2026-10-27 44:37

#149 祭りで流れてる歌、俺が作ったよ〜シーズン40-9〜

地域のお祭りにも、柔軟性があるのですね。

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サマリー

湯浅夫妻が、北大野で秋に行われた地域行事を振り返ります。山作業や奥津神社の清掃、霊体祭では、長持ちや踊りに加えて、エヴァンゲリオンの「残酷な天使のテーゼ」など時代ごとの選曲が使われていました。地域の景色を歌った曲が、実は住民の一人が21年前に作ってCD化したものだと知り、世代を越えて歌い継がれることの意味を語ります。二人は、伝統とは形を変えず守るだけでなく、新しい歌や踊りを受け入れながら続いていくものだと感じました。 子どもたちの音楽祭では、保育園・小学校・中学校の児童生徒と保護者が小学校の体育館に集まり、少人数ゆえに一人ひとりの役割と責任が大きいことが印象に残りました。学年一クラスの環境では、合唱や楽器演奏で全員が主役になれる一方、高校進学時に大きな集団へ移るギャップも考えられます。音楽祭も祭りと同じく地域全体の行事として受け止められ、子どもを中心に世代を越えた一体感が生まれていました。後半では、移住者トークのオンラインイベント、KICHI初の写真展、激辛部の予定も案内されています。

北大野の秋の地域行事
ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しく作るエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティーの湯浅です。
あきです。
今週もよろしくお願いします。
今日もポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りしております。
お送りします。
えー、秋も深まってまいりましたね。
うん。
10月の26日でございます。
はい。
え、10月終わんの?そろそろ。
いやー。
あと2ヶ月しかないの?今年。
ビビるんですけど。
いや、12月ってほぼ存在しないじゃん。
わかる。
その点から考えみると、もう今年あと1ヶ月といっても過言ではない。
うわー。
短いなー。
1年って短いなー。
そうですか。
ね。
いやでも秋ですよ。
はい。
ね、そろそろ紅葉かなって感じになってきてますよね。
そうですね。
うんうんうん。
いやー、90はもう忙しいね。
そうですね。
バタバタッとここまで来ちゃった気もしますけども。
本当だよ。
はい。今週はですね、秋の地域の行事について。
最近あったものについてね。
いやー、いろいろありましたね。
あ、ね。あきさんがね、やってくださった部分もあったりとか。
うん。
はい、しますので、ちょっと我々が住んでいる地域で何が起こっているかと。
お得意の地域の我々の暮らしのトークですね。
トークですね。
トークですね。
はい。
というわけで、やっていきたいと思います。
はーい。
今週もよろしくお願いします。
お願いします。
いや、本当に多いよね、地域イベント。
住んでいる地区の行事とか、やらなきゃいけないことも含めて。
うん。
いや、改めて今カレンダー見たけど、なんかめちゃめちゃあったね。
僕らがね、住んでいる地域、北大野っていう地域の行事にはね、
集落支援でもあるあきさんがね、顔を出してくれたりとか。
関わったりとかね、したりとかしてるもんね。
うん。
どんなのがありましたっけね、改めて。
えっとね、まずね、山作業だな。
山作業ありましたね。ちょっとね、話したかもしれないけどね。
そう。5月の27の九幽林作業がありましたね。
はい。九幽林ね。
区が、地区が保有する財産の山ね。
そう。前なんかがっつり話したような気がしますけど。
そうですね。はい。
草刈りとかじゃないわけ。もう木なの。
はい。
あの、小ぶりな木をね。
小節より小さいものは、自分たちで切ろうねっていうやつを。
そうそうそうそう。
えー、地区の皆さんが出張って。
で、あの、すごい傾斜のところをね、上りながらカットしていくという。
うん。
命がけの作業。
命がけは言い過ぎですけど、まあまあまあね、大変ですよね。
いやー、そうですよ。
まあそこはね、あの前がっつり話しましたけど。
うん。
はい、そういうのもありつつ。
作業系で言うと、神社清掃。
はいはいはいはい。近くのね、奥津神社ね。
まあそれはどっちかというと、あのー、宇治湖として、住人居より宇治湖としての活動、活動というか、まあ作業なんですけど。
うんうん。
あれまで区ごとに割当があって、今年は私たちの住んでる区が担当の年。
なるほどね。
で、まあ何したかというと、神社の落ち葉がね、いっぱい落ちてるから、それをまあ剥く。
で、それをまあちょっとまとめるっていう作業なんですけど。
うん。
まあすごい、でもなんだかんだ言って、3、40人とかが朝の7時ぐらいに集まって、葉っぱ生えて。
3、40人ってすごいね。
うん。でもなんかよかったですよ。なんかその日ちょっと晴れてて、なんか朝日の気持ちいい中で、神社の葉をこう、あのいわゆる竹ぼうきみたいので、生えていくみたいなのは、なんかちょっと心が。
朝のお勤めてきた。
みたいな気分で、なんか気持ちのいい作業ではありましたけどね。
何時スタートなんでしたっけ?
