ローカルナイトニッポン。この番組は、地域と関わるきっかけを楽しくつくるエンターテイメント音声プログラムです。
パーソナリティの湯浅です。 秋です。
今週もよろしくお願いします。 お願いします。
今日もポッドキャストスタジオ付きゲストハウス、宿とスタジオKICHIからお送りします。
なんか久しぶりじゃないですか。 久しぶりです。
先週はお休みです。
なんでかっていうと、すみませんね、みなさん。一瞬飛んじゃって。
シルバーウィークがあったのと、宿泊業忙しかったっていうのと、
その前の週、僕東京出張のお仕事があって、時間的にも肉体的にも限界っていうところでちょっとお休みをさせていただきました。
はい、すみません。
なんか私もね、家の方も結構大変だったから。
ね、休み長いし、子供ずっとお休みで。
そうだよね。
息子お誕生日とかもあったりしてね。 お誕生日会したりとかもあったし、
その前はちょっと体調崩してたり、子供がね。
運動会とかね。 安東運動会とかもあってね。
運動会、出れるの?出れないの?体調悪いけどみたいなね。
そう、しかも天気も悪いけどみたいな。
結論、元気で、ちょうどいい曇りで快適な感じで運動会でしたけどもね。
そうですよね。っていうのと僕の出張はかぶったりとかね。
ちょっともうこの2週間、記憶がございませんってレベルでしたね。
そのレベルです、そのレベルです。
はい、というわけで本日は9月28日なんですよ。
もう9月が終わろうとしている。
しかも昨日、私山作業でさ、築くの。
うん。
体中筋肉痛なわけ。
ご苦労様です。
なんかもう、豆とかできてるし。
できるよね、山作業ってね。
いや、慣れないから余計にね。
そうね、半年に1回とかしか行かないからね。
きっと前も話してて思うけどね、ほんと急斜面でね。
そうね、毎回言ってるね、それね。
草を刈るんじゃないんだよね。木をさ、薙ぎ倒していくっていう作業だからさ。
木かなっていうやつを相手にしなきゃいけない。
拳より小っちゃいやつはやってみたいな感じなんで。
湯浅さんに行きますかと聞いたら、僕はしんどいから行きたくないっていう。
しんどいし予定もちゃんと入ってるしね。
私が行かさせていただきますと。
ありがとうございます。
ね、デブ側近5000円出るかっていうね。
そうですね。
はい、ということで。
出てきた少なめでしたけどね。
さすがね、天気もあれでしたけどね。
はい。
ということでね、ちょっと前置き長くなりましたけど、
久しぶりの収録で忘れかけているかもしれませんが、八丈島に行く行く言ってましたよね。
私ね、旅行へ行くという話をしていました。
はい。で、行けんの行けないの?飛ぶの飛行機?飛ばないの?みたいなね。
その辺も含めてね。
一旦ね、帰ってきてるという事実がありますんで。
そうね。ただあれも9月の前半のドア玉の話なんで。
そうですね。
若干記憶が。
本当?
ただね、ちゃんとお知らせしないと。
そうですね。我々の家族、ファミリー3家族で行こうという計画で。
はい。そう。
一体何が起こったのかという話をね。
長野から塩尻市から八丈島にね、3家族プラス1人が。
1人が。近所のお兄さんと一緒に。
そうそう。行くというね。
ちなみに私行ってませんので。
そうそう。
私も今日初めて知る情報あるかと思いますんでね。
はい。
そこら辺の報告も兼ねて今日は話していこうと思います。
八丈島。
はい。というわけで今週もよろしくお願いします。
まずね、どういう計画だったのかという事を改めてね。
そうですね。
お話しすると、9月の5日から9月の8日ですね。
3泊4日の旅ですね。
はい。
八丈島へ。
うん。
企画をしていたんですけれども。
はい。
皆さんもちょっとすでに記憶が遠のいているというか。
今もね、引き続きすごい雨続いてたりね。
多いですね。今年はね。
台風も多かったりでね。被害に遭われている方もいらっしゃるかと思うんですけれども。
この9月の5日前後ですよね。9月の頭。
もう台風が来てたんですよ。
来てましたね。
で、もう1週間、いや2週間くらい前からどうも怪しいと。
で、八丈島に今回飛行機で行きましょうと。
羽田空港から飛行機1時間ほどなんですけどね。で行けるんですが。
それに乗っていくつもりだったんですが。
八丈島空港ってほんとこう、山と山の間のひょっこりひょうたん島みたいな。
島の真ん中部分に、真ん中の細いところにシュンって入っていく感じなんですよね。
そうですね。
そう。
だから、非常に血行になりやすいと。しかも1日3便しかないし。
むずいんだよね。離着陸がね。
難しいみたいですね。
で、当然台風ひどかったら無理だし。条件結構厳しくって。
羽田の方でダメでもダメだし、八丈島の方でダメでもダメだし。
雨だけでもダメだし、風も影響したりとか。
っていうので、ちょっと正直ほんとに行けんのか?みたいな。
そう。それで、そこに付随してですよ。
八丈島の位置みたいな話もね、改めてした方がいいかと思うんですけど。
東京都なんですよ。
品川区なんだね。
八丈島町だから。
それで、属一した地帯なんだけど。
伊豆諸島と呼ばれる島々なんで、太平洋の真ん中に浮かんでますと。
で、早い話、台風超通るルートっていうところなんで。
中野県民の我々からすると、影響がだいぶでかいですよね。
台風来たときの危機感違うよね。
違うね。比較的結構になりやすいというところで心配してて。
行く前から宿の方にも連絡を取って、どういう条件で結構になりやすいのかとか。
よりね、ほら、私たちが知る情報より、宿の方の方がより最新の正確な気象予報みたいなのを見てたりとかするとか。
あと、いろいろ情報が入ってきてるかと思うので、そういったところを教えてもらいながら。
南向きの風に弱いとか。
風向き予報とかも私も見てみて、南ではなさそうだな、みたいな感じで。
でも、ほんとヒヤヒヤしながら。
最悪行けなかったら、でもみんな休み取ってるし、都内で何か考えるかとか。
あと、キャンセルした場合に、宿もそうだし、飛行機もどういう条件でお金が返ってくるのかとか。
そういうのも一応調べたりとかはしてて。
いやーどうかなーっていう、結構不安な日々を過ごしていたんですが。
どうも行けそうだという感じになりました。
私たちが行く前日はもう結婚してて、行けないみたいな感じだったらしいんだけど。
でも、私たちの日はなんとか行けるということになりまして。
良かったと。
ただ、帰れるかは分からないよっていう。
まあそういうことになるよね。
台風がね、覚えてる方いるかもしれないですけど。
奄美大島のあたりとかまで来て、そこからそのまま最初上がっていく予定だったんだよね。
普通上がるよね、そこからね。
で、ちょうど私たちが滞在している期間に、奄美市八丈島に来るっていう予報だったの、最初は。
それが、なんか知らんけど、同じ場所でぐるぐるぐるぐるしたでしょ、あの台風。
そういうのあったよね。
あったでしょ。
どういうこと?みたいな。
ちょっと留まっちゃってる。
留まっちゃってるみたいな。
あれ留めたの、うちらかもしれない。
ものすごいパワー持ってるじゃない。
何それ。
とにかく留まっちゃって。
ちょっと一日待っとけって。
待っとくやつ。
なんだそれ。
私はだいぶそれ以上に余計に待ってくれたみたいな感じだった。
あちらの皆さんほんとごめんなさいって感じで。
そう、見えたらほんと言うもんじゃないよ。
で、おかげさまで行けた、行けると。
で、朝になりまして、私ともう一家族はあずさに乗って行って、もう一家族は車で羽田でなんとなく集合みたいな感じの予定で。
とはいえちょっと怖いから、朝一の便どんなだろうかとか、そういうのもなんとなく調べながら行って。
でも無事とも飛べそうだってなって、一安心です。
正直、飛行機出るまでちょっと不安だったもんね。
そうでしょうね。
正直乗ってからも分かんないじゃん。
乗った後に、飛んだ後にやっぱ降りれませんとかあるじゃん。
ある。あるよ。
そういうふうに思いつつ、でも無事にたどり着くことができましたということです。
でも、天気が悪いことには変わりないんですね。
そうですね。
だから、我々が行った日もそう、到着した日もそうだし、その次の日が特にひどくて。
土砂災害警報みたいなのが出てて、すっごい雨も降ってて。
長野に住んで数年ばかり経ってるもんで、ちょっと忘れてたんだけど、台風の雨って、次元が違うよね。
その雨風みたいな。
そうですよ。
その経験長らくしてなかったなと思って。
横殴りのみたいなやつ?
そうそう。こっちでも、もちろん大雨降るときあるけど。
横殴るの珍しいもんね。
木々が外路樹がブワーって揺れちゃってさ、で、投げ倒されたりとかさ、それこそ土砂災害が起きたりとかっていうさ、そういうレベルの台風が来てるわけ。
そうですよね。
そんな中、わざわざ八丈島に行ってるわけ、我々は。
そうですね。
で、何が起きたかというとですね、まず八丈島って島だからさ、お店とかたくさん、飲食店とかもちろんあるんだけれど、物資は基本的に船で運ばれてくるわけ。
そうですね。ペリーね。
そう。だから、スーパーに置かれてる商品とかも、もちろん地元で生産してるものもあるけど、そうじゃないものが多いわけじゃない?
そうですね。
それに関しては全て船で運ばれてくると。
そうです。
で、船は割と飛行機以上にすぐに結構なるらしくて。
あ、そうなの?
そう。だから、もう私たちが行った日の時点で、もう船は向こう3日間ないですという話で。
おおー、みたいな。
で、そういえば、スーパーで買い物したんだよね。いろいろ食べ物買うのにさ。行ったらさ、すっごい混んでたの、スーパー。
でも、言うことだからかなと思ってたけど、そうじゃなくて、島の皆さんは、船結構だってなったら、やべえって。
商品がなくなると。
なくなっちゃうって言って、みんな慌てて買いに来てるタイミングだったっぽくて。
おおー。
大丈夫か?この3日間。
そうだよね。先行きが不安だよね。
不安で、とりあえずスーパーで何日か分の朝ごはんとかね、食材を買ったりとかしてさ、準備していて。
翌日も、結局警報が出てるから、例えば、雨でもいろいろ楽しめるものとか調べてたわけ。
ホテルがやってるプールとか、あといわゆる温浴温泉とかさ、結構あるじゃんね、島だから。
で、そういうところとか行こうかなとか、いろいろ考えてはいたんだけど、公営の施設はもう全部休館ですと。警報出てるから。
それでね、出てこられて事故でもあったらね、大変ですよね。
おおーってなって、どうすっかね?っていろいろ調べて。でも子どもたちもずっと宿の中にいるわけにはいかないしさ、だからどうしようかなって調べたら、
宿の方が教えてくれたんですよね、子どもたちが遊べるキッズスペース付きのカフェみたいなのがあるみたいな。
いいじゃん。いいじゃん。
素晴らしい情報。
お昼ご飯とかも食べれるみたいな。よし、そこ行こうっつって。そこ行って、そしたらすごいいいところで、
ご飯も美味しいし、ちゃんと名産の足束を使った足束そばとか、そういうのもあったりとかして、
子どもたちも自由に遊べますって。
で、トミカがさ、トミカプラレールあってさ。
バッチリっすね。
もううちの子は、友達とすら遊ばない。一人で黙々とする。
強乱ですよ、そのままだったら。
そう、めっちゃ楽しんでて。
まあ大人たちも正直、前日移動もあったから、疲れてるっていうのも正直あってさ、ちょっと休みながら過ごして。
で、その中でいろいろまた調べて、やっぱりどこもやってねえわ、今日みたいな感じで、
なんとか夜の夕飯食べる居酒屋さんぐらいはね、予約して、みたいな感じで、なんとか1日目はそんな感じで乗り越えて。
善とたないよね。
善とたない。1日目ってか、それが2日目なんだよね。
まあまあまあね、移動日の次の日ね。
で、中々美化ですね。で、2日目は寝てたんですよ。夜はね、大人たちがワイワイ飲んだりとかもしてたんだけど、寝てて。
で、朝、結構早めに起きてた子がいて、1人。
子供ね。
大人でね。で、みんなにLINEが来て、グループLINEに連絡来て、晴れてるぞ!
午前中だったら海行けるかもしれない。
やった!
みんな、早く起きて!って言って。で、もうバタバタって準備して、海行けたんすよ。
いや、素晴らしい!
で、ただ、ほとんどの海、いわゆる海水浴できるところは、赤い旗って言って遊泳禁止?
そうだわな。
が出てたんだけど、結構何があっても、わりと遊泳禁止にならない浜っていうのが1カ所だけあって、
そこを宿の方に教えてもらって、で、じゃあ行くか!ってなって。
で、そこ行って、そしたらもう行ったら、ちょっと晴れてきて。
すげーじゃん!
そう。で、晴れてきて、で、ちょっと岩場っぽい感じの浜だったんだけど、
なんかちょっと囲われた感じで、あの、波もだいかだ、わりと浅瀬だから、
あの、ほんと一番ちっちゃい子は2歳の子もいたんだけど、
その子でもなんかチャプチャプ楽しかったりとか、
ちょっと岩場にはさ、なんていうの、ちっちゃいさ、カニみたいのがいたりとかさ、
して、なんかそういうの見つけて遊んだりとかさ、
まあ大人たちはぽかーっと浮いてたりとか。
相変わらず疲れている。
そう。あと、あの、この番組も出て、前出てくれたさ、あの、トニーね。
トニーも一緒にいたんだけどさ、トニーは浮けないみたいな話だったよ。
浮けないってどういうことなの?
なんかみんなぽかーってさ、こう、大の字になってさ。
うん、浮けるよね。
うん、そうそう。
え、潮水ですね。海水ですから浮きやすいですからね。
トニーが、え、それどうやんの?って。
やったことないんだ。
で、でもね、トニーも無事浮けるようになった。
あー、コツをね。
そう。トニーのあの、生存能力が上がったんだよ。
海で溺れても多少耐えられる。
浮ける。
トニーは浮けるようになった。スキルアップしたんですけど。
あー、いいですね。はい。
まあそんな感じ、まあ結構楽しくさ。
で、最初ほんと1時間ぐらいでも入れればと思ったんだけど、
結局子供たちが飽きるまで、もう昼ぐらいまで2時間ぐらい。
あー良かったねー。
ガッツリ遊べて、いやマジ奇跡的な感じで。
で、その後、ビジターセンターってさ、植物公園みたいなのでね。
あーあるね、あるある。
そうそう。で、八丈島のね、いろんな自然の紹介とか、
あとキョンっていう、何あれは?
外来生物ですね、まあシカです、ちっちゃい。
シカイっぽい、かわいいね。
うん。
うん、とかがいたりする施設、あと植物園があってね、
っていうとこがあって、まあそこちょっと遊びに行ってみたりとか。
ランチはね、あれ島寿司。
あ、島寿司俺大好きなんだよなー。
美味しかった?
私はその店で島寿司食べれなくて。
なんでだよ。何しに行ったんだよ。
いや違うんだよ。海鮮丼めっちゃ美味しそうだなって思って海鮮丼頼んだの。
あ、まあそれもいいよね。
で、息子に島寿司って一緒に食べさせてね。
で、多分全部食べないだろうなって思ったから、
なんか2、3個もらえたらいいなぐらいに思っちゃった。
やつは全部ペロリと。
美味しかったんだ。
食べよって。
まあおかげさまで店の島寿司は食べれなかったんだけど。
まあでもね、結構いろいろスーパーとかで買って食べてたからいいんだけど。
島寿司ってあの、図形のお刺身のお寿司ですよね。
簡単に言えばね。
やっぱ美味しいよね海鮮。
大人向けはあの、わさびの代わりにからしが入ってんすよ。
俺あれ好きなんだよな、なぜか。
すっごい美味しいよね。
そうそう。ずっと島寿司、毎日島寿司食べてたよ。
いやそうなるよ。俺だってそうするよ。
で、ちょっと飛んじゃったんだけど、
それで植物園に、トニーと一緒に子供たち連れてって植物見てたわけ。
それで、じゃあちょっと隣の建物に行こうかみたいな感じになってさ、
外出ようとしたら、ザーってまたさ、大雨。
朝?
午前中まで海で泳いでたのに。
おおーみたいになって。
島の天気はね、回りやすいですけど。
しょうがないから、しょうがないから、植物園のいわゆるドームみたいなところの中で、色をにしてました。
色、色、何の色?赤って。
まあまあまあまあ、しょうがないわな。
まあそれで楽しめたならいいじゃないですか。
なんとかギリギリ、20分ほど持ちこたえて。
でね、植物園とか、自然センター?三下センター行って、色々ちょっと見たりとかして、
まあそんな感じで2日目終わって、で最後か、2日目じゃない、それが3日目かな。
まあでもいよいよ、まあ明日最終日であると。
帰れんのかっていう話ですよね。
あ、次の日もう帰る日?
そう、まあでも3日目海に行けましたと。
なんやかんやあって。
よかった。
よかったよかった。で、まあ大人たちは飲みに繰り出す人もいたりとか、子供を見てる人もいたりとかっていう感じで行って。
で、翌朝ね、あの宿のお上さんに、あの海行けました、泳げました、ありがとうございましたって。
で、しかもお客さんもさ、我々とはもう一家族ぐらい、知らない別の方がいらっしゃったぐらいでめっちゃ空いてましたって言って。
土砂災害警報出てたからねって言われて。
そうだよね。
そうだよねって言って、いう感じでね、でもまあ無事泳げましたと。
で、いやいよいよですよ。で、帰れんのかっていう話で、
ちなみに、我々が土砂災害警報出てる中で泳いでいる最最中に、その日に帰ったりとか来たりする予定のお客さんって当然いるわけでね。
まあまあまあ、そりゃそうだ。
いたんだけど、まあ結構ですよ。
帰れねえ。
で、このまま行くと我々もやばいんじゃないか。いやでも明日はどうにかなるかみたいな感じで。
で、もう正直まあドキドキドキな感じ。
ドキドキだよね。
もう息以上に、まあ我々はよかったんですけど、やっぱり人によってはね、仕事どうしてもさ、帰らないとやべえっていう人もいたからさ、
うーんって言って、大丈夫かなって感じだったんだけどさ。
まあそんな不安を抱えながらね。
まあとはいえ最終日午前中、私たちは昼の便に、12時ぐらいの便に乗る予定だったから、午前中はあると。
その時間に、まあ最後雨は降ってなくて、まあ曇りかちょっと晴れ間ぐらいだったんで、
ふれあい牧場。
あーはい。
牛さんがさ、いっぱいいてさ、牧場があるわけ。
あるね、あるね。
その八丈富士っていう大きなお山のふもとあたりに、本当に広いところでね、牛が放牧されていて、
あそこで牛乳とかも飲めたりとか、
ジャージ牛ね。
ジャージとかもあるし、あとおじさんが餌やりの体験とかしてるとかね。
そういうの、まあ子供たち楽しいじゃん。
で、牛見たいとかってなってたから、
じゃあ行こう行こうって。
最後じゃあそれ行ければ、海も泳げたし、牧場も見れたし、
まあ一応、なんだかんだ言って全部体験できたね、みたいになるかなって。
行こうと思って、ナビ入れて、出発しましたと。
したら、うーって進んで行ったら、道がもう封鎖されてて、あれ行けないって。
なんで?
この先土砂災害のために通れませんって。
しっかりね。
じゃあちょっと別の道探すかって。
別に山だからさ、どっから上がってもいいから。
まあまあ一つじゃないって。
調べたら、触れ合い牧場に通じる全ての道が土砂災害で。
触れ合えないね。
触れ合えないじゃん。
おおーってなって。
よく君たち無事で帰ってこれたな。
ほんとだよね。
でも子供たちはさ、牛さんが見れると、アイスクリーム食べれるじゃん。
もう頭が盛り上がってるんだけどさ。
大人たちはさ、ちょっとどうすんだよこれ。
行けねえじゃんってなって。
うーん、わかったっつって。
市街地の方にさ、ジャージアイスを食べれるお店があるのよ。
ジャージ牛のミルクを使ったアイス。
そこでお茶を煮こそうってことで。
それしかないわな。
で、ふもとのアイス屋さんに行って、アイスみんなに食べさせて。
それ美味しいんだけどね。
めっちゃ美味しいよね。
めっちゃ美味しいよね。私プリン食べたんだけどさ、プリンも美味しくてさ、よかったんだけど。
なんとかそれで、どうどうどう。
アイスは食べれたよね。
アイスは食べれた。
牛さんの写真もいっぱい飾ってあげてたから。
大丈夫、大丈夫。
これだったっけなーって思いながら食べてるみたいなね。
この近くにいるよっていう感じで、なんとかなるんだね。
で、走行してるうちに調べてみたら、どうも午前中の朝の便。
朝8時ぐらいに出る便がちゃんと出発しました。
あっ行ったと。
じゃあこれなんとか大丈夫そうかなと。我々も。
どうも行けそうだ。
それで空港まで行って、空港でお昼食べて、
飛行機乗ったらいいねっていう感じで言ってて。
で、いよいよですよ。いよいよ帰れるっていうか、帰るぞってなって。
荷物も預けました。
ここまで来ればって感じ。
飛行機の待合のところにみんなで集まって待ってるんだけどさ、
遅れてんだよね。
不安。不安だな。
東京から一旦来るわけだ。東京からっていうか羽田からね。
飛んでくるわけね。
一旦飛んできて、その飛んできたやつに、それに我々乗ってまた戻っていくっていうことじゃない?
基本的にはピストンというかさ。
なんだけど、東京からの方が遅れております。ということで。
遅れてるっつってるけど、来てないとは言ってないから。
そうね。希望を持って。
空港でさ、最初こそさ、飛行場ってさ、相当珍しい車とかも多いじゃない?
働く車系のね。
そういうのとか見てさ、子供たちもキャッキャしてたんだけどさ、いよいよ飽きてきたりとかしてさ。
もうさ、ただの待合室だからさ。
なんか、うわー、ちょっとうるさいとか。
やりながら、結局30分くらいかな、遅れて。
でもそれで済んだんだ。
で、飛行機がさ、来た、来た。来た瞬間、拍手だよね。
そうだね。我々だけでなくね?
いや、むしろ我々以外が。
なぜなら、なぜならよ、あのね、私たちはいいのよ。そもそもそれに乗ろうと思って準備したから。
でも、あの空港の待合所にいた人たちの中には、昨日帰りたかった人もいるはずなんだよ。
あ、なるほどね。
昨日帰りたかったんだけど、帰れなくって、しかも朝の便も取れなかったとか。
チケットがね。
そう、そういう、ほんと争奪戦になってた。
人気アイドルの公園チケットみたいな、昔の。
はい。
ピアに何度もアクセスするみたいな。
そんなでかくもないしね、飛行機。
そうそうそうそう。だから、乗れてなかった人たちが結構いたはずなの。
ずっとそこにいる人いたんだ。
ずっとそこっていうか、空港で待ってたりとか、どこかもしかしたら遠泊して、もう一泊してっていう方もいたかもしれないし、
何か予定を変更した方もいるだろうし、だから本当にみんな待ってたわけ。その飛行機が来るのを。
で、正直多分30分の遅れもすごい不安だった人もいたと思うんだよね。
うん。
沸き起こって、待合室内で、わーって。
あ、良かった良かったって。
で、もう順々に乗って行って、無事飛んで、ちゃんと羽田にも降り着いて、
あ、良かったね、着きましたね、と言って。
これがさ、まだ話が終わらなくてさ。
あ、そう?見えたし見えたしじゃないの?
で、羽田に着いてさ、じゃあ我々はあずさで帰るんですよ。
うん。
で、今度不安なことがあるわけ。
はい。
その、我々島も襲っていた雨というのはですね、今は移動してきて山梨の辺りに来ていますということになってます。
近いよ。近いよ。ってことは?
もうギリギリあずさに乗り込んだんだけどさ、あずさの道中も山梨、青月とかあの辺、甲府とかあの辺の辺りに、もう大雨でさ。
中央線に停まったりするもんね。
そうそう。
停まったしね、実際ね。
乗ってる中でさ、もうなんか携帯とか警報のさ、なんかアラームとか鳴ってるわけ。
マジかよ、大丈夫かって。
だって、あずさで台風に突っ込んでるってことでしょ?
そう。台風じゃないけどね、なんかあの、熱帯低気圧がね。
大雨の中ね。はいはいはい。
突っ込んでるような状態で、いやーここで止まったらもうさ、ただいま疲れてるしさ、みたいな。
しかもさ、飛行機遅れたせいでさ、あずさに乗れたの超ギリギリだったの。
あー、そうなんだ。
そう。だから、ご飯とかもう買えなかったのよ。
うんうんうん。
コンビニなんか駅弁とか買って、車内で食べたらいいかなって思ってたんだけど、その時間もなくって、ギリギリ乗り込んだから、何にも買えてなくって。
しょうがないからさ、車内販売にさ、なんかこう、お腹に満たされるものって、見たらさ、クリームパンぐらいしかなくて。
あー、つらいねー。
でももうクリームパンとじゃがりことトッポカって。
生地がついてるものね。
とりあえず食わしておきなさい。
息子がね、機嫌損ねたら一番まずいからね。
正直私もお腹減ってたし、クリームパンだっつって。クリームパン食べて。
でもなんとかね、たどり着いて、私ね、塩尻まで着いて。
結構夜遅かったもんね。
いや、そうそう。だから結局7時、8時。あずさはね、でも結局そんなに遅れてはなかったよね。
あー、そうなの。
で、まあ無事帰ってきたと。で、車組の方もね、無事帰りましたっつって。
4日間ありがとね、みたいな話をして終わったんだけど。
あのー、後日だんでさ。
まだ?なんすか?
後日だんで、その後の飛行機、および翌日もだったのかな。全部結構。
あー、そうですか。
だったそうで。
じゃあ、君たちが乗ったのが最後?
最後っていうか、その1個後ろだったらもう行ってなかったと。
そう。だし、あずさもね、その後の便に偶然知り合いが乗ってて、聞いたら帰ってきたのは朝5時だって。
え?あずさの中でってこと?
山梨の辺りで泊まっちゃって。
うー、きっつ。
終電よりちょっと前くらいの便って聞いたんだけど、全然あり得た。我々も。
そうだね。
だから、ギリギリだった。
あぶねー。あぶねー、まじで。
いやー、まじか。
自分だけじゃなくて子供もいるもんね。
そう。
いや、最悪だわ、そうなったら。
まあ、その前たぶん、うちだったら戻ったかもしんないけどね。東京の方戻ってね、実家行くとかしたかもしんないけど、にしても大変よ。
うー、ギリギリだったね、みたいな。
ギリギリだったねー。
だからもう、ギリギリ海入れたし、ギリギリ飛行機乗れたし、ギリギリあずさも乗れたし、全てが不幸中の幸い。
綱渡りだったね、全て。
いやー、でもなんかこう、いろいろこう、旅はトラブルがつきものじゃないけどさ、非常に思い出深い旅になったんですけど、帰ってきてから、うちの息子にね、海とかも行ったしさ、大雨とかも。
子供たちからすれば、あの大雨すら初めて見る光景だったと思うんだよね。
まあ、そうか。
そう。で、ほんとずーっと風がボーボー言ってて怖くて寝れないみたいな子もいたりとかね、あったんだけど、なんかそういうのも含めて、まあいい経験乗せたかなって思って。
うん、なるほど。
息子に、八王子は何が楽しかった?って聞いたら、トミカとプラレールで遊んだのが楽しかったんだよ。
それ、うちの近所でできるやつじゃないか。
まじか。
まあ、でも楽しかったというところに着地しててよかったんじゃないですか?
で、初めての海にね。
海もね、海めっちゃ楽しんでたけどね。
うん、よかったよかった。
最近さ、やっぱ日付き雨が続いてるでしょ?
そうですね。
この辺でも結構、長野でも降ったりしてるとさ、うちの子がさ、八王子島空港は大丈夫かなって。
まあ、割と正しい心配だよね。
そうそう。
台風っていうのは大変なんだっていうことが。
分かったの、分かったの。
きっと学びになったんじゃないかろうか。
大人たちが心配してるときに。
そうか、その姿を見てるからね。
はい。
面白いですね。
もう本当に鎮動中でしたね。
楽しかったというところですか?
楽しかったし、めちゃめちゃ疲れた。
まあ、そうね。今の聞いてるとね。
いやあ、でもちゃんと海経験できたし。
ご苦労様でした。
島寿司はうまかったし、魚やっぱ美味しかったし。
いや、そうでしょ。
あと島女子もね、たらふく飲んだし。
あれよ、一緒に行ったさ、あの家族のさ、お父さんの方でさ、
あの男子グループでさ、ベッド飲み行ったんでしょ?って話聞いたの、俺。
ああ、男子ってか、男子&ミキティね。
まあまあ、そうなるか。
いや、そっちの話もね、めっちゃ面白いんだよね。
ああ、そうなんだ。
めっちゃ面白いけど、なんせ聞いてないから、私。
あの一個だけさ、聞いたのはさ、あれだってね、居酒屋行って飲んでたら、
なんだっけ、細かすぎて伝わらないモノマネ選手権の野球のさ、
野球選手のモノマネする人ね。
野球選手のモノマネする人ね。
あの人に会ってめっちゃテンション上がったって。
その話に続きあんだよ。
じゃあ続きはその、
一旦メンバーに聞くから。
そうだね、我々がしちゃうともったいないね。
大人の分もね。
ちょっとじゃあ呼ぶか。呼ぶか。いつかね、分かんないけど。
そんな振動中ですね。
いやあ、ご苦労様でした。
いやでも旅って大事だなって思って。
まあそうですよね。
いやまあまあ大変だったし、正直中心にしてもよかったレベルまであるけれど。
まあそうだよね。
でもなんか、なんだろうな、いつものと違う環境に行って、
自分たちも試されるというかさ、
親としてさ、どう振る舞うかとかさ、どう対処するかとかさ、
子どもたちにとってもさ、想定つかない経験、
大人が想定ついてないんだからさ、子どもたちだって想像つかないような経験をしたりとかさ、
なんかその中で得る刺激、やっぱあるよなって思うんで。
そうですね。
まあ来年もね、場所どこをするか分かんないけど、何か旅は、夏休みとして行きたいなと。
夏だから行きたいみたいなところあるもんね。
そう。夏休みの思い出ってさ、やっぱなんかあるんじゃない?
シーズンオフなら行きやすいとかうちの場合あるけど、
まあそれだけじゃないよねっていう。
やっぱ海行きたいっていうのはさ、あるわけ。
あるあるある。ありますね。
だからね、ちょっと来年どこ行こうかなと。
もしよければね、ここいいですとか、うちいいですよみたいな、うちの地域よかったら来てくださいとかいうのがあれば、
とりあえず海と一等菓子の宿と、うまい酒と魚が食べれば、
まああと大体いいんではね、我々は。
まあそうですね、そうなりますね。
結局ね、仲良い友達と行けば楽しいっていうのを子どもの元でも結局同じなんで。
それはそうですね。
ぜひあの、季節問わずですね、何かここぜひ遊びに来てくださいっていうのは。
冬場はね、もしかしたらね、家族旅行で3人でね。
あ、そうっすね。1月2月とかは。
KICHI祥寺お休みしてとかもね、あるかもしれないしね。
そうですね、来シーズンはやりたいんで、
ぜひぜひ、こういうとこありますよっていう情報もお待ちしておりますので、
メッセージ本から送っていただければと思います。
はい、というわけで八丈島編、あきさんお疲れ様でした。ありがとうございました。
なんかあの、あんまり話がちょっと思い出しながらでまとまらなくて申し訳なかった。
いやいやいや、いいんですよ。
僕もね、初めて詳細を知れたみたいなところありますね。
今日初めて。
そう、なんかその後もずっとバタバタしてるからさ、まともに話してないっす。
話してないね。
なんかだってお土産で買ってきたさ、明日晩の佃煮、今日初めて食べたでしょ。
何これ。
20日ぐらい経ってるけどね。
今朝初めて食べた。
今朝初めて。美味しかった。
帰ってこれて良かったね。
結局工程通り良かった。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。お疲れ様でした。
というわけで、忙しい忙しいみたいな話しておりますが、秋はまだまだ続きますって話ですよ。
秋はですね、やっぱりKICHIのイベント等も多いでございますけども、
ちょっと最初に私の方からお知らせしてよろしいでございますか。
10月20日にですね、私、東京の方でイベントに登壇させていただきます。
はい。
サンサンラボという大手町にあるシェアオフィスというかコミュニティスペースというかそういう場所だそうなんですけども、
ソウルプレイスプロジェクト vol.2
そろそろ本気でAI時代の働き方、暮らし方にデザインっていう
俺関係あるの?みたいな感じなんですけども、
そこでですね、登壇者の方4人、その中の1人が僕なんですけども、
地域活動×ポッドキャスターっていう文脈で。
テーマ合ってるの?
暮らし方、働き方みたいなところでは、ユニークっちゃユニークかなみたいなところではありますんで、
暮らし方、働き方側の人なんでしょうね。
なるほどね。
側の人として呼ばれていて、結構いろんな地域で活躍されている方が登壇してくる会みたいで、
地域で何を見つけたの?っていう副題もついたりとかするので、そういうお話をしますと。
どなたとお話されるんですか?
はい、それがなんでその登壇にいたかというと、
7月に行ったポッドキャストのイベントですね。
KICHIエイコー、ポッドキャスト好き塩尻に集まれでご一緒しました土井さん。
ローカルタコストリーズの土井さんが、そういうイベントをたくさんやってると。
今回みたいなテーマで。
もう狂ったようにイベントやってるということで、その1つとして呼んでいただいて。
なるほど。
一緒にKICHIエイコーをご一緒した一言ラジオの英一郎さんも一緒に登壇します。
半分ぐらいは友達みたいな感じで登壇できるんですけども、知らない方も登壇者の方でいらっしゃって、
また仲間を増やしつつ、新しい参加者の方々と出会いの機会をいただけるということで大変ありがたいです。
10月20日夜の7時スタート。場所は大手町のサンサンラボでございます。
リンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひお申し込みいただいてご参加ください。
いいとこです。よろしくお願いします。
面白そうですね。
次がハロウィンですか?
ハロウィンですよ。毎年恒例というか。
これですよね。塩尻でやってますからね。
塩尻で10月31日、今年は土曜日ですね。
ハッピーハロウィンin塩尻ということで何十年も続いているという。
何十年だか忘れたけど何十年。
30周年記念って書いてある。
すごいね。
大きなお祭りがあるんですよ。
みんな仮装して集まるよっていうイベントなんですけれども、
今年はわれわれのKICHIは直接関係はないんですけど、
それに絡んでるわけではないか。
絡んでるわけではないんですが、せっかくだからこれに合わせてハロウィンやろうかなということで、
去年と割と同じになるんですが、われわれも仮装をしつつ、
遊びに来てくれた方にはお菓子を配ったりなんだりしようかなって思っているので、
お祭り楽しんでいただきながら、ちょっと休憩スポット的に遊びに来てもらうのもいいですし、
食べ物屋さんとかもたくさん出るので、それ買って休憩的に使っていただいてもいいですし、
ちょっとゲーム大会やろうかなって。
去年と同様ね。
去年はマリオカート大会やってたんですけども、今年もマリオカートにするかどうしようかな。
ネタはこれから考えますけども。
なのでぜひみなさん遊びに来ていただければと思います。
ぜひ仮装して来てほしいですね。
よろしくお願いします。
あとは、激カラ部?
激カラ部、ちょっと飛びますが、11月の13日の金曜日、KICHI激カラ部。
最近徐々に知名度を上げて。
前回この間やりましたけど、最多人数じゃなかったですか?8人くらいいましたよね。
初参加の方とかもいらっしゃったりとかして、徐々に市民権を。
そうですよ。唐辛子もらった話もしましたけど。
約1周年になるんですけど、激カラ部も。
すごいですね。マジですごい。
多分10月とか11月頃に始めた気がするんで、約1周年になりますけども。
今回はね、原点に立ち戻りまして、火鍋を。
絶対辛い。
10月やらずに11月にしたのは、もうちょっと寒くなってからやろうということで。
鍋だからね。
このまま行くと十分寒いぞ、10月。
というわけで、11月13日の金曜日、6時半からかな?激カラ部。
火鍋と炊き餃子をやろうかと思いますんで、ぜひ遊びに来てください。
あと、日付が前後するんですけども、10月の9日ですね。
ミヤさんの夜カフェイベントが10月の9日、18時頃から開催されますんで。
ご近所さんがたくさん集まる、憩いの場になっておりますんで。
ミヤさんね、10月1日から、頭からかな?近くの駄菓子屋さんの方でも、朝の方もね。
モーニングね。
モーニングも始めるっていうことで、うちではないですけどね。
精力的ですよ。
なんかね、その辺どうなの?みたいな話とかも聞けたら楽しいかもしれないですね。
はい、ぜひ。ちょっとね、塩尻、夜にお茶したいなという方は、ぜひお立ち寄りください。
はい。
あとね、倉仕事さんの出展も引き続き、毎週1回やってますので。
10月は全部木曜日です。毎週木曜日出展、昼間にね。
10時から15時まで出展しておりますんで。
はい、ぜひ詳細、インスタグラム見てもらえればと思います。
はい、よろしくお願いいたします。
10月31日、ごめんなさい、もう一つあります。
10月31日にもう一つあるんですけども、以前ね、けいじくんが出てくれましたけども、
ダンジョンズ&ドラゴンズのお泊りゲーム会ですね。
10月31日から11月1日にかけてやりますので。
はい、ぜひそちらもですね、ご参加ください。
参加フォームを概要欄に貼っておきますので、はい、お申し込みよろしくお願いいたします。
今週もありがとうございます。
じゃあ最後に一発いきますか。
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ご視聴ありがとうございました。また聞いてね。
というわけで、まあ今日八丈島の話だったんですけど、期間を置いたおかげで、まだ話したいことたくさんあるんですけど、
まあ一旦今日はこのぐらいにしておきましょう。
はい、というわけで今週はこの辺で。バイバイ。