2024-02-29 24:52

【第69回】誰バス問題から考える運命の相手を見つける方法パート②

前回の第68回目の放送の続きになります🙇 
前回中途半端なところで終わってしまった気がするので、ちゃんと今回は「運命の人とは」という定義から、そのような相手に出逢う方法までをお話ししています😍
大ベストセラーとなった「幸せになる勇気」(岸見一郎著)の一部を引用しながら、運命の人はいるのか?というテーマに迫ってみました👍

え、このテーマ、ホームエデュケーションに関係あるの??…いや、一応あるんですよ🤣
このチャンネルのリスナーの皆様には全く需要のない話な気がして仕方ありませんが😱
結婚てどういうことだろう?家族になるってどんなことなんだろう??って立ち止まるきっかけになれたら幸いです😂




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こんにちは、おあです。3児子育て中で、小学生の娘2人は、ホームエデュケーションを選択しています。
今の学校教育に疑問を持っている方や、今の学校には合わないけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方と一緒に、これからの学びの在り方について考えるチャンネルです。
第69回目のきょうは、誰バス問題から考える運命の相手を見つける方法パート②ということで、
前回の第68回目の放送の続きになります。
前回第68回目の放送で、私の遠い親戚のお子さんが学校に行きたくないというところから始まって、
お母さんの方はだんだん無理に行かせなくていいのかなと思っていたんだけれども、
お父様がもう殴りつけてでも連れて行くというところで、今ちょっとどうなっているのかわからないんです。
家族というのはチームなわけですよね。
なので結婚相手というのは、ともに家庭という小さな組織を共同経営するビジネスパートナーなわけですよ。
と考えたときに、誰バス問題ですよね。
ビジョナリーカンパニー②で言われている、どこへ向かうのかというビジョンを決める前に、誰をバスに乗せるのか。
適切な人をバスに乗せて、不適切な人をバスから降ろすと。
チーム家族として向かっているところで、どうしてもパートナーが行き先を譲れないとなったときには、やはりそのバスから降りてもらうしかないんじゃないかな。
そういうお話をしたわけなんですよね。
ただ、既に乗っているお客様を途中でバスから降ろすというのは大変なことなんですよ。
だから、最初に誰をバスに乗せたのか、誰を結婚相手に選んだのかというところに、結局立ち戻っていってしまう問題だよね、というようなお話をしています。
じゃあ、これから結婚するような方っていうのは、この放送聞いてないかもしれないですけど、これから婚活をして人生のパートナーを見つけていきたいという方ですとか、
もしくは、今乗っているバスがお互いに違う行き先を望んでいるので、一度お別れをして、また新たなパートナーを見つけたいといったときに、
要は、新たに家族というチームを一緒に経営していくパートナーを見つけたいとなったときに、
それをちょっと運命の相手と言うかどうかというのは別にして、そういうパートナーをどうしたら見つけられるのかなという方法の話まで前回ちゃんとできていなかったので、
今日改めてしてみたいと思います。
多くの人が10代20代の頃は運命の人と巡り会いたいとかって思ってた方多いかもしれないんですけど、
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そもそも運命って何っていうことなんですけどね。
wikipediaによると、運命とは人の意思や思いを超えて人に幸せ、不幸せを与える力を意味すると。
これは運命論というのに基づいた考え方思想だそうで、
人の幸せとか不幸っていうのは人の力を超えたところであらかじめ決まっているものだと考える考え方なんだそうですね。
ただ一般的には運命といったときには努力次第で変えることができるものというイメージがあって、
反対に宿命っていうのはもう生きているものが必ず死ぬのと同じように変えることのできない絶対的なものと言われることが多いと書かれています。
次にですね運命の人というのはどういう人なんですかっていうふうにGPTに聞いてみたところ、