えっとね、6時半。
あ、早いね。
そう、6時半集合なんだけど、なんか事前に聞いてたのだと、6時半に行くとほぼ終わってるって聞かされて。
地域あるあるね。早く始まっちゃうやつね。
で、それ聞いたら、私6時ちょい過ぎぐらいに行ったんですよ。
したら、もうやっぱりその、だから準備してる人たちもいて、でもなんかさすがに始まるのは6時半だったの、今回は。
30分ぐらいなんかだとして。
まあね、6時半に来て、つまり早起きしてる人たちがたくさんいる中で、6時半に来たらもう終わっちまったって言われたら、寂しいよね。
普通にね、6時半ぐらいから始まったんですけど、予定通りね。
霊体祭と歌が受け継ぐ地域の記憶
作業系だとそれがあったんですけど、それと関連もしてるんですけど、霊体祭ってね、お祭りがあって、10月の頭に。
霊体祭自体は多分いろんな地域でやってるかなと思うんですけど、うちの神社もなんかやって、2日間かな、かけてやるんですけど、
主に地区の青年部が、若い人たちの集まりですね、の人たちが結構活躍するんですけど、
長持ちね、これ前話したかもしれないですけど、いわゆる嫁入り道具とか運ぶようなやつを長い棒で持って、ギッタンギッタン言いながら、
揺らしながらね。
運んでいくっていうものなんですけど、それとか、あと踊りをね、踊る人たちが町中を順番に回って、演舞を披露するというようなこととか、
なんかそんなんもやってたりとかして、なんかあるのもね、それで踊ってる踊りがあって。
あるね。
結構、ちょっと古めのJ-POPとか、地区によってはさ、エヴァンゲリオンの作曲?
僕不思議だったんですよ。お祭りとかさ、そういう地区のさ、踊りとかでさ、使われてる選曲がさ、すごい独自というかさ、
演歌っぽい歌謡曲っぽいものでやってる時もあればさ、エヴァンゲリオンとかもさ、
残酷な天使のテーゼね。
でやってたりとかさ、あれ選曲どうなってんのっていうのすごい不思議だったんですけど、あれどうなってんすかね。
なんか、こういうのって昔からやってると思うじゃん。
あの、ハッピー着て、
そうそう。
傘持って踊ったりとかさ、すんじゃん?
だから、なんか昔から伝わるものなのかなって思うと、なんかどうもそうじゃないんだよね。
え、違うの?
なんか聞いてみると、なんかほんとに十数年前とかぐらいにダレダレさんが作ったとか、
私びっくりしたのが、この時期に運動会もあるんですよね、地域の。
ありましたね。
で、運動会参加して、その慰労会みたいなの。
みんなで集まって、公民館とかでみんなでお酒飲んだりとかして交流をするんですけど、
なんかその時に、よくいつも聞いていたキラ祭歌っていうのかな?っていうタイトルだったかと思うんだけど、
この田の目の、私たちの住んでる地域のことを歌った歌があって、
で、なんかそれ、いつもその踊りでも出てくるし、
なんだ、何かにつけてそのキヤリ歌ってものとかと一緒に歌われる曲があって、
で、その曲がなんかいいなーって私は思ってたんですけど、
聞いてたら、あれ、俺が作ったで!って言って、一緒に飲んでた人が。
えー!って思って。
それこそ、大昔から伝わる曲だと思ってたの、私は。
で、よくね、その地域の景色とか自然のことが歌われてて、いい曲なんだけど、
えーって、作ったんすか?って言って。
作って、CDも出してるんですよね。
デビューしてんの?
