2025-06-02 21:35

【第150回】我が家の防災①〜不動産編〜

☘️今回はなぜか突然「不動産」のお話をしています😅教育やホームエデュケーションとは全く関係ないですが、「防災」という観点から不動産探しをした話です🏠

☘️エアビーのスーパーホスト✨ゲストハウス女主人ジュリーさん💖がこの度、不動産業を始められたということで、今、また❝不動産シリーズ❞放送をされています👍
📻ジュリーさんのスタエフ📻「ゲストハウス女主人ジュリーの東京ジャーニー」👇
https://stand.fm/channels/5f93251037dc4cc7e1acf5a5

☘️スタエフ界にはジュリーさんはじめ、寸尺カンナさんなど不動産のプロがゴロゴロいる中で、こんなただのド素人のワタクシメがお話するなんぞ滅相もない💦何様だ⁉️と怯えつつ、でもこのタイミングでドサクサに紛れて話してしまおうということで、恥ずかしながらお話させていただいてます🙇

☘️伝えたいことはただ一つ。❝物件探しは婚活と同じ‼️‼️‼️❞賃貸は恋愛、購入は結婚です💐

☘️いろんな賃貸物件に住んでみて(=いろんな方とお付き合いしてみて)、購入する必要ができてきたら(結婚する必要が出てきたら)覚悟を決めてください🔥安易に結婚しないでください🔥

📻防災のプロ🦀高荷智也さんのvoicy「死なない防災!そなえるらじお」👇
https://voicy.jp/channel/1387


📻こちらも聴いてね😘
【第57回】100%賃貸派だった我が家が自宅を購入した話。👇
https://stand.fm/episodes/65add3fea06409008edce2b3

【第94回】婚活時代を語る~結婚13周年記念~👇
https://stand.fm/episodes/669f457871c4d71a968fab3a

【第95回】婚活時代を語るパート②~超絶スピード婚だった理由~👇
https://stand.fm/episodes/66a1b532a5e73333bdabc1d0


