたらいいの?
こちらのメッセージフォームでもいいですし、KICHIのお問い合わせフォームから、実際問い合わせてきて、それでやった方っていますから、面式なくてね。
他のことですので、皆さん、よろしくお願いいたします。
ご相談ください。ケイジ君のゲームイベントも貸切営業ですし、
そうですね。
7月にあった、ポッドキャスト好きに集まれ!のイベントも貸切ですから、そういう楽しいことができるんですよ、KICHIは。
あとね、忘年会とかもオススメですよ。
マジでいいですね。
仲いいファミリー同士とかでさ、忘年会しようってなった時にさ、誰かの一人のお家に行くのはさ、準備するのも大変だし、気使うしとかあるじゃない?
KICHIだったら、もう泊まっちゃって、みんな集まって、ご飯作ったりとかね、取り寄せて食べてもいいですし。
ワインもおいしいですし。
ケタリングしていただいてもいいですし。
いいですし。
ぜひね、その、忘年会利用を私は推していきたい。
しかもですよ、床段ついてます!
あったかいです。
去年よかったよね、結局さ、窓をどうしようかとかって言ったけどさ、大丈夫だったね。
床段の威力でなんとかなったらね。
なんとかなったね。
床段すごいんだよ、本当に。
あったかいんだよ。
金かけてよかった。
そうそうそう。
床段はもう、世界を救うね。
マジでそれ。
そこちゃんとしてますんで、ご安心ください。
あったかいです。
はい。貸切5万円プランもぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
そんなところですかね。
はい。
では、最後のやついきましょう。
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ご視聴ありがとうございました。
また聞いてね。
はい。ということで、今週もありがとうございました。
引き続き、KICHIもローカルナイト日本も頑張っていきますので応援よろしくお願いします。
お願いします。
それではまた来週。バイバイ。
バイバイ。
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