2023-12-28 12:08

【第54回】今年最後の放送回!来年の私のキャラの方向性を考える✨

今年最後の放送ということで、2023年の振り返りと、来年の抱負についてざっくばらんにお話しました✌️
音声配信での私のキャラづくりが完全に迷走しておりましたが…😱
決めました。
はい、予定通り来年も「あのお方」のイメージで頑張ってまいりたいと存じます🤣
…夢は大きく‼️
今年、聴いて下さった皆様、ありがとうございました💐
来年も、時々で構いませんので聴きに来ていただけると嬉しいです💖
良いお年をお過ごしください🎍

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こんにちは、おあです。今日は今年最後の放送ということで、2023年の振り返りと来年の抱負について、ザック・バランにお話ししていきたいと思います。
まずは今年の私にとっての最大のニュースは、やっぱりこのスタンドFMですよね。
初めての音声配信デビューということで、第2回の放送でもやってみた感想とかでも話してるんですけど、
まあとにかく恥ずかしくて恥ずかしくてですね、自分の録音した声を聞いて、もう何じゃこりゃっていう感じで、何回消して撮り直したかっていう感じで。
もう最初に1回ね、確か今年の3月くらいにね、1回挑戦しようとしたんですよ。
なんですけど、その時はもうどうしてもダメでアップできなくて、もう断念しちゃったんですよね。
で、今年の10月ですよね。もうやっぱりもうやろうということで、まあでも大変でしたね。
もう初めてのアップがもうすごい勇気が入りましたよね。
で、第4回の放送でですね、言っている通りちょっと恥ずかしすぎて、私は私のリアルな私を知ってる人には一人にも聞かれたくないと思ってですね。
家族にもちょっとひた隠しにしていたんですけれども、まあいろいろあって聞かれてしまいまして、まあ吹っ切れたんですよね。
ねえママ硬いよとかいろいろ言われたんですけど、まあ1回、もう1回バンジージャンプで飛び越えてしまえば、
まあ1回体験してしまえば、もうあとは知らないという感じで、まあ順調に50回以上やってこれまして。
ただですね、ちょっとやっぱり今ちょっと悩んでいるのはですね、やっぱりこの音声配信でのキャラですよね。
自分のキャラですよ、迷っております。
なんでそんなに家族とか身近な友人とかに聞かれるのが恥ずかしいかって私ずっと考えてきたんですけど、わかったんですよ。
それはね、この音声配信をやったから気づいたことでもあるんですけど、
私の本性って多分松岡修造とか、アニマル浜口、分かります?
あのキバーイタキバーイタっていうあの浜口京子さんのお父さんですよ。
あっち系なんですよね多分。要は熱血系、むさ苦しい系なんですよ多分。
なんですけど、私はですね、自分をですね、NHKのクローズアップ現代の邦谷裕子さんご存知ですか皆さん。
ああいう方とかですね、もしくは元フジテレビのニュースキャスターの安藤優子さん。
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私ああいう方が憧れでですね、ああいうイメージで音声配信やりたいんですよ本当は。
なんですけど、やっぱですね、音声配信乗ってくるとですね、
まあ出てくる出てくる、もうアニマル浜口ですよね完全に。
松岡修造ですよ。もうね、もうそれが多分嫌だし恥ずかしいんですよね。
せめてですね、せめて私別に松岡修造とかね、アニマル浜口さん嫌いじゃないですよ。
嫌いじゃないんですけど、どちらかというと好きな男性とかそういうイメージとかって、ゆるり脱力系。
高田隼士さんとかですね、所上司さんとか、ああいうなんか力が抜けて熱血の真逆ですよね。
もういいじゃんどうでもいいじゃんみたいな、ああいう人たちが私好きなんであって、
決してですね、熱血むさ苦しい系は別に目指してないし、むしろ逆に行きたいわけなんですよ。
先ほども言ったように、NHKクローズアップ現代、1993年から2015年まで勤められた元ニュースキャスターの国谷裕子さん。
もうね、66歳ということなんですけど、本当に素敵じゃないですか。私もね、すごい好きなんですよ。
あと安藤裕子さんですよね。もう65歳ということで、お二人ともやっぱり共通しているのが、
英語が堪能で、グローバルで、聡明なのに柔らかくて、
あの時代、男尊女卑バリバリの、年功序列バリバリのマスコミ業界の中でですよ。
そんな時代の中でも自分を貫かれてサバイバルされてきた方々なわけですよ。
そのしたたかさと強さ、兼ね備えていらっしゃる。
なのに批判的な視点ですとか、自分を客観的に見る視点なんかも失っていらっしゃらない。
優しさとかぬくもりみたいなのも失っていらっしゃらない。
もう本当最高に好きでですね、もう私ああいう形になって、ああいうイメージでですね、
私もカッコよくですね、学びとはみたいな話をしたいわけなんですよ。
やっぱですね、44回の放送で出てきちゃったんですよね。
アニマル花間口がね、私教育の話になるともう熱くなっちゃって、
もうツバ飛ばして大変なことになってしまうわけなんですけど、
それでそれを挽回しようと思ってですね、
45回、46回で私自身のことなんかお話ししてみましたけれども、