特別な縁や結びつきがあると感じる生涯を共にする相手のことを指しますと書いてきました。
じゃあこのチャットGPTという定義にのっとって運命の人というのを定義付けたときに皆さん運命の人っていると思いますかね。
この運命の人は存在するのかしないのか問題議論についてとても有名な本があります。
嫌われる勇気の続編として書かれた2016年に大ベストセラーになった幸せになる勇気という書籍になります。
北見一郎さんというアドラー心理学の方ですね。
この有名な幸せになる勇気という書籍には運命の人など存在しないと書かれています。
この本がすごいのはですね、結婚相手は究極を言ったら誰でもいいと言ってるんですよ。
結婚とは対象を選ぶことではないと。
2人で成し遂げる課題に立ち向かうのであれば、いかなる相手との愛もあり得ると書かれているんですね。
結婚相手にロマンティックな幻想を抱くのは勇気がない証拠だと、関係から逃げているだけだと感覚しているんですよ。
なぜなら愛するということは決意であり決断であり約束だからだというわけなんですね。
いやー私はこれを読んだ時ですね衝撃を受けましたしちょっと受け入れられなかったですね。
なぜならですね私第46回目の私自身のことについてパート2というところでも話してるんですけどやっぱりですね私自分のね結婚、今の夫ですよね。
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運命の人だとしか思えなかったからなんですね。
ただこの幸せになる勇気で書かれていることも確かに最もだと思うんですよ。
例えばですね運命とは自らの手で作り上げるものですとか運命の下僕になってはいけない。運命の主人であらなければならない。
運命の人を求めるのではなく運命と言えるだけの関係を築き上げるべきだという言葉その通りだなと思うわけなんですよ。
この議論を始めるとですね多分人生っていうのは運なのか努力なのかとかですね遺伝なのか環境なのかとかですねまあそういう話にどうしてもなっていってしまうと思うんですね。
私自身はですねずっと夫に出会えたのはもう本当にラッキーだった。
自分で何か努力してもうやっとの思い出見つけたというよりは本当に神様が連れてきてくださったご縁って思っていたんですけれども
実はですね私たちは以前にもお話しした通りネットでのねそういうアプリみたいなんで出会っていて3回目のデートでも結婚前提にっていう話になって
もう出会って初対面で出会っても1ヶ月後にはもう結婚するということが決めて2人ででその出会って2ヶ月後には両家の通い合わせをしていてですねで3ヶ月後には入籍しているんですね
ものすごい多分当時にしてはスピードコンだったんですよ。周りからもですね散々言われたんですねそんなあの慌てて大丈夫とかもうちょっと見極めた方がいいんじゃないのとか
でも私はもうねあの46回目のところで言ってますけど要はですねもう会ったこともないし顔も見たことないメールのやり取りしかしてないけども絶対この人と私は確信してたんですね
でも実際に今でも本当にもう私と結婚生活をできるのはこの夫しかいないって本当に今でも思って毎日思ってますけど
片家でもう10年以上お付き合いをしていてやっと結婚をしてそこからもまたちょっとしばらくお子さんが生まれなくてやっとお子さんが生まれたんですけれども
お子さんが生まれたらですねやっぱり3、4年で関係が破綻してしまって別れをしてしまったケースっていうのを私も知っていて
結婚相手として時間をかけて見極めればいいもんでもないし
多分ここだってポイントがいくつかあるんだろうなってずっと思ってたんですね
私も多分ね趣味とかそういうことよりも価値観が合う人がきっといいんだろうなっていうことなんか思ってたんですよ
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価値観といってもいろいろありますよね
例えば手洗いうがいをしっかりするとかお風呂に毎日入るとかそういう清潔面での衛生面での価値観がある程度一致している方が多分生活はしやすいでしょうし
あと教育館ですよね子どもをどんなふうに育てていきたいのか厳しくしつけたいのか自由に伸び伸びと育てたいのかっていうところもやっぱりある程度一致している方が