マジで!ってなって。
え?それ欲しいですって。
めっちゃいいじゃないですかって言って。
で、そしたら、持って行ってあげるっつって。
で、1000円で買わせていただきまして。
あー、いいことですね、それは、とてもいい。
見たらさ、何回か前の音場知らん時に作った曲で。
何回か前っつっても、音場知らって7年に一緒ですから、数十年前ですけどね。
2、3回か前だったと思うんだけどなって言ってたけど。
21年前ですよ、それ。
そう、でもなんかちゃんとCDのジャケットもさ、結構かっこいい感じでさ、
なんかね、しかもちゃんとアレンジもされてて。
曲がね。
曲がね。
音楽がね。
えーって思って。意外と新しいと思って。
いや、少なくとも今生きてる人が作ってるとは思ってなかったかな。
あーまあまあ、昭和のね、70年代とか60年代、戦後ぐらいに作られたのだろうかみたいな。
歌謡曲としてみたいなね、イメージあるよね。
えーみたいな。そんな新しいん?みたいな。
そうだよね。それに比べたら新しいと言えるよね。
あのねー。
平成だと思ってないもん。
どっかで聴けないのかな、あれ。
で、なんかすげー感動したっていうか、いいなーって思ったのがさ、
歌詞の中、歌詞がさ、あるんだけどさ、歌詞の中でのワンフレーズを、
いつもその方、その曲を作った方ね、
なんかそういうみんなで集まる機会があると、
歌すごく上手な方で、必ず歌うのよ、その歌を。
だから私も知ってたんだけど、その曲。
で、その方自身は年齢的にはちょっと上の方なんだけどさ、
だけど、なんかそれを聞いてた私たちと同世代ぐらいの若いね、
まあそれこそ息子たちとかも結構近い世代のパパが、
俺この歌詞聞くと泣けんだよなーって言ってて、
いやめっちゃいいなと思ってさ、なんか。
自分が生まれた土地のことをね、歌われておると。
なんか、それでこう泣けるって、やっぱその人もさ、
すごい地域の活動とかめっちゃ、初心者だしね。
我々同年代だね。
なんか泣けるって言ってるのを聞いてさ、
なんかその歌を作った思いとか、
それがちゃんとこうやって脈々と歌に乗って受け継がれているということがさ、
なんかすげーいいなと思ってさ。
作ったことにものすごい意義が発生してると。
あの下の世代たちに伝わってるということね。
それが伝わってるのもすごくいいなと思って。
変化しながら続く伝統
なんかさっきの、私戻るけど、
エヴァンゲリオンの曲を使ってやってるとかっていう話もさ、
なんかその時代その時代で、
なんかその地域のことを思って、
これでやってみようってさ、
思った人がその瞬間その瞬間にいたんだなっていうのを思うとさ、
なんか伝統ってさ、
なんかそういう祭りとかも、
変わらないことを良しとされる部分はあるじゃない?
まあまあそういうのが、そういうもんなんだろうなって思うよね。
それが100年続く、200年続く伝統的なっていう風に言われるんだけど、
なんか地域でそういう伝統を守っていくって、
必ずしも変わらないことだけじゃないなって思って、
なんかそこにアレンジを加えたりとか、
時代の完成とかで新しいものを作ったりとか、
ネガティブにやめるとかってことも含めてね、
なんかその変化してくって、
それで続いてくるっていうことが、
なんか伝統として素晴らしいんではないかみたいなことを、
すごい思ったんだよね。
だからそのエヴァンゲリオンを誰が選んで、
そこに振付付け付けたのかわからないけれど、
なんかやっぱその方が楽しいかなって考えたりとかしたんじゃないかなと思ってさ。
うーん。
もっと若い人たちに関心持ってもらいたいとかさ。
若い人たちに関心持ってもらって、
じゃあその時流行ってるエヴァンゲリオンだったら、
その興味なさそうな人たちも。
面白があるかなーとかさ。
もしくはその人が個人的にめっちゃ好きだったとかさ。
まあね、そういうのもあるだろうし。
それでもいいんだけどさ。
なんかそういう、なんだろう、
その時々のその地域に住んでいる人たちの思いが、
いろんな形で乗っかりながら、
現代までくくると霊体祭って祭りが続いてるとか、
音柱祭みたいなのが続いてますみたいな話になるんだなと思ってさ。
なんかいいなと思って。
そうやって変化を呼受しながら、
めくめくと受け継がれる伝統って、
なんかいいなっていう。
改めてこの地域の良さというか、
感じたなという話です。
そうか、伝統何百年も。
それこそおのお神社なんてさ、
何百年も前からあるんでさ、
この霊体祭でやってることってさ、
まあそれは歴史があるだろうって思っちゃうもんね。
何百年も続いてるのかもしれないみたいな。
かかってる音楽はCDでも、
この踊りはいつからあったんだろうみたいに思っちゃうよね。
そうそうそう。
したら最近作られてる。
おおーみたいな。
いいなーって思って。
そもそもさ、
なんかハッピー着て傘を持って踊るっていうのがさ、
もうなんか、
平成とかになっていこうはさ、
それはもう若者の中には、
カルチャーとしてないんじゃない?
そうね。
そうでしょ。
まあ僕らが特に東京生まれだからそう思うのかもしれないけども、
って思ったけど、
じゃあ、昭和以前とかさ、
高度経済成長以前ってさ、
その、なんていうのかな。
まあ要するに、
何百年もある神社の霊体祭だからきっと何百年もやってるんだが、
その時その時で、
流行ってるものとかをやってたのかもしれないって思ったよね。
そうそうそう。
全然そうだと思うし、
そこにその時担当してた個人の思いが乗ったりとかは全然していて。
今さ、
社会が急激に変わってるからさ、
ハッピー着て傘持ってるだけでさ、
あ、昔からあるのかもって思っちゃってるけど、
そうでもないという。
様式が一部残ってたとしても、
やってること自体は最近できたもの?
意外と、みたいなことってあるのか。
あるかもしれない、あると思うし、
それを受け入れてきたっていうのがこの地域のお祭りなんだなって。
多分、場所によってはもう絶対そんなことは受け入れられませんみたいな、
場所もあるのかもしれないと思うんだよね。
だけどなんかそれを受け入れてきたんだなってこの地域はと思って、
なんかその柔軟さが、
私たちみたいな移住者への受け入れる時の態度とかにも結構重なる部分を感じて、
なんかいいな、やっぱりこの地域いいなっていうのをすごい思ったんだよね。
なんかそこらへんってさ、伝わりづらいよね。
伝わりづらい。
分かんないよね。
実際経験したいと分かんない。
そうそう。
なんか外から見たら、さっき言ったように、
何百年もやってんだとかさ、
地域の人たちがやってて、ルールがあるから、
ねえ、なんかこう…
まあ、とっつきづらいじゃないけど、
っていうさ、風に見えちゃうじゃない?
中に入ってみると意外とそうでもないとか、
だからアキさんが次回新しい踊り作ってもいいわけでしょ?極端な話。
分かんない。そうかもしれない。
でもその可能性もさ、アキさんじゃないにしても、
誰かがそれをし始める可能性があるってことでしょ?
うん。あるかもしれないね。
って考えたら、
面白いよね。
面白いし、なんか柔軟性があるというか。
いや、そうそうそう。
面白いのがさ、言っていいのか分かんないんだけどさ、
長持ち?さっき言ったじゃないですか、長い棒でギッタンギッタンしながら進むってことで、
棒が長いもんで、重たいんだよね、当然。
それはね。
結構私の友達の、割と筋肉自慢な若者がいるんだけど、
なんかその子最近こっちに移住してきた男の子がいて、
なんか彼がちょっと持ってみたら、
重くて、筋肉はあるはずなんだけど、
もうなんかこう、持ち方があんまりよく分かってないとかのもあって、
もうひなひなでさ、そうそうそう。
で、なんかこんなに体力ある子でもこうなるぐらい、
まあそのぐらい重たいし、バランスがやっぱり取りづらいものなんだけど、
やっぱり長いからさ、重いし、バランス取りづらくなるわけじゃん。
まあそういう感じですよね。
長ければ長いもんだよね、そうだよね。
木の棒だからさ、それ。
なんだけど、聞いたら年々ちょっとずつ短くしてるって言ってて。
あ、そうなの?思ってなかったね。
マジでと思って、それはありなのか?みたいな。
でもある程度長さないとしならないしな。
しならないけど、でもやっぱり重たいから。
まあね、まあね。
おもろ。
長くても短くても人数分かんない、あれ3人で持ってんじゃん。
そうそうそう。
3人なら変わんないってこと?
変わんないじゃん、前と後ろとね。
じゃあ長かったら大変だね。
そう。
ちょっとずつ短くして回る。
おもろって。
言ってだいぶ長い。10年ぐらいあるよね、あれね。
すっごい長いけどな。
おもしろい。
そういうとこ好きだなって思って。
すごい真面目にやってるように見せて、ちょっとゆるかったりするとこがちょいちょいあって。
柔軟というか、時代に合わせてるというかね、いう部分もあるんでしょうね。
そういうところがいいなって思って。
っていうことを改めて感じたこの秋でしたね。
なるほどね。
変容があるんですね。
そうそう。
通し同じようにやってるように見えてもね。
見えてもね。
おもしろいですね。
そうなんですよ。
これあれじゃないですか、入ってみないと。
東京に来た我々が外から入っていかないと、そのモテれない地点ですね。
というね、秋の行事、霊体祭ね。
そうですね。
少人数の学校と子ども音楽祭
あとは?なんかありましたっけ?
あと先週かなんですけど、文化祭系とかもこの時期なんですよ。
10月。
文化祭。
ちょっと私行けなかったんだけどね、ちょうど25日の日曜日、昨日も地区の文化祭あって、
私の一緒に省略シーンやってる相方はそっち行ってたんですけど、
消防の方の防災訓練か、市を挙げての全体の防災訓練とかもあるし、
あと11月にかけて市の文化祭とかもあったりもしたりとかで、
本当に10月90、11前半ぐらいまではイベントが毎週何かしらどっかでっていう感じになってるんですけど、
23日の金曜日ですかね、音楽祭があって。
音楽祭。
子どもの音楽祭なんですけど、安田さんも一緒に行きました。
行きました行きました。
うちの息子がね、出るということで。
保育園小学校中学校の児童生徒たちの音楽祭ということで、いわゆる音楽祭なので歌を披露したりっていう感じのね。
合唱やるやつよね。
学校でいうところの。
これもローカルならではだなっていうのを、一緒に来てた友達もママとも話してたんだけど、
小学校の体育館でやるんですよ。
小学校の体育館、まあまあ皆さんが頭に想像する小学校の体育館のサイズ感ってあるじゃないですか。
ありますね。
そのサイズ感なんですよ。
その中に、保育園小学校中学校の全児童生徒が入る。
全じゃないな。保育園は年中さんと年長さんだけですね。
小学校、中学校、全学ね。が全員入るんですよ。
入りましたね。
で、それぞれの親、保護者。
まあ、お母さんだけで来てるとか、お父さんと二人来てるとか、場合によってはおばあちゃんも来てますみたいな。
なんとなく流すと多分各家庭、二人ずつぐらいの人数は来てると思うんだよね。
が来ますと。で、当然来賓ですね。地区の偉い人だったりとか、来賓の方も来ますし、もちろん先生って方も当然いらっしゃるというのが、
その体育館の中に全部収まるんですよ。
すごいなと思って。
いわゆるこう、普通のバスケットボールのコート一面分ぐらいの体育館に地域の
交渉中よ。
交渉中、生徒および保護者が全員入っちゃう。
まあ、そういうサイズ感なんですね。改めてね。
すごいなと思ってさ。
で、自分の時とかって、小学校の卒業式とかって、小学校5、6年生だけだったと思うんだよね。
卒業する学年と、1個下の学年と、保護者みたいな。
それでもうパンパンだった気がするんだよね。
八王子はね。
そうそう。でも収まっちゃってるっていうのはすごいなって思ったし、
でも逆に、その少子化っていうのを感じるんだけど、
一方で、保育園も小学校も中学校もみんな同じところで、
それぞれの頑張りを見れるって、すごい素敵だなと思うので。
保護者とかもさ、普段は保育園の親御さんたちとしか会わないけど、
小学校の子供を持ってるお父さんお母さんとかもさ、みんな来てるからさ、
消防とかで一緒の人とかもさ、
普段はあんまり会わないけど、そこにも行ってたりとかして、
あの人の子さんってあの人なんだ、あの子なんだ、みたいなのが多かったりとか、
中学校のお父さんお母さんとかがさ、うちの子たちみたいな保育園児みたいな、
かわいいみたいな感じでさ、言ってくれてたりとかさ、
改めてさ、うちの子たちとかも大きくなったなってみんな思ってるけど、
年長さんなんてずいぶん大きいなって思ってるけど、
やっぱ小学校とかさ、お兄さんお姉さんが来るとやっぱちっちゃいなって思ったりとかさ、
せいじょうは休憩ですからね、
なんかすごいなーって、中学生なんか1年生と3年生全然違うじゃんね、
全然違うよ、一番伸びるもん、
そういうのが見れんのもすごい面白いなって思ったし、
なぜか小学生はみんな寸劇してたね、
寸劇ね、してたね、歌う前にね、
でもいいんじゃない、面白かった、楽しんでたじゃない、みなさん。
それぞれの工夫がね、垣間見れて、いいなって思ったし、
あと合唱とかも、一学年イコール一クラスだから、
だから中学生なんかみんな一緒に歌っちゃうよね、
三学年合同で歌ってる曲とかあったよね、
全員が舞台に上がれちゃうんでね、
あれ全員だったんだ、
多分そうだよ、
とかさ、すごいよね、
地域行事が育てる一人ひとりの役割
で、思ったのはさ、人数が少ないと、
一人一人がすごく活躍するなって思っててさ、
そうなるよね、
一人一人が頑張らないといけないなって思って、
なんか役割がある感じはしたね、
たとえば楽器の演奏を、
だからいくつかの楽器をみんなで演奏するみたいになった時に、
だからもう、木琴を叩くのはその子しかいないみたいな、
一人しかいませんみたいなさ、状態になったりとかさ、
すごい個々の、対抗はこの子しかいないなとかさ、
みんながみんな主役になれるみたいなさ、
それぞれの責任が大きいとか、
合唱とかも、
自分が子供の時の合唱って、
正直声出してなくても多分大丈夫みたいな、
まああるよね、ぶっちゃけね。
で、多分歌ってなかった子もいると思うし、
まあぶっちゃけいるでしょう。
いると思うけど、
たとえばさ、一学年15人とかなわけさ、
中学生とかさ、
15人で3部で構成?
なんだっけ?
えっと、ソプラのあると、
テノールか。
テノール。
3部で構成だったとするじゃん。
したら1つあたり、
テノール1個に対して、
単純計算で5人しかいないわけじゃん。
あ、そうだね。
で、あの広い体育館でさ、
5人しかそのテノールを歌わないんだとしたらさ、
その5人すごい重要じゃん、やっぱ。
そりゃそうだ。
5人しか声出さないうちに、
1人がさ、サボったら確実にわかるしさ。
20%パワーが落ちるからな。
出力が。
そしたらその分さ、
テノールとかあるとかさ、
強くなるからさ、
ソプラの苦しくなるじゃん。
バランスがね。
やっぱりさ、
みんな1人1人ちゃんと一生懸命歌わないとダメじゃんね。
それはそう。
じゃないと全体のバランスが崩れるじゃん。
いや、それはそうだなと思って。
なんかこう、
1人1人の価値がすごく高く感じられるなと思って。
ある種の責任感的なものが、
芽生えそうだな確かに。
だからみんな真面目なのかなとかちょっと思った。
その要素もあるのかな。
たぶん一時がマジでそうでさ、
教室の掃除するってさ、
30人で1部屋掃除するのとさ、
15人で1部屋掃除するんじゃさ、
やっぱ全然違うじゃん。
それはそうだ。
なんか、ああ、そっかと思って。
小人数、学校の人数が少ない、
生徒の数が少ないって、
なんかそういう影響も良くも悪くもね、
あるんだなっていうのを感じて。
でもなんか楽器とか演奏してると、
みんなこう、それぞれに役割があって、
なんかそれってすごい良いなとは思ったよね。
そうだね。難しいよね。
なんかそれがこう、
まあでも、いわゆるさ、
みんな知ってる、見られてるみたいなところにも繋がるじゃん。
まあね。
いいことだと思うんだよ。
基本的にいいことだと思うんだけどね。
うちの子だけってさ、まだ5歳だからさ、
そんなの全然感じないだろうけどさ、
それが小学校、中学になっていって、
どう本人が感じるかっていうのは興味があるね、
シンプルに。
出身の子たちとかはね、
同じ世代の出身者とかの人はさ、
もうそういうのがいいアリアでしょうがなかったから、
東京出たみたいな人もね。
まあいますからね。
それはもうそれぞれですから、
やっぱりさ、高校に入った時にやっぱりさ、
結構ギャップに苦しむみたいな話よく聞くじゃんね。
うん。環境が変わるからね。
そうそう。
地元に高校ないから。
そうそう。
松本とかの高校に行く子が、
まあ比較的多いんだけれども、
なんかそこで、急に新しい友達を作んなきゃいけなくて、
苦しむとかいう話も聞くんだけど、
急にこう、世の中に放り込まれた時の、
なんか結構一人一人の役割とかを大切に、
ね、こう育ってきた子たちからすると、
急にその、軍勢の一人みたいになる、
みたいなことに対してのギャップとか違和感も、
あるのかもしれないなっていうのもちょっと感じた。
いや、あるでしょう。それはあるでしょうよ。
その音楽祭を通じて。
うん。
ほんと少人数の教育のこう、よしよし。
まあ結構でも音楽祭ではやっぱりいい部分を見れたな。
まあそうねそうね。
思っている。
似たようなちょっとそれと話していい?
うん。
あ、これ大変そうだなって音楽祭で思ったことが一つあって。
音楽の先生、伴奏超大変そう。
ピアノの伴奏必ず入るわけじゃないですか、先生のね。
まあ中学生とかになると、なんか上手い子がね、
あの伴奏弾いてたりとかしたけども、
たぶん小学校なのか中学校なのか、僕ちょっとわかんないけど、
音楽の先生、おじさんの先生がさ、
まあ8割ぐらい伴奏やってたわけ。
うん、めっちゃ弾いてた。
めっちゃ弾いてたじゃん。
で、全部覚えんだらとかさ、大変だなみたいな。
そこら辺の人材不足はぶっちゃけ感じたけどね。
いやあ、まあそうなんだよね。
音楽の先生とかはやっぱ難しいみたいだね。
そうだよね。
いやあの曲によっては、
なんか、あ、なんかすごい見ながら一生懸命弾いてんなみたいな曲もさ、正直あって。
大変だなって思った、シンプルに。
必須語教科じゃないからね、音楽とか。
うんうん。
でもなんかそういうところだからこそ、輝ける子とかもいるだろうなみたいな。
うんうんうん、そうね。
学年によってはさ、太鼓叩いたりさっきのね、木琴叩いたりとか、
てかそもそもさ、1,2年生、3,4年生、5,6年生みたいなさ、
あ、そうそうそうそう。
分け方ってあったじゃんね。
あったあった。
じゃないと成立しない小学校に関してはね、あの人数感とかさ。
いいよね。
だから上下の学年とかすごい仲いいよね、やっぱね。
あ、それはあるよね。
見てるとさ。
そうそう。
1年生でってグクリじゃなくて、1,2年生で一個の何かね、
そうだね。
演目をやるみたいな感じが多かったから。
そうだよね、だから確かに、私たちの感覚でいうと、
1クラスでの発表が、2学年の発表と人数的には同じくらいになるっていう感じだからね。
感じだよね。
だからさ、もうそこから違ってさ、学長とかさ、特に中学生くらいになったら。
だいたいさ、3年A組、3年B組、3年C組っていうクラスのわけじゃない?
クラス対抗的な色があったわけじゃない?
うん。
それじゃないってことだよね。対抗してないし、そもそも。
クラスがそもそも1クラスしか1学年に対してないから。
で、学年別で争うことでもない。学年同士でさ、多学年が争うとかじゃないじゃん。
ない。
1つの音楽祭というものをみんなで作るって感じじゃんね。
全然違うよね。
違うね。
いやー、なんか自分たちが受けてきた教育環境とかなりこうやっぱ。
違いますよ。
いろいろ違くて。
まあね、その中でうちの子はどうやってこう学んでいくのかは、まあ気になると言えば気になりますね。
まあ気になる。シンプルに興味深いです。
いやー、まあでも結構いろんなことを考えさせる。
基本的になんかポジティブな印象をすごく受けたなっていう。
まあみんなよく頑張ってたんですよね。
ですね。
ちょっと片鱗というかさ、地域のこう特徴がさ、こうわかりやすかった。
そういうのがさ、みんなでこう支え合ってやっていくみたいなのがさ、ゆくゆくさ、もうちょっとみんなが大きくなると、なんかそれを柱でやろうみたいな。
まあそういうことだよね。
そういうチームワークにつながるし、なんか一人一人の役割とかが大きいみたいな感覚、地域に貢献できるみたいな意識がさ、
そこでもし作られてるんだとすればそれが、じゃあ俺曲作ってみようかなみたいな話もしかしたらつながるのかもしれないし。
だって僕らの感覚でいうと、合唱とかの発表会みたいなのがさ、多分全国各地にあると思うんだけどさ、
それはもう校内の行事だし、別に親も来たり来なかったりじゃん。はっきり言って。我々の感覚だとね。
っていうところが、もう北尾野の場合は地域の行事じゃん。
そう。
だから地域の人たちみんな集まる。
そう。
で、それってさ、お祭りと同じじゃん。
そう。
位置づけとして平列であるものになってるから、なんか音楽祭終わったら次はじゃあこの祭りだみたいなさ、例えばよ。
そうそう。
なんかその、ぬるっとこう、なんかみんなでやる。地域のみんなでやるものとしてみんなで参加するみたいな。
だってさ、横北尾野でさ、農務仲間うちのグループラインがあるんだけどさ、そこでさ、地域のいろんな役をやってらっしゃる方が、
明日の音楽祭何時からだっけ?みたいな感じで送ってて、何時からですよ?みたいなやり取りが、その飲み会のラインで繰り広げられるみたいな感じとか。
いいよね。
それこそさっき話した霊体祭でも保育園の子供たちが太鼓演奏やるんだよね。年長さんだけだけど、なんかそういうのとかもね、もう子供たちの行事もやっぱ地域の行事になってきちゃうよね。
結果ね。なんか子供がもちろんね、今回は主役なんだけれども、一体感があるよね。やっぱそれだけの人が集まることがさ、そもそもそんなにないわけだから。
で、多分あれでしょ?まあ我々みたいなさ、児童生徒の親はさ、当然としてさ、もうお子さんがね、大きくなったね。
例えばもう極端な話、我々の親世代とかさ、人たちも音楽祭とか来て、後日さ、寄り合いでさ、この年の音楽祭はあそこんちの孫のあいつがよくできてたみたいな話をさ、
するかもしれない。
してるわけじゃないの?きっと。
そうね。
なんかそれが地域って感じするよね。
いやだって私も声かけちゃったもん。なんかさ、小学校に上がってるさ、近所に住んでる子がさ、なんか太鼓をさ、よく頑張ってたからさ、
大鼓を大きい太鼓を叩いて、なんかかっこよかったねとかってさ、言っちゃったもんね、やっぱね。
言っちゃうよね。見てるからね、頑張ってる姿をさ。
かっこよかったよーっつって、やっぱ言うもんね。
言うよね。いや、その距離感よね。一体感というか、なんというか。
いやそうなんですよ。いやいいなって思いました。
いやそう、秋の行事で地域を感じましたね。
感じましたね。
行事ごとに地域を感じられるねっていう話でしたね、今日は。
ようやくそろそろひと段落つくのかな。
そうですね。
地域行事的な意味ではね。
KICHIはまだ止まりませんよ。
はい。
移住者向けオンラインイベントとKICHIの予定
恒例の告知の時間でございますが、
今日なんですけど、この配信される10月27日なんですけど、
その夜に配信イベントがあります、オンライン。
これ私登壇するやつでございまして、タイトルがですね、
しくじり移住者ぶっちゃけトーク、それでも長野を選ぶわけということで、
オンラインイベントがあります。これ県の主催のイベントなんですけれども、
そちらに私、登壇者としてお声がかかりまして、
申し込みいただいた方にZoomに入っていただいて、
そこでオンラインでおしゃべりをするということなんですけども、
なんとこのイベント、登壇者4人全員でいるんですけども、
4人が、私も含めてね、4人がKICHIに集まって、
KICHIを会場としてオンラインでトークをすると。
オンラインの皆さんに向けてトークをすると。
で、ぶっちゃけトークでございますので、一般にオープンされない場でございますので、
オープンになるものよりも、1個踏み込んだぶっちゃけトークができるんじゃないかなと、
いうふうに思っております。
で、登壇者4人いる中で、私と、あともう1人、ヒッキーをですね、
以前ゲストに出てくれた渡邉遥さんを、私が声をかけまして、
登壇しますので、ちょっとぶっちゃけトーク、もし聞きたい方、
長野に異獣、興味あるなって方は、ぜひ本日の夜19時から20時半までやっておりますので、
申し込みのイベントの詳細などのリンクは貼っておきます。
ぜひご参加ください。よろしくお願いいたします。
重ねてじゃあいいですか?
もちろんです。
翌日の10月28日に、これもオンラインイベントで、
これも長野県の主催で。
同じような感じですね。
そうですね。
主催、長野県田舎暮らし楽園新州推進協議会さんのイベントに、
こちらは私が登壇させていただきます。
みんな気になる地域との付き合い方。
移住して地域の教科書を作った人たちがいた。
聞いたことあるぞ、それ。
っていうタイトルのオンラインイベントに登壇させていただきます。
10月28日水曜日19時から21時30分ということで、
Zoomで見れるんですけれども、
なんか移住を考えてるけど地域に馴染めるか不安な方とか、
地域の行事だったり近所付き合いにどこまで参加すればいいのか気になってるみたいな、
そういった地域の馴染み方みたいなのをお伝えしている、
地域の教科書を作っている人たちが登壇して話しますということで、
塩尻氏から私岩沢紀と一緒に集落審議してます赤石臨さんの2人と、
あと稲市の方からも。
稲市も教科書作ってるんですよね。
稲市も結構移住者多い地域ですので、
稲市の担当の方と作法町。
作法ね、東の方ね。
元地域おこし協力隊の方でね、
やっぱり地域の教科書的なものを作ってらっしゃる方がゲストに来まして、
お話をするという会が。
作法もいいですよいったことありますけど。
いいとこですよね。
山間で静かで。
今週バババッとやるみたいな。
長岡県さん急に連登し始めましたね。
立て続きに我々に白羽の矢が立つという。
しかも別の担当の人からそれぞれ連絡が来てるみたいな。
企画は別なんだけど、根っこは同じっていう。
ありがたいですね。
いつもとはちょっと違う、このラジオとはまた違う切り口での話があるかなと思います。
そうですね。
僕が登壇する方は、ちょっと酒でも入れながらしゃべるので、
マジでぶっちゃけると思います。
良いではないでしょうか。
ということで、オンラインイベントありまして、
次がゆずきのかな?
そうですね。11月6日から11日までですね。
私たちの友人であり、フォトグラファーのゆずきさんの展覧会を開催いたします。
KICHIでは初となる写真展ですね。
ということで準備を進めておりますが、
発注したピクチャーレールが届きました。
付けないと。
中国の出身でね、世界中いろんなところを旅されていく中で色々写真を撮ったりとか、
最近は塩尻の方に移住をしまして、
ポートレートを中心に写真を撮ったりとかされているんですけれども、
結構世界の見方、フィルターみたいなものが彼女の中であって、
そのちょっと優しい感じの雰囲気。
本当にその時の瞬間の色とか空気まで写すような写真に特徴のある方だなと思っていまして、
その写真を、世界中で撮った写真が世界中から人が集まるKICHIに飾られるということで、
どんな反応があるのかなみたいなところを楽しみにしつつ、
6日の夜にはね、アーティストトーク、オープニングイベントみたいな形でやらせていただけますので、
実際の作品を見ながら色々柚木に質問したりとか、色々聞いていきたいなと思ってますので、
ぜひぜひ皆さん遊びに来ていただければと思います。
よろしくお願いします。
どうなるか楽しみですね。新しい試みなんでね。
まずピクチャリルがちゃんと付くから私は心配だな。
ちょっと早く試さないとね。
はい。
頑張りましょう。
あとは、激辛部じゃないですか。
はい。11月13日金曜日、激辛部。
火鍋と餃子ということで。
いや、絶対辛いし絶対うまいね。
お待ちしてます。
寒いからね、もうだいぶ。
そうです。絶対暖かくなります。
体の芯から温めていきましょう。
はい。11月に入ってもKICHIは元気に営業しておりますので、
はい。
ポッドキャストもね、元気に配信していこうと思います。
ポッドキャスト聞いてる方、撮りたいなって思う方、このスタジオでね、
ぜひ遊びに来てください。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。という感じで、じゃあ最後のやついきます。
うん。この番組は毎週火曜日午前6時にスポティファイ、
アップルポッドキャスト、YouTube、リスナーで配信しています。
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ご視聴ありがとうございました。また聞いてね。
はい。ということで、引き続き秋は深まっていきますが、
我々も頑張っていきましょう。
はい。
はい。紅葉の季節ですからね。
皆さんもぜひ、よろしければきちんに遊びに来てください。よろしくお願いします。
はい。
というわけで、今週はこの辺で。バイバイ。
バイバイ。
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