その後ですね、ちょっと不意なことから、全然関係ないそのホームエディケーションですとか、
学びみたいな、本来のテーマとは全く関係ない中村敦彦さんというノンフィクションライターの方のお話をしましたら、
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それでですね、要は学校教育とかホームエディケーションのことを興味のあるリスナーの方っていうのは、
本当に私が実際出会いたいと思っていらっしゃる方々でですね、
やっぱり私はこの番組はもともとやっぱり今の学校教育に疑問を持っていらっしゃったり、
今の学校教育には合わないんだけれども、違うやり方の教育っていうのはもう身近にないので困ってるという方々に向けて、
あなただけじゃないよと、一緒にどういう形かわからないけどやれるはずだからつながりましょうということで、
この番組を始めたわけですけれども、
ノンフィクションライターの中村敦彦さんを解説する47回48回はですね、
全然ジャンルの違う方々が一気に聞いてくださっているわけなんですよね。
でもですね、そちらはそちらでね、やっぱりいろいろ反響が大きくてですね、
このまま今まで通りに学びだとか学校教育みたいなことを真面目にですね、
国谷ひろこさん&ゆうこさんを目指してですね、穏やかに知的にやっていく予定だったのが、
本来の本性が出てきてしまってですね、どうしようかなと思ってるんですよ。
というのは本来のこのチャンネルのターゲットである方々っていうのは、
やっぱりその学びのあり方を考えるとか、ホームエデュケーションみたいなキーワードでお聞きに来てくださっている方々ですので、
やはりですね、私もちゃんとそれなりの情報をきちんと真面目にですね、
わかりやすくお伝えしたいなと思うわけですね。
なんですけど、やっぱりそういう真面目な内容ばかりじゃ疲れちゃうのかなと思って、
時々雑談会みたいなのを入れようかなと思ってるんですけど、
そうするとですよ、突然やっぱりまたアニマル浜口松岡修造が出てくるわけじゃないですか。
そのギャップ、どうしたら埋められるのか。
要はですね、学びのあり方を考えるって言っといてですよ、
アニマル浜口がそういう内容を話すっていうのはですね、
むさ苦しすぎて誰も聞いてくれないわけですよ。
なのでね、やっぱりそういう学びのことを話すときは、やっぱり国谷裕子さんを目指して、
そういうイメージでやっていった方がいいと私は思ってるんですね、今でも。
なので、もともとの本来のちゃんとしたコンテンツでの国谷裕子さん的な放送と、
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実際の私のものがボロボロに出る雑談会での、
この松岡修造、アニマル浜口系の私の本性とのバランスというんですか、兼ね合いというんですか、
どうにも取れないじゃないですか。整合性は全くありませんよね、そこに。
そのギャップは埋めようがありませんしね、埋められないのでどうしていこうか。
キャラがあまりにも違うじゃないですか。
普通の放送会と雑談会と。
多分ね、家族とか身近な友人に聞かれたくないっていうのもそこなんですよね。
要は普段の私を知ってる人たちはアニマル浜口であることを知ってるわけじゃないですか。
なのに何やっちゃってるの、あんな邦谷裕子的な格好つけちゃってみたいに思われるのが多分嫌なんですよね。恥ずかしいんですよ。
というわけですね、完全にこのチャンネル方向性、ちょっと袋工事に入っておりまして、
ただですね、やっぱり私、やっぱり邦谷裕子でいこうかなって話しながら今思います。
やっぱり邦谷裕子さん、安藤裕子さん、やっぱり目指したいので、
ああいう方にやっぱり私もなりたいので、頑張ってそっち路線はやっぱり行きたいと思います。
時々ですね、アニマル浜口出てきちゃうんですけど、それはしょうがないですよね。
本来私はアニマル浜口なわけですから、それはしょうがない。
そこは割り切って、出てきちゃうのはしょうがない。
なるべく表向きは邦谷裕子さん、安藤裕子さんでいこうと思います。
2024年、抱負です私の。なるべくアニマル浜口は封印してですね、
改めて邦谷裕子さんのような素敵な知的な方のイメージで放送をやっていきたいと思います。
今年もいろんな方が聞いてくださって予想以外に本当に驚いておりますし、
思ったより楽しいなって、最初は誰も聞いてくれなくていいとさえ思ってたんですよ。
むしろ聞かれるのは恥ずかしいと思ってて、練習っていう感じだったんですよね。
練習のつもりだったんですけれども、意外と聞いてくださる方がいて、
本当に驚きですしね、こんなおばちゃんの放送、本当に恐縮です。ありがとうございます。
来年度も少しでも学びになったり、学校教育どういうことになっているのかなみたいな皆さんに少しでもためになる内容を、
なるべく邦谷裕子さん的な感じでやっていきたいと思っております。
来年も時々で構いませんので、聞きに来ていただけたら嬉しいです。
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では皆さん良いお年をお過ごしください。ありがとうございました。
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