共に子育てをしていく上でもやりやすいと思うんですよね
あとはやっぱりお金ですよねお金の価値観
お金をどういうものとして捉えているのか
どういう目的で何に使うのか
お金って本来単なる手段に過ぎないんですよね
なんですけどやっぱりそこに何か人それぞれ執着ですとか不安ですとか恐怖っていうのは何らかあって
それに自分でこう気づけないとやっぱりお金の価値観というのが揃わないとなかなか家族というチームを運営していくっていう時にね結構大変なんですよね
なので私としてはたまたま自分はいろんな価値観の合うパートナーに運良く出会えただけだと思っていたんですね
だから価値観を同じような人を見極められればいいんじゃないかと
婚隔通をしている人なんかそういう人を見極めていけばいいんじゃないかなと思っていたんですが
旅先でですねとある恒例のご夫婦にお会いしたことがありまして
そのご夫婦はお見合いで一緒になられたということなんですね
つまり自分たちがお互いに選んだ相手ではないんですよ
連れてこられて来週この人と結婚するのよって言われてただ結婚しただけのパートナーなんです
なんですがもう何十年も一緒に生活されて本当に仲睦まじく最後までそいとげられていらっしゃるという本当に素敵なご夫婦だったんですが
それこそそのご夫婦は結婚前に相手の価値観を確かめてですね
自分と価値観が合ってるかどうかなんて見極めてもいないわけですよ
つまり連れてこられた人ですね
自分が選んだわけでも何でもないお相手と何も情報ないですよね相手の
そういう方と一から関係を築いていってそいとげられた夫婦と
かたや自由恋愛と言われてですね
もう選び放題ある意味いろいろなデートを重ねて相手がどういう価値観かっていうのを見極めながら
結婚している現代の私たちと何が根本的に違ったんだろうって
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ずっと私そこを疑問で考えてたんですね
で前回の誰バス問題を聞いて私思ったんです
家族ってやっぱりバスに乗っている同じバスに乗っているチームなんだと
だとすると親元で実家で暮らしている状態っていうのはおそらく自転車に乗っている状態で
そこから一人暮らしをして自分で自活して生活しているのはバイクに乗っているような状態で
結婚となった時には今度は車乗用車ですかねに
パートナーと一緒に乗っている状態で最後家族ですね子どもが生まれて家族になったらバスに乗っている状態
これはステージが変わっているっていうことなんだと
つまり実家で暮らして親元で暮らしている状態とそこから抜けて一人で独身で過ごしている状態と
夫婦で2人で過ごしている状態と家族になって子どもが生まれた状態で過ごしている状態というのはそれぞれステージが違っていて
全く違う乗り物に乗っているような感じなんじゃないかなってイメージしたんですね
もうちょっとこの例えわかりやすくお話しするんですけど
実家で暮らしている自転車に乗っている状態っていうのは誰でも別に免許も必要なく誰でも気軽に乗れますよね
なんですけど一人暮らしをしてバイクに乗っている状態っていうのはある程度免許が必要です
交通ルールというものをある程度知っている必要がありますしそういうのを知っていないと事故にあってかなり危険なことにもなりますので
自転車に乗っているというのとはちょっとレベルがやっぱり違いますよね
とはいえバイクはあくまで一人乗りですから一応自分で行きたいところに自分の運転だけで行動を広げていけることができるわけですよね
で結婚ですよ結婚というのはですね今度は常用車に乗り換えるっていうような感じなんですね
バイクとはまた違う免許が必要になってきます
より複雑な交通ルールを知る必要がありますし何より自分一人が乗っているわけではなくパートナーを乗せているわけですから
バイクのように自由気ままに自分が行きたいところに行くのではなくあくまで車に乗っているパートナーと話し合いながら
より遠くまで広い範囲まで旅をすることができるようになるわけですよね
でお子さんが生まれると今度はバスに乗り換える必要が出てくるわけです家族になるわけですから
より難易度の高い運転技術が必要となりますよね
バスを運転するには今までとは違う免許が必要になるわけですからもう一度教習所に通うなりして
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学び直す必要が出てくるわけですよね
車も預かっている人数が比じゃないわけですよ
大勢のお客さんを乗せて走る車なわけですから
つまり結婚するですとか子供が生まれて家族になるっていうことは
今までとは違う乗り物に乗り換えている
なり変えるんだっていう認識があるかどうかステージが変わるんだっていう認識があるのかどうかということと
違うステージでチームとしてやっていくんだっていう覚悟
そこを共有できているのかどうか
それが結婚生活に一番大事になったんじゃないかなって
ちょっとこの打礼バス問題で気づいたんです
趣味が合うとか価値観が一緒とかそういうことじゃなく
そういうステージが変わるんだっていう認識ですとか
違う乗り物に乗り換えてやっていくんだっていう覚悟が決まっているかどうかお互いに
そしてそういう認識や覚悟を同じタイミングでそう思える相手と出会えることは
私はやっぱりこれは運だと思うんです
運命って言うんでしょうか
この理論でいくとすごくわかりやすいんです
なぜ子同士が結婚できないのかですとか
なぜできちゃった結婚の夫婦がうまくいきにくいのかということですよ
まず子同士からいきますと子同士っていうのは実家で暮らしていますよね
つまり自転車しか乗ったことがない人なんですよ
その方がですねいきなりバイクも免許も取っていない
いきなり乗用車に乗る結婚するというのは乗用車に乗ることですから
それはやっぱりものすごい大変だと思います
自転車しか知らない人がそこから教習所に一生懸命通って
車にうまく乗れるようになっていればいいですけれども
やっぱりまず一人暮らしをしてバイクに乗ってみて
自分である程度一人自分の身の回りのことを自分で全部やれると
社会のルール交通ルールっていうのをちゃんと自分で分かっている状態の人が
次にバイクに乗ってた人が次に車の運転っていうのは結構スムーズだと思うんですけど
自転車からいきなり車って結構ハードル高いんじゃないかなっていうのが一つ
もう一つやっぱりできちゃった結婚
授か離婚とかって最近言いますけれども
結構そういうのが難しいなって私が思うのはやっぱりこれ
ずっと自転車でいた方同士が
気づいたらいきなりバスに乗るってことじゃないですか
子供が生まれる状態っていうのは家族になる
いきなり乗業者をすっ飛ばしてバスに運転しなきゃいけなくなっちゃうんですね
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これも大変だと思うんです
自転車しか運転できないもしくは一人暮らしせいぜいバイクぐらいしか乗ったことなかった人が
いきなり倍数をはい今日から赤ちゃん生まれたんでバス運転してくださいって言われるようなものなので
これはですね本当に自分がもう覚悟して
これでもうバスを運転するんだと今日からっていう覚悟を決めて
ステージが完全に変わるんだと乗り物が完全に変わるんだという認識を
お互いに持ってやっていけるんだったらいいと思うんですけれども
やっぱりそういうわからないままずるずると気づいたらできちゃって生まれちゃってみたいな
自分たちは自転車とかバイクしか乗ったことがなかったのに
ある日突然ですねバスを運転する羽目になっていたみたいな
つまりバスに乗るぞとバスを運転するんだぞって覚悟を決めて
そういう認識を持って乗ったわけではないのに走り出してしまっているわけですから
そりゃねじこりやすいと思いますね危険だと思いますよね
なので結婚するということはつまり今まで乗っていたバイクを捨てて
車に乗り換えるということ子どもを産んで家族になるということは
バスというまたさらに難易度の高い難しい乗り物に乗り換えて
やっていくという覚悟が必要になるわけなんですよ
と考えるとバスに乗るつもりはなかったと
自分で一人で好きなようにバイクで走り回ってる方が好きだったんだって
言っている方もいますよね
そうするとやっぱりバスですからね家族でやっていくということは
そういう方にはやっぱりバスから降りていただいて
一人でバイクで旅をするという道を選んでいただいた方がいいと思いますし
バスに乗っちゃったんだけれどもやっぱり自分はバス旅は嫌だと合わないと
やっぱりバイクで一人で晴れに乗って好きなところへ行くのがいいって思う方もいますよね
そしたらそれはやっぱり仕方がないことだと思います
そのバスにはふさわしくないお客様だったわけですから
降りていただくしかないんじゃないかと
これはしょうがないことだと思いますね
やっぱりバイクの旅が好きな人、バス旅がいい人
それって好みでもありますし
その人の人生、生き方でもありますので
どっちがいい悪いではないとは思うんですけれども
ただ家族で生きていくということは
それなりの運転技術が求められる乗り物ですし
やっぱりメンバーが何人もいるわけですから
話し合う姿勢、理解し合いたいという気持ちがどうしても必要になってきますよね
ということを踏まえて
じゃあ運命の相手って言ったらどういうことなのって言った時に
私が思うのは人生のステージが変わる
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乗り物を変えるという認識があるということと
チーム家族としてやっていくんだという覚悟と
運転技術ですよね
話し合う姿勢
それらのものをまず自分自身が備えるということですよね
そこまで私は努力だと思います
そういう努力を重ねてそういうものを自分に備えた上で
じゃあ同じタイミングで同じように思える相手と出会えるかどうかというのは
私はこれはやっぱり運が大きいかなと思うんですね
じゃあ運命の相手ってどういう人って言うと
人生のステージが変わるんだという認識を持って
チーム家族としてやっていくんだという覚悟を持って
それなりの運転技術も備えていて
話し合う姿勢を持っている人と同じタイミングで出会える人
それは私は運命の相手と言っていいんじゃないかなと思うんですね
じゃあ相手のどういうところを見極めればいいんだろうということなんですけど
やっぱり分かりやすいのって運転技術じゃないですか
でも私それ意外とそんなに必要じゃないかもって思います
運転技術の中には稼ぐ力ですとか
身の回りのこと一通りね家事とかそういうことができるってことだと思いますが
それってね下手くそでもある意味最悪こちらがやってしまえばいいので
こちらが運転してあげればいいので
それよりも多分一番大事なのはその覚悟ですね
家族としてやっていくんだと
自分一人じゃなくチームでやっていくんだっていう覚悟と話し合う姿勢ですよね
その覚悟と話し合う姿勢っていうのさえ確認できたら
あとはね性格とかね価値観とかね結構どうでもいいかもしれません
どうでもいいというとちょっと語弊があるんですよね
何て言うんでしょうか違っていて当たり前なんですよ
価値観とか趣味とか性格とかってもう違っていて当たり前じゃないですか
違う人間なんだからそこをお互いに話し合って理解し合って
お互い二人のものとして作っていくのがチームなので
話し合えるかどうか覚悟が決まっていて話し合えるかどうかっていう方が多分大事
価値観も違っていて当然なので
そこが合う人とか言ってたら多分それこそキリがない
ここまでですね過去最長の記録を更新してしまいました
めちゃくちゃ長い放送してしまいましたね
なんでホームエディケーションでこんな婚活というか運命の相手の話をしてるかって
遡ればですね要は不登校問題で結局ね
パートナーシップの問題が結構大きく影響してきてしまうんですよ
どうしてもやっぱりですね話し合いにならないパートナーっていると思うんですね
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その場合はやっぱりバスから降りていただいて
自分たちが行きたい方向へ自分の舵で行くと
いう方がいいんじゃないかなっていうところから
運命の相手を見つける方法みたいな大それたテーマでお話をしてしまいました
すみません長々とこんなおばちゃんがこんな婚活の話をして
どこに重要があるのかと思いますが
前回の放送がですねちょっと中途半端だったかなと思って
運命の方法相手を見つける方法とかって言っちゃったのに
そこまで話が行き着かないで終わっちゃった気がしたので
話し始めたらこんなに長くなってしまいました
すみません聞いていただいた皆様ありがとうございました
また次回お会いしましょう
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