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こんにちは、おあです。第150回目の今日は、我が家の防災不動産編というテーマでお話ししていきます。
今日は、教育とかホームエデュケーションとか全く関係ない不動産のお話になります。
もともと昨年、もう1年近く前に、我が家の防災対策の話とか太陽光とか蓄電池のお話みたいなの気になるなぁみたいなコメントをいただいて
気軽に今度話してみますね、みたいな言ったきり、なかなか不動産のお話が関わってくるので、ちょっとこのチャンネルではしづらいな。
今日まで放置してきてしまったテーマなんですけれども、でも今回ね、代々木ディアスのゲストハウス女主人ジュリーさんがまた今不動産業を始められたということで、不動産シリーズが始まったんですよ。
これはもう伝説のシリーズになるとしか思えないんですけどね。
こういう放送を聞いてしまって、ちょっと私もね、ちょっとこのタイミングでもやっぱりもう1回この私も不動産の話ちょっと僭越ながら、
もうタダでさえね、このスタイフ界隈、もうね、ジュリーさんだけじゃなくもうスチャックカンナさんとかね、不動産のプロがもううじゃうじゃいる中でね、
私みたいなド素人のがね、こんな不動産の話をしてどうすんだっていうね、話なんですけれども、
そういう意味で大変話しづらいテーマではあるんですけれども、
やっぱね、恋愛の話とか結婚の話とか、こういう不動産の話って人の話を聞くのって面白いじゃないですか。
みんな人の話は聞きたいんですよ。でも自分の話はしたくないんですよ。
というところでね、やっぱりちょっと私もね、人の話聞いてるばっかじゃなくて、もう私もちょっと自己開示しないといけないかなと思って、はい。
ちょっと恥ずかしながら話させていただきたいと思います。
まずね、私が今回この放送でどうしても訴えたいことはですね、
不動産って結婚と同じってことなんですよ。不動産探しは婚活と同じということなんですよ。
こう見ましても私ね、自称婚活のプロなんですね。
過去放送の第94回、95回で婚活時代を語るという放送をしてますんでね、そちらを聞いていただければお分かりだと思うんですけれども、
この私、もう一発で今の夫を務めているわけですよ。
昨年1月ですね、私第57回で自宅を購入したっていうお話を放送してるんですけれども、
この時こんなに自分の婚活経験が不動産購入に生かされるなんて、もうびっくりしたんですよ、我ながら。
結婚相手と同じでね、他人がどうとか世間から見てどうとか関係ないんです。
自分だけの高め物件を見つけられるかどうか。
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便利で華やかな六本木ヒルズの玉に住むのが幸せなのか、
それとも電気も通ってないような山奥のボロいポツンと一軒家を自分でDIYしながらね、少しずつ集団しながら住むのが幸せなのかってね、そんなの比較することではないんですよ。
もちろんね、多くの方がおっしゃる通り、立地が重要とかね、パフパフ新築はダメとか、それはその通りなんですけれども、
それよりも大事なのは、自分にとっての高め物件とはどういうものなのかっていうことを明確にすることなわけですよ。
前も話したことありますけどね、結婚なんてね、別に人間が最近作り出しただけのただの制度なんですから、本来結婚なんてする必要なんてないんです。
一生恋愛してたい人は恋愛してればいいんです。結婚なんてわざわざする必要なんて本来ないはずなんですよ。
なのにわざわざ結婚するっていうからには、それなりの自分なりの必要性とか意味みたいなのが明確でないと痛い目にあうわけですよね。
もうみんな結婚しちゃってるし、私もそろそろ30だからそろそろ結婚したいなーなんてってよく考えずにですね、結婚しちゃってる人が多すぎますよね。
結婚しない方が幸せ。恋愛体質の人はね、むしろ一生結婚しないでいろんな人とラブアフェアしていた方がずっと幸せなはずなのになぜかね、みんな安易に結婚しすぎ。
なんで恋愛してるだけじゃダメなんですか?
それと同じで家も全く同じなんですよ。本来あんな高い家買う必要なんてありませんよね。
十分じゃないですか。なのにわざわざ購入するっていうことはそこにちゃんとした理由なり、買わなければならない理由がないとおかしいですよね。
逆に言えば大した理由もないのに買っちゃダメなんですよ。
本来その人には賃貸の方がずっと幸せな暮らしができるはずなのに、みんなが家買ってるし、そろそろ子供も生まれたから、うーんなんてよく考えずにいきなり家を購入しちゃってる人が多すぎますよね、いまだにね。
あまりにもちょっと思考停止しすぎ、安易に物件を購入しすぎということにちょっと私は警告したいんですけれども。
若い頃にいろんな方とお付き合いをしてみて、結婚が必要となったらするという段取りを踏むのと同じように、まずは皆さんいろんな賃貸に住んでみるべきだと思います。
いろんな物件に住んでみてほしいんですね。いきなり購入するのではなくて。
いろんな賃貸物件に住んでいく間に、自然と物件を見る目が養われていくんですよ。便利なところってうるさいんだなとか、壁が薄いんだなとか、安いところには安いなりの理由があるんだなとかね。
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やっぱり賃貸だとこういうところが不便だなとか、でもこういうところがいいなと。
ちなみに私自身は今回この自宅を購入するまでの間に13回引っ越して経験があるんですね。
夫も独身時代も含めて全部で20回近く引っ越し経験があって、本当にいろんな部屋を借りて住んできたという賃貸経験が豊富なわけなんですね。
なので私たちはお互いにいろんな物件賃貸で借りてきて、これからお話ししますけれども、こういう事情がいろいろありまして、購入するしかないよねと。
ある意味ですね、観念してですね。
その辺りは第57回を聞いてください。
もうしょうがない。もうこれは買うしかないってなりまして、買ったという経緯がありまして。
結婚だってね、もうできちゃった。もうこれは観念するしかないって結婚する人多いでしょ。
そういう感じですよ。もううちもいろいろ、本当はずっと賃貸で恋愛のままでいきたかったけれども、
これはもう年貢の納めだけだろうということで、購入するに至ったという経緯がありますのでね。
じゃあちょっと本題に入ってきますね。
我が家がもう購入しようとなった大きなきっかけの一つが、やはり他品目かつ重度の食物アレルギーのある事情がいるということで、
我が家は避難所にはもう行けないとわかったわけですよ。
使えないと避難所は頼れないと、自分で何とかするしかないとわかったわけですよね。
だって避難所にいたところで配給される食事、もう一つもほぼ食べられませんよ。あらゆるアレルギーがありますのでね。
何か起きても避難所にはいけないということを考えますと、自分たちで自分の家族を守るしかないと。
そのためにしっかり備える必要があるよねということで、自宅をもう避難所にしようということで、
しっかりと備蓄ですね。事情が食べられる食材をしっかりと保管できる必要があるということで、
そこから基本的には自宅を購入しようというスタートになっているんですけれども、
自宅を避難所にすると決めて、そうしますとね、まず何より重要なのがやはり立地なんです。
ところが立地というと、ほとんど多くの人が駅から徒歩何分とか都心で23区でどうのこうの、
いわゆる便利な場所という意味の立地をおっしゃる方がすごく多いと思うんですけれども、
我が家の言う立地というのは全然違う意味なんですよ。もっと根本的な意味での立地なんですね。
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つまり地震、火山、洪水です。一応おまけ的に原発施設とか自衛隊の基地とかそういうのも一応念頭には置いてましたけどね。
ところがね、それ言い出すとね、この日本という国に生きている限り絶対に地震が起きない場所なんてないんですよね。
なぜなら日本ってそもそも4つぐらいのプレートが重なり合った上に乗っかっている島国なわけじゃないですか。
世界有数の地震大国。地震が本当に起きたいところに住みたいならもはや海外に移住するしかないわけですよ。
なんだけどね、日本で生まれちゃったんでね、日本で生きていくということで諦めまして。
一応これまでの研究の結果、活断層の場所なんかは判明しているわけですしね。
そこから少しでも離れていて、地盤も比較的しっかりした地域という揺れにくい地域っていうのはあるわけですよね。
あとはやっぱり津波とか洪水とか河川の氾濫豪雨などで浸水するような地域はやっぱりダメですよね。
それはハザードマップを確認すればわかるようになっているんでね。
もう一つがね、我が家は火山を恐れているんですよ。特に富士山噴火ですね。
実はね、夫はね、地震とか火山とかの関連の研究というかね、そういうお仕事をしてるんでね。
めっちゃ富士山噴火に怯えてるんですよ。
夫はね、地震とか津波っていうのは住む場所と住む家さえ選べば何とでもなると。
一番怖いのは火山の巨大噴火だってずっと言ってるんですね。
あのボイシーのタカニトモヤさんという防災のスペシャリストご存知でしょうか。
もうタカニさんの放送を聞いていただければね、間違いありません。
彼より私はね、防災に詳しく素晴らしい放送をしている人知りませんので、
ぜひタカニトモヤさんの放送リンク貼っておくんで、皆さん聞いていただきたいんですけれども。
あのタカニトモヤさんもね、おっしゃってるわけですよ。
富士山が万が一噴火したら、やっぱりあらゆるインフラ、あらゆる通信網が全てストップして、東京は壊滅すると。
で、じわじわ死んでいくんですよ。これが辛くないですか。
もう死ぬならね、地震とか洪水とかでもう一瞬で死んだ方がまだ私マシだと思ってて。
じわじわ食べ物がなくなり、飲む水がなくなり、辛くないですか。私もうめっちゃ怖いんですよね。
というわけで、当初ですね、自宅避難所計画として物件探しを始めた当初はですね、東京はなしだよねってところからスタートしてたんですよ、実は。
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もちろんそうやって東京じゃなくてもいいよねって当時思えたのは、ちょうどね、コロナが始まった頃だったんですね。
2020年の春ぐらいで夫が完全テレワークに切り替わって、やっぱり東京に住んでる必要ないよねと。
東京という縛りがなければ相当安く他のところで家帰るんじゃないっていう話になったっていうのもあって。
ただね、いくらその当時完全テレワークになったとはいえ、今後はわからないし、一応ね、東京の職場にも通える範囲で、駅から徒歩15分以内で身体診基準の1981年以降に立てられていて、かつ1000万円以内の中古物件ということで探し始めたんですよ。
あのね、コロナが始まった2020年は4年前?5年前?だいぶ安かったんですけれども、今より。それでもね、この1000万縛りは相当厳しかったんですね。
ただ、毎日ね、広域で検索かけてチェックしてると、時々出てくるんですよ。いいのが。ほんと1ヶ月に1個ぐらいにおって出てくるんですね。
で、まずハザードマップでチェックするわけですよね。で、蓄電数なんかいろいろ、家の外観とか内装とかチェックして、いいんじゃないってなったら内覧希望出して、週末に見に行ったりしてたんですよ。
ところが行ってみるとね、思ったよりやっぱりこれで相当リフォーム費用かかっちゃうねっていう物件だって判明したり、後ろがね、すごい崖になっちゃってる物件だっていうことが分かったりとかね。
まあそうそうないよねって思ってたんですが、その年の夏、2020年の夏にですね、過去最高物件が出てきちゃってたんですよ。
これね、敷地も徹底物面積もめっちゃくちゃ広くてですね、ぽつんと一軒家的なやつだったんです。
確かね、8LDKとかで駐車場も5台ぐらいあってね。しかもですよ、水回りも全部リフォームしてあって、地区25年。で、めちゃ綺麗なんですよ、室内。
駅からは20分ってことなんですね、徒歩でね。でも近くにスーパーとかドラッグストアとか郵便局とかもう何でもあるんですね。だから別に駅まで行く必要もないような環境なんですよ。
えー!これが1,000万!?ってなって。
まあ、ところが、市街化調整区域だったわけですよね。まあこれは建て替えられないってことと、将来売ろうとなった時にローンが組みにくいんでね、売りにくいという問題があるということがわかったわけですね。
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別に市街化調整区域でも一生住むんだったら別に問題ないと思うんですよ。でも私たちの一応ライフプランとしては、子どもたちが3人とも独立してしたら、要は10年、15年ぐらい住んだら、その家をまた売り払ってですね、今度は夫婦2人で好きな場所にまたあちこち移住する生活がしたいねって言ってたので。
なのでどうせ購入するんだったら少しでも担保価値のある物件がいいなと思ってたんですよ。
でもね、夫はもう気に入っちゃって気に入っちゃってですね、もう今すぐ見に行きたいみたいになっちゃってですね。ただね、私その家素晴らしいんですよ。本当に何でもできると思います、そこは。庭にツリーハウスも作れるでしょうし、井戸を掘ることもできるでしょうし、アスレチックだって作れたと思いますよ。もう本当に夢は膨らみました。
ただね、実際にそこで生活するってことを私、具体的にシミュレーションした時にですね、こんな広い家、ちょっと掃除大変だなとまず思ったわけですよ。
あとね、あまりにぽつんと一軒家だったんですよ。なんでね、うちの夫も出張がすごい多いんで、私一人で子供たちを守らなければならない夜が多いんですね。
そうすると怖いんですよ、私。ほぼ森の中に自分たちだけ。虫も相当すごいと思いますよ、あそこは。
いやーってなっちゃって、いい物件ですよ。だけどこれはちょっと今の自分たちには贅沢すぎるなって思っちゃったんです。これはもうセカンドハウスっていうかね、こういう物件こそリタイアした優雅な夫婦が老後の遊び場として使うのはいいかもしれないけど、
これからまだまだ子育て中の私たち、働き盛りの私たちには早すぎるっていうかね、持て余しちゃうなと。なんで私はちょっと、いやこれはちょっと今はって反対派だったんですけどね。
でも夫はもうね、見るだけならいいじゃんみたいなことで内覧機も申し込んじゃったんですよね。ところがちょっとそれがね、夫の仕事の都合なんかで2週間先になっちゃったら、その間にあっという間に購入者が現れて現金買いで売れてしまったわけなんですよね。
まあね、その物件、夫はね、いまだに忘れられないみたいですよ。いまだに諦めきれてないみたいでね。ね、もう家買っちゃってるんですよ。もうね、時々ね、不動産の話になるとね、ああ、あの1000万のドリームランドの家住んでたらこうだったよね、ああだったよねみたいな言うぐらいなんですよ。
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まあね、私も今となったらね、まあそこだったらね、自由にできて本当いろんな意味でね、何が起きても私たちの家族だけはサバイバルできたかもなーなんて思うことはあるんですけれどもね。やっぱりね、不動産ってやっぱり結婚と同じですよね。ご縁とタイミング。縁がなかったということなんですね。
私たちには早すぎた物件。こんな物件がね、でもね、やっぱりちゃんと毎日チェックしていればたまに出てくるってことはわかったわけなんです。探し続けていれば見つかるんだなと。
うん。不動産は鮮密って言いますよね。1000の物件を見て、そのうち本当に良い物件、買える物件はたったの3つだと言われてるじゃないですか。それくらいの確率だと。
なんでね、これはちょっと諦めずに、まあこれからもちょっとコツコツ探していきましょうということになりましてね。でね、この探してる過程がやっぱり一番楽しいわけなんですよ。
今でもね、今多分出てるかな。どう考えても、ヤクザの組長の元家としか思えないような物件。とんでもない広さととんでもない豪華な内装で、エレベーターがついてるんです。室内に。噴水とかプールまでついててね。室内に家具が置きっぱなしにされてましてね。
真っ黒な革張りのソファーとか、でっかい大理石の柱とかテーブルとか、すんごいシャンデリアとかで。あとね、日本のなんとか城、松本城とか姫路城とかね、あんなすっごい江戸時代の殿様が住んでたんじゃないみたいな、あの日本家屋って言うんですか。すっごいのとかが、どれもね1億何千万とかで売られてるわけなんですよ。
いやこの金額でこんな中華物件、一体どこの誰がどういう目的で買うのって感じで。ねえ。
まあちょっとね、今見たら、やっぱりねそれはもう流石に無くなってるんですけど、今またすごい別のが出てきてますね。えー、13LDK、1億2千8百万。すごいよー。あ、こっちもまた革張りのソファー。変なモニュメントがありますね。何ですかこれは。彫刻家、内田和鷹。誰ですかこれ。
とかがね、はいあったり。ジャグジーがついてますね。すごいねこれ。ね、リッツカルトンのスイートルームよりすごいんじゃないですか。ね、リッツカルトン知らんけどね。いやー、玄関部分は天井高5メートルの大空間。広々としたお庭では家庭再現ができる空間がございます。バスルームにサウナ、ジャグジーがございます。人気のツーボール洗面台も完備。現代アートみたいな絵画まで飾ってありますねー。
すごいこれ、ホテルじゃないんですか。これ普通の一般人が住んでた家なんですかこれ。おそらくね、こういうのを中国の富裕層あたりが別荘みたいな感じで混入するんですかね。
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というわけでね、もうちょっと20分になっちゃったんで、一旦ここで終わりにします。次回ですね、この自宅を買った経緯もちょっと独特なんで、東京の家をどういう風に買ったかっていう話と、太陽光とか蓄電池の話もできたらいいなと思ってます。
はい、お聞きくださりありがとうございました。また次回お会いしましょう。いいね、コメント、フォローお待ちしています